JP3674718B2 - シフトレバー装置 - Google Patents
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Description
【産業上の利用分野】
本発明は、オートマチック車のシフトレバー装置に関する。
【0002】
【従来技術】
オートマチック車のシフトレバー装置は、通常各ポジションが前後に配列され、シフトレバーを前後に揺動して所要のポジションを選択し設定する。
さらにマニュアルによるシフト操作も可能にした付帯機能の付いたシフトレバー装置も提案されており、かかる装置の場合マニュアルポジションを特別に有する。
【0003】
この種の付帯機能付きのシフトレバー装置を開示した特公平3−21779号公報に記載された例では、図4に示すようにシフトレバー装置01の上面カバー02の中央に矩形に化粧プレート03が嵌め込まれており、同化粧プレート03の左寄り部分に所定形状をした開孔04が形成されていて、同開孔04をシフトレバー05が貫通している。
【0004】
開孔04は、前後に長尺の長方形状の縦長孔04aとその後部に左右に幅を拡張した横長の長方形状の横長孔04bから略逆T字状の孔を構成しており、シフトレバー05は同開孔04に沿って揺動する。
【0005】
縦長孔04aの前部位置がリバースポジション,中央位置がニュートラルポジション,後部位置がドライブポジションであり、横長孔04bがマニュアルポジションである。
【0006】
前後に一直線に配列されたリバースポジション,ニュートラルポジション,ドライブポジション,マニュアルポジションの各ポジションはシフトレバー05の前後動操作で選択でき、シフトレバー05は各ポジションを間欠的に移動していずれかのポジションに安定して支持される。
【0007】
マニュアルポジションでは、その中央に中立ポジションがあり、その左位置がダウンシフトポジションで、右位置がアップシフトポジションであり、シフトレバー05はマニュアルポジションにあっては常に中央の中立ポジションに付勢力が働いている。
【0008】
したがって運転者は、シフトレバー05を前後に揺動することで、リバースポジション,ニュートラルポジション,ドライブポジション,マニュアルポジションのいずれかのポジションを選択でき、マニュアルポジションでは左右へのクリック操作でダウンシフト,アップシフトが可能である。
【0009】
【解決しようとする課題】
しかるにリバースポジション,ニュートラルポジション,ドライブポジション,マニュアルポジションの各ポジションが一直線に配列されているので、ニュートラルポジションからドライブポジションに移行するときに、誤ってドライブポジションを通り過ぎてマニュアルポジションに移行してしまうことがあった。
【0010】
また逆にマニュアルポジションからドライブポジションに移行するときも、誤ってドライブポジションを通り過ぎてニュートラルポジションに移行してしまうことがあった。
このようにドライブポジションおよびマニュアルポジションへの移行に際し、誤操作が生じやすかった。
【0011】
本発明はかかる点に鑑みなされたもので、その目的とする処は、ドライブポジションおよびマニュアルポジションへのシフトレバーの移行操作が確実に行え誤操作を防止したシフトレバー装置を供する点にある。
【0012】
【課題を解決するための手段および作用】
上記目的を達成するために、本発明は、前後方向に順にパーキングポジション,リバースポジション,ニュートラルポジション,自動でギヤ段を変更させるドライブポジション,左右方向の手動操作でアップシフトとダウンシフトが可能なマニュアルポジションが並んだシフトレバー装置において、前記ドライブポジションから左方または右方に向かう屈曲部と後方の前記マニュアルポジションに向かう屈曲部が連続して形成され、前記マニュアルポジションにおける前記屈曲部の向かう左方または右方と同じ左側または右側がアップシフトを指示する位置であるシフトレバー装置とした。
【0013】
ドライブポジションとマニュアルポジションとの間の移動経路が屈曲部が連続しているので、ニュートラルポジションからドライブポジションへのシフトレバーの移行方向の延長にはマニュアルポジションはなく、ドライブポジションを通り過ぎてマニュアルポジションに誤って移行することは回避され、マニュアルポジションに移行するためには特別に屈曲部が連続した移動経路に沿った操作しなければならず、誤動作を防止できる。
【0014】
また逆にマニュアルポジションからドライブポジションへのシフトレバーの移行操作に際しても、屈曲部が連続した移動経路に沿った操作でドライブポジションに落ちつくので、ドライブポジションを通り過ぎる誤操作を防止することができる。
【0015】
【実施例】
以下図1ないし図3に図示した本発明の一実施例について説明する。
図1は本実施例のシフトレバー装置1の概略断面図であり、上面カバー2の中央に前後に長尺の矩形の化粧プレート3が嵌め込まれて、同化粧プレート3には図3に図示するように特別の形状をした開孔4が形成されており、同化粧プレート3の下方には開孔4に略形状を同じくしたガイド孔7を有するガイド部材6が配設されて同ガイド部材6のガイド孔7がシフトレバー5を案内しシフトレバー5の移動経路を構成している。
開孔4およびガイド孔7を上下に貫通したシフトレバー5は上端にグリップ5aを突出させており、基端を揺動支持部材10に固着されている。
【0016】
一方シフトレバー装置1の内部下方に位置する左右支持プレート11,11間に左右水平方向に指向してピン12が架設され、同ピン12に円筒状をした回動支持部材13が回動自在に貫通支持され、同回動支持部材13は一部膨出した膨出部13aを有している。
この膨出部13aにピン12に対し直角方向に指向してピン14が貫通しており、同ピン14の前後に突出した前後端に前記揺動支持部材10の下端の前後に2又に分岐した前後分岐部10a,10aが回動自在に嵌合している。
【0017】
したがってシフトレバー5は、揺動支持部材10とともに左右水平方向に指向して架設されたピン12を中心に前後に揺動可能であり、同時にピン12に対し直角方向に指向したピン14を中心に左右に揺動可能である。
【0018】
揺動支持部材10は、前後左右に揺動する上部が左右に幅広く形成されていて、シフトレバー5の固着された基端部の右隣りに円筒状のディテント部材20が嵌入されており、同ディテント部材20は左右への揺動中心であるピン14を中心とする半径方向に指向して同方向に摺動自在に嵌入され、上端が閉塞されて球状頭部20aをなして揺動支持部材10より上方へ突出して、内部に介装されたスプリング21により遠心方向に付勢されている。
【0019】
同ディテント部材20の球状頭部20aを上方から押さえるようにしてディテントガイド板22が、前記化粧プレート3の下方位置にガイド部材6と一体に設けられている。
ディテントガイド板22は、ディテント部材20の球状頭部20aの移動軌跡に沿って前後に長尺に形成されており、前後各位置における断面形状は対応するシフトポジションに応じて変化する。
【0020】
図1においてはマニュアルポジションにおけるディテントガイド板22の断面形状が図示されており、左右が傾斜面22l,22rを形成しながら中央が凹んだ形状をなしている。
【0021】
したがって図1に示すようにシフトレバー5がマニュアルポジションにある場合は、上方に突出したディテント部材20の球状頭部20aはスプリング21に付勢されてディテントガイド板22に押圧される。
【0022】
図2に実線で示すようにディテント部材20の球状頭部20aが左側の傾斜面22lに押圧されていれば同傾斜面22lを摺動して中央に移行する右方への力が働き、逆に図2に2点鎖線で示すように右方の傾斜面22rに押圧されていれば同傾斜面22rを摺動して中央に移行する左方への力が働くようになっており、図1に示す中央位置で安定する。
【0023】
結局シフトレバー5はマニュアルポジションにあって常に中央位置に戻ろうとするセンターリング作用を受け、運転者が左右いずれかにシフトレバー5を揺動して手を離せば自動的に中央に戻るので、かかるクリック操作でアップシフト,ダウンシフトが可能である。
【0024】
その他各ポジションにおいてシフトレバー5が所要の作用を受けるようにディテントガイド板22は形成されるとともに、各ポジションを間欠的に移行するようにも形成されている。
【0025】
またガイド部材6のガイド孔7に案内されて動くシフトレバー5は、略同形状の化粧プレート3の開孔4のいずれかに位置することになり、この化粧プレート3の開孔4におけるシフトレバー5の位置を図3に示しながら各ポジションを説明する。
特別形状をした開孔4のうち、その前部において中央より右寄りに位置してパーキングポジション4pがあり、開孔4はパーキングポジション4pより左側まで延びた後屈曲して後方に延び、屈曲して中央位置にリバースポジション4rがある。
【0026】
さらに開孔4はリバースポジション4rから若干後方に延びた後右方に屈曲して右寄り位置にニュートラルポジション4nがあり、ニュートラルポジション4nより右寄りのまま後方に延びてドライブポジション4dが位置する。
【0027】
そして同右寄りのドライブポジション4dに左方中央に向かう屈曲部4aが形成されて中央位置で再度後方に向かって屈曲部4bが連続して形成されて、その後部がマニュアルポジション4mとなっている。
マニュアルポジション4mは左右に延びており、左側がアップシフトを指示する位置であり、右側がダウンシフトを指示する位置である。
【0028】
化粧プレート3に形成された開孔4は以上のような形状をしており、前方より順にパーキングポジション4p,リバースポジション4r、ニュートラルポジション4p,ドライブポジション4d,マニュアルポジション4mが所定位置に配列されて、各ポジションを経てシフトレバー5は前後方向および左右方向に揺動する。
【0029】
なおシフトレバー5がパーキングポジション4pに位置する場合は、シフトレバー5と一体の揺動支持部材10の上端縁右側に設けられた突起10bが所定位置に配設されたパーキングポジション検知スイッチ30を作動してシフトレバー5がパーキングポジション4pに位置していることを検知するようになっている。
一方揺動支持部材10の上端縁右側には突起10cが設けられ、シフトレバー5がパーキングポジション4pにあって同突起10cに当接可能にパーキングロックプレート31が出没自在に配設されている。
【0030】
シフトレバー5がパーキングポジション4pにあることをパーキングポジション検知スイッチ30が検知しているときは、通常パーキングロックプレート31が突出して揺動支持部材10の上端縁右側の突起10cに当接してシフトレバー5の左右への揺動を禁止し、ブレーキを踏んだ場合にのみパーキングロックプレート31が没してシフトレバー5の揺動を自由にしてシフト操作を可能とする。
【0031】
本実施例のシフトレバー装置1は概ね以上のような構造をしており、シフトレバー5は化粧プレート3の開孔4に沿って揺動し、ニュートラルポジション4nからドライブポジション4dに操作するときに、シフトレバー5を後方へ揺動するが、屈曲部4aによってドライブポジション4dで確実に停止される。
【0032】
したがってシフトレバー5がドライブポジション4dを通り過ぎて誤ってマニュアルポジション4mに移行するようなことはなく、マニュアルポジション4mに移行するためには、特別に屈曲部4a,4bに沿ったシフトレバー操作をする必要がある。
【0033】
逆にマニュアルポジション4mからドライブポジション4dにシフトレバー5を操作する場合は、屈曲部4b,4aに沿ったシフトレバー操作をしなければならず、必ずドライブポジション4dに落ちつき、ドライブポジション4dを誤って通り過ぎることはなく誤操作は容易に防止できる。
【0034】
【発明の効果】
本発明は、ドライブポジションとマニュアルポジションとの間の移動経路が屈曲状になっているので、ドライブポジションおよびマニュアルポジションへのシフトレバーの移行操作が誤操作なしに確実に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るシフトレバー装置の概略断面図である。
【図2】同シフトレバー装置の別の状態の概略断面図である。
【図3】同シフトレバー装置のガイドプレートの上面図である。
【図4】従来のシフトレバー装置の平面図である。
【符号の説明】
1…シフトレバー装置、2…上面カバー、3…化粧プレート、4…開孔、5…シフトレバー、6…ガイド部材、7…ガイド孔、
10…揺動支持部材、11…支持プレート、12…ピン、13…回動支持部材、14…ピン、
20…ディテント部材、21…スプリング、22…ガイド板、
30…パーキングポジション検知スイッチ、31…パーキングロックプレート。
Claims (1)
- 前後方向に順にパーキングポジション,リバースポジション,ニュートラルポジション,自動でギヤ段を変更させるドライブポジション,左右方向の手動操作でアップシフトとダウンシフトが可能なマニュアルポジションが並んだシフトレバー装置において、
前記ドライブポジションから左方または右方に向かう屈曲部と後方の前記マニュアルポジションに向かう屈曲部が連続して形成され、
前記マニュアルポジションにおける前記屈曲部の向かう左方または右方と同じ左側または右側がアップシフトを指示する位置であることを特徴とするシフトレバー装置。
Priority Applications (1)
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| JP14838895A JP3674718B2 (ja) | 1995-05-24 | 1995-05-24 | シフトレバー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14838895A JP3674718B2 (ja) | 1995-05-24 | 1995-05-24 | シフトレバー装置 |
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP14838895A Expired - Fee Related JP3674718B2 (ja) | 1995-05-24 | 1995-05-24 | シフトレバー装置 |
Country Status (1)
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| JP (1) | JP3674718B2 (ja) |
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