JP3530278B2 - 給湯機 - Google Patents
給湯機Info
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- JP3530278B2 JP3530278B2 JP18404895A JP18404895A JP3530278B2 JP 3530278 B2 JP3530278 B2 JP 3530278B2 JP 18404895 A JP18404895 A JP 18404895A JP 18404895 A JP18404895 A JP 18404895A JP 3530278 B2 JP3530278 B2 JP 3530278B2
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- Japan
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- heat exchanger
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- water heater
- combustion device
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 38
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 9
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Landscapes
- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
- Details Of Heat-Exchange And Heat-Transfer (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、直圧式の石油給湯
機などの給湯機に関するものである。
機などの給湯機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図5は従来の給湯機の熱交換器の設置状
態を示す側面図である。
態を示す側面図である。
【0003】従来、この種の給湯機1においては、熱交
換器6の熱で架台3が高温になるのを防ぐ必要性から、
図5に示すように、熱交換器6と架台3との間に底板台
5を介在させていた。
換器6の熱で架台3が高温になるのを防ぐ必要性から、
図5に示すように、熱交換器6と架台3との間に底板台
5を介在させていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、これで
は熱交換器6の設置高さが底板台5の厚さ分だけ高くな
るので、給湯機1全体も大型化してしまい、ひいては給
湯機1のコスト上昇に繋がるという不都合があった。
は熱交換器6の設置高さが底板台5の厚さ分だけ高くな
るので、給湯機1全体も大型化してしまい、ひいては給
湯機1のコスト上昇に繋がるという不都合があった。
【0005】本発明は、上記事情に鑑み、底板台を用い
るにも拘らず大型化を抑制することができる経済的な給
湯機を提供することを目的とする。
るにも拘らず大型化を抑制することができる経済的な給
湯機を提供することを目的とする。
【0006】
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、
架台の上側に
底板台を介して載置された熱交換器と、この熱交換器に
横向きに組み付けられた燃焼装置と、前記熱交換器の外
周面に巻回された給水コイルとを備えた給湯機におい
て、前記給水コイルは、前記熱交換器の熱交換部におい
て前記燃焼装置の組付方向に直交する方向に突出する形
でS字状に蛇行するように配管されて構成される。
底板台を介して載置された熱交換器と、この熱交換器に
横向きに組み付けられた燃焼装置と、前記熱交換器の外
周面に巻回された給水コイルとを備えた給湯機におい
て、前記給水コイルは、前記熱交換器の熱交換部におい
て前記燃焼装置の組付方向に直交する方向に突出する形
でS字状に蛇行するように配管されて構成される。
【0008】また本発明は、上記熱交換器の熱交換部に
おける給水コイル部分のうち、上記燃焼装置から遠い側
を給水側とし、上記燃焼装置に近い側を給湯側として構
成される。
おける給水コイル部分のうち、上記燃焼装置から遠い側
を給水側とし、上記燃焼装置に近い側を給湯側として構
成される。
【0009】
【0010】本発明では、熱交換器の熱交換部における
給水コイルの突出方向が燃焼装置の組付方向に直交し、
給水コイルの突出部分と燃焼装置とが同一直線上で対向
することがなくなるため、給水コイルの突出量に相当す
る分だけ燃焼装置を熱交換器に近付けることが可能とな
るように作用する。
給水コイルの突出方向が燃焼装置の組付方向に直交し、
給水コイルの突出部分と燃焼装置とが同一直線上で対向
することがなくなるため、給水コイルの突出量に相当す
る分だけ燃焼装置を熱交換器に近付けることが可能とな
るように作用する。
【0011】また本発明では、熱交換器の熱交換部で最
も燃焼ガスの多い部分から給水が行なわれるように作用
する。
も燃焼ガスの多い部分から給水が行なわれるように作用
する。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を図面に基
づいて説明する。
づいて説明する。
【0013】図1は本発明による給湯機の一実施例を示
す側面図、図2は図1に示す給湯機の熱交換器の設置状
態を示す側面図、図3は図1に示す給湯機の底板台を示
す拡大詳細図であり、(a)はその平面図、(b)はそ
の側面図、図4は図1に示す給湯機の熱交換器を示す拡
大平面図である。
す側面図、図2は図1に示す給湯機の熱交換器の設置状
態を示す側面図、図3は図1に示す給湯機の底板台を示
す拡大詳細図であり、(a)はその平面図、(b)はそ
の側面図、図4は図1に示す給湯機の熱交換器を示す拡
大平面図である。
【0014】本発明による給湯機1は、図1及び図2に
示すように、ケーシング2を有しており、ケーシング2
の底部には架台3が設けられている。架台3の上側には
底板台5が搭載されており、底板台5には、図3に示す
ように、下向きに凹ませた座押し部5aが形成されてい
る。この底板台5の上側には、燃焼胴7、耐火材9、燃
焼室11及び熱交換部13からなる熱交換器6が設けら
れている。即ち、底板台5の上側には燃焼胴7が当該底
板台5の座押し部5aに合致する形で載置されており、
燃焼胴7の上側には熱交換部13が設けられている。こ
れら燃焼胴7及び熱交換部13の内周面にはセラミック
ファイバからなる耐火材9がその底部を底板台5の座押
し部5aに隙間なく当接させて嵌着した形で貼設されて
おり、耐火材9の内側には燃焼室11が形成されてい
る。
示すように、ケーシング2を有しており、ケーシング2
の底部には架台3が設けられている。架台3の上側には
底板台5が搭載されており、底板台5には、図3に示す
ように、下向きに凹ませた座押し部5aが形成されてい
る。この底板台5の上側には、燃焼胴7、耐火材9、燃
焼室11及び熱交換部13からなる熱交換器6が設けら
れている。即ち、底板台5の上側には燃焼胴7が当該底
板台5の座押し部5aに合致する形で載置されており、
燃焼胴7の上側には熱交換部13が設けられている。こ
れら燃焼胴7及び熱交換部13の内周面にはセラミック
ファイバからなる耐火材9がその底部を底板台5の座押
し部5aに隙間なく当接させて嵌着した形で貼設されて
おり、耐火材9の内側には燃焼室11が形成されてい
る。
【0015】また、熱交換器6の燃焼胴7の側面には、
図4に示すように、バーナ口7aが形成されており、バ
ーナ口7aには、図1に示すように、燃料噴霧式燃焼装
置12が横向きに組み付けられている。この燃料噴霧式
燃焼装置12は、バーナ12a、送風ファン12b、送
風ダクト12c及びバーナダクト12d等から構成され
ている。
図4に示すように、バーナ口7aが形成されており、バ
ーナ口7aには、図1に示すように、燃料噴霧式燃焼装
置12が横向きに組み付けられている。この燃料噴霧式
燃焼装置12は、バーナ12a、送風ファン12b、送
風ダクト12c及びバーナダクト12d等から構成され
ている。
【0016】更に、熱交換器6の外周面には、図1に示
すように、円筒状の給水コイル10が巻回されており、
この給水コイル10は、図4に示すように、熱交換部1
3では水平面内でS字状に蛇行して多数個のフィン13
aを直角に貫通するように配管されている。ここで、フ
ィン13aから突出した給水コイル10のU字形部分
は、燃料噴霧式燃焼装置12の組付方向(図4左右方
向)に直交する方向(図4上下方向)に突出している。
すように、円筒状の給水コイル10が巻回されており、
この給水コイル10は、図4に示すように、熱交換部1
3では水平面内でS字状に蛇行して多数個のフィン13
aを直角に貫通するように配管されている。ここで、フ
ィン13aから突出した給水コイル10のU字形部分
は、燃料噴霧式燃焼装置12の組付方向(図4左右方
向)に直交する方向(図4上下方向)に突出している。
【0017】また、熱交換器6の熱交換部13の上側に
はマフラ15が搭載されており、マフラ15の上側には
排気口16が装着されている。
はマフラ15が搭載されており、マフラ15の上側には
排気口16が装着されている。
【0018】本発明による給湯機1は以上のような構成
を有するので、この給湯機1を用いて給湯運転を行なう
べく運転スイッチ(図示せず)を押すと、給水コイル1
0内に水が供給されると共に、燃料噴霧式燃焼装置12
の送風ファン12bが回転し、燃焼空気が送風ダクト1
2c内に送り込まれ、バーナダクト12dで液体燃料と
混合された後、点火されて燃焼室11内で燃焼炎が生成
する。その結果、給水コイル10内に供給された水は、
熱交換器6の熱交換部13を通過するときに熱交換(加
熱)されて昇温し、所定温度の湯として給湯される。
を有するので、この給湯機1を用いて給湯運転を行なう
べく運転スイッチ(図示せず)を押すと、給水コイル1
0内に水が供給されると共に、燃料噴霧式燃焼装置12
の送風ファン12bが回転し、燃焼空気が送風ダクト1
2c内に送り込まれ、バーナダクト12dで液体燃料と
混合された後、点火されて燃焼室11内で燃焼炎が生成
する。その結果、給水コイル10内に供給された水は、
熱交換器6の熱交換部13を通過するときに熱交換(加
熱)されて昇温し、所定温度の湯として給湯される。
【0019】この際、給水コイル10内に供給された水
は、図4に示すように、熱交換器6の熱交換部13にお
いて燃焼胴7のバーナ口7aから最も離れたところから
順に燃焼胴7のバーナ口7aに最も近いところに向けて
供給されるので、熱交換器6の熱交換部13で最も燃焼
ガスの多い部分から給水が行なわれることとなる。その
ため、熱交換器6の熱交換部13において効率よく熱交
換を行なうことが可能となる。
は、図4に示すように、熱交換器6の熱交換部13にお
いて燃焼胴7のバーナ口7aから最も離れたところから
順に燃焼胴7のバーナ口7aに最も近いところに向けて
供給されるので、熱交換器6の熱交換部13で最も燃焼
ガスの多い部分から給水が行なわれることとなる。その
ため、熱交換器6の熱交換部13において効率よく熱交
換を行なうことが可能となる。
【0020】また、図5に示す従来の給湯機1における
燃焼胴底板4としての機能は底板台5が兼ね備えてお
り、この燃焼胴底板4の厚さと底板台5の座押し深さと
を加えた分に相当する高さだけ熱交換器6の設置高さが
低くなる。そのため、給湯機1の背が低くなってコンパ
クトになる。
燃焼胴底板4としての機能は底板台5が兼ね備えてお
り、この燃焼胴底板4の厚さと底板台5の座押し深さと
を加えた分に相当する高さだけ熱交換器6の設置高さが
低くなる。そのため、給湯機1の背が低くなってコンパ
クトになる。
【0021】更に、熱交換器6の熱交換部13における
給水コイル10の突出方向は燃料噴霧式燃焼装置12の
組付方向に直交しているので、燃料噴霧式燃焼装置12
の送風ファン12bと熱交換器6の熱交換部13に配設
された給水コイル10の突出部分とが互いに干渉するよ
うなことはなく、給水コイル10の突出量に相当する分
だけ燃料噴霧式燃焼装置12を熱交換器6に近付けるこ
とが可能となる。その結果、給湯機1の奥行きが小さく
なってコンパクトになる。
給水コイル10の突出方向は燃料噴霧式燃焼装置12の
組付方向に直交しているので、燃料噴霧式燃焼装置12
の送風ファン12bと熱交換器6の熱交換部13に配設
された給水コイル10の突出部分とが互いに干渉するよ
うなことはなく、給水コイル10の突出量に相当する分
だけ燃料噴霧式燃焼装置12を熱交換器6に近付けるこ
とが可能となる。その結果、給湯機1の奥行きが小さく
なってコンパクトになる。
【0022】
【0023】
【発明の効果】以上説明したように
本発明によれば、架
台の上側に底板台を介して載置された熱交換器と、この
熱交換器に横向きに組み付けられた燃焼装置と、前記熱
交換器の外周面に巻回された給水コイルとを備えた給湯
機において、前記給水コイルは、前記熱交換器の熱交換
部において前記燃焼装置の組付方向に直交する方向に突
出する形でS字状に蛇行するように配管されて構成した
ので、熱交換器の熱交換部における給水コイルの突出方
向が燃焼装置の組付方向に直交し、給水コイルの突出部
分と燃焼装置とが同一直線上で対向することがなくなる
ため、給水コイルの突出量に相当する分だけ燃焼装置を
熱交換器に近付けることが可能となることから、給湯機
のコンパクト化を図ることが可能となり、給湯機のコス
トダウンを実現することができる。
台の上側に底板台を介して載置された熱交換器と、この
熱交換器に横向きに組み付けられた燃焼装置と、前記熱
交換器の外周面に巻回された給水コイルとを備えた給湯
機において、前記給水コイルは、前記熱交換器の熱交換
部において前記燃焼装置の組付方向に直交する方向に突
出する形でS字状に蛇行するように配管されて構成した
ので、熱交換器の熱交換部における給水コイルの突出方
向が燃焼装置の組付方向に直交し、給水コイルの突出部
分と燃焼装置とが同一直線上で対向することがなくなる
ため、給水コイルの突出量に相当する分だけ燃焼装置を
熱交換器に近付けることが可能となることから、給湯機
のコンパクト化を図ることが可能となり、給湯機のコス
トダウンを実現することができる。
【0024】また本発明によれば、上記熱交換器の熱交
換部における給水コイル部分のうち、上記燃焼装置から
遠い側を給水側とし、上記燃焼装置に近い側を給湯側と
して構成したので、上述の効果に加えて、熱交換器の熱
交換部で最も燃焼ガスの多い部分から給水が行なわれる
ことから、効率的な熱交換を行なうことが可能となる。
換部における給水コイル部分のうち、上記燃焼装置から
遠い側を給水側とし、上記燃焼装置に近い側を給湯側と
して構成したので、上述の効果に加えて、熱交換器の熱
交換部で最も燃焼ガスの多い部分から給水が行なわれる
ことから、効率的な熱交換を行なうことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による給湯機の一実施例を示す側面図で
ある。
ある。
【図2】図1に示す給湯機の熱交換器の設置状態を示す
側面図である。
側面図である。
【図3】図1に示す給湯機の底板台を示す拡大詳細図で
あり、(a)はその平面図、(b)はその側面図であ
る。
あり、(a)はその平面図、(b)はその側面図であ
る。
【図4】図1に示す給湯機の熱交換器を示す拡大平面図
である。
である。
【図5】従来の給湯機の熱交換器の設置状態を示す側面
図である。
図である。
1……給湯機
3……架台
5……底板台
5a……座押し部
6……熱交換器
7……燃焼胴
9……耐火材
10……給水コイル
12……燃焼装置(燃料噴霧式燃焼装置)
13……熱交換部
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(56)参考文献 実開 昭52−70352(JP,U)
(58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名)
F24H 9/06 301
F28F 9/00 321
Claims (2)
- 【請求項1】 架台の上側に底板台を介して載置された
熱交換器と、この熱交換器に横向きに組み付けられた燃
焼装置と、前記熱交換器の外周面に巻回された給水コイ
ルとを備えた給湯機において、前記給水コイルは、前記熱交換器の熱交換部において前
記燃焼装置の組付方向に直交する方向に突出する形でS
字状に蛇行するように配管されている ことを特徴とする
給湯機。 - 【請求項2】 熱交換器の熱交換部における給水コイル
部分のうち、燃焼装置から遠い側を給水側とし、燃焼装
置に近い側を給湯側としたことを特徴とする請求項1に
記載の給湯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18404895A JP3530278B2 (ja) | 1995-07-20 | 1995-07-20 | 給湯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18404895A JP3530278B2 (ja) | 1995-07-20 | 1995-07-20 | 給湯機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0933111A JPH0933111A (ja) | 1997-02-07 |
| JP3530278B2 true JP3530278B2 (ja) | 2004-05-24 |
Family
ID=16146464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18404895A Expired - Fee Related JP3530278B2 (ja) | 1995-07-20 | 1995-07-20 | 給湯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3530278B2 (ja) |
-
1995
- 1995-07-20 JP JP18404895A patent/JP3530278B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0933111A (ja) | 1997-02-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20040217 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20040227 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |