JP3467857B2 - 生活情報異常監視システム - Google Patents

生活情報異常監視システム

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JP3467857B2 JP20898394A JP20898394A JP3467857B2 JP 3467857 B2 JP3467857 B2 JP 3467857B2 JP 20898394 A JP20898394 A JP 20898394A JP 20898394 A JP20898394 A JP 20898394A JP 3467857 B2 JP3467857 B2 JP 3467857B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、集合住宅、ホテル、老
人ホームなどに適用して、人の生活状況を監視し、異常
が生じた場合に、警報を出力するようにした生活情報異
常監視システムに関する。
【従来の技術】近時、老人などを入居対象としたシルバ
ーマンションが増えているが、このようなシルバーマン
ションでは、各住戸内に熱線センサーなどを設置して、
住戸内における人の動きを1日中監視できる構成とした
生活情報異常監視システムが普及しつつある。
【0002】ところで、このような生活情報異常監視シ
ステムは、火災、ガス漏れ、防犯などを監視するセキュ
リティーシステムと複合化させた構成になっており、各
住戸に設置した、在、不在を知らせるためのキー収納ボ
ックス、熱線センサー、非常押釦等により、異常を検知
した場合は、室内に内部警報を出力し、専用の信号線を
介して管理センタの警報監視盤に対して外部警報を移報
していた。
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の生活情報異常監視システムでは、熱線センサーは所
定時間内の人の動きを監視しているため、在室を知らせ
ずに倒れた場合、人体検知信号が検出できなくなり異常
の検知が困難になっていた。
【0003】また、非常押釦はとっさの操作ができず、
浴室で入浴時間を検知するマットスイッチは、浴槽内で
は検知できないため、事故等の検知が大幅に遅れる問題
があった。
【0004】本発明は、このような事情に鑑みてなされ
たものであり、マンション、ホテル、老人ホームなどに
適用でき、人の生活状況を、照明灯の使用状況に合わせ
て管理することによって、その人の通常の生活パターン
に反する事態が生じたときには異常を報知するだけでな
く、無駄な電力消費に対しても警告を発生できるように
した生活情報異常監視システムを提供することを目的と
している。
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する為に
提案される請求項1に記載の本発明は、トイレ、浴室な
どの住居空間に設置された監視すべき照明灯の使用状態
を監視する照明監視手段と、その照明灯の点灯継続時間
を計時するタイマ監視回路と、その照明灯に対する標準
点灯継続時間を予め記憶した基準データメモリと、タイ
マ監視回路の計時時間を監視し、基準データメモリに記
憶された標準点灯継続時間を超えていないかどうかを判
別する点灯時間判別手段と、この点灯時間判別手段によ
って、照明灯の点灯継続時間が標準点灯継続時間を超え
たと判別したときには、警報信号を出力する警報発生手
段とを備えている。ここで監視すべき照明灯には、トイ
レ、浴室など採光窓のない住居空間に設置された照明灯
が対象とされ、その住居空間を使用するときには、必ず
その照明灯が点灯される。また本発明は、基準データメ
モリに記憶される標準点灯継続時間が学習機能によって
最新の使用状況を反映して規定されるようになってお
り、それぞれ、照明灯の平均使用時間と、所定のしきい
値以上の照明灯の平均使用時間により書き換えられる。
このため、点灯継続時間を取り込んで、平均使用時間を
算出する点灯継続時間平均値算出手段と、その算出され
た平均使用時間を基準データメモリに書き換えて、更新
する基準データ更新手段とを備えている。ここに所定の
しきい値とは、住戸人等の通常の生活パターンとは異な
る短時間の使用を使用実績から除外するための値であ
る。また、ここに平均使用時間とは、累積した全ての点
灯継続時間から算出する平均値の他に、所定数を規定し
て最新の点灯継続時間から算出する平均値がある。
【0006】請求項2に記載の本発明は、上記所定のし
きい値が、監視すべき住居空間内に設置された照明灯の
使用時間を基にした値となっており、照明灯が使用され
る毎に、その点灯継続時間を取り込んで、算出される構
成としており、この算出を行うために、予め所定の算出
式が記憶されている。
【0009】
【作用】請求項1に記載の本発明の生活情報異常監視シ
ステムでは、照明監視手段が、トイレ、浴室などの住居
空間に設置された監視すべき照明灯の使用状態を検知す
るとともに、タイマ監視回路が、その照明灯の点灯継続
時間を計時する。そして、点灯時間判別手段が、その計
時時間を監視し、基準データメモリに予め記憶された標
準点灯継続時間を超えていないかどうかを判別し、これ
により、照明灯の点灯継続時間が標準点灯継続時間を超
えたと判別したときに、警報発生手段により、システム
に外付け接続された、アラームユニットなどの室内の警
報装置に対して、警報信号を出力して警報出力をさせ
る。また、本発明の生活情報異常監視システムでは、点
灯継続時間平均値算出手段が、照明灯の平均使用時間あ
るいは所定のしきい値以上の平均使用時間を算出し、基
準データ更新手段が、その平均使用時間を基準データメ
モリに書き換えて、標準点灯継続時間を更新する。しき
い値を設けることにより、住戸人の通常の生活パターン
とは異なる短時間の使用を使用実績から除外することが
できる。
【0011】請求項2に記載の本発明の生活情報異常監
視システムでは、監視すべき住居空間内に設置された照
明灯が使用される毎に、その点灯継続時間を取り込ん
で、しきい値を算出する。
【実施例】以下に、図面を参照して本発明システムの実
施例を説明する。図1は、本発明の生活情報異常監視シ
ステムAの基本構成例を示したブロック図である。
【0015】図において、1はトイレ、浴室などの住居
空間に設置された監視すべき照明灯10の使用状態を監
視する照明監視手段、2は各々の住居空間に設置された
照明灯10が点灯された後、消灯するまでの時間を計時
するタイマ監視回路、3はこれら照明灯10の設置され
た場所に応じて、その照明灯10に対する標準点灯継続
時間を予め記憶した基準データメモリ、4はタイマ監視
回路2の計時時間を監視し、基準データメモリ3に記憶
された標準点灯継続時間を超えていないかどうかを判別
する点灯時間判別手段、5は点灯時間判別手段4によっ
て、照明灯10の点灯継続時間が標準点灯継続時間を超
えたと判別したときに、警報信号を出力する警報発生手
段である。
【0016】更に、6は監視すべき住居空間内に設置さ
れた照明灯10が実際に使用された時に、その点灯継続
時間を取り込んで平均値を算出する点灯継続時間平均値
算出手段、7は点灯継続時間平均値算出手段6によって
算出された平均使用時間を基にして、基準データメモリ
3を更新する基準データ更新手段である。
【0017】また、警報発生手段5は、タイマ回路5a
と、室内警報装置20に出力する内部警報を発生させる
第1の警報発生回路5bと、室外警報装置30に出力す
る外部警報を発生させたり、電話回線Lを介して管理セ
ンタ40を呼び出す第2の警報発生回路5cとを備えて
いる。ついで、生活情報異常監視システムAの基本動作
を説明する。
【0018】トイレ、浴室などの住居空間に設置された
監視すべき照明灯10が点灯されると、照明監視手段1
はその状態を検知し、点灯時間判別手段4はタイマ監視
回路2を起動して、点灯された照明灯10の点灯継続時
間の計時を開始し、その計時時間を監視しながら、基準
データメモリ3に予め記憶された標準点灯継続時間を超
えていないかどうかを判別する。このとき、照明監視手
段1からその照明灯10の消灯が検知されたときは、タ
イマ監視手段2による点灯継続時間の計時を停止させ、
標準点灯継続時間との判別を中止する。しかし、照明監
視手段1からその照明灯10の消灯が検知されず、点灯
継続時間が標準点灯継続時間を超えたと判別したときに
は、警報発生手段5により警報信号を出力させる。
【0019】基準データメモリ3に記憶した標準点灯継
続時間は、学習機能により住戸人の生活パターンにあわ
せて更新することができる。点灯時間判別手段4は、点
灯中の照明灯10の消灯が検知されたとき、その点灯継
続時間をタイマ監視回路2から読み込み、点灯継続時間
平均値算出手段6に入力する。点灯継続時間平均値算出
手段6では、その点灯継続時間、あるいは所定のしきい
値以上の点灯継続時間を算出対象として、それらの平均
値を算出し、基準データ更新手段7が、その平均値に所
定の猶予期間を加算して、基準データメモリ3を更新す
る。
【0020】図2と図3は、上記基準データメモリ3の
更新を説明する図である。
【0021】図2は、浴室等の使用時間にばらつきがな
い住居空間に設置された照明灯10の点灯継続時間を基
に基準データメモリ3の標準点灯継続時間を更新する場
合である。この例では、10回使用された時点で使用時
間の平均値を算出し、以後、使用される毎に最古の点灯
継続時間を消去し、新たな平均値を算出する方式をとっ
ている。そして、この平均使用時間に、例えば5分の猶
予時間を追加して、標準点灯継続時間とする。
【0022】図3は、トイレ等の使用時間にばらつきが
ある住居空間に設置された照明灯10の点灯継続時間を
基に基準データメモリ3の標準点灯継続時間を更新する
場合である。この例では、短時間でない使用が、5回あ
った時点でそれらの使用時間の平均値を算出し、以後、
所定のしきい値以上の点灯継続時間の使用がある毎に最
古の点灯継続時間を消去し、新たな平均値を算出する方
式をとっている。そして、この平均使用時間に、例えば
3分の猶予時間を追加して、標準点灯継続時間とする。
【0023】また、上記しきい値は、予め記憶された算
出式によって、新たなしきい値を設定することができ
る。図3では、照明灯が10回使用される時点で使用時
間の平均値を算出し、新たなしきい値を設定している
が、別の算出式、例えば、極端に短い使用時間は対象外
とする算出式を用いて、新たなしきい値を算出してもよ
い。
【0024】上記、点灯継続時間平均値算出の対象とな
る点灯継続時間は、説明した例に限定されず、所定の使
用回数に達するまでは、予め記憶した標準点灯継続時間
を平均値算出の対象の1つとしてもよいし、図3の場合
は、監視すべき照明灯10が所定の回数使用された時点
で、その中からしきい値以上の点灯継続時間を選び出
し、平均値算出の対象としてもよい。また、その照明灯
10が使用される毎に点灯継続時間平均値算出手段6に
よる処理を行わなくてもよく、ある一定期間の点灯継続
時間を基に標準点灯継続時間を更新し、以後、その時間
により監視を行ってもよい。
【0025】図4のステップ100〜110は、点灯時
間判別手段4による上記動作手順を示すフローチャート
である。点灯時間判別手段4は監視すべき照明灯10毎
に、点灯、消灯する度に動作しており、それにより、そ
の他各部も照明灯10毎に動作する。
【0026】図5は本発明システムを集合住宅に適用し
た場合の構成例図であり、図6のステップ200〜20
5は、点灯時間判別手段4による警報出力手順を示すフ
ローチャートである。
【0027】これらの図を参照して詳細に説明すると、
点灯時間判別手段4は、異常を判別したときには、第1
の警報発生回路5bにより住宅情報盤21に付設された
アラームユニット22等の室内警報装置20に警報信号
を出力し、警報を内部警報として発生させるとともに、
タイマ回路5aを起動させる。このタイマ回路5aの設
定時間内に内部警報がクリアされた時は、タイマ回路5
aを停止させ、外部警報が出力されることを未然に防ぐ
が、タイマ回路5aの設定時間内に内部警報がクリアさ
れなかった時は、内部警報に加えて、第2の警報発生回
路5cにより、玄関先に設置したドアホン子器31や管
理人室に設置した警報監視盤32等の室外警報装置30
に警報信号を出力し、警報を外部警報として出力させ
る。
【0028】ここで内部警報は、室内警報装置20、あ
るいは生活情報異常監視システムAにあるスイッチ等を
操作することによりクリアすることができ、また、警報
出力の原因となった照明灯10を消灯することによりク
リアすることもできる。内部警報のクリアを行った後
は、その照明灯10の監視を自動的に再開してもよい
し、別のスイッチ操作等により再開できるようにしても
よい。
【0029】この第2の警報発生回路5cは、電話回線
Lを介して予め記憶してある管理センタ40を呼び出す
こともでき、専用の信号線を接続していない離れた場所
でも、異常を検知することができる。
【0030】以上、本発明の実施例について説明してき
たが、照明監視手段1による照明灯10の監視方法は限
定されない。照明監視手段1を照明灯10を接続したリ
レー制御盤11等に設けてもよいし(図5参照)、監視
すべき各照明灯10に対応させて、赤外線や超音波など
のセンサーを設け、それにより、照明灯10を自動的に
点灯、消灯させる制御システムとして構成してもよい。
【0031】なお、適用できる場所は限定されず、マン
ション、ホテル、老人ホーム等の場所で適用できる。
【0032】
【発明の効果】本発明の生活情報異常監視システムによ
れば、以下の効果を奏することができる。 請求項1に
記載のシステムによれば、熱線センサー等では検知でき
ない異常を早急に検知することができ、また、各々の住
居空間に設置された監視すべき照明灯に対応して、警報
発生の基準となる標準点灯継続時間を変更することがで
きるので、住戸人の生活パターンに合わせた信頼性の高
いシステムを提供することができる。また、各住戸人の
日常の生活情報にあわせて警報発生の基準となる照明灯
の標準点灯継続時間を変更できるので、より住戸人に適
したシステムを提供することができる。請求項2に記載
のシステムによれば、住戸人の通常の生活パターンと異
なる短時間の使用時間は反映されないため、誤報が発生
する確率が減り、システム全体の信頼性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の生活情報異常監視システムの基本構成
例を示したブロック図である。
【図2】基準データメモリの更新を説明する図である。
【図3】基準データメモリの更新を説明する図である。
【図4】本発明の生活情報異常監視システムの基本動作
手順を示したフローチャートである。
【図5】本発明の生活情報異常監視システムを適用した
集合住宅の構成例図である。
【図6】警報出力の動作手順を示したフローチャートで
ある。
【符号の説明】
A・・・生活情報異常監視システム 1・・・照明監視手段 2・・・タイマ監視回路 3・・・基準データメモリ 4・・・点灯時間判別手段 5・・・警報発生手段 5a・・・タイマ回路 5b・・・第1の警報発生回路 5c・・・第2の警報発生回路 6・・・点灯継続時間平均値算出手段 7・・・基準データ更新手段 10・・・照明灯 20・・・室内警報装置 30・・・室外警報装置 40・・・管理センタ L・・・電話回線
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G08B 19/00 - 21/24 G08B 23/00 - 31/00

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】トイレ、浴室などの住居空間に設置された
    監視すべき照明灯の使用状態を監視する照明監視手段
    と、 上記各々の住居空間に設置された照明灯が点灯された
    後、消灯するまでの時間を計時するタイマ監視回路と、 上記照明灯の設置された場所に応じて、その照明灯に対
    する標準点灯継続時間を予め記憶した基準データメモリ
    と、 上記照明灯が点灯された後、上記タイマ監視回路の計時
    時間を監視し、上記基準データメモリに記憶された標準
    点灯継続時間を超えていないかどうかを判別する点灯時
    間判別手段と、 上記点灯時間判別手段によって、照明灯の点灯継続時間
    が上記標準点灯継続時間を超えたと判別したときに、警
    報信号を出力する警報発生手段とを備え、 監視すべき住居空間毎に予め記憶された標準点灯継続時
    間は、所定のしきい値以上の照明灯の使用時間を基にし
    た値となっており、 このため、監視すべき住居空間内に設置された照明灯が
    実際に使用される毎に、その点灯継続時間が所定のしき
    い値以上であれば、取り込んで平均使用時間を算出する
    点灯継続時間平均値算出手段と、 上記点灯継続時間平均値算出手段によって算出された平
    均使用時間を、上記基準データメモリに書換えて、上記
    標準点灯継続時間を更新する基準データ更新手段とを更
    に備えた構成とした生活情報異常監視システム。
  2. 【請求項2】請求項1に記載の生活情報異常監視システ
    ムにおいて、 上記所定のしきい値は、監視すべき住居空間内に設置さ
    れた照明灯の使用時間を基にした値となっており、上記
    照明灯が使用される毎に、その点灯継続時間を取り込ん
    で、算出される構成とした生活情報異常監視システム。
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