JP3347261B2 - センターコンソールボックス - Google Patents
センターコンソールボックスInfo
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- JP3347261B2 JP3347261B2 JP17266296A JP17266296A JP3347261B2 JP 3347261 B2 JP3347261 B2 JP 3347261B2 JP 17266296 A JP17266296 A JP 17266296A JP 17266296 A JP17266296 A JP 17266296A JP 3347261 B2 JP3347261 B2 JP 3347261B2
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- Japan
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- locking
- console box
- center console
- locking portion
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- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Passenger Equipment (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、乗用車等の車室
内において、左右の前座席間に設けられるセンターコン
ソールボックスであって、特に、買い物袋のような物品
収納部材を係止できるようにしたものに関する。
内において、左右の前座席間に設けられるセンターコン
ソールボックスであって、特に、買い物袋のような物品
収納部材を係止できるようにしたものに関する。
【0002】
【従来の技術】実開平3−22934号には、センター
コンソールボックスの前壁上部に別体のフックを取付
け、これにビニール袋からなるごみ袋を吊り下げること
が示されている。
コンソールボックスの前壁上部に別体のフックを取付
け、これにビニール袋からなるごみ袋を吊り下げること
が示されている。
【0003】また、シートの背面に設けたラックや、ヘ
ッドレストに取付けたベルトを利用して買い物袋を支持
することも公知である(実開平5−58491号,同1
−174251号)。
ッドレストに取付けたベルトを利用して買い物袋を支持
することも公知である(実開平5−58491号,同1
−174251号)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記従来例
はいずれも、フック、ラック又はベルトなど別体の支持
部材を必要とするので、部品点数並びに制作工数が増大
する。
はいずれも、フック、ラック又はベルトなど別体の支持
部材を必要とするので、部品点数並びに制作工数が増大
する。
【0005】また、買い物袋などを吊り下げ支持する場
合は、吊り下げ状態を安定させ、かつ乗員の顔近くで不
安定に支持することによる不快感を与えぬよう、できる
限り床面近くにすることが望ましい。
合は、吊り下げ状態を安定させ、かつ乗員の顔近くで不
安定に支持することによる不快感を与えぬよう、できる
限り床面近くにすることが望ましい。
【0006】このためにはセンターコンソールボックス
を利用するのが有利であるが、前記従来例(実開平3−
22934号)のように、壁面の側方へフックが突出し
ていると乗員の邪魔になることがある。
を利用するのが有利であるが、前記従来例(実開平3−
22934号)のように、壁面の側方へフックが突出し
ていると乗員の邪魔になることがある。
【0007】さらに、後部座席の乗員が利用できるよう
にすることも望ましいが、前記従来例(実開平3−22
934号)ではフックをセンターコンソールボックスの
前側に設けているため、後部座席からの使用ができな
い。仮に前記従来例(実開平5−58491号)のよう
に、シートの背面へラックを設ければ、体裁を損ない易
くかつ乗員の乗降に邪魔になることがある。
にすることも望ましいが、前記従来例(実開平3−22
934号)ではフックをセンターコンソールボックスの
前側に設けているため、後部座席からの使用ができな
い。仮に前記従来例(実開平5−58491号)のよう
に、シートの背面へラックを設ければ、体裁を損ない易
くかつ乗員の乗降に邪魔になることがある。
【0008】本願発明は、これらの問題点の解決を目的
とするものである。
とするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
本願発明は、左右の前部座席間に設けられるセンターコ
ンソールボックスにおいて、別体の物品収納部材を着脱
自在に係止するための係止部を、周囲の壁面から外方へ
突出しないように、コンソール上面の後部へ一体に設け
たことを特徴とする。
本願発明は、左右の前部座席間に設けられるセンターコ
ンソールボックスにおいて、別体の物品収納部材を着脱
自在に係止するための係止部を、周囲の壁面から外方へ
突出しないように、コンソール上面の後部へ一体に設け
たことを特徴とする。
【0010】また、この係止部を、コンソール上面から
下方へ延びる係止溝によって形成したことも特徴とす
る。ともできる。
下方へ延びる係止溝によって形成したことも特徴とす
る。ともできる。
【0011】さらに、この係止溝を、コンソール上面の
後部の左右コーナー部に形成することもできる。
後部の左右コーナー部に形成することもできる。
【0012】
【発明の効果】センターコンソールボックスのコンソー
ル上面後部に係止部を一体に設けたので、物品収納部材
を係止するための別体の係止部を特別に設ける必要がな
く、部品点数並びに制作工数が増大しない。
ル上面後部に係止部を一体に設けたので、物品収納部材
を係止するための別体の係止部を特別に設ける必要がな
く、部品点数並びに制作工数が増大しない。
【0013】また、係止部がセンターコンソールボック
ス周囲の壁面から外方へ突出しないので、乗員の邪魔に
ならない。
ス周囲の壁面から外方へ突出しないので、乗員の邪魔に
ならない。
【0014】さらに、係止部を、後部座席に近いセンタ
ーコンソールボックスの後部に設けたので、前部座席の
乗員並びに後部座席の乗員が、共にセンターコンソール
ボックスへ係止した物品収納部材を使用可能になり、利
便性が増す。
ーコンソールボックスの後部に設けたので、前部座席の
乗員並びに後部座席の乗員が、共にセンターコンソール
ボックスへ係止した物品収納部材を使用可能になり、利
便性が増す。
【0015】そのうえ、コンソール上面から下方へ延び
る係止溝によって係止部を形成したので、コンソール上
面における縁部の高さは略一定であり、係止部を上方へ
突出させず乗員の邪魔にならないように形成できる。
る係止溝によって係止部を形成したので、コンソール上
面における縁部の高さは略一定であり、係止部を上方へ
突出させず乗員の邪魔にならないように形成できる。
【0016】しかも、センターコンソールボックスを上
下の割型で成形する場合、係止溝も一体に成形でき、型
構造を複雑にせず、成形が容易になる。
下の割型で成形する場合、係止溝も一体に成形でき、型
構造を複雑にせず、成形が容易になる。
【0017】そのうえまた、係止溝をコンソール上面後
部のうち左右のコーナー部に形成すると、係止溝に区画
されて抜け止めとなるコーナー部の肉厚を厚くすること
が容易となり、比較的強度の高いものを容易に形成でき
る。
部のうち左右のコーナー部に形成すると、係止溝に区画
されて抜け止めとなるコーナー部の肉厚を厚くすること
が容易となり、比較的強度の高いものを容易に形成でき
る。
【0018】
【発明の実施の形態】図1は本願発明に係るセンターコ
ンソールボックスを乗用車に使用した状態の平面図であ
り、センターコンソールボックス1は左右の前部座席
2,3の間に配設され、床4上に固定されている。
ンソールボックスを乗用車に使用した状態の平面図であ
り、センターコンソールボックス1は左右の前部座席
2,3の間に配設され、床4上に固定されている。
【0019】センターコンソールボックス1の後端部は
前部座席2,3の間から後部座席5側へ突出し、前部座
席の乗員のみならず、後部座席5の乗員が手をのばせば
届く位置になっている。
前部座席2,3の間から後部座席5側へ突出し、前部座
席の乗員のみならず、後部座席5の乗員が手をのばせば
届く位置になっている。
【0020】センターコンソールボックス1のコンソー
ル上面1aにおける後端部には、係止部6が形成され、
ここに買い物袋7の手下げ部8が係止されて吊り下げ支
持されている。
ル上面1aにおける後端部には、係止部6が形成され、
ここに買い物袋7の手下げ部8が係止されて吊り下げ支
持されている。
【0021】買い物袋7は、物品収納部材の一例であ
り、他に、バッグ、篭、水筒など、係止手段を備えた各
種の容器が含まれる。
り、他に、バッグ、篭、水筒など、係止手段を備えた各
種の容器が含まれる。
【0022】図2はセンターコンソールボックス1の斜
視図、図3は一部切欠き側面図、図4は背面図、図5は
図1の5−5線に沿う断面図である。
視図、図3は一部切欠き側面図、図4は背面図、図5は
図1の5−5線に沿う断面図である。
【0023】これらの図に明らかなように、センターコ
ンソールボックス1は樹脂製で、図3の上下方向に分割
される成形型(図示省略)によって成形される。
ンソールボックス1は樹脂製で、図3の上下方向に分割
される成形型(図示省略)によって成形される。
【0024】センターコンソールボックス1のコンソー
ル上面1a中央部には、容器状凹部10が上方へ向かっ
て開放されて形成され、これを囲んで略四辺形状の縁部
が形成されている。
ル上面1a中央部には、容器状凹部10が上方へ向かっ
て開放されて形成され、これを囲んで略四辺形状の縁部
が形成されている。
【0025】なお、コンソール上面1aは、このように
常時開放された容器状凹部10が形成されたものの他、
この容器状凹部10をアームレストで開閉自在に覆うよ
うにもできる。
常時開放された容器状凹部10が形成されたものの他、
この容器状凹部10をアームレストで開閉自在に覆うよ
うにもできる。
【0026】図2及び3中の符号14はこのアームレス
トであり、図2中の符号1bはアームレスト14の前端
部に対するロック部材の取付穴、1cはアームレスト1
4の後端部を回動自在に取付けるヒンジの取付部であ
る。
トであり、図2中の符号1bはアームレスト14の前端
部に対するロック部材の取付穴、1cはアームレスト1
4の後端部を回動自在に取付けるヒンジの取付部であ
る。
【0027】容器状凹部10を囲む前記略四辺形状の縁
部のうち、後側縁部11rは幅広になっており、その左
右方向端部である、左右の側縁部11s,11sとのコ
ーナー部に係止部6が形成されている。
部のうち、後側縁部11rは幅広になっており、その左
右方向端部である、左右の側縁部11s,11sとのコ
ーナー部に係止部6が形成されている。
【0028】この場合、係止部6は、ヒンジの取付部1
c(図2)を避けて設けら、平面視で略四角形乃至は三
角形をなし、比較的肉厚を厚く形成され、その突出高さ
は後側縁部11rと略面一になるようになっている。
c(図2)を避けて設けら、平面視で略四角形乃至は三
角形をなし、比較的肉厚を厚く形成され、その突出高さ
は後側縁部11rと略面一になるようになっている。
【0029】係止部6は、平面視で略鉤状に曲がり、平
面視で一端が側縁部11sを横断し、他端部が後側縁部
11rを横断する係止溝13で形成され、この係止溝1
3により後側縁部11r内に他の部分と区画されて形成
されている。
面視で一端が側縁部11sを横断し、他端部が後側縁部
11rを横断する係止溝13で形成され、この係止溝1
3により後側縁部11r内に他の部分と区画されて形成
されている。
【0030】係止溝13はコンソール上面1aから下方
へ向かって側面壁15sに食い込むように延びており、
容器状凹部10を形成するための型抜き方向はそれぞれ
一致するため、係止溝13及び係止部6は、容器状凹部
10を成形するとき、一体に形成でき、型構造が簡単に
なり、成形が容易である。
へ向かって側面壁15sに食い込むように延びており、
容器状凹部10を形成するための型抜き方向はそれぞれ
一致するため、係止溝13及び係止部6は、容器状凹部
10を成形するとき、一体に形成でき、型構造が簡単に
なり、成形が容易である。
【0031】図1及び2中の符号15fは前面壁、15
rは後面壁であり、これらは左右の側面壁15sと共
に、センターコンソールボックス1における周囲の壁面
をなし、係止部6はいずれの壁面(本実施の形態では側
面壁15s)から外方へ突出しないようになっている。
rは後面壁であり、これらは左右の側面壁15sと共
に、センターコンソールボックス1における周囲の壁面
をなし、係止部6はいずれの壁面(本実施の形態では側
面壁15s)から外方へ突出しないようになっている。
【0032】次に、本実施の形態における作用を説明す
る。係止溝13にビニール袋等からなる買い物袋7の手
下げ部8を入れて、係止部6に係止すると、買い物袋7
は、センターコンソールボックス1の後面壁15rに沿
って、車室略中央の床4に近い位置に吊り下げ支持され
る。
る。係止溝13にビニール袋等からなる買い物袋7の手
下げ部8を入れて、係止部6に係止すると、買い物袋7
は、センターコンソールボックス1の後面壁15rに沿
って、車室略中央の床4に近い位置に吊り下げ支持され
る。
【0033】このため、買い物袋7は前部座席2,3の
乗員が利用できるのみならず、後部座席5の乗員からも
容易に使用でき、前後席の乗員全員が利用可能になる。
乗員が利用できるのみならず、後部座席5の乗員からも
容易に使用でき、前後席の乗員全員が利用可能になる。
【0034】また、買い物袋7は床4に近い低い位置に
あるので、車体の振動によってもあまり揺れず、かつ、
後部座席乗員の顔前方に吊り下げられるようなことがな
いので、乗員の乗降時において邪魔にならない。
あるので、車体の振動によってもあまり揺れず、かつ、
後部座席乗員の顔前方に吊り下げられるようなことがな
いので、乗員の乗降時において邪魔にならない。
【0035】なお、手下げ部8は左右いずれかの係止部
6へ選択的に係止することができ、また、左右の係止部
6へ同時に係止させることにより、吊り下げ状態をより
安定させることができる。
6へ選択的に係止することができ、また、左右の係止部
6へ同時に係止させることにより、吊り下げ状態をより
安定させることができる。
【0036】この係止部6は、コーナー部に形成される
ため、肉厚を厚くすることが容易であり、買い物袋7の
荷重を支持するに充分な強度を得ることが容易である。
ため、肉厚を厚くすることが容易であり、買い物袋7の
荷重を支持するに充分な強度を得ることが容易である。
【0037】さらに、アームレスト14を備える場合
は、図3に示すように、予めアームレスト14を回動さ
せ、この周囲を手下げ部8の空間に通してから係止部6
へ係止させる。その後アームレスト14を閉じると、車
体が大きく振動したときでも手下げ部8が外れにくくな
る。
は、図3に示すように、予めアームレスト14を回動さ
せ、この周囲を手下げ部8の空間に通してから係止部6
へ係止させる。その後アームレスト14を閉じると、車
体が大きく振動したときでも手下げ部8が外れにくくな
る。
【0038】図6乃至図8は、係止部6の変形例につ
き、平面図の後端部を示す図である。図6では、左右の
係止部6の中間にもう一つ別の係止部6aが追加されて
いる。
き、平面図の後端部を示す図である。図6では、左右の
係止部6の中間にもう一つ別の係止部6aが追加されて
いる。
【0039】このため、係止する位置が左右及び中央の
3ケ所になり、係止場所の自由度が多くなるのでより便
利になり、アームレストのヒンジ取付部を設けない形式
の場合に有利である。
3ケ所になり、係止場所の自由度が多くなるのでより便
利になり、アームレストのヒンジ取付部を設けない形式
の場合に有利である。
【0040】図7では、係止溝13が後側縁部11rを
左右へ直線状に横断し、これにより幅の広い単独の係止
部6bが形成され、最大の強度を得ている。
左右へ直線状に横断し、これにより幅の広い単独の係止
部6bが形成され、最大の強度を得ている。
【0041】図8では、係止溝13の一端が容器状凹部
10と連通し、これにより、後側縁部11rが狭くても
係止溝13を容易に形成できるようになている。
10と連通し、これにより、後側縁部11rが狭くても
係止溝13を容易に形成できるようになている。
【0042】図8における係止溝の形成構造は、図1,
6及び7における各係止溝13の形状にも適用できる。
6及び7における各係止溝13の形状にも適用できる。
【0043】なお、本願発明は、前記実施の形態に限定
されることなく種々に変形可能であり、例えば、係止部
6は後側縁部11rから一体に上方へ突出する突部であ
ってもよい。
されることなく種々に変形可能であり、例えば、係止部
6は後側縁部11rから一体に上方へ突出する突部であ
ってもよい。
【図1】本願発明に係るセンターコンソールボックスの
使用状態平面図
使用状態平面図
【図2】センターコンソールボックスの斜視図
【図3】センターコンソールボックスの一部切欠き側面
図
図
【図4】センターコンソールボックスの背面図
【図5】図1の5−5線に沿う断面図
【図6】係止部の変形例に関するコンソール上面平面図
のうち後端部を示す図
のうち後端部を示す図
【図7】同上図
【図8】同上図
1:センターコンソールボックス、5:後部座席、6:
係止部、7:買い物袋(物品収納部材)、8:手下げ
部、13:係止溝
係止部、7:買い物袋(物品収納部材)、8:手下げ
部、13:係止溝
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) B60N 3/08 B60R 7/04
Claims (2)
- 【請求項1】左右の前部座席間に設けられるセンターコ
ンソールボックスにおいて、別体の物品収納部材を着脱
自在に係止するための係止部を、周囲の壁面から外方へ
突出しないように、コンソール上面の後部へ一体に設け
るとともに、前記係止部を、コンソール上面から下方へ
延びる係止溝によって形成したことを特徴とするセンタ
ーコンソールボックス。 - 【請求項2】前記係止溝は、コンソール上面の後部の左
右コーナー部に形成されていることを特徴とする請求項
1記載のセンターコンソールボックス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17266296A JP3347261B2 (ja) | 1996-07-02 | 1996-07-02 | センターコンソールボックス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17266296A JP3347261B2 (ja) | 1996-07-02 | 1996-07-02 | センターコンソールボックス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1016626A JPH1016626A (ja) | 1998-01-20 |
| JP3347261B2 true JP3347261B2 (ja) | 2002-11-20 |
Family
ID=15946056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17266296A Expired - Fee Related JP3347261B2 (ja) | 1996-07-02 | 1996-07-02 | センターコンソールボックス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3347261B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111605458B (zh) * | 2020-04-17 | 2023-09-26 | 富诚汽车零部件浏阳有限公司 | 一种便于清理的中央通道 |
-
1996
- 1996-07-02 JP JP17266296A patent/JP3347261B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH1016626A (ja) | 1998-01-20 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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