JP2980939B2 - 回転検出機構内蔵形の車輪用軸受装置 - Google Patents

回転検出機構内蔵形の車輪用軸受装置

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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は自動車の駆動輪を支持する内輪回転式の車
輪用軸受装置に係り、さらに詳しくは、駆動輪の回転数
を検出する回転検出機構を内蔵した車輪用軸受装置に感
するものである。
〔従来の技術〕
第4図に示すように、車両に固定される外方部材20と
駆動輪が支持される内方部材21を複列の転動体22を介し
て相対的に回転自在に支持し、内方部材21には複列の転
動体列間におけるランド部23にセンサローター24を固定
し、そのセンサローター24の回転による磁界の変化を外
方部材20に取付けた回転センサー25で検出して内方部材
21の回転数を検出するようにした回転検出機構内蔵形の
車輪用軸受装置は従来から知られている。
上記車輪用軸受装置においては、複列の転動体列間に
形成される空間に回転検出機構を組込んだ構成であるた
め、車輪用軸受装置の小型化を図ることができると共
に、上記空間は外方部材20の両端部に取付けたシール部
材26によって密閉されているため、異物の侵入が無く、
上記回転検出機構をきわめて精度よく作動させることが
できるという利点がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、上記センサローター24はリング状であり、
そのセンサローター24が組込まれるランド部23の外径が
内方部材21の両端部の外径より小径であると、センサロ
ーター24を内方部材21の端部からランド部23上に挿入し
て取付けることかできない。
そこで、従来の内輪回転式の車輪用軸受装置において
は、内方部材21を、フランジ付きの第1内方部材21a
と、その第1内方部材21aの先端の小径部27に嵌合され
た第2内方部材21bの2部品で形成し、第1内方部材21a
の先端からランド部23上にセンサローター24を挿入して
固着したのち、第2内方部材21bを小径部27に嵌合する
ようにしている。このため、部品点数が多く、組立てに
手間がかかる問題がある。
この発明の課題は、部品点数の少ない組立ての容易な
小型コンパクトな回転検出機構内蔵形の車輪用軸受装置
を提供することである。
〔課題を解決するための手段〕
上記の課題を解決するため、第1の発明においては、
内周面に複列の軌道溝を有する外方部材と、その外方部
材内に挿入され、外周面に複列の軌道溝を有する内方部
材と、前記外方部材と内方部材の軌道溝間に組込まれた
転動体とを有し、前記内方部材の複列の軌道溝間におけ
るランド部上にセンサローターを設け、前記外方部材に
は前記センサローターの回転数を検出する回転センサー
を取付けた回転検出機構内蔵形の車輪用軸受装置におい
て、前記内方部材に複列の軌道溝を直接形成し、前記ラ
ンド部上に設けられたセンサローターの内径を内方部材
の一端部における軌道溝の肩部より大径とし、このセン
サローターを、その内周と前記ランド部の外周面間に射
出成形された支持リングで支持した構成を採用してい
る。
また、第2の発明においては、内周面に複列の軌道溝
を有する外方部材と、その外方部材内に挿入され、外周
面に複列の軌道溝を有する内方部材と、前記外方部材と
内方部材の軌道溝間に組込まれた転動体とを有し、前記
内方部材の複列の軌道溝間におけるランド部上にセンサ
ローターを設け、前記外方部材には前記センサローター
の回転数を検出する回転センサーを取付けた回転検出機
構内蔵形の車輪用軸受装置において、前記内方部材に複
列の軌道溝を直接形成し、前記ランド部上に磁性粉が混
入された磁性樹脂リングを射出成形し、その磁性樹脂リ
ングの周方向に+極と−極とを交互に着磁してセンサロ
ーターを形成した構成を採用している。
〔作用〕
上記第1の発明のように、射出成形される支持リング
でセンサローターを支持し、あるいは第2の発明のよう
に、磁性樹脂リングを射出成形し、その磁性樹脂リング
を着磁してセンサローターを形成することにより、単品
構造から成る内方部材のランド部上にセンサローターを
取付けることができ、部品点数の少ない組立ての容易な
小型コンパクトな回転検出機構内蔵形の車輪用軸受装置
を得ることができる。
〔実施例〕
以下、この発明の実施例を第1図乃至第3図に基づい
て説明する。
第1図に示すように、外方部材1は車両取付用フラン
ジ2を外周に有し、その外方部材1の内側に内方部材3
が挿入されている。
ここで、内方部材3は等速自在継手を形成する外輪部
3aを端部に有し、その外輪部3aの内周には複数の円弧状
ボール溝4が等間隔に形成されている。この内方部材3
は、外輪部3aの内側に組込まれる等速自在継手の内輪か
ら回転トルクが伝達される。
内方部材3の外径面には複列に軌道溝5が直接形成さ
れ、一方、外方部材1の内径面にも複列に軌道溝6が設
けられ、半径方向で対向する軌道溝5、6間に転動体7
が組込まれている。
前記外方部材1の両端部内側には弾性シール8が取付
けられ、内部に異物が侵入するのを防止している。
内方部材3の複列の軌道溝5間に形成されたランド部
9の外径は内方部材3の軌道溝5の肩部外径より小径と
され、そのランド部9上に磁性体リングを多極磁化した
多相磁石からなるセンサローター10が嵌め合わされてい
る。このセンサローター10は内方部材3の外輪部3a側か
ら挿入可能な径とされ、その内側に設けた樹脂から成る
支持リング11によって支持されている。この支持リング
11の内径部はランド部9に形成したリング取付溝12に嵌
合されている。
ここで、支持リング11は、リング取付溝12の外側にセ
ンサローター10を同芯に位置決めしたのち、射出成形金
型を用いて成形される。
前記外方部材1には、外径面から上記センサローター
11に向けてセンサ取付孔13が形成され、そのセンサ取付
孔13に回転センサー14が取付けられている。
回転センサー14として、強磁性薄膜磁気抵抗素子、半
導体磁気抵抗素子、ホール素子を用いることができる。
ここではホール素子を用い、センサローターの回転によ
る磁界の変化を出力電圧の変化として取り出し、これを
検出回路で2値化パルスに変換して内方部材3の回転数
を検出している。
上記のように、センサローター10を支持する支持リン
グ11は、センサローター10の位置決め後に成形すること
ができるため、ランド部9上にセンサローター10を安定
よく取付けることができる。
第2図は、この発明に係る車輪用軸受装置の第2の実
施例を示す。この実施例においては、第1の実施例にお
けるセンサローター10および支持リング11に代えて、多
極磁化したリング状多相磁石から成るセンサローター1
0′を取付溝12に取付けた構成としてある。
上記センサローター10′は、磁性粉を混入した合成樹
脂を射出成形金型により取付溝12上にリング状に形成し
たのち、その樹脂リングの周方向に+極と−極とを交互
に着磁させるようにしている。
他の構成は第1の実施例と同じであるため、同一部品
に同一符号を付して説明を省略する。
第1の実施例および第2の実施例は、内方部材3が等
速自在継手の外輪部3aを有するものを示したが、内方部
材3はこれに限定されるものではない。例えば、第3図
に示すように、駆動軸の接続孔15を有する筒状のもので
あってもよい。
第1の実施例および第2の実施例で示すように、外方
部材1の外径面に形成したフランジ2を軸方向中央部に
設けて左右対称形とすると、左車輪用軸受装置および右
車輪用軸受装置に兼用することができる。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明においては、ランド部上に射
出成形された支持リングでセンサローターを支持し、あ
るいは、ランド部上に磁性樹脂リングを射出成形したの
ち、+極と−極を着磁してセンサローターを形成したこ
とにより、複列の軌道溝間に形成された小径のランド部
上にセンサローターを設けることができ、部品点数の少
ない組立ての容易な小型コンパクトな回転検出機構内蔵
形の車輪用軸受装置を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係る車輪用軸受装置の第1の実施例
を示す断面図、第2図は同上装置の第2の実施例を示す
断面図、第3図は同上装置の他の例を示す断面図、第4
図は従来の車輪用軸受装置を示す断面図である。 1……外方部材、3……内方部材、5、6……軌道溝、 7……転動体、9……ランド部、10、10′……センサロ
ーター、 11……支持リング、14……回転センサー。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) F16C 19/00 F16C 19/52 F16C 41/00 G01P 3/488 B60T 8/00

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】内周面に複列の軌道溝を有する外方部材
    と、その外方部材内に挿入され、外周面に複列の軌道溝
    を有する内方部材と、前記外方部材と内方部材の軌道溝
    間に組込まれた転動体とを有し、前記内方部材の複列の
    軌道溝間におけるランド部上にセンサローターを設け、
    前記外方部材には前記センサローターの回転数を検出す
    る回転センサーを取付けた回転検出機構内蔵形の車輪用
    軸受装置において、前記内方部材に複列の軌道溝を直接
    形成し、前記ランド部上に設けられたセンサローターの
    内径を内方部材の一端部における軌道溝の肩部外径より
    大径とし、このセンサローターを、その内周と前記ラン
    ド部の外周面間に射出成形された支持リングで支持した
    ことを特徴とする回転検出機構内蔵形の車輪用軸受装
    置。
  2. 【請求項2】内周面に複列の軌道溝を有する外方部材
    と、その外方部材内に挿入され、外周面に複列の軌道溝
    を有する内方部材と、前記外方部材と内方部材の軌道溝
    間に組込まれた転動体とを有し、前記内方部材の複列の
    軌道溝間におけるランド部上にセンサローターを設け、
    前記外方部材には前記センサローターの回転数を検出す
    る回転センサーを取付けた回転検出機構内蔵形の車輪用
    軸受装置において、前記内方部材に複列の軌道溝を直接
    形成し、前記ランド部上に磁性粉が混入された磁性樹脂
    リングを射出成形し、その磁性樹脂リングの周方向に+
    極と−極とを交互に着磁してセンサローターを形成した
    ことを特徴とする回転検出機構内蔵形の車輪用軸受装
    置。
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JP2003074575A (ja) * 2001-09-05 2003-03-12 Koyo Seiko Co Ltd 転がり軸受装置
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