JP2905096B2 - 貫通管の電磁波シールド構造 - Google Patents

貫通管の電磁波シールド構造

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JP2905096B2 JP6160841A JP16084194A JP2905096B2 JP 2905096 B2 JP2905096 B2 JP 2905096B2 JP 6160841 A JP6160841 A JP 6160841A JP 16084194 A JP16084194 A JP 16084194A JP 2905096 B2 JP2905096 B2 JP 2905096B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電磁波シールド材によ
って形成された壁等により囲繞されて室内が電磁波シー
ルドされた構造物における前記壁等を貫通して取り付け
られる貫通管の電磁波シールド構造に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、電子制御や電磁波の発生実験等
は、電磁波シールド室や電波暗室として、室外からの電
磁波の影響を受けないように、また室外に対しても電磁
波が漏れないように、壁や床および天井等は導電性に優
れた電磁波シールド材によって形成され、該電磁波シー
ルド材によって室内は良好な電磁波シールド状態が保た
れるように考慮されている。ところが、前記壁等を折角
導電性に優れた電磁波シールド材によって形成しても、
電磁波シールド室等には各種の電力線や信号線あるいは
空調、給排水配管等のために室外から壁等を貫通して貫
通管を取り付ける必要がある。このうち前記電力線や信
号線についてはケーブルにノイズフィルターを設置する
等して漏洩電磁波の発生を防止できるものの、前記貫通
管を通じて電磁波が侵入ないし漏洩してしまう虞れがあ
った。そこで、通常、図4に示したような方法によって
この種の貫通管を電磁波シールド室等に取り付けてい
た。導電性に優れた電磁波シールド材によって形成した
電磁波シールド室等の床や壁140等に穿設された開口
部141に、空調、給排水配管等のための導電性貫通管
110が貫通設置される。その際、前記貫通管110の
軸方向に略直交して該貫通管110に150で示される
ように溶接あるいは半田付けされた導電性の取付けフラ
ンジ130の周縁部を前記壁140等の表面の電磁波シ
ールド材142に溶接あるいは半田付け160すること
により、電磁波シールド室等の壁140と貫通管110
を漏れなく完全に電気的に接続することで、室内を良好
な電磁波シールド状態に保つようにしていた。何故なら
ば、前記取付けフランジ130を溶接等によらずに、ボ
ルト・ナットによって前記壁140等の電磁波シールド
材142に取り付けた場合には、該ボルト・ナットと前
記壁140等の電磁波シールド材142やボルト・ナッ
トが挿入される取付孔およびフランジ130と前記壁1
40の電磁波シールド材142との間に生じる微細な空
隙から電磁波が漏洩あるいは侵入してしまうからであ
る。なお、貫通管110の長さを管内径の4倍以上とす
ることにより、いわゆるトンネル効果によって貫通管を
通じての電磁波の侵入ないし漏洩を防ぐことが確認され
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このように
取付けフランジ130を予め工場であるいは建築現場に
て貫通管110に溶接あるいは半田付けし、かつ建築現
場にて前記フランジ130を電磁波シールド室等の壁1
40等に溶接あるいは半田付けする必要があり、このた
めに貫通管110に対するフランジ130の直角合せお
よび壁140等に対する寸法合せ等の取付け作業に手間
取ることが多く、また、フランジ130を予め工場で貫
通管110に取付けて行く場合には運搬中に嵩張ってし
まい運搬効率が低下した。さらに、貫通管110の施工
後に電磁波シールド室等の改修等によって該貫通管11
0を取り替える必要が生じた場合には、前記フランジ1
30を電磁波シールド室等の壁140等への溶接あるい
は半田付けから取り外さなければならず、その解体作業
はきわめて面倒であった。そこで、本発明では上記した
ような従来の諸課題を解決して、電磁波シールド室等の
壁等への貫通管の取付けがきわめて確実かつ容易で交換
可能でありながら、電磁波シールド効果に優れた貫通管
の電磁波シールド構造を提供する。
【0004】
【課題を解決するための手段】このため本発明では、表
面が電磁波シールド材によって形成された壁等により囲
繞されて室内が電磁波シールドされた構造物における前
記壁等を貫通して取り付けられる貫通管の電磁波シール
ド構造において、前記貫通管は該貫通管を挟持する2つ
割支持金具によって前記壁等の電磁波シールド材に取り
付けられ、前記貫通管および前記壁等と前記支持金具と
の間には編組線を介在させ、前記2つ割支持金具は編組
線を介してボルト・ナットにより強固に挟持して締結し
たことを特徴とするもので、これを課題解決のための手
段とするものである。
【0005】
【作用】本発明では、表面が電磁波シールド材によって
形成された壁40等により囲繞されて室内が電磁波シー
ルドされた構造物における前記壁40等を貫通して貫通
管10を取り付けるのに際し、貫通管10は該貫通管1
0を挟持する2つ割支持金具30によって前記壁40等
に取り付けるように構成したもので、2つ割支持金具3
0の支持壁32に形成された貫通管の挟持部33、33
間に貫通管10を編組線20を介在させ、前記支持壁3
2に穿設された挟持孔34にボルトを挿入し、ナットに
よって締結することによって前記編組線20を強固に挟
持する形となり、該編組線20が貫通管10および2つ
割支持金具30の支持壁32に対して強固に食い込むの
で、これら貫通管10、編組線20および2つ割支持金
具の支持壁32を電気的に接続し、電磁波を確実に漏れ
なくする。次いで、前記2つ割支持金具30のフランジ
部31、31へも編組線20を介在させて前記壁40等
に載置し、前記フランジ部31に穿設された取付孔35
および該取付孔35に対応して穿設された壁40等の電
磁波シールド材42に穿設された取付孔にボルト50を
挿入し、ナット51により締結することによって、前記
と同様に編組線20を強固に挟持する形で、これら2つ
割支持金具30のフランジ部31、編組線20および壁
40等の電磁波シールド材42に電気的に接続し、電磁
波を確実に漏れなくする。
【0006】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。図1および図2は、本発明の第1実施例を示すもの
で、図1は貫通管に対して2つ割支持金具が挟持する形
で配置された状態を示している。図2は、図1のA−A
断面で、電磁波シールド室等の壁等に貫通管が取り付け
られた状態を示している。表面が銅箔や亜鉛鉄板、黄銅
板、銀板等の導電性に優れた電磁波シールド材42によ
って形成された床、天井、壁40等により囲繞されて室
内が電磁波シールドされた構造物における前記壁40等
を貫通して貫通管10を取り付けるのに際し、貫通管1
0は該貫通管10を挟持する2つ割支持金具30によっ
て前記壁40等に取り付けるように構成したもので、2
つ割支持金具30は、一対の断面L字形の部材が背中合
せに対向されて配置されるもので、壁40等と平行のフ
ランジ部31と該フランジ31と直交する起立状の支持
壁32により構成される。一対の対向する支持壁32に
は内面がそれぞれ半円筒状に形成された貫通管10の径
に適合させた挟持部33、33が設けられるとともに、
これら両支持壁32を締結するためのボルト・ナット5
0、51を挿入するための挟持孔34、34が穿設され
ている。一方、前記壁40等と平行のフランジ部31に
は、2つ割支持金具30を電磁波シールド室等の壁40
等に取り付けるためのボルト・ナット50、51を挿入
するための取付孔35、35が穿設されている。
【0007】以上のような構成の貫通管10および支持
金具30を建築現場にて電磁波シールド室等の壁40等
に取り付けるのには、図1のごとく、前記支持金具30
の一対の支持壁32の挟持部33、33間に貫通管10
の適切な位置を編組線20を介在させて挟持して配置
し、前記支持壁32に穿設された挟持孔34にボルト5
0を挿入し、ナット51によって締結することによっ
て、これら支持金具30の一対の支持壁32における挟
持部33と貫通管10の外周が前記編組線20を強固に
挟持する形となり、該編組線20が貫通管10および2
つ割支持金具30の支持壁32に対して強固に食い込む
ので、これら貫通管10、編組線20および2つ割支持
金具の支持壁32を電気的に接続し、電磁波を確実に漏
れなくする。次いで、前記2つ割支持金具30のフラン
ジ部31、31へも編組線20を介在させて前記壁40
等に載置し、前記フランジ部31に穿設された取付孔3
5および該取付孔35に対応して穿設された壁40等の
電磁波シールド材42に穿設された取付孔にボルト50
を挿入し、ナット51により締結することによって、前
記と同様に編組線20を強固に挟持する形で、これら2
つ割支持金具30のフランジ部31、編組線20および
壁40等を電気的に接続し、電磁波を確実に漏れなくす
る。このように、取付けのための2つ割支持金具を建築
現場にて貫通管に容易に取り付けることができ、建築現
場での作業を効率的に行うために支持金具を予め工場で
貫通管に取付けて行くことによる運搬効率の低下もな
い。また、建築現場での取付け作業においても、貫通管
に対する支持金具の直角合せおよび壁等に対する寸法合
せ等に格別の熟練を要することもない。さらに、貫通管
の施工後に電磁波シールド室等の改修等によって該貫通
管を取り替える必要が生じた場合には、前記支持金具を
電磁波シールド室等の壁等から容易に取り外すことがで
き、その解体作業はきわめて簡単である。
【0008】次に、図3によって本発明の第2実施例を
示す。本実施例は、前記第1実施例のものと基本的な構
造は同様であるが、前記第1実施例のものの2つ割支持
金具30におけるフランジ部31が電磁波シールド室等
の壁40等に対してボルト・ナット50、51によって
締結されているのに対し、本実施例の2つ割支持金具3
0におけるフランジ部31は電磁波シールド室等の壁4
0等に対して溶接あるいは半田付け53によって溶着し
ている点で相違するものである。本実施例では、2つ割
支持金具30のフランジ部31の電磁波シールド室等の
壁40等への取付け周縁部に溶接53等によって電気的
に接続し、電磁波を確実に漏れなくするので、前記第1
実施例のもののようにフランジ部31と電磁波シールド
室等の壁40等の電磁波シールド材42との間に編組線
20を配置する必要がなく、経費を節減できる。以上の
構成の電磁波シールド構造により、電磁波シールド室等
の遮蔽率として60dB以上を確保することができ、実
用上何ら問題のない貫通管の電磁波シールド構造を得る
ことができる。
【0009】以上実施例について説明してきたが、本発
明の趣旨の範囲内で、2つ割支持金具の形状、例えばフ
ランジ部を電磁波シールド室等の壁等の開口部の形状に
合わせて円形にしたり、貫通管の断面形状に合わせて前
記2つ割支持金具の挟持部の内面形状を多角形にした
り、また、貫通管および2つ割支持金具と電磁波シール
ド室等の壁等との間に介在配置される編組線の形状とし
て、例えば単数のものを適宜形状に折り込んだり、複数
のものを組み合わせたりできることは言うまでもないこ
とである。
【0010】
【発明の効果】以上詳細に説明してきたように、本発明
では、表面が電磁波シールド材によって形成された壁等
により囲繞されて室内が電磁波シールドされた構造物に
おける前記壁等を貫通して取り付けられる貫通管の電磁
波シールド構造において、前記貫通管は該貫通管を挟持
する2つ割支持金具によって前記壁等に取り付けられ、
前記貫通管および前記壁等と前記支持金具との間には編
組線を介在させ、前記2つ割支持金具は編組線を介して
ボルト・ナットにより強固に挟持して締結したことによ
り、取付けのための支持金具を建築現場にて貫通管に容
易に取り付けることができ、建築現場での作業を効率的
に行うために支持金具を予め工場で貫通管に取付けて行
くことによる運搬効率の低下もない。また、建築現場で
の取付け作業においても、貫通管に対する支持金具の直
角合せおよび壁等に対する寸法合せ等に格別の熟練を要
することもない。さらに、貫通管の施工後に電磁波シー
ルド室等の改修等によって該貫通管を取り替える必要が
生じた場合には、前記貫通管を電磁波シールド室等の壁
等から容易に取り外すことができ、その解体作業はきわ
めて簡単である。また、支持金具をボルト・ナットによ
って前記壁等に着脱自在に取り付けた場合には、貫通管
の施工後に電磁波シールド室等の改修等によって該貫通
管を取り替える必要が生じた場合には、前記支持金具ご
と貫通管を電磁波シールド室等の壁等から容易に取り外
すことができる。さらに、2つ割支持金具で支持されて
あるため、貫通管が床に取り付けられた場合であって
も、確実に鉛直力を支持できる。このように、本発明で
は上記したような従来の諸課題を解決して、電磁波シー
ルド室等の壁等への貫通管の取付けがきわめて確実かつ
容易で交換可能でありながら、電磁波シールド効果に優
れた貫通管の電磁波シールド構造が提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例を示す斜視図で、貫通管に
対して2つ割支持金具が挟持する形で配置された状態を
示している。
【図2】図1のA−A断面で、電波暗室の壁等に貫通管
が取り付けられた状態を示している。
【図3】本発明の第2実施例を示すもので、電波暗室の
壁等に貫通管が取り付けられた状態を示している。
【図4】従来の貫通管の電磁波シールド構造を示す図で
ある。
【符号の説明】
10 貫通管 20 編組線 30 2つ割支持金具 31 フランジ部 32 支持壁 33 挟持部 34 挟持孔 35 取付孔 40 壁 41 開口部 42 電磁波シールド材 50 ボルト 51 ナット 53 溶接あるいは半田付け
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI H02G 3/22 F16L 5/02 K (56)参考文献 特開 昭63−302599(JP,A) 特開 平3−73495(JP,A) 特開 平4−199788(JP,A) 特開 平4−199789(JP,A) 実開 昭59−6895(JP,U) 実開 昭61−183597(JP,U) 実開 昭63−73996(JP,U) 実開 平2−24593(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) H05K 9/00

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表面が電磁波シールド材によって形成さ
    れた壁等により囲繞されて室内が電磁波シールドされた
    構造物における前記壁等を貫通して取り付けられる貫通
    管の電磁波シールド構造において、前記貫通管は該貫通
    管を挟持する2つ割支持金具によって前記壁等の電磁波
    シールド材に取り付けられ、前記貫通管および前記壁等
    と前記支持金具との間には編組線を介在させ、前記2つ
    割支持金具は編組線を介してボルト・ナットにより強固
    に挟持して締結したことを特徴とする貫通管の電磁波シ
    ールド構造。
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