JP2893285B2 - 音声ファイル - Google Patents
音声ファイルInfo
- Publication number
- JP2893285B2 JP2893285B2 JP2113457A JP11345790A JP2893285B2 JP 2893285 B2 JP2893285 B2 JP 2893285B2 JP 2113457 A JP2113457 A JP 2113457A JP 11345790 A JP11345790 A JP 11345790A JP 2893285 B2 JP2893285 B2 JP 2893285B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- voice
- signal
- terminal
- audio
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 91
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 16
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 6
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Description
きる音声ファイルに関する。
−81937号に開示されているようなものがある。これ
は、1台の音声メモリからN個の音声文章を同時に読出
す場合、音声メモリにサンプリング周期Tでサンプリン
グしたディジタル音声信号が記憶されているとすると、
N個の音声文章を先頭からT/N周期ずつ間隔をおいてそ
れぞれ読出すことにより、いずれの音声文章もT周期ご
とに読出すものである。
り、音声メモリとしてはROMを使用することが多く、音
声文章を新たに追加することができないという問題点が
あった。この問題点を解決するには、例えば音声メモリ
を読出し書き込み可能なRAMとするか、ROMとRAMとを併
用したものにすることが考えられる。しかし、これで
も、RAMに新たな音声文章を記憶させるためには、音声
文章の再生を中断しなければならず、新たな音声文章の
記憶は、音声ファイルを使用していない時期、例えば深
夜等に行なわなければならないという新たな問題点を発
生する。
供することを目的とする。
を所定のサンプリング周期Tでディジタル化したディジ
タル音声信号を記憶している複数の領域を有する音声メ
モリと、上記音声メモリから出力しようとする上記音声
文章が記憶されている上記音声メモリの記憶領域である
読出し領域を記憶しているものと上記音声メモリに新た
に記憶させようとする音声文章を記憶させる領域である
書き込み領域を記憶しているものとを有するN個の記憶
手段と、このN個の記憶手段の記憶値をT/N間隔ごとに
順に1個ずつ呼出す動作を繰り返す呼出手段と、上記音
声メモリから送出される上記ディジタル音声信号を第1
の制御信号に応動してアナログ音声信号に復号する復号
回路と、入力された音声信号を第2の制御信号に応動し
てディジタル音声信号に符号化する符号化回路と、呼出
された上記記憶手段の記憶値が読出し領域であるときこ
れを上記音声メモリに送出すると共に第1の制御信号を
上記復号回路に供給する手段と、呼出された上記記憶手
段の記憶値が書き込み領域であるときこれを上記音声メ
モリに供給すると共に第2の制御信号を上記符号化回路
に供給する手段とを、具備するものである。
に呼出されることが繰り返される。即ち、いずれの記憶
手段もT間隔ごとに呼出される。そして、記憶手段に音
声メモリの読出し領域が記憶されいるものが呼出される
たびに、当該読出し領域からディジタル音声信号が読出
される。このような読出しは、上述したようにT間隔ご
とに行なわれているので、復号回路に供給することによ
って完全な音声信号に復号される。また、記憶手段に音
声メモリの書き込み領域が記憶されているものが呼出さ
れるたびに、即ちT間隔ごとに、符号化回路に入力され
ている音声信号が、サンプリング周期Tでディジタル音
声信号に変換され、書き込み領域に書き込まれる。
し、これは、読出し専用のEPROM音声メモリ4と、読出
し書き込み可能なCMOSRAM音声メモリ6とからなる。音
声メモリ4には、複数の音声文章がADPCMの形態で記憶
されている。また音声メモリ6には、後述するようにし
て音声文章がADPCMの形態で記憶される。これら音声メ
モリ4、6は、メモリインターフェース8を介してアド
レスバス10、メモリバス12に接続されている。
これは各端末ブロック16a乃至16dをシステムバス18を介
して制御する。これら端末ブロック16a乃至16dはいずれ
も同一の構成であるので、端末ブロック16aについての
み詳細に説明し、端末ブロック16b乃至16dの各構成要素
には、端末ブロック16aの構成要素に付した符号の数字
と同一の数字の末尾にb乃至dを付して説明を省略す
る。
回路22a、中央処理装置24a、端末放送装置26a、ADPCM符
号化回路28aを備えている。
リ4または6から供給されたADPCM信号をタイミング回
路22aから供給されたストローブ信号に応動してPCM信号
に復号するものである。
2台設けられており、それぞれには異なる端末アドレス
が割当てられている。また各端末放送装置26a−1乃至2
6a−32は、いずれも出力回路29aとスピーカ30aとから構
成され、これらのうちタイミング制御回路22aから制御
信号が供給されたものが、そのときADPCM復号回路20aか
ら供給されたPCM信号をアナログ音声信号に復調して、
放送する。
音声信号を入力し、タイミング回路22aが制御信号に供
給するごとに、これをADPCM信号に変換して、メモリバ
ス12に送出する。また、ADPCM符号化回路28aは、上記の
ようにして得られたADPCM信号をCMOSRAM音声メモリ6に
書き込むための書き込み信号をCMOSRAM音声メモリ6に
供給する。
基づいてストローブ信号及び各制御信号を発生する。中
央処理装置24aは、各端末放送装置26a−1乃至26a−32
と同数の端末制御メモリ32a−1乃至32a−32を有してお
り、これらには放送させようとする音声文章の各メモリ
アドレスと、放送させようとする端末放送装置の端末ア
ドレスとが記憶される。この記憶は、ホストコンピュー
タ14が、内蔵する放送制御プログラム若しくは人為的に
挿入される制御入力等により放送を行なうことが必要に
なったときに、放送する文章を指定する文章番号、文節
番号及び放送する端末ブロックの端末アドレスをシステ
ムバス18を介して各端末ブロックに送出したことに応じ
て行なわれる。
タ14から録音要求があったときであって、上記の音声文
章のアドレスと端末アドレスとが記憶されていないと
き、録音状態にあることとを示すフラグと、録音させる
音声文章を記憶させるCMOSRAM音声メモリ6上のメモリ
アドレスとが記憶される。
の都合上、再生のみが行なわれる状態について説明す
る。今、各中央処理装置24a乃至24dの全ての端末制御メ
モリ32a−1乃至32d−32が空白であるときに、ホストコ
ンピュータ14が放送を行なう端末放送装置26a−1乃至2
6d−32の端末アドレス及びこれらの端末放送装置26a−
1乃至26d−32で放送する文章を指定する文章番号及び
文節番号からなる命令をシステムバス18に送出したとす
る。
すフローチャートに従って処理を行なう。即ち、ホスト
コンピュータ14からの要求があるか判断し(ステップS
2)、その答がYESであると、この要求が録音要求である
か判断する(ステップS4)。いま、この要求は録音要求
でないと仮定しているので、ホストコンピュータ14から
の端末アドレスを入力する(ステップS6)。そして入力
した端末アドレスが自己の属する端末ブロックのものか
判断し(ステップS8)、その答がNOであるとステップS2
に戻り、その答がYESであると、入力した端末アドレス
が指定する端末放送装置が放送中であるか判断する(ス
テップS10)。この答がYESであると、ステップS2に戻
り、この答がNOであると、ホストコンピュータ14からの
文章番号、文節番号を入力し(ステップS12)、これら
文章番号及び文節番号から作成したメモリアドレスと端
末アドレスとを端末制御メモリの空チャンネルのものに
書き込む(ステップS14)。
れると、各中央処理装置24a乃至24dは、第3図に示すフ
ローチャートに従って処理を行なう。即ち、各端末制御
メモリを指定するためのカウンタNの値を1とし(ステ
ップS16)、カウンタンNが指定する端末制御メモリが
空か判断し(ステップS18)、答がNOであるとN番目の
端末制御メモリ内のまだ送出されていないメモリアドレ
スのうち最も先頭のものをアドレスバス12に送出する
(ステップS20)。例えば中央処理装置が24aの場合、第
4図に示すようにメモリアドレス50aを送出する。これ
によって音声メモリ2から読出されたADPCM信号がADPCM
復号回路に入力された(第4図の52a)後、タイミング
回路からストローブ信号をADPCM復号回路に供給させて
(第4図の54a)、PCM信号に復号する(ステップS2
2)。そして、N番目の端末制御メモリ内の端末アドレ
スによって指定される端末放送装置にタイミング回路を
介して制御信号を供給し、復号したPCM信号をD/A変化し
てアナログ音声信号として、指定された端末放送装置か
ら放送する(ステップS24)。そして、N番目の端末制
御メモリ内のメモリアドレスを全て読出したか判断し
(ステップS26)、その答がYESならば、N番目の端末制
御メモリの内容を消去し(ステップS28)、カウンタN
の値を1歩進させる(ステップS30)。またステップS26
の答がNOであると、ステップS28をジャンプさせてステ
ップS30を実行する。またステップS18の答がYESの場合
も直ちにステップS30を実行する。
あるか判断し(ステップS32)、その答がNOであるか、
またはYESであっても32番目の端末制御メモリが録音状
態でないと(ステップS34の答がNO)、カウンタNの値
が32よりも大きいか判断し(ステップS36)、この答え
がNOであるとステップS18を実行し、この答がYESである
とカウンタNの値を1とし(ステップS38)てから、ス
テップS18を実行する。
用の場合に行なうが、これらの動作は、点線で示すタイ
ミングパルス発生回路34からのタイミングパルスまたは
ホストコンピュータ14からのクロック信号によって規制
されており、第4図に示すように各中央制御装置24a乃
至24dは、上記の動作をそれぞれT/32秒間隔で行ない、
しかも、各中央制御装置24a乃至24d間では、T/32×4秒
間隔ずつずれて行なわれている。但しTは音声メモリ2
に記憶されているADPCM信号のサンプリング周期であ
る。従って、最大限32×4台の端末放送装置から同時に
異なる放送を行なうことができる。
する場合、ホストコンピュータ14が各中央処理装置24a
乃至24dのうちいずれか、例えば中央処理装置24aにシス
テムバス18を介して録音要求を与える。すると第2図に
示すようにステップS2、4の答が共にYESとなり、録音
用の端末制御メモリ32a−32が空か判断する(ステップS
40)。この答がNOであるとステップS2に戻り、この答が
YESであると、ホストコンピュータ14から与えられた新
たに録音しようとする音声文章に付す文章番号及びその
音声文章を録音するのに要する時間を入力する(ステッ
プS42)。そして、これらの文章番号及び録音秒数に基
づいて決定したメモリアドレスを端末制御メモリ32a−3
2に記憶させると共に、録音状態であることを示すフラ
グを立てる(ステップS44)。
されたとき(ステップS32の答がYESのとき)、第3図に
示すように録音状態のフラグが立っているのでステップ
S34の答がYESとなり、32番目の端末制御メモリ32a−32
内の送出されていないメモリアドレスの最も先頭のもの
がアドレスバス10に送出される(ステップS46)。今、
このメモリアドレスを第4図の50aとする。次に、音声
入力信号から既に変換されて、メモリバス12上にADPCM
符号化回路28aから送出されているADPCM信号(第4図の
56a)が書き込み信号(第4図の58a)に応じて上記のメ
モリアドレスに書き込まれる(ステップS48)。なお、
書き込み信号は、中央処理装置24aからの指示に従って
タイミング回路22aが発生した制御信号に応じてADPCM符
号化回路28aが発生する。次にADPCM符号化回路28aに変
換指示信号をタイミング回路22aを介して中央処理装置2
4aが供給する(ステップS50)。この変換指示信号を第
4図に60aで示す。これによってADPCM符号化回路は、こ
れに入力されている音声信号をADPCM信号に変換する動
作を開始する。これによって変換されたADPCM信号は次
回にステップS48が実行される際にCMOSRAM音声メモリ6
に記憶される。ステップS50に続いて、32番目の端末制
御メモリ32a−32のメモリアドレスを全て読出したか判
断し(ステップS52)、その答がYESであると、32番目の
端末制御メモリ32a−32の内容を全て消去し(ステップS
54)、ステップS36を実行する。またステップS52の答が
NOであると、ステップS54をジャンプし、ステップS36を
実行する。以下、ステップS36、38を経て、ステップS18
を実行する。従って、CMOSRAM音声メモリ6へのADPCM信
号の記憶は、T/32間隔ごとに行なわれる。この間には、
上述したのと同様にして、他の端末制御メモリに記憶さ
れている端末放送装置から放送が行なわれている。
れは状況に応じて任意に増減することができ、最小限度
1台の端末ブロックのみを設けてもよい。また上記の実
施例では、ADPCM符号化回路を各端末ブロックに設け
て、いずれも端末ブロックからでも録音ができるように
したが、特定の端末ブロックにのみADPCM符号化回路を
設け、その端末ブロックのみから録音ができるようにし
てもよい。また上記の実施例では、各端末制御メモリに
或る放送端末装置から放送する音声文章を構成する複数
のADPCM信号が記憶されている複数のアドレスを全て記
憶させたが、読出すタイミングになるごとにホストコン
ピュータ14からアドレスを供給するようにしてもよい。
同様にCMOSRAM音声メモリにADPCM信号を書き込むアドレ
スを全て端末制御メモリに記憶させたが、これも書き込
むタイミングごとにホストコンピュータから供給するよ
うにしてもよい。また、上記の実施例では、録音用に用
いる端末制御メモリとして特定の端末制御メモリを再生
に使用していないときに用いたが、録音要求が発生され
たときに再生に使用していない端末制御メモリを捜し、
これを録音用に用いてもよいし、予め録音専用の端末制
御メモリを設けておいてもよい。
末制御メモリ)を用い、これら記憶手段を音声メモリに
記憶されているディジタル信号のサンプリング周期Tの
1/Nの間隔で順次繰り返し読出すことにより、各記憶手
段がT間隔ごとに読出されるように構成しているので、
これら記憶手段を用いて音声メモリからの音声を読出し
を行ないながら、そのうちの1台を音声メモリへの書き
込みに利用している。従って、再生を行ないながら、録
音を行なうことができ、わざわざ録音のために再生動作
を中断したり、再生動作を行なっていない深夜に録音を
行なう必要はない。特に、この実施例のように、書き込
みに用いる端末制御メモリを最終に呼出される端末制御
メモリ32a−32としておくと、例えば書き替えようとし
ているアドレスのディジタル音声信号を他の端末制御メ
モリにおいても読出していても、古いディジタル音声信
号が読出された直後に新しいディジタル音声信号に書き
替えられるので、古い音声文章を再生しながら、とだえ
ることなく新しい音声文章に書き替えることができる。
ク図、第2図は同実施例の一部のフローチャート、第3
図は同実施例の他の部分のフローチャート、第4図は同
実施例の動作タイミング図である。 2……音声メモリ、20a乃至20d……ADPCM復号回路、24a
乃至24d……中央処理装置(呼出し手段、供給手段)、2
8a乃至28d……ADPCM符号化回路、32a−1乃至32d−32…
…端末制御メモリ(記憶手段)。
Claims (1)
- 【請求項1】音声文章を所定のサンプリング周期Tでデ
ィジタル化したディジタル音声信号を記憶している複数
の領域を有する音声メモリと、上記音声メモリから出力
しようとする上記音声文章が記憶されている上記音声メ
モリの記憶領域である読出し領域を記憶しているものと
上記音声メモリに新たに記憶させようとする音声文章を
記憶させる領域である書き込み領域を記憶しているもの
とを有するN個の記憶手段と、このN個の記憶手段の記
憶値をT/N間隔ごとに順に1個ずつ呼出す動作を繰り返
す呼出手段と、上記音声メモリから送出される上記ディ
ジタル音声信号を第1の制御信号に応動してアナログ音
声信号に復号する復号回路と、入力された音声信号を第
2の制御信号に応動してディジタル音声信号に符号化す
る符号化回路と、呼出された上記記憶手段の記憶値が読
出し領域であるときこれを上記音声メモリに送出すると
共に第1の制御信号を上記復号回路に供給する手段と、
呼出された上記記憶手段の記憶値が書き込み領域である
ときこれを上記音声メモリに供給すると共に第2の制御
信号を上記符号化回路に供給する手段とを、具備する音
声ファイル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2113457A JP2893285B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 音声ファイル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2113457A JP2893285B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 音声ファイル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0410820A JPH0410820A (ja) | 1992-01-16 |
| JP2893285B2 true JP2893285B2 (ja) | 1999-05-17 |
Family
ID=14612727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2113457A Expired - Lifetime JP2893285B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 音声ファイル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2893285B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5108326B2 (ja) * | 2007-02-20 | 2012-12-26 | ソフトバンクモバイル株式会社 | エンジンの利用管理方法及び移動通信端末装置 |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP2113457A patent/JP2893285B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0410820A (ja) | 1992-01-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS59198508A (ja) | ビデオフオ−マツト信号の記録再生方式 | |
| EP0543459B1 (en) | Device for generating announcement information | |
| JP2893285B2 (ja) | 音声ファイル | |
| JPS5852240B2 (ja) | 音声文章編集装置 | |
| DE69632557T2 (de) | Telefonanrufbeantworter | |
| KR100287905B1 (ko) | 실시간 음성 재생 시스템 및 그를 이용한 음성 재생 방법 | |
| JP3398440B2 (ja) | 入力チャンネル状態データ処理方式 | |
| JP2001331092A (ja) | 語学学習システム | |
| JPS62229198A (ja) | 音声応答装置 | |
| JPS62994A (ja) | Pcm音声信号記憶装置 | |
| JPH06250648A (ja) | 自動演奏データ修正装置 | |
| JPH07113809B2 (ja) | 学習装置 | |
| JP3321578B2 (ja) | 音声合成案内装置 | |
| JPS5972884A (ja) | 文字放送信号処理装置 | |
| JPS5842099A (ja) | 音声合成方式 | |
| JP3366581B2 (ja) | 音声合成集積回路 | |
| JPS59123889A (ja) | 音声編集合成処理方式 | |
| JPH07101360B2 (ja) | 音声録音再生装置 | |
| JPH09102818A (ja) | 音声蓄積再生装置 | |
| JPS61179500A (ja) | 音声メモリ装置 | |
| KR0144986B1 (ko) | 음성 토크 백 제어방법 및 장치 | |
| JPH01189700A (ja) | 音声合成装置 | |
| JPS6199198A (ja) | 音声分析合成装置 | |
| JPH0685704A (ja) | 音声受信表示装置 | |
| JP3125909B2 (ja) | 放送受信機の音声装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100305 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110305 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110305 Year of fee payment: 12 |