JP2813705B2 - 作業装置のローリング支持構造 - Google Patents

作業装置のローリング支持構造

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JP2813705B2 JP4327134A JP32713492A JP2813705B2 JP 2813705 B2 JP2813705 B2 JP 2813705B2 JP 4327134 A JP4327134 A JP 4327134A JP 32713492 A JP32713492 A JP 32713492A JP 2813705 B2 JP2813705 B2 JP 2813705B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、作業装置を、走行機体
に左右一対の昇降リンクを介して昇降自在に連結すると
ともに、前記作業装置を、前記左右一対の昇降リンク間
における左右方向での中間位置に設定されたローリング
中心としての前後軸芯周りで左右ローリング自在に前記
左右一対の昇降リンクに対して支持し、前記作業装置を
中立付勢機構によりローリング中立姿勢に戻し付勢する
よう構成するとともに、上限位置において作業装置をロ
ーリングロックするよう構成してある作業装置のローリ
ング支持構造に関する。
【0002】
【従来の技術】上記作業装置のローリング支持構造にお
いて、従来では、例えば特開平1‐269413号公報
に示されるように、前記昇降リンクの後部に枢支連結さ
れる縦リンクと苗のせ台の裏面側の左右両側支持部とに
亘り、左右一対のコイルバネを張設し、ローリング中立
姿勢に復帰すべく付勢する構成とするとともに、詳細は
図示していないが、苗植付装置が最大上昇位置まで上昇
すると、苗植付装置側に設けた接当規制具が左右昇降リ
ンクの下面側に接当してローリング作動を規制するよう
構成されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来構造において
は、作業装置のローリング作動を中立姿勢に復帰付勢す
る機構と、最大上昇位置におけるローリングロック機構
とは各別に設けられる構成であり、ローリングロック機
構は左右の昇降リンクの下方側に接当作用により強制的
にローリングロックする構造であるから大きな強度を必
要とし、構造が複雑化する欠点があった。又、中立復帰
バネは引っ張り力により中立復元力を発揮する構造で伸
縮ストロークが長いものであるから、作業装置の揺り戻
しが大きく過剰なローリング振動が発生するおそれもあ
り、改善の余地があった。本発明は上記不具合点を解消
することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1にかか
る作業装置のローリング支持構造は、左右一対のロアー
リンクとアッパーリンクと、これらのロアーリンクとア
ッパーリンクとの間を連結する縦リンクとを備えて四節
回転機構を構成する昇降リンク装置を介して、走行機体
に作業装置を昇降自在に連結するとともに、前記作業装
置を前記昇降リンク装置に対して前後軸芯周りで左右ロ
ーリング自在に、かつ前記昇降リンク装置の揺動端側の
縦リンクとともに左右方向に沿う横軸芯周りで前後揺動
自在に支持し、前記作業装置を中立付勢機構によりロー
リング中立姿勢に戻し付勢するよう構成するとともに、
上限位置において作業装置をローリングロックするロッ
ク手段を設けてある作業装置のローリング支持構造であ
って、前記中立付勢機構を、前記昇降リンク装置に対す
る作業装置の前記前後軸芯周りでの相対姿勢変化に伴っ
て伸縮して、前記ローリング中立姿勢への戻し付勢力を
増減するように前記昇降リンク装置と作業装置との間に
介装したスプリングによって構成するとともに、前記ロ
ック手段を、昇降リンク装置に対する作業装置の前記横
軸芯周りでの姿勢変化に伴う、前記昇降リンク装置上の
特定点と作業装置上の特定点との間の距離変化によって
前記スプリングを伸縮操作する操作機構と、前記作業装
置が上限位置へ達するに伴って、その巻線間隙が零とな
る密着状態のスプリングとによって構成してあることを
特徴構成とする。
【0005】本発明の請求項2にかかる作業装置のロー
リング支持構造は、請求項1記載のものにおいて、前記
ロック手段は、作業装置がほぼ下限位置まで下降したと
きに前記操作機構で収縮されるスプリングの巻線間隙が
零となるように巻線ピッチを設定したスプリングを備え
ていることを特徴構成とする。
【0006】
【作用】〔請求項1にかかる発明の作用〕 作業装置が所定昇降位置で中立姿勢から左右いずれかに
ローリング作動すると、左右昇降リンクに対する作業装
置側の特定点であるブラケットの相対高さが変化し、一
方のロッドに外嵌装着されるスプリングが圧縮され、そ
の圧縮付勢力により作業装置が中立姿勢に戻し付勢され
る。そして、ロッドの支持箇所が昇降リンク装置に対す
る作業装置の揺動支点としての横軸芯から離れて設定さ
れているので、昇降リンク装置を用いて作業装置を上限
位置付近まで上昇させると、昇降リンク装置と作業装置
との相対角度変化に基づいて、昇降リンク装置のロッド
支持箇所と作業装置上の特定点との間における距離が長
くなる。このとき、昇降リンク装置上の特定点であるブ
ラケットとロッド下端部の抜け止め支持部との間に介装
されるスプリングが縮まって密着状態となって剛体と同
じように収縮しなくなる。その結果、作業装置が左右に
ローリングすることのできないローリングロック状態に
設定されるのである。
【0007】〔請求項2にかかる発明の作用〕 作業装置を下限位置まで下降させると、リンクと作業装
置との相対角度変化に基づいて、昇降リンク装置のロッ
ド枢支点とブラケットとの距離が短くなり、ロッド枢支
点とブラケットとの間に介装されるスプリングが縮退し
て密着状態となって剛体と同じように収縮しなくなっ
て、作業装置がローリングロック状態に設定される。
【0008】
【発明の効果】〔請求項1にかかる発明の効果〕 作業装置のローリング中立位置への復帰付勢用スプリン
グとそのスプリングを伸縮操作する操作機構とを合理的
に配置することで、中立付勢機構を作業装置の上限位置
でのローリングロック機構に兼用構成することが可能と
なり、構造の簡素化が図れた。しかも、ローリング中立
位置への復帰付勢はスプリングの圧縮力でなされるか
ら、引っ張りスプリングによる引っ張り戻し付勢に比較
して揺り戻しが少なく過剰ローリング作動による振動が
抑制される効果もある。
【0009】〔請求項2にかかる発明の効果〕 ローリング作動の中立付勢機構を、上限位置でのローリ
ングロック機構のみならず、作業装置の下限位置でのロ
ーリングロック機構にも兼用構成することができ、更
に、構造の簡素化が図れるものとなった。
【0010】
【実施例】以下、実施例を図面に基いて説明する。図1
に乗用型田植機の後部を示している。この田植機は、図
示しない乗用型走行機体の後部に昇降リンク装置1を介
して昇降自在並びに前後軸芯Y周りで左右ローリング自
在に苗植付装置2〔作業装置の一例〕を連結してある。
苗植付装置2は、角パイプ状のメインフレーム3にフィ
ードケース4、及び複数の植付ケース5を取付け固定す
るとともに、一定ストロークで往復横移動する苗のせ台
6、苗のせ台6の下端部から植付け苗を取り出して圃場
に植付ける植付機構7、整地フロート8等を備えて構成
してある。前記昇降リンク装置1は平行四節回転機構に
構成され、苗植付装置2がほぼ平行姿勢を維持しながら
油圧シリンダ9により駆動昇降するよう構成するととも
に、この昇降リンク装置1に対して苗植付装置2がロー
リング中心としての前後軸芯Y周りで自由ローリングす
るよう構成してある。つまり、この昇降リンク装置1
は、左右一対のロアーリンク1a,1aと、左右一対の
アッパーリンク1b,1bの夫々の機体前部側を機体フ
レーム10に枢支連結するとともに、後部側には平行四
連リンク状に縦リンク1cを枢支連結してある。この縦
リンク1cの下部にはフィードケース4から片持ち状に
突設するローリング支軸11が相対回動自在に内嵌する
枢支ボス部12を一体形成してある。苗植付装置2はこ
の枢支ボス部12の中心軸芯に対応する前記前後軸芯Y
周りでローリング作動するよう枢支連結され、走行機体
側からの動力が供給される伝動軸13はこの枢支ボス部
12を挿通する状態で配備してある。
【0011】昇降駆動用油圧シリンダ9は、シリンダ本
体9aが機体フレーム10側に横軸芯周りで回動自在に
枢支連結され、シリンダロッド9bの先端部にサスペン
ションバネ14を外嵌装着してアッパーリンク1b,1
bの途中部に枢支連結されるスプリングホルダー15を
介して苗植付装置2を弾性支持しながら駆動昇降するよ
う構成してある。前記スプリングホルダー15の先端側
の支持ボス部16とシリンダロッド9bとの間には樹脂
ブッシュ17を介装して、金属同士の摺接音の発生を防
止してある。このブッシュ17は、図4に示すように、
一部を切欠いてグリスの通りを良くして円滑な作動を維
持できるようにしてあり、両端外周面には抜け止め用係
止突部18を形成してある。
【0012】苗植付装置2は、中立付勢機構Tによりロ
ーリング中立姿勢に戻し付勢するよう構成してあり、圃
場での作業走行中には、整地フロート8が接地追従して
中立付勢力に抗して自由ローリングして泥面にほぼ沿う
姿勢で植付け作業が行えるよう構成するとともに、苗植
付装置2を対地浮上させると中立付勢機構Tにより対機
体ほぼ平行姿勢となるよう構成してある。詳述すると、
図2,図3に示すように、ローリング支点としての前記
前後軸芯Yの左右両側にそれぞれ位置する左右のロアー
リンク1a,1aを縦リンク1cとの枢支連結点Pより
も少し後方側に、つまり苗植付装置2側に延出し、その
延出部19上の特定点にロッド20の一端を横軸芯周り
で相対回動自在に枢支連結し、前記前後軸芯Yの左右両
側箇所に配置される左右の各ロッド20,20は植付装
置2側のメインフレーム3に固定した苗植付装置2側の
特定点としてのブラケット21を挿通する状態で上下方
向に沿って配置してある。各ロッド20,20には、ブ
ラケット21の上下両側においてコイルスプリング2
2,23を外嵌装着し、上下両端部を昇降リンク装置1
側の特定点としての座金24,25により受け止め支持
して、上下のスプリング22,23の圧縮付勢力が所定
の所期圧を持ってバランスするよう構成するとともに、
苗植付装置2が所定中立姿勢にある状態で、左右のロッ
ド20,20におけるバネ付勢力がバランスするように
してある。付勢力の調節は下側の座金25〔抜け止め支
持部の一例〕を位置決めするロックナット26を位置変
更させて行うようにしてある。このようにして、自由状
態では苗植付装置2が各スプリング22,23の付勢力
により常にバランスする状態、即ち、対機体平行姿勢に
なるよう中立復帰付勢する中立付勢機構Tを構成してあ
る。このとき、苗植付装置2が中立姿勢から左右いずれ
かにローリングした場合には、上下いずれかのスプリン
グが圧縮され、その圧縮付勢力により中立姿勢に戻し付
勢されるのである。
【0013】そして、油圧シリンダ9の駆動により苗植
付装置2を最大上昇位置まで上昇させると、ロアーリン
ク1a,1aの後方延出部19,19が苗植付装置2に
対して相対的に上昇し、前記スプリング22,23を伸
縮操作する操作機構としてのロッド20,20との枢支
点とブラケット21との距離が長くなって、下側のスプ
リング23がブラケット21と下側座金25との間で圧
縮されて密着状態となるようそのピッチを設定してあ
る。その結果、苗植付装置2を最大上昇位置まで上昇さ
せると、左右の下側スプリング23,23が剛体の如く
作用してローリング作動がロックされることとなる(図
2参照)。このとき、左右の下側スプリング23,23
の長さをほぼ同じ長さに設定しておくことで、苗植付装
置2は対機体平行姿勢でローリングロックされる。又、
苗植付装置2を下限位置まで下降させると、ロアーリン
ク1a,1aの後方延出部19,19が苗植付装置2に
対して相対的に下降し、左右の上側スプリング22,2
2が密着状態となって、同様にして苗植付装置2がロー
リングロックされるようバネのピッチを設定してある。
つまり、前記操作機構としてのロッド20,20と、巻
線間隙が零となるように密着したスプリング22,23
とによってロック手段が構成されている。
【0014】又、植付け作業中におけるローリング作動
の作動限界もいずれかのスプリング22,23の密着に
より規制することができる。
【0015】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
容易にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】田植機の後部の側面図
【図2】中立付勢機構配設部の側面図
【図3】中立付勢機構配設部の正面図
【図4】ブッシュの斜視図
【符号の説明】
1a,1a 昇降リンク 2 作業装置 20,20 ロッド 21 ブラケット 22,23 スプリング 25 抜け止め支持部 T 中立付勢機構

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 左右一対のロアーリンク(1a),(1
    a)とアッパーリンク(1b),(1b)と、これらの
    ロアーリンク(1a)とアッパーリンク(1b)との間
    を連結する縦リンク(1c)とを備えて四節回転機構を
    構成する昇降リンク装置(1)を介して、走行機体に作
    業装置(2)を昇降自在に連結するとともに、前記作業
    装置(2)を前記昇降リンク装置(1)に対して前後軸
    芯(Y)周りで左右ローリング自在に、かつ前記昇降リ
    ンク装置(1)の揺動端側の縦リンク(1c)とともに
    左右方向に沿う横軸芯(P)周りで前後揺動自在に支持
    し、前記作業装置(2)を中立付勢機構(T)によりロ
    ーリング中立姿勢に戻し付勢するよう構成するととも
    に、上限位置において作業装置(2)をローリングロッ
    クするロック手段を設けてある作業装置のローリング支
    持構造であって、前記中立付勢機構(T)を、前記昇降
    リンク装置(1)に対する作業装置(2)の前記前後軸
    芯(Y)周りでの相対姿勢変化に伴って伸縮して、前記
    ローリング中立姿勢への戻し付勢力を増減するように前
    記昇降リンク装置(1)と作業装置(2)との間に介装
    したスプリング(22),(23)によって構成すると
    ともに、前記ロック手段を、昇降リンク装置(1)に対
    する作業装置(2)の前記横軸芯(P)周りでの姿勢変
    化に伴う、前記昇降リンク装置(1)上の特定点と作業
    装置(2)上の特定点との間の距離変化によって前記ス
    プリング(22),(23)を伸縮操作する操作機構
    と、前記作業装置(2)が上限位置へ達するに伴って、
    その巻線間隙が零となる密着状態のスプリング(23)
    とによって構成してある作業装置のローリング支持構
    造。
  2. 【請求項2】 前記ロック手段は、作業装置(2)がほ
    ぼ下限位置まで下降したときに前記操作機構で収縮され
    るスプリング(22)の巻線間隙が零となるように巻線
    ピッチを設定したスプリング(22)を備えている請求
    項1に記載の作業装置のローリング支持構造。
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