JP2769112B2 - 車両のフロントガラス用モールディング - Google Patents
車両のフロントガラス用モールディングInfo
- Publication number
- JP2769112B2 JP2769112B2 JP6182425A JP18242594A JP2769112B2 JP 2769112 B2 JP2769112 B2 JP 2769112B2 JP 6182425 A JP6182425 A JP 6182425A JP 18242594 A JP18242594 A JP 18242594A JP 2769112 B2 JP2769112 B2 JP 2769112B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molding
- windshield
- upper edge
- head
- glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は各種車両における車体
パネルとフロントガラスとの間に介装される車両のフロ
ントガラス用モールディングに関するものである。 【0002】 【従来の技術】従来、図6と図7に示すように、この種
の車両等のフロントガラス12のモールディングは、車
体パネル13とフロントガラス12とを接着剤を以て接
合するものでは、車体パネル13の開口縁とフロントガ
ラス12との境界に生ずる隙間を閉塞する目的と外観を
綺麗にするためにモールディングを被嵌するものであ
る。前記モールディングは、フロントガラス12の左右
両側部に対応する左右の両側部モールディング10にお
いては、フロントガラス12に嵌合する凹溝と、その凹
溝の前側に隣接して雨水受溝を設けたものが使用されて
いる。前記前後二段の溝付の側部モールディング10
は、同じフロントガラス12の上縁部には使用できない
ため、別個の横断面形状を有する上縁部モールディング
11をコーナー継手16を以て連接する構成となってい
る。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】ところで、前記従来の
ものにおいて、フロントガラスのモールディングは、左
右の両側部モールディング10と上縁部モールディング
11及びコーナー継手16の三種類の部品によって構成
される構造となっている。従って、この種のフロントガ
ラス12に装着されているモールディングのコーナー部
においては、コーナー継手16によって外観が不体裁と
なると共に、継手16の部分が容易に破損しやすい欠点
がある。また、三種類で五つの部品10,11,16が
必要なため高価となる等の欠点がある。 【0004】この発明の目的は、前記従来の問題点に鑑
み、フロントガラスに対する左右両側部と上縁部とを一
つのモールディングによって構成することで、外観美麗
に仕上がることができ、且つコーナー継手を不要とする
ことによって、体裁の優れた強固なモールディングを得
ようとするものである。 【0005】 【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、この発明に係る車両のフロントガラス用モールディ
ングは、車体パネルとフロントガラスとの間に介装され
たモールディングであって、前記モールディングは、合
成樹脂等により長尺の帯状をなしかつ前記フロントガラ
スの上縁部から左右両側部にわたって一体に連続すると
ともに、頭部と脚部とを一体に備え、前記フロントガラ
スの上縁部では雨水受部がなく左右両側部では雨水受部
を形成するために、前記頭部の頂面は、前記フロントガ
ラスの上縁部ではガラス前面に近接し、同フロントガラ
スの左右両側部ではガラス前面に離反しており、しか
も、前記モールディングの左右両側部及び上縁部におい
て、その頭部が前記フロントガラスのガラス前面と略平
行する所定角度の姿勢を保って前記車体パネルとフロン
トガラスとの間に介装されており、さらに、前記モール
ディングの脚部の先端面から頭部の頂面までの高さ寸法
において、左右両側部の高さ寸法よりも上縁部の高さ寸
法が小さくなっていることを特徴とする。 【0006】 【作用】このモールディングは、車体パネルとフロント
ガラスとの間に介装されることで、1本の連続したモー
ルディングでありながら、フロントガラスの上縁部では
頭部がガラス前面に近接して雨水受部がなく、左右両側
縁部では頭部がガラス前面から離反して雨水受部のある
構造を実現する。 しかも、その頭部が、フロントガラス
の上縁部から左右両側縁部に亘ってフロントガラスのガ
ラス前面と略平行する角度姿勢を保つことから、モール
ディングの左右両側部及び上縁部において均一な外観形
状が得られる。また、モールディングの脚部の先端面か
ら頭部の頂面までの高さ寸法において、左右両側部の高
さ寸法よりも上縁部の高さ寸法が小さくなっているた
め、車体パネルの上縁部の底面にモールディングの上縁
部の脚部の先端面が当って装着不良をまねくという不具
合が生じない。 【0007】 【実施例】以下、この発明の一実施例を図1〜図5にし
たがって説明する。図1と図2において、各種の車両の
車体パネル13とフロントガラス12との間に介装され
るモールディング1は合成樹脂等を以て長尺の帯状に成
形され、ガラス前面に露出する頭部2と、隙間に挿着す
る脚部3とが一体に形成されている。前記脚部3の片側
には、上部支持片4を突設して頭部2との間に雨水を受
け流す雨水受部としての雨水受溝5が形成されている。
この上部支持突片4の下方に水平の下部支持突片6が突
設され、その間に硝子嵌入溝7が形成されている。符号
8は、上部のモールディング部分にフロントガラス12
を挿入する時において該上部支持突片4の下方位置を切
断する個所を示す切断線を示すものである。符号10
は、モールディング1の左右両側部を示し、11はモー
ルディング1の上縁部を示すものである。14は、車体
パネル13と脚部3との間に注入された接着剤である。 【0008】この実施例のモールディング1は上述した
ように構成される。したがって図1に示すように車体パ
ネル13とフロントガラス12との間にモールディング
1が装着された状態において、フロントガラス12の左
右両側部に対するモールディング1の左右両側部10,
10では、図4に示すように、上部支持突片4と下部支
持突片6との間の硝子嵌入溝7にフロントガラス12の
左右の両側部が嵌込まれ、頭部2の頂面がガラス前面よ
り離反することで、雨水受溝5が設けられている。ま
た、モールディング1はコーナー部分で屈曲され、その
コーナー部分を境とする上縁部11では、図5に示すよ
うに、脚部3の下方の切断部8より切除してモールディ
ング1の上部支持突片4と頭部2との間の雨水受溝5に
フロントガラス12の上縁部が嵌込まれることで、頭部
2の背面がガラス前面に接し、同頭部2の頂面がガラス
前面に近接する。そして、前記モールディング1の装着
状態では、その左右両側部10及び上縁部11にかかわ
らず、その頭部2の角度姿勢がガラス前面と略平行に保
たれる。また、モールディング1の脚部3の先端面から
頭部2の頂面までの高さ寸法において、左右両側部10
の高さ寸法よりも上縁部11の高さ寸法が前記切断部8
より切除した分だけ小さくなっている。このため、図5
に示すように、車体パネル13の上縁部の底面にモール
ディング1の上縁部11の脚部3の先端面が当って装着
不良をまねくという不具合が生じない。 【0009】 【発明の効果】以上述べたように、この発明によれば、
フロントガラスの左右両側部に対応する部分では雨水受
溝をもち、フロントガラスの上縁部に対応する部分では
雨水受溝のない構造のモールディングを一つのモールデ
ィングによって構成することができるため、従来のもの
と異なり、コーナー継手部を使用する必要がなく、モー
ルディングを屈曲して使用するため仕上がりが大変に美
麗であると共に、強固に装着できる効果がある。しか
も、モールディングの頭部は、同モールディングの左右
両側部及び上縁部においてフロントガラスのガラス前面
と略平行する角度姿勢に保たれ、均一な外観形状が得ら
れることから、頭部の部分的な変形によって見栄えが悪
化される不具合も防止することができる。さらに、車体
パネルの上縁部の底面にモールディングの上縁部の脚部
の先端面が当って装着不良をまねくという不具合が生じ
ないため、良好な状態で装着することができる。
パネルとフロントガラスとの間に介装される車両のフロ
ントガラス用モールディングに関するものである。 【0002】 【従来の技術】従来、図6と図7に示すように、この種
の車両等のフロントガラス12のモールディングは、車
体パネル13とフロントガラス12とを接着剤を以て接
合するものでは、車体パネル13の開口縁とフロントガ
ラス12との境界に生ずる隙間を閉塞する目的と外観を
綺麗にするためにモールディングを被嵌するものであ
る。前記モールディングは、フロントガラス12の左右
両側部に対応する左右の両側部モールディング10にお
いては、フロントガラス12に嵌合する凹溝と、その凹
溝の前側に隣接して雨水受溝を設けたものが使用されて
いる。前記前後二段の溝付の側部モールディング10
は、同じフロントガラス12の上縁部には使用できない
ため、別個の横断面形状を有する上縁部モールディング
11をコーナー継手16を以て連接する構成となってい
る。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】ところで、前記従来の
ものにおいて、フロントガラスのモールディングは、左
右の両側部モールディング10と上縁部モールディング
11及びコーナー継手16の三種類の部品によって構成
される構造となっている。従って、この種のフロントガ
ラス12に装着されているモールディングのコーナー部
においては、コーナー継手16によって外観が不体裁と
なると共に、継手16の部分が容易に破損しやすい欠点
がある。また、三種類で五つの部品10,11,16が
必要なため高価となる等の欠点がある。 【0004】この発明の目的は、前記従来の問題点に鑑
み、フロントガラスに対する左右両側部と上縁部とを一
つのモールディングによって構成することで、外観美麗
に仕上がることができ、且つコーナー継手を不要とする
ことによって、体裁の優れた強固なモールディングを得
ようとするものである。 【0005】 【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、この発明に係る車両のフロントガラス用モールディ
ングは、車体パネルとフロントガラスとの間に介装され
たモールディングであって、前記モールディングは、合
成樹脂等により長尺の帯状をなしかつ前記フロントガラ
スの上縁部から左右両側部にわたって一体に連続すると
ともに、頭部と脚部とを一体に備え、前記フロントガラ
スの上縁部では雨水受部がなく左右両側部では雨水受部
を形成するために、前記頭部の頂面は、前記フロントガ
ラスの上縁部ではガラス前面に近接し、同フロントガラ
スの左右両側部ではガラス前面に離反しており、しか
も、前記モールディングの左右両側部及び上縁部におい
て、その頭部が前記フロントガラスのガラス前面と略平
行する所定角度の姿勢を保って前記車体パネルとフロン
トガラスとの間に介装されており、さらに、前記モール
ディングの脚部の先端面から頭部の頂面までの高さ寸法
において、左右両側部の高さ寸法よりも上縁部の高さ寸
法が小さくなっていることを特徴とする。 【0006】 【作用】このモールディングは、車体パネルとフロント
ガラスとの間に介装されることで、1本の連続したモー
ルディングでありながら、フロントガラスの上縁部では
頭部がガラス前面に近接して雨水受部がなく、左右両側
縁部では頭部がガラス前面から離反して雨水受部のある
構造を実現する。 しかも、その頭部が、フロントガラス
の上縁部から左右両側縁部に亘ってフロントガラスのガ
ラス前面と略平行する角度姿勢を保つことから、モール
ディングの左右両側部及び上縁部において均一な外観形
状が得られる。また、モールディングの脚部の先端面か
ら頭部の頂面までの高さ寸法において、左右両側部の高
さ寸法よりも上縁部の高さ寸法が小さくなっているた
め、車体パネルの上縁部の底面にモールディングの上縁
部の脚部の先端面が当って装着不良をまねくという不具
合が生じない。 【0007】 【実施例】以下、この発明の一実施例を図1〜図5にし
たがって説明する。図1と図2において、各種の車両の
車体パネル13とフロントガラス12との間に介装され
るモールディング1は合成樹脂等を以て長尺の帯状に成
形され、ガラス前面に露出する頭部2と、隙間に挿着す
る脚部3とが一体に形成されている。前記脚部3の片側
には、上部支持片4を突設して頭部2との間に雨水を受
け流す雨水受部としての雨水受溝5が形成されている。
この上部支持突片4の下方に水平の下部支持突片6が突
設され、その間に硝子嵌入溝7が形成されている。符号
8は、上部のモールディング部分にフロントガラス12
を挿入する時において該上部支持突片4の下方位置を切
断する個所を示す切断線を示すものである。符号10
は、モールディング1の左右両側部を示し、11はモー
ルディング1の上縁部を示すものである。14は、車体
パネル13と脚部3との間に注入された接着剤である。 【0008】この実施例のモールディング1は上述した
ように構成される。したがって図1に示すように車体パ
ネル13とフロントガラス12との間にモールディング
1が装着された状態において、フロントガラス12の左
右両側部に対するモールディング1の左右両側部10,
10では、図4に示すように、上部支持突片4と下部支
持突片6との間の硝子嵌入溝7にフロントガラス12の
左右の両側部が嵌込まれ、頭部2の頂面がガラス前面よ
り離反することで、雨水受溝5が設けられている。ま
た、モールディング1はコーナー部分で屈曲され、その
コーナー部分を境とする上縁部11では、図5に示すよ
うに、脚部3の下方の切断部8より切除してモールディ
ング1の上部支持突片4と頭部2との間の雨水受溝5に
フロントガラス12の上縁部が嵌込まれることで、頭部
2の背面がガラス前面に接し、同頭部2の頂面がガラス
前面に近接する。そして、前記モールディング1の装着
状態では、その左右両側部10及び上縁部11にかかわ
らず、その頭部2の角度姿勢がガラス前面と略平行に保
たれる。また、モールディング1の脚部3の先端面から
頭部2の頂面までの高さ寸法において、左右両側部10
の高さ寸法よりも上縁部11の高さ寸法が前記切断部8
より切除した分だけ小さくなっている。このため、図5
に示すように、車体パネル13の上縁部の底面にモール
ディング1の上縁部11の脚部3の先端面が当って装着
不良をまねくという不具合が生じない。 【0009】 【発明の効果】以上述べたように、この発明によれば、
フロントガラスの左右両側部に対応する部分では雨水受
溝をもち、フロントガラスの上縁部に対応する部分では
雨水受溝のない構造のモールディングを一つのモールデ
ィングによって構成することができるため、従来のもの
と異なり、コーナー継手部を使用する必要がなく、モー
ルディングを屈曲して使用するため仕上がりが大変に美
麗であると共に、強固に装着できる効果がある。しか
も、モールディングの頭部は、同モールディングの左右
両側部及び上縁部においてフロントガラスのガラス前面
と略平行する角度姿勢に保たれ、均一な外観形状が得ら
れることから、頭部の部分的な変形によって見栄えが悪
化される不具合も防止することができる。さらに、車体
パネルの上縁部の底面にモールディングの上縁部の脚部
の先端面が当って装着不良をまねくという不具合が生じ
ないため、良好な状態で装着することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例のモールディングを使用し
た車両のフロント部を示す正面図である。 【図2】同じくフロントガラスにモールディングが装着
された状態を破断して示す斜視図である。 【図3】同じくモールディングを示す斜視図である。 【図4】同じくモールディングの左右両側部を示す断面
図である。 【図5】同じくモールディングの上縁部を示す断面図で
ある。 【図6】従来のモールディングを使用した車両のフロン
ト部を示す正面図である。 【図7】同じく従来のモールディングがフロントガラス
に装着された状態を破断して示す斜視図である。 【符号の説明】 1 モールディング 2 頭部 3 脚部 5 雨水受溝(雨水受部) 10 モールディングの左右両側部 11 モールディングの上縁部 12 フロントガラス 13 車体パネル
た車両のフロント部を示す正面図である。 【図2】同じくフロントガラスにモールディングが装着
された状態を破断して示す斜視図である。 【図3】同じくモールディングを示す斜視図である。 【図4】同じくモールディングの左右両側部を示す断面
図である。 【図5】同じくモールディングの上縁部を示す断面図で
ある。 【図6】従来のモールディングを使用した車両のフロン
ト部を示す正面図である。 【図7】同じく従来のモールディングがフロントガラス
に装着された状態を破断して示す斜視図である。 【符号の説明】 1 モールディング 2 頭部 3 脚部 5 雨水受溝(雨水受部) 10 モールディングの左右両側部 11 モールディングの上縁部 12 フロントガラス 13 車体パネル
Claims (1)
- (57)【特許請求の範囲】 1.車体パネルとフロントガラスとの間に介装されたモ
ールディングであって、 前記モールディングは、合成樹脂等により長尺の帯状を
なしかつ前記フロントガラスの上縁部から左右両側部に
わたって一体に連続するとともに、頭部と脚部とを一体
に備え、 前記フロントガラスの上縁部では雨水受部がなく左右両
側部では雨水受部を形成するために、前記頭部の頂面
は、前記フロントガラスの上縁部ではガラス前面に近接
し、同フロントガラスの左右両側部ではガラス前面に離
反しており、 しかも、前記モールディングの左右両側部及び上縁部に
おいて、その頭部が前記フロントガラスのガラス前面と
略平行する所定角度の姿勢を保って前記車体パネルとフ
ロントガラスとの間に介装されており、 さらに、前記モールディングの脚部の先端面から頭部の
頂面までの高さ寸法において、左右両側部の高さ寸法よ
りも上縁部の高さ寸法が小さくなっていることを特徴と
する車両のフロントガラス用モールディング。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6182425A JP2769112B2 (ja) | 1994-08-03 | 1994-08-03 | 車両のフロントガラス用モールディング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6182425A JP2769112B2 (ja) | 1994-08-03 | 1994-08-03 | 車両のフロントガラス用モールディング |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63093162A Division JPS63291721A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 車輌のフロント硝子用モールデイング |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07144534A JPH07144534A (ja) | 1995-06-06 |
| JP2769112B2 true JP2769112B2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=16118060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6182425A Expired - Lifetime JP2769112B2 (ja) | 1994-08-03 | 1994-08-03 | 車両のフロントガラス用モールディング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2769112B2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS634712U (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-13 | ||
| JPS6337313U (ja) * | 1986-08-28 | 1988-03-10 | ||
| JPS63291721A (ja) * | 1988-04-15 | 1988-11-29 | Tokiwa Chem Kogyo Kk | 車輌のフロント硝子用モールデイング |
| JPH06182429A (ja) * | 1992-12-18 | 1994-07-05 | Daido Steel Co Ltd | Sus線材の脱スケール方法及び連続伸線方法 |
-
1994
- 1994-08-03 JP JP6182425A patent/JP2769112B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07144534A (ja) | 1995-06-06 |
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