JP2744784B2 - 電気通信システム内で使用される電話器給電装置 - Google Patents

電気通信システム内で使用される電話器給電装置

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JP2744784B2
JP2744784B2 JP62502965A JP50296587A JP2744784B2 JP 2744784 B2 JP2744784 B2 JP 2744784B2 JP 62502965 A JP62502965 A JP 62502965A JP 50296587 A JP50296587 A JP 50296587A JP 2744784 B2 JP2744784 B2 JP 2744784B2
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ハンス ヴイルヘルム ヨハンソン
アルネ オロフ タゲ リイデイン
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テレフオンアクチーボラゲツト エル エム エリクソン
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Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は電気通信システム内で使用される電話器給電
装置に係り、本装置は加入者線を介して電話器に接続さ
れた音声信号増幅器を備えた線路回路と、音声信号増幅
器に接続された電源とで構成されている。 背景技術 音声伝送用電気通信システムにおいては、電話交換機
と、加入者電話器との間の加入者線には電話交換機内の
線路回路に含まれる増幅器から電源が供給されている。
これらの増幅器は音声信号の伝送も可能でなくてはなら
ず、複雑でかつ比較的大きなアイドリング電力を必要と
する。デイジタル式電話通信システム内において前記電
源は又電話器内における機能を実行するために受話器が
受話器置きにある時でも給電状態にある。加入者側電話
器に別置電源を備え、電話交換機内線路回路での電力消
費を減少させる方法が今まで提案されている。しかしな
がら、この方法は高価であり又、電気通信システム内で
の機能低下を生じる危険もある。米国特許明細書第4,38
8,497号には線路回路内における電力消費を低減するた
めの装置が提案されてい。この装置は複雑であり電話器
には2つの電源から給電されており、これらの電源は相
互に接続されている一方で加入者がその受話器を持ち上
げた時には互いに切り離されるようになつている。 発明の告知 上述の問題点は本発明によつて解決されており本発明
では受話器が持ち上げられている時には、電話器に対し
て音声信号増幅器から電力供給がなされ、受話器がおろ
されている時にはアイドリング電力の少ない増幅器の助
けを借りて給電を行ない、又これらの増幅器に対して共
通電源から電力供給を行なうことを特徴としている。 本発明の特徴は添付の請求の範囲に示されている。 図面の簡単な説明 本発明のひとつの実施例が添付図を参照に詳細記述さ
れており、添付図は電話器に接続された線路回路のブロ
ツク図を示す。 発明を実施する最良の方法 図には加入者線回路1を備えた電話通信システムの一
部が示されており、これ自体は加入者の電話器2に加入
者線3a,3bを介して接続されている。通話に際して、加
入者が受話器を持ち上げると電話器2には、加入者線3
a,3bを経由して音声信号増幅器4から、線路電流Isの直
流電流が供給される。これらの増幅器は電話器への供給
電力の他に、比較的大きな電力、アイドリング電力を消
費する。従つて本発明では線路回路1は補助増幅器5を
有しており、これらは図中点線で囲まれている、これら
の増幅器は、受話器が受話器置きにある時に、以下にさ
らに詳細に述べる方法で加入者線に電力を供給する。こ
れらの音声信号増幅器4には電源(図示せず)から極電
圧VBBの電力が供給されている。加入者線の2本の電線3
a及び3b間の電圧は電圧検出回路6で検出され、その出
力信号は増幅器7で増幅される。後者はその出力信号を
RC回路網8を介してさらに別の増幅器9に送り、この増
幅器は電源10を制御する。この電源は電流を音声信号増
幅器4に供給しており従つて、この音声信号増幅器は加
入者線3a,3bに対して線路電流Isを供給するように制御
される。加入者線の2本の電線3a,3b間の電圧を検出す
ることによつて線路電流Isは従来からの方法で調整で
き、加入者線3a,3bの抵抗値が増加すると線路電流は減
少する。線路電流Isは電話器2内の増幅器に含まれる、
図には示されていない回路で検出され、これは加入者線
3a,3bの抵抗値に応じて電話器内での音声増幅を可能と
している。接続端子11に入力される音声信号は増幅器9
及び電源10を経て音声信号増幅器4に伝送され、次に加
入者線3a,3bに供給される。音声信号は加入者線3a,3bで
減衰されるが、電話器内の音声増幅によつて線路3a,3b
の抵抗値に応じて、初期の音声レベルが加入者側電話器
2内で得られるように調整される。 電話通信システムにおいては良好な音声伝送が得られ
るように上述の加入者線への電源及び音声信号の増幅に
関して多くの要求がある。この結果音声信号増幅器4は
比較的複雑に作られねばならず電話器2に供給される電
力の他に、多くの電力消費、アイドリング電力とを必要
とする。このアイドリング電力は発熱を引き起こし電話
交換機の回路板の冷却という大きな問題が生じる。これ
らの冷却問題を低減するために本発明による線路回路1
は、補助増幅器5を具備しており、これは加入者の受話
器がその受話器置きに置かれている時には電話器2に対
して加入者線3a,3bを介して線路電流Isの電力を供給す
る。実施例においては補助増幅器5はそれぞれ2つのい
わゆるダーリントン接続されたトランジスタで構成され
ている。第1トランジスタのベースは補助増幅器5の制
御入力5aである。これら補助増幅器の第1番目のものは
コレクタ同志が接地電位に共通接続され、第2トランジ
スタのエミツタは加入者線3aに対して電流制限抵抗器R1
及びさらに別の抵抗器R2を経由して接続されている。2
番目の補助増幅器5では共通接続されたコレクタは加入
者線3bに対して電流制限抵抗器R1及びさらに別の抵抗器
R2を経由して接続されている。第2トランジスタのエミ
ツタは上述の電源の極電圧VBBに接続されている。線路
電流Isは、先に述べたように、受話器が受話器置きに置
かれている時には小さく、抵抗器R2での電圧降下は無視
できる。受話器が持ち上げられると、図には示されてい
ない電話器2の音声回路が接続され、加入者線3a,3bの
接続端子12a及び12b間の抵抗値が減少する。従つて線路
電流Is及び2つの抵抗器R2での電圧降下が増加する。こ
の電圧降下は抵抗器2Rに交差して接続されているループ
検出回路13で検出される。回路13内において、抵抗器R2
での電圧降下が加算され、2値信号の一方と判定できる
出力信号S1が制御回路14に送られる。この制御回路は出
力端14aを有し、これらは導体15によつて補助増幅器5
の制御入力5aに接続されている。制御回路14はさらに出
力端14bを有し、これは制御バス16を介して音声信号増
幅器4の制御入力4a、電圧検出回路6、増幅器7と9そ
れに電源10とに接続されている。制御回路14は信号入力
端子E0及びE1を有し、これを経由して、外部信号を接続
し、制御回路を駆動できる。この方法によつて制御回路
を従来通りにセツトできる、例えば、回路基板の交換に
際して線路回路1の電力供給を中断できる。制御回路14
は信号制御スイツチを有し、これらは先に述べた制御回
路の出力端14a及び14bに接続されている。信号制御スイ
ツチは、先に述べた制御回路の入力E0及びE1への外部信
号によつて信号S1を検出するように切換えることができ
る。ループ検出回路13が上述の方法で、制御回路14に対
し信号S1を送ると、本発明により信号制御スイツチはリ
セツトされる。従つて補助増幅器5のベース電流S2は中
断され、制御信号S3が制御バス16に送り出される。ベー
ス電流S2が中断されると電話器2への補助増幅器5から
の電流供給が止まる。制御信号S3は音声信号増幅器4、
電圧検出回路6、増幅器7及び9それに電源10のスイツ
チを入れる。従つて音声信号増幅器4は電話器2への電
力供給を肩代わりし、抵抗器R2を通る線路電流Isを保持
し、これら抵抗器での電圧降下を維持する。音声信号増
幅器4は、電話器2の受話器が受話器置から離れている
間じゆう接続されている。受話器が置き戻されると、電
話器2の音声回路が切り離され、端子12a及び12b間の抵
抗値が急増する。従つて、抵抗器R2を通る線路電流Is
減少しループ検出回路13で検出される電圧が減少し、制
御回路14への信号S1は、2値信号の第2信号と判定され
る。制御回路14は制御信号S3を中断し、ベース電流S2が
補助増幅器5に送られる。従つて音声増幅器4は断路さ
れ、同様に電圧検出回路6、増幅器7,9及び電源10も断
路される、その一方で電話器2へ電力供給を行なう補助
増幅器5は接続される。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭61−1159(JP,A) 特開 昭61−5669(JP,A) 特開 昭57−178470(JP,A) 特開 昭58−83492(JP,A)

Claims (1)

  1. (57)【特許請求の範囲】 1.電気通信システムで使用され電話器2に電力供給を
    行う電話器給電装置に於いて、該装置は加入者線3a,3b
    を介して前記電話器2に接続された音声信号増幅器4を
    備えた線路回路1と、該音声信号増幅器4に接続された
    電源VBBとで構成されており、 前記線路回路1は前記加入者線3a,3b及び前記電源VBB
    に接続された補助増幅器5と、前記加入者線3a,3bに接
    続されたループ検出回路13と該ループ検出回路13及び前
    記音声信号増幅器4の制御入力4a及び前記補助増幅器5
    の制御入力5aの両方とに接続された制御回路14とを有
    し; 前記電話器2の受話器が持ち上げられた位置にある時に
    は、前記音声信号増幅器4は第3の制御信号(S3)によ
    り接続状態に設定され、前記補助増幅器5は第2の制御
    信号(S2)により切り離し状態に設定され、該第2及び
    第3の制御信号(S2,S3)は、前記ループ検出回路13か
    らのループ検出信号(S1)により前記電話器2の受話器
    が持ち上げられた位置で順番に影響される前記制御回路
    14より送られ;又 前記電話器2の受話器が受話器置き上にある時には、前
    記音声信号増幅器4は第3の制御信号(S3)により切り
    離し状態に設定され、前記補助増幅器5は第2の制御信
    号(S2)により接続状態に設定され、該第2及び第3の
    制御信号(S2,S3)は、前記ループ検出回路13からのル
    ープ検出信号(S1)により前記電話器2の受話器の受話
    器置き上にある位置で影響される制御回路14により送ら
    れる、 事を特徴とする電話器給電装置。 2.ループ検出回路13が加入者線3a,3bを流れる線路電
    流ISを検出することを特徴とする請求の範囲第1項に記
    載の装置。
JP62502965A 1986-05-06 1987-04-28 電気通信システム内で使用される電話器給電装置 Expired - Lifetime JP2744784B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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SE8602080A SE453240B (sv) 1986-05-06 1986-05-06 Anordning i ett telekommunikationssystem for att strommata en telefonapparat
SE8602080-7 1986-05-06

Publications (2)

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JPS63503269A JPS63503269A (ja) 1988-11-24
JP2744784B2 true JP2744784B2 (ja) 1998-04-28

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JP62502965A Expired - Lifetime JP2744784B2 (ja) 1986-05-06 1987-04-28 電気通信システム内で使用される電話器給電装置

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US (1) US4961222A (ja)
EP (1) EP0273922B1 (ja)
JP (1) JP2744784B2 (ja)
KR (1) KR910003495B1 (ja)
DE (1) DE3774412D1 (ja)
SE (1) SE453240B (ja)
WO (1) WO1987007104A1 (ja)

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