JP2673449B2 - パチンコ機用下皿 - Google Patents
パチンコ機用下皿Info
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Description
留しておく所謂下皿に関し、特に底部に開閉可能な排出
口を形成したパチンコ機用下皿に関するものである。
の排出口を開設し、この排出口に手動式のスライド蓋を
装着したもの(例えば実開昭50−49279号公報)や、ス
ライド蓋に2本のスプリングをV字状に張設して排出口
を閉止するように付勢したもの(例えば実開昭52−1326
78号公報)や、スプリングとリンク機構によりスライド
蓋を排出口の閉止方向に付勢したもの(例えば実公昭54
−6553号公報)などが提案されている。
あっては、スライド蓋を閉めるのが厄介であるばかりで
はなく、閉め忘れによって球が床に落下する事故が多か
った。また、スプリングによりスライド蓋を付勢するも
のにあっても、スライド蓋をスムーズに移動させるため
に複数のスプリングを必要としたり、複雑なリンク機構
を必要とするので構造が複雑になり、スライド蓋の装着
に手数を要している。
リングの付勢に抗してスライド蓋を開放し、この開放状
態を維持していなければならないので面倒であるし、遊
技中であれば遊技を中断しなければならなかった。
介在させることにより維持するようにした下皿が実開昭
63−68389号公報として提案されている。しかし、この
下皿にあっては、機構的に複雑になるばかりではなく、
硬貨などの持ち合わせがない場合には利用することがで
きない。
前面に装着する下皿の底部に球の排出口を開設し、上記
下皿の下面側に上記排出口を開閉するスライド蓋機構を
設けたパチンコ機用下皿において、上記下皿には、前方
下縁に水平方向に沿って案内縁を形成すると共に、上記
スライド蓋機構は上記排出口を閉止する方向にスプリン
グにより付勢された摺動蓋と、該摺動蓋を摺動可能に上
記下皿の下面に支持する蓋枠部材と、該摺動蓋を操作す
る摺動レバーとを有し、上記摺動レバーと摺動蓋との間
に上記下皿の案内縁に嵌入する受溝を形成し、上記案内
縁には球を嵌入可能な凹陥部を設け、該凹陥部に嵌入さ
せた球に摺動レバーの前端面が当接可能なようにしたも
のである。
とが摺動可能に係合し、案内縁に設けた凹陥部に嵌入さ
せた球に摺動蓋と一体状の摺動レバーの前端面が当接可
能であって、上記摺動レバーの前端面が上記球に当接し
た状態では、下皿の底部に開設した排出口を開放状態に
維持することができる。
1図はパチンコ機の概略正面図であって、第2図は同縦
断面図である。
ー2上に設置され、カウンター2とパチンコ機1との間
に載置棚3が前方に延出している。
のサポート5により前枠6が開閉可能に蝶着され、該前
枠6の窓部7には金枠8が装着され、該金枠8にはガラ
ス9を嵌装したガラス枠10が開閉可能に蝶着されてい
る。そして、上記前枠6及びガラス枠10が施錠装置11に
より施錠される。上記窓部7には前枠6に着脱可能に止
着した遊技盤12が臨み、窓部7の下方には上皿13を設け
たボックスプレート14を開閉可能に蝶着し、前枠6の下
方部分にはベース本体15を介して下皿16及び発射装置の
ハンドルグリップ17を設けてある。
で区画された遊技部20が形成され、遊技部20には天入賞
口21、センター役物22、変動入賞装置23、チューリップ
式役物24、始動口25、肩始動口26など(以下、単にセー
フ口27と略称する。)が障害釘と共に配設してある。ま
た、遊技部20の最下位置にはアウト口28が設けてあり、
何れのセーフ口27へも流入できなかった球を回収する。
更に、上記遊技部20の外側には入賞表示器29や完了表示
器30が設けられ、金枠8の上部には大当り表示器31が設
けてある。
板33が設けられ、機構枠32には賞球を貯留する上タンク
34が止着され、該上タンク34に連通して球供給樋35が設
けられ、この球供給樋35に連通して賞球排出装置(図示
せず)が設けられる。賞球排出装置は上記セーフ口27へ
流入したセーフ球により所定数の賞球を上皿13に排出す
ることができる。そして、上皿13に収容しきれない賞球
は連絡樋36を通って連絡口36′から下皿16にオーバーフ
ローする。
39と回転可能な灰皿本体40を取り付ける受枠部41とで構
成した後面部分が開放した凹状の貯留部42を有してい
る。この貯留部42には排出された賞球を溜めることがで
きる。そして、上記貯留部42の底部37には球の排出口43
を開設し、該排出口43には開閉可能なスライド蓋機構44
を装着する。尚、上記下皿16は後面に植設したネジ杆45
によりパチンコ機1の前面側、例えばベース本体15を介
して前枠6に止着することができ、前枠6に止着した状
態ではベース本体15により後面部分が閉止されて周囲が
囲繞された貯留部42となる。
案内縁46を水平方向に沿って下向きに延設すると共に、
底部37の下面にはネジ孔を有する複数のボス47に突設す
る。
と、該摺動蓋48を排出口43を閉止する方向に付勢するス
プリング49と、上記摺動蓋48を摺動可能に支持する蓋枠
部材50と、上記摺動蓋48と一体的に設けた摺動レバー51
とからなる。
43を閉止可能な平板状の蓋部52と、該蓋部52から延びる
蓋部52の高さ規制用の前脚片53と後脚片54とを有し、摺
動レバー51と共に合成樹脂により一体形成する。そし
て、蓋部52の裏面側の他端には上記したスプリング49の
一端を嵌入する断面横コ字状の受枠55を形成する。
断面ほぼ逆V字状であって、摺動レバー51と前脚片53と
の間には、上記貯留部42の案内縁46の下端部46′が嵌入
する断面ほぼV字状の受溝56を形成すると共に、該受溝
56の下面側に蓋枠部材50の縁部と係合する摺動レバー51
の位置規制用の段部57を形成する。尚、上記段部57は第
11図に示すようにテーパー部57′としてもよい。また、
上記摺動レバー51を本実施例においては摺動蓋48と一体
形成したが、これに限らず摺動蓋48と別個に形成し、摺
動蓋48にビスなどで取り付けるようにしてもよい。
板部58の長手方向の後縁に沿って延びる後壁部59及び左
右の側壁部60、61とを有し、前面側が摺動レバー51を嵌
入可能なように開放状に合成樹脂により一体成形してあ
る。そして、底板部58には上記した排出口43と対向する
位置に排出口43とほぼ同径の開口部62を一方の側壁部61
に近接させて開設し、該開口部62の周縁に上方に突出す
る縁部63を形成する。尚、この縁部63には上記摺動蓋48
の前脚片53と後脚片54が嵌入できる切欠部64を形成し
て、縁部63と前脚片53及び後脚片54との干渉を避けてい
る。
対応する位置に取付孔65を形成する。そして、後壁部59
の内側に摺動蓋48の後脚片54に摺接する内後壁66を形成
し、他方の側壁部60の内側に摺動蓋48の端部が衝突する
内側壁67とを向い合うように形成して二重構造とし、内
後壁66と内側壁67と一方の側壁部61との各内側面により
摺動蓋48の摺動空間Sを形成する。また、内側壁67の中
央に前記スプリング49の他端を挿通する軸68を片持ち状
に突設する。従って、スプリング49は一端を摺動蓋48の
受枠55に嵌入し、他端を蓋枠部材50の軸68に挿通して支
持され、蓋枠部材50の摺動空間S内に位置させた摺動蓋
48を排出口43の閉止方向に常に付勢する。更に、底板部
58の前縁付近には摺動レバー51の段部57と係合するレー
ル部69を蓋枠部材50の長さの途中まで隆設すると共に、
底板部58に前縁部58′を形成する。
は、蓋枠部材50の軸68にスプリング49の一端を挿通し、
蓋枠部材50の摺動空間S内に摺動蓋48を嵌入すると共
に、摺動蓋48の受枠55にスプリング49の他端を嵌入す
る。そして、蓋枠部材50を貯留部42の裏面にあてがい、
蓋枠部材50の取付孔65を貯留部42のボス47に挿入し、取
付孔65を通してボス47にネジを螺着して蓋枠部材50を固
定する。
後壁66に摺接しながら摺動空間S内で下皿16の長手方向
に沿って摺動可能であって、スプリング49により排出口
43の閉止方向に常に付勢される。そして、閉止状態にお
いては、摺動蓋48の蓋部52の半円形状の先端が蓋枠部材
50の一方の側壁部61に衝合する(第8図)。一方、摺動
レバー51により摺動蓋48を摺動して排出口43を開放する
と、摺動蓋48の蓋部52の他端が蓋枠部材50の内側壁67に
衝合する(第9図)。尚、摺動レバー51は摺動蓋48と一
体的に摺動可能で、受溝56に貯留部42の案内縁46の下縁
部46′が嵌入すると共に、段部57と蓋枠部材50の底板部
58の前縁部58′が係合し、レール部69と前脚片53とが摺
接されて、摺動蓋48の前後左右の揺動を防止している。
が嵌入可能な凹陥部70を設ける。具体的には排出口43を
開放する方向に摺動蓋48を摺動させたときに、摺動レバ
ー51の前端面71が凹陥部70に一部嵌入させた球aに当接
可能な位置である。この凹陥部70の直径は球aの直径よ
りも若干大きく球aが嵌入可能であるが、深さは球aの
直径よりも浅く、嵌入した球aの一部分が凹陥部70から
突出する(第5図)。
バー51の前端面71のほぼ中央に磁石72を埋設すると共
に、磁石72の前端面72′を摺動レバー51の前端面71から
若干後退させて、球aを磁石72で吸着して保持すると共
に、球aの位置が安定するようになっている。また、貯
留部42の案内縁46には摺動レバー51の移動軌跡の延長線
上に位置して、摺動蓋48が排出口43を閉止した状態のと
きに、摺動レバー51の前端面71との間に球1個分以上の
間隔があくようにストッパー片73を突設している。
る。
は、摺動レバー51をスプリング49の付勢に抗して摺動さ
せ、球aを凹陥部70に嵌入させて摺動レバー51から手を
離せばよい。即ち、手を離すと、スプリング49の付勢に
よって摺動蓋48が排出口43を閉止する方向に戻るが、摺
動レバー51の前端面71に凹陥部70に嵌入させた球aが当
接するので、摺動レバー51の前端面71と、凹陥部70の内
面との間に球aが挟持されて、摺動蓋48は排出口43を開
放した状態で停止する。従って、排出口43の開放状態が
維持されて、下皿16の貯留部42に溜っている球が排出口
43から蓋枠部材50の開口部62を通過して、予め載置棚3
の上に用意した箱などの容器74に落下する。球aを排出
している間、遊技者は摺動レバー51に手を触れる必要が
ない。
前端面71の磁石72に吸着させることができるの、摺動レ
バー51と共に吸着させた球aを摺動させ、凹陥部70の前
面に来た球aを凹陥部70に押し込めばよく、極めて簡単
である 一方、排出口43を閉塞するには、摺動レバー51を排出
口を開放する方向に僅かに摺動させて球aを凹陥部70か
ら外せばよい。即ち、摺動レバー51を開放方向に摺動さ
せると、摺動レバー51の前端面71と凹陥部70の側面との
間に挟持されていた球aが凹陥部70から落下し、障害物
の無くなった摺動レバー51がスプリング49の付勢により
排出口43を閉止する方向に摺動して、上記排出口43を摺
動蓋48により閉止する。また、磁石72を設けた図示の実
施例においては、摺動レバー51を排出口43を開放する方
向に僅かに摺動させて手を離せばよい。即ち、摺動レバ
ー51を摺動させると、球aの挟持が解かれて球aが自由
となり、この球aが磁石72に吸引されて前端面71に保持
される。そして、障害物の無くなった摺動レバー51がス
プリング49の付勢により排出口43を閉止する。尚、磁石
72に吸着された球aは摺動レバー51の摺動が停止したと
きに、慣性力を受けて磁石72から一旦離れるが、ストッ
パー片73に衝突して跳ね返って再び磁石72に吸着される
ので、球aが逸脱することがない。
を開放した状態のまま放置し、次の遊技者が下皿16に球
を供給した途端に床に落下することがない。また、遊技
者は上記ストッパー部材として利用した球aを回収する
ことができて、球を無駄にすることがなし、遊技者にと
って球は貨幣と同等に価値の有るものなので回収を忘れ
ることもない。
明は上記した実施例に限定されるものではなく、特許請
求の範囲に記載した構成を変更しない限り適宜に実施で
きる。例えば、摺動レバーの前端面の磁石や案内縁のス
トッパー片は設けなくてもよい。
イド蓋機構の部品点数を減少できると共に、組立が簡単
でかつ確実に動作する下皿を提供できる。また、摺動レ
バーに受溝を形成し、該受溝を下皿の案内縁に嵌入して
いるため、摺動レバーにガタツキがなく、操作感がスム
ーズになると共に、摺動レバーのガタツキを防止するた
めに摺動蓋側に余分なガイド手段を形成する必要がな
い。
を1個利用することにより、摺動レバーから手を離して
も球の排出を継続することができ、球の排出操作が極め
て容易で、かつ排出口の閉め忘れによる球の落下を防止
する実用的価値の極めて高いパチンコ機用の下皿を提供
するものである。
面図、第2図は同上の縦断面図、第3図は下皿の正面
図、第4図は下皿の底面図、第5図は第3図のV−V線
断面図、第6図は第3図のVI−VI線断面図、第7図はス
ライド蓋機構を分解した斜視図、第8図は排出口の閉止
状態を示す要部の断面図、第9図は排出口の開放状態を
示す要部の断面図、第10図は第4図中A部の拡大図、第
11図は他の実施例における蓋枠部材の前縁部と摺動蓋の
テーパー部との係合状態を示す断面図である。 1……パチンコ機、16……下皿、43……排出口、44……
スライド蓋機構、46……案内縁、48……摺動蓋、51……
摺動レバー、56……受溝、70……凹陥部、71……前端
面。
Claims (1)
- 【請求項1】パチンコ機の前面に装着する下皿の底部に
球の排出口を開設し、上記下皿の下面側に上記排出口を
開閉するスライド蓋機構を設けたパチンコ機用下皿にお
いて、 上記下皿には、前方下縁に水平方向に沿って案内縁を形
成すると共に、上記スライド蓋機構は上記排出口を閉止
する方向にスプリングにより付勢された摺動蓋と、該摺
動蓋を摺動可能に上記下皿の下面に支持する蓋枠部材
と、該摺動蓋を操作する摺動レバーとを有し、上記摺動
レバーと摺動蓋との間に上記下皿の案内縁に嵌入する受
溝を形成し、上記案内縁には球を嵌入可能な凹陥部を設
け、該凹陥部に嵌入させた球に摺動レバーの前端面が当
接可能なようにしたことを特徴とするパチンコ機用下
皿。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30780188A JP2673449B2 (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | パチンコ機用下皿 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30780188A JP2673449B2 (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | パチンコ機用下皿 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02154776A JPH02154776A (ja) | 1990-06-14 |
| JP2673449B2 true JP2673449B2 (ja) | 1997-11-05 |
Family
ID=17973391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30780188A Expired - Lifetime JP2673449B2 (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | パチンコ機用下皿 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2673449B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4654397B2 (ja) * | 2003-12-05 | 2011-03-16 | 株式会社大一商会 | 遊技機 |
-
1988
- 1988-12-07 JP JP30780188A patent/JP2673449B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02154776A (ja) | 1990-06-14 |
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