JP2642016B2 - サーマルプリントヘッド - Google Patents
サーマルプリントヘッドInfo
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- JP2642016B2 JP2642016B2 JP4096111A JP9611192A JP2642016B2 JP 2642016 B2 JP2642016 B2 JP 2642016B2 JP 4096111 A JP4096111 A JP 4096111A JP 9611192 A JP9611192 A JP 9611192A JP 2642016 B2 JP2642016 B2 JP 2642016B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- print head
- thermal print
- driving
- heating resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 53
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 20
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000033228 biological regulation Effects 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
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- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はプリンタ等に使用され
るサーマルプリントヘッドに関する。
るサーマルプリントヘッドに関する。
【0002】
【従来技術】従来より知られている一般的なサーマルプ
リントヘッドの側断面構造を第4図に示す。図において
1はサーマルプリントヘッド基板であり、その表面に発
熱抵抗体列と、この発熱抵抗体列を駆動する駆動回路
と、この駆動回路と発熱抵抗体列間を接続するリード
と、外部から信号を入力するための接続部とが形成され
ている。図において2は発熱抵抗体列であり、基板表面
から突出して形成されている。3は発熱抵抗体列を駆動
する駆動ICのモールド部、4は外部から信号を供給す
るフレキシブルケーブル7を接続するケーブル接続部で
ある。さらに、サーマルプリントヘッド基板1の裏面に
はAlなどの金属板からなる放熱を兼ねる良熱伝導性素
材からなる基体6が接続されている。図においてA−A
はプラテンに沿って配置された用紙または熱転写リボン
の位置を表し、サーマルプリントヘッドは図において用
紙に対し相対的に水平方向に移動しつつ印字を行う。こ
のような従来のサーマルプリントヘッドの場合、基体6
の上方に駆動ICを実装し、この駆動ICをモールドす
るものであるから、その駆動ICは約1.5mm程度サ
ーマルプリントヘッド基板1の表面側から突出する。し
たがって、サーマルプリントヘッド基板1を第3図に示
すように傾けて(θ角度)配置することにより、駆動I
Cが上述した用紙または熱転写リボンに接触するのを回
避しようとしていた。
リントヘッドの側断面構造を第4図に示す。図において
1はサーマルプリントヘッド基板であり、その表面に発
熱抵抗体列と、この発熱抵抗体列を駆動する駆動回路
と、この駆動回路と発熱抵抗体列間を接続するリード
と、外部から信号を入力するための接続部とが形成され
ている。図において2は発熱抵抗体列であり、基板表面
から突出して形成されている。3は発熱抵抗体列を駆動
する駆動ICのモールド部、4は外部から信号を供給す
るフレキシブルケーブル7を接続するケーブル接続部で
ある。さらに、サーマルプリントヘッド基板1の裏面に
はAlなどの金属板からなる放熱を兼ねる良熱伝導性素
材からなる基体6が接続されている。図においてA−A
はプラテンに沿って配置された用紙または熱転写リボン
の位置を表し、サーマルプリントヘッドは図において用
紙に対し相対的に水平方向に移動しつつ印字を行う。こ
のような従来のサーマルプリントヘッドの場合、基体6
の上方に駆動ICを実装し、この駆動ICをモールドす
るものであるから、その駆動ICは約1.5mm程度サ
ーマルプリントヘッド基板1の表面側から突出する。し
たがって、サーマルプリントヘッド基板1を第3図に示
すように傾けて(θ角度)配置することにより、駆動I
Cが上述した用紙または熱転写リボンに接触するのを回
避しようとしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のサーマルプ
リントヘッドではそのサーマルプリンドヘッド基板1の
表面側から駆動ICが突出する構成となるため、前記サ
ーマルプリントヘッド基板1の傾け角度θに制約が生じ
角度θの自由度が低下する。そして、サーマルプリント
ヘッドとプラテンとを対向配置し、両者を相対的に移動
して印字する場合には、基板6の上方に盛り上がり状態
で設けられる駆動ICとプラテンとの間に空間が確保で
き難く、サーマルプリントヘッドとプラテンとの間の被
印字対象物が弛みが生じたりしたときには、被印字対象
物が駆動ICとプラテンとの間に噛みこんだり、被印字
対象物との摩耗による静電気が発生して発熱抵抗体列2
を破壊する恐れがあった。
リントヘッドではそのサーマルプリンドヘッド基板1の
表面側から駆動ICが突出する構成となるため、前記サ
ーマルプリントヘッド基板1の傾け角度θに制約が生じ
角度θの自由度が低下する。そして、サーマルプリント
ヘッドとプラテンとを対向配置し、両者を相対的に移動
して印字する場合には、基板6の上方に盛り上がり状態
で設けられる駆動ICとプラテンとの間に空間が確保で
き難く、サーマルプリントヘッドとプラテンとの間の被
印字対象物が弛みが生じたりしたときには、被印字対象
物が駆動ICとプラテンとの間に噛みこんだり、被印字
対象物との摩耗による静電気が発生して発熱抵抗体列2
を破壊する恐れがあった。
【0004】この発明は、用紙や熱転写リボンに対する
サーマルプリントヘッドの対向面積を低減させるととも
に、特に駆動ICと用紙や熱転写リボンとの空間にを広
くとれるようなサーマルプリントヘッドおよびそれを備
える印字装置を提供することを目的とする。
サーマルプリントヘッドの対向面積を低減させるととも
に、特に駆動ICと用紙や熱転写リボンとの空間にを広
くとれるようなサーマルプリントヘッドおよびそれを備
える印字装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、上記従来の
課題を解決するため、以下のような手段を採用してい
る。すなわち、金属板からなる基体の表面に、その側縁
に沿って発熱抵抗体列を形成した第1の基板と、折り曲
げ可能な素材からなり、その上面に前記発熱抵抗体列を
駆動するための駆動用ICを設けた第2の基板とを近接
して設け、前記第2の基板の一方側の側縁と前記第1の
基板との間には電気的接続手段が設けられ、この電気的
接続手段により前記発熱抵抗体列と前記駆動用ICとが
電気的に接続され、前記第2の基板の他方側には、前記
基板より外側に導出した導出部分を有し、この導出部分
に前記駆動ICを設けるとともに、この駆動ICを設け
た導出部分を前記基板の裏面の側に折り曲げて構成する
ものである。
課題を解決するため、以下のような手段を採用してい
る。すなわち、金属板からなる基体の表面に、その側縁
に沿って発熱抵抗体列を形成した第1の基板と、折り曲
げ可能な素材からなり、その上面に前記発熱抵抗体列を
駆動するための駆動用ICを設けた第2の基板とを近接
して設け、前記第2の基板の一方側の側縁と前記第1の
基板との間には電気的接続手段が設けられ、この電気的
接続手段により前記発熱抵抗体列と前記駆動用ICとが
電気的に接続され、前記第2の基板の他方側には、前記
基板より外側に導出した導出部分を有し、この導出部分
に前記駆動ICを設けるとともに、この駆動ICを設け
た導出部分を前記基板の裏面の側に折り曲げて構成する
ものである。
【0006】
【作用】上記構成の本発明のサーマルプリントヘッドに
よれば、駆動ICを設けた導出部分は基体の裏面の側に
折り曲げられ、前記駆動ICと例えばプラテンや被印字
対象物である用紙や熱転写リボンとの間に空間を形成す
るように働く。
よれば、駆動ICを設けた導出部分は基体の裏面の側に
折り曲げられ、前記駆動ICと例えばプラテンや被印字
対象物である用紙や熱転写リボンとの間に空間を形成す
るように働く。
【0007】
【実施例】本発明の一実施例を第1図ないし第3図に示
す。第1図は印字装置の内部におけるサーマルプリント
ヘッドの配設状態を示す一部側断面図、第2図および第
3図はそのサーマルプリントヘッドの平面図および正面
図をそれぞれ示す。
す。第1図は印字装置の内部におけるサーマルプリント
ヘッドの配設状態を示す一部側断面図、第2図および第
3図はそのサーマルプリントヘッドの平面図および正面
図をそれぞれ示す。
【0008】図において、10は図示しない印字装置の
内部空間を示し、この空間10には少なくとも印字装置
に回転可能に支持される図示しないプラテンと、このプ
ラテンに対向し、用紙や熱転写リボン等の被印字対象物
A−Aを介在して配設されるサーマルプリントヘッドを
具備してある。前記サーマルプリントヘッドは被印字対
象物A−Aに対し、所定の角度θだけ傾けて設置いてあ
り、第1図において左右方向に被印字対象物またはサー
マルプリントヘッドを可動させることにより、用紙に直
接印字または熱転写リボンのインクを溶融させ用紙に転
写印字するものである。
内部空間を示し、この空間10には少なくとも印字装置
に回転可能に支持される図示しないプラテンと、このプ
ラテンに対向し、用紙や熱転写リボン等の被印字対象物
A−Aを介在して配設されるサーマルプリントヘッドを
具備してある。前記サーマルプリントヘッドは被印字対
象物A−Aに対し、所定の角度θだけ傾けて設置いてあ
り、第1図において左右方向に被印字対象物またはサー
マルプリントヘッドを可動させることにより、用紙に直
接印字または熱転写リボンのインクを溶融させ用紙に転
写印字するものである。
【0009】前記サーマルプリントヘッドは良熱伝導性
素材からなる基体6と、該基体6の表面には一側端縁に
極めて小さい距離Bをおいて発熱抵抗体列2を形成した
第1の基板11と、上面に前記発熱抵抗体列2を駆動す
るための駆動用IC3を設けた第2の基板12とを近接
して設けてある。そして、前記第1の基板11と第2の
基板12の一方側の側縁とは、この実施例では両基板1
1、12間をワイヤボンディングすることにより、前記
第1の基板11の発熱抵抗体列2と第2の基板12の駆
動用IC3とを電気的に接続可能にするワイヤにて接続
する一方、前記ワイヤをモールドして樹脂封止したもの
である。このようなワイヤー接続方法による電気的接続
手段に限らず、例えば特開昭60ー107363号に示
されるような、半田等の導伝性接着材で電気的に接続す
るものでも良いのは勿論である。
素材からなる基体6と、該基体6の表面には一側端縁に
極めて小さい距離Bをおいて発熱抵抗体列2を形成した
第1の基板11と、上面に前記発熱抵抗体列2を駆動す
るための駆動用IC3を設けた第2の基板12とを近接
して設けてある。そして、前記第1の基板11と第2の
基板12の一方側の側縁とは、この実施例では両基板1
1、12間をワイヤボンディングすることにより、前記
第1の基板11の発熱抵抗体列2と第2の基板12の駆
動用IC3とを電気的に接続可能にするワイヤにて接続
する一方、前記ワイヤをモールドして樹脂封止したもの
である。このようなワイヤー接続方法による電気的接続
手段に限らず、例えば特開昭60ー107363号に示
されるような、半田等の導伝性接着材で電気的に接続す
るものでも良いのは勿論である。
【0010】第2の基板の他方側には、前記基板6より
外部に導出した導出部分12aを形成し、かつ該導出部
分12aに前記駆動用IC3を設けるとともに、前記駆
動用ICを設けた導出部分12aを前記基体6の裏面の
側に折り曲げてある。前記第2の基板12は駆動用IC
3をダイボンデイング可能なプリント配線基板を採用し
ているが、駆動用IC3を設けて折り曲げた構成を採れ
る素材のものであれば何でも良い。
外部に導出した導出部分12aを形成し、かつ該導出部
分12aに前記駆動用IC3を設けるとともに、前記駆
動用ICを設けた導出部分12aを前記基体6の裏面の
側に折り曲げてある。前記第2の基板12は駆動用IC
3をダイボンデイング可能なプリント配線基板を採用し
ているが、駆動用IC3を設けて折り曲げた構成を採れ
る素材のものであれば何でも良い。
【0011】
【発明の効果】この発明によれば、金属板からなる基体
の表面に、その側縁に沿って発熱抵抗体列を形成した第
1の基板と、折り曲げ可能な素材からなり、その上面に
前記発熱抵抗体列を駆動するための駆動用ICを設けた
第2の基板とを近接して設け、前記第2の基板の一方側
縁側と前記第1の基板との間には電気的接続手段が設け
られ、この電気的接続手段により前記発熱抵抗体列と前
記駆動用ICとが電気的に接続され、前記第2の基板の
他方側縁側には、前記基板より外側に導出した導出部分
を有し、この導出部分に前記駆動ICを設けるととも
に、この駆動ICを設けた導出部分を前記基板の裏面の
側に折り曲げて構成するようにしてあるから、例えばサ
ーマルプリントヘッドの第1の基板をプラテンに対して
傾けてθ配置する場合では、その角度θの大きさが駆動
ICの盛り上がりによる規制をうけることを回避でき
る。特に、第2の基板を折り曲げ可能な素材で構成する
ことにより、前述した駆動ICの盛り上がり部分の大き
さ合わせて折り曲げ量を調整することも可能となる。ま
た、第1の基板の発熱抵抗体列と第2の基板の駆動IC
とを電気的接続手段により、金属板からなる基体の表面
で電気的に接続するようにしているから、前述したよう
な折り曲げ可能な素材で第2の基板を構成しても、被印
字対象物とサーマルプリントヘッドとの相対的な移動
(印字状態)を行っても、断線する恐れを低減できるの
である。さらに、駆動ICを基体の裏面の側に配置する
ことにより、例えば用紙やインクリボン等の被印字対象
物をプラテンとの間に介在する場合でも、被印字対象物
を収納する空間の自由度が増大し、被印字対象物に弛み
が生じたときでも被印字対象物が駆動ICとプラテン間
に噛みこんで印字不良となったり、駆動IC等に被印字
対象物が摩擦し、この摩擦による静電気で発熱抵抗体列
が破壊されるなどの恐れを低減できる。
の表面に、その側縁に沿って発熱抵抗体列を形成した第
1の基板と、折り曲げ可能な素材からなり、その上面に
前記発熱抵抗体列を駆動するための駆動用ICを設けた
第2の基板とを近接して設け、前記第2の基板の一方側
縁側と前記第1の基板との間には電気的接続手段が設け
られ、この電気的接続手段により前記発熱抵抗体列と前
記駆動用ICとが電気的に接続され、前記第2の基板の
他方側縁側には、前記基板より外側に導出した導出部分
を有し、この導出部分に前記駆動ICを設けるととも
に、この駆動ICを設けた導出部分を前記基板の裏面の
側に折り曲げて構成するようにしてあるから、例えばサ
ーマルプリントヘッドの第1の基板をプラテンに対して
傾けてθ配置する場合では、その角度θの大きさが駆動
ICの盛り上がりによる規制をうけることを回避でき
る。特に、第2の基板を折り曲げ可能な素材で構成する
ことにより、前述した駆動ICの盛り上がり部分の大き
さ合わせて折り曲げ量を調整することも可能となる。ま
た、第1の基板の発熱抵抗体列と第2の基板の駆動IC
とを電気的接続手段により、金属板からなる基体の表面
で電気的に接続するようにしているから、前述したよう
な折り曲げ可能な素材で第2の基板を構成しても、被印
字対象物とサーマルプリントヘッドとの相対的な移動
(印字状態)を行っても、断線する恐れを低減できるの
である。さらに、駆動ICを基体の裏面の側に配置する
ことにより、例えば用紙やインクリボン等の被印字対象
物をプラテンとの間に介在する場合でも、被印字対象物
を収納する空間の自由度が増大し、被印字対象物に弛み
が生じたときでも被印字対象物が駆動ICとプラテン間
に噛みこんで印字不良となったり、駆動IC等に被印字
対象物が摩擦し、この摩擦による静電気で発熱抵抗体列
が破壊されるなどの恐れを低減できる。
【0012】
【第1図】本発明の実施例を示す一部側断面図である。
【第2図】第1図の平面図である。
【第3図】第1図の正面図である。
【第4図】従来例の側断面図である。
2 発熱抵抗体列 3 駆動IC 6 基体 11 第1の基板 12 第2の基板 θ 傾き角度
Claims (1)
- 【請求項1】基体と、該基体の表面には一側端縁に極め
て小さい距離をおいて発熱抵抗体列を形成した第1の基
板と、上面に前記発熱抵抗体列を駆動するための駆動用
ICを設けた第2の基板とをそれぞれ設けてなるサーマ
ルプリントヘッドにおいて、前記第1の基板は第2の基
板と電気的に接続する一方、該第2の基板には前記基体
より外部に導出して導出部分を形成し、かつ該導出部分
に前記駆動ICを設けるとともに、少なくとも駆動IC
を設けた導出部分を前記基体の裏面側に折り曲げて構成
することを特徴とするサーマルプリントヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4096111A JP2642016B2 (ja) | 1992-03-02 | 1992-03-02 | サーマルプリントヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4096111A JP2642016B2 (ja) | 1992-03-02 | 1992-03-02 | サーマルプリントヘッド |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62227373A Division JPH0645247B2 (ja) | 1987-09-10 | 1987-09-10 | サーマルヘッドの製造方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24935296A Division JPH09118032A (ja) | 1996-09-20 | 1996-09-20 | 印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06183047A JPH06183047A (ja) | 1994-07-05 |
| JP2642016B2 true JP2642016B2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=14156283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4096111A Expired - Lifetime JP2642016B2 (ja) | 1992-03-02 | 1992-03-02 | サーマルプリントヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2642016B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6124468A (ja) * | 1984-07-13 | 1986-02-03 | Hitachi Ltd | サ−マルヘツド |
| JPS6153056A (ja) * | 1984-08-23 | 1986-03-15 | Fuji Xerox Co Ltd | シリアル型サ−マルヘツド |
-
1992
- 1992-03-02 JP JP4096111A patent/JP2642016B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06183047A (ja) | 1994-07-05 |
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