JP2628343B2 - 住宅情報盤 - Google Patents
住宅情報盤Info
- Publication number
- JP2628343B2 JP2628343B2 JP12873588A JP12873588A JP2628343B2 JP 2628343 B2 JP2628343 B2 JP 2628343B2 JP 12873588 A JP12873588 A JP 12873588A JP 12873588 A JP12873588 A JP 12873588A JP 2628343 B2 JP2628343 B2 JP 2628343B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information panel
- relay
- housing information
- wiring
- disconnection detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Emergency Alarm Devices (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本提案は、住宅情報盤の改良に関する。
[従来の技術] 住宅内で設けた警報感知器の警報信号を管理人室など
に設けた住棟受信機で受信して警報を発するとともに、
この配線に中継リレーを介在させて感知器の発報を住宅
情報盤にも同時に伝送して住宅情報盤からも警報を発す
る構成の住宅情報盤が開発されている。
に設けた住棟受信機で受信して警報を発するとともに、
この配線に中継リレーを介在させて感知器の発報を住宅
情報盤にも同時に伝送して住宅情報盤からも警報を発す
る構成の住宅情報盤が開発されている。
第3図は、このような住宅情報盤の説明図であり、A
は住戸内を示している。
は住戸内を示している。
図において、Sは警報感知器、Ryは中継リレー、100
は住宅情報盤、200はドアホン子器、200cは住宅情報盤
を呼び出すための呼出釦、200bは通電表示灯、300は住
棟受信機でありR1およびR2はそれぞれ警報感知器および
中継リレーの制御接点ryに設けられた終端抵抗を示して
いる。
は住宅情報盤、200はドアホン子器、200cは住宅情報盤
を呼び出すための呼出釦、200bは通電表示灯、300は住
棟受信機でありR1およびR2はそれぞれ警報感知器および
中継リレーの制御接点ryに設けられた終端抵抗を示して
いる。
警報感知器Sは配線l5およびl6により住棟受信機300
と接続され、上記配線l6には中継リレーRyが介在されて
いる。この中継リレーRyの制御接点ryの両端には終端抵
抗R2が接続されるとともに、配線l0により住宅情報盤10
0のL,C端子に接続されている。更に住宅情報盤100とド
アホン子器200との間には、警報信号伝送ラインl1、通
話信号伝送ラインl2、通電信号伝送ラインl3および共通
接地ラインlCが設けられ、ドアホン子器200と上記中継
リレーRyの制御接点ry間とはテストラインl4で接続され
ている。
と接続され、上記配線l6には中継リレーRyが介在されて
いる。この中継リレーRyの制御接点ryの両端には終端抵
抗R2が接続されるとともに、配線l0により住宅情報盤10
0のL,C端子に接続されている。更に住宅情報盤100とド
アホン子器200との間には、警報信号伝送ラインl1、通
話信号伝送ラインl2、通電信号伝送ラインl3および共通
接地ラインlCが設けられ、ドアホン子器200と上記中継
リレーRyの制御接点ry間とはテストラインl4で接続され
ている。
このような住宅情報盤100では、室内に設けられた警
報感知器Sが発報すると、配線l5を通じて住棟受信機30
0が警報を発するとともに、配線l6を通じて中継リレーR
yが駆動されて、その制御接点ryがONとなり、配線l0を
通じて住宅情報盤100と、更に配線l1を通じてドアホン
子器200からも同時に警報が発せられる構成とされてい
る。
報感知器Sが発報すると、配線l5を通じて住棟受信機30
0が警報を発するとともに、配線l6を通じて中継リレーR
yが駆動されて、その制御接点ryがONとなり、配線l0を
通じて住宅情報盤100と、更に配線l1を通じてドアホン
子器200からも同時に警報が発せられる構成とされてい
る。
しかしながらこのような住宅情報盤では、配線l5およ
びl6が断線した場合には住棟受信機300で検知する事が
可能であるが、配線l0が断線した場合には検知する事が
できず、警報感知器が発報しているにもかかわらず住戸
内の住宅情報盤からは警報を発しない不都合が生じる。
びl6が断線した場合には住棟受信機300で検知する事が
可能であるが、配線l0が断線した場合には検知する事が
できず、警報感知器が発報しているにもかかわらず住戸
内の住宅情報盤からは警報を発しない不都合が生じる。
従って従来から、ドアホン子器200にテスト釦200aを
設けて配線l4で中継リレーRyの制御接点ryに接続し、ド
アホン子器200側でテスト釦200aを短絡することによ
り、住棟受信機300とは独立して住宅情報盤100およびド
アホン子器200から警報を発することにより、配線l0の
断線を検知する方法が採られている。
設けて配線l4で中継リレーRyの制御接点ryに接続し、ド
アホン子器200側でテスト釦200aを短絡することによ
り、住棟受信機300とは独立して住宅情報盤100およびド
アホン子器200から警報を発することにより、配線l0の
断線を検知する方法が採られている。
しかしながら、このような方法では配線l4を独立して
設ける必要があり、更に中継リレーRyからドアホン子器
200に配線する必要があるため、各機器間で配線が完結
しない不都合が生じ、改善が望まれている。
設ける必要があり、更に中継リレーRyからドアホン子器
200に配線する必要があるため、各機器間で配線が完結
しない不都合が生じ、改善が望まれている。
[発明が解決しようとする課題] 上記問題点を解決するために提案される本発明は、断
線検知のための配線を、住宅情報盤と中継リレーの間に
設け、終端抵抗を住宅情報盤内に設けるとともに、住宅
情報盤とドアホン子器間の既設の配線を使用してテスト
信号を伝送することにより、ドアホン子器への配線数を
減らし、配線を機器間で完結することによって施工性に
優れた住宅情報盤を提供することを目的とする。
線検知のための配線を、住宅情報盤と中継リレーの間に
設け、終端抵抗を住宅情報盤内に設けるとともに、住宅
情報盤とドアホン子器間の既設の配線を使用してテスト
信号を伝送することにより、ドアホン子器への配線数を
減らし、配線を機器間で完結することによって施工性に
優れた住宅情報盤を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 上記目的を解決するために提案される本発明は、 住戸内に設けられた警報感知器と、玄関先に設けられ
たドアホン子器と、管理人室などに設けられた住棟受信
機との間で、 上記警報感知器と住棟受信機との接続線に中継リレー
を介在させ、 該中継リレーの制御接点が住宅情報盤に接続され、 該住宅情報盤とドアホン子器との間には、警報表示、
通電表示、通話及び接地用の配線が設けられた住宅情報
盤において、 上記制御接点から住宅情報盤内に断線検知用の配線を
行ない、その配線間に住宅情報盤内で終端抵抗を設け、 上記ドアホン子器に設けられたテスト釦の操作によ
り、上記通電表示用の配線を通じて伝送される断線検知
信号を受けて、上記住宅情報盤内に設けられた断線検知
リレーを駆動し、該断線検知リレーの接点を通じて上記
終端抵抗両端を短絡する構成と成されている。
たドアホン子器と、管理人室などに設けられた住棟受信
機との間で、 上記警報感知器と住棟受信機との接続線に中継リレー
を介在させ、 該中継リレーの制御接点が住宅情報盤に接続され、 該住宅情報盤とドアホン子器との間には、警報表示、
通電表示、通話及び接地用の配線が設けられた住宅情報
盤において、 上記制御接点から住宅情報盤内に断線検知用の配線を
行ない、その配線間に住宅情報盤内で終端抵抗を設け、 上記ドアホン子器に設けられたテスト釦の操作によ
り、上記通電表示用の配線を通じて伝送される断線検知
信号を受けて、上記住宅情報盤内に設けられた断線検知
リレーを駆動し、該断線検知リレーの接点を通じて上記
終端抵抗両端を短絡する構成と成されている。
[作用] 本発明の住宅情報盤では、ドアホン子器に設けられた
テスト釦の操作により、通電信号伝送ラインを介してテ
スト信号を住宅情報盤へ伝送し、住宅情報盤内に設けら
れた断線検知リレーを駆動することによりその接点を閉
成して中継リレー両端を短絡することにより、住宅情報
盤およびドアホン子器から警報信号が発せられることに
より断線の有無を検知する。
テスト釦の操作により、通電信号伝送ラインを介してテ
スト信号を住宅情報盤へ伝送し、住宅情報盤内に設けら
れた断線検知リレーを駆動することによりその接点を閉
成して中継リレー両端を短絡することにより、住宅情報
盤およびドアホン子器から警報信号が発せられることに
より断線の有無を検知する。
[実施例] 以下に図面を参照して本発明の実施例を説明する。
第1図は本発明の住宅情報盤1を説明する図であり、
2はドアホン子器を示している。
2はドアホン子器を示している。
図において、1は住宅情報盤であり、L,Cは中継リレ
ーの制御接点(不図示)に接続される端子、T1,T2は同
じく中継リレーの制御接点に並列に接続される端子であ
り、この端子T1,T2間には終端抵抗R2と断線検知リレーR
y1の接点ry1が並列に接続されている。
ーの制御接点(不図示)に接続される端子、T1,T2は同
じく中継リレーの制御接点に並列に接続される端子であ
り、この端子T1,T2間には終端抵抗R2と断線検知リレーR
y1の接点ry1が並列に接続されている。
また住宅情報盤1とドアホン子器2間は従来と同様に
警報信号伝送ラインl1、通話信号伝送ラインl2、通電信
号伝送ラインl3および共通接地ラインlCで接続されてい
る。
警報信号伝送ラインl1、通話信号伝送ラインl2、通電信
号伝送ラインl3および共通接地ラインlCで接続されてい
る。
本実施例では、通電表示灯Dおよびテスト釦SWがそれ
ぞれ並列に通電信号伝送ラインl3と共通接地ラインlC間
に接続されている。
ぞれ並列に通電信号伝送ラインl3と共通接地ラインlC間
に接続されている。
住宅情報盤1内では、通電信号伝送ラインl3は抵抗R
を通じて電源電圧Vccに接続されるとともに、トランジ
スタQ2,Q1により通電信号伝送ラインl3の電位を検出し
て断線検知リレーRy1の制御を行なっている。
を通じて電源電圧Vccに接続されるとともに、トランジ
スタQ2,Q1により通電信号伝送ラインl3の電位を検出し
て断線検知リレーRy1の制御を行なっている。
このような回路では、通常通電が行なわれている場合
には、電源電圧Vccから抵抗Rを通じて通電信号伝送ラ
インl3を介して通電表示灯Dが点灯表示されている。ま
たこの状態ではトランジスタQ2はON、Q1はOFFであり、
断線検知リレーRy1はOFFとなり、接点ry1は開いてい
る。
には、電源電圧Vccから抵抗Rを通じて通電信号伝送ラ
インl3を介して通電表示灯Dが点灯表示されている。ま
たこの状態ではトランジスタQ2はON、Q1はOFFであり、
断線検知リレーRy1はOFFとなり、接点ry1は開いてい
る。
テスト釦SWを操作すると通電表示灯Dの両端が短絡さ
れて通電表示灯Dは消灯し、トランジスタQ2はOFF、Q1
はONとなり短絡検知リレーRy1がONとなって接点ry1は閉
じられる。
れて通電表示灯Dは消灯し、トランジスタQ2はOFF、Q1
はONとなり短絡検知リレーRy1がONとなって接点ry1は閉
じられる。
第2図は、このような住宅情報盤1を使用した接続状
態を示している。
態を示している。
従来との相違点は中継リレーRyの制御接点ryに設けら
れていた終端抵抗が住宅情報盤1内に移動した点と、制
御接点ryからドアホン子器2への配線がなくなり、代わ
って住宅情報盤の端子T1,T2に配線l7により接続されて
いる。
れていた終端抵抗が住宅情報盤1内に移動した点と、制
御接点ryからドアホン子器2への配線がなくなり、代わ
って住宅情報盤の端子T1,T2に配線l7により接続されて
いる。
ドアホン子器2にはテスト釦SW、通電表示灯Dおよび
呼出釦2aが設けられており、テスト釦SWの操作により、
通電信号伝送ラインl3の電位が0となり、住宅情報盤1
の内部回路により端子T1,T2間が短絡されるため配線l7
およびl0を通じてL,C端子間が端絡されて住宅情報盤1
およびドアホン子器2から警報が発せられるが、配線l0
あるいはl7が断線している場合にはテスト釦SWを操作し
ても警報が発せられないために断線検知が行なわれるこ
とになる。
呼出釦2aが設けられており、テスト釦SWの操作により、
通電信号伝送ラインl3の電位が0となり、住宅情報盤1
の内部回路により端子T1,T2間が短絡されるため配線l7
およびl0を通じてL,C端子間が端絡されて住宅情報盤1
およびドアホン子器2から警報が発せられるが、配線l0
あるいはl7が断線している場合にはテスト釦SWを操作し
ても警報が発せられないために断線検知が行なわれるこ
とになる。
従ってこのような構成の場合、中継リレーRyの制御接
点ryに終端抵抗を設ける必要が無く、また中継リレーRy
と住宅情報盤1およびドアホン子器2間の配線接続がそ
れぞれ完結し、更にドアホン子器2への配線が4本とな
る。
点ryに終端抵抗を設ける必要が無く、また中継リレーRy
と住宅情報盤1およびドアホン子器2間の配線接続がそ
れぞれ完結し、更にドアホン子器2への配線が4本とな
る。
[発明の効果] 本発明の住宅情報盤により、ドアホン子器への配線数
が減少し、機器間で配線が完結するために配線の引き回
しが容易となり、更にリレー接点に終端抵抗を取り付け
る必要が無くなり、施工性に優れた住宅情報盤が提供可
能となる。
が減少し、機器間で配線が完結するために配線の引き回
しが容易となり、更にリレー接点に終端抵抗を取り付け
る必要が無くなり、施工性に優れた住宅情報盤が提供可
能となる。
第1図は本発明の住宅情報盤の要部回路図、第2図はそ
の動作を示す説明図、第3図は従来の住宅情報盤の動作
を説明する図である。 [符号の説明] A……住戸内 S……警報感知器 1……住宅情報盤 2……ドアホン子器 3……住棟受信機 Ry……中継リレー ry……中継リレーの制御接点 l1……警報信号伝送ライン l2……通話信号伝送ライン l3……通電信号伝送ライン lC……共通接地ライン R2……終端抵抗 SW……テスト釦 Ry1……断線検知リレー ry1……断線検知リレーの接点
の動作を示す説明図、第3図は従来の住宅情報盤の動作
を説明する図である。 [符号の説明] A……住戸内 S……警報感知器 1……住宅情報盤 2……ドアホン子器 3……住棟受信機 Ry……中継リレー ry……中継リレーの制御接点 l1……警報信号伝送ライン l2……通話信号伝送ライン l3……通電信号伝送ライン lC……共通接地ライン R2……終端抵抗 SW……テスト釦 Ry1……断線検知リレー ry1……断線検知リレーの接点
Claims (1)
- 【請求項1】住戸内に設けられた警報感知器及び住宅情
報盤と、玄関先に設けられたドアホン子器と、管理人室
などに設けられた住棟受信機が、 上記警報感知器と住棟受信機との接続線に中継リレーを
介在させ、 該中継リレーの制御接点が住宅情報盤に接続され、 該住宅情報盤とドアホン子器との間には、警報表示、通
電表示、通話及び接地用の配線が設けられた住宅情報盤
において、 上記制御接点から住宅情報盤内に断線検知用の配線を行
ない、その配線間に住宅情報盤内で終端抵抗を設け、 上記ドアホン子器に設けられたテスト釦の操作により、
上記通電表示用の配線を通じて伝送される断線検知信号
を受けて、上記住宅情報盤内に設けられた断線検知リレ
ーを駆動し、該断線検知リレーの接点を通じて上記終端
抵抗両端を短絡する構成にしたことを特徴とする、住宅
情報盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12873588A JP2628343B2 (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 住宅情報盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12873588A JP2628343B2 (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 住宅情報盤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01297800A JPH01297800A (ja) | 1989-11-30 |
| JP2628343B2 true JP2628343B2 (ja) | 1997-07-09 |
Family
ID=14992158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12873588A Expired - Lifetime JP2628343B2 (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 住宅情報盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2628343B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03121493U (ja) * | 1990-02-23 | 1991-12-12 |
-
1988
- 1988-05-26 JP JP12873588A patent/JP2628343B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01297800A (ja) | 1989-11-30 |
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