JP2595902B2 - ディスクマップ作成方式 - Google Patents

ディスクマップ作成方式

Info

Publication number
JP2595902B2
JP2595902B2 JP6147134A JP14713494A JP2595902B2 JP 2595902 B2 JP2595902 B2 JP 2595902B2 JP 6147134 A JP6147134 A JP 6147134A JP 14713494 A JP14713494 A JP 14713494A JP 2595902 B2 JP2595902 B2 JP 2595902B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
disk
volume
unit
information
list
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP6147134A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH07334396A (ja
Inventor
克美 小澤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP6147134A priority Critical patent/JP2595902B2/ja
Publication of JPH07334396A publication Critical patent/JPH07334396A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2595902B2 publication Critical patent/JP2595902B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はディスクマップ作成方式
に関し、特に複数の磁気ディスク装置の使用状況を示す
ディスクマップを作成するディスクマップ作成方式に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、一つの磁気ディスク装置(一つの
ボリューム)に対するディスクマップ情報(補助記憶装
置管理情報)を取り出すことができる方式は知られてい
た(特開平3−244050号公報等参照)。
【0003】しかし、大規模な電子計算機システムのよ
うに、複数の磁気ディスク装置(複数のボリューム)を
使用する場合には、各々の磁気ディスク装置から取り出
したディスクマップ情報を人間の手によって加工して使
用していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した磁気ディスク
装置に関するディスクマップ情報の取得方法では、一つ
の磁気ディスク装置に関するディスクマップ情報につい
てしか取り出すことができなかったので、複数の磁気デ
ィスク装置に存在するファイルのディスクマップ情報の
検索は人手に頼ることになり、検索の効率が悪いという
問題点があった。
【0005】また、複数の磁気ディスク装置をグループ
化したときに、グループ単位でのディスクマップ情報を
得にくいという問題点があった。
【0006】さらに、大規模な計算機システムで使用す
る多数の磁気ディスク装置の総括的な使用状況を知るこ
とが困難であるという問題点があった。
【0007】本発明の目的は、上述の点に鑑み、複数の
磁気ディスク装置にまたがったディスクマップ情報を自
動的に得ることができるようにしたディスクマップ作成
方式を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明のディスクマップ
作成方式は、複数の磁気ディスク装置のボリューム情報
レポートファイルよりボリューム名,ファイル名,総使
用トラック数および総未使用トラック数からなるディス
クマップ情報を抽出する情報取得手段と、この情報取得
手段により抽出されたディスクマップ情報をボリューム
名およびファイル名をキーとしてソートするソート手段
と、このソート手段によるボリューム名をキーとするソ
ート結果を入力してボリュームごとの使用状況をディス
ク単位使用状況リストとして出力するディスク単位使用
状況リスト作成手段と、前記ソート手段によるファイル
名をキーとするソート結果を入力してファイルが使用し
ている1つ以上のボリューム名をクロスリファレンスリ
ストとして出力するクロスリファレンスリスト作成手段
とを有する。
【0009】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して詳細に
説明する。
【0010】図1は、本発明の一実施例に係るディスク
マップ作成方式の構成を示すブロック図である。本実施
例のディスクマップ作成方式は、複数のボリューム情報
レポートファイル11と、制御手段12と、情報取得手
段13と、ソート手段14と、ディスク単位使用状況リ
スト作成手段15と、ディスク単位使用状況リスト16
と、クロスリファレンスリスト作成手段17と、クロス
リファレンスリスト18と、エラー出力手段19と、障
害情報リスト20とから構成されている。なお、ディス
ク単位使用状況リスト16およびクロスリファレンスリ
スト18を併せて、ディスクマップと総称する。
【0011】ボリューム情報レポートファイル11に
は、図2に示すように、ボリューム名,所有者名,ボリ
ュームが初期化された日付,VTOC(Volume
Table Of Contents)の位置,装置ク
ラス名,ファイル名,満期日,ファイル編成,レコード
形式,ブロック長,レコード長,削除レコードアクセス
の可否,スペースエクステントの開始終了アドレス,ス
ペースエクステントの合計(トラック数),スペースエ
クステントの合計(シリンダ/トラック),総使用トラ
ック数および総未使用トラック数が格納されている。
【0012】制御手段12は、情報取得手段13,ソー
ト手段14,ディスク単位使用状況リスト作成手段15
およびクロスリファレンスリスト作成手段17を制御す
る手段である。
【0013】図3を参照すると、制御手段12の処理
は、情報取得手段起動ステップS101と、ソート手段
起動ステップS102と、ディスク単位使用状況リスト
作成手段起動ステップS103と、クロスリファレンス
リスト作成手段起動ステップS104とからなる。
【0014】情報取得手段13は、ボリューム情報レポ
ートファイル11よりボリューム名,ファイル名,総使
用トラック数および総未使用トラック数からなるディス
クマップ情報を抽出する手段である。
【0015】図4を参照すると、情報取得手段13の処
理は、初期化ステップS201と、ボリューム情報レポ
ートファイル読込みステップS202と、終了判定ステ
ップS203と、ボリューム名,ファイル名,総使用ト
ラック数および総未使用トラック数抽出ステップS20
4とからなる。
【0016】ソート手段14は、情報取得手段13によ
り抽出されたディスクマップ情報をボリューム名および
ファイル名をキーとして昇順に並べ替える手段である。
【0017】ディスク単位使用状況リスト作成手段15
は、ソート手段14によるボリューム名をキーとするソ
ート結果を入力してボリュームごとの使用状況をディス
ク単位使用状況リスト16として出力する手段である。
【0018】図5を参照すると、ディスク単位使用状況
リスト作成手段15の処理は、初期化ステップS301
と、ソート結果読込みステップS302と、終了判定ス
テップS303と、ボリューム名,未使用トラック数,
使用率および使用済グラフ印字ステップS304とから
なる。
【0019】ディスク単位使用状況リスト16には、図
7に示すように、ボリューム名(VOLUME),未使
用トラック数(AVAIL TRACKS),使用率
(USED)および使用済グラフ(使用率(%)をアス
タリスクで表したグラフ)が印字される。
【0020】クロスリファレンスリスト作成手段17
は、ソート手段14によるファイル名をキーとするソー
ト結果を入力してファイルが使用しているボリューム名
をクロスリファレンスリスト18として出力する手段で
ある。
【0021】図6を参照すると、クロスリファレンスリ
スト作成手段17の処理は、初期化ステップS401
と、ソート結果読込みステップS402と、終了判定ス
テップS403と、ファイル名およびボリューム名印字
ステップS404とからなる。
【0022】クロスリファレンスリスト18には、図8
に示すように、ファイル名(FILE NAME)と、
ファイルが使用している単数または複数のボリューム名
(VOLUME NAME)とが対比して印字される。
【0023】エラー出力手段19は、情報取得手段1
3,ソート手段14,ディスク単位使用状況リスト作成
手段15およびクロスリファレンスリスト作成手段17
に障害が発生したときに各手段からエラーコードを受け
て対応するエラーメッセージを障害情報リスト20とし
て出力する手段である。
【0024】エラー出力手段19には、図示しないが、
プログラムのソースコード上でエラーコードの設定が行
われており、エラーコードに対応するエラーメッセージ
が格納されている。
【0025】次に、このように構成された本実施例のデ
ィスクマップ作成方式の動作について説明する。
【0026】まず、制御手段12は、情報取得手段13
を起動する(ステップS101)。
【0027】情報取得手段13は、初期化(ファイルの
オープン等)を行った後(ステップS201)、ボリュ
ーム情報レポートファイル11を順次読み込み(ステッ
プS202)、終了でなければ(ステップS203でノ
ー)、ボリューム名,ファイル名,総使用トラック数お
よび総未使用トラック数からなるディスクマップ情報を
抽出してソート手段14に渡し(ステップS204)、
ステップS202に制御を戻す。ステップS203で終
了であれば、情報取得手段13は処理を終了する。
【0028】次に、制御手段12は、ソート手段14を
起動する(ステップS102)。
【0029】ソート手段14は、情報取得手段13によ
り抽出されたディスクマップ情報をボリューム名および
ファイル名をキーとして昇順に並べ替え、ボリューム名
をキーとしたソート結果をディスク単位使用状況リスト
作成手段15に渡し、ファイル名をキーとしたソート結
果をクロスリファレンスリスト作成手段17に渡す。
【0030】続いて、制御手段12は、ディスク単位使
用状況リスト作成手段15を起動する(ステップS10
3)。
【0031】ディスク単位使用状況リスト作成手段15
は、初期化(ディスク単位使用状況リスト16のヘッダ
の印字等)を行った後(ステップS301)、ボリュー
ム名をキーとしたソート結果を読み込み(ステップS3
02)、終了でなければ(ステップS303でノー)、
ボリューム名,未使用トラック数(=総未使用トラック
数),使用率(=総使用トラック数/(総使用トラック
数+総未使用トラック数))および使用済フラグをディ
スク単位使用状況リスト16として印字し(ステップS
304)、ステップS302に制御を戻す。ステップS
303で終了であれば、ディスク単位使用状況リスト作
成手段15は処理を終了する。
【0032】最後に、制御手段12は、クロスリファレ
ンスリスト作成手段17を起動する(ステップS10
4)。
【0033】クロスリファレンスリスト作成手段17
は、初期化(クロスリファレンスリスト18のヘッダの
印字等)を行った後(ステップS401)、ファイル名
をキーとしたソート結果を読み込み(ステップS40
2)、終了でなければ(ステップS403でノー)、フ
ァイル名と単数または複数のボリューム名とを対比して
クロスリファレンスリスト18として印字し(ステップ
S404)、ステップS402に制御を戻す。ステップ
S403で終了であれば、クロスリファレンスリスト作
成手段17は処理を終了する。
【0034】一方、情報取得手段13,ソート手段1
4,ディスク単位使用状況リスト作成手段15またはク
ロスリファレンスリスト作成手段17でエラーが発生し
た場合には、エラー出力手段19は、各手段から受けた
エラーコードをエラーメッセージに変換して障害情報リ
スト20に出力する。
【0035】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、情報取得
手段,ソート手段,ディスク単位使用状況リスト作成手
段およびクロスリファレンスリスト作成手段を設け、複
数のボリューム情報レポートファイルに基づいてディス
ク単位使用状況リストおよびクロスリファレンスリスト
を出力できるようにしたことにより、従来は一つの磁気
ディスク装置についてのディスクマップ情報しか取り出
すことができなかったのに対して、複数の磁気ディスク
装置にまたがったディスクマップ情報を人手に頼らずに
簡単に得ることができるという効果がある。
【0036】また、複数の磁気ディスク装置を有する電
子計算機システムにおける磁気ディスク装置の管理がデ
ィスク単位使用状況リストおよびクロスリファレンスリ
ストをもとに効率的に行えるという効果がある。特に、
ボリューム情報レポートファイルを磁気ディスク装置の
グループ毎にまとめて入力するようにすれば、グループ
単位でのディスクマップ情報を容易に得ることができる
という利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るディスクマップ作成方
式の構成を示すブロック図である。
【図2】図1中のボリューム情報レポートファイルの内
容を示す図である。
【図3】図1中の制御手段の処理を示す流れ図である。
【図4】図1中の情報取得手段の処理を示す流れ図であ
る。
【図5】図1中のディスク単位使用状況リスト作成手段
の処理を示す流れ図である。
【図6】図1中のクロスリファレンスリスト作成手段の
処理を示す流れ図である。
【図7】図1中のディスク単位使用状況リストの内容を
示す図である。
【図8】図1中のクロスリファレンスリストの内容を示
す図である。
【符号の説明】
11 ボリューム情報レポートファイル 12 制御手段 13 情報取得手段 14 ソート手段 15 ディスク単位使用状況リスト作成手段 16 ディスク単位使用状況リスト 17 クロスリファレンスリスト作成手段 18 クロスリファレンスリスト 19 エラー出力手段 20 障害情報リスト
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平5−158771(JP,A) 特開 平2−96250(JP,A) 特開 平4−260140(JP,A) 特開 平5−197599(JP,A) 特開 昭63−300316(JP,A) 特開 平3−244050(JP,A) 実開 平4−73251(JP,U) 実開 平2−104441(JP,U) ACOSソフトウエア ACOS−4 /MVP XE 運用管理説明書 DD E 71−6(1989年3月)日本電気株式 会社,P.227−231

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の磁気ディスク装置のボリューム情
    報レポートファイルよりボリューム名,ファイル名,総
    使用トラック数および総未使用トラック数からなるディ
    スクマップ情報を抽出する情報取得手段と、 この情報取得手段により抽出されたディスクマップ情報
    をボリューム名およびファイル名をキーとしてソートす
    るソート手段と、 このソート手段によるボリューム名をキーとするソート
    結果を入力してボリュームごとの使用状況をディスク単
    位使用状況リストとして出力するディスク単位使用状況
    リスト作成手段と、 前記ソート手段によるファイル名をキーとするソート結
    果を入力してファイルが使用している1つ以上のボリュ
    ーム名をクロスリファレンスリストとして出力するクロ
    スリファレンスリスト作成手段とを有することを特徴と
    するディスクマップ作成方式。
  2. 【請求項2】 前記ディスク単位使用状況リストには、
    ボリューム名,未使用トラック数,使用率および使用済
    グラフが印字される請求項1記載のディスクマップ作成
    方式。
  3. 【請求項3】 前記情報取得手段,前記ソート手段,前
    記ディスク単位使用状況リスト作成手段および前記クロ
    スリファレンスリスト作成手段での障害発生時に障害情
    報リストを出力するエラー出力手段を備える請求項1ま
    たは2記載のディスクマップ作成方式。
JP6147134A 1994-06-06 1994-06-06 ディスクマップ作成方式 Expired - Fee Related JP2595902B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6147134A JP2595902B2 (ja) 1994-06-06 1994-06-06 ディスクマップ作成方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6147134A JP2595902B2 (ja) 1994-06-06 1994-06-06 ディスクマップ作成方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH07334396A JPH07334396A (ja) 1995-12-22
JP2595902B2 true JP2595902B2 (ja) 1997-04-02

Family

ID=15423340

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6147134A Expired - Fee Related JP2595902B2 (ja) 1994-06-06 1994-06-06 ディスクマップ作成方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2595902B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008197718A (ja) * 2007-02-08 2008-08-28 Kenwood Corp コンテンツ識別情報表示装置及びコンテンツ識別情報表示方法

Family Cites Families (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63300316A (ja) * 1987-05-29 1988-12-07 Nec Corp 複数磁気ディスクボリュ−ム領域確保方式
JPH01106218A (ja) * 1987-10-20 1989-04-24 Nec Corp ボリュームの未使用領域表示方式
JPH0296250A (ja) * 1988-09-30 1990-04-09 Nec Corp ファイル名表示順序キーによるファイル名一覧表示方式
JPH02104441U (ja) * 1989-02-02 1990-08-20
JPH03244050A (ja) * 1990-02-21 1991-10-30 Nec Corp ファイル情報収集方式
JPH0473251U (ja) * 1990-10-25 1992-06-26
JPH04260140A (ja) * 1991-02-14 1992-09-16 Ricoh Co Ltd ファイル名一覧表示方式
JPH05158771A (ja) * 1991-12-03 1993-06-25 Hitachi Ltd ファイル管理方法及びシステム
JPH05197599A (ja) * 1992-01-22 1993-08-06 Nec Corp ファイルスペース管理方式

Non-Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Title
ACOSソフトウエア ACOS−4/MVP XE 運用管理説明書 DDE 71−6(1989年3月)日本電気株式会社,P.227−231

Also Published As

Publication number Publication date
JPH07334396A (ja) 1995-12-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2595902B2 (ja) ディスクマップ作成方式
JPS63148717A (ja) データ圧縮復元処理装置
JPH0973408A (ja) データ処理装置およびデータ入出力処理方法
JP3191857B2 (ja) シミュレーション実行装置及びそのデータ圧縮方法
CN113836134A (zh) 稀疏矩阵的压缩方法及解压缩方法和装置
KR100216068B1 (ko) 디엑스에프 데이타 포멧을 인포맵 데이타베이스로 변환시키는 방법
JP2000330844A (ja) データ記録方法および装置
JP2596332B2 (ja) データ組合せ抽出方法およびその装置
JP2622121B2 (ja) 文字処理装置および方法
JP2522031B2 (ja) ガ―ベ―ジコレクション方式
CN117272976A (zh) 基于完美哈希结构与后处理逻辑的vcd文件解析方法
JP2758778B2 (ja) 印字データ出力方式
CN116778978A (zh) 文件的修复方法、装置、终端设备和可读存储介质
JPS6113616B2 (ja)
JPH05216826A (ja) 通信エラー表示方法
JP3475180B2 (ja) プリンタ
JP2574384B2 (ja) データストリーム発生器
JP2852253B2 (ja) データ検索装置
CN110673882A (zh) 一种关键产品数据存储方法、装置、设备及可读存储介质
JPH0543252U (ja) テキストのデータ圧縮装置
JPH02208717A (ja) 出力機器選択システム
JPH10275105A (ja) データ圧縮方法とデータ復元方法およびソートマージ処理装置とソートマージ処理方法およびこれら方法のプログラムを記録した媒体
JPH07184063A (ja) 2値画像圧縮システム
JPH10143408A (ja) 索引付順編成ファイル作成装置
JPH0467660B2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees