JP2547978B2 - シート材給送装置 - Google Patents

シート材給送装置

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JP2547978B2
JP2547978B2 JP7218721A JP21872195A JP2547978B2 JP 2547978 B2 JP2547978 B2 JP 2547978B2 JP 7218721 A JP7218721 A JP 7218721A JP 21872195 A JP21872195 A JP 21872195A JP 2547978 B2 JP2547978 B2 JP 2547978B2
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仁 藤野
保芳 早川
尋夫 小林
正 八木
信和 安達
武 世取山
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キヤノン株式会社
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はシート材給送装置、
詳細には、例えば複写機、プリンタ、印刷機等の画像形
成装置においてシート材を給送する装置であって、摩擦
分離によってシート材を1枚ずつ給送するシート材給送
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の装置について説明する。
図7に示すように、給紙ローラ2はシート材Pと分離パ
ッド7とに接する位置にある。シート材Pは中板22の
上に積載され、下から中板押上げバネ23によって上方
に持ち上げられている。その結果、シート材Pは給紙ロ
ーラ2と常時接触している。
【0003】そこで、図示しないスタートキーを押す
と、給紙ローラ2が回転(図示例では時計回り方向)し
て最上位のシート材P1 を給送する。このとき、2枚目
のシート材P2 がシート材P1 との摩擦力により共に随
動しようとするが、図8に示すように、シート材P2
降のシート材Pは分離パッド7によって停止する。これ
は、給紙ローラ2とシート材P1 との摩擦力をF、シー
ト材P間の摩擦力をG、シート材Pと分離パッド7との
反発力をHとすれば、その摩擦力はF>H>Gであるた
めである。
【0004】したがって、シート材P1 と共に随動した
シート材P2 〜Pi は最下位のシート材Pi から順次分
離パッド7によって止められ、最上位のシート材P1
み搬送され、搬送ローラ20に送り込まれる。
【0005】このようにして、積載台21上のシート材
Pは1枚ずつ分離・搬送される。シート材Pが搬送ロー
ラ20によって正規の速度で搬送されるようにするた
め、給紙ローラ2が搬送時の負荷にならないように給紙
ローラ軸6にはワンウェイクラッチ5が挿入されてい
る。このワンウェイクラッチ5は給紙ローラ2に対して
相対的にローラ軸6が搬送方向、即ち図7において時計
回りに回転したとき、給紙ローラ2を駆動するが、反時
計回りに回転する場合(給紙ローラ軸6よりも給紙ロー
ラ2が速く回転する場合)はフリーになるように組み込
まれている。即ち、給紙ローラ2はシート材Pを給紙・
分離するときのみ駆動され、図9に示すように、シート
材Pが搬送ローラ20で搬送されるときは、以降のシー
ト材Pの重送を防ぐために分離パッド7と圧接している
のである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、給紙ロ
ーラ2と分離パッド7との間にジャム(シート材の詰ま
り)等でシート材Pが残っている場合には、シート材P
が給紙ローラ2と分離パッド7に挟持されており、給紙
ローラ2は逆転(図示例では反時計回り)しない構成で
あるため、シート材Pをカセット21側から引っぱり出
しにくく、破れて給紙ローラ2、分離パッド7間に残っ
てしまう場合があった。この対策として、分離パッド7
の圧力を解除するための機構が必要であり、コストアッ
プやコンパクト化の妨げになる等の問題となっている。
【0007】又、給紙ローラ2と分離パッド7は常時接
しているため、シート材が給紙ローラ2と分離パッド7
間に進入して来るまでは、直接に給紙ローラ2と分離パ
ッド7がこすれ合うため、負荷が大きく、シート材の進
入前後での負荷変動が大になり、このために画像にピッ
チムラが発生したり、又摩耗等の耐久性に問題があっ
た。
【0008】本発明は上記従来の欠点に鑑みてなされた
もので、構成が簡略で耐久性に優れていて、シート材搬
送時において余分な負荷が作用せず、ジャム時のシート
材の取り出しが容易になるようなシート材給送装置を提
供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、シート材を積
載するシート材積載手段と、一部に切り欠き部を有し、
外周面により前記シート材積載手段に積載されているシ
ート材を送り出すための給紙ローラと、前記給紙ローラ
の外周面と圧接してその間で送り出されたシート材を1
枚ずつ分離するための主分離パッド及び該主分離パッド
の近傍に配置された分離補助パッドを備えた分離手段
と、前記給紙ローラの切り欠き部が前記分離手段に対向
する位置で前記給紙ローラの回転を停止させるためのク
ラッチと、前記クラッチにより前記給紙ローラが停止し
ているときに、前記シート材積載手段に積載されている
シート材及び前記主分離パッドを給紙ローラと離間させ
るために、前記給紙ローラの軸上に回転自在に且つ前記
分離補助パッドと対向する位置に取り付けられたコロ
と、を有することを特徴とする。
【0010】本発明は、前記コロは前記給紙ローラの外
周面の半径よりも小さく、且つ、給紙ローラの切り欠き
部よりも外側に突出する大きさの半径で形成されている
ことを特徴とする。
【0011】本発明は、前記シート材積載手段は積載し
ているシート材を前記給紙ローラ側へ押し上げるバネを
有し、前記分離手段は前記主分離パッドを前記給紙ロー
ラ側に押し付けるバネを有し、前記コロは、給紙ローラ
の停止時に前記各バネの弾性力に抗してシート材及び主
分離パッドを給紙ローラから離間させることを特徴とす
る。
【0012】本発明は、前記主分離パッドと前記分離補
助パッドの材質を同一としたことを特徴とする。
【0013】
【発明の実施の形態】図1〜図5は本発明の実施例で、
Pはシート材、2はシート材Pを給送する半月状の給紙
ローラ、6は給紙軸、7は分離手段で、この分離手段7
は給紙ローラ2が回転すると接触してシート材を分離す
るための主分離パッド7aとこの主分離パッド7aより
も摩擦係数の高い分離補助パッド7bから成る。8は分
離手段7を弾性的に支持しているバネ、9は給紙軸6上
にあり、給紙ローラ2の半径よりもわずかに小さく、給
紙ローラ2が主分離パッド7aと接していないときに分
離補助パッド7bと接して自由に回転する分離アイドラ
コロ、10は下ガイド、11は上ガイド、20は搬送ロ
ーラ対、21はシート材Pを収納するカセット、22は
シート材Pを支持する中板、23は中板22を上方に押
し上げるバネである。ここで、カセット21、中板2
2、バネ23によりシート材積載手段を構成する。
【0014】給紙ローラ2とシート材P、主分離パッド
7aとシート材P、シート材P同志の摩擦力をそれぞれ
F,G.Hとすれば、その大きさはF>G>Hとなって
いる。
【0015】給紙軸6には図示していない1回転クラッ
チが組み込まれており、給紙ローラ2、主分離パッド7
a、分離補助パッド7b、分離アイドラコロ9、シート
材Pの位置関係は通常、給紙ローラ2は上に凸の状態で
停止しており、分離アイドラコロ9と分離補助パッド7
bは弾性的に接触している。又、分離アイドラコロ9は
下から中板22を介して中板押上げバネ23により持ち
上げられているシート材Pとも接触している。分離アイ
ドラコロ9の半径は給紙ローラ2の半径よりもわずかに
小さくなっている。
【0016】図示しないスタートキーを押すと、給紙ロ
ーラ2が回転し、給紙ローラ2はシート材Pに接触す
る。更に、給紙ローラ2が回転すると、図3に示すよう
に、主分離パッド7aを押し下げ、シート材Pを分離パ
ッド7a間に送り込むが主分離パッド7aと給紙ローラ
2との摩擦力の差から最上位のシート材P1 のみが給紙
される。給紙ローラ2は1回転クラッチが組み込まれて
いるため、給紙時には1回転して一定の距離だけシート
材を搬送した後停止する(図4参照)。給紙ローラ2の
1回転によるシート材の搬送距離は搬送ローラ20と給
紙ローラ2との間の距離よりも長く設定されている。従
って、搬送ローラ20は給紙が終わるまで停止している
ので、シート材P1 は図4に示すようにループを作って
停止する。このとき、分離パッド7はバネ8によって、
押し上げられ分離補助パッド7bは分離アイドラコロ9
に押し付けられてシート材P1 は搬送ローラ20によっ
て正規の速度で搬送される。このとき分離アイドラコロ
9はシート材P1 と軽くつれ回転するので、シート材P
1 の搬送に影響を与えることはない。搬送終了後、再び
給紙ローラ2が回転を始め、以下、前記と同様に給紙分
離をくり返す。
【0017】以下が本発明に係るシート材給送装置の一
実施例の説明であるが、本発明はこの実施例に限定され
ないことは勿論である。
【0018】例えば、分離パッドは板状でなく、ローラ
状でもよい。
【0019】又、図6のように、給紙ローラ2は部分的
に外周面の半径を変えたものでもよい。すなわち、分離
ローラ2の外周面は分離アイドラコロ9の半径よりも大
きな半径Rと分離アイドラコロ9の半径と同じか又はそ
れ以下の半径rとで形成されている。
【0020】主分離パッド7aと分離補助パッド7bの
材質は同一であってもよい。
【0021】以上説明したように、給紙ローラ2を半月
状にし、シート材を給送、分離して給紙ローラ2が主分
離パッド7aと接触しない状態となったときに、分離ア
イドラコロ9と分離補助パッド7bとの間で分離された
シート材P1 を挟持することによってそれ以降のシート
材Pの重送を防止し、分離アイドラコロ9がシート材P
1 の搬送に伴って従動するため、従来必要であった給紙
軸上のワンウェイクラッチが不要となり、構成の簡略化
が図れる。
【0022】又、給紙ローラ2は上に凸で停止している
ので、シート材が挟まれてジャムしても、シート材は分
離アイドラコロ9と分離補助パッド7bに挟持されてい
て、分離アイドラコロ9は軽く自由に回転するのでシー
ト材を破損することなくスムーズに取り出すことができ
る。ジャム処理時だけでなく、カセット21を取り出す
ときにも便利である。即ち、最上位のシート材は通常先
端が分離手段に挟まれていることが多いが、カセット2
1を引き出すと同時に最上位のシート材の先端も分離ア
イドラコロ9が回転することにより容易に引き出せて、
シート材が残ってしまうことが防止できる。
【0023】又、分離アイドラコロ9が給紙軸6と同軸
上にあるので、給紙ローラ2とシート材の位置関係が常
に一定に保たれる。
【0024】給紙ローラ2はまず、シート材に接触して
から主分離パッド7aと接触するので、直接に給紙ロー
ラ2と主分離パッド7aがこすれ合うことがない。その
結果、負荷及び負荷変動が小さくなり、画像のピッチム
ラも減少し、耐久性も向上する。
【0025】主分離パッド7aの両側において分離アイ
ドラコロ9と接触し、給紙ローラ2とは接触しない位置
に分離補助パッド7bを設けたことにより、分離補助パ
ッド7bの摩擦係数を主分離パッド7aの摩擦係数より
も高く設定することが可能となり、従来よりも安定した
シート材の分離給送が行える。
【0026】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明で
は、給紙ローラが停止しているときには、給紙ローラの
軸に回転自在に取り付けられたコロと分離補助パッドと
によりシート材は挟まれているため、この状態からシー
ト材の取り出しを容易に行うことができる。従って、ジ
ャム処理、シート材の補充やサイズ交換のときのシート
材束の取り出し等が容易となって、操作性が向上する。
【0027】給紙ローラは、シート材に接触してから主
分離パッドと接触するので、直接に給紙ローラと主分離
パッドがこすれ合うことがないため、負荷及び負荷変動
が小さくなり、画像のピッチムラの発生が減少して安定
した画像形成が行え、更に、給紙ローラや主分離パッド
の耐久性を向上させることができる。
【0028】従来の給紙ローラの軸に設けたワンウェイ
クラッチが必要なくなり、装置の簡略化が図れる。更
に、コロによってシート材及び主分離パッドの2つを給
紙ローラから離間させる機能を持たせたため、これによ
っても装置の簡略化を図ることができる。
【0029】給紙ローラの軸上に設けたコロによってシ
ート材及び主分離パッドを給紙ローラから離間させるよ
うにしたため、給紙ローラとシート材及び主分離パッド
との位置関係が常に一定となり、シート材を送り出すと
きに給紙ローラとシート材との接触位置や給紙ローラと
主分離パッドとの接触位置がほぼ一定となって、給紙性
能及び分離性能が安定化する。
【0030】主分離パッドと分離補助パッドの材質を同
一とすれば、部品管理や組み付け性が良くなり、装置コ
ストの低減が図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のシート材給送装置の一実施例の断面図
【図2】図1に示した装置の斜視図
【図3】図1に示した装置において給紙開始状態を示す
【図4】図1に示した装置において給紙ローラが1回転
して停止した状態を示す図
【図5】図1に示した装置において、搬送ローラがシー
ト材を搬送している状態を示す図
【図6】給紙ローラの他の実施例を示す斜視図
【図7】従来のシート材給送装置の一例を示す断面図
【図8】図7の装置において給紙ローラがシート材を給
送する状態を示す図
【図9】図7の装置において搬送ローラがシート材を給
送する状態を示す図
【符号の説明】
2 給紙ローラ 6 給紙軸(軸) 7 分離手段 7a 主分離パッド 7b 分離補助パッド 8 バネ 9 分離アイドラコロ 21 カセット 22 中板 23 バネ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 八木 正 東京都大田区下丸子3丁目30番2号キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 安達 信和 東京都大田区下丸子3丁目30番2号キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 世取山 武 東京都大田区下丸子3丁目30番2号キヤ ノン株式会社内

Claims (4)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シート材を積載するシート材積載手段
    と、 一部に切り欠き部を有し、外周面により前記シート材積
    載手段に積載されているシート材を送り出すための給紙
    ローラと、 前記給紙ローラの外周面と圧接してその間で送り出され
    たシート材を1枚ずつ分離するための主分離パッド及び
    該主分離パッドの近傍に配置された分離補助パッドを備
    えた分離手段と、 前記給紙ローラの切り欠き部が前記分離手段に対向する
    位置で前記給紙ローラの回転を停止させるためのクラッ
    チと、 前記クラッチにより前記給紙ローラが停止しているとき
    に、前記シート材積載手段に積載されているシート材及
    び前記主分離パッドを給紙ローラと離間させるために、
    前記給紙ローラの軸上に回転自在に且つ前記分離補助パ
    ッドと対向する位置に取り付けられたコロと、を有する
    ことを特徴とするシート材給送装置。
  2. 【請求項2】 前記コロは前記給紙ローラの外周面の半
    径よりも小さく、且つ、給紙ローラの切り欠き部よりも
    外側に突出する大きさの半径で形成されていることを特
    徴とする請求項1に記載のシート材給送装置。
  3. 【請求項3】 前記シート材積載手段は積載しているシ
    ート材を前記給紙ローラ側へ押し上げるバネを有し、前
    記分離手段は前記主分離パッドを前記給紙ローラ側に押
    し付けるバネを有し、前記コロは、給紙ローラの停止時
    に前記各バネの弾性力に抗してシート材及び主分離パッ
    ドを給紙ローラから離間させることを特徴とする請求項
    1に記載のシート材給送装置。
  4. 【請求項4】 前記主分離パッドと前記分離補助パッド
    の材質を同一としたことを特徴とする請求項1乃至3の
    いずれか1項に記載のシート材給送装置。
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KR100345879B1 (ko) * 1999-04-06 2002-07-27 삼성전자 주식회사 프린터의 급지 장치
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