JP2519087B2 - 下げ紐付き物品の自動販売機 - Google Patents

下げ紐付き物品の自動販売機

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JP2519087B2
JP2519087B2 JP63150335A JP15033588A JP2519087B2 JP 2519087 B2 JP2519087 B2 JP 2519087B2 JP 63150335 A JP63150335 A JP 63150335A JP 15033588 A JP15033588 A JP 15033588A JP 2519087 B2 JP2519087 B2 JP 2519087B2
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Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本発明は、手下げ袋や折畳み洋傘のように下げ紐がつ
いている物品の自動販売機に関する。
【従来の技術】
下げ紐がついている物品、例えば手下げ袋の自動販売
機としては、添付図面の第11図に示すように手下げ袋1
を下げ紐1aの部分で保持する支柱2を備え、この支柱2
の上部を水平に折曲げたゲート案内部3に形成すると共
に、該ゲート案内部3上に設けた浅い円弧状の溝3aには
常時は回転が阻止されているゲート円盤4の周縁部の一
部を嵌入し、このゲート円盤4の周縁部にはソレノイド
5によって作動される係止杆6が係止自在である段部4a
と手下げ袋1の下げ紐1aを挿入できる凹部4bを設けた構
造のものが知られている。 そして、上記ゲート円盤4は、支持脚7上に固定され
ているケース8内に該ケース8の下面から一部を露出さ
せた状態で回転自在に取付けられており、所定金額の貨
幣を投入することによってソレノイド5を付勢すると、
該ソレノイド5により作動される係止杆6はゲート円盤
4の凹部4から外れ、手動操作によってゲート円盤を所
定角度回転させることができる。したがって、凹部4bに
挿入した下げ紐1aをゲート案内部3を通して前方へ引出
し、手下げ袋1を1個づつ支柱2から取出すことができ
る。この場合、ゲート円盤4は戻しバネの作用下に置か
れており、凹部4bに挿入した下げ紐1aをゲート案内部3
から引出すことができる角度だけ正逆回転できるように
設定されている。また、ソレノイド5はゲート円盤4が
手下げ袋1を支柱2から取出すことができる角度だけ回
転したときにオフする仕組になっている。図中、9は支
柱2と支持脚7の固定台である。
【発明が解決しようとする課題】
上記従来の自動販売機は、下げ紐をゲート案内部とゲ
ート円盤の間を通して前方へ向かって引出すため、販売
機自体が倒れ易いといった欠点があり、その安定性を確
保するには固定台上に固定した支持脚側の重量を大きく
する必要がある。また、下げ紐を挿入する凹部がケース
によって遮られ、見にくくなって操作性が非常に悪いと
いった問題もある。 そこで、本発明の目的は上記の問題を解決すると同時
に、下げ紐付き物品を1個づつ確実に販売できるように
改良した自動販売機を提供することにある。
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本発明の特徴とする下げ
紐付き物品の自動販売機は直立状態に固定された支柱の
上部に、該支柱に縦沿えして円弧状のゲート溝を設け、
このゲート溝に周縁部の一部を嵌入したゲート円盤を支
持枠に回転自在に取付けると共に、該支持枠の下端部側
を枢着し、上記ゲート円盤の周縁部には上記ゲート溝側
に臨ませて凹部を、また該凹部の反対側に位置させて戻
しバネの作用下に置かれている係止杆が係脱自在である
第1及び第2の段部をそれぞれ設けて、常時は凹部がゲ
ート溝の下端側に位置するようにゲート円盤を戻しバネ
の作用下に置くと共に、ソレノイドによって作動される
上記係止杆を第1の段部に係止させて上記ゲート円盤の
回転を阻止する一方、上気支持枠の上端部側を固定壁部
と該固定壁部に結合させた支持板上に摺動自在に取付け
た抑止片との間に挾持して、この抑止片を戻しバネの作
用下に置くと共に、該抑止片の移動によりオン・オフし
て上記ソレノイドの付勢回路を開閉するマイクロスイッ
チを設け、また、上記ゲート円盤が回転して上記係止片
が上記第2の段部を通過した後に上記ソレノイドの付勢
回路を開放する常時はオン状態に保持されているリミッ
トスイッチを設けると共に、ゲート円盤の正逆回転角度
を規制するストッパーを該ゲート円盤に設けた係止部の
移動通路上に配置して成るものである。
【実施例】
以下に、本発明の実施例を添付図面を参照しながら説
明する。 第1図〜第6図において、固定台11上に本体12と該本
体12の前面部12a側に位置して支柱13とを平行した状態
で直立に固定し、本体12と支柱13とは固定金具14によっ
て離間しないように結合している。支柱13の上部には本
体12側に向かって開口した円弧状のゲート溝15を設ける
一方、本体12には該本体12の両側部から前方へ向かって
下げ紐付き物品(図示の場合は手下げ袋)1の保持用案
内枠16を取付けてある。なお、1aは手下げ袋1の下げ紐
であって、手下げ袋1は下げ紐1aの部分で支柱13に装着
されている。 本体12内には該本体12の前面部12aに設けた開口17を
通して一部を露出させたゲート円盤21の制御機構部22が
収設され、ゲート円盤21の露出した周縁部の一部は前述
したゲート溝15に嵌入している。ゲート円盤21は支軸23
によって支持枠24に回転自在に支持され、支持枠24は本
体12内に横架した支軸25によって下端部24a側が枢着さ
れており、26はその支持用切欠き部である。また、支持
枠24の上端部24b側は本体12内に設けた固定壁部27と後
述する抑止片31との間に調節ネジ28,29を介して挾持さ
れている。即ち、上記調節ネジ28,29は支持枠24の上端
部24bに前後相対向して取付けられており、一方の調節
ネジ28は固定壁部27に、また他方の調節ネジ29は抑止片
31にそれぞれ当接し、支持枠24を支軸25上に保持してい
る。 抑止片31は支持棒32の一端に固定されており、この支
持棒32は支持板33上に摺動自在に取付けた摺動枠34に回
転自在に取付けられていると共に、該摺動枠34とは一体
となって摺動できるように支持され、支持板33と摺動枠
34の間に戻しバネ35が、また支持棒32と摺動枠34の間に
戻しバネ36がそれぞれ掛け止められている。そして、支
持板33はビス37を用いて固定壁部27に固定され、前述し
たように支持枠24は支軸25上に保持される。また、支持
板33上には、常時は摺動枠34の一部34aによってスイッ
チ杆38aが押圧され、オン状態に置かれているマイクロ
スイッチ38を取付けてあり、このマイクロスイッチ38は
後述するソレノイドの付勢回路に接続されている。な
お、摺動枠34には摺動用案内孔34bが穿設され、この案
内孔34bには支持板33上に突設した突起39が嵌入してい
る。また、支持棒32には手動操作用のレバー32aが固定
され、このレバー32aによって抑止片31を回動し、調節
ネジ28,29の調節によって支持枠24を適当な傾斜状態に
設定することができる。 ゲート円盤21の周縁部には、常時はゲート溝15の下端
側に臨んだ部分に位置するように下げ紐1a挿入用の凹部
41を設けてあり、この凹部41は1個の手下げ袋1の下げ
紐1aを挿入できる大きさに形成されている。また、上記
凹部41とは反対側の部分に間隔を置いて第1及び第2の
段部42,43をそれぞれ設けてあり、常時は上記第1の段
部42に係止杆44が係着し、ゲート円盤21の回転を阻止し
ている。この係止杆44はソレノイド45によって作動さ
れ、ソレノイド45が付勢されると係止杆44は第1の段部
42から外れ、ゲート円盤21を手動操作により所定角度回
転させることができる。係止杆44は戻しバネ46の作用下
に置かれ、その中間部分は支持枠24に連なる張出し部24
cに枢着47されていると共に、根端部44a側はソレノイド
45の作動棒45aに中継片48を介して連結されている。ま
た、ゲート円盤21が所定角度回転したときにソレノイド
45の付勢回路を開放するリミットスイッチ49を支持枠24
側に取付けてあり、このリミットスイッチ49はゲート円
盤21上に取付けた押圧子51がスイッチ杆49aを押圧する
ことによってオフする。そして、リミットスイッチ49の
オフ動作は、ゲート円盤21の回転が始まって、係止杆44
が第2の段部43を通過した直後に行なわれるように実施
するのが好ましい。 また、ゲート円盤21の正逆回転角度を規制するストッ
パー52,53が所定位置に設置されており、この両ストッ
パー52,53にはゲート円盤21上に設けたビン等の係止部5
4が交互に当接する。即ち、凹部41がゲート溝15の下端
側に臨んでいるときに係止部54は上方のストッパー52と
当接し(第3図参照)、また凹部41がゲート溝15の上端
より上方へ移動したときに係止部54は下方のストッパー
53に当接して、ゲート円盤21の回転を阻止する。図中、
18は貨幣の投入口(第1図参照)、55はゲート円盤21の
戻しバネであって、戻しバネ55はゲート円盤21と支持枠
24との間に掛け止められており、56,57はその掛け止め
ピンである。 なお、図示説明を省略したが、投入口18に所定金額の
貨幣が投入されると、通常の制御回路によってソレノイ
ド45が付勢される仕組になっている。 以上の構成によれば、所定金額の貨幣を投入口18に投
入してソレノイド45を付勢すると、ソレノイド45によっ
て係止杆44は第1の段部42から外れ、ゲート円盤21は手
動操作により回転できる態勢下に置かれる。したがっ
て、第7図(イ)に示すように下げ紐1aを凹部41に挿入
し、ゲート円盤21を回転して同図(ハ)の仮想線により
示す位置に凹部41を移動させると、下げ紐1aを凹部41か
ら外して第1図に示す手下げ袋1を支柱13から取り出す
ことができる。 なお、手下げ袋1の販売に際しては、左右1対の下げ
紐1aは通常凹部41に対する挿入部分が結束されている。 この操作において、手下げ袋1の2個分の下げ紐1aを
同時に凹部41に挿入してゲート円盤21を回転させようと
すると、第8図に示すように一方の下げ紐1aがゲート溝
15の下端に引っかかって、ゲート円盤21の回転は阻止さ
れ、手下げ袋1を支柱13から取出すことができない。 若し、強引に手下げ袋1の2個分の下げ紐1aを凹部41
に挿入して、ゲート円盤21を無理に回転させると、第8
図(ロ)に示すように2個分の下げ紐1aの厚みによる抵
抗力によってゲート円盤21はゲート溝15から若干離れる
方向へ移動するように付勢され、結果的には支持枠24を
傾動させることになる。支持枠24が支軸25を支点として
傾斜すると、第6図に示すように支持枠24に取付けてあ
る調節ネジ29により抑止片31は押圧されて移動し、、こ
の抑止片31の移動によってマイクロスイッチ38はオフす
る。 したがって、ソレノイド45の付勢回路は開放し、係止
杆44は戻しバネ46の作用によってゲート円盤21側に引き
つけられ、係止杆44が第2の段部43と係着するため、ゲ
ート円盤21のその後の回転が阻止されて手下げ袋1の取
出しは不可能になる。このとき、ゲート円盤21を元の位
置に戻るように逆回転させ、1個分の下げ紐1aを凹部41
に挿入し直せば、支持枠24は正規の姿勢に復帰するた
め、マイクロスイッチ38はオンしてソレノイド45は再び
付勢され、通常の操作によって手下げ袋1を支柱13から
取出すことができる。なお、通常の正しい操作では、ゲ
ート円盤21が回転して係止杆44が第2の段部43を通過し
た直後にリミットスイッチ49はオフし、ソレノイド45の
付勢回路を開放する一方、手下げ袋1を取出してゲート
円盤21から手を離すと、ゲート円盤21は戻しバネ55によ
り逆回転して元の位置に自動復帰し、通常の販売態勢下
に置かれることになる。 次に、不正操作防止機構について説明する。 下げ紐1aを挿入するゲート円盤21の凹部41を操作し易
いように大きく形成すると、手下げ袋2個分の下げ紐1a
を同時に挿入できることになり、手下げ袋1を1個づつ
確実に販売することができなくなる。そこで、第9図及
び第10図に示す機構はこのような異常販売を防止するも
のである。 第9図及び第10図において、ゲート円盤21の両面に補
助円盤61,62を重合固定し、ゲート円盤21にはその直径
方向に沿って摺動路63を切り欠きにより設けてある。こ
の摺動路63の幅はゲート円盤21の周縁部に設けた凹部41
の幅のほぼ半分であであって、摺動路63の一端は凹部41
と連通していると共に、該摺動路63には規制板64が摺動
自在に嵌合しており、規制板64の先端部64aは凹部41内
に出没自在である。規制板64の基端部64bに回転自在に
取付けた転子65は、一方の補助円盤62に穿設した案内長
孔66を通して該補助円盤62の側面から突出しており、こ
の転子65はその移動通路上に配置されているガイド67に
常時当接していると共に、該ガイド67のカム形状に沿っ
て移動し、規制板64を該規制板64の先端部64aが凹部41
内に突出するように摺動させ、凹部41をゲート円盤21の
回転にしたがって狭くする仕組になっている。即ち、凹
部41に手下げ袋1の2個分の下げ紐1aを挿入してゲート
円盤21を回転させると、下げ紐1aの1個分は凹部41内に
突出する規制板64によって押圧され、その抵抗力によっ
て支持枠24は前述したように傾動し、ソレノイド45をオ
フして係止杆44を第2の段部43に係着させ、ゲート円盤
21の回転を阻止する。その後の操作は先の実施例のもの
と同様であって、2個乃至は3個の手下げ袋を不当に取
り出す不正操作を完全に防止できる。図中、68は規制板
64と支持枠24との間に掛け止めた戻しバネであり、ゲー
ト円盤21は支軸23によって片持ち状態に支持されてい
る。
【発明の効果】
本発明は上記の如くであって、ゲート円盤を有する制
御機構部を傾動自在に支持し、凹部に下げ紐が不当に挿
入されたときの抵抗力を利用してゲート円盤が支持され
ている支持枠を傾動させ、ソレノイドをオフして係止杆
をゲート円盤の段部に係着し、ゲート円盤の回転を阻止
できるので、手下げ袋を1個づつ確実に販売することが
できる。 また、下げ紐を上方へ向かって引き上げるように操作
するため、安定性の面で特に有利であり、操作部分も目
で見やすく誰でも簡単に操作できる取扱い上の利点があ
る。更にまた、下げ紐の太さにより支持枠の傾斜状態を
任意に設定し、ゲート溝とゲート円盤との間に形成され
る間隙を随時調節して使用できる等、その実用的価値は
極めて多大である。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は斜視図、
第2図は第1図要部の平面図、第3図は本体を取り除い
た機構部の側面図、第4図は第3図の反対側から見た側
面図、第5図は機構部の部分平面図、第6図は同上機構
部の作動状態を示す側面図、第7図(イ),(ロ),
(ハ)はゲート円盤の正規の操作状態を段階的に示す側
面略図、第8図(イ),(ロ)はゲート円盤の不正操作
の状態を段階的に示す側面略図、第9図は他の変形例を
示す要部側面図、第10図は第9図A-A線に沿って切断し
た要部の断面図、第11図は従来の自動販売機を示す側面
図である。 図中、13は支柱、15はゲート溝、21はゲート円盤、23は
支軸、24は支持枠、24aは下端部、24bは上端部、25は支
軸、27は固定壁部、28,29は調節ネジ、31は抑止片、33
は支持板、35は戻しバネ、38はマイクロスイッチ、41は
凹部、42は第1の段部、43は第2の段部、44は係止杆、
45はソレノイド、46は戻しバネ、49はリミットスイッ
チ、51は押圧子、52,53はストッパー、54は係止部、55
は戻しバネである。

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】直立状態に固定された支柱の上部に、該支
    柱に縦沿えして円弧状のゲート溝を設け、このゲート溝
    に周縁部の一部を嵌入したゲート円盤を支持枠に回転自
    在に取付けると共に、該支持枠の下端部側を枢着し、上
    記ゲート円盤の周縁部には上記ゲート溝側に臨ませて凹
    部を、また該凹部の反対側に位置させて戻しバネの作用
    下に置かれている係止杆が係脱自在である第1及び第2
    の段部をそれぞれ設けて、常時は凹部がゲート溝の下端
    側に位置するようにゲート円盤を戻しバネの作用下に置
    くと共に、ソレノイドによって作動される上記係止杆を
    第1の段部に係止させて上記ゲート円盤の回転を阻止す
    る一方、上記支持枠の上端部側を固定壁部と該固定壁部
    に結合させた支持板上に摺動自在に取付けた抑止片との
    間に挾持して、この抑止片を戻しバネの作用下に置くと
    共に、該抑止片の移動によりオン・オフして上記ソレノ
    イドの付勢回路を開閉するマイクロスイッチを設け、ま
    た、上記ゲート円盤が回転して上記係止片が上記第2の
    段部を通過した後に上記ソレノイドの付勢回路を開放す
    る常時はオン状態に保持されているリミットスイッチを
    設けると共に、ゲート円盤の正逆回転角度を規制するス
    トッパーを該ゲート円盤に設けた係止部の移動通路上に
    配置して成ることを特徴とする下げ紐付き物品の自動販
    売機。
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