JP2014185433A - 天井用下地金物および天井構造 - Google Patents

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【課題】 吊りボルトを用いることなく、天井の耐震性の向上を図ることのできる天井用下地金物。
【解決手段】 水平構造部材(11)に取り付けられた天井用水平部材(1)と天井材(2)とを連結する天井用下地金物(3)。天井用水平部材の側面に取り付けられる取付け部(3a)と、取付け部から上方へ延びて天井用水平部材の上面を覆う上方延伸部(3b)と、取付け部から下方へ延びて天井材の野縁受け(2a)と係合する係合部(3c)とを備えている。天井用水平部材に対する取付け部の鉛直方向に沿った相対位置を調整するレベル調整部(3d)をさらに備えている。
【選択図】 図1

Description

本発明は、天井用下地金物および天井構造に関する。さらに詳細には、本発明は、例えばシネマ、劇場などで求められる遮音性能の高い重量のある天井に関するものである。
シネマ(映画館)、劇場などでは高い遮音性能が求められることから、重量のある天井が必要となり、先の東日本大震災では多くの被害を受けた。震災前の従来技術では、梁(またはスラブ)に取り付けられた吊りボルトの下端にハンガーを取り付け、ハンガーに野縁受けを取り付け、野縁受けに野縁を取り付け、野縁に天井板をビス留めすることにより天井を形成していた。
吊りボルトが長いと、地震による天井材(野縁受け、野縁、天井板など)の揺れ幅が大きくなる。このため、震災後には、ぶどう棚と呼ばれる鉄骨の骨組みを設け、吊りボルトをできるだけ短くして天井を構成するようになってきている。この場合、ぶどう棚骨組みにC型鋼を取り付け、C型鋼に比較的短い吊りボルトの上端を接続し、吊りボルトの下端にハンガーを取り付け、このハンガーを介して天井材を取り付けている。
レベル調整部材としての吊りボルトにはほぼ全体に亘って雄ねじが刻設されているため、例えば地震による繰り返しの変形に起因して金属疲労を起こし易く、ひいては破断し易いことが判明した。そこで、吊りボルトを介在させることなくぶどう棚骨組みに天井材を直接取り付ける手法により、天井の耐震性の向上を図ることが考えられる。しかしながら、天井面の所要の面精度に必要なぶどう棚骨組みの鉄骨精度を確保することは困難であり、未だに吊りボルトを用いて天井を構成しているのが現状である。
本発明は、前述の課題に鑑みてなされたものであり、吊りボルトを用いることなく、天井の耐震性の向上を図ることのできる天井用下地金物および天井構造を提供することを目的とする。
前記課題を解決するために、本発明の第1形態では、水平構造部材に取り付けられた天井用水平部材と天井材とを連結する天井用下地金物であって、
前記天井用水平部材の側面に取り付けられる取付け部と、
前記取付け部から上方へ延びて前記天井用水平部材の上面を覆う上方延伸部と、
前記取付け部から下方へ延びて前記天井材と係合する係合部とを備えていることを特徴とする天井用下地金物を提供する。
本発明の第2形態では、第1形態の天井用下地金物と、
前記天井用下地金物の前記取付け部が取り付けられる天井用水平部材と、
前記天井用下地金物の前記係合部と係合する天井材とを備えていることを特徴とする天井構造を提供する。
本発明にかかる天井用下地金物は、例えばぶどう棚骨組みを構成する水平構造部材に取り付けられた天井用水平部材と、例えば天井材の一部を構成する野縁受けとを、吊りボルトを介在させることなく連結する。その結果、本発明の天井用下地金物を備えた天井構造では、吊りボルトを用いていないので、地震による疲労破断を回避することができ、ひいては天井の耐震性の向上を図ることができる。
本発明の実施形態にかかる天井用下地金物を備えた天井構造の構成を概略的に示す図である。 図1の線A−Aに沿った側面図である。 図1の線B−Bに沿った側面図である。 本実施形態の天井用下地金物の構成および作用を説明する図である。
本発明の実施形態を、添付図面に基づいて説明する。図1は、本発明の実施形態にかかる天井用下地金物を備えた天井構造の構成を概略的に示す図であって、天井用下地金物の横断面を示している。図2は、図1の線A−Aに沿った側面図である。図3は、図1の線B−Bに沿った側面図である。
図1〜図3を参照すると、本実施形態にかかる天井構造は、ぶどう棚状のフレーム(骨組み)の形態を有する水平構造部材11の下面に取り付けられた天井用水平部材1と、天井材2の一部を構成する野縁受け2aと天井用水平部材1とを連結する天井用下地金物3とを備えている。水平構造部材11は、例えば矩形状の中空断面を有する角型鋼管からなり、縦横に且つ水平に配置されて、ぶどう棚骨組みを構成している。
天井用水平部材1は、例えばC型鋼からなり、水平構造部材11の下面の所定位置に予め溶接されたL型鋼からなる接続部材12に、ボルト13を含む締結手段により取り付けられている。天井用水平部材1は、図1の紙面に垂直な方向に延びるように、所定のピッチで並列配置されている。なお、水平構造部材11が形成する骨組みの形態、並びに水平構造部材11および天井用水平部材1の断面形状については様々な変形例が可能である。
天井用下地金物3は、図4に示すように、天井用水平部材1の側面1aに取り付けられる取付け部3aと、取付け部3aから上方へ延びて天井用水平部材1の上面1bを覆う上方延伸部3bと、取付け部3aから下方へ延びて野縁受け2aと係合する係合部3cとを備えている。取付け部3aは、天井用水平部材1の側面1aに当接するような形態を有する。係合部3cは、例えばコの字型鋼からなる野縁受け2aが安定的に載置可能な形態を有する。
上方延伸部3bは、天井用水平部材1の上面1bから天井用水平部材1の他方の側面(取付け部3aと対向する側面1aとは反対側の側面)1cの一部を覆うように延びており、天井用水平部材1の上面1bを跨ぐような形態を有する。天井用下地金物3は、その取り付け状態において天井用水平部材1の重心と野縁受け2aの重心とが鉛直方向にほぼ整列するような断面形状を有する。
天井用下地金物3は、上方延伸部3bに形成された貫通孔(不図示)に整合するように取り付けられたナット3baと螺合し且つ先端が天井用水平部材1の上面1bに当接して押圧するボルト3dを有する。ボルト3dを回転させると、天井用水平部材1の上面1aと上方延伸部3cの下面との鉛直方向に沿った間隔が変化し、ひいては天井用水平部材1に対する取付け部3aの鉛直方向に沿った相対位置が変化する。
すなわち、ボルト3dは、天井用水平部材1の上面1bと上方延伸部3bの下面との鉛直方向に沿った間隔を調整する間隔調整部材である。また、換言すると、ボルト3dは、天井用水平部材1に対する取付け部3a(ひいては天井用下地金物3)の鉛直方向に沿った相対位置を調整するレベル調整部を構成している。
ボルト3dの作用によりレベル調整された天井用下地金物3は、例えば取付け部3aから天井用水平部材1の側面1aへねじ込まれたビス14により、天井用水平部材1に取り付けられている(添設固定されている)。また、天井用下地金物3の係合部3cに載置された野縁受け2aは、係合部3cから野縁受け2aの側面へねじ込まれたビス15により、天井用下地金物3に取り付けられている。
本実施形態にかかる天井構造の施工に際して、ボルト13を含む締結手段を用いて、ぶどう棚骨組みを構成する水平構造部材11の下面に天井用水平部材1を取り付ける。次いで、天井用水平部材1の上面1bを跨ぐような上方延伸部3bの形態を利用して、天井用水平部材1の所定位置に天井用下地金物3を据え付ける(位置決めする)。そして、ボルト3dの作用により、据え付けた天井用下地金物3のレベル調整を行う。
その後、天井用下地金物3の係合部3cに野縁受け2aを載置し、必要に応じてボルト3dの作用により野縁受け2aのレベル微調整を行った後に、天井用下地金物3を天井用水平部材1にビス留めし、さらに天井用下地金物3と野縁受け2aとをビス留めする。最後に、従来技術にしたがって、野縁受け2aに野縁2bを取り付け、野縁2bに天井板2cをビス留めする。
以上のように、本実施形態の天井用下地金物3は、ぶどう棚骨組みを構成する水平構造部材11に取り付けられた天井用水平部材1と、天井材2の一部を構成する野縁受け2aとを、吊りボルトを介在させることなく連結する。その結果、本実施形態の天井用下地金物3を備えた天井構造では、吊りボルトを用いていないので、地震による疲労破断を回避することができ、ひいては天井の耐震性の向上を図ることができる。
また、天井用下地金物3がレベル調整用のボルト3dを備えているので、天井用下地金物3のレベル調整(すなわち野縁受け2aのレベル調整)を行うことができ、ひいては天井面の高い面精度を実現することができる。また、例えば図2を参照すると明らかなように、天井用水平部材1と野縁受け2aとを連結する天井用下地金物3には、図2の紙面における水平方向の外力に対するブレース効果が期待される。
また、上方延伸部3bが天井用水平部材1の上面1bを跨ぐような形態になっているので、天井用下地金物3を天井用水平部材1に据え付ける作業およびビス留めする作業を容易に且つ安定的に行うことができる。ちなみに、吊りボルトを用いる従来技術では、例えばC型鋼からなる天井用水平部材の孔に吊りボルトを通して取り付ける必要があり、作業は比較的煩雑である。
また、天井用下地金物3の係合部3cが野縁受け2aを安定的に載置可能な形態になっているので、天井用下地金物3の係合部3cに野縁受け2aを据え付ける作業およびビス留めする作業を容易に且つ安定的に行うことができる。また、上方延伸部3bが天井用水平部材1の上面1bを跨ぐような形態になっているので、万一地震などによりビスが破損することがあっても、天井用下地金物3の落下を、ひいては天井の落下を確実に防止することができる。
なお、上述の実施形態では、据え付けた天井用下地金物3のレベル調整を行い且つ必要に応じて野縁受け2aのレベル微調整を行った後に、天井用下地金物3を天井用水平部材1にビス留めしている。しかしながら、これに限定されることなく、例えば天井用下地金物3の取付け部3aに鉛直方向に細長く延びるビス用のルーズホールを形成し、このルーズホールを介したビス14による天井用下地金物3の仮留めをレベル調整に先だって行ってもよい。この場合、仮留め状態で、天井用下地金物3のレベル調整および野縁受け2aのレベル微調整を行った後に、ビス14をさらにねじ込んで天井用下地金物3を天井用水平部材1に本留めすればよい。
1 天井用水平部材
2 天井材
2a 野縁受け
2b 野縁
2c 天井板
3 天井用下地金物
3a 取付け部
3b 上方延伸部
3c 係合部
11 水平構造部材
14,15 ビス

Claims (9)

  1. 水平構造部材に取り付けられた天井用水平部材と天井材とを連結する天井用下地金物であって、
    前記天井用水平部材の側面に取り付けられる取付け部と、
    前記取付け部から上方へ延びて前記天井用水平部材の上面を覆う上方延伸部と、
    前記取付け部から下方へ延びて前記天井材と係合する係合部とを備えていることを特徴とする天井用下地金物。
  2. 前記天井用水平部材に対する前記取付け部の鉛直方向に沿った相対位置を調整するレベル調整部をさらに備えていることを特徴とする請求項1に記載の天井用下地金物。
  3. 前記レベル調整部は、前記天井用水平部材の上面と前記上方延伸部の下面との鉛直方向に沿った間隔を調整する間隔調整部材を有することを特徴とする請求項1または2に記載の天井用下地金物。
  4. 前記間隔調整部材は、前記上方延伸部と螺合し且つ先端が前記天井用水平部材の上面に当接したボルトを有することを特徴とする請求項3に記載の天井用下地金物。
  5. 前記上方延伸部は、前記天井用水平部材の上面から前記天井用水平部材の他方の側面の一部を覆うように延びていることを特徴とする請求項1乃至4のいずれか1項に記載の天井用下地金物。
  6. 前記係合部は、野縁受けが安定的に載置可能な形態を有することを特徴とする請求項1乃至5のいずれか1項に記載の天井用下地金物。
  7. 請求項1乃至6のいずれか1項に記載の天井用下地金物と、
    前記天井用下地金物の前記取付け部が取り付けられる天井用水平部材と、
    前記天井用下地金物の前記係合部と係合する天井材とを備えていることを特徴とする天井構造。
  8. 前記天井材は、前記天井用下地金物の前記係合部と係合する野縁受けと、該野縁受けに取り付けられる野縁と、該野縁に取り付けられる天井板とを有することを特徴とする請求項7に記載の天井構造。
  9. 前記天井用水平部材は、ぶどう棚状のフレームの形態を有する前記水平構造部材の下面に取り付けられることを特徴とする請求項7または8に記載の天井構造。
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