JP2003115654A - Icのハンダ付け方法及びプリント配線基板 - Google Patents

Icのハンダ付け方法及びプリント配線基板

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JP2003115654A
JP2003115654A JP2001310749A JP2001310749A JP2003115654A JP 2003115654 A JP2003115654 A JP 2003115654A JP 2001310749 A JP2001310749 A JP 2001310749A JP 2001310749 A JP2001310749 A JP 2001310749A JP 2003115654 A JP2003115654 A JP 2003115654A
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JP
Japan
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solder
printed
soldering
solder pattern
terminal pins
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JP2001310749A
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English (en)
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Masanao Fukui
正尚 福井
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Funai Electric Co Ltd
Original Assignee
Funai Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 手作業による基板本体のプリント面の複数の
ハンダパターンとIC等の電気部品の複数の端子ピンと
の位置決めを正確に行うことができて、この位置決めに
要する時間短縮を図れて作業効率の向上とハンダ不良等
の不良低減を実現できるICのハンダ付け方法及びプリ
ント配線基板を提供する。 【解決手段】 基板本体1のプリント面1aに、面実装
型IC2の複数の端子ピン3を半田付けするためのハン
ダパターン4が複数プリントされたプリント配線基板に
おいて、IC2のとなり合う2辺の角に有る端子ピン3
のうち少なくとも各辺1箇所に対応するハンダパターン
4A、4Bの形状が複数の突起4a、4b及び4c、4
d、4eを有し、突起4a、4b及び4c、4d、4e
を結ぶ線上に対応する端子ピン3、3の先端を合わせて
IC2の位置合わせを行った後、端子ピン3とハンダパ
ターン4、4A、4B、4Cとをハンダ付けするもので
ある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、基板本体のプリン
ト面に、面実装型ICの複数の端子ピンを半田付けする
ためのハンダパターンが複数プリントされたICのハン
ダ付け方法及びプリント配線基板に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のICのハンダ付け方法
は、図3(a)(b)に示すように、複数のハンダパタ
ーン101は基板102のIC103を実装する面に略
長方形状に上下左右均一に設けられているために、IC
103の複数の端子ピン104の位置決めの際にその中
心を合わせることが難しくて、IC103が上下又は左
右に擦れてしまって、その複数の端子ピン104と複数
のハンダパターン101とが合わなくなってしまうこと
があるという問題があった。
【0003】また、平1−104769号公報には、プ
リント配線板が記載されている。これは、図4(a)
(b)に示すように、配線パターン205が形成され、
電子部品202のリード203が接続される部品取付け
ランド206が列設されたプリント配線板において、部
品取付けランド206がリード203の突出する方向と
平行する方向に鋭角を有する三角形状にされ、かつこれ
ら隣接する部品取付けランド206の鋭角方向が互いに
逆方向にされ、これら隣接する部品取付けランド206
間に三角形状の斜辺に沿って複数本の配線パターン20
5が形成されているものである。ところが、これは、隣
接する部品取付けランド206間の間隔を大きくして、
その間に複数の配線パターン205を通すための構造で
あって、電子部品202のリード203と部品取付けラ
ンド206とを位置合わせするためのものではなかっ
た。
【0004】また、昭63−20472号公報には、プ
リント配線板が記載されている。これは、図5(a)
(b)、図6(a)(b)に示すように、フラットパッ
ク形集積回路301を搭載するプリント配線板におい
て、フラットパック形集積回路301のリード電極30
1aを接続するために並設される複数のランド312
a、322aを、それぞれ同一形状かつ非直線的に形成
したものである。ところが、これは、ランド312a、
322aを非直線的に形成することによって、フラット
パック形集積回路301のリード電極301aが所定の
位置からずれても、半田フェレット313、323はリ
ード電極301aの両側に形成される可能性が高くなる
だけであって、リード電極301aと半田フェルト31
3、323との位置決めを行うことができるものではな
かった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記従来の
問題を解消し、手作業による基板本体のプリント面の複
数のハンダパターンとIC等の電気部品の複数の端子ピ
ンとの位置決めを正確に行うことができて、この位置決
めに要する時間短縮を図れて作業効率の向上とハンダ不
良等の不良低減を実現できるICのハンダ付け方法及び
プリント配線基板を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するために提案されたものであって、請求項1に記載
の発明は、基板本体のプリント面に、面実装型ICの複
数の端子ピンを半田付けするためのハンダパターンが複
数プリントされたプリント配線基板において、前記IC
のとなり合う2辺の角に有る端子ピンのうち少なくとも
各辺1箇所に対応する前記ハンダパターンの形状が少な
くとも2つの突起を有し、この2つの突起を結ぶ線上に
対応する端子ピンの先端を合わせてICの位置合わせを
行った後、端子ピンとハンダパターンとをハンダ付けす
ることを特徴としている。
【0007】請求項2に記載の発明は、基板本体のプリ
ント面に、IC等の電気部品における端辺縁から突出さ
れた複数の端子ピンを半田付けするためのハンダパター
ンが複数プリントされたプリント配線基板において、前
記基板本体のプリント面における前記端子ピンの対応箇
所に端子ピンの先端の配置位置が解りやすい任意形状の
ハンダパターンを形成し、前記端子ピンを前記任意形状
にハンダパターンに位置合わせして配置してから、端子
ピンとハンダパターンとをハンダ付けすることを特徴と
している。
【0008】請求項3に記載の発明は、前記ハンダパタ
ーンのうち、不使用の端子ピンの部分に対応する箇所の
ハンダパターンを削除して、その隣のハンダパターンを
前記任意形状のハンダパターンに形成していることを特
徴としている。請求項4に記載の発明は、前記任意形状
のハンダパターンの両横部分と先端部分に外向きの突出
パターンを延設し両横部分を結ぶ線と先端部分からこの
線に向けて垂直に交わる様に引いた線との交点を対応す
る端子ピンの先端に合わせることを特徴としている。
【0009】請求項5に記載の発明は、基板本体のプリ
ント面に、IC等の電気部品における端辺縁から突出さ
れた複数の端子ピンを半田付けするためのハンダパター
ンが複数プリントされたプリント配線基板において、前
記基板本体のプリント面における前記端子ピンの対応箇
所に端子ピンの先端の配置位置が解りやすい任意形状の
ハンダパターンを形成していることを特徴としている。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係るICのハンダ
付け方法及びプリント配線基板の実施の形態について、
図を参照しつつ説明する。図1は本発明の実施形態のプ
リント配線基板を示す平面図、図2は同プリント配線基
板のプリント面の複数のハンダパターンとICの複数の
端子ピンとを位置決めするときの状態を示す分解斜視図
である。
【0011】本実施形態のICのハンダ付け方法及びプ
リント配線基板は、図1、図2に示すように、基板本体
1のプリント面1aに、IC2における端辺縁から突出
された複数の端子ピン3を半田付けするためのハンダパ
ターン4が複数プリントされている。そして、IC2の
となり合う2辺2a、2bの角に有る端子ピン3のうち
一辺2aの2箇所と他辺2bの1箇所に対応するハンダ
パターン4A、4B、4Cがひし形及び円形に形成され
ていて、左右側のひし形のハンダパターン4Aの両サイ
ドに計2つの突起4a、4bを有するとともに、上下側
の円形のハンダパターン4Bの両サイドと上端に計3つ
の突起4c、4d、4eを有している。また、ハンダパ
ターン4のうち、不使用の端子ピン3の部分に対応する
箇所のハンダパターンを削除して、その隣のハンダパタ
ーン4A、4B、4Cを前記した各形状のハンダパター
ンに形成している。
【0012】そして、ハンダパターン4A、4Bの突起
4a、4b及び4c、4d、4eを結ぶ線上に対応する
端子ピン3、3の先端を合わせるとともに上側のひし形
のハンダパターン4Cの中心に端子ピン3の先端を合わ
せてIC2の位置合わせを行った後、複数の端子ピン3
と複数のハンダパターン4、4A、4B、4Cとをハン
ダ付けする。従って、手作業による基板本体のプリント
面の複数のハンダパターン4、4A、4B、4CとIC
2の複数の端子ピン3との位置決めを正確に行うことが
できて、この位置決めに要する時間短縮を図れて作業効
率の向上とハンダ不良等の不良低減を実現できる。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1に記載の
発明は、基板本体のプリント面に、面実装型ICの複数
の端子ピンを半田付けするためのハンダパターンが複数
プリントされたプリント配線基板において、ICのとな
り合う2辺の角に有る端子ピンのうち少なくとも各辺1
箇所に対応するハンダパターンの形状が少なくとも2つ
の突起を有し、この2つの突起を結ぶ線上に対応する端
子ピンの先端を合わせてICの位置合わせを行った後、
端子ピンとハンダパターンとをハンダ付けするので、以
下に述べる効果を奏する。
【0014】即ち、手作業による基板本体のプリント面
の複数のハンダパターンとICの複数の端子ピンとの位
置決めを正確に行うことができて、この位置決めに要す
る時間短縮を図れて作業効率の向上とハンダ不良等の不
良低減を実現できる。特に、ハンダパターンにおける2
つの突起を結ぶ線上に対応する端子ピンの先端を合わせ
てICの位置合わせを行った後、端子ピンとハンダパタ
ーンとをハンダ付けするので、より以上正確に手作業
で、基板本体のプリント面の複数のハンダパターンとI
Cの複数の端子ピンとの位置決めを行うことが出来る。
【0015】請求項2に記載の発明は、基板本体のプリ
ント面に、IC等の電気部品における端辺縁から突出さ
れた複数の端子ピンを半田付けするためのハンダパター
ンが複数プリントされたプリント配線基板において、基
板本体のプリント面における端子ピンの対応箇所に端子
ピンの先端の配置位置が解りやすい任意形状のハンダパ
ターンを形成し、端子ピンを任意形状にハンダパターン
に位置合わせして配置してから、端子ピンとハンダパタ
ーンとをハンダ付けするので、以下に述べる効果を奏す
る。即ち、手作業による基板本体のプリント面の複数の
ハンダパターンとIC等の電気部品の複数の端子ピンと
の位置決めを正確に行うことができて、この位置決めに
要する時間短縮を図れて作業効率の向上とハンダ不良等
の不良低減を実現できる。
【0016】請求項3に記載の発明は、ハンダパターン
のうち、不使用の端子ピンの部分に対応する箇所のハン
ダパターンを削除して、その隣のハンダパターンを任意
形状のハンダパターンに形成しているので、この任意形
状のハンダパターンが隣のハンダパターンに接すること
がなくて、この任意形状のハンダパターンを形成し易
い。請求項4に記載の発明は、任意形状のハンダパター
ンの両横部分と先端部分に外向きの突出パターンを延設
し両横部分を結ぶ線と先端部分からこの線に向けて垂直
に交わる様に引いた線との交点を対応する端子ピンの先
端に合わせるので、より以上正確に手作業で、基板本体
のプリント面の複数のハンダパターンとICの複数の端
子ピンとの位置決めを行うことが出来る。
【0017】請求項5に記載の発明は、基板本体のプリ
ント面に、IC等の電気部品における端辺縁から突出さ
れた複数の端子ピンを半田付けするためのハンダパター
ンが複数プリントされたプリント配線基板において、基
板本体のプリント面における端子ピンの対応箇所に端子
ピンの先端の配置位置が解りやすい任意形状のハンダパ
ターンを形成しているので、以下に述べる効果を奏す
る。即ち、手作業による基板本体のプリント面の複数の
ハンダパターンとIC等の電気部品の複数の端子ピンと
の位置決めを正確に行うことができて、この位置決めに
要する時間短縮を図れて作業効率の向上とハンダ不良等
の不良低減を実現できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施形態のプリント配線基板を示す平面図であ
る。
【図2】同プリント配線基板のプリント面の複数のハン
ダパターンとICの複数の端子ピンとを位置決めすると
きの状態を示す分解斜視図である。
【図3】従来のICのハンダ付け方法を示し、(a)は
プリント配線基板のプリント面の複数のハンダパターン
にICの端子ピンをハンダ付けした状態の部分平面図、
(b)はそのICの平面図である。
【図4】従来のプリント配線板を示し、(a)はその部
分平面図、(b)はその部分断面図である。
【図5】従来の他の例のプリント配線板を示し、(a)
はそのプリント配線板とフラットパック形集積回路の半
田付け前を示した斜視図、(b)はその第1例のプリン
ト配線板の部分平面図である。
【図6】従来の同プリント配線板を示し、(a)はその
第2例のプリント配線板の部分平面図、(b)はその第
3例のプリント配線板の部分平面図である。
【符号の説明】
1 基板本体 1a プリント面 2 IC 2a、2b となり合う2辺 3 端子ピン 4 通常の形状のハンダパターン 4A 両サイドに突起を有するひし形のハ
ンダパターン 4a、4b 突起 4B 両サイドと上端に突起を有する円形
のハンダパターン 4c、4d、4e 突起 4C ひし形のハンダパターン

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基板本体のプリント面に、面実装型IC
    の複数の端子ピンを半田付けするためのハンダパターン
    が複数プリントされたプリント配線基板において、前記
    ICのとなり合う2辺の角に有る端子ピンのうち少なく
    とも各辺1箇所に対応する前記ハンダパターンの形状が
    少なくとも2つの突起を有し、この2つの突起を結ぶ線
    上に対応する端子ピンの先端を合わせてICの位置合わ
    せを行った後、端子ピンとハンダパターンとをハンダ付
    けすることを特徴とするICのハンダ付け方法。
  2. 【請求項2】 基板本体のプリント面に、IC等の電気
    部品における端辺縁から突出された複数の端子ピンを半
    田付けするためのハンダパターンが複数プリントされた
    プリント配線基板において、前記基板本体のプリント面
    における前記端子ピンの対応箇所に端子ピンの先端の配
    置位置が解りやすい任意形状のハンダパターンを形成
    し、前記端子ピンを前記任意形状にハンダパターンに位
    置合わせして配置してから、端子ピンとハンダパターン
    とをハンダ付けすることを特徴とするICのハンダ付け
    方法。
  3. 【請求項3】 前記ハンダパターンのうち、不使用の端
    子ピンの部分に対応する箇所のハンダパターンを削除し
    て、その隣のハンダパターンを前記任意形状のハンダパ
    ターンに形成していることを特徴とする請求項2に記載
    のICのハンダ付け方法。
  4. 【請求項4】 前記任意形状のハンダパターンの両横部
    分と先端部分に外向きの突出パターンを延設し両横部分
    を結ぶ線と先端部分からこの線に向けて垂直に交わる様
    に引いた線との交点を対応する端子ピンの先端に合わせ
    ることを特徴とする請求項2又は3に記載のICのハン
    ダ付け方法。
  5. 【請求項5】 基板本体のプリント面に、IC等の電気
    部品における端辺縁から突出された複数の端子ピンを半
    田付けするためのハンダパターンが複数プリントされた
    プリント配線基板において、前記基板本体のプリント面
    における前記端子ピンの対応箇所に端子ピンの先端の配
    置位置が解りやすい任意形状のハンダパターンを形成し
    ていることを特徴とするプリント配線基板。
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