JP2003019158A - レーザー治療用眼科装置 - Google Patents

レーザー治療用眼科装置

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JP2003019158A
JP2003019158A JP2001205907A JP2001205907A JP2003019158A JP 2003019158 A JP2003019158 A JP 2003019158A JP 2001205907 A JP2001205907 A JP 2001205907A JP 2001205907 A JP2001205907 A JP 2001205907A JP 2003019158 A JP2003019158 A JP 2003019158A
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fundus
aiming
optical system
target position
laser
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JP2001205907A
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English (en)
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Takanori Takeda
孝紀 武田
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Topcon Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 眼底に投影された照準用レーザー光のスポッ
トの現在位置と治療を行いたい眼底部位としての目標位
置とが大きく離れていたとしても素早く目標位置に照準
用レーザー光の照準位置合わせを行うことができるレー
ザー治療用眼科装置を提供する。 【解決手段】 本発明のレーザー治療用眼科装置は、眼
底像F’を観察するための受像手段12を有する観察・
撮影光学系7と、眼底Fに向けて照準用レーザー光と治
療用レーザー光とを照射可能なレーザー光照射光学系8
と、受像手段12に受像された眼底像F’を表示すると
共に照準位置を表示するタッチパネル式表示モニター1
3と、タッチパネル式表示モニター13の画面13a上
で眼底Fの治療を行いたい眼底部位を目標位置33とし
て指定すると照準位置が現在位置から目標位置33に変
更されるようにレーザー光照射光学系8を駆動制御する
駆動制御手段18とを備えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、照準位置合わせの
容易化を図ることのできるレーザー治療用眼科装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来から、レーザー治療用眼科装置に
は、ジョィスティックを操作することによりベース部に
対して前後左右方向に可動される架台に支持された眼底
カメラ本体部に、眼底像を観察するための受像手段を有
する観察・撮影光学系と、眼底に向けて照準用レーザー
光と治療用レーザー光とを照射可能なレーザー光照射光
学系とを内蔵し、受像手段に受像された眼底像を表示モ
ニターの画面上に表示させ、画面上の眼底像と眼底に投
影された照準用レーザー光のスポットとを見ながら、ジ
ョィステッィクの頭部に設置のコントロールレバーを操
作して、眼底に対する治療用レーザー光の照準位置合わ
せを行っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この従
来のレーザー治療用眼科装置では、画面上で眼底像と共
に眼底上に投影された照準用レーザー光のスポットの位
置を見ながらコントロールレバーを操作して、治療を行
いたい眼底部位としての目標位置に向けて照準用レーザ
ー光のスポットの位置を移動させる構成であるので、コ
ントロールレバーを操作しても目標位置に一度に照準用
レーザー光のスポットの位置合わせをすることができる
とは限らず、特に眼底上に投影された照準用レーザー光
のスポットの現在位置と目標位置とが大きく離れている
と、目標位置に近づくに伴ってコントロールレバーを微
妙に操作しなければならず、コントロールレバーの一度
の操作では現在位置から目標位置に向けてスポットを素
早く移動させることができず、照準位置合わせが煩わし
いという不都合がある。
【0004】本発明は、上記の事情に鑑みて為されたも
ので、眼底に投影された照準用レーザー光のスポットの
現在位置と治療を行いたい眼底部位としての目標位置と
が大きく離れていたとしても素早く目標位置に照準用レ
ーザー光の照準位置合わせを行うことができるレーザー
治療用治療用眼科装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載のレーザ
ー治療用眼科装置は、眼底像を観察するための受像手段
を有する観察・撮影光学系と、眼底に向けて照準用レー
ザー光と治療用レーザー光とを照射可能なレーザー光照
射光学系と、前記受像手段に受像された眼底像を表示す
ると共に照準位置を表示するタッチパネル式表示モニタ
ーと、前記タッチパネル式表示モニターの画面上で眼底
の治療を行いたい眼底部位を目標位置として指定すると
前記照準位置が現在位置から前記目標位置に変更される
ように前記レーザー光照射光学系を駆動制御する駆動制
御手段とを備えていることを特徴とする。
【0006】請求項2に記載のレーザー治療用眼科装置
は、前記タッチパネル式表示モニターの画面上に照準合
わせ範囲を表示可能であり、前記眼底像の観察倍率に応
じて前記照準合わせ範囲が変更可能であることを特徴と
する。
【0007】請求項3に記載のレーザー治療用眼科装置
は、前記眼底像の観察倍率に応じて、前記現在位置から
前記目標位置への移動スピードを変更可能であることを
特徴とする。
【0008】請求項4に記載のレーザー治療用眼科装置
は、前記駆動制御手段が光学系を内蔵する眼底カメラ本
体部を支持する架台をベース部に対して前後左右方向に
可動させるジョィスティックに設置のコントロールレバ
ーにより操作可能であることを特徴とする。
【0009】請求項5に記載のレーザー治療用眼科装置
は、前記コントロールレバーが可変抵抗器を有し、前記
コントロールレバーの操作による可変抵抗値の変化によ
って前記現在位置から前記目標位置への移動スピードが
変更可能であることを特徴とする。
【0010】
【発明の実施の形態】図1は本発明に係わるレーザー治
療用眼科装置の概要図を示し、この図1において、1は
ベース、2は架台、3は顔受け装置、4は外部固視灯装
置である。架台2には本体部5、ジョィスティック6が
設けられている。その架台2はジョィステッィク6によ
り前後左右方向に移動可能である。
【0011】本体部5の内部には、照明光学系6、観察
・撮影光学系7、レーザー照射光学系8、図示を略す内
部固視光学系が設けられ、照明光学系6、観察・撮影光
学系7、内部固視光学系の構成は公知であるのでその詳
細な説明は省略することとし、関連部分についてのみ説
明することとする。
【0012】照明光学系6は図示を略す観察光源(ハロ
ゲンランプ)と撮影光源(キセノンランプ)とを有し、
観察時には観察光源が点灯され、撮影時には撮影光源が
点灯され、照明光源6からの照明光は観察・撮影光学系
7の穴開きミラー8により反射されて観察・撮影光学系
7の一部を構成する対物レンズ9に向けられ、その対物
レンズ9を介して環状光束として患者眼Eの内部に導か
れ、その患者眼Eの眼底Fが照明される。
【0013】その本体部5は接眼レンズ部10、写真カ
メラ11、受像手段としてのCCDカメラ12、表示モ
ニター13を有し、眼底Fからの反射光は対物レンズ9
を介して穴空きミラー8の穴部8aを通って、観察・撮
影光学系7の一部を構成する合焦レンズ系14、ズーム
光学系15に導かれる。そのズーム光学系15により観
察倍率が変更される。
【0014】観察時には、眼底Fからの反射光は、観察
・撮影光学系7の一部を構成する跳ね上げミラー16に
より反射されて、接眼レンズ部10に導かれると共に、
リレーレンズ系17を介してCCDカメラ12に導かれ
る。術者は接眼レンズ部10を覗くことにより眼底Fの
眼底像を観察するか、表示モニター13の画面13aに
表示された眼底像を観察するかすることができる。撮影
時には、跳ね上げミラー16が二点鎖線で示すように跳
ね上げられて、眼底Fからの反射光は、写真カメラ11
に導かれ、眼底Fが写真撮影される。
【0015】レーザー照射光学系8は、光源部14、導
光ファイバー15、レンズ系16から構成されている。
その光源部14は照準用レーザーと光凝固用レーザーと
を備えている。両レーザー光は導光ファイバー15、レ
ンズ系16により照明光学系6の一部を構成するダイク
ロイックミラー17に導かれ、このダイクロイックミラ
ー17により反射されて、照明光学系6の光路に合流さ
れる。なお、そのダイクロイックミラー17は照準用レ
ーザー光、光凝固用レーザー光を反射し、照明光を透過
させる光学特性を有する。
【0016】その本体部5には駆動制御手段18が設け
られている。この駆動制御手段18は、図2に示すよう
に、制御回路19とX方向駆動手段18AとY方向駆動
手段18Bとから構成されている。Y方向駆動手段18
Bは、Y方向用ステッピングモータ20と、導光ファイ
バー15の端部15aを保持するホルダー部材21と、
ステッピングモータ20の出力軸22に固着のギヤ22
aと、一端部にギヤ22aと噛合されるギヤ23aが固
着されてホルダー部材21をY方向に送る送りネジ23
と、ホルダー部材21をガイドしつつY方向に案内する
ガイド棒24と、送りネジ23の他端部に取り付けられ
たスリット付き回転板24Aと、スリット付き回転板2
4Aの外周部に臨んで、送りネジ23の回転数を検出す
るフォトセンサ25とからなっている。
【0017】X方向駆動手段18AはY方向駆動手段1
8Bを保持するホルダー部材26と、ホルダー部材26
をX方向に駆動するX方向用ステッピングモータ27
と、X方向用ステッピングモータ27の出力軸に固着の
ギヤと、一端部にギヤと噛合されるギヤが固着されてホ
ルダー部材26をX方向に送る送りネジ28と、ホルダ
ー部材26をガイドしつつX方向に案内するガイド棒2
9と、送りネジ28の他端部に取り付けられたスリット
付き回転板と、スリット付き回転板の外周部に臨んで、
送りネジ28の回転数を検出するフォトセンサとからな
り、基本的にその構成はY方向駆動手段18Bと同じで
ある。そのX方向用ステッピングモータ20、Y方向用
ステッピングモータ27は制御回路19によって制御さ
れる。
【0018】モニター装置13の画面13aはタッチパ
ネルとされ、その画面13aには図3に示すように眼底
像F’と共に、眼底Fに投影された照準用レーザー光の
スポットSの現在位置、矩形状の照準合わせ範囲30が
表示されている。なお、その図3において、符号31は
乳頭を示し、符号32は黄斑部を示している。
【0019】そのタッチパネルは画面中央を原点Oとす
るX−Y座標系の位置情報を出力可能とされ、その位置
情報は制御回路19に入力されている。その制御回路1
9は画面13a上で眼底像F’の治療を行いたい眼底部
位を目標位置33として指定すると、スポットSが現在
位置から目標位置33に移動するようにX方向用ステッ
ピングモータ20、Y方向用ステッピングモータ27を
駆動する。これにより、照準用レーザー光のスポットS
が現在位置から目標位置に線分ベクトルで示す方向に移
動される。
【0020】目標位置33に照準用レーザー光のスポッ
トSを移動させた後、図示を略す光凝固用スイッチを操
作すると、治療用レーザー光が出射されて治療を行いた
い眼底部位が凝固される。
【0021】制御回路19はズーム光学系15を駆動し
て観察倍率を変更すると、図4に示すように、その倍率
変更に応じて照準合わせ範囲30が変更され、ここでは
観察倍率を大きくするとその照準合わせ範囲30が拡大
される。制御回路30は眼底像の観察倍率に応じてスポ
ットSの現在位置から目標位置33への移動スピードが
変更可能とされている。
【0022】ジョィステッィク6の頭部には、図1に示
すように、コントロールレバー34が設けられ、このコ
ントロールレバー34にはその内部に、公知の構造のX
方向用可変抵抗器とY方向用可変抵抗器とが内蔵され、
コントロールレバー34の操作出力はX方向用ステッピ
ングモータ27、Y方向用ステッピングモータ20に入
力され、この発明の実施の形態では、コントロールレバ
ー34の操作によっても現在位置から目標位置33への
照準位置の移動ができるようになっている。ここでは、
コントロールレバー34の操作による可変抵抗値の変化
によって、現在位置から目標位置33への移動スピード
が変更可能とされている。
【0023】なお、画面13a上で照準合わせ範囲30
外を目標位置33として指定すると、現在位置と目標位
置33と結ぶ線分ベクトル方向に駆動されて、その照準
範囲の枠線と交差する位置でスポットSの移動が停止さ
れるように、X方向用ステッピングモーター20、Y方
向用ステッピングモーター27の駆動範囲が制限されて
いる。
【0024】ここでは、駆動範囲の制限は、原点O
(0、0)を基準とする駆動パルス数を規定することに
よって定められる。
【0025】
【発明の効果】本発明のレーザー治療用眼科装置によれ
ば、眼底に投影された照準用レーザー光のスポットの現
在位置と治療を行いたい眼底部位としての目標位置とが
大きく離れていたとしても素早く目標位置に照準用レー
ザー光の照準位置合わせを行うことができるという効果
を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係わるレーザー治療用眼科装置の概
要図である。
【図2】 本発明に係わる駆動制御手段の概略構成を示
す図であって、駆動制御手段を矢視A方向から見た図で
ある。
【図3】 画面に表示された眼底像を表示している状態
を示す図である。
【図4】 図3に示す眼底像の観察倍率を変更して拡大
して眼底像を表示している状態を示す図である。
【符号の説明】
7…観察・撮影光学系 8…レーザー光照射光学系 12…受像手段 13…タッチパネル式表示モニター 13a…画面 18…駆動制御手段 33…目標位置 F…眼底 F’…眼底像

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 眼底像を観察するための受像手段を有す
    る観察・撮影光学系と、眼底に向けて照準用レーザー光
    と治療用レーザー光とを照射可能なレーザー光照射光学
    系と、前記受像手段に受像された眼底像を表示すると共
    に照準位置を表示するタッチパネル式表示モニターと、
    前記タッチパネル式表示モニターの画面上で眼底の治療
    を行いたい眼底部位を目標位置として指定すると前記照
    準位置が現在位置から前記目標位置に変更されるように
    前記レーザー光照射光学系を駆動制御する駆動制御手段
    と、を備えていることを特徴とするレーザー治療用眼科
    装置。
  2. 【請求項2】 前記タッチパネル式表示モニターの画面
    上に照準合わせ範囲を表示可能であり、前記眼底像の観
    察倍率に応じて前記照準合わせ範囲が変更可能であるこ
    とを特徴とする請求項1に記載のレーザー治療用眼科装
    置。
  3. 【請求項3】 前記眼底像の観察倍率に応じて、前記現
    在位置から前記目標位置への移動スピードを変更可能で
    あることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載のレ
    ーザー治療用眼科装置。
  4. 【請求項4】 前記駆動制御手段が光学系を内蔵する眼
    底カメラ本体部を支持する架台をベース部に対して前後
    左右方向に可動させるジョィスティックに設置のコント
    ロールレバーにより操作可能であることを特徴とする請
    求項1に記載のレーザー治療用眼科装置。
  5. 【請求項5】 前記コントロールレバーは可変抵抗器を
    有し、前記コントロールレバーの操作による可変抵抗値
    の変化によって前記現在位置から前記目標位置への移動
    スピードが変更可能であることを特徴とする請求項4に
    記載のレーザー治療用眼科装置。
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