JP2002173992A - パネルの連結構造 - Google Patents
パネルの連結構造Info
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Abstract
ができるパネルの連結構造を提供する。 【解決手段】 複数のパネルPのパネル本体1どうし
を、各パネル本体1に設けたシャフト差込用の穴に連結
シャフト12を差し込むことによって、切離し可能に連
結する。
Description
グに使用される園芸用ラチスパネル(格子状のパネ
ル)、あるいは、目隠しや間仕切りとして使用されるパ
ネル、その他のパネルを互いに連結するためのパネルの
連結構造に関する。
スパネルを連結するのに、従来では、針金や結束用の紐
等を使用し、連結すべき両パネルの隣接する縦框をその
針金や紐等で縛った状態に連結するようにしていたが、
連結作業に手間がかかる上、パネルどうしを的確に安定
良く連結することができなかった。
結することができるパネルの連結構造を提供することを
目的とする。
複数のパネルPのパネル本体1どうしを、各パネル本体
1に設けたシャフト差込用の穴8,9に連結シャフト1
0,11,12を差し込むことによって、切離し可能に
連結するようにしてなることを特徴とする。
結構造において、パネル本体1の四隅部に夫々、パネル
本体1の上端面又は下端面に開口するシャフト差込用縦
穴8とパネル本体1の左側端面又は右側端面に開口する
シャフト差込用横穴9とを形成したコーナー部材7を取
り付け、このコーナー部材7のシャフト差込用縦穴8又
は横穴9に連結シャフト10、11、12を差し込むこ
とによって、パネル本体1どうしを連結するようにして
なることを特徴とする。
結構造において、所定間隔で平行に配して一端部どうし
を連結具13又は19により連結固定した2本の連結シ
ャフト10,10、11,11の一方を、一方のパネル
本体1のコーナー部材7のシャフト差込用縦穴8に差し
込み、他方の連結シャフト10,10、11,11を他
方のパネル本体1の対向するコーナー部材7のシャフト
差込用縦穴8に差し込むことによって、両パネル本体
1,1を連結するようにしてなることを特徴とする。
結構造において、1本の連結シャフト12の一端部側を
一方のパネル本体1のコーナー部材7のシャフト差込用
横穴9に差し込み、同シャフト12の他端部側を他方の
パネル本体1の対向するコーナー部材7のシャフト差込
用横穴9に差し込むことによって、両パネル本体1,1
を連結するようにしてなることを特徴とする。
結構造において、前記連結具13を接地用ベース14の
中央部に取り付けて、この連結具13に2本の連結シャ
フト10,10を立設するようにしてなることを特徴と
する。
図1〜図15を参照して説明すると、先ず、図1は、複
数枚のラチスパネルPのパネル本体1どうしを連結して
テラス等に設置し、例えば目隠しを兼ねた園芸用ラチス
パネルとして使用している状態を斜視図で示す。各ラチ
スパネルPのパネル本体1は、図1の他、図7、図8、
図11、図14及び図15にも示すように、上下横框
2,3と左右縦框4,5とを矩形状に枠組みし、これに
格子状に組まれた格子部材6を取り付けてなるもので、
各横框2,3と各縦框4,5とが交差するパネル本体1
の隅角部には、コーナー部材7がパネル本体1と一体的
に取り付けられている。
ー部材7が取り付けられているが、各コーナー部材7は
同じ構造のもので、図2は、そのコーナー部材7を下横
框3と左縦框4との交差部に取り付けた状態で示し、図
3の(A)は、そのコーナー部材7の縦断正面図、
(B)はそのコーナー部材7の左側面図である。このコ
ーナー部材7は、プラスチックで一体成形されたもの
で、コーナー部材本体7aと、この本体7aから互いに
直角を成すように突設された一対の取付部7b,7bと
からなり、両取付部7b,7bはパネル本体1の上横框
3又は下横框4と左縦框4又は右縦框5とに夫々挿入さ
れてビス等で固定される。
は、パネル本体1の上端面又は下端面に開口するシャフ
ト差込用縦穴8と、パネル本体1の左側端面又は右側端
面に開口するシャフト差込用横穴9とが形成されてい
る。図2及び図3には、シャフト差込用縦穴8及びシャ
フト差込用横穴9の夫々の開口端部を8o,9oで示
す。尚、図2に示すコーナー部材7は、下横框3と左縦
框4との交差部に取り付けられたものであるから、シャ
フト差込用縦穴8はパネル本体1の下端面に開口し、シ
ャフト差込用横穴9はパネル本体1の左側端面に開口す
ることになる。
られたコーナー部材7を利用して2枚のラチスパネル
P,Pのパネル本体1、1どうしを連結する2本1組の
連結シャフト10,10を示す。ここに示す連結シャフ
ト10,10は、両ラチスパネルP,Pのパネル本体
1,1の下端部どうしを連結するもので、所定間隔をお
いて平行に配した状態で両連結シャフト10,10の一
端部どうしを連結具13により連結固定し、この連結具
13を接地用ベース14上の中央部に立設して、組立体
K1を形成している。各連結シャフトの所要部には連結
シャフト10をパネル本体1側に固定するボルト16を
挿通するためのボルト挿通孔15が設けてある。17は
ボルト16の先端部に螺合する袋ナットを示す。
結具13と接地用ベース14との組立体K1を詳細に示
すもので、(A)は正面図、(B)は平面図、(C)は
側面図である。接地用ベース14は、帯状の基板部14
aと、この基板部14a上に一体に条設された突条部1
4bとからなる。連結具13は、接地用ベース14の突
条部14bの長手方向中央部に跨がった状態で取り付け
固定されていて、2つのシャフト嵌合孔13a,13a
に前記2本の連結シャフト10,10の下端部を嵌合し
てビス又はかしめによって固定するようになっている。
結具13と接地用ベース14との組立体K1を用いてラ
チスパネルPを連結するには、接地用ベース14を床面
上に接地した状態で、図7及び図14に示すように、連
結すべき一方のラチスパネルPのパネル本体1の下端部
側にあるコーナー部材7を一方の連結シャフト10に近
づけ、そのパネル本体1を持ち上げて連結シャフト10
をコーナー部材7のシャフト差込用縦穴8に差し込む。
しかる後、他方のラチスパネルPのパネル本体1の下端
部側にあるコーナー部材7を他方の連結シャフト10に
近づけて、パネル本体1を持ち上げた状態からその連結
シャフト10をコーナー部材7のシャフト差込用縦穴8
に差し込むようにする。
がコーナー部材7の縦穴8に対し回転自在であるから、
双方のラチスパネルP,Pを面一状に固定する場合は、
図7に示すように、パネル本体1の縦框4に設けてある
ボルト挿通穴(図示せず)から連結シャフト10のボル
ト挿通穴15(図4参照)に亘ってボルト16を挿通
し、袋ナット17を締め付けることによって、両ラチス
パネルPを一体的に固定することができる。
ト10,10によって、両パネル本体1,1の下端部ど
うしを連結するもので、床面上に接地される接地用ベー
ス14を備えているから、双方のラチスパネルP,Pを
連結すると共に、双方のラチスパネルP,Pを立てた状
態で安定に支持するスタンドの役割を有する。
1,1の上端部どうしを1本の連結シャフト12によっ
て連結した状態を示し、図9の(A)は連結シャフト1
2の平面図、(B)は正面図である。この連結シャフト
12は、図14に示すように、その一端部側を一方のラ
チスパネルPのパネル本体1のコーナー部材7のシャフ
ト差込用横穴9(図2参照)に差し込み、その他端部側
を他方のラチスパネルPのパネル本体1の対向するコー
ナー部材7のシャフト差込用横穴9に差し込むことによ
って、両パネル本体1,1を連結することができる。そ
して、この図8に示すように、各パネル本体1の上横框
2に設けてあるボルト挿通穴(図示せず)から連結シャ
フト10の各端部に設けてあるボルト挿通穴15(図9
参照)に亘ってボルト16を挿通し、袋ナット17を締
め付けることによって、連結シャフト12を両ラチスパ
ネルP,Pに対し一体的に固定することができる。
ト12の一端部側を一方のパネル本体1のコーナー部材
7のシャフト差込用横穴9に差し込むと共に、その他端
部側を他方のパネル本体1の対向するコーナー部材7の
シャフト差込用横穴9に差し込んで、両パネル本体1,
1を連結するようにした連結構造によれば、各連結箇所
には連結シャフト12が1本で済むと共に、簡単な連結
作業で両パネル本体1,1の上端部どうしを的確に連結
することができる。
1,11と、両シャフト11,11を一定間隔で平行に
保持するようにそれらの一端部を連結する連結具13と
の組立体K2を示すもので、図4に示す組立体K1と同
様に、2本1組の連結シャフト11,11の一方を一方
のパネル本体1のコーナー部材7のシャフト差込用縦穴
8に差し込み、他方の連結シャフト11を他方のパネル
本体1の対向するコーナー部材7のシャフト差込用縦穴
8に差し込むことによって、両パネル本体11,11を
連結するものであるが、この実施形態では、下端部どう
しが組立体K1の連結シャフト10,10で連結される
ラチスパネルP,Pのパネル本体1,1の上端部どうし
を連結して、両ラチスパネルP,Pを互いに回転できる
ようにする場合について例示している。図10の(A)
は上記組立体K2の正面図、(B)は平面図、(C)は
側面図である。尚、組立体K2においては、連結具13
の上端に蓋板18が取り付けてある。
連結するときは、図15に示すように、下端部どうしが
組立体K1の連結シャフト10,10で連結されたパネ
ル本体1,1の上端部の対向するコーナー部材7,7の
上方に組立体K2を持ち来し、この組立体K2の連結シ
ャフト11,11を両コーナー部材7,7のシャフト差
込用縦穴8,8(図2参照)に差し込めばよい。
1において、左側のパネル本体1の下端部及び上端部の
コーナー部材7,7のシャフト差込用縦穴8,8に差し
込んだ連結シャフト10,11は、夫々ボルト16及び
ナット17によってパネル本体1に対し一体的に固定す
るが、同図の右側に示すパネル本体1の下端部及び上端
部のコーナー部材7,7のシャフト差込用縦穴8,8に
差し込んだ連結シャフト10,11は、夫々パネル本体
1に対して固定せず、回転可能な状態とする。これによ
って、図15の右側に示すラチスパネルPは左側のラチ
スパネルPに対して回転可能となり、この形態を図1、
図11及び図12に示す。
本体1は、その左側に面一状に連結された5枚のラチス
パネルPに対し90度回転した位置に配置されている。
また、この状態を図11及び図12に示す。即ち、図1
1の右側に示すラチスパネルPのパネル本体1は、左側
のラチスパネルPのパネル本体1に対し90度回転した
位置にある。また、図12には、右側に示すラチスパネ
ルPが、左側のラチスパネルPに対し面一状にある状態
を実線で示し、45度及び90度回転した状態を夫々仮
想線で示している。
2と同様な組立体K2′を示すもので、2本の連結シャ
フト11,11の一端部相互を平板状の連結具19によ
って連結固定した点が、組立体K2と異なっている。こ
の組立体K2′も、この図13に仮想線で示すように、
連結シャフト11,11の一方を一方のパネル本体1の
コーナー部材7のシャフト差込用縦穴8に差し込み、他
方の連結シャフト11を他方のパネル本体1の対向する
コーナー部材7のシャフト差込用縦穴8に差し込むこと
によって、両パネル本体11,11を連結するようにな
っている。
の四隅部に夫々、パネル本体1の上端面又は下端面に開
口するシャフト差込用縦穴8とパネル本体1の左側端面
又は右側端面に開口するシャフト差込用横穴9とを形成
したコーナー部材7を取り付け、このコーナー部材7の
シャフト差込用縦穴8又は横穴9に連結シャフト10,
11,12を差し込むことによって、パネル本体1どう
しを連結する構造としているが、必ずしもパネル本体1
の隅角部にコーナー部材7を設ける必要はなく、パネル
本体1を形成する縦横の框の所要箇所にシャフト差込用
縦穴8及びシャフト差込用横穴9を設けるようにしても
よい。
ネル本体1の四隅部にコーナー部材7を設けるようにす
れば、連結シャフト10,11,12が長くなっても、
その長い連結シャフト10,11,12をコーナー部材
7のシャフト差込用縦穴8又はシャフト差込用横穴9か
らパネル本体1の縦框又は横框内に挿入できるので、連
結シャフト10,11,12の一部がパネル本体1の外
部に露出するようなことがなく、パネルがラチスパネル
Pのような場合には好適である。
によれば、複数のパネルのパネル本体どうしを、各パネ
ル本体に設けたシャフト差込用の穴に連結シャフトを差
し込むことによって、切離し可能に連結するようにした
ものであるから、各パネル本体側のシャフト差込用穴と
これに差し込まれる連結シャフトによって、パネルどう
しを的確に安定良く連結することができる。
ように、パネル本体の四隅部に夫々、シャフト差込用縦
穴とシャフト差込用横穴とを形成したコーナー部材を取
り付けて、このコーナー部材のシャフト差込用縦穴又は
横穴に連結シャフトを差し込むようにすれば、連結シャ
フトが長くても、その長い連結シャフトをコーナー部材
のシャフト差込用縦穴又はシャフト差込用横穴からパネ
ル本体の縦框内又は横框内に挿入できるので、連結シャ
フトの一部がパネル本体からはみ出すようなことがなく
て、外観上の体裁もよく、特にパネルがラチスパネルの
ような場合に好適である。
ように、一端部どうしを連結具により連結固定した2本
の連結シャフトの一方を、一方のパネル本体のコーナー
部材のシャフト差込用縦穴に差し込み、他方の連結シャ
フトを他方のパネル本体の対向するコーナー部材のシャ
フト差込用縦穴に差し込むようにすれば、両方のパネル
を的確で安定良く連結できると共に、一方のパネル本体
と他方のパネル本体とを互いに回転可能に連結すること
ができる。
ように、1本の連結シャフトの一端部側を一方のパネル
本体のコーナー部材のシャフト差込用横穴に差し込み、
同シャフトの他端部側を他方のパネル本体の対向するコ
ーナー部材のシャフト差込用横穴に差し込むようにすれ
ば、各連結箇所では連結シャフトが1本で済むと共に、
簡単な連結作業で両パネル本体の上端部どうしを的確に
連結できる。
ように、前記連結具を接地用ベースの中央部に取り付け
て、この連結具に2本の連結シャフトを立設するように
すれば、上記2本の連結シャフトでパネルの下端部どう
しを連結すると共に、接地用ベースによってパネルを立
てた状態で安定に支持させることができる。
結された園芸用ラチスパネルの斜視図である。
取り付けて状態で示す斜視図である。
は(A)に示すコーナー部材の左側面図である。
立体を示す斜視図である。
図である。
は平面図、(C)は側面図である。
使用状態を示す斜視図である。
どうしを連結している状態を示す正面図である。
(B)は正面図である。
との組立体の正面図、(B)は平面図、(C)は側面図
である。
である。
である。
を示す斜視図である。
る。
る。
ースの組立体 K2,K2′ 連結シャフトと連結具と組立体
Claims (5)
- 【請求項1】 複数のパネルのパネル本体どうしを、各
パネル本体に設けたシャフト差込用の穴に連結シャフト
を差し込むことによって、切離し可能に連結するように
してなるパネルの連結構造。 - 【請求項2】 パネル本体の四隅部に夫々、パネル本体
の上端面又は下端面に開口するシャフト差込用縦穴とパ
ネル本体の左側端面又は右側端面に開口するシャフト差
込用横穴とを形成したコーナー部材を取り付け、このコ
ーナー部材のシャフト差込用縦穴又は横穴に連結シャフ
トを差し込むことによって、パネル本体どうしを連結す
るようにしてなる請求項1に記載のパネルの連結構造。 - 【請求項3】 所定間隔で平行に配して一端部どうしを
連結具により連結固定した2本の連結シャフトの一方
を、一方のパネル本体のコーナー部材のシャフト差込用
縦穴に差し込み、他方の連結シャフトを他方のパネル本
体の対向するコーナー部材のシャフト差込用縦穴に差し
込むことによって、両パネル本体を連結するようにして
なる請求項2に記載のパネルの連結構造。 - 【請求項4】 1本の連結シャフトの一端部側を一方の
パネル本体のコーナー部材のシャフト差込用横穴に差し
込み、同シャフトの他端部側を他方のパネル本体の対向
するコーナー部材のシャフト差込用横穴に差し込むこと
によって、両パネル本体を連結するようにしてなる請求
項2に記載のパネルの連結構造。 - 【請求項5】 前記連結具を接地用ベースの中央部に取
り付けて、この連結具に2本の連結シャフトを立設する
ようにしてなる請求項3に記載のパネルの連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000370446A JP3559522B2 (ja) | 2000-12-05 | 2000-12-05 | パネルの連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2000370446A JP3559522B2 (ja) | 2000-12-05 | 2000-12-05 | パネルの連結構造 |
Publications (2)
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| JP2002173992A true JP2002173992A (ja) | 2002-06-21 |
| JP3559522B2 JP3559522B2 (ja) | 2004-09-02 |
Family
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000370446A Expired - Fee Related JP3559522B2 (ja) | 2000-12-05 | 2000-12-05 | パネルの連結構造 |
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2000
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| JP3559522B2 (ja) | 2004-09-02 |
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