JP2001126830A - 配線ダクト接続装置 - Google Patents

配線ダクト接続装置

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JP2001126830A
JP2001126830A JP30057899A JP30057899A JP2001126830A JP 2001126830 A JP2001126830 A JP 2001126830A JP 30057899 A JP30057899 A JP 30057899A JP 30057899 A JP30057899 A JP 30057899A JP 2001126830 A JP2001126830 A JP 2001126830A
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wiring duct
contact
fixing screw
connection device
duct connection
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Tomohiro Ota
朋広 太田
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Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 施工が容易で長期にわたって接触端子の接触
圧を確保することができる配線ダクト接続装置を提供す
る。 【解決手段】 長尺で略溝型のコアの対向する内側面に
その長手方向に沿って導体を配設してなる配線ダクトの
端部に配設され、その両側面から突出した接触端子1
2,12が、該導体に接触して該導体に電気的に接続す
る配線ダクト接続装置1において、配線ダクト接続装置
1を固定する該接触端子12の突出方向と略直交方向の
固定ねじ9の回転操作により、該接触端子12の接触圧
が増すようにする。固定ねじ9は、楔体15を貫通さ
せ、楔体15の傾斜面を接触端子12の後端に当接す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、長尺略溝型のコア
の対向する内側面にその長手方向に沿って導体を配設し
てなる配線ダクトの端部に配設され、両側面から突出し
た接触端子が、該導体に接触して該導体に電気的に接続
する配線ダクト接続装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、図4に示すような長尺で断面
略溝型のコア32の対向する内側面33にその長手方向
に沿って導体34を配設してなる配線ダクト31に電源
線を引き込んだり、分断されたこの配線ダクト31,3
1相互を電気的にジョイントしたりするため、配線ダク
ト31の端部に配設される配線ダクト接続装置1が用い
られている。配線ダクト接続装置1は、その両側面から
接触端子12が突出しており、この接触端子12が配線
ダクト31の導体34に接触することにより配線ダクト
31に電気的に接続される。
【0003】従来の配線ダクト接続装置1にあっては、
その接触端子12は、図10に示すようなその基部に連
続した板バネ13により外向きに付勢されており、その
力のみで配線ダクト31の内側面の導体34に圧接され
ていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の配線ダクト接続装置1においては、その接触端子1
2が板バネ13の付勢力のみで配線ダクト31の導体3
4に圧接されているので、板バネ13の製造誤差や、へ
たりにより接触端子12の接触圧が変化してしまう恐れ
がある。接触端子12の接触圧が低下し、必要な接触圧
以下となった場合には接触端子12と導体34との接触
抵抗が増加し、場合によっては発熱や不通電の原因とな
る恐れがあるため、従来はこれらの安全率を考慮し、板
バネ13のバネ剛性を十分に高くすることでこれを回避
していた。そのため配線ダクト接続装置1を配線ダクト
31の内部に挿入する際に、高いバネ剛性の板バネ13
で外向きに付勢された接触端子12が引っ掛かり、その
作業がスムーズに行えない場合があるという問題があっ
た。
【0005】本発明は、上記事由に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、施工が容易で長期にわた
って接触端子の接触圧を確保することができる配線ダク
ト接続装置を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の配線ダクト接続装置にあっては、長尺で略
溝型のコアの対向する内側面にその長手方向に沿って導
体を配設してなる配線ダクトの端部に配設され、その両
側面から突出した接触端子が、該導体に接触して該導体
に電気的に接続する配線ダクト接続装置において、配線
ダクト接続装置を固定する該接触端子の突出方向と略直
交方向の固定ねじの回転操作により、該接触端子の接触
圧が増すようにする。
【0007】この配線ダクト接続装置によると、配線ダ
クト接続装置を固定する固定ねじの操作により、接触端
子の接触圧が増すようにすることができるので、固定ね
じをねじ込むことで配線ダクト接続装置の固定と接触端
子の圧接とを同時に行うことができる。また、固定ねじ
と連動した機械的動作により接触端子の接触圧が増すよ
うにしたので、接触圧を長期的に確保することができ
る。
【0008】前記固定ねじの進行方向の螺入力を、前記
接触端子の突出方向に直交変換して該接触端子の接触圧
を増すことも好ましい。
【0009】この場合には、固定ねじの進行方向の螺入
力が直交変換されて接触端子の接触圧を増すので、固定
ねじを緩めない限り、接触圧が低下することが無く、長
期間に亙って接触圧を保つことができる。
【0010】前記直交変換を、前記固定ねじと一体に設
けた先細の楔体が該固定ねじの締め込みに従って前記接
触端子の後端を押し出すことによりするようにすること
も好ましい。
【0011】この場合には、固定ねじと一体に設けた先
細の楔体により接触端子の後端を押し出す単純な構造で
直交変換をなすことができ、信頼性が高く長期に亙って
接触圧を確保することができる。
【0012】前記固定ねじの回動操作と連動するカムに
より、前記接触端子の後端を押し出して該接触端子の接
触圧が増すようすることも好ましい。
【0013】この場合には、単純な構造で、固定ねじに
よる接触端子の加圧を行うことができる。
【0014】減速機構を介して、前記固定ねじの回転を
前記カムの回転に変換することも好ましい。
【0015】この場合には、固定ねじを回動させる操作
力を小さくすることができると共に、より強く接触端子
を導体に接触させることができる。さらには、減速機構
の原則比を調節することで、固定ねじを所定の位置まで
ねじ込んだときに、カムによる接触圧が最大となるよう
に調節することができる。
【0016】その両側面から突出する前記接触端子相互
間に前記固定ねじを配置し、該固定ねじの回動操作によ
り該両接触端子の接触圧が同時に増すようにしてもよ
い。
【0017】この場合には、一の固定ねじを回動させる
ことにより、両側の接触端子の接触圧を同時に増すこと
ができるので、配線ダクト接続装置の取付作業の工数を
減少させることができる。また、両側の接触端子を同時
に加圧するので、配線ダクト接続装置が位置ずれするこ
とを回避することができる。
【0018】相互に電気的に接続された一対の前記接触
端子が、その両側面に長手方向に並ぶように配置し、そ
れぞれの該接触端子に対応する位置に固定ねじを配置し
てもよい。
【0019】この場合には、長手方向に並ぶそれぞれの
接触端子を、一方の配線ダクトの端部と、他方の配線ダ
クトの端部の導体にそれぞれ接触させることでこれらを
電気的にジョイントすることができる上、それぞれの接
触端子に対応する固定ねじにより接触圧を確実に増加さ
せることができる。
【0020】
【発明の実施の形態】本発明の配線ダクト接続装置の第
1の実施の形態について、図面に基づき説明する。この
配線ダクト接続装置は、配線ダクト31に電源線を引き
込んだり、分断されたこの配線ダクト31,31相互を
電気的にジョイントしたりするため、配線ダクト31の
端部に配設されるものであるが、図4に示すように、こ
の実施の形態の配線ダクト接続装置1は、後者の配線ダ
クト31、31相互を電気的に接続するものである。
【0021】配線ダクト31は、図4に示すように、長
尺略溝型のコア32の対向する内側面33,33にその
長手方向に沿って導体34,34を配設してなるもので
ある。コア32は、金属製で溝型の芯材の表面をプラス
チックなどで絶縁被覆して構成されている。その内側面
に設けられる導体34は、芯材を絶縁被覆するプラスチ
ックにより構成された、内側に突出する凸条35の先端
付近に配設され、その表面が露出している。
【0022】この配線ダクト31は、天井面などにビス
止め等されて取り付けられる。そしてソケットを介して
いずれの位置にでも照明器具などが取り付けることがで
きて、この導体34によりその照明器具等に電気が供給
される。
【0023】配線ダクト接続装置1は、図1に示すよう
に、その下側の外形を構成するケース2と、その内部に
配設される一対の接触端子ユニット11,11と、その
接触端子ユニット11,11間に配設される一対の楔体
15,15と、蓋体19とからなり、その下側から一対
の固定ねじ9,9が挿入されて、配線ダクト31の内部
に固定される。
【0024】ケース2は、プラスチック等の絶縁体によ
り構成され、両側に配線ダクト31の凸条35の下側に
挿入される下係止片3,3が形成されている。両下係止
片3,3の内側には、後述する接触端子ユニット11,
11の基部の板バネ13が挿入される挿入溝4,4が形
成されている。また、その挿入溝4,4間にはブロック
状の絶縁部5が形成されており、挿入溝4に挿入された
接触端子ユニット11,11相互が接触しないようにな
っている。この絶縁部5には四角状の切り欠き部6,6
が一対形成されており、その切り欠き部6の下面には固
定ねじ9が挿通される貫通孔(図示せず)が形成されて
いる。
【0025】その切り欠き部6には、それぞれ楔体15
が配設される。楔体15はプラスチックなどの絶縁材料
で構成され、先細の側面視台形状に構成される。楔体1
5には上下方向に固定ねじ9が回動自在に貫通される貫
通孔が形成されている。この楔体15は図2に模式的に
示すように、その傾斜面を接触端子ユニット11,11
の接触端子12の後端部に当接するように配設される。
【0026】接触端子ユニット11は、金属製であり、
両端部に形成された板状の接触端子12,12と、その
接触端子12,12間を連結し、中央部で屈曲した板バ
ネ13により構成されている。
【0027】蓋体19は、配線ダクト接続装置1の上面
を閉鎖すると共に、接触端子ユニット11の上面を押圧
してこれががたつくことを防止するものである。その蓋
体19の両端には配線ダクト31の凸条35の上側に挿
入される上係止片20,20が形成されている。
【0028】図2及び図3に示すように、楔体15は、
接触端子ユニット11の水平方向に突出した接触端子1
2の後端にその傾斜面を当接するように配設されてい
る。したがって、固定ねじ9を締め込み、図3において
固定ねじ9が上向きに進むようにすると、固定ねじ9の
ねじ頭により楔体15が押し上げられて、上方向の螺入
力が楔体15の傾斜面により直交方向に変換されて、両
接触端子12,12間を押し広げて、接触端子12を配
線ダクト31の導体34に強く接触させることができ
る。
【0029】このときスムーズに接触端子12を圧接す
ることができるよう、板バネ13の楔体15が当接する
箇所は、図3に示すような外向き湾曲したスライド面1
4を形成しておくことが好ましい。
【0030】次に第2の実施の形態について、第1の実
施の形態と異なる点のみを説明する。
【0031】この実施の形態では、第1の実施の形態の
楔体15に代えて、図5及び図6に示すような平面視楕
円形のカム16を用いる。このカム16は樹脂などの絶
縁材料で構成されており、その中心に固定ねじ9が挿通
され、固定ねじ9の回動操作に連動するよう、接着、機
械的結合等により固着されている。また、カム16はケ
ース2の絶縁部5に形成された切り欠き部6に配設され
るが、この切り欠き部6はカム16がスムーズに回転で
きるよう楕円状に形成されている。
【0032】このカム16は、図6及び図7に示すよう
に、その側面を一対の接触端子ユニット11の接触端子
12の後端に当接するように配設され、固定ねじ9の回
動操作にしたがって回動し、当接した接触端子12,1
2間を押し広げることができる。これにより、配線ダク
ト31に挿入した配線ダクト接続装置1を固定ねじ9に
より固定することで、同時に接触端子12を配線ダクト
31の導体34に圧接することができる。
【0033】このカム16は、必ずしも固定ねじ9がそ
の中心に挿通された楕円形である必要は無く、例えば図
8に示すように、固定ねじ9を中心とする本体部から一
側にのみ一部が膨出したような形状でも良い。
【0034】さらに、図9に示すように、固定ねじ9と
カム16の間に、一対の歯車17,18により構成され
た減速機構を介在させても良い。すなわち固定ねじ9に
小径の歯車17を取り付け、カム16に前記小径の歯車
より歯数の多い大径の歯車18を取り付ける。
【0035】このように減速機構を介在させることによ
り、小さい力で固定ねじ9の回動操作を行うことができ
る。さらに、この歯車17,18の歯数を調節し、減速
機構の減速比を調節することで固定ねじ9を所定の位置
まで締め込んだときに、カム16が最も大きな力で接触
端子12を導体34に圧接する位置に位置するようにす
ることができる。
【0036】上記第1、第2の実施の形態では、配線ダ
クト接続装置1として分断された配線ダクト31,31
相互を電気的にジョイントするものを示したが、接触端
子12の基部に電線を接続する接続端子を設け、その接
続端子に電源線を接続することで、電源線の引き込みに
用いるものを構成することができる。
【0037】
【発明の効果】本発明の配線ダクト接続装置は、以上の
とおりであり、請求項1記載の配線ダクト接続装置によ
ると、配線ダクト接続装置を固定する固定ねじの操作に
より、接触端子の接触圧が増すようにすることができる
ので、固定ねじをねじ込むことで配線ダクト接続装置の
固定と接触端子の圧接とを同時に行うことができてその
施工が容易である。また、固定ねじと連動した機械的動
作により接触端子の接触圧が増すので、高い接触圧を長
期的に確保することができる。
【0038】請求項2記載の発明によると、固定ねじの
進行方向の螺入力が直交変換されて接触端子の接触圧を
増すので、固定ねじを緩めない限り、接触圧が低下する
ことが無く、長期間に亙って接触圧を保つことができ
る。
【0039】請求項3記載の発明によると、固定ねじと
一体に設けた先細の楔体により接触端子の後端を押し出
すので、単純な構造で固定ねじの螺入力を直交変換する
ことができる。
【0040】請求項4記載の発明によると、単純な構造
で、固定ねじによる接触端子の加圧を行うことができる
ので信頼性が高く、長期に亙って接触圧を確保すること
ができる。
【0041】請求項5記載の発明によると、固定ねじを
回動させる操作力を小さくすることができると共に、よ
り強く接触端子を接触させることができる。
【0042】請求項6記載の発明によると、一の固定ね
じを回動させることにより、両側の接触端子の接触圧を
同時に増すことができるので、その作業が容易となる。
【0043】請求項7記載の発明によると、長手方向に
並ぶそれぞれの接触端子を、一方の配線ダクトの端部
と、他方の配線ダクトの端部の導体にそれぞれ接触させ
ることでこれらを電気的にジョイントすることができる
上、それぞれの接触端子に対応する固定ねじにより接触
圧を確実に増加させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態の配線ダクト接続装
置を示す分解斜視図である。
【図2】同楔体と接触端子の位置関係を示す説明図であ
る。
【図3】同配線ダクト接続装置を示す縦断面図である。
【図4】配線ダクト接続装置を配線ダクトに挿入する工
程を示す分解斜視図である。
【図5】本発明の第2の実施の形態の配線ダクト接続装
置を示す分解斜視図である。
【図6】同カムと接触端子の位置関係を示す説明図であ
る。
【図7】同配線ダクト接続装置を示す縦断面図である。
【図8】同カムの異なる例を示す(a)は平面図、
(b)は斜視図である。
【図9】同カムと固定ねじの間に減速機構を介在させた
例を示す(a)は平面図、(b)は斜視図である。
【図10】従来の板バネと接触端子を示す(a)は平面
図、(b)は正面図である。
【符号の説明】
1 配線ダクト接続装置 9 固定ねじ 12 接触端子 15 楔体 16 カム 31 配線ダクト

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 長尺で略溝型のコアの対向する内側面に
    その長手方向に沿って導体を配設してなる配線ダクトの
    端部に配設され、両側面から突出した接触端子が、該導
    体に接触してその導体に電気的に接続する配線ダクト接
    続装置において、この配線ダクト接続装置を固定する、
    該接触端子の突出方向と略直交方向の固定ねじの回転操
    作により、該接触端子の接触圧が増すようにしたことを
    特徴とする配線ダクト接続装置。
  2. 【請求項2】 前記固定ねじの進行方向の螺入力を、前
    記接触端子の突出方向に直交変換して該接触端子の接触
    圧を増すことを特徴とする請求項1記載の配線ダクト接
    続装置。
  3. 【請求項3】 前記直交変換を、前記固定ねじと一体に
    設けた先細の楔体が該固定ねじの締め込みに従って前記
    接触端子の後端を押し出すことによりなすことを特徴と
    する請求項2記載の配線ダクト接続装置。
  4. 【請求項4】 前記固定ねじの回動操作に連動するカム
    を設け、該カムにより前記接触端子の後端を押し出して
    該接触端子の接触圧が増すようにしたことを特徴とする
    請求項1記載の配線ダクト接続装置。
  5. 【請求項5】 減速機構を介して、前記固定ねじの回転
    を前記カムの回転に変換することを特徴とする請求項4
    記載の配線ダクト接続装置。
  6. 【請求項6】 その両側面から突出する前記接触端子相
    互間に前記固定ねじを配置し、該固定ねじの回動操作に
    より該両接触端子の接触圧が同時に増すようにしたこと
    を特徴とする請求項1乃至5のいずれかに記載の配線ダ
    クト接続装置。
  7. 【請求項7】 相互に電気的に接続された一対の前記接
    触端子を、その両側面に長手方向に並ぶように配置し、
    それぞれの該接触端子に対応する位置に固定ねじを配置
    したことを特徴とする請求項1乃至6のいずれかに記載
    の配線ダクト接続装置。
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