JP2001040887A - 住宅の目隠し日除け - Google Patents

住宅の目隠し日除け

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JP2001040887A
JP2001040887A JP11219580A JP21958099A JP2001040887A JP 2001040887 A JP2001040887 A JP 2001040887A JP 11219580 A JP11219580 A JP 11219580A JP 21958099 A JP21958099 A JP 21958099A JP 2001040887 A JP2001040887 A JP 2001040887A
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JP
Japan
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house
awning
edge
blindfold
wet edge
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JP11219580A
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English (en)
Inventor
Keiko Akimoto
敬子 穐本
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Sekisui House Ltd
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Sekisui House Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【解決すべき課題】 京都の町家や、昔風の木造住宅に
おいて、用いられていた濡れ縁や雨戸の技術思想を、現
在の戸建て住宅においても利用できるようにすることを
目的とする。 【解決手段】住宅において、ガラス窓1の前方に濡れ縁
Cを配置し、該濡れ縁Cの前方に目隠し日除けAを配置
し、該目隠し日除けAは、ドア枠に板材を間隙を設けて
架設したスライド開き戸により構成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、戸建て住宅におい
て、従来は住宅の本体部分から庇を出して、該庇の下を
軒下とするのではなくて、庇の出を少なくして、縁側に
構成し、該縁側の先端部分にガラリ戸のような住宅の目
隠し日除けを開閉可能に配置し、住宅本体は単純な構成
でありながら、住まい手の自由になる空間を構成したも
のである。
【0002】
【従来の技術】京都の町家や、昔の和風住宅において
は、障子戸の外に濡れ縁を構成し、該濡れ縁の外側に、
ガラリ戸としての雨戸を配置し、夜や雨の降る日等は、
この雨戸を閉じて、濡れ縁を閉鎖するという戸建て住宅
が存在したのである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、この京都の
町家や、昔風の木造住宅において、用いられていた濡れ
縁や雨戸の技術思想を、現在の戸建て住宅においても利
用せんとするものである。これにより、庇や軒先の出た
部分を抑制して、濡れ縁として、住宅本体内にこの空間
を取込み、これにより、隣家との間の隣接距離を大きく
取れない場合において、目隠し日除けにより、隣家から
のプライバシーを保護し、かつ日除けをすると共に、完
全な遮蔽戸ではなく、木材で桟を架設して、間に空間を
構成した目隠し日除けを開閉可能に配置することによ
り、濡れ縁の部分のスペースの有効な利用を可能とする
ものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明が解決しようとす
る課題は以上の如くであり、次に該課題を解決するため
の手段を説明する。請求項1においては、住宅におい
て、ガラス窓1の前方に濡れ縁Cを配置し、該濡れ縁C
の前方に目隠し日除けAを配置し、該目隠し日除けA
は、ドア枠に板材を間隙を設けて架設したスライド開き
戸により構成したものである。請求項2においては、請
求項1記載の住宅の目隠し日除けにおいて、該目隠し日
除けAを二階に配置したものである。請求項3において
は、請求項1記載の濡れ縁Cを、住宅本体から突出して
はみ出し縁3に構成したものである。請求項4において
は、請求項1記載の目隠し日除けAを濡れ縁Cに左右に
設けた戸袋6・7に収納可能としたものである。請求項
5においては、請求項1記載の住宅の目隠し日除けにお
いて、濡れ縁Cを住宅本体から突出させてはみ出し縁3
・4に構成し、該濡れ縁Cの住宅本体の端部の位置に開
閉ドア8・9を設けたものである。請求項6において
は、請求項1記載の住宅の目隠し日除けにおいて、濡れ
縁Cを住宅本体から突出させてはみ出し縁3・4に構成
し、該濡れ縁Cの住宅本体の端部の位置に開閉ドア8・
9を設け、該はみ出し縁3を濡れ縁Cに対して突出収納
自在としたものである。
【0005】
【発明の実施の形態】次に本発明の実施の形態を説明す
る。図1は二階建ての住宅において、一階部分に目隠し
日除けAを配置し、二階はベランダBとした実施例を示
す図面、図2は同じく図1において、目隠し日除けAの
部分を開放して、目隠し日除けAを戸袋6・7に収納し
た状態の正面図、図3は同じく右側面図、図4は同じく
後面図、図5は同じく一階の平面図、図6は同じく二階
の平面図である。
【0006】図1から図6の第1実施例の戸建て住宅に
おいて、住宅の目隠し日除けAを説明する。図5の一階
の平面図と、図6の二階の平面図において、間取り構成
から説明する。一階の前面に濡れ縁Cが構成されてお
り、該濡れ縁Cが、住宅本体の幅からはみ出して、はみ
出し縁3・4を構成している。該はみ出し縁3・4が濡
れ縁Cから飛び出した部分には、開閉ドア8・9が開閉
可能に設けられている。
【0007】また、目隠し日除けAは、1枚1枚が分離
して開閉レールに沿って移動され、戸袋6・7の部分に
重複した状態で収納可能としている。該戸袋6・7の部
分に開閉ドア8・9が設けられており、はみ出し縁3・
4との間を閉鎖可能に構成している。濡れ縁Cの内側に
ガラス窓1が配置されており、該ガラス窓1の内側にの
一階には、洋室Mと洋室Kと和室Wと玄関Dと階段Uと
便所Tと浴室Y等が配置されている。
【0008】また、住宅本体の外側で玄関Dの側には、
ガレージGが構成されており、該ガレージGは、前面を
はみ出し縁3で、後面を開閉可能なガレージ仕切り10
で閉鎖可能に構成されている。該ガレージGの側の住宅
の右側面に玄関Dが設けられている。図6においては、
本発明の第1実施例の住宅の二階の構造が図示されてい
る。二階には、階段Uの横にキッチンFが設けられてお
り、その他に二階にはリビングLと、寝室E等が配置さ
れている。該二階のガラス窓12の外側は、通常のベラ
ンダBに構成されており、目隠し日除けは配置されてい
ない。
【0009】図1において図示する如く、目隠し日除け
Aはアルミのドア枠の内側に、木材により構成した桟
を、間隔を開けて架設した状態のガラリ戸により構成さ
れており、内側からは間隙を介して外を見ることが出来
るが、外側からは、伏見戸になっており、内部が覗け無
いように構成されているものである。故に、目隠し日除
けAは日除けや、目隠しの役目はするが、防犯や、暴風
を遮蔽する効果は発揮しないのである。あくまで、軒先
を日除けや風除けや目隠しが大きな目的の開閉ドアであ
る。
【0010】図2においては、目隠し日除けAを前部開
放して戸袋6・7の部分に、複数枚の目隠し日除けAを
収納した状態を図示している。このように、目隠し日除
けAを開放すれば、濡れ縁Cとガラス窓1により構成さ
れた通常の住宅様になるのである。図3においては、第
1実施例の住宅の右側の側面図を図示しており、ガレー
ジGとはみ出し縁3と開閉ドア8とガレージ仕切り10
の部分が図示されている。また、住宅の右側面に玄関D
が設けられている。図4においては、同じ住宅の後面図
を図示している。この場合においては、ガレージGを仕
切る為のガレージ仕切り10が開閉可能に構成されてい
る。
【0011】図7は住宅の全体形状が異なり一階と二階
の両方に目隠し日除けAを設けた第2実施例の斜視図、
図8は同じく第2実施例の住宅の左側側面斜視図、図9
は同じく第2実施例の住宅の右側側面斜視図、図10は
開閉ドア8・9を開閉してはみ出し縁3・4と濡れ縁C
の部分を通して見た状態の斜視図、図11は第2実施例
の住宅の正面図、図12は第2実施例の場合の住宅の一
階平面図、図13は同じく二階平面図である。
【0012】図12と図13において、一階と二階の両
方に目隠し日除けAを設けた第2の実施例の間取りにつ
いて説明する。この実施例の場合には、一階に濡れ縁C
と目隠し日除けAが設けられており、二階にも濡れ縁C
2と目隠し日除けA2が設けられている。二階の目隠し
日除けA2は、屋根内の庇の下に組まれているパーゴラ
風の骨組みに配置されている。該目隠し日除けAの構成
において、アルミ枠に木材を間隙を置いて架設したとい
う構成は同じである。そして、一階の濡れ縁Cは左右に
住宅本体からはみ出し縁3・4を構成し、該はみ出し縁
3・4の部分に開閉ドア8・9を構成し、また該開閉ド
ア8・9の部分に戸袋6・7が設けられている点も同じ
である。
【0013】また、一階には、洋室Mと洋室Kと洋室K
と和室Wと玄関Dと階段Uと便所Tと浴室Y等が配置さ
れている。二階には、寝室EとリビングLとキッチンF
と階段U等が配置されている。これらの点については、
第1の実施例の間取りと近似している。図7において
は、第2実施例の住宅の右側の側面斜視図が図示されて
いる。該右側には、開閉ドア8と戸袋6とはみ出し縁3
が設けられている。該図7においては、一階の目隠し日
除けAは閉鎖された状態であり、二階の目隠し日除けA
2は開放された状態が図示されている。
【0014】図8においては、第2実施例の住宅の左側
の側面斜視図が図示されている。この面においては、開
閉ドア9と戸袋7とはみ出し縁4が設けられている。図
10においては、開閉ドア8と濡れ縁Cと戸袋6とはみ
出し縁3の部分を通して見た図面が開示されている。図
9においては、開閉ドア8が閉鎖された状態のはみ出し
縁3の部分が図示されている。図11においては、第2
実施例の住宅の前面図が図示されているのである。
【0015】図14ははみ出し縁3・4が突出収納自在
に構成された実施例の平面図、図15はキャスター輪1
1の上にはみ出し縁3を配置し、はみ出し縁3をスライ
ドして、突出収納自在とした斜視図、図16ははみ出し
縁3とキャスター輪11と濡れ縁Cとの配置構成を示す
図面、図17は濡れ縁Cの間にはみ出し縁3を嵌装した
実施例を示す図面、図18は三階建て住宅において、二
階と三階の部分に本発明の目隠し日除けAを配置した実
施例の図面である。
【0016】図15において図示する如く、濡れ縁Cか
ら左右に突出したはみ出し縁3・4の部分を、キャスタ
ー輪11の上に支持して、キャスター輪11はレールの
上を走行可能とすることにより、はみ出し縁3・4を濡
れ縁Cから突出収納可能とすることが可能である。ま
た、図15と図16においては、このはみ出し縁3を突
出収納する構成として、濡れ縁Cの下側にはみ出し縁3
が収納可能に構成している。図16においては、(a)
と(b)と(c)において、キャスター輪11に支持し
たはみ出し縁3と濡れ縁Cとの関係位置が図示されてい
る。濡れ縁Cの下側にはみ出し縁3を収納すべく構成し
ている。図17の(a)と(b)においては、濡れ縁C
とはみ出し縁3とを互い違いに配置して、同一レベルに
おいて収納可能とした実施例を図示している。図18に
おいては、三階建て住宅において、二階に目隠し日除け
A2を、三階に目隠し日除けA3を配置した構成を図示
している。
【0017】
【発明の効果】本発明は以上の如く構成したので、次の
ような効果を奏するものである。請求項1の如く、住宅
において、ガラス窓1の前方に濡れ縁Cを配置し、該濡
れ縁Cの前方に目隠し日除けAを配置し、該目隠し日除
けAは、ドア枠に板材を間隙を設けて架設したスライド
開き戸により構成したので、庇や軒先の出た部分を抑制
して、濡れ縁として、住宅本体内にこの空間を取込み、
これにより、隣家との間の隣接距離を大きく取れない場
合において、目隠し日除けにより、隣家からのプライバ
シーを保護し、かつ日除けをすると共に、完全な遮蔽戸
ではなく、木材で桟を架設して、間に空間を構成した目
隠し日除けを開閉可能に配置することにより、濡れ縁の
部分のスペースの有効な利用を可能とするものである。
【0018】請求項2の如く、請求項1記載の住宅の目
隠し日除けにおいて、該目隠し日除けAを二階に配置し
たので、二階の部分においても、隣家との間の隣接距離
を大きく取れない場合において、目隠し日除けにより、
隣家からのプライバシーを保護し、かつ日除けをすると
共に、完全な遮蔽戸ではなく、木材で桟を架設して、間
に空間を構成した目隠し日除けを開閉可能に配置するこ
とにより、濡れ縁の部分のスペースの有効な利用を可能
とするものである。
【0019】請求項3の如く、請求項1記載の濡れ縁C
を、住宅本体から突出してはみ出し縁3に構成したの
で、該濡れ縁C自体を使って、住宅の外に出入りするこ
とが可能となり、またはみ出し縁3・4を通じて、濡れ
縁Cが外部に連通しているので、京都の町家のような、
古風な住宅を演出することが可能となったのである。
【0020】請求項4の如く、請求項1記載の目隠し日
除けAを濡れ縁Cに左右に設けた戸袋6・7に収納可能
としたので、該はみ出し縁3が必要の無い季節において
は、これを収納して、はみ出し縁3の痛みや腐食を遅く
することができ、また春や夏等の縁台が必要な場合にの
み突出して多目的に使用することが可能となったのであ
る。
【0021】請求項5の如く、請求項1記載の住宅の目
隠し日除けにおいて、濡れ縁Cを住宅本体から突出させ
てはみ出し縁3・4に構成し、該濡れ縁Cの住宅本体の
端部の位置に開閉ドア8・9を設けたので、はみ出し縁
3・4があるにも関わらず、該開閉ドア8・9の部分を
閉鎖することにより、濡れ縁Cの部分を囲むことがで
き、安全性を向上することか出来たのである。
【0022】請求項6の如く、請求項1記載の住宅の目
隠し日除けにおいて、濡れ縁Cを住宅本体から突出させ
てはみ出し縁3・4に構成し、該濡れ縁Cの住宅本体の
端部の位置に開閉ドア8・9を設け、該はみ出し縁3を
濡れ縁Cに対して突出収納自在としたので、該はみ出し
縁3・4を、縁台としたり、上がり框としたり、玄関の
補助としたり、多目的な用途に利用することが可能とな
ったのである。 また、デザイン性を向上することも出
来たのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】二階建ての住宅において、一階部分に目隠し日
除けAを配置し、二階はベランダBとした実施例を示す
図面。
【図2】同じく図1において、目隠し日除けAの部分を
開放して、目隠し日除けAを戸袋6・7に収納した状態
の正面図。
【図3】同じく右側面図、
【図4】同じく後面図。
【図5】同じく一階の平面図
【図6】同じく二階の平面図。
【図7】住宅の全体形状が異なり一階と二階の両方に目
隠し日除けAを設けた第2実施例の斜視図。
【図8】同じく第2実施例の住宅の左側側面斜視図。
【図9】同じく第2実施例の住宅の右側側面斜視図。
【図10】開閉ドア8・9を開閉してはみ出し縁3・4
と濡れ縁Cの部分を通して見た状態の斜視図。
【図11】第2実施例の住宅の正面図。
【図12】第2実施例の場合の住宅の一階平面図。
【図13】同じく二階平面図。
【図14】はみ出し縁3・4が突出収納自在に構成され
た実施例の平面図。
【図15】キャスター輪11の上にはみ出し縁3を配置
し、はみ出し縁3をスライドして、突出収納自在とした
斜視図。
【図16】はみ出し縁3とキャスター輪11と濡れ縁C
との配置構成を示す図面。
【図17】濡れ縁Cの間にはみ出し縁3を嵌装した実施
例を示す図面。
【図18】三階建て住宅において、二階と三階の部分に
本発明の目隠し日除けAを配置した実施例の図面。
【符号の説明】
A,A2,A3 目隠し日除け B,B2 ベランダ C 濡れ縁 D 玄関 E 寝室 F キッチン G ガレージ 1 一階のガラス窓 2 二階のガラス窓 3,4 はみ出し縁 6,7 戸袋 8,9 開閉ドア 11 キャスター輪

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 住宅において、ガラス窓1の前方に濡れ
    縁Cを配置し、該濡れ縁Cの前方に目隠し日除けAを配
    置し、該目隠し日除けAは、ドア枠に板材を間隙を設け
    て架設したスライド開き戸により構成したことを特徴と
    する住宅の目隠し日除け。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の住宅の目隠し日除けにお
    いて、該目隠し日除けAを二階に配置したことを特徴と
    する住宅の目隠し日除け。
  3. 【請求項3】 請求項1記載の濡れ縁Cを、住宅本体か
    ら突出してはみ出し縁3に構成したことを特徴とする住
    宅の目隠し日除け。
  4. 【請求項4】 請求項1記載の目隠し日除けAを濡れ縁
    Cに左右に設けた戸袋6・7に収納可能としたことを特
    徴とする住宅の目隠し日除け。
  5. 【請求項5】 請求項1記載の住宅の目隠し日除けにお
    いて、濡れ縁Cを住宅本体から突出させてはみ出し縁3
    ・4に構成し、該濡れ縁Cの住宅本体の端部の位置に開
    閉ドア8・9を設けたことを特徴とする住宅の目隠し日
    除け。
  6. 【請求項6】 請求項1記載の住宅の目隠し日除けにお
    いて、濡れ縁Cを住宅本体から突出させてはみ出し縁3
    ・4に構成し、該濡れ縁Cの住宅本体の端部の位置に開
    閉ドア8・9を設け、該はみ出し縁3を濡れ縁Cに対し
    て突出収納自在としたことを特徴とする住宅の目隠し日
    除け。
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