JP2000245250A - コンバインのグレンタンク - Google Patents

コンバインのグレンタンク

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JP2000245250A
JP2000245250A JP11057347A JP5734799A JP2000245250A JP 2000245250 A JP2000245250 A JP 2000245250A JP 11057347 A JP11057347 A JP 11057347A JP 5734799 A JP5734799 A JP 5734799A JP 2000245250 A JP2000245250 A JP 2000245250A
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JP
Japan
Prior art keywords
glen tank
chassis
fixing means
fixing
tank
Prior art date
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Pending
Application number
JP11057347A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenichiro Takeuchi
賢一朗 竹内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Original Assignee
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Publication date
Application filed by Iseki and Co Ltd, Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd filed Critical Iseki and Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】コンバインのグレンタンクを側方へ回動するに
あたり、容易に実行可能に構成する。 【解決手段】 グレンタンク6は側方へ移動可能に設
け、該グレンタンク6を車台2上の作業位置に収納した
時、グレンタンク6を車台2に対して固定する固定手段
8とグレンタンク6を脱穀装置5側に固定する固定手段
8aを設け、前記固定手段8,8aを解除する解除手段
38を前記グレンタンク6の右側面6a側に設けると共
に、該解除手段38と固定手段8,8aとを連携する連
携手段10,10aとを前記グレンタンク6の前面6b
側に設けることを特徴とするグレンタンクの構成とす
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、コンバインのグ
レンタンクに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のコンバインのグレンタンクにおい
ては、グレンタンクを側方へ移動可能に設け、グレンタ
ンクを車台上の作業位置に収納した時の固定手段を設
け、該固定手段は直接走行フレームに固定する構成であ
った。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前述のコンバインのグ
レンタンクは、次のような問題点がある。即ち、固定手
段を直接走行フレームに固定する方法であるので、グレ
ンタンクの固定を解除するのが面倒であった。本発明
は、このような問題点を解消しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明に係るコンバイ
ンのグレンタンクは、前記のような課題を解決するもの
であって、次のような構成である。すなわち、走行装置
1を有する車台2の前方には植立穀稈を刈り取る刈取装
置3を設け、車台2上には前記刈取装置3で刈り取った
穀稈をフィードチェン4にて挾持搬送しながら脱穀選別
する脱穀装置5と、該脱穀装置5にて脱穀選別した穀粒
を一時貯溜するグレンタンク6と、コンバインを操作す
る操作部7を設けたコンバインであって、前記グレンタ
ンク6は側方へ移動可能に設け、該グレンタンク6を車
台2上の作業位置に収納した時、グレンタンク6を車台
2に対して固定する固定手段8とグレンタンク6を脱穀
装置5側に固定する固定手段8aを設け、前記固定手段
8,8aを解除する解除手段38を前記グレンタンク6
の右側面6a側に設けると共に、該解除手段38と固定
手段8,8aとを連携する連携手段10,10aとを前
記グレンタンク6の前面6b側に設けることを特徴とす
るグレンタンクとした。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を図面に基づ
いて説明する。図1と図2には、本発明を具現化したコ
ンバインが示されている。走行装置1を有する車台2の
前方には植立穀稈を刈り取る刈取装置3と刈取部搬送装
置3aを設け、車台2上には前記刈取装置3で刈り取っ
た穀稈をフィードチェン4にて挾持搬送しながら脱穀選
別する脱穀装置5と、コンバインを操作する操作部7
と、脱穀装置5にて脱穀選別した穀粒を一時貯溜するグ
レンタンク6とを設けている。
【0006】また、グレンタンク6内の下方には、一時
貯溜している穀粒を機外へ排出する下部ラセン11が設
けてあり、該下部ラセン11から搬送されてきた穀粒を
引き継いでコンバインの機体上方へと搬送する縦オーガ
12が車台2に対して旋回可能に設けられ、さらに、縦
オーガ12には、横オーガ13が昇降可能に設けられて
いる。
【0007】このようなコンバインを前進走行させて作
業を開始すると、植立穀稈は刈取装置3で刈り取られ、
刈り取られた穀稈は刈取部搬送装置3aにて後方へと搬
送されて、フィードチェン4へと引継ぎ搬送される。該
フィードチェン4へ引継ぎ搬送された穀稈は、脱穀装置
5にて脱穀選別され、脱穀後の排稈は、さらに後方の排
稈搬送装置14へと引継ぎ搬送され、その後、カッター
15で切断されて圃場上に排出される。また、脱穀装置
5にて脱穀選別された穀粒はグレンタンク6内へ一時貯
留され、該グレンタンク6内の穀粒が満杯となると、下
部ラセン11を駆動することにより、穀粒を縦オーガ1
2,横オーガ13へと搬送して該横オーガ13の穀粒排
出口13aから機外へと排出されていく。
【0008】前述のようなコンバインにおいて、グレン
タンク6は側方へと移動可能に構成しているが、この構
成について図3〜図5に基づいて説明する。まず、前記
下部ラセン11の構成から説明する。エンジン16の動
力は走行装置1と刈取装置3を駆動すると共に、脱穀装
置5をも駆動する。下部ラセン9を駆動する動力は、エ
ンジン16のラジエータファン18を駆動する軸19か
ら得る構成とする。該軸19の端部にはプーリ20を固
定していて、該プーリ20にはベルト20aが巻き回い
されグレンタンク6前方のプーリ20bに動力が伝達さ
れる構成である。該プーリ20bの動力は、グレンタン
ク6前方の軸21を駆動し、ベベルギヤ21a,21b
を介してグレンタンク6下方を通過している軸21cを
回転駆動する構成である。該軸21cの端部にはスプロ
ケット21dが固定されていて、グレンタンク6下部か
ら延設している下部ラセン軸9aの端部に固定されてい
るスプロケット22との間にチェン21eが巻き回いさ
れている構成である。
【0009】前記スプロケット22の近傍には、ベベル
ギヤ23を固定し、縦オーガ12のベベルギヤ24と噛
み合っている。さらに、縦オーガ12の穀粒搬送方向終
端部にはベベルギヤ25を固定していて、ベベルギヤ2
6,軸26a,ベベルギヤ27,ベベルギヤ28を介し
て横オーガ13を回転駆動する構成である。下部ラセン
9は、穀粒を排出する時のみ駆動すればよいので、前記
ベルト20aにはテンションクラッチ29を設けてい
る。該テンションクラッチ29を入り切りする穀粒排出
レバー(図示せず)は、操作部7に設けている。テンシ
ョンクラッチ29と穀粒排出レバーとの間は、ケーブル
(図示せず)にて接続されている構成である。
【0010】前記グレンタンク6は、図4のように側方
へ回動可能に構成している。この回動は、縦オーガ12
に回動軸30を固定して設け、該回動軸30にプレート
31を介してグレンタンク6を支持している。このよう
に、グレンタンク6は側方へ回動する構成であるので、
作業位置に収納した状態では固定する必要がある。この
固定手段について図6〜図8に基づいて説明する。
【0011】グレンタンク6の前側側壁6bには、プレ
ート32が支点32aを軸芯として回動可能に設けられ
ていて、さらに、該プレート32には、連携手段10
(以下連接棒という),10a(以下連接棒という)が
回動可能に遊嵌している。前記連接棒10の他端は、固
定手段8にて車台2に固定するように構成している。即
ち、連接棒10は圧縮バネ33にて常時車台2に開いて
いる穴2a内に嵌合している構成である。
【0012】また、連接棒10aの方は、端部にフック
34が回動可能に設けられていて、一番揚穀筒35の出
口部から延設されたU字型の補強プレート36に固着さ
れているピン37に係止するように構成されている。
(固定手段8a)前記グレンタンク6の前面側壁6bに
設けられているプレート32に回動支点32aはグレン
タンク6内方向に延長されていて、解除手段38(以
下、オープンレバーという)が固定して設置されてい
る。オープンレバー38はグレンタンク6の右側面6a
に構成されている。前述の回動支点32aにオープンレ
バー38が設置される部分については、平面視において
通常ではグレンタンク6内の穀粒が貯溜する部分となる
が、穀粒は抵抗となるので側壁6cにて穀粒から隔離す
るように構成されている。
【0013】グレンタンク6内の穀粒を排出するには、
操作部7の穀粒排出レバーを入り状態とする。すると、
ケーブルが引っ張られ、前記ベルトテンションクラッチ
29が入り状態となり、ベルト20aに張力を与える。
これにより、エンジン16から前記スプロケット22ま
で伝達されてきている動力は、下部ラセン軸9aに伝達
されて、下部ラセン9が回転する。穀粒の排出が完了す
ると、穀粒排出レバーを切りとして、前記テンションク
ラッチ29を切りとして、動力の伝達を停止する。
【0014】このような作業が終って、グレンタンク6
と脱穀装置5との間の点検整備を行なう時には、図4の
ごとく、グレンタンク6を側方へ回動させる。この時、
前記固定手段8,8aを解除して、グレンタンク6の車
台2に対する固定を解除する。この解除は前記オープン
レバー38にて行なう。即ち、該オープンレバー38を
引き上げると、図8の正面視において、回動支点軸32
aが時計回りに回動する。すると、プレート32も時計
回りに回動するので、該プレート32に遊嵌している連
接棒10が上方へ移動して、穴2aから外れて解除する
と共に、フック34が回動支点34aを軸芯として反時
計回りに回動するので、該フック34はピン37からの
係止が外れる。これにより、グレンタンク6は後方の回
動支点30のみにて支持されて、側方へと回動可能とな
る。これにより、グレンタンク6は連接棒10,10a
と共に回動支点30を中心にして側方へと回動してい
く。
【0015】グレンタンク6と脱穀装置5との間の点検
整備(一番揚穀筒,二番揚穀筒,油圧関係等)を終える
と、再び、グレンタンク6を作業位置に収納する。この
収納状態においては、前述したように、連接棒10の下
部が車台2の穴部2aに嵌合して、また、連接棒10a
の先端部に回動可能に設けられているフック34がピン
37に係止され、グレンタンク6は車台2上に収納され
て固定される。
【0016】前述のごとく、図3の伝動機構線図にて説
明したように、グレンタンク6内の下部ラセン9の駆動
は、該下部ラセン9の穀粒搬送方向下手側から駆動する
構成であるので、グレンタンク6の側方への回動は、伝
動系には触るとこなく前記固定手段8,8aを解除する
のみで容易に実行可能となり、保守管理も容易にできる
ようになった。
【0017】前記連接棒10aをグレンタンク6の前面
6b側に設けるにあたり、連接棒10aはグレンタンク
6の前面6bに接触しない程度に極限に接近させる構成
とする。仮に、連接棒10aと前面6bとが離れている
と、グレンタンク6を回動支点30を中心にして側方へ
回動するときにおいて、回動軌跡の半径が大きくなっ
て、操作部7と当接する可能性があり、また、当接を防
止するにはグレンタンク6と操作部7との距離を長くし
なければならないので、コンバイン全体の全長が長くな
るという不具合が発生する。そこで、連接棒10aはグ
レンタンク6の前面6bに接触しない程度に極限に接近
させることにより、このような不具合を防止できる。
【0018】次に、図9について説明する。操作部7の
作業者がコンバインの後方を振り向いたときにおいて、
後方視界が確保されると安全上好ましい。そこで、作業
者の視点からカッター39の上部が見える程度にグレン
タンク6の上面を後方へ向けて傾斜するように構成す
る。これ以上傾斜面が大きくてもカッター39の上部よ
り下方の視界は確保できないので意味はなく、また、グ
レンタンク6内に貯溜できる穀粒の量も減ってしまうの
でよくない。これにより、操作部7の作業者からは後方
視界が確保できるので、安全であり、特に後進時におい
てより安全を確保できるようになる。
【0019】
【発明の効果】本発明は上述のごとく、グレンタンク6
は側方へ移動可能に設け、該グレンタンク6を車台2上
の作業位置に収納した時、グレンタンク6を車台2に対
して固定する固定手段8とグレンタンク6を脱穀装置5
側に固定する固定手段8aを設け、前記固定手段8,8
aを解除する解除手段38を前記グレンタンク6の右側
面6a側に設けると共に、該解除手段38と固定手段
8,8aとを連携する連携手段10,10aとを前記グ
レンタンク6の前面6b側に設ける構成としたので、グ
レンタンク6の側方への回動を容易に行なうことができ
るとともに、車台2上に収納して固定するときは、強固
に支持できるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】コンバインの左側面図
【図2】コンバインの右側面図
【図3】伝動機構線図
【図4】斜視図
【図5】右側面図
【図6】コンバインの右側面図
【図7】平面図
【図8】正面図
【図9】右側面図
【符号の説明】
1…走行装置、2…車台、3…刈取装置、4…フィード
チェン、5…脱穀装置、6…グレンタンク、6a…右側
面、6b…前面、7…操作部、8…固定手段、8a…固
定手段、10…連携手段、10a…連携手段、38…解
除手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 走行装置1を有する車台2の前方には植
    立穀稈を刈り取る刈取装置3を設け、車台2上には前記
    刈取装置3で刈り取った穀稈をフィードチェン4にて挾
    持搬送しながら脱穀選別する脱穀装置5と、該脱穀装置
    5にて脱穀選別した穀粒を一時貯溜するグレンタンク6
    と、コンバインを操作する操作部7を設けたコンバイン
    であって、前記グレンタンク6は側方へ移動可能に設
    け、該グレンタンク6を車台2上の作業位置に収納した
    時、グレンタンク6を車台2に対して固定する固定手段
    8とグレンタンク6を脱穀装置5側に固定する固定手段
    8aを設け、前記固定手段8,8aを解除する解除手段
    38を前記グレンタンク6の右側面6a側に設けると共
    に、該解除手段38と固定手段8,8aとを連携する連
    携手段10,10aとを前記グレンタンク6の前面6b
    側に設けることを特徴とするグレンタンク。
JP11057347A 1999-03-04 1999-03-04 コンバインのグレンタンク Pending JP2000245250A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007075000A (ja) * 2005-09-14 2007-03-29 Yanmar Co Ltd コンバイン
JP2010252732A (ja) * 2009-04-27 2010-11-11 Iseki & Co Ltd コンバイン
JP2013055954A (ja) * 2012-11-22 2013-03-28 Iseki & Co Ltd コンバイン
JP2013247964A (ja) * 2013-09-13 2013-12-12 Iseki & Co Ltd コンバイン
JP2014054266A (ja) * 2013-12-20 2014-03-27 Iseki & Co Ltd コンバイン
JP2014198057A (ja) * 2014-07-31 2014-10-23 井関農機株式会社 コンバイン

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