JP2000224901A - 畦塗り機 - Google Patents
畦塗り機Info
- Publication number
- JP2000224901A JP2000224901A JP11027277A JP2727799A JP2000224901A JP 2000224901 A JP2000224901 A JP 2000224901A JP 11027277 A JP11027277 A JP 11027277A JP 2727799 A JP2727799 A JP 2727799A JP 2000224901 A JP2000224901 A JP 2000224901A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ridge
- tilling
- pretreatment
- gear
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 44
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims description 18
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 6
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 6
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 38
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 4
- 238000007781 pre-processing Methods 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
- Agricultural Machines (AREA)
Abstract
量化し、水平方向に無段階にオフセット可能とし、耕耘
爪取付け用のボルト・ナットの摩耗を軽減する。 【解決手段】 走行機体の後部に装着され、該走行機体
から動力を受ける前処理体及び整畦体を備えた畦塗り機
において、.前処理体9及び整畦体11を1つのフレ
ーム7により支持し、このフレーム7から動力を伝達す
る。.フレーム7を本体フレーム2に対して平行リン
ク5,6を介して水平方向にオフセット可能とし、平行
リンク5,6間にシリンダ機構12を介装して前処理体
9及び整畦体11のオフセット量を無段階に調節する。
.前処理体9の耕耘ロ−タ8に装着される耕耘爪18
の取付け基部に、耕耘爪の回転方向に対向して突出する
リブ18aを形成した。.前処理体9の耕耘ロ−タ8
に装着される耕耘爪18の取付け基部を、耕耘爪18の
回転方向両側に突出するコ字状のプレート25を用いて
固定する。
Description
場を耕耘して畦状に盛り上げる耕耘ロ−タを備えた前処
理体、及びこの前処理体により耕耘された土壌を回転し
ながら畦に成形するドラム状の整畦体を一つのフレーム
構造に支持すると共に伝動し、このフレーム構造をシリ
ンダ機構を介装した平行リンクにより水平方向に無段階
にオフセット可能とし、耕耘ロ−タに取付ける耕耘爪の
基部の摩耗を軽減するようにした畦塗り機に関する。
行機体から動力を受け、元畦の一部及び圃場を耕耘して
畦状に盛り上げる耕耘ロ−タを備えた前処理体、及びこ
の前処理体により耕耘された土壌を回転しながら畦に成
形するドラム状の整畦体を備え、本体フレームに対して
前処理体及び整畦体を左右にオフセット可能に構成し、
また、耕耘ロ−タの爪取付けボックスあるいはフランジ
に対し、耕耘爪の取付け基部をボルト・ナットにより締
付けて取付けるようにした畦塗り機が周知である。
したフレーム構造で支持され、それぞれ走行機体からの
動力を伝達しているので、構造が大型となり、重量が重
いものとなっていた。このため、走行機体に対する重量
バランスが悪く、所望の畦整形が行えない場合が多かっ
た。また、前処理体及び整畦体の左右のオフセット調節
は複数段に段階的に行われるので、整形される畦幅の微
調整が行えなかった。さらに、前処理体の耕耘ロ−タ
は、耕深が深く、耕耘ロ−タの爪取付けボックスあるい
はフランジに取付けられた耕耘爪は、耕耘軸が耕土に入
り込む程度に深く入って回転して耕耘するので、取付け
基部から左右方向に突出するボルト・ナットの摩耗が激
しかった。
塗り機は、前処理体及び整畦体が大型となって重量が重
く、走行機体に対して重量バランスが悪く、所望の畦整
形が行えない、前処理体及び整畦体の左右のオフセット
調節が段階的に行われるので、畦幅の微調整が行えな
い、耕耘ロ−タに取付けられる耕耘爪の取付け基部のボ
ルト・ナットの摩耗が激しい、などの問題点があった。
本発明は、このような問題点を解決することを目的にな
されたものである。
めに本発明は、 A.走行機体の後部に装着され、該走行機体から動力を
受け、元畦の一部及び圃場を耕耘して畦状に盛り上げる
耕耘ロ−タを備えた前処理体、及びこの前処理体により
耕耘された土壌を回転しながら畦に成形するドラム状の
整畦体を備えた畦塗り機において、上記前処理体及び整
畦体を、1つのフレーム構造により支持し、かつ1つの
フレーム構造から前処理体及び整畦体に動力伝達するよ
うに構成したことを特徴としている。
して平行リンクを介して水平方向のオフセット量を調節
可能に支持し、一方の平行リンクの枢支部と他方の平行
リンクの中間部との間にシリンダ機構を介装し、このシ
リンダ機構の伸縮作動により前処理体及び整畦体のオフ
セット量を無段階に調節可能としたことを特徴としてい
る。
る耕耘爪の取付け基部に、耕耘爪の回転方向に対して対
向するように突出するリブを形成したことを特徴として
いる。
る耕耘爪の取付け基部を、耕耘爪の回転方向両側に突出
するようコ字状に屈曲したプレートを用いて固定するよ
うにしたことを特徴としている。
作用を行う。 .上記A.の構成により、前処理体及び整畦体は、1
つのフレーム構造により支持され、かつ1つのフレーム
構造から動力伝達されるから、小型で重量が軽くなり、
重量バランスが良くなって良好な畦整形が行われる。
整畦体のフレーム構造が本体フレームに対して平行リン
クを介して水平方向のオフセット量が調節可能で、この
平行リンク間に介装されたシリンダ機構の伸縮作動によ
り前処理体及び整畦体のオフセット量が無段階に調節さ
れるから、整畦体により整形される畦幅の微調整が任意
に行える。
耘ロ−タに装着される耕耘爪の取付け基部に、耕耘爪の
回転方向に対して対向するように突出するリブを形成し
ているから、耕耘ロ−タが深く土中に入って耕耘して
も、リブによって耕耘爪を取付けているボルト・ナット
に直接土が接触することが少なくなり、ボルト・ナット
の摩耗を減少させる。
耘ロ−タに装着される耕耘爪の取付け基部を、耕耘爪の
回転方向両側に突出するようコ字状に屈曲したプレート
を用いて固定するから、耕耘ロ−タの爪取付けボックス
またはフランジに対して耕耘爪の基部が締め付け易く、
また、耕耘爪の基部を締め付けているボルト・ナットに
ストレートに土が接触しないので、ボルト・ナットの摩
耗が減少される。
の図面を参照して具体的に説明する。図1ないし図3に
示す第1実施例において、符号1は図示しないトラクタ
の後部に設けられたトップリンク及びロアリンクからな
る三点リンク連結機構に連結されて、整畦作業を行う畦
塗り機である。この畦塗り機1は、伝動フレームを兼ね
る本体フレーム2を、機体の進行方向と直交するように
して設けている。この本体フレーム2には、前端部から
前方に向け突出し、トラクタのPTO軸からユニバーサ
ルジョイント及び伝動軸を介して動力を受ける図示しな
い入力軸が設けられ、また、上方に突出するトップリン
ク連結部3を設けると共に、下部左右にロアリンク連結
部4,4を設け、トラクタの三点リンク連結機構に連結
するようにしている。
左右一対の平行リンク5,6の後端部に1つのフレーム
構造からなる支持・伝動フレーム7が枢着され、左右方
向に移動(オフセット)可能になっている。この支持・
伝動フレーム7には、元畦の一部及び圃場を耕耘して畦
状に盛り上げる耕耘ロ−タ8を備えた前処理体9、及び
この前処理体9により耕耘された土壌を回転しながら畦
に成形する多角円錐状ドラム10を備えた整畦体11
が、図4にも示す前処理体支持・伝動フレーム7a及び
整畦体支持・伝動フレーム7bを介して支持され、かつ
動力伝達されるようになっている。
支持・伝動フレーム7との枢支位置と、他方のリンク5
の中間部との間に、オフセット量調節用電動シリンダ1
2が介装され、この電動シリンダ12の伸縮作動により
前処理体9及び整畦体11のオフセット量が無段階に調
節可能である。そして、前処理体9及び整畦体11をオ
フセットしない図2の状態から、図1の最大限オフセッ
トした状態まで、無段階に調節される。上記本体フレー
ム2から後方に突出した出力軸(図示せず)から、両端
にユニバーサルジョイントを装着した伸縮伝動軸13を
介して、支持・伝動フレーム7の前側に設けた伝動ボッ
クス14の入力軸14aに動力が伝達される。前処理体
9及び整畦体11の上側は、前処理体カバー9a及び整
畦体カバー11aにより覆われている。このうちの前処
理体カバー9aは、左右方向にスライドして耕耘土壌の
放出方向を調節するようにしている。
15の軸心を機体の進行方向と直交するように配設し、
この回転軸15の軸周に設けた多数の爪取付けボックス
16に対してボルト・ナット17により耕耘爪18の取
付け基部を取付け、耕耘ロ−タ8の回転により元畦の一
部及び圃場を耕耘して元畦に対して畦状に盛り上げるよ
うにしている。また、前処理体9を支持している前処理
体支持・伝動フレーム9aは、その基部が支持・伝動フ
レーム7に対して上下方向に回動でき、上下調整装置1
9により独自に上下調節が可能となっている。一方、支
持・伝動フレーム7の整畦体11と反対側の側端部に
は、三角ディスク状のゲージホイール20が上下調節支
持部21により上下調節可能に設けられている。
節支持部21によるゲージホイール20の上下移動によ
り上下調節され、これに伴って前処理体9及び整畦体1
1も上下調節されてそれぞれの作業高さが同時に調節さ
れる。また、この上下調節とは別に、前処理体9は上下
調整装置19により独自に上下調節されて、耕耘ロ−タ
8による耕耘深さ、即ち、耕耘土壌量が調節される。
ーム7bの終端部から機体側方に向け突出した回転軸2
2に対して多角円錐状ドラム10の基部を取付け、この
多角円錐状ドラム10の基部から外側に向け延長するよ
うな状態で、水平筒状体23を取付けている。この水平
筒状体23の上側も、整畦体カバー11aにより覆われ
ている。
付けボックス16にボルト・ナット17を介して装着さ
れる耕耘爪18の取付け基部に、耕耘爪18の回転方向
に対して対向するように突出するリブ18aが形成され
ている。また、図8に示すように、リブ18aを形成し
ていない従来と同様の耕耘爪18の取付け基部を、耕耘
爪18の回転方向両側に突出するようコ字状に屈曲した
プレート25を用いて爪取付けボックス16にボルト・
ナット17を介して固定するようにしてもよいものであ
る。これらリブ18aまたはプレート25によって、耕
耘爪18が回転して耕耘作業を行うとき、ボルト・ナッ
ト17にストレートに土が当たらなくなり、ボルト・ナ
ット17の摩耗が減少される。
畦塗り機1は、上記第1実施例における支持・伝動フレ
ーム7と、前処理体9及び整畦体11を支持し、伝動す
る前処理体支持・伝動フレーム7a及び整畦体支持・伝
動フレーム7bの構成を変えたものである。即ち、支持
・伝動フレーム7から後方に整畦体支持・伝動フレーム
7cを突出させて、整畦体11を支持すると共に伝動す
る。また、支持・伝動フレーム7から前方に前処理体支
持・伝動フレーム7dを突出させて、前処理体9を支持
すると共に伝動するが、この前処理体支持・伝動フレー
ム7dには整畦体支持・伝動フレーム7cから伝動軸2
4を介して動力伝達される。
おける上下調整装置19は設けられておらず、上下調節
支持部21のみにより支持・伝動フレーム7と前処理体
9及び整畦体11の上下調節が同時に行われる。その他
の構成は、第1実施例の構成と同様である。
トラクタの三点リンク連結機構にトップリンク連結部3
及びロアリンク連結部4,4を連結し、トラクタのPT
O軸から本体フレーム2の入力軸に動力を受け、この動
力を伸縮伝動軸13を介して支持・伝動フレーム7の伝
動ボックス14の入力軸14aに伝達する。支持・伝動
フレーム7では、前処理体支持・伝動フレーム7aまた
は7d及び整畦体支持・伝動フレーム7bまたは7cを
介して前処理体9及び整畦体11に動力伝達して駆動回
転させてそれぞれの作業を行う。
して元畦に対して畦状に盛り上げ、その耕耘された土壌
を整畦体11の多角円錐状ドラム10の多角の稜線と平
面部が回転して畦法面を叩いて畦に成形する。また、水
平筒状体23は、畦の頂部に回転しながら接して均平に
する。
理体9及び整畦体11をオフセットさせた方がよい場合
には、オフセット量調節用電動シリンダ12を伸縮作動
させて前処理体9及び整畦体11のオフセット量を無段
階に調節し、適切な状態で製畦作業を行うことができ
る。また、前処理体9及び整畦体11の作用深さを調節
するときは、上下調整装置19、21により支持・伝動
フレーム7、前処理体9及び整畦体11を上下調節す
る。
爪取付けボックス16にボルト・ナット17を介して装
着された耕耘爪18が回転して耕耘作業を行うとき、リ
ブ18aまたはプレート25によって、ボルト・ナット
17にストレートに土が当たるのが回避され、ボルト・
ナット17の摩耗を低下させ、ボルト・ナット17の耐
久性を向上させると共に、耕耘爪18の交換作業を容易
にする。
よれば、以下の効果を奏することができる。
体から動力を受け、元畦の一部及び圃場を耕耘して畦状
に盛り上げる耕耘ロ−タを備えた前処理体、及びこの前
処理体により耕耘された土壌を回転しながら畦に成形す
るドラム状の整畦体を備えた畦塗り機において、前処理
体及び整畦体を、1つのフレーム構造により支持し、か
つ1つのフレーム構造から前処理体及び整畦体に動力伝
達するように構成したので、畦塗り機が小型になり、重
量が軽くなって走行機体に対する重量バランスが良くな
り、良好な畦整形を実施することができる。
平行リンクを介して水平方向のオフセット量を調節可能
に支持し、一方の平行リンクの枢支部と他方の平行リン
クの中間部との間にシリンダ機構を介装し、このシリン
ダ機構の伸縮作動により前処理体及び整畦体のオフセッ
ト量を無段階に調節可能としたので、整畦体により整形
される畦幅の微調整を任意に行うことができる。
耘爪の取付け基部に、耕耘爪の回転方向に対して対向す
るように突出するリブを形成したので、耕耘ロ−タが深
く耕耘しても、リブによって耕耘爪を取付けているボル
ト・ナットに直接土が接触することがなく、ボルト・ナ
ットの摩耗を大幅に軽減させることができる。
耘爪の取付け基部を、耕耘爪の回転方向両側に突出する
ようコ字状に屈曲したプレートを用いて固定するように
したので、耕耘ロ−タの爪取付けボックスまたはフラン
ジに対して、耕耘爪を取付ける際の締め付けが容易とな
り、また、耕耘爪を締め付けているボルト・ナットに直
接土が接触することがなくなることにより、ボルト・ナ
ットの摩耗を大幅に軽減させることができる。
ある。
る。
る。
ある。
る。
付けた状態の斜視図である。
爪を取付けた状態の斜視図である。
伝動フレーム 7b,7c 整畦体支持・伝動フレーム 8 耕耘ロ−タ 9 前処理体 9a カバー 10 多角円錐状ドラム 11 整畦体 11a カバー 12 オフセット量調節用電動シリンダ 13 伸縮伝動軸 14 伝動ボックス 14a 入力軸 15,22 回転軸 16 爪取付けボックス 17 ボルト・ナット 18 耕耘爪 18a リブ 19,21 上下調整装置 20 ゲージホイール 23 水平筒状体 24 伝動軸 25 プレート
Claims (4)
- 【請求項1】 走行機体の後部に装着され、該走行機体
から動力を受け、元畦の一部及び圃場を耕耘して畦状に
盛り上げる耕耘ロ−タを備えた前処理体、及びこの前処
理体により耕耘された土壌を回転しながら畦に成形する
ドラム状の整畦体を備えた畦塗り機において、 上記前処理体及び整畦体を、1つのフレーム構造により
支持し、かつ1つのフレーム構造から前処理体及び整畦
体に動力伝達するように構成したことを特徴とする畦塗
り機。 - 【請求項2】 上記フレーム構造を本体フレームに対し
て平行リンクを介して水平方向のオフセット量を調節可
能に支持し、一方の平行リンクの枢支部と他方の平行リ
ンクの中間部との間にシリンダ機構を介装し、このシリ
ンダ機構の伸縮作動により前処理体及び整畦体のオフセ
ット量を無段階に調節可能としたことを特徴とする請求
項1記載の畦塗り機。 - 【請求項3】 上記前処理体の耕耘ロ−タに装着される
耕耘爪の取付け基部に、耕耘爪の回転方向に対して対向
するように突出するリブを形成したことを特徴とする請
求項1記載の畦塗り機。 - 【請求項4】 上記前処理体の耕耘ロ−タに装着される
耕耘爪の取付け基部を、耕耘爪の回転方向両側に突出す
るようコ字状に屈曲したプレートを用いて固定するよう
にしたことを特徴とする請求項1記載の畦塗り機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02727799A JP3529655B2 (ja) | 1999-02-04 | 1999-02-04 | 畦塗り機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02727799A JP3529655B2 (ja) | 1999-02-04 | 1999-02-04 | 畦塗り機 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002376542A Division JP3875633B2 (ja) | 2002-12-26 | 2002-12-26 | 畦塗り機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000224901A true JP2000224901A (ja) | 2000-08-15 |
| JP3529655B2 JP3529655B2 (ja) | 2004-05-24 |
Family
ID=12216589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02727799A Expired - Fee Related JP3529655B2 (ja) | 1999-02-04 | 1999-02-04 | 畦塗り機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3529655B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008043213A (ja) * | 2006-08-11 | 2008-02-28 | Fuji Trailer Manufacturing Co Ltd | 整畦機 |
| JP2008193905A (ja) * | 2007-02-08 | 2008-08-28 | Matsuyama Plow Mfg Co Ltd | 農作業機 |
| JP2008212046A (ja) * | 2007-03-02 | 2008-09-18 | Matsuyama Plow Mfg Co Ltd | 農作業機 |
| JP2011103850A (ja) * | 2009-11-20 | 2011-06-02 | Sasaki Corporation | 草刈り作業機 |
| JP2013078278A (ja) * | 2011-10-04 | 2013-05-02 | Matsuyama Plow Mfg Co Ltd | ホルダーガード |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3315099B2 (ja) | 1998-09-08 | 2002-08-19 | 松山株式会社 | 農作業機 |
-
1999
- 1999-02-04 JP JP02727799A patent/JP3529655B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008043213A (ja) * | 2006-08-11 | 2008-02-28 | Fuji Trailer Manufacturing Co Ltd | 整畦機 |
| JP2008193905A (ja) * | 2007-02-08 | 2008-08-28 | Matsuyama Plow Mfg Co Ltd | 農作業機 |
| JP2008212046A (ja) * | 2007-03-02 | 2008-09-18 | Matsuyama Plow Mfg Co Ltd | 農作業機 |
| JP2011103850A (ja) * | 2009-11-20 | 2011-06-02 | Sasaki Corporation | 草刈り作業機 |
| JP2013078278A (ja) * | 2011-10-04 | 2013-05-02 | Matsuyama Plow Mfg Co Ltd | ホルダーガード |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3529655B2 (ja) | 2004-05-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2001028903A (ja) | 畦塗り機 | |
| JP2000224901A (ja) | 畦塗り機 | |
| JP3529647B2 (ja) | 畦塗り機 | |
| JP3586400B2 (ja) | 畦塗り機 | |
| JP3875633B2 (ja) | 畦塗り機 | |
| JP3292150B2 (ja) | 畦塗り機 | |
| JPH1014315A (ja) | ロータリ耕耘具の均し板取付装置 | |
| JP3209949B2 (ja) | 畦塗り機 | |
| JP4057493B2 (ja) | ロータリ耕耘装置の耕土均平装置 | |
| JP3965247B2 (ja) | 畦塗り機 | |
| JP3246886B2 (ja) | 畦塗り機 | |
| JP2000041403A5 (ja) | ||
| JPH083206Y2 (ja) | 均平装置 | |
| JP2727963B2 (ja) | 畦塗り機 | |
| JP3259952B2 (ja) | 畦塗り機 | |
| JPH1146504A (ja) | 畦塗り機 | |
| JPH0416961Y2 (ja) | ||
| JP3148468B2 (ja) | ロータリー耕耘装置 | |
| JP3725399B2 (ja) | 畦塗り機 | |
| JPH064647Y2 (ja) | 管理機の耕耘カバ−スイング装置 | |
| JPH1156006A (ja) | 畦塗り機 | |
| JPH1156005A (ja) | 畦塗り機 | |
| JP2000041406A5 (ja) | ||
| JP2000041406A (ja) | 畦塗り機 | |
| JP2728603B2 (ja) | ロータリ耕耘装置の耕耘カバー |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20040220 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20040225 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100305 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130305 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130305 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140305 Year of fee payment: 10 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| RD03 | Notification of appointment of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R3D03 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |