JP2000166942A - レーザ治療機及びレーザ治療機用ハンドピース - Google Patents

レーザ治療機及びレーザ治療機用ハンドピース

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JP2000166942A
JP2000166942A JP10345436A JP34543698A JP2000166942A JP 2000166942 A JP2000166942 A JP 2000166942A JP 10345436 A JP10345436 A JP 10345436A JP 34543698 A JP34543698 A JP 34543698A JP 2000166942 A JP2000166942 A JP 2000166942A
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Tomoki Nishioka
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 レーザを照射している患部にエアを正確に吹
き付けることができるともに、光チューブとエアチュー
ブの2本のチューブが絡まりにくいハンドピースを有す
るレーザ治療機を得る。 【解決手段】 レーザ治療機本体1からハンドピース3
へレーザとエアを送る光チューブ19は、光ファイバー
2と光ファイバーと2の間に隙間を置いた外皮10とか
らなり、前記隙間をエア通路としている。ハンドピース
3は、中心線に沿って光チューブ19を挿入され、この
光チューブ19内部のエア通路と連通した先細のカニュ
ーラ50を有している。カニューラ50の先端はエア出
口72とされ、光ファイバー2は光チューブ19からカ
ニューラ50の中心線に沿って延長されてエア出口72
からわずかに突出する状態にされ、光ファイバー2の先
端はレーザ出射口74とされている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、レーザ治療機及び
レーザ治療機用ハンドピースに関する。
【0002】
【従来の技術】現在、医科歯科治療等において、患部を
瞬時に加熱して蒸散させるために、レーザ治療機が用い
られている。従来のレーザ治療機を図7に示す。レーザ
治療機は、レーザ治療機本体1のレーザ出射口20か
ら、光ファイバーによりハンドピース3までレーザを導
き、患部にレーザを照射するものである。なお、光ファ
イバーは、外皮により被覆されている。以下、光ファイ
バーと外皮を合わせて、光チューブ19という。また、
レーザ治療機は、患部を冷却するため、レーザ治療機本
体1のエア出口21からエアチューブ7により冷却用エ
アもハンドピース3まで導き、患部に冷却用エアを吹き
付けている。
【0003】レーザ治療機を使用しないときは、ハンド
ピース3をレーザ治療機の上面に立設されたハンドピー
スブラケット4に取り付けられているハンドピースホル
ダ5に保持させておく。このとき、光チューブ19及び
エアチューブ7は、余剰の部分をループ状に丸めて、ハ
ンドピースブラケット4の先端に形成した螺旋状の引掛
部6に掛けておくようにされている。
【0004】また、従来のレーザ治療機に用いられてい
るハンドピース3の外形図と縦断面図を、図8及び図9
に示す。従来のハンドピース3は、レーザ出射口18、
カニューラ8、グリップ部9、コネクタ11及びエア出
口15を有している。グリップ部9は、中空になってい
て、前部と後部を前部封鎖部材12と後部封鎖部材13
により封鎖されている。前部封鎖部材12と後部封鎖部
材13は、グリップ部9を長手方向に貫通している光チ
ューブ19とエア出射管14を固定している。エア出射
管14は、先端にエア出口15が設けられており、後端
にエアチューブ7が接続具24を用いて結合されてい
る。
【0005】前部封鎖部材12には前方凸部16が設け
られており、この前方凸部16は、光チューブ19の先
端部を支持している。施術中に光ファイバー2に汚れが
付着するのを防ぐため、前方凸部16にはカニューラ8
が着脱自在に結合されており、施術毎に新しいものと交
換できるようになっている。光ファイバー2の先端は、
カニューラ8の先端からわずかに突出した状態にされて
いて、レーザ出射口18となっている。後部封鎖部材1
3は、パッキン17を間に挟んで、光チューブ19を挿
通されたコネクタ11と螺合している。コネクタ11を
回してパッキン17を締め付けると、光チューブ19は
ハンドピース3にしっかりと固定される。レーザ治療機
の使用により、光ファイバー先端が消耗したときには、
コネクタ11を回してパッキン17を緩めて、光チュー
ブ19を前方に繰り出すことができるようになってい
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記のよう
な従来のレーザ治療機では、ハンドピース3において、
レーザ出射口18とエア出口15が別々で離れていたた
め、レーザを照射している患部にエアを正確に吹き付け
ることが困難であった。また、ハンドピース3とレーザ
治療機本体1との間を、光チューブ19とエアチューブ
7の2本のチューブで接続していたため、この2本のチ
ューブが絡まりやすく、施術者の作業を困難にしてい
た。このため、レーザを照射している患部にエアを正確
に吹き付けることができるか、または、光チューブとエ
アチューブの2本のチューブが絡まりにくいハンドピー
スを有するレーザ治療機が求められていた。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
め、請求項1に係る発明のレーザ治療機用ハンドピース
は、レーザ出射口と該レーザ出射口と同軸のエア出口と
を有している。請求項2に係る発明のレーザ治療機は、
レーザ出射口と該レーザ出射口と同軸のエア出口とを有
するハンドピースと、光ファイバーと該光ファイバーと
の間に隙間を置いた外皮とからなる光チューブとを備
え、レーザ治療機本体と前記ハンドピースとを前記光チ
ューブで接続するとともに、前記隙間をエア通路として
いる。請求項3に係る発明は、請求項2に係る発明にお
いて、前記ハンドピースは前記光チューブ内部の前記エ
ア通路と連通した先細のカニューラを有し、前記カニュ
ーラの先端はエア出口とされ、前記光ファイバーは前記
カニューラ内を延長されて前記エア出口からわずかに突
出する状態にされ、前記光ファイバーの先端はレーザ出
射口とされている。請求項4に係る発明は、請求項3に
係る発明において、前記ハンドピースは、前記カニュー
ラを前部に着脱自在に結合したグリップ部と、該グリッ
プ部の後部にパッキンとコネクタとを有し、これらのグ
リップ部とパッキンとコネクタの中心線に沿って、光チ
ューブが貫通している。請求項5に係る発明は、請求項
2、3または4に係る発明において、前記レーザ治療機
本体は、前記光チューブが接続されたレーザ出射口と、
エアチューブが接続されたエア出口とを備え、レーザ治
療機本体近くで、前記光チューブの途中を前記エアチュ
ーブに接続している。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明に係るレーザ治療機及びハ
ンドピースの実施例を、図面に基づいて説明する。ま
ず、図1に示したように、レーザ治療機本体1は従来の
ものを使用し、ハンドピース3とレーザ治療機本体1と
の間を接続する光チューブ19において、光チューブ1
9とエアチューブ7を接続部30で接続し、外皮をエア
チューブとしても利用する。
【0009】図2に、光チューブ19の外皮10とエア
チューブ7との接続部付近の断面図を示す。外皮10と
光ファイバー2との間には隙間があり、この隙間はエア
通路70となっている。レーザ治療機本体1の近くの接
続部30において、外皮10は切断されており、この切
断された両側の外皮10とエアチューブ7との3者をT
字型管継ぎ手32で接続する。T字型管継ぎ手32の各
先端部には、くさび部34が設けられていて、このくさ
び部34を外皮10とエアチューブ7内に挿入すること
により3者を結合する。各くさび部34の後方には、小
突片36が設けられていて、3者をT字型管継ぎ手32
から外れにくくしている。
【0010】光チューブ19の一端は、レーザ治療機本
体1内のレーザ光源38に面している。また、光チュー
ブ19の一端にファイバーフェルール40が固定されて
いる。このファイバーフェルール40は、光チューブ1
9の中心に光ファイバー2の一端を固定するとともに、
エアが、レーザ治療機1側へ流れ込まずに、ハンドピー
ス3側へ流れるようにしている。レーザ光源38から発
射されたレーザは、集光レンズ42により集光されて、
光ファイバー2に入射し、光ファイバー2によりハンド
ピース3まで導かれる。本発明の光チューブ19の外皮
10は、テフロン製であり、従来のシリコン製の外皮に
比べて、光チューブ19を折り曲げたときに、くの字型
に折り曲げられてつぶれることが少ないので、エアの流
れが妨げられることが少ない。
【0011】本発明のハンドピースの外形図及び縦断面
図を、図3及び図4に示す。さらに、図4におけるAの
部分とBの部分の拡大断面を、図5及び図6に示す。ハ
ンドピース3は、先細のカニューラ50とグリップ部5
2とコネクタ54を有し、グリップ部52とコネクタ5
4の中心線に沿って設けられた孔58を光チューブ19
が貫通している。
【0012】グリップ部52の後部は、パッキン64を
間に挟んで、コネクタ54と螺合している。コネクタ5
4を回してパッキン64を締め付けると、光チューブ1
9はハンドピース3にしっかりと固定されるとともに、
孔58からのエア漏れを防ぐことができる。レーザ治療
機の使用により、光ファイバー2の先端は消耗するの
で、施術毎に光ファイバー2の先端を切っていくとき、
コネクタ54を回して、パッキン64を緩ませ、光チュ
ーブ19を前方に繰り出すことができるようになってい
る。
【0013】グリップ部52には前方凸部68が設けら
れ、光チューブ19の先端部を支持するとともに、カニ
ューラ50の内面との摩擦により、カニューラ50を着
脱自在でかつ気密に結合している。このカニューラ50
は、光チューブ19内部のエア通路70と連通してい
て、このカニューラ50の先端がエア出口72になって
いる。光ファイバー2は、光チューブ19の先端からカ
ニューラ50の中心線に沿って延長され、エア出口72
からわずかに突出した状態にされている。この光ファイ
バー2の先端が、レーザ出射口74になっているから、
両出射口72、74は、同軸となる。このように、光チ
ューブ19をカニューラ50内まで延長して、ハンドピ
ース3内に新たにエア通路と光ファイバーとを設けず、
また、ハンドピース3と光チュ−ブ19との接続具も必
要ないから、ハンドピース3の構造を簡単にできる。
【0014】本実施例では、ハンドピース3において、
エア出口72とレーザ出射口74とが同軸としたので、
レーザを照射している患部にエアを正確に吹き付けるこ
とができるとともに、光チューブ19の外皮10をエア
チューブを兼ねさせて、チューブを1本にしたので、光
チューブとエアチューブの2本のチューブが絡まること
がなくなる。なお、光ファイバー2は固いので、エアに
よる光ファイバー2への加振力により、光ファイバー2
に振動が発生する恐れはない。
【0015】
【発明の効果】以上に述べたように、請求項1に係る発
明によれば、レーザを照射している患部にエアを正確に
吹き付けることができるので、施術者の作業が容易にな
る。請求項2に係る発明によれば、レーザを照射してい
る患部にエアを正確に吹き付けることができるととも
に、光チューブがエアチューブも兼ねて、光チューブと
エアチューブの2本のチューブが絡まることがなくなる
ので、施術者の作業が容易になる。請求項3に係る発明
によれば、請求項2に係る発明と同じ効果を奏するう
え、光チューブをカニューラ内まで延長して、ハンドピ
ース内に新たにエア通路と光ファイバーを設けず、ま
た、ハンドピースと光チュ−ブとの接続具も必要ないか
ら、ハンドピースの構造を簡単にできる。請求項4に係
る発明によれば、請求項3に係る発明と同じ効果を奏す
るうえ、レーザ治療機の使用により光ファイバーの先端
が消耗するので、施術毎に光ファイバーの先端を切って
いくとき、コネクタを回して、パッキンを緩ませ、光チ
ューブを前方に繰り出すことができる。また、グリップ
部とコネクタは組み立て前には分離して、夫々が短くな
っているので、組み立て時に光チューブをそれらに貫通
させる作業が容易となる。請求項5に係る発明によれ
ば、請求項2に係る発明と同じ効果を奏するうえ、従来
のレーザ治療機本体をそのまま使用できるから経済的で
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のレーザ治療機の正面図である。
【図2】前記レーザ治療機における光チューブとエアチ
ューブとの接続部の断面図である。
【図3】本発明のハンドピースの外形図である。
【図4】本発明のハンドピースの縦断面図である。
【図5】図4におけるAの部分の拡大断面図である。
【図6】図4におけるBの部分の拡大断面図である。
【図7】従来のレーザ治療機の正面図である。
【図8】従来のハンドピースの外形図である。
【図9】従来のハンドピースの縦断面図である。
【符号の説明】
1 レーザ治療機本体 2 光ファイバー 3 ハンドピース 7 エアチューブ 10 外皮 19 光チューブ 50 カニューラ 70 エア通路 52 グリップ部 54 コネクタ 72 エア出口 74 レーザ出射口

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 レーザ出射口と該レーザ出射口と同軸
    のエア出口とを有することを特徴とするレーザ治療機用
    ハンドピース。
  2. 【請求項2】 レーザ出射口と該レーザ出射口と同軸
    のエア出口とを有するハンドピースと、光ファイバーと
    該光ファイバーとの間に隙間を置いた外皮とからなる光
    チューブとを備え、レーザ治療機本体と前記ハンドピー
    スとを前記光チューブで接続するとともに、前記隙間を
    エア通路としたことを特徴とするレーザ治療機。
  3. 【請求項3】 前記ハンドピースは前記光チューブ内
    部の前記エア通路と連通した先細のカニューラを有し、
    前記カニューラの先端はエア出口とされ、前記光ファイ
    バーは前記カニューラ内を延長されて前記エア出口から
    わずかに突出する状態にされ、前記光ファイバーの先端
    はレーザ出射口とされたことを特徴とする請求項2に記
    載のレーザ治療機。
  4. 【請求項4】 前記ハンドピースは、前記カニューラ
    を前部に着脱自在に結合したグリップ部と、該グリップ
    部の後部にパッキンとコネクタとを有し、これらのグリ
    ップ部とパッキンとコネクタの中心線に沿って、光チュ
    ーブが貫通していることを特徴とする請求項3に記載の
    レーザ治療機。
  5. 【請求項5】 前記レーザ治療機本体は、前記光チュ
    ーブが接続されたレーザ出射口と、エアチューブが接続
    されたエア出口とを備え、レーザ治療機本体近くで、前
    記光チューブの途中に前記エアチューブを接続したこと
    を特徴とする請求項2、3または4に記載のレーザ治療
    機。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015112135A (ja) * 2013-12-09 2015-06-22 株式会社モリタ製作所 レーザハンドピース、及びレーザ治療装置
CN105167865A (zh) * 2015-09-07 2015-12-23 桂林市啄木鸟医疗器械有限公司 一种可以减小震动的牙科手机
CN107157578A (zh) * 2017-07-03 2017-09-15 沈阳雷卓激光医疗器械有限公司 可兼容一次性光纤针的可剪断激光手柄结构

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CN107157578B (zh) * 2017-07-03 2023-05-23 沈阳雷卓激光医疗器械有限公司 可兼容一次性光纤针的可剪断激光手柄结构

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