JP2000085636A - トラックの荷台補強構造 - Google Patents

トラックの荷台補強構造

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JP2000085636A JP10259789A JP25978998A JP2000085636A JP 2000085636 A JP2000085636 A JP 2000085636A JP 10259789 A JP10259789 A JP 10259789A JP 25978998 A JP25978998 A JP 25978998A JP 2000085636 A JP2000085636 A JP 2000085636A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 トラックの荷台の強度を従来より向上する。 【解決手段】 トラックの荷台補強構造に関し、荷台2
のホイールハウス8内におけるタイヤと干渉しない余剰
空間に対し前記荷台2のシルクロス13の端部を延出し
て延長部14を設け、該延長部14をサイドレール10
からマウンティング部材15により支持する。このよう
にすれば、マウンティング部材15によるシルクロス1
3の支持点の車幅方向間隔を拡大することが可能とな
り、荷台2の強度が従来より大幅に向上されることにな
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、トラックの荷台補
強構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は比較的小型の車輌から成るトラッ
クの斜視図であり、図中1はトラックのキャブ、2は該
キャブ1の後方に位置する荷台を示し、この荷台2は、
床面を成すフロアパネル3と、その幅方向の両側部に起
立するサイドパネル4と、その前端で起立するヘッダー
ボード5と、その後端で起立する開閉自在なテールゲー
ト6とを有する上面開放の箱型構造となっており、前記
各サイドパネル4における適宜位置には、後側のタイヤ
7を収容する為のホイールハウス8が形成されている。
【0003】即ち、図5に示すように、前記サイドパネ
ル4は、上端部を互いに固着したサイドインナパネル4
Aとサイドアウタパネル4Bとにより構成されており、
前記サイドインナパネル4Aの下方部分が幅方向内側に
膨出してサイドアウタパネル4Bとの間にホイールハウ
ス8が形成されるようにしてあり、また、その下端は、
幅方向内側に向け折り曲げられてフロアパネル3の側部
上面にスポット溶接されている。
【0004】更に、前記フロアパネル3の裏面には、荷
台2の幅方向に延びる複数本のシルクロス9が前記フロ
アパネル3を補強し得るよう配設されており、前記シル
クロス9の下方には、小型トラックの前後方向に延びる
サイドレール10(シャシフレームの車体前後方向に延
びる部位)が配置され、該サイドレール10直上にマウ
ンティング部材11を介し前記各シルクロス9がボルト
12A及びナット12Bにより締結されて支持されるよ
うになっている。
【0005】尚、図6に示す如く、前記シルクロス9
は、車幅方向に平面を成す基部9aと、この基部9aの
両側で起立する一対の立壁部9b,9bと、該各立壁部
9bの上端に形成されたフランジ部9cとを備えて形成
されており、該各フランジ部9cが上面をフロアパネル
3の裏面に対しスポット溶接されて固着されるようにし
てある。
【0006】このような構造を有する小型トラックにお
いて、特に図4に示す例のように、キャブ1が後部座席
を有するダブルキャブ形式であるような場合等には、後
側のタイヤ7が荷台2の前方寄りに配置されることにな
り、これに伴ない荷台2の内側に張り出すホイールハウ
ス8も前方寄りに形成しなければならなくなるが、この
際にホイールハウス8を成すサイドインナパネル4Aの
前方部分は、荷台2前端のヘッダーボード5に向け延ば
されて該ヘッダーボード5に対し接合されることにな
る。
【0007】即ち、ホイールハウス8を成すサイドイン
ナパネル4Aの前方部分をヘッダーボード5の手前でフ
ロアパネル3のレベルまで下降させてヘッダーボード5
との間に狭隘なフロアパネル3を形成したとしても、そ
れにより荷台2の使い勝手が良くなるわけではなく、し
かも、制作時の板金作業が困難となる上に意匠的にも美
観が悪くなってしまうので、一般的に、後側のタイヤ7
が荷台2の前方寄りに配置されるケースでは、ホイール
ハウス8を成すサイドインナパネル4Aの前方部分がヘ
ッダーボード5まで延びて接合されているのである。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、斯かる
従来構造においては、ホイールハウス8内における前方
部分が実質的にタイヤ7と干渉しない余剰空間として形
成されることになるのに対し、ホイールハウス8内に臨
む全てのシルクロス9をサイドレール10の直上付近ま
でしか延びない短いものとしており、サイドレール10
の直上にマウンティング部材11を介し前記各シルクロ
ス9を支持するようにしているので、ホイールハウス8
内に臨む全てのシルクロス9に関し、該各シルクロス9
のマウンティング部材11による支持点の車幅方向間隔
が大きくとれず、これによって、荷台2の強度が弱まる
虞れがあった。
【0009】本発明は上述の実情に鑑みてなしたもの
で、ホイールハウス内の余剰空間に対しシルクロスの端
部を延出して該シルクロスのマウンティング部材による
支持点の車幅方向間隔を拡大し、これにより荷台の強度
を従来より向上することを目的としている。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、荷台のホイー
ルハウス内におけるタイヤと干渉しない余剰空間に対し
前記荷台のシルクロスの端部を延出して延長部を設け、
該延長部をサイドレールからマウンティング部材により
支持したことを特徴とするトラックの荷台補強構造、に
係るものである。
【0011】従って、本発明では、ホイールハウス内の
余剰空間に延出したシルクロスの延長部をサイドレール
からマウンティング部材により支持するようにしている
ので、該マウンティング部材によるシルクロスの支持点
の車幅方向間隔が拡大されることになる。
【0012】また、本発明においては、シルクロスを逆
U字型断面を成して車幅方向に延びるように形成し、該
シルクロスの延長部下面に該延長部の前後立壁間を連結
するようにマウントブラケットを装着し、該マウントブ
ラケットを介して前記延長部をサイドレールからマウン
ティング部材により支持することが可能である。
【0013】このようにすれば、マウントブラケットに
よりシルクロスが前後方向に補強されることになり、し
かも、マウントブラケットを介して良好にシルクロスの
延長部がマウンティング部材により支持されることにな
る。
【0014】更に、シルクロスの延長部を前後方向に挟
み込むようにして立ち上がり且つ車幅方向に平面を成す
一対の翼部と、該各翼部の車幅方向内側端部同士を連結
して前後方向に平面を成す基部とにより補強ブラケット
を構成し、前記各翼部の下端部をシルクロスの延長部前
後面に対し固着すると共に、前側の翼部の前面を荷台前
端のヘッダーボードに対し固着し、且つ前記基部をホイ
ールハウスを成すサイドインナパネルの外側面に対し固
着することが好ましい。
【0015】このようにすれば、マウンティング部材を
介し床下から荷台に入力される荷重が、比較的強度の高
いサイドインナパネルとヘッダーボードに対し補強ブラ
ケットを介し伝達されて分担されることになる。
【0016】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施の形態を図面を
参照しつつ説明する。
【0017】図1〜図3は本発明を実施する形態の一例
を示すもので、図4〜図6と同一の符号を付した部分は
同一物を表わしている。
【0018】本形態例においては、荷台2のホイールハ
ウス8内におけるタイヤ7と干渉しない余剰空間に対し
前記荷台2のシルクロス13の端部を延出して延長部1
4を設けており、該延長部14をサイドレール10から
マウンティング部材15により支持するようにしてい
る。
【0019】より具体的には、前記シルクロス13が、
車幅方向に延びる平板状に形成された基部13aと、該
基部13aの両側で下方向きに平面を成す一対の立壁1
3b,13bとを備え、逆U字型断面を成して車幅方向
に延びるように形成されており、前記基部13aをフロ
アパネル3の裏面に対しスポット溶接するようにしてあ
る。
【0020】そして、前記シルクロス13の延長部14
下面には、該延長部14の前後立壁13b,13b間を
連結するようにマウントブラケット16が装着され、該
マウントブラケット16を介して前記延長部14がマウ
ンティング部材15により支持されている。
【0021】ここで、前記マウントブラケット16は、
前後方向に延びる平板状に形成された基部16aと、該
基部16aの車幅方向両側で起立し且つその前後端部に
フランジ部16bを有する一対の側板部16c,16c
とを備えて構成されており、該各側板部16c,16c
のフランジ部16bが前記延長部14の前後立壁13
b,13bに対しスポット溶接されている。
【0022】また、前記マウンティング部材15は、サ
イドレール10の外側面に沿う取付部15aと、該取付
部15aの両側に形成された一対の側板部15b,15
bと、該各側板部15b,15bの上端に形成された平
坦な支持部15cとを備えており、前記取付部15aを
アーク溶接等によりサイドレール10の外側面に取付
け、前記支持部15cの上面で前記マウントブラケット
16の基部16a下面を支え且つ該基部16a上面に溶
接したナット12Bに対し前記支持部15cの下面側か
らシム18を介してボルト12Aを締結するようにして
ある。
【0023】また、特に本形態例においては、シルクロ
ス13の延長部14に補強ブラケット17が設けられて
おり、該補強ブラケット17は、シルクロス13の延長
部14を前後方向に挟み込むようにして立ち上がり且つ
車幅方向に平面を成す一対の翼部17a,17aと、該
各翼部17a,17aの車幅方向内側端部同士を連結し
て前後方向に平面を成す基部17bとにより構成され、
前記各翼部17a,17aの下端部がシルクロス13の
延長部14前後面に対しスポット溶接されていると共
に、前側の翼部17aの前面が荷台2前端のヘッダーボ
ード5に対しスポット溶接され、且つ前記基部17bが
ホイールハウス8を成すサイドインナパネル4Aの外側
面に対しスポット溶接されている。
【0024】尚、図3に示すように、シルクロス13の
延長部14における前側の立壁13b前面は、荷台2前
端のヘッダーボード5にスポット溶接等により固着して
おくことが好ましく、更には、ヘッダーボード5とサイ
ドアウタパネル4Bとの間を接続するフロントエンドパ
ネル19に対しても適宜にフランジ部19a等を介して
固着しておくと良い。
【0025】また、前記シルクロス13の延長部14下
面には、該延長部14の前後立壁13b,13b間を連
結する連結プレート20(図3参照)を適宜に配設するよ
うにしても良い。
【0026】而して、以上に述べた如き形態例によれ
ば、ホイールハウス8内の余剰空間に延出したシルクロ
ス13の延長部14をサイドレール10からマウンティ
ング部材15により支持するようにしているので、該マ
ウンティング部材15によるシルクロス13の支持点の
車幅方向間隔が拡大されることになる。
【0027】また、マウントブラケット16によりシル
クロス13が前後方向に補強されることになり、しか
も、マウントブラケット16を介して良好にシルクロス
13の延長部14がマウンティング部材15により支持
されることになる。
【0028】更に、マウンティング部材15を介し床下
から荷台2に入力される荷重が、比較的強度の高いサイ
ドインナパネル4Aとヘッダーボード5に対し補強ブラ
ケット17を介し伝達されて分担されることになる。
【0029】従って、上記形態例によれば、ホイールハ
ウス8内の余剰空間にシルクロス13を延出して該シル
クロス13の延長部14をサイドレール10からマウン
ティング部材15により支持することによって、前記シ
ルクロス13における支持点の車幅方向間隔を拡大する
ことができるので、荷台2の強度を従来より大幅に向上
することができる。
【0030】また、特に図示の如きマウントブラケット
16を使用して前記シルクロス13の延長部14をマウ
ンティング部材15により支持するようにすれば、前記
マウントブラケット16によりシルクロス13を前後方
向に補強しながら良好に延長部14を支持することがで
きる。
【0031】更に、シルクロス13の延長部14に補強
ブラケット17を設けて該補強ブラケット17を介し前
記延長部14とサイドインナパネル4A及びヘッダーボ
ード5を接合するようにしているので、マウンティング
部材15を介し床下から荷台2に入力される荷重を、比
較的強度の高いサイドインナパネル4Aとヘッダーボー
ド5と伝達して分担させることができ、これによって、
荷台2の耐久強度を従来より大幅に向上することができ
る。
【0032】尚、本発明のトラックの荷台補強構造は、
上述の形態例にのみ限定されるものではなく、本発明の
要旨を逸脱しない範囲内において種々変更を加え得るこ
とは勿論である。
【0033】
【発明の効果】上記した本発明のトラックの荷台補強構
造によれば、下記の如き種々の優れた効果を奏し得る。
【0034】(I)本発明の請求項1に記載の発明によ
れば、ホイールハウス内の余剰空間にシルクロスを延出
して該シルクロスの延長部をサイドレールからマウンテ
ィング部材により支持することによって、前記シルクロ
スにおける支持点の車幅方向間隔を拡大することができ
るので、荷台の強度を従来より大幅に向上することがで
きる。
【0035】(II)本発明の請求項2に記載の発明に
よれば、マウントブラケットによりシルクロスを前後方
向に補強しながら該シルクロスの延長部を良好にサイド
レールからマウンティング部材により支持することがで
きる。
【0036】(III)本発明の請求項3に記載の発明
によれば、マウンティング部材を介し床下から荷台に入
力される荷重を、比較的強度の高いサイドインナパネル
とヘッダーボードと伝達して分担させることができるの
で、荷台の耐久強度を従来より大幅に向上することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を実施する形態の一例を示す断面図であ
る。
【図2】図1のII−II方向の矢視図である。
【図3】図1の補強ブラケットの組付け状態を斜め上方
から見た斜視図である。
【図4】比較的小型の車輌から成るトラックを斜め後方
から見た斜視図である。
【図5】図4のV−V方向の矢視図である。
【図6】図5のシルクロスを斜め上方から見た斜視図で
ある。
【符号の説明】
2 荷台 4A サイドインナパネル 5 ヘッダーボード 7 タイヤ 8 ホイールハウス 10 サイドレール 13 シルクロス 13b 立壁 14 延長部 15 マウンティング部材 16 マウントブラケット 17 補強ブラケット 17a 翼部 17b 基部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 荷台のホイールハウス内におけるタイヤ
    と干渉しない余剰空間に対し前記荷台のシルクロスの端
    部を延出して延長部を設け、該延長部をサイドレールか
    らマウンティング部材により支持したことを特徴とする
    トラックの荷台補強構造。
  2. 【請求項2】 シルクロスを逆U字型断面を成して車幅
    方向に延びるように形成し、該シルクロスの延長部下面
    に該延長部の前後立壁間を連結するようにマウントブラ
    ケットを装着し、該マウントブラケットを介して前記延
    長部をサイドレールからマウンティング部材により支持
    したことを特徴とする請求項1に記載のトラックの荷台
    補強構造。
  3. 【請求項3】 シルクロスの延長部を前後方向に挟み込
    むようにして立ち上がり且つ車幅方向に平面を成す一対
    の翼部と、該各翼部の車幅方向内側端部同士を連結して
    前後方向に平面を成す基部とにより補強ブラケットを構
    成し、前記各翼部の下端部をシルクロスの延長部前後面
    に対し固着すると共に、前側の翼部の前面を荷台前端の
    ヘッダーボードに対し固着し、且つ前記基部をホイール
    ハウスを成すサイドインナパネルの外側面に対し固着し
    たことを特徴とする請求項1又は2に記載のトラックの
    荷台補強構造。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2007168473A (ja) * 2005-12-19 2007-07-05 Nippon Fruehauf Co Ltd 荷台フレームのクロスメンバ
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