JPS645Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS645Y2 JPS645Y2 JP453483U JP453483U JPS645Y2 JP S645 Y2 JPS645 Y2 JP S645Y2 JP 453483 U JP453483 U JP 453483U JP 453483 U JP453483 U JP 453483U JP S645 Y2 JPS645 Y2 JP S645Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load frame
- steering wheels
- self
- engine
- rotating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 claims 1
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 description 6
- 230000008859 change Effects 0.000 description 4
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 240000007124 Brassica oleracea Species 0.000 description 1
- 235000003899 Brassica oleracea var acephala Nutrition 0.000 description 1
- 235000011301 Brassica oleracea var capitata Nutrition 0.000 description 1
- 235000001169 Brassica oleracea var oleracea Nutrition 0.000 description 1
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 1
- 244000088415 Raphanus sativus Species 0.000 description 1
- 235000006140 Raphanus sativus var sativus Nutrition 0.000 description 1
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
- Guiding Agricultural Machines (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、主として、大根畑、キヤベツ畑等に
おける畝に沿つて自動走行させ乍ら、収穫された
作物を順次積載して運搬したり、又は、動力噴霧
機を搭載して自動走行させ乍ら作物に薬剤をスプ
レーするといつた具合に、特に農作業に多目的に
使用される自動誘導式自走運搬車で、詳しくは、
荷フレームの横幅方向一側寄り位置の前後に配設
された操向輪のうち、一方のものがエンジンに連
動連結されて駆動輪に兼用構成されているととも
に、前後進切換機構を備え、前記前後操向輪には
夫々、前後進切換に応じてそれら操向輪の接地部
よりも進行方向前方において接地させることによ
り操向を司る自動誘導装置が選択的に接地使用可
能な状態に備えられ、かつ、前記荷フレームの横
幅方向他側寄り位置で前後方向の少なくとも1箇
所には遊動輪が設けられている自動誘導式自走運
搬車に関する。
おける畝に沿つて自動走行させ乍ら、収穫された
作物を順次積載して運搬したり、又は、動力噴霧
機を搭載して自動走行させ乍ら作物に薬剤をスプ
レーするといつた具合に、特に農作業に多目的に
使用される自動誘導式自走運搬車で、詳しくは、
荷フレームの横幅方向一側寄り位置の前後に配設
された操向輪のうち、一方のものがエンジンに連
動連結されて駆動輪に兼用構成されているととも
に、前後進切換機構を備え、前記前後操向輪には
夫々、前後進切換に応じてそれら操向輪の接地部
よりも進行方向前方において接地させることによ
り操向を司る自動誘導装置が選択的に接地使用可
能な状態に備えられ、かつ、前記荷フレームの横
幅方向他側寄り位置で前後方向の少なくとも1箇
所には遊動輪が設けられている自動誘導式自走運
搬車に関する。
この種の自動誘導式自走運搬車は、例えば畝等
によつて決められた一定の経路に沿つて自動誘導
装置による操向作用をもつて自動走行できるよう
に構成されているから、圃場において、作業者を
運搬車の操向操作から解放して、その分作物の収
穫作業、雑草の除却作業等の圃場作業に専念でき
るが、例えば、収穫物を運搬する場合を例にとつ
てみると、作物を収穫する作業人員数が多くて収
穫された作物が圃場においてだぶつきぎみになつ
た場合、又は、逆に作業人員数が少なくて収穫速
度が遅い場合等においては、運搬車の走行速度を
その作業状況に応じた適正な速度に変速する必要
があり、その場合、運搬車の周囲で収穫作業等に
専念している作業者が、エンジンに付設のスロツ
トルレバーを調整して変速するのであるが、この
際、前記スロツトルレバーの操作装置が機体進行
方向の前部又は後部の何れか一方、つまり、エン
ジンの搭載側にのみ限定されていた従来のもので
は、変速に際してわざわざ作物や畝等を乗り越え
てエンジン部にまで回り込まなければならないと
云う煩雑面倒な作業が強いられ、その結果、作業
者が、運搬車の操向操作等から解放されて収穫作
業等の他の圃場作業に専念できると云うこの種の
自動誘導式自走運搬車の本来的な意義が損なわれ
る欠点があつた。
によつて決められた一定の経路に沿つて自動誘導
装置による操向作用をもつて自動走行できるよう
に構成されているから、圃場において、作業者を
運搬車の操向操作から解放して、その分作物の収
穫作業、雑草の除却作業等の圃場作業に専念でき
るが、例えば、収穫物を運搬する場合を例にとつ
てみると、作物を収穫する作業人員数が多くて収
穫された作物が圃場においてだぶつきぎみになつ
た場合、又は、逆に作業人員数が少なくて収穫速
度が遅い場合等においては、運搬車の走行速度を
その作業状況に応じた適正な速度に変速する必要
があり、その場合、運搬車の周囲で収穫作業等に
専念している作業者が、エンジンに付設のスロツ
トルレバーを調整して変速するのであるが、この
際、前記スロツトルレバーの操作装置が機体進行
方向の前部又は後部の何れか一方、つまり、エン
ジンの搭載側にのみ限定されていた従来のもので
は、変速に際してわざわざ作物や畝等を乗り越え
てエンジン部にまで回り込まなければならないと
云う煩雑面倒な作業が強いられ、その結果、作業
者が、運搬車の操向操作等から解放されて収穫作
業等の他の圃場作業に専念できると云うこの種の
自動誘導式自走運搬車の本来的な意義が損なわれ
る欠点があつた。
又、収穫作業等の圃場作業は、通常、安全性の
観点から、運搬車の進行方向前方よりも後方にお
いて行なわれるものであり、その場合において、
特に、エンジン側を前にして走行している際に
は、作業者からエンジン部までの距離が遠くな
り、それだけ変速時において大きく回り込まなけ
ればならず、前記欠点が顕著に現われるのであ
る。
観点から、運搬車の進行方向前方よりも後方にお
いて行なわれるものであり、その場合において、
特に、エンジン側を前にして走行している際に
は、作業者からエンジン部までの距離が遠くな
り、それだけ変速時において大きく回り込まなけ
ればならず、前記欠点が顕著に現われるのであ
る。
本考案は、かかる実情に鑑み、圃場作業に専念
している作業者が必要に応じて簡単、敏速に変速
操作し得る自動誘導式自走運搬車を提供する点に
目的がある。
している作業者が必要に応じて簡単、敏速に変速
操作し得る自動誘導式自走運搬車を提供する点に
目的がある。
上記目的を達成するべくなされた本考案の特徴
構成は、冒記した自動誘導式自走運搬車におい
て、前記荷フレームに、それの前後方向全長に亘
る長さで前後両端部には荷フレームの前方及び後
方に突出位置する回転操作ハンドル部を形成する
状態の回転軸が支承され、この回転軸の一部に、
前記エンジンのスロツトルレバーに係合して前記
回転軸の回転操作に伴なつてエンジン回転数を調
整可能なスロツトル連係機構が付設されている点
にある。
構成は、冒記した自動誘導式自走運搬車におい
て、前記荷フレームに、それの前後方向全長に亘
る長さで前後両端部には荷フレームの前方及び後
方に突出位置する回転操作ハンドル部を形成する
状態の回転軸が支承され、この回転軸の一部に、
前記エンジンのスロツトルレバーに係合して前記
回転軸の回転操作に伴なつてエンジン回転数を調
整可能なスロツトル連係機構が付設されている点
にある。
このような特徴構成を有する本考案の作用効果
は、次の通りである。
は、次の通りである。
つまり、圃場内において、自動走行している運
搬車を、圃場作業中の作業者が変速する場合に、
わざわざエンジン部分にまで作物や畝等を乗り越
えて回り込むことなく、荷フレームの前後両方向
に突出位置した回転操作ハンドルのどちらか近い
方を操作することにより簡単、敏速に変速操作で
き、作物や畝等を乗り越えて変速にまごつくこと
を極力少なくして、作業者が極力圃場作業に専念
し得るようになつたのである。
搬車を、圃場作業中の作業者が変速する場合に、
わざわざエンジン部分にまで作物や畝等を乗り越
えて回り込むことなく、荷フレームの前後両方向
に突出位置した回転操作ハンドルのどちらか近い
方を操作することにより簡単、敏速に変速操作で
き、作物や畝等を乗り越えて変速にまごつくこと
を極力少なくして、作業者が極力圃場作業に専念
し得るようになつたのである。
又、前記回転操作ハンドルのどちらか一方がか
ならず運搬車の進行方向後方側に位置するため
に、安全性の観点から運搬車の進行方向後方側で
圃場作業を行なう通常の作業形態において、特に
変速操作が行ない易い利点を有する。
ならず運搬車の進行方向後方側に位置するため
に、安全性の観点から運搬車の進行方向後方側で
圃場作業を行なう通常の作業形態において、特に
変速操作が行ない易い利点を有する。
次に、本考案構成の実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図及び第2図に示すように、収穫物又は薬
剤吹付け用の自動噴霧機を載置する荷フレーム1
の一側寄りの前後両端部に、縦軸芯P1,P2周り
で回動自在な操向輪2,3を設けると共に、操向
輪2,3とは反対側寄りに遊動輪6の一例である
キヤスター輪6aを設け、前記両操向輪2,3の
どちらか一方に、その操向輪と一体的に縦軸芯
P1周りで回動するボツクス9を取付け、そのボ
ツクス9内に、エンジンE及びミツシヨンMが内
蔵され、前記エンジンEからの動力を前記操向輪
に、遠心クラツチ10、プーリ11……ベルト1
2……を介して伝達し得るよう構成し、前記操向
輪2を駆動輪に兼用してある。
剤吹付け用の自動噴霧機を載置する荷フレーム1
の一側寄りの前後両端部に、縦軸芯P1,P2周り
で回動自在な操向輪2,3を設けると共に、操向
輪2,3とは反対側寄りに遊動輪6の一例である
キヤスター輪6aを設け、前記両操向輪2,3の
どちらか一方に、その操向輪と一体的に縦軸芯
P1周りで回動するボツクス9を取付け、そのボ
ツクス9内に、エンジンE及びミツシヨンMが内
蔵され、前記エンジンEからの動力を前記操向輪
に、遠心クラツチ10、プーリ11……ベルト1
2……を介して伝達し得るよう構成し、前記操向
輪2を駆動輪に兼用してある。
又、車体を圃場端部においてその進行方向を切
換えるに、第1図仮想線で示すように、前記ボツ
クス9と共に駆動輪2を縦軸芯P1周りで180゜回転
させることによつて行ない、前記駆動輪2が付設
されたボツクス9を縦軸芯P1周りで回動自在に
車体に取付けることによつて前後進切換機構Aを
構成してある。
換えるに、第1図仮想線で示すように、前記ボツ
クス9と共に駆動輪2を縦軸芯P1周りで180゜回転
させることによつて行ない、前記駆動輪2が付設
されたボツクス9を縦軸芯P1周りで回動自在に
車体に取付けることによつて前後進切換機構Aを
構成してある。
更に、前記両操向輪2,3には、圃場の畝部を
なぞるロツド4a,4bを上下揺動のみ自在に前
後方向に突出させ、進行方向後方側のロツド4b
をロツド保持部13に保持させ、且つ、運搬車進
行方向前方側のロツド4aを下方へ揺動させて畝
部に接当させ、その状態で走行することにより、
前記進行方向前方の操向輪2が畝部に沿う方向に
前記ロツド4aにより縦軸芯P1周りで回動する
のであり、前記ロツド4aにより、車体を畝部に
沿つて自動的に誘導操向させる自動誘導装置4を
構成してある。
なぞるロツド4a,4bを上下揺動のみ自在に前
後方向に突出させ、進行方向後方側のロツド4b
をロツド保持部13に保持させ、且つ、運搬車進
行方向前方側のロツド4aを下方へ揺動させて畝
部に接当させ、その状態で走行することにより、
前記進行方向前方の操向輪2が畝部に沿う方向に
前記ロツド4aにより縦軸芯P1周りで回動する
のであり、前記ロツド4aにより、車体を畝部に
沿つて自動的に誘導操向させる自動誘導装置4を
構成してある。
更に、前記荷フレーム1及び前記キヤスター輪
6aは車体横幅方向において伸縮自在に構成さ
れ、荷フレーム1の横幅調整及び前記操向輪2,
3とキヤスター輪6aとの間隔を畝間に合わせて
調整する轍間距離の調整が行なえるよう構成して
ある。
6aは車体横幅方向において伸縮自在に構成さ
れ、荷フレーム1の横幅調整及び前記操向輪2,
3とキヤスター輪6aとの間隔を畝間に合わせて
調整する轍間距離の調整が行なえるよう構成して
ある。
又、第3図及び第4図に示すように、前記荷フ
レーム1に、その前後方向全長に亘る長さで回転
軸7を支承させると共に、その回転軸7の両端に
回転操作ハンドル部7A,7Bを、夫々荷フレー
ム1の前方及び後方に突出させて設け、この回転
軸7の一部に、前記エンジンEのスロツトルレバ
ーESに係合して前記回転軸7の回転操作に伴な
つてエンジン回転数を調整可能なスロツトル連係
機構8を付設してある。又、前記スロツトルレバ
ーESの回動枢支部分14には、スプリング式座
金により回動摺接面どうしを圧接してスロツトル
レバーESの回動に抵抗を付与するデテント機構
が組込まれていて、前記スロツトルレバーESが
任意の回動姿勢で姿勢保持できるように構成し、
又、スロツトルレバーESの低速側への回動スト
ロークエンドにおいて、前記遠心クラツチ10が
OFFになつて車体が停止するよう設定している。
レーム1に、その前後方向全長に亘る長さで回転
軸7を支承させると共に、その回転軸7の両端に
回転操作ハンドル部7A,7Bを、夫々荷フレー
ム1の前方及び後方に突出させて設け、この回転
軸7の一部に、前記エンジンEのスロツトルレバ
ーESに係合して前記回転軸7の回転操作に伴な
つてエンジン回転数を調整可能なスロツトル連係
機構8を付設してある。又、前記スロツトルレバ
ーESの回動枢支部分14には、スプリング式座
金により回動摺接面どうしを圧接してスロツトル
レバーESの回動に抵抗を付与するデテント機構
が組込まれていて、前記スロツトルレバーESが
任意の回動姿勢で姿勢保持できるように構成し、
又、スロツトルレバーESの低速側への回動スト
ロークエンドにおいて、前記遠心クラツチ10が
OFFになつて車体が停止するよう設定している。
又、前記前後進切換機構Aを、正逆転切換用の
バツクギヤーを前記ミツシヨンM内に組込むこと
によつて構成してもよい。更に、前後進切換機構
Aの切換に連動して、前記畝に接しているロツド
4aを自動的に上昇揺動させ、次に進行方向前方
となるロツド4bを下方へ自動的に下降揺動させ
るようにしてもよい。
バツクギヤーを前記ミツシヨンM内に組込むこと
によつて構成してもよい。更に、前後進切換機構
Aの切換に連動して、前記畝に接しているロツド
4aを自動的に上昇揺動させ、次に進行方向前方
となるロツド4bを下方へ自動的に下降揺動させ
るようにしてもよい。
図面は本考案に係る自動誘導式自走運搬車の実
施例を示し、第1図は全体側面図、第2図は全体
平面図、第3図は要部拡大一部切欠き側面図、第
4図は要部拡大平面図である。 1……荷フレーム、2,3……操向輪、4,5
……自動誘導装置、6……遊動輪、7……回転
軸、7A,7B……回転操作ハンドル、8……ス
ロツトル連係機構、E……エンジン、ES……ス
ロツトルレバー。
施例を示し、第1図は全体側面図、第2図は全体
平面図、第3図は要部拡大一部切欠き側面図、第
4図は要部拡大平面図である。 1……荷フレーム、2,3……操向輪、4,5
……自動誘導装置、6……遊動輪、7……回転
軸、7A,7B……回転操作ハンドル、8……ス
ロツトル連係機構、E……エンジン、ES……ス
ロツトルレバー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 荷フレーム1の横幅方向一側寄り位置の前後
に配設された操向輪2,3のうち、一方のもの
2が、エンジンEに連動連結されて駆動輪に兼
用構成されているとともに、前後進切換機構A
を備え、前記前後操向輪2,3には夫々、前後
進切換に応じてそれら操向輪2,3の接地部よ
りも進行方向前方において接地させることによ
り操向を司る自動誘導装置4,5が選択的に接
地使用可能な状態に備えられ、かつ、前記荷フ
レーム1の横幅方向他側寄り位置で前後方向の
少なくとも1箇所には遊動輪6が設けられてい
る自動誘導式自走運搬車において、前記荷フレ
ーム1に、それの前後方向全長に亘る長さで前
後両端部には荷フレーム1の前方及び後方に突
出位置する回転操作ハンドル部7A及び7Bを
形成する状態の回転軸7が支承され、この回転
軸7の一部に、前記エンジンEのスロツトルレ
バーESに係合して前記回転軸7の回転操作に
伴なつてエンジン回転数を調整可能なスロツト
ル連係機構8が付設されていることを特徴とす
る自動誘導式自走運搬車。 前記遊動輪6が前記操向輪2,3に対して荷
フレーム1の横幅方向に沿つて遠近移動固定自
在に構成されている実用新案登録請求の範囲第
項に記載の自動誘導式自走運搬車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP453483U JPS59110516U (ja) | 1983-01-17 | 1983-01-17 | 自動誘導式自走運搬車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP453483U JPS59110516U (ja) | 1983-01-17 | 1983-01-17 | 自動誘導式自走運搬車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59110516U JPS59110516U (ja) | 1984-07-25 |
| JPS645Y2 true JPS645Y2 (ja) | 1989-01-05 |
Family
ID=30136130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP453483U Granted JPS59110516U (ja) | 1983-01-17 | 1983-01-17 | 自動誘導式自走運搬車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59110516U (ja) |
-
1983
- 1983-01-17 JP JP453483U patent/JPS59110516U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59110516U (ja) | 1984-07-25 |
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