JPS63282016A - 昇降機の残留米取出装置 - Google Patents
昇降機の残留米取出装置Info
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- JPS63282016A JPS63282016A JP11403887A JP11403887A JPS63282016A JP S63282016 A JPS63282016 A JP S63282016A JP 11403887 A JP11403887 A JP 11403887A JP 11403887 A JP11403887 A JP 11403887A JP S63282016 A JPS63282016 A JP S63282016A
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- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims abstract description 59
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims abstract description 58
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 claims abstract description 29
- 238000003801 milling Methods 0.000 claims description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 1
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000005422 blasting Methods 0.000 abstract 1
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- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 5
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 4
- 235000021329 brown rice Nutrition 0.000 description 3
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- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、昇降機の残留米取出装置に係るものである。
(従来技術)
従来、昇降機下部の残留米を取出すため、取出口を設け
たものは公知である。
たものは公知である。
(発明が解決しようとする問題点)
公知のものは、自動取出しができないため、これを自動
化したものである。また、本考案は、噴風精米機の噴風
ファンを利用して、残留米の取出しができるようにした
ものである。
化したものである。また、本考案は、噴風精米機の噴風
ファンを利用して、残留米の取出しができるようにした
ものである。
(問題を解決するための手段)
よって、本願は、昇降機lと、噴風精米機4とを有し、
昇降機lの排出樋3を噴風精米I14の供給タンク5に
開口したものにおいて、該供給タンク5には、供給され
た穀物の有無を検出するセンサー6を設け、昇降機lの
揚穀筒14の内部の底部には倒ハ状の底板15.16を
設け、一方の底板15はコンベア17のバケツ) 18
の回転上昇側の下部に設け、他方の底板16は回転下降
側の下部に設け、前記一方の底板15の下端は底壁19
に密着固定し、他方の底板16の下端は底壁19に密着
させず、そこに吹込口冗を形成し、該吹込口前には前記
噴風精米機4の噴風ファン21を切替弁nを介して接続
し、前記センサー6が穀物の無いことを検出したら、数
秒間だけ切替弁nを切替えて風を吹き込むようにし、そ
の後は元に戻して噴風精米するようにした昇降機の残留
米取出装置としたものである。
昇降機lの排出樋3を噴風精米I14の供給タンク5に
開口したものにおいて、該供給タンク5には、供給され
た穀物の有無を検出するセンサー6を設け、昇降機lの
揚穀筒14の内部の底部には倒ハ状の底板15.16を
設け、一方の底板15はコンベア17のバケツ) 18
の回転上昇側の下部に設け、他方の底板16は回転下降
側の下部に設け、前記一方の底板15の下端は底壁19
に密着固定し、他方の底板16の下端は底壁19に密着
させず、そこに吹込口冗を形成し、該吹込口前には前記
噴風精米機4の噴風ファン21を切替弁nを介して接続
し、前記センサー6が穀物の無いことを検出したら、数
秒間だけ切替弁nを切替えて風を吹き込むようにし、そ
の後は元に戻して噴風精米するようにした昇降機の残留
米取出装置としたものである。
(実施例)
本発明の一実施例を図面により説明すると、lは一番機
用昇降機、2はその供給ホッパー、3はその排出樋で、
排出樋3は一番噴風精米機4の供給タンク5に開口する
。供給タンク5には、供給タンク5に供給された穀物の
有無を検出するセンサー6が設けられる。7は一番噴風
精米機4の排出樋である。前記一番噴風精米機4は複数
台並設される場合があり、2台並設したときは、隣接さ
れたものが二番噴風精米機8となる。
用昇降機、2はその供給ホッパー、3はその排出樋で、
排出樋3は一番噴風精米機4の供給タンク5に開口する
。供給タンク5には、供給タンク5に供給された穀物の
有無を検出するセンサー6が設けられる。7は一番噴風
精米機4の排出樋である。前記一番噴風精米機4は複数
台並設される場合があり、2台並設したときは、隣接さ
れたものが二番噴風精米機8となる。
9は二番噴風精米機8に穀物を供給する二番搬用昇降機
であり、前記排出樋7は二番様用昇降@9の供給ホッパ
ー10に開口し、二番搬用昇降機9の排出樋11は二番
噴風精米機8の供給タンク12に開口する。供給タンク
12にも穀物の有無を検出するセンサー13が設けられ
る。
であり、前記排出樋7は二番様用昇降@9の供給ホッパ
ー10に開口し、二番搬用昇降機9の排出樋11は二番
噴風精米機8の供給タンク12に開口する。供給タンク
12にも穀物の有無を検出するセンサー13が設けられ
る。
以1−は従来周知の構成であるが、本発明の一番機用昇
降機lおよび二番搬用昇降機9のそれぞれの揚穀筒14
の内部の底部には倒ハ状の底板15.16を設けるが、
一方の底板15はコンベア17のバケッ) 18の回転
上昇側の下部に設けられ、他方の底板16は回転下降側
の下部に設けられる。
降機lおよび二番搬用昇降機9のそれぞれの揚穀筒14
の内部の底部には倒ハ状の底板15.16を設けるが、
一方の底板15はコンベア17のバケッ) 18の回転
上昇側の下部に設けられ、他方の底板16は回転下降側
の下部に設けられる。
そして、底板15の下端は底壁19に密着固定されるが
、底板16の下端は底壁19に密着させず、そこに吹込
口前を形成する。
、底板16の下端は底壁19に密着させず、そこに吹込
口前を形成する。
しかして、前記一番噴風精米機4には、e雪云コ噴風フ
ァン21が、前記二番噴風精米機8には、噴風ファン〃
が設けられるが、噴風ファン21は前記センサー6と切
替弁nを介して接続され、風路乙を一番噴風精米機4に
、風路3を一番機用昇降機・lの吹込口冗に接続する。
ァン21が、前記二番噴風精米機8には、噴風ファン〃
が設けられるが、噴風ファン21は前記センサー6と切
替弁nを介して接続され、風路乙を一番噴風精米機4に
、風路3を一番機用昇降機・lの吹込口冗に接続する。
同様に、噴風ファンηは前記センサー13と切替弁24
を介して接続され、風路nを二番噴風精米機8に、風路
潤を二番搬用昇降機9の吹込口前に接続する 切替弁乙は前記センサー6とタイマーを介して接続し、
切替弁24は前記センサー13とタイマーを介して接続
し、センサー6.13で穀物が無いことを検知したら、
切替弁乙、24を切替え、もって精米機の噴風ファン2
1.22により底部−ヒの残米を数秒間吹き−[−げ、
バケット18に放り上げて掬わせ揚穀する。その時間は
、数秒であり、自動的に停止上する。
を介して接続され、風路nを二番噴風精米機8に、風路
潤を二番搬用昇降機9の吹込口前に接続する 切替弁乙は前記センサー6とタイマーを介して接続し、
切替弁24は前記センサー13とタイマーを介して接続
し、センサー6.13で穀物が無いことを検知したら、
切替弁乙、24を切替え、もって精米機の噴風ファン2
1.22により底部−ヒの残米を数秒間吹き−[−げ、
バケット18に放り上げて掬わせ揚穀する。その時間は
、数秒であり、自動的に停止上する。
(作用)
次に作用を述べる。
供給ホッパー2に玄米を投入すると、一番機用昇降機l
のコンベア17のバケツ) 18で掬いヒげて揚穀し、
排出樋3より供給タンク5に投入し、一番噴風精米機4
により噴風精米して排出樋7より半搗米を排出する。
のコンベア17のバケツ) 18で掬いヒげて揚穀し、
排出樋3より供給タンク5に投入し、一番噴風精米機4
により噴風精米して排出樋7より半搗米を排出する。
この場合、噴風ファン21の切替弁nは、風路δに切り
替えられている。
替えられている。
しかして、排出樋7より排出された半搗米は、二番様用
昇降機9のコンベア17、バケット18で揚穀され、排
出樋11より供給タンク12内に投入し、二番噴風精米
機8で完全噴風搗精する。
昇降機9のコンベア17、バケット18で揚穀され、排
出樋11より供給タンク12内に投入し、二番噴風精米
機8で完全噴風搗精する。
この場合、噴風ファンηの切替弁24は、風路nに切り
替えられている。
替えられている。
しかして、供給タンク5に供給された玄米が無くなると
、センサー6はその旨検知するが、供給タンク5に供給
された玄米が無くなっても−S機用昇降機lの底板15
.16、底壁19Fにはまだ残留米が残っている状態で
ある。
、センサー6はその旨検知するが、供給タンク5に供給
された玄米が無くなっても−S機用昇降機lの底板15
.16、底壁19Fにはまだ残留米が残っている状態で
ある。
すると、センサー6の信号で切替弁nを切替え、噴風フ
ァン21の噴風は精米機ではなく吹込口冗より一番機用
昇降機lの底板15.16、底壁19上に吹込み、穀物
を吹きヒげる。穀物は底板15を吹き上がったのち、揚
穀筒14の内壁面を反射するので第2図のようにバケッ
ト18に放り込まれ、数秒間も風を吹き込むと全部の残
留米が放り込まれて、完全に揚穀することができる。
ァン21の噴風は精米機ではなく吹込口冗より一番機用
昇降機lの底板15.16、底壁19上に吹込み、穀物
を吹きヒげる。穀物は底板15を吹き上がったのち、揚
穀筒14の内壁面を反射するので第2図のようにバケッ
ト18に放り込まれ、数秒間も風を吹き込むと全部の残
留米が放り込まれて、完全に揚穀することができる。
この間は、噴風精米でなくなるが、時間が短かいので支
障なく精米され、揚穀したものは一番噴風精米機4によ
り精米される。
障なく精米され、揚穀したものは一番噴風精米機4によ
り精米される。
この状態は二番様用昇降119でも行なわれる。
すなわち、供給タンフレに供給された穀物が無くなると
、センサー13はその旨検知するが、供給タンク5に供
給された穀物が無くなっても二番様用昇降機9の底板1
5.16、底壁19トにはまだ残留米が残っている状態
である。
、センサー13はその旨検知するが、供給タンク5に供
給された穀物が無くなっても二番様用昇降機9の底板1
5.16、底壁19トにはまだ残留米が残っている状態
である。
すると、センサー13の信号で初荷弁24を切替え、噴
風ファンηの噴風は精米機ではなく吹込口冗より二番様
用昇降機9の底板15.16、底壁19上に吹込み、穀
物を吹きヒげる。穀物は底板15を吹き上がったのち、
揚殻筒14の内壁面を反射するので第2図のようにバケ
ッN8に放り込まれ、数秒間も風を吹き込むと全部の残
留米が放り込まれて、完全に揚穀することができる。
風ファンηの噴風は精米機ではなく吹込口冗より二番様
用昇降機9の底板15.16、底壁19上に吹込み、穀
物を吹きヒげる。穀物は底板15を吹き上がったのち、
揚殻筒14の内壁面を反射するので第2図のようにバケ
ッN8に放り込まれ、数秒間も風を吹き込むと全部の残
留米が放り込まれて、完全に揚穀することができる。
この間は、噴風精米でなくなるが、時間が短かいので同
様に支障なく精米され、揚穀したものは一番噴風精米機
4により精米される。
様に支障なく精米され、揚穀したものは一番噴風精米機
4により精米される。
(効果)
従来、昇降機下部の残留米を取出すため、取出口を設け
たものは公知である。
たものは公知である。
公知のものは、自動取出しができないため、これを自動
化したものである。
化したものである。
しかるに、本願は、昇降機lと、噴風精米機4とを有し
、昇降a11の排出樋3を噴風精米機4の供給タンク5
に開口したものにおいて、該供給タンク5には、供給さ
れた穀物の有無を検出するセンサー6を設け、昇降機l
の揚穀筒14の内部の代部には倒ハ状の底板15.16
を設け、一方の底板15はコンベア17のハケ−2ト1
8の回転J−昇側の下部に設け、他方の底板16は回転
下降側の下部に設け、前記一方の底板15の下端は底1
19に密着固定し、他方の底板16の下端は底壁19に
密着させず、そこに吹込口前を形成し、該吹込口加には
前記噴風精米機4の噴風ファン21を切替弁nを介して
接続し、前記センサー6が穀物の無いことを検出したら
、数秒間だけ切替Rnを切替えて風を吹き込むようにし
、その後は元に戻して噴風精米するようにした昇降機の
残留米取出装置としたから、 イ、セン・サー6が穀物の無いことを検出したら、風を
吹き込むことによって昇降機の残留米を自動的に取出す
ことができる。
、昇降a11の排出樋3を噴風精米機4の供給タンク5
に開口したものにおいて、該供給タンク5には、供給さ
れた穀物の有無を検出するセンサー6を設け、昇降機l
の揚穀筒14の内部の代部には倒ハ状の底板15.16
を設け、一方の底板15はコンベア17のハケ−2ト1
8の回転J−昇側の下部に設け、他方の底板16は回転
下降側の下部に設け、前記一方の底板15の下端は底1
19に密着固定し、他方の底板16の下端は底壁19に
密着させず、そこに吹込口前を形成し、該吹込口加には
前記噴風精米機4の噴風ファン21を切替弁nを介して
接続し、前記センサー6が穀物の無いことを検出したら
、数秒間だけ切替Rnを切替えて風を吹き込むようにし
、その後は元に戻して噴風精米するようにした昇降機の
残留米取出装置としたから、 イ、セン・サー6が穀物の無いことを検出したら、風を
吹き込むことによって昇降機の残留米を自動的に取出す
ことができる。
口、噴風精米機4の噴風ファン21を切替弁nを介して
接続し、前記センサー6が穀物の無いことを検出したら
、数秒間だけ切替Rnを切替えて風を吹き込むようにし
たから、両用に使用できる。
接続し、前記センサー6が穀物の無いことを検出したら
、数秒間だけ切替Rnを切替えて風を吹き込むようにし
たから、両用に使用できる。
第1図は一部断面側面図、第2図は要部の拡大側面図で
ある。 符号の説明 1・・・一番機用昇降機、2・・・供給ホッパー、3・
・・排出樋、4・・・一番精米機、5・・・供給タンク
、6・・・センサー、7・・・排出樋、8・・・二番噴
風精米機、9・・・二番機用昇降機、lO・・・供給ホ
ッパー、11・・・排出樋、臣・・・供給タンク、13
・・・センサー、14・・・揚穀筒、15・・・底板、
16・・・底板、17・・・コンベア、18・・・バケ
ット、19・・・底壁、冗・・・吹込口、21・・・噴
風用ファン、n・・・噴風用ファン、n・・・切替弁、
24・・・切替弁、δ〜冗・・・風路。 特許出願人 株式会社山本製作所 外2名 第2図 19 2゜
ある。 符号の説明 1・・・一番機用昇降機、2・・・供給ホッパー、3・
・・排出樋、4・・・一番精米機、5・・・供給タンク
、6・・・センサー、7・・・排出樋、8・・・二番噴
風精米機、9・・・二番機用昇降機、lO・・・供給ホ
ッパー、11・・・排出樋、臣・・・供給タンク、13
・・・センサー、14・・・揚穀筒、15・・・底板、
16・・・底板、17・・・コンベア、18・・・バケ
ット、19・・・底壁、冗・・・吹込口、21・・・噴
風用ファン、n・・・噴風用ファン、n・・・切替弁、
24・・・切替弁、δ〜冗・・・風路。 特許出願人 株式会社山本製作所 外2名 第2図 19 2゜
Claims (1)
- 昇降機1と、噴風精米機4とを有し、昇降機1の排出樋
3を噴風精米機4の供給タンク5に開口したものにおい
て、該供給タンク5には、供給された穀物の有無を検出
するセンサー6を設け、昇降機1の揚穀筒14の内部の
底部には倒ハ状の底板15、16を設け、一方の底板1
5はコンベア17のバケット18の回転上昇側の下部に
設け、他方の底板16は回転下降側の下部に設け、前記
一方の底板15の下端は底壁19に密着固定し、他方の
底板16の下端は底壁19に密着させず、そこに吹込口
20を形成し、該吹込口20には前記噴風精米機4の噴
風ファン21を切替弁23を介して接続し、前記センサ
ー6が穀物の無いことを検出したら、数秒間だけ切替弁
23を切替えて風を吹き込むようにし、その後は元に戻
して噴風精米するようにした昇降機の残留米取出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11403887A JPH0741972B2 (ja) | 1987-05-11 | 1987-05-11 | 昇降機の残留米取出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11403887A JPH0741972B2 (ja) | 1987-05-11 | 1987-05-11 | 昇降機の残留米取出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63282016A true JPS63282016A (ja) | 1988-11-18 |
| JPH0741972B2 JPH0741972B2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=14627475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11403887A Expired - Lifetime JPH0741972B2 (ja) | 1987-05-11 | 1987-05-11 | 昇降機の残留米取出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0741972B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006016150A (ja) * | 2004-07-01 | 2006-01-19 | Kubota Corp | バケット式粒体搬送装置 |
| KR100811788B1 (ko) | 2007-02-22 | 2008-03-27 | 주식회사 영일기계 | 엘리베이터형 곡물이송장치의 냉각팬 구동장치 |
| RU2493086C1 (ru) * | 2012-02-17 | 2013-09-20 | Федеральное государственное бюджетное образовательное учреждение высшего профессионального образования "Воронежский государственный аграрный университет имени императора Петра 1" (ФГБОУ ВПО Воронежский ГАУ) | Ковшовый элеватор |
| CN116812447A (zh) * | 2023-08-30 | 2023-09-29 | 苏州捷赛机械股份有限公司 | 一种斗提机零残留机尾的清理方法 |
-
1987
- 1987-05-11 JP JP11403887A patent/JPH0741972B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006016150A (ja) * | 2004-07-01 | 2006-01-19 | Kubota Corp | バケット式粒体搬送装置 |
| KR100811788B1 (ko) | 2007-02-22 | 2008-03-27 | 주식회사 영일기계 | 엘리베이터형 곡물이송장치의 냉각팬 구동장치 |
| RU2493086C1 (ru) * | 2012-02-17 | 2013-09-20 | Федеральное государственное бюджетное образовательное учреждение высшего профессионального образования "Воронежский государственный аграрный университет имени императора Петра 1" (ФГБОУ ВПО Воронежский ГАУ) | Ковшовый элеватор |
| CN116812447A (zh) * | 2023-08-30 | 2023-09-29 | 苏州捷赛机械股份有限公司 | 一种斗提机零残留机尾的清理方法 |
| CN116812447B (zh) * | 2023-08-30 | 2023-11-28 | 苏州捷赛机械股份有限公司 | 一种斗提机零残留机尾的清理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0741972B2 (ja) | 1995-05-10 |
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