JPS63166325A - 停電検出方式 - Google Patents
停電検出方式Info
- Publication number
- JPS63166325A JPS63166325A JP61309025A JP30902586A JPS63166325A JP S63166325 A JPS63166325 A JP S63166325A JP 61309025 A JP61309025 A JP 61309025A JP 30902586 A JP30902586 A JP 30902586A JP S63166325 A JPS63166325 A JP S63166325A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- communication
- power outage
- power failure
- detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 56
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 90
- 238000005070 sampling Methods 0.000 abstract description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 230000005764 inhibitory process Effects 0.000 abstract 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は対向する通信装置の相手局における停電検出方
式に関する。
式に関する。
従来、通信装置の停電検出方式においては、停電が発生
した通信装置は停電検出をすると、通信装置間の伝送信
号列の中に用意された停電情報用タイムスロットに生起
を意味する情報(例えば“H”)を対向装置に伝送する
。
した通信装置は停電検出をすると、通信装置間の伝送信
号列の中に用意された停電情報用タイムスロットに生起
を意味する情報(例えば“H”)を対向装置に伝送する
。
一方、対向装置の受信部では、前記停電情報用タイムス
ロットを検索し、例えば停電情報ビノト力びH”であれ
ば停電と判定する手段で相手通信装置の停電を検出し、
停電によって対向装置間の通信が絶える前に判定を行っ
て相手通信装置の停電を判定する方式が一般的であった
。
ロットを検索し、例えば停電情報ビノト力びH”であれ
ば停電と判定する手段で相手通信装置の停電を検出し、
停電によって対向装置間の通信が絶える前に判定を行っ
て相手通信装置の停電を判定する方式が一般的であった
。
上述した従来の停電判定方式では、両通信装置間の伝送
路の特性劣化あるいは伝送路の障害等が発生した場合、
両通信装置間の通信信号列に対して符号誤りを発生させ
、既停電情報ビットに対しても符号誤りを生じてしまい
、対向受信部において相手通信装置が停電したと誤判定
する場合があり、通信装置や伝送路の障害が発見されず
、障害復旧に著しい影響を与えてしまう問題がある。
路の特性劣化あるいは伝送路の障害等が発生した場合、
両通信装置間の通信信号列に対して符号誤りを発生させ
、既停電情報ビットに対しても符号誤りを生じてしまい
、対向受信部において相手通信装置が停電したと誤判定
する場合があり、通信装置や伝送路の障害が発見されず
、障害復旧に著しい影響を与えてしまう問題がある。
本発明は、停電判定の誤りを防止し、伝送路等の障害復
旧に何等の影響を与えることなく安定な通18装置間の
停電検出を行う停電検出方式を提供することを目的とし
ている。
旧に何等の影響を与えることなく安定な通18装置間の
停電検出を行う停電検出方式を提供することを目的とし
ている。
本発明の停電検出方式は、一方の通信装置に停電を検出
する手段、一定時間通信を確保するのに必要な電源を保
持する手段及びこの検出に基づいて相手通信装置に対し
停電信号を多重送出する手段を有し、また対向する他方
の通信装置に前記停電信号を検出する停電検出手段1通
信装置の通信停止を検出する通信停止検出手段、これら
両検出手段からの検出信号の先着を判定する手段及び前
記停電検出手段からの検出信号が先着したときに停電判
定信号を出力する手段を備えた構成としている。
する手段、一定時間通信を確保するのに必要な電源を保
持する手段及びこの検出に基づいて相手通信装置に対し
停電信号を多重送出する手段を有し、また対向する他方
の通信装置に前記停電信号を検出する停電検出手段1通
信装置の通信停止を検出する通信停止検出手段、これら
両検出手段からの検出信号の先着を判定する手段及び前
記停電検出手段からの検出信号が先着したときに停電判
定信号を出力する手段を備えた構成としている。
(実施例〕
次に、本発明を図面を参照して説明する。
第1図は対向する通信中のシステム構成を示す。
通信装置lの受信部は伝送路101を介して対向する通
信装置2の送信部からの信号を受け、また通信装置2の
受信部は伝送路101を介して通信装置1の送信部から
の信号を受け、両通信装置間の信号伝送を行っている。
信装置2の送信部からの信号を受け、また通信装置2の
受信部は伝送路101を介して通信装置1の送信部から
の信号を受け、両通信装置間の信号伝送を行っている。
第2図は前記通信装置1の送信部を示している。
第2図において、装置供給電源102の電圧が停電等で
低下すると、停電検出部3で検出されて停電検出信号1
03が発生される。この停電検出信号103は電源保持
部5に接続した接Vt器6に入力され、接続器6を閉成
して一定時間T1だけ通信装置1の電源を確保する。こ
れと同時に停電検出信号103は停電信号発生部4に入
力され、前記一定時間T1の間に停電信号発生部4で作
られた停電情報104を多重回路7にて伝送すべき伝送
信号105に多重し、通信装置1の出力106として対
向した通信装置2に送出される。
低下すると、停電検出部3で検出されて停電検出信号1
03が発生される。この停電検出信号103は電源保持
部5に接続した接Vt器6に入力され、接続器6を閉成
して一定時間T1だけ通信装置1の電源を確保する。こ
れと同時に停電検出信号103は停電信号発生部4に入
力され、前記一定時間T1の間に停電信号発生部4で作
られた停電情報104を多重回路7にて伝送すべき伝送
信号105に多重し、通信装置1の出力106として対
向した通信装置2に送出される。
第3図は前記通信装置2の受信部を示している。
第3図において、対向する通信装置1から送出された受
信信号107は、停電情報検出部8と通信停止判定部9
に人力される。停電情報検出部8では、受信信号107
の中から停電情報を検索し、検出精度を上げるための保
護を行った後、平均的に時間T2で停電検出信号108
を発生する。
信信号107は、停電情報検出部8と通信停止判定部9
に人力される。停電情報検出部8では、受信信号107
の中から停電情報を検索し、検出精度を上げるための保
護を行った後、平均的に時間T2で停電検出信号108
を発生する。
一方、通信停止判定部9では、前記受信信号107を監
視し、例えばフレーム同期又は信号有無を判定する手段
で通信装置間の通信が正常であるかを判定し、もし通信
が絶えた場合には平均的に時間T□で通信停止検出信号
109を発生する。
視し、例えばフレーム同期又は信号有無を判定する手段
で通信装置間の通信が正常であるかを判定し、もし通信
が絶えた場合には平均的に時間T□で通信停止検出信号
109を発生する。
先着判定部10は前記停電検出信号108と通信停止検
出信号109が入力され、この両信号が時間的にどちら
が先に発生したかを判定する。そして、停電検出信号1
08が通信停止検出信号109よりも早く発生した場合
には先着判定信号110を例えばロジックの”H″レベ
ルして出力し、又逆に通信停止検出信号109が早かっ
た場合にはロジックの“L″レベル出力する。
出信号109が入力され、この両信号が時間的にどちら
が先に発生したかを判定する。そして、停電検出信号1
08が通信停止検出信号109よりも早く発生した場合
には先着判定信号110を例えばロジックの”H″レベ
ルして出力し、又逆に通信停止検出信号109が早かっ
た場合にはロジックの“L″レベル出力する。
タイマ回路16は、対向する通信装置1が停電となり停
電情報を送ってきた場合、停電情報検出部8からの停電
検出信号108が入力され、時間T、後に遅延信号11
1を発生する。
電情報を送ってきた場合、停電情報検出部8からの停電
検出信号108が入力され、時間T、後に遅延信号11
1を発生する。
この遅延信号111は前記先着判定信号110とともに
論理ゲート11(ここではANDゲート)に人力され、
この論理ゲート11の出力はサンプリング信号112と
してサンプリング部12に入力される。サンプリング部
12はサンプリング信号112に基づいて時間T4後に
通信停止が起ったかを判定し、判定信号113をラッチ
回路13に出力する。
論理ゲート11(ここではANDゲート)に人力され、
この論理ゲート11の出力はサンプリング信号112と
してサンプリング部12に入力される。サンプリング部
12はサンプリング信号112に基づいて時間T4後に
通信停止が起ったかを判定し、判定信号113をラッチ
回路13に出力する。
一方、先着判定信号110は反転論理ゲート(インバー
タ)を通して通信停止判定禁止信号115とされ通信停
止検出信号109とともに論理ゲート15 (ここでは
ANDゲート)に人力される。この論理ゲート15の出
力は通信停止判定信号116としてランチ回路13に入
力される。
タ)を通して通信停止判定禁止信号115とされ通信停
止検出信号109とともに論理ゲート15 (ここでは
ANDゲート)に人力される。この論理ゲート15の出
力は通信停止判定信号116としてランチ回路13に入
力される。
ランチ回路13は、前記判定信号113により停電判定
信号114を出力し、また通信停止判定信号116でこ
の停電判定信号114をリセット(禁11:)する。
信号114を出力し、また通信停止判定信号116でこ
の停電判定信号114をリセット(禁11:)する。
前述のT、からT4は本発明では次のように設定する。
停電検出時間T2〈電源保持時間T。
停電保持時間T、十通信停止検出時間T3く通信停止検
出サンプリング時間T4 したがって、停電発生時は先着判定信号110は“H”
レベルであり上述のサンプリング部12は通信停止の判
定信号113をラッチ回路13に入力し、停電の判定信
号114を出力する。このとき、通信停止判定の禁止信
号115は“L”レベルとなり通信停止検出信号109
を抑圧する。
出サンプリング時間T4 したがって、停電発生時は先着判定信号110は“H”
レベルであり上述のサンプリング部12は通信停止の判
定信号113をラッチ回路13に入力し、停電の判定信
号114を出力する。このとき、通信停止判定の禁止信
号115は“L”レベルとなり通信停止検出信号109
を抑圧する。
以上のように停電発生時は上述の論理により停電判定を
行う一方、両通信装置間の伝送路の特性劣化或いは伝送
路の障害が発生した場合、次の論理で停電の誤判定を禁
止する。
行う一方、両通信装置間の伝送路の特性劣化或いは伝送
路の障害が発生した場合、次の論理で停電の誤判定を禁
止する。
即ち、本発明では、
通信停止検出時間T、<停電検出時間T2と設定してお
り、先着判定部10は通信停止が先に発生したと判定し
、先着判定信号110はロジック“L”レベルを出力す
る。したがって、論理ゲート11によってサンプリング
信号112は抑圧されると同時に通信停止判定の禁止信
号115は“H”レベルとなり、論理ゲート15は通信
停止判定信号116を出力し、ランチ回路13の停電判
定をリセツトする。
り、先着判定部10は通信停止が先に発生したと判定し
、先着判定信号110はロジック“L”レベルを出力す
る。したがって、論理ゲート11によってサンプリング
信号112は抑圧されると同時に通信停止判定の禁止信
号115は“H”レベルとなり、論理ゲート15は通信
停止判定信号116を出力し、ランチ回路13の停電判
定をリセツトする。
なお、通信装置2の送信部及び通信装置1の受信部も夫
々第2図、第3図のように構成されることはいうまでも
ない。
々第2図、第3図のように構成されることはいうまでも
ない。
以上説明したように本発明の停電検出方式は、一方の通
信装置から停電情報信号を多重伝送させ、他方の通信装
置ではこの停電情報信号と通信停止信号との先着を判定
して停電の判定を行うように構成しているので、これま
でと同様に通信装置間の通信信号列の中に停電情報用タ
イムスロットを設け、停電情報ビットを相手通信装置に
送出する構成のままで、通信装置間の障害時にも相手通
信装置が停電したと誤判定することなく障害復旧に何等
の影響を与えることなく安定な通信装置間の停電検出が
行える効果がある。
信装置から停電情報信号を多重伝送させ、他方の通信装
置ではこの停電情報信号と通信停止信号との先着を判定
して停電の判定を行うように構成しているので、これま
でと同様に通信装置間の通信信号列の中に停電情報用タ
イムスロットを設け、停電情報ビットを相手通信装置に
送出する構成のままで、通信装置間の障害時にも相手通
信装置が停電したと誤判定することなく障害復旧に何等
の影響を与えることなく安定な通信装置間の停電検出が
行える効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す対向する通信装置間の
システム構成図、第2図は停電が発生する側の通信装置
の送信部の停電情報送出のためのブロック図、第3図は
対向する通信装置の受信部の停電判定のためのブロック
図である。 ■・・・通信装置(停電側)、2・・・通信装置(対向
側)3・・・停電検出部、4・・・停電信号発生部、5
・・・電源保持部、6・・・接続器、7・・・多重回路
、8・・・停電情報検出部、9・・・通信停止判定部、
1o・・・先着判定部、11・・・論理ゲート(AND
ゲート)、12・・・サンプリング部、13・・・ラン
チ回路、14・・・反転論理ゲート(インバータ)、1
5・・・Bfa理’T−ト(ANDゲート)、16・・
・タイマ回路。 代理人 弁理士 鈴 木 章 夫−、、・:’+!:
、 、”・ 第1図
システム構成図、第2図は停電が発生する側の通信装置
の送信部の停電情報送出のためのブロック図、第3図は
対向する通信装置の受信部の停電判定のためのブロック
図である。 ■・・・通信装置(停電側)、2・・・通信装置(対向
側)3・・・停電検出部、4・・・停電信号発生部、5
・・・電源保持部、6・・・接続器、7・・・多重回路
、8・・・停電情報検出部、9・・・通信停止判定部、
1o・・・先着判定部、11・・・論理ゲート(AND
ゲート)、12・・・サンプリング部、13・・・ラン
チ回路、14・・・反転論理ゲート(インバータ)、1
5・・・Bfa理’T−ト(ANDゲート)、16・・
・タイマ回路。 代理人 弁理士 鈴 木 章 夫−、、・:’+!:
、 、”・ 第1図
Claims (1)
- (1)互いに対向する通信装置において、一方の通信装
置の送信部に停電を検出する手段と、一定時間通信を確
保するのに必要な電源を保持する手段と、この検出に基
づいて相手通信装置に対し停電信号を多重送出する手段
とを有し、また他方の通信装置の受信部に前記停電信号
を検出する停電検出手段と、通信装置の通信停止を検出
する通信停止検出手段と、これら両検出手段からの検出
信号の先着を判定する手段と、前記停電検出手段からの
検出信号が先着したときに停電判定信号を出力する手段
とを備えたことを特徴とする停電検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61309025A JPS63166325A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 停電検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61309025A JPS63166325A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 停電検出方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63166325A true JPS63166325A (ja) | 1988-07-09 |
| JPH054861B2 JPH054861B2 (ja) | 1993-01-21 |
Family
ID=17987969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61309025A Granted JPS63166325A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 停電検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63166325A (ja) |
-
1986
- 1986-12-27 JP JP61309025A patent/JPS63166325A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH054861B2 (ja) | 1993-01-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63206045A (ja) | リング網での障害箇所の検出方法 | |
| JPS63166325A (ja) | 停電検出方式 | |
| EP0360489B1 (en) | Protection against loss or corruption of data upon switchover of a replicated system | |
| JPS5981943A (ja) | ル−プ系障害自動回復方式 | |
| JPS62109441A (ja) | デ−タ伝送方式 | |
| JPS6178239A (ja) | フレ−ム同期回路 | |
| JP3015441B2 (ja) | 構内通信システム | |
| JP2693330B2 (ja) | 電力系統保護システム | |
| JP2762579B2 (ja) | 伝送装置のループバック方式 | |
| JP3353573B2 (ja) | 電流差動継電装置における同期確立の判定方法 | |
| JPS61224738A (ja) | 光中継伝送システムの障害位置探索方式 | |
| JPH0144063B2 (ja) | ||
| JPH0295031A (ja) | 伝送路切替方式 | |
| JPS61144942A (ja) | ル−ブ式デ−タ伝送路における回線切替方式 | |
| JPH11266282A (ja) | 相補信号反転接続補正回路 | |
| JPS63296541A (ja) | 搬送端局装置 | |
| JPH0310434A (ja) | データ通信システムの警報検出方式 | |
| JPH0251923A (ja) | エラー検出方式 | |
| JPH05260639A (ja) | ディジタル保護継電装置の自動監視回路 | |
| JPH07107997B2 (ja) | デ−タウェイ障害箇所検出方式 | |
| JPH0476255B2 (ja) | ||
| JPH0281537A (ja) | 信号通信システム | |
| JPH0879171A (ja) | 装置内監視方式 | |
| JPS59191957A (ja) | 障害監視方式 | |
| JPH10326198A (ja) | データ伝送装置の故障検出方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |