JPS6263734A - 鉄骨構造物の補強装置 - Google Patents
鉄骨構造物の補強装置Info
- Publication number
- JPS6263734A JPS6263734A JP20185985A JP20185985A JPS6263734A JP S6263734 A JPS6263734 A JP S6263734A JP 20185985 A JP20185985 A JP 20185985A JP 20185985 A JP20185985 A JP 20185985A JP S6263734 A JPS6263734 A JP S6263734A
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- brace
- fixing plate
- jig
- steel
- fixing
- Prior art date
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- Granted
Links
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- 229910001294 Reinforcing steel Inorganic materials 0.000 title description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 21
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 19
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 19
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 5
- 229910000746 Structural steel Inorganic materials 0.000 description 7
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 4
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 3
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Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は各種プラントにおける小規模鉄骨構造物、例え
ば操作架台、歩廊などを補強する方法及び装置に関する
ものである。
ば操作架台、歩廊などを補強する方法及び装置に関する
ものである。
従来の+■
柱と梁とで組み立てられた小規模鉄骨構造物の補強装置
として対角線的に斜めに取り付けられた桁材、即ちブレ
ースを使用する方法がある。
として対角線的に斜めに取り付けられた桁材、即ちブレ
ースを使用する方法がある。
ブレース型の鉄骨構造物においては、ラーメン型と異な
り、フレーム面内の一定空間をブレース材で占有してい
るので、製作後に設計変更が行われた場合とか、現場に
おいてブレース材と他の物体、例えば配管などとの間に
競合関係を生じた場合、その都度現場において多大な労
力をかけて対応せざるを得なかった。
り、フレーム面内の一定空間をブレース材で占有してい
るので、製作後に設計変更が行われた場合とか、現場に
おいてブレース材と他の物体、例えば配管などとの間に
競合関係を生じた場合、その都度現場において多大な労
力をかけて対応せざるを得なかった。
従来法によるブレースの取付方法を第11図及びその部
分詳細図である第13図及び第14図により説明する。
分詳細図である第13図及び第14図により説明する。
柱1及び梁2とで組み立てられた方形の鉄骨構造物にお
いて、柱又は梁である溝形鋼、山形鋼又はH形鋼の一方
の端に近い部分にガセット3を溶接し、対角線的に対応
する場所にもう一つのガセ?)3′ を溶接し、ブレー
ス材4の両端をそれぞれガセット3及びガセット3′に
ボルトで連結する。
いて、柱又は梁である溝形鋼、山形鋼又はH形鋼の一方
の端に近い部分にガセット3を溶接し、対角線的に対応
する場所にもう一つのガセ?)3′ を溶接し、ブレー
ス材4の両端をそれぞれガセット3及びガセット3′に
ボルトで連結する。
ブレース材は第13図に示すような山形鋼41を使用し
てもよいし、あるいは山形鋼の代りに、第14図に示す
ように、ターンバックル42付の丸棒43の両端にガセ
ット44を溶接したものを使用してもよい。
てもよいし、あるいは山形鋼の代りに、第14図に示す
ように、ターンバックル42付の丸棒43の両端にガセ
ット44を溶接したものを使用してもよい。
かかる鉄骨構造物において1例えば第11図の実線5で
示す如く予定されていた配管が点116で、[ζすよう
に配管の位置変更が生じた場合、又は新たに点線6で示
すように配管する必要を生じた場合には、既設のブレー
スが邪魔になるので、ブレースの位置変更が必要となる
。
示す如く予定されていた配管が点116で、[ζすよう
に配管の位置変更が生じた場合、又は新たに点線6で示
すように配管する必要を生じた場合には、既設のブレー
スが邪魔になるので、ブレースの位置変更が必要となる
。
具体的には、第12図に示す如く配管6と競合しない位
置に新ガッセト3″を溶接し、そこへブレースの一端を
付けなおす0通常はブレースの長さも変ることになるの
で、ブレースが山形鋼であった場合には、新寸法の別の
山形鋼又はターンバックル付の丸棒を使用する必要があ
る。もとのブレースがターンバックル付の丸棒であった
場合には長さをWmするだけで済むこともある。
置に新ガッセト3″を溶接し、そこへブレースの一端を
付けなおす0通常はブレースの長さも変ることになるの
で、ブレースが山形鋼であった場合には、新寸法の別の
山形鋼又はターンバックル付の丸棒を使用する必要があ
る。もとのブレースがターンバックル付の丸棒であった
場合には長さをWmするだけで済むこともある。
このような作業の手直しは作業工程の遅延をもたらし、
又新たな資財購入による費用増加も生じてくる。
又新たな資財購入による費用増加も生じてくる。
発明が解決しようとする問題点
未発明は前述の従来技術の問題点を解決して、現場にお
ける工期の遅延及び増加費用を抑制することのできる鉄
骨構造物の補強方法及び補強装置を提供することを目的
とする。
ける工期の遅延及び増加費用を抑制することのできる鉄
骨構造物の補強方法及び補強装置を提供することを目的
とする。
&J)し匪虞
本発明に係る鉄骨構造物の補強方法は、柱と梁とで組み
立てられた鉄骨構造物において、ブレースの少なくとも
一方の端を、柱又は梁に摺動または着脱自在に取り付け
た治具に連結することよりなる。
立てられた鉄骨構造物において、ブレースの少なくとも
一方の端を、柱又は梁に摺動または着脱自在に取り付け
た治具に連結することよりなる。
これを第1図により説明すると、ブレース4の少なくと
も一方の端、図では上端を柱lに摺動または着脱自在に
取り付けた治具7に連結する。
も一方の端、図では上端を柱lに摺動または着脱自在に
取り付けた治具7に連結する。
この治具7の構造の一例を第5図及びそれを上方から見
た第6図により詳細に説明すると、固定すべき柱1(又
は梁2)用の鉄骨の面より幅の広い平面を有する固定用
プレート71と、該固定用プレートに直結する連結用プ
レート72と、固定用プレートと対向する鉄骨の幅に相
当する間隔をおいて固定用プレートの両側から直角に突
き出し先端に鉤爪を設けた係合具73とより構成され、
かつ固定用プレートの中間部にボルト穴74、連結用プ
レートの中間部にブレース材連結用穴75を設け、固定
用プレートの中間部に設けたボルト穴74に固定用ボル
ト76を螺合しである。
た第6図により詳細に説明すると、固定すべき柱1(又
は梁2)用の鉄骨の面より幅の広い平面を有する固定用
プレート71と、該固定用プレートに直結する連結用プ
レート72と、固定用プレートと対向する鉄骨の幅に相
当する間隔をおいて固定用プレートの両側から直角に突
き出し先端に鉤爪を設けた係合具73とより構成され、
かつ固定用プレートの中間部にボルト穴74、連結用プ
レートの中間部にブレース材連結用穴75を設け、固定
用プレートの中間部に設けたボルト穴74に固定用ボル
ト76を螺合しである。
第5図及び第6図の場合の係合具73は、固定用プレー
トの両端を直角に折り曲げ、さらにその先端を折り曲げ
て鉤爪とした一体構造になっており、鉄骨構造物を組み
立てる前にこの治具をあらかじめ柱(又は梁)に装着し
ておいて、任意位置において固定用ボルト76を締め付
けることにより治具7は柱1(又は梁)に固定される。
トの両端を直角に折り曲げ、さらにその先端を折り曲げ
て鉤爪とした一体構造になっており、鉄骨構造物を組み
立てる前にこの治具をあらかじめ柱(又は梁)に装着し
ておいて、任意位置において固定用ボルト76を締め付
けることにより治具7は柱1(又は梁)に固定される。
即ち固定用ボルト76を締め付けることによって固定用
プレート71は変形され、前記固定用ボルトの先端に圧
着力を生じるので、治具7は柱1(又は梁)に固定され
る。
プレート71は変形され、前記固定用ボルトの先端に圧
着力を生じるので、治具7は柱1(又は梁)に固定され
る。
固定用ボルト76をゆるめれば、治具7は鋼材に沿って
摺動自在となり、他の任意位置に移動して、その場所で
固定することができる。
摺動自在となり、他の任意位置に移動して、その場所で
固定することができる。
第7図及びそれを上方から見た第8図は治具7の構造の
他の例を示すもので、先端に鉤爪を右するアンカーボル
ト73′を固定用プレートと対向する鉄骨の幅に相当す
る間隔をおいて固定用ブレ−トイ1)両側かメう直角に
突き出すようにナツト71$k ftiいC装5nシて
係合具としている。
他の例を示すもので、先端に鉤爪を右するアンカーボル
ト73′を固定用プレートと対向する鉄骨の幅に相当す
る間隔をおいて固定用ブレ−トイ1)両側かメう直角に
突き出すようにナツト71$k ftiいC装5nシて
係合具としている。
Pパ/カーrルト73゛の先端の鉤爪を柱1(又Ill
:粱)の1ψ面に係合した後、固定用ボルト76を騎、
V−) +Jけることにより、固定用プレート71は柱
t(又は梁)に固定される。
:粱)の1ψ面に係合した後、固定用ボルト76を騎、
V−) +Jけることにより、固定用プレート71は柱
t(又は梁)に固定される。
このような構造の場合には、固定用ボルト76をゆるめ
、また必要に応じてナツト77もゆるめれば、アンカー
ボルト73′ を外側に開いてその先端の鉤爪と柱l(
又は梁)の背面との保合を解くことができるので、治具
7は柱1(又は梁)に、n脱自在となり、他の任意位置
につけかえて、その場所で固定することができる。
、また必要に応じてナツト77もゆるめれば、アンカー
ボルト73′ を外側に開いてその先端の鉤爪と柱l(
又は梁)の背面との保合を解くことができるので、治具
7は柱1(又は梁)に、n脱自在となり、他の任意位置
につけかえて、その場所で固定することができる。
第9図及び第10図は柱l(又は梁)が山形鋼である場
合の使用に適した治具の形状を上方から見た図として示
したもので、係合具の長さが左右で異なる以外は第6図
又は第8図に示したものと木質的に同じ構造を有するも
のである。
合の使用に適した治具の形状を上方から見た図として示
したもので、係合具の長さが左右で異なる以外は第6図
又は第8図に示したものと木質的に同じ構造を有するも
のである。
j−記のような構造の治具を柱又は梁に取り付けて固定
し、治具の連結用プレートの中間部に設けたブレース材
連結用穴にブレース材4の一方の端を連結する。
し、治具の連結用プレートの中間部に設けたブレース材
連結用穴にブレース材4の一方の端を連結する。
連結方法は、ブレース材の端にねじ穴又は穴を設け、治
具に設けたブレース材連結用穴に重ねてボルト、又はボ
ルト及びナツトにより固定する。
具に設けたブレース材連結用穴に重ねてボルト、又はボ
ルト及びナツトにより固定する。
ブレース材の他方の端は、第1図に示すように従来法と
同じく対角線的に対応する位置にある柱又は梁に直接溶
接したガセットに連結してもよいし、第4図に示すよう
に対角線的に対応する位置にある柱又は梁に取り付けて
固定した同じ構造の治具に連結してもよい。
同じく対角線的に対応する位置にある柱又は梁に直接溶
接したガセットに連結してもよいし、第4図に示すよう
に対角線的に対応する位置にある柱又は梁に取り付けて
固定した同じ構造の治具に連結してもよい。
ブレース材としては、従来法と同じく山形鋼を使用して
もよいし、あるいはターンバックル付の丸棒の両端にガ
セットを溶接したものを使用してもよいが、取り付は位
置を変更した際に長さの調節が回部である点で後者の方
が好ましい。
もよいし、あるいはターンバックル付の丸棒の両端にガ
セットを溶接したものを使用してもよいが、取り付は位
置を変更した際に長さの調節が回部である点で後者の方
が好ましい。
例えば第1図の実線5で示す如く予定されていた配管が
点線6で示すように配管の位置変更が生じた場合、又は
新たに点線6で示すように配管する必要を生じた場合に
は、第2図に示す如く配管6と競合する位置にある治具
の固定を解いて、同じ柱の適当な位置(配管6と競合し
ない位置)に移動させ、その位置で治具を再固定してブ
レースを付は直す。ブレース材が山形鋼であった場合に
は新たに長さの異なるブレース材を使用する必要がある
が、ブレース材がターンバックル付の丸棒の両端にガセ
ットを溶接したものであった場合にはターンバックルを
調節して適当な長さにするだけでよい。
点線6で示すように配管の位置変更が生じた場合、又は
新たに点線6で示すように配管する必要を生じた場合に
は、第2図に示す如く配管6と競合する位置にある治具
の固定を解いて、同じ柱の適当な位置(配管6と競合し
ない位置)に移動させ、その位置で治具を再固定してブ
レースを付は直す。ブレース材が山形鋼であった場合に
は新たに長さの異なるブレース材を使用する必要がある
が、ブレース材がターンバックル付の丸棒の両端にガセ
ットを溶接したものであった場合にはターンバックルを
調節して適当な長さにするだけでよい。
冶具が着脱自在な構造(第7図、第8図及び第10+1
参照ンのものの場合は、第3図に示すように柱から梁へ
(又は梁から柱へ)治具を移動し、ブレースの長さが同
じ位置で固定して、同一のブレース材をつけなおしても
よい。
参照ンのものの場合は、第3図に示すように柱から梁へ
(又は梁から柱へ)治具を移動し、ブレースの長さが同
じ位置で固定して、同一のブレース材をつけなおしても
よい。
また第4図に示すように、ブレースの両端を柱(又は渠
)に摺動または着脱自在に取り付けた治具に連結しであ
る場合は、両方の治具を移動してブレース4を4′の位
置に平行移動させて、配管6を避けることもできる。
)に摺動または着脱自在に取り付けた治具に連結しであ
る場合は、両方の治具を移動してブレース4を4′の位
置に平行移動させて、配管6を避けることもできる。
1JJL弧迷
現場での設計変更が生じても、新規な加工作業を必要と
せず、冶具の移動及びボルト締め程度の簡単な操作をす
ればよいので、工程の遅延及び資材購入による増加費用
を防止しうる。
せず、冶具の移動及びボルト締め程度の簡単な操作をす
ればよいので、工程の遅延及び資材購入による増加費用
を防止しうる。
第1図は本発明方法の実施態様の一つの例を示す図、第
2図および第3図は第1図の実施態様からブレースの取
り付は位置を変更した場合を示す図、第4図は実施態様
の他の例を示す図、第5図は本発明で使用する治具の一
例の側面図、第6図はそれを上方から見た図、第7図は
治具の他の例の側面図、第8図はそれを上方から見た図
、第9図および第1O図は柱又は梁が山形鋼である場合
の使用に適した治具の形状を上方から見た図、第11図
は従来法によるブレースの取付方法を示す図、第12図
は第11図の位tからブレース移動させた場合を示す図
、第13図及び第14図は第11図のの部分詳l1Ji
図であある。
2図および第3図は第1図の実施態様からブレースの取
り付は位置を変更した場合を示す図、第4図は実施態様
の他の例を示す図、第5図は本発明で使用する治具の一
例の側面図、第6図はそれを上方から見た図、第7図は
治具の他の例の側面図、第8図はそれを上方から見た図
、第9図および第1O図は柱又は梁が山形鋼である場合
の使用に適した治具の形状を上方から見た図、第11図
は従来法によるブレースの取付方法を示す図、第12図
は第11図の位tからブレース移動させた場合を示す図
、第13図及び第14図は第11図のの部分詳l1Ji
図であある。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 柱と梁とで組み立てられた鉄骨構造物において、ブ
レースの少なくとも一方の端を、柱又は梁に摺動または
着脱自在に取り付けた治具に連結することよりなる鉄骨
構造物の補強方法。 2(1)固定すべき柱又は梁用の鉄骨の面より幅の広い
平面を有する固定用プレートと、 該固定用プレートに直結する連結用プレ ートと、固定用プレートと対向する鉄骨 の幅に相当する間隔をおいて固定用プレ ートの両側から直角に突き出し先端に鈎 爪を設けた係合具とより構成され、かつ 固定用プレートの中間部にボルト穴、接 続用プレートの中間部にブレース材連結 用穴を設け、固定用プレートの中間部に 設けたボルト穴に固定用ボルトを螺合し てある固定用治具、及び (2)連結用プレートの中間部に設けたブレース材連結
用穴に連結したブレース材、 からなる鉄骨構造物の補強装置。 3 ブレース材がターンバックル付の丸棒にガセットを
溶接したものである特許請求の範囲第2項記載の鉄骨構
造物の補強装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20185985A JPS6263734A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | 鉄骨構造物の補強装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20185985A JPS6263734A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | 鉄骨構造物の補強装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6263734A true JPS6263734A (ja) | 1987-03-20 |
| JPH0575860B2 JPH0575860B2 (ja) | 1993-10-21 |
Family
ID=16448068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20185985A Granted JPS6263734A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | 鉄骨構造物の補強装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6263734A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018131832A (ja) * | 2017-02-16 | 2018-08-23 | ジェイアール東海静岡開発株式会社 | 高架下建物構造体 |
-
1985
- 1985-09-13 JP JP20185985A patent/JPS6263734A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018131832A (ja) * | 2017-02-16 | 2018-08-23 | ジェイアール東海静岡開発株式会社 | 高架下建物構造体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0575860B2 (ja) | 1993-10-21 |
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