JPS6244792B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6244792B2 JPS6244792B2 JP58100224A JP10022483A JPS6244792B2 JP S6244792 B2 JPS6244792 B2 JP S6244792B2 JP 58100224 A JP58100224 A JP 58100224A JP 10022483 A JP10022483 A JP 10022483A JP S6244792 B2 JPS6244792 B2 JP S6244792B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phosphor
- green
- deterioration rate
- heat treatment
- powder brightness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Luminescent Compositions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は緑色発光螢光体に係り、特に三波長域
発光形螢光ランプ用に好適な緑色発光螢光体に関
するものである。
発光形螢光ランプ用に好適な緑色発光螢光体に関
するものである。
螢光ランプの演色性と発光出力とを同時に改善
する一つの手段として比較的狭帯域の発光スペク
トル分布を有する青色、緑色、赤色発光螢光体を
適当な割合に混合して使用する三波長域発光形螢
光ランプが知られている。
する一つの手段として比較的狭帯域の発光スペク
トル分布を有する青色、緑色、赤色発光螢光体を
適当な割合に混合して使用する三波長域発光形螢
光ランプが知られている。
これら螢光ランプの製造工程においては、直管
及び環形螢光ランプともに、ガラスバルブ内面に
螢光体層を形成したのち、形成時に用いられる有
機物質を飛散させるために500〜650℃の温度によ
り加熱される工程があり、また環形螢光ランプに
おいては600〜850℃の温度によりガラスバルブが
加熱され環状に形成される工程がある。
及び環形螢光ランプともに、ガラスバルブ内面に
螢光体層を形成したのち、形成時に用いられる有
機物質を飛散させるために500〜650℃の温度によ
り加熱される工程があり、また環形螢光ランプに
おいては600〜850℃の温度によりガラスバルブが
加熱され環状に形成される工程がある。
そして、このような加熱工程が螢光ランプ製造
工程上不可欠であるため、螢光ランプに使用され
る螢光体は、これら加熱処理温度に対して安定で
あることが要求される。特に2価のユーロピウム
で付活された青色発光螢光体及び3価のテルビウ
ムで付活された緑色発光螢光体については、大気
中において加熱された場合、付活剤であるユーロ
ピウムまたはテルビウムが高次の酸化状態に酸化
されやすい傾向を有する問題点がある。
工程上不可欠であるため、螢光ランプに使用され
る螢光体は、これら加熱処理温度に対して安定で
あることが要求される。特に2価のユーロピウム
で付活された青色発光螢光体及び3価のテルビウ
ムで付活された緑色発光螢光体については、大気
中において加熱された場合、付活剤であるユーロ
ピウムまたはテルビウムが高次の酸化状態に酸化
されやすい傾向を有する問題点がある。
従つて、加熱処理に対して安定な比較的狭帯域
の発光スペクトル分布を有する青色発光螢光体、
緑色発光螢光体の開発が要望されている。
の発光スペクトル分布を有する青色発光螢光体、
緑色発光螢光体の開発が要望されている。
本発明は上述した問題点及び要望に鑑みなされ
たものであり、加熱処理に対して劣化の少ない新
規な緑色発光螢光体を提供することを目的として
いる。
たものであり、加熱処理に対して劣化の少ない新
規な緑色発光螢光体を提供することを目的として
いる。
本発明は、セリウムとテルビウムとで付活さ
れ、一般式(Re1-a-bTbaCeb)2O3・xSiO2・
yP2O5・zB2O3で表わされ、Reはイツトリウム、
ランタン、ガドリニウムの少なくとも1種からな
り、かつa>0、b>0、0<a+b<1、x>
0、y>0、2×10-4≦z≦6×10-3である組成
からなることを特徴とする緑色発光螢光体であ
る。但し、この一般式(Re1-a-bTbaCeb)2O3・
xSiO2・yP2O5・zB2O3において、zはB2O3のモ
ル濃度を示し、2×10-4未満では特性に及ぼす
B2O3作用効果を認められなくし、6×10-3を超
えると結晶性が逆に損われ、加熱処理に対して劣
化が非常に大きくなる。
れ、一般式(Re1-a-bTbaCeb)2O3・xSiO2・
yP2O5・zB2O3で表わされ、Reはイツトリウム、
ランタン、ガドリニウムの少なくとも1種からな
り、かつa>0、b>0、0<a+b<1、x>
0、y>0、2×10-4≦z≦6×10-3である組成
からなることを特徴とする緑色発光螢光体であ
る。但し、この一般式(Re1-a-bTbaCeb)2O3・
xSiO2・yP2O5・zB2O3において、zはB2O3のモ
ル濃度を示し、2×10-4未満では特性に及ぼす
B2O3作用効果を認められなくし、6×10-3を超
えると結晶性が逆に損われ、加熱処理に対して劣
化が非常に大きくなる。
〔発明の実施例〕
実施例 1
酸化ランタン(La2O3)65.16g、酸化セリウム
(CeO2)41.31g、酸化テルビウム(Tb4O7)
29.91g、二酸化珪素(SiO2)4.81g、りん酸水
素二アンモニウム{(NH4)2HPO4}94.98g、ホ
ウ酸(H3BO3)0.049g、フツ化リチウム(LiF)
0.24gをボールミル等により充分粉砕混合する。
つぎにこの混合物をルツボに入れ窒素雰囲気中
1000℃にて3時間焼成する。得られた焼成物を粉
砕し、70〜90℃の温純水にてよく洗浄する。次
に、粉砕された焼成物をろ過、乾燥する。更に乾
燥した焼成物をルツボに詰め、窒素95容量%と水
素5容量%との混合ガスである還元性雰囲気で
1250℃にて3時間焼成する。この還元性雰囲気に
おける焼成は繰り返えすことにより特性が更に向
上することは勿論である。
(CeO2)41.31g、酸化テルビウム(Tb4O7)
29.91g、二酸化珪素(SiO2)4.81g、りん酸水
素二アンモニウム{(NH4)2HPO4}94.98g、ホ
ウ酸(H3BO3)0.049g、フツ化リチウム(LiF)
0.24gをボールミル等により充分粉砕混合する。
つぎにこの混合物をルツボに入れ窒素雰囲気中
1000℃にて3時間焼成する。得られた焼成物を粉
砕し、70〜90℃の温純水にてよく洗浄する。次
に、粉砕された焼成物をろ過、乾燥する。更に乾
燥した焼成物をルツボに詰め、窒素95容量%と水
素5容量%との混合ガスである還元性雰囲気で
1250℃にて3時間焼成する。この還元性雰囲気に
おける焼成は繰り返えすことにより特性が更に向
上することは勿論である。
このようにして得られた螢光体は
(La0.5Ce0.3Tb0.2)2O3・0.2SiO2・0.899P2O5・
0.001B2O3である。この螢光体は紫外線励起によ
り、図に示す発光スペクトル分布曲線1のように
発光のピーク波長が545nm付近にある緑色を強
く発光する。
(La0.5Ce0.3Tb0.2)2O3・0.2SiO2・0.899P2O5・
0.001B2O3である。この螢光体は紫外線励起によ
り、図に示す発光スペクトル分布曲線1のように
発光のピーク波長が545nm付近にある緑色を強
く発光する。
この実施例の緑色発光螢光体と、従来からよく
知られている高効率な緑色発光螢光体{(Y、
Ce、Tb)2O3・SiO2}(セリウム、テルビウム共
付活珪酸イツトリウム)とを用い加熱処理試験を
行ない、粉体輝度の劣化率を調べた結果、本実施
例螢光体の劣化率が5%であるのに比較して従来
の螢光体の劣化率は20%であり、本実施例の螢光
体が加熱処理に対して非常に安定していることが
わかる。
知られている高効率な緑色発光螢光体{(Y、
Ce、Tb)2O3・SiO2}(セリウム、テルビウム共
付活珪酸イツトリウム)とを用い加熱処理試験を
行ない、粉体輝度の劣化率を調べた結果、本実施
例螢光体の劣化率が5%であるのに比較して従来
の螢光体の劣化率は20%であり、本実施例の螢光
体が加熱処理に対して非常に安定していることが
わかる。
上述した加熱処理試験による粉体輝度の劣化率
の調べ方は、石英ボートに螢光体試料をつめ、大
気中にて700℃の温度で10分間加熱し、その後室
温迄冷却してから粉体輝度を測定し加熱前におけ
る粉体輝度と比較し 劣化率=100−加熱処理後の粉体輝度/加熱処理前の粉
体輝度×100 を使用して求めた。
の調べ方は、石英ボートに螢光体試料をつめ、大
気中にて700℃の温度で10分間加熱し、その後室
温迄冷却してから粉体輝度を測定し加熱前におけ
る粉体輝度と比較し 劣化率=100−加熱処理後の粉体輝度/加熱処理前の粉
体輝度×100 を使用して求めた。
実施例 2
酸化ランタン(La2O3)26.07g、酸化セリウム
(CeO2)82.62g、酸化テルビウム(Tb4O7)
29.91g、二酸化珪素(SiO2)9.61g、リン酸水
素二アンモニウム{(NH4)2HPO4}84.41g、ホ
ウ酸リチウム(Li2B4O7)0.034g、塩化カリウム
(KCl)1.20gをボールミル等により充分粉砕混
合する。この原料混合物を(実施例1)と同様の
条件で焼成処理する。
(CeO2)82.62g、酸化テルビウム(Tb4O7)
29.91g、二酸化珪素(SiO2)9.61g、リン酸水
素二アンモニウム{(NH4)2HPO4}84.41g、ホ
ウ酸リチウム(Li2B4O7)0.034g、塩化カリウム
(KCl)1.20gをボールミル等により充分粉砕混
合する。この原料混合物を(実施例1)と同様の
条件で焼成処理する。
得られた螢光体組成は(La0.2Ce0.6Tb0.2)2O3・
0.4SiO2・0.799P2O5・0.001B2O3である。そして
この螢光体は紫外線励起により発光ピーク波長が
545nm付近の緑色を強く発光する。また螢光体
の粉体輝度の劣化率は8%であつた。
0.4SiO2・0.799P2O5・0.001B2O3である。そして
この螢光体は紫外線励起により発光ピーク波長が
545nm付近の緑色を強く発光する。また螢光体
の粉体輝度の劣化率は8%であつた。
(他の実施例)
次に(実施例1)及び(実施例2)と同様の方
法で得られた他の螢光体の組成及び粉体輝度の劣
化率を示す。
法で得られた他の螢光体の組成及び粉体輝度の劣
化率を示す。
(1) (La0.6Ce0.3Tb0.1)2O3・0.2SiO2・
0.899P2O5・0.001B2O3螢光体は粉体輝度の劣化
率が5%である。
0.899P2O5・0.001B2O3螢光体は粉体輝度の劣化
率が5%である。
(2) (La0.5Ce0.3Tb0.2)2O3・0.2SiO2・
0.8998P2O5・0.0002B2O3螢光体は粉体輝度の劣
化率が10%である。
0.8998P2O5・0.0002B2O3螢光体は粉体輝度の劣
化率が10%である。
(3) (La0.5Ce0.3Tb0.2)2O3・0.2SiO2・
0.894P2O5・0.006B2O3螢光体は粉体輝度の劣化
率が9%である。
0.894P2O5・0.006B2O3螢光体は粉体輝度の劣化
率が9%である。
(4) (La0.1Ce0.7Tb0.2)2O3・0.5SiO2・
0.749P2O5・0.001B2O3螢光体は粉体輝度の劣化
率が9%である。
0.749P2O5・0.001B2O3螢光体は粉体輝度の劣化
率が9%である。
(5) (La0.7Ce0.1Tb0.2)2O3・0.4SiO2・
0.799P2O5・0.001B2O3螢光体は粉体輝度の劣化
率が7%である。
0.799P2O5・0.001B2O3螢光体は粉体輝度の劣化
率が7%である。
(6) (La0.4Y0.1Ce0.3Tb0.2)2O3・0.2SiO2・
0.899P2O5・0.001B2O3螢光体は粉体輝度の劣化
率が6%である。
0.899P2O5・0.001B2O3螢光体は粉体輝度の劣化
率が6%である。
(7) (La0.4Gd0.1Ce0.3Tb0.2)2O3・0.2SiO2・
0.899P2O5・0.001B2O3螢光体は粉体輝度の劣化
率が5%である。
0.899P2O5・0.001B2O3螢光体は粉体輝度の劣化
率が5%である。
以上の螢光体いづれも545nm付近に発光ピー
クを持つ緑色発光螢光体であり、加熱処理におけ
る螢光体の粉体輝度の劣化率が大巾に改善されて
おり、複写機光源用螢光ランプ、高効率、高演色
性螢光ランプ例えば三波長域発光形螢光ランプに
好適である。
クを持つ緑色発光螢光体であり、加熱処理におけ
る螢光体の粉体輝度の劣化率が大巾に改善されて
おり、複写機光源用螢光ランプ、高効率、高演色
性螢光ランプ例えば三波長域発光形螢光ランプに
好適である。
なお、本発明の範囲外であるが、x=0の場
合、加熱処理による螢光体の粉体輝度の劣化率は
11〜15%であり、x=0、z=0の場合は20〜25
%である。従つて一般式(Re1-a-bTbaCeb)2O3・
P2O5・zB2O3で表わされるセリウムとテルビウム
とで付活された希土類正りん酸塩螢光体において
も2×10-4≦x≦6×10-3の範囲において、加熱
処理における螢光体の粉体輝度の劣化は著しく改
善される。
合、加熱処理による螢光体の粉体輝度の劣化率は
11〜15%であり、x=0、z=0の場合は20〜25
%である。従つて一般式(Re1-a-bTbaCeb)2O3・
P2O5・zB2O3で表わされるセリウムとテルビウム
とで付活された希土類正りん酸塩螢光体において
も2×10-4≦x≦6×10-3の範囲において、加熱
処理における螢光体の粉体輝度の劣化は著しく改
善される。
上述のように本発明によれば、加熱処理に対し
て劣化の小さい新規な緑色発光螢光体を提供する
ことが可能である。
て劣化の小さい新規な緑色発光螢光体を提供する
ことが可能である。
図は(実施例1)の緑色螢光体の発光スペクト
ルを示す曲線図である。 1……発光スペクトル曲線。
ルを示す曲線図である。 1……発光スペクトル曲線。
Claims (1)
- 1 セリウムとテルビウムとで付活され、一般式
(Re1-a-bTbaCeb)2O3・xSiO2・yP2O5・zB2O3で
表わされ、Reはイツトリウム、ランタン、ガド
リニウムの少くとも1種からなり、かつa>0、
b>0、0<a+b<1、x>0、y>0、2×
10-4≦z≦6×10-3である組成からなることを特
徴とする緑色発光螢光体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10022483A JPS59226088A (ja) | 1983-06-07 | 1983-06-07 | 緑色発光螢光体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10022483A JPS59226088A (ja) | 1983-06-07 | 1983-06-07 | 緑色発光螢光体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59226088A JPS59226088A (ja) | 1984-12-19 |
| JPS6244792B2 true JPS6244792B2 (ja) | 1987-09-22 |
Family
ID=14268316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10022483A Granted JPS59226088A (ja) | 1983-06-07 | 1983-06-07 | 緑色発光螢光体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59226088A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7138660B2 (en) | 2000-12-28 | 2006-11-21 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Light emitting device |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62197488A (ja) * | 1986-02-25 | 1987-09-01 | Mitsubishi Electric Corp | 螢光体 |
| WO1994029403A1 (en) * | 1993-01-13 | 1994-12-22 | Mickellsun Pty. Ltd. | Luminescent material |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55161882A (en) * | 1979-06-01 | 1980-12-16 | Mitsubishi Electric Corp | Production of phosphor |
| JPS6010065B2 (ja) * | 1981-06-16 | 1985-03-14 | 株式会社東芝 | 緑色発光螢光体 |
| JPS5920378A (ja) * | 1982-07-26 | 1984-02-02 | Mitsubishi Electric Corp | 螢光体およびこの螢光体を使用した低圧水銀蒸気放電灯 |
-
1983
- 1983-06-07 JP JP10022483A patent/JPS59226088A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7138660B2 (en) | 2000-12-28 | 2006-11-21 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Light emitting device |
| US7157746B2 (en) | 2000-12-28 | 2007-01-02 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Light emitting device having a divalent-europium-activated alkaline earth metal orthosilicate phosphor |
| JP2007189239A (ja) * | 2000-12-28 | 2007-07-26 | Toyoda Gosei Co Ltd | 発光素子を備えた光源 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59226088A (ja) | 1984-12-19 |
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