JPS62384A - 電気かみそり - Google Patents
電気かみそりInfo
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- JPS62384A JPS62384A JP13856485A JP13856485A JPS62384A JP S62384 A JPS62384 A JP S62384A JP 13856485 A JP13856485 A JP 13856485A JP 13856485 A JP13856485 A JP 13856485A JP S62384 A JPS62384 A JP S62384A
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- main
- trimmer
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 235000021384 green leafy vegetables Nutrition 0.000 description 1
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- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明はトリマーブロックを備えた電気かみそり、殊に
トリマーブロックの出し入れをスイッチのオンオフ用の
操作ハンドルによって同時に行なえるようにした電気か
みそりに関する。
トリマーブロックの出し入れをスイッチのオンオフ用の
操作ハンドルによって同時に行なえるようにした電気か
みそりに関する。
[背景技術]
単一の操作ハンドルの操作のみで、スイッチのオンオフ
だけでな(、トリマーブロックの出し入れも行なうこと
ができるようにした電気かみそりとしては、実公昭60
−7650号公報に示されたものがある。これは操作ハ
ンドルを操作すると、まずスイッチが入り、更に操作ハ
ンドルを操作すれば、トリマーブロックが出てくるとと
もに駆動源と連結されてトリマーブロックの作動がなさ
れるようにしたものであり、またスイッチのオンのみを
行ないたい場合であるにもかかわらず、トリマーブロッ
クを突出させる状態まで操作ハンドルを操作してしまう
という事態を防ぐために、スイッチをオンオフさせるた
めに必要な操作力よりも、トリマーブロックを突出させ
る位置へと操作ハンドルを動かすのに必要なトリマー操
作力の方を太き(設定している。
だけでな(、トリマーブロックの出し入れも行なうこと
ができるようにした電気かみそりとしては、実公昭60
−7650号公報に示されたものがある。これは操作ハ
ンドルを操作すると、まずスイッチが入り、更に操作ハ
ンドルを操作すれば、トリマーブロックが出てくるとと
もに駆動源と連結されてトリマーブロックの作動がなさ
れるようにしたものであり、またスイッチのオンのみを
行ないたい場合であるにもかかわらず、トリマーブロッ
クを突出させる状態まで操作ハンドルを操作してしまう
という事態を防ぐために、スイッチをオンオフさせるた
めに必要な操作力よりも、トリマーブロックを突出させ
る位置へと操作ハンドルを動かすのに必要なトリマー操
作力の方を太き(設定している。
ところが、スイッチのオンオフ操作は、あまり軽いと不
用意にオンとなってしまうことから、ある程度の重さを
有するものとなっており、このオンオフPA作力よりも
更に大きくしたトリマー捏作力は、操作ハンドルとトリ
マーブロックとの間に介在する部材及びトリマーブロッ
クを動かすための負荷もわずかとはいえ加わるために、
かなり天外なものとなってしまっており、蝋作問違いの
おそれは確かになくなっている上にトリマーブロックが
不用意に復帰するというおそれも少ないものの、操作が
重くて操作しすらいという問題点を生じている。
用意にオンとなってしまうことから、ある程度の重さを
有するものとなっており、このオンオフPA作力よりも
更に大きくしたトリマー捏作力は、操作ハンドルとトリ
マーブロックとの間に介在する部材及びトリマーブロッ
クを動かすための負荷もわずかとはいえ加わるために、
かなり天外なものとなってしまっており、蝋作問違いの
おそれは確かになくなっている上にトリマーブロックが
不用意に復帰するというおそれも少ないものの、操作が
重くて操作しすらいという問題点を生じている。
[発明の目的]
本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところはトリマーブロックの出し入れのため
の操作性が向上した電気かみそりを提供するにある。
目的とするところはトリマーブロックの出し入れのため
の操作性が向上した電気かみそりを提供するにある。
[発明の開示]
しかして本発明はスイッチのオンオフ用の操作ハンドル
の操作によって出し入れされるトリマーブロックを備え
た電気かみそりにおいて、操作ハンドルにおけるスイッ
チのオンオフ行程での操作力よりも、トリマーブロック
の出し入れ行程での操作力を小さくし、操作ハンドルに
トリマーブロックの復帰収納動作を阻止する弾性ロック
部材を一体に設けていることを要旨とし、操作ハンドル
によってスイッチのオンオフだけでなく、トリマーブロ
ックの出し入れも行なえることはもちろん、トリマーブ
ロックを突出させるための位置まで軽く操作ハンドルを
動かすことができ、更には操作ハンドルの復帰について
は操作ハンドルと一体の弾性ロック部材によってロック
がかかるようにしたことで、トリマーブロックの不用意
な復帰を阻止したことに特徴を有しているものである。
の操作によって出し入れされるトリマーブロックを備え
た電気かみそりにおいて、操作ハンドルにおけるスイッ
チのオンオフ行程での操作力よりも、トリマーブロック
の出し入れ行程での操作力を小さくし、操作ハンドルに
トリマーブロックの復帰収納動作を阻止する弾性ロック
部材を一体に設けていることを要旨とし、操作ハンドル
によってスイッチのオンオフだけでなく、トリマーブロ
ックの出し入れも行なえることはもちろん、トリマーブ
ロックを突出させるための位置まで軽く操作ハンドルを
動かすことができ、更には操作ハンドルの復帰について
は操作ハンドルと一体の弾性ロック部材によってロック
がかかるようにしたことで、トリマーブロックの不用意
な復帰を阻止したことに特徴を有しているものである。
以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、図示
例は往復式の主刃部を備えるとともに充電式とされてい
る電気かみそりであって、本体ハウジング1は第4図か
ら明らかなように、筒状のものとして形成されており、
その背面には背面パネル11が、前面下部には前面パネ
ル12が、下端開口には下カバー10が、そして両側面
には夫々側面パネル13が取り付けられており、上端に
ほぼね16によって付勢された着脱釦15と、連結ばね
14とによって、刃7レーム2が着脱自在に装着されで
いる0本体ハウジング1内の幅方向中央に配設されるモ
ータ26の回転出力は、その出力軸に取り付けられた偏
心軸27が係合している駆動子28によって往復駆動に
変換され、そして駆動子28に取り付けられるとともに
押上げばね29による付勢で刃フレーム2に装着された
外刃21内面に接触する内刃ブロック22を往復駆動す
る0本体ハウジング1の上面中央の開口より刃7レーム
2内に一部を突出させている駆動子28は、外周部が本
体ハウジング1の開口縁に押さえ板23で固定されてい
る防水ゴム24が外周面に接触しており、更に本体ハウ
ジング1と下カバー10との嵌合部や、押さえ板23を
本体ハウジング1に取り付けるためのねじ部等にも、0
リング等のシール部材25が取り付けられており、本体
ハウラング1内部への水の浸入が防止されている。
例は往復式の主刃部を備えるとともに充電式とされてい
る電気かみそりであって、本体ハウジング1は第4図か
ら明らかなように、筒状のものとして形成されており、
その背面には背面パネル11が、前面下部には前面パネ
ル12が、下端開口には下カバー10が、そして両側面
には夫々側面パネル13が取り付けられており、上端に
ほぼね16によって付勢された着脱釦15と、連結ばね
14とによって、刃7レーム2が着脱自在に装着されで
いる0本体ハウジング1内の幅方向中央に配設されるモ
ータ26の回転出力は、その出力軸に取り付けられた偏
心軸27が係合している駆動子28によって往復駆動に
変換され、そして駆動子28に取り付けられるとともに
押上げばね29による付勢で刃フレーム2に装着された
外刃21内面に接触する内刃ブロック22を往復駆動す
る0本体ハウジング1の上面中央の開口より刃7レーム
2内に一部を突出させている駆動子28は、外周部が本
体ハウジング1の開口縁に押さえ板23で固定されてい
る防水ゴム24が外周面に接触しており、更に本体ハウ
ジング1と下カバー10との嵌合部や、押さえ板23を
本体ハウジング1に取り付けるためのねじ部等にも、0
リング等のシール部材25が取り付けられており、本体
ハウラング1内部への水の浸入が防止されている。
さて、本体ハウジング1の前面上部には、ハンドルプレ
ート40を介して繰作ハンドルが配設され、操作ハンド
ルの上方にはトリマーブロック3が配設されている。こ
の実施例における操作ハンドルは、矩形状の下部−側を
切り欠いた形状のメインハンドル41と、メインハンド
ル41の切り欠きに合致する形状とされたサブハンドル
42とから形成されており、両者は共にハンドルプレー
ト40表面に沿って上下に摺動自在とされている。
ート40を介して繰作ハンドルが配設され、操作ハンド
ルの上方にはトリマーブロック3が配設されている。こ
の実施例における操作ハンドルは、矩形状の下部−側を
切り欠いた形状のメインハンドル41と、メインハンド
ル41の切り欠きに合致する形状とされたサブハンドル
42とから形成されており、両者は共にハンドルプレー
ト40表面に沿って上下に摺動自在とされている。
すなわち、本体ハウジング1の前面上部には、一対の取
付孔89.89と、凹所19、そして一対の支持軸18
,18のほかに、複数個の取付7ツク17が設けられて
おり、ハンドルプレート40はその背面に設けられた複
数個の係合7ツク51を上記取付7ツク51に係合させ
ることによって、本体ハウジング1の前面上部に配設さ
れている。
付孔89.89と、凹所19、そして一対の支持軸18
,18のほかに、複数個の取付7ツク17が設けられて
おり、ハンドルプレート40はその背面に設けられた複
数個の係合7ツク51を上記取付7ツク51に係合させ
ることによって、本体ハウジング1の前面上部に配設さ
れている。
ハンドルプレート40は第5図に示すように、左右に並
ぶ4つの長孔50,55,56.54を備えているとと
もに、長孔50内に弾性係止片53を備えているもので
あり、また背面に上記係合7ツク51の他に、可動プレ
ート43を支持するための一対の7ツク52.52と、
長孔56に沿って設けられた一対の突起57a、57b
、そして上下に並ぶクリック突起58.59を備えてお
り、メインハンドル41は背面から突設した一対の7ツ
ク45.45をハンドルブレー)40の長孔54と長孔
55の背面側に係止することで、摺動自在に取り付けら
れ、サブハンドル42は同じく背面から突設した一対の
7ツク49.49をハンドルプレート40の長孔50の
左右両側縁の背面に係止することで摺動自在に取り付け
られる。−マたメインハンドル41はその中央部に、左
右及び下辺がメインハンドル41から切り離されて上辺
のみが薄肉部を介してメインハンドル41とつながって
いるロックハンドル46を一体に備えており、そしてロ
ックハンドル46の背面からは係止7ツク47を突設し
ている。またメインl)ンドル41の背面には、ロック
ハンドル46に隣接して四部48が、サブハンドル42
の背面には第2図及び第3図に示すところの凹所62と
突起63とが設けられている。ロックハンドル46から
突設された係止7ツク47は、ハンドルプレート40の
長孔56を通じてハンドルプレート40背面の上下一対
の突起57a、57bと係合することで、メインハンド
ル41の上下動についてのロックを行なうものであり、
メインハンドル41の四部48及びサブハンドル42の
四部62は後述する/インカム81とサブカム85と係
合する。*たサブハンドル42背面の突起63は、長孔
50内に位置する弾性係止片53と係合することで、サ
ブハンドル42の上下動に対してクリックを伴なった位
置決めを行なう。
ぶ4つの長孔50,55,56.54を備えているとと
もに、長孔50内に弾性係止片53を備えているもので
あり、また背面に上記係合7ツク51の他に、可動プレ
ート43を支持するための一対の7ツク52.52と、
長孔56に沿って設けられた一対の突起57a、57b
、そして上下に並ぶクリック突起58.59を備えてお
り、メインハンドル41は背面から突設した一対の7ツ
ク45.45をハンドルブレー)40の長孔54と長孔
55の背面側に係止することで、摺動自在に取り付けら
れ、サブハンドル42は同じく背面から突設した一対の
7ツク49.49をハンドルプレート40の長孔50の
左右両側縁の背面に係止することで摺動自在に取り付け
られる。−マたメインハンドル41はその中央部に、左
右及び下辺がメインハンドル41から切り離されて上辺
のみが薄肉部を介してメインハンドル41とつながって
いるロックハンドル46を一体に備えており、そしてロ
ックハンドル46の背面からは係止7ツク47を突設し
ている。またメインl)ンドル41の背面には、ロック
ハンドル46に隣接して四部48が、サブハンドル42
の背面には第2図及び第3図に示すところの凹所62と
突起63とが設けられている。ロックハンドル46から
突設された係止7ツク47は、ハンドルプレート40の
長孔56を通じてハンドルプレート40背面の上下一対
の突起57a、57bと係合することで、メインハンド
ル41の上下動についてのロックを行なうものであり、
メインハンドル41の四部48及びサブハンドル42の
四部62は後述する/インカム81とサブカム85と係
合する。*たサブハンドル42背面の突起63は、長孔
50内に位置する弾性係止片53と係合することで、サ
ブハンドル42の上下動に対してクリックを伴なった位
置決めを行なう。
ハンドルプレート40背面の7ツク52,52に両側縁
の〃イド緑71,71を係合させることによって、ハン
ドルプレー)40と本体ハウジング1との間に上下に摺
動自在に配設される可動プレート43は、その−側面に
設けられている係合溝72にメインハンドル41の一方
の7ツク45が嵌まることによって、メインハンドル4
1とともに摺動するものであり、一対の弾性を備えたク
リック片73.73を一体に有している6両クリック片
73.73は、ハンドルプレート40背面のクリック突
起58.59と係合することによって、メインハンドル
41の上下動に対し、上下3位置でクリックを伴なった
位置決めを行なう。
の〃イド緑71,71を係合させることによって、ハン
ドルプレー)40と本体ハウジング1との間に上下に摺
動自在に配設される可動プレート43は、その−側面に
設けられている係合溝72にメインハンドル41の一方
の7ツク45が嵌まることによって、メインハンドル4
1とともに摺動するものであり、一対の弾性を備えたク
リック片73.73を一体に有している6両クリック片
73.73は、ハンドルプレート40背面のクリック突
起58.59と係合することによって、メインハンドル
41の上下動に対し、上下3位置でクリックを伴なった
位置決めを行なう。
トリマーブロック3は、基板30とこれに固着された固
定刃31、固定刃31に対して摺動自在とされている可
動刃32、可動刃32に連結されている駆動子33等か
ら構成されたもので、基板30の輪受部39と本体ハウ
ジング1の前面上端の支持軸18との係合によって、回
動自在となっており、更に本体ハウジング1の前面上端
部に配設されている上下動自在なスライダ35の両側か
ら突設されている一対のアーム36.36に設けられた
輸37が基板30に係合している。スライダ35は本体
ハウジング1前面上部の凹所19に配設された復帰ばね
38により下方へとばね付勢されているもので、その上
方への移動により、トリマーブロック3を回動させて起
こし、駆動子28に取り付けられた連結子34を駆動子
33に係合させ、また下方への移動により、トリマーブ
ロック3を回動させて本体ハウジング1前面に添うよう
に倒すものである。
定刃31、固定刃31に対して摺動自在とされている可
動刃32、可動刃32に連結されている駆動子33等か
ら構成されたもので、基板30の輪受部39と本体ハウ
ジング1の前面上端の支持軸18との係合によって、回
動自在となっており、更に本体ハウジング1の前面上端
部に配設されている上下動自在なスライダ35の両側か
ら突設されている一対のアーム36.36に設けられた
輸37が基板30に係合している。スライダ35は本体
ハウジング1前面上部の凹所19に配設された復帰ばね
38により下方へとばね付勢されているもので、その上
方への移動により、トリマーブロック3を回動させて起
こし、駆動子28に取り付けられた連結子34を駆動子
33に係合させ、また下方への移動により、トリマーブ
ロック3を回動させて本体ハウジング1前面に添うよう
に倒すものである。
前述のモータ26は、メイン蓄電池71及びスペア蓄電
池72とともに基台70に装着された状態で本体ハウジ
ング1内に組み込まれている。基台70はその中央にモ
ータ26を、−側にメイン蓄電池71を、他側にスペア
蓄電池72を納めているものであるとともに、陰極接点
ばね73、メイン陽極金具74、スペア陽極金具75、
プラグ接点金具76、モータ陽極ばね77、モータ陰極
ばね78、そしてプラグレバー91及びこれを付勢する
復帰ばね92等が圧入やヒートシールなどの手段によっ
て組み付けられたものである。
池72とともに基台70に装着された状態で本体ハウジ
ング1内に組み込まれている。基台70はその中央にモ
ータ26を、−側にメイン蓄電池71を、他側にスペア
蓄電池72を納めているものであるとともに、陰極接点
ばね73、メイン陽極金具74、スペア陽極金具75、
プラグ接点金具76、モータ陽極ばね77、モータ陰極
ばね78、そしてプラグレバー91及びこれを付勢する
復帰ばね92等が圧入やヒートシールなどの手段によっ
て組み付けられたものである。
ここにおいて、スペア蓄電池72は、メイン蓄電池71
が空になった時に、メイン蓄電池71に代えてモータ2
6に接続されることで、数回の使用を可能とするための
ものであり、その切り換えはサブハンドル42の操作に
よってなされる。すなわち、本体ハウジング1の前面の
一対の取付孔89.89には、0リング84,88によ
る防水構造がとられた状態でメインカム81とサブカム
85とが配設されるのであるが、このメインカム81に
は前述のようにメインハンドル41背面の凹部48と係
合する突起82と、本体ハツシング1内部に突出する駆
動片83とが設けられており、サブカム85にはサブハ
ンドル42背面の四部62に係合する突起86と本体ハ
ウジング1内部に突出する突起87とが設けられており
、メインハンドル41の上下動に伴なって回転するメイ
ンカム81は、第11図及び第12図に示すように、駆
動片83がモータ陰極ばね78を動かすことで、このモ
ータ陰極ばね7′8に設けられた接点98と、プラグ接
点金臭76の接点部96との接触を、つまりはスイッチ
を制御し、サブハンドル42の上下動に伴なって回転す
るサブカム85は、その駆動片87がモータ陽極ばね7
7を動かすことで、モータ陽極ばね77における接点9
7とメイン陽極金具74の接点部94との開閉並びに接
点99とスペア陽極金具75の接点部95との開閉を制
御する。切換スイッチとしてのモータ陽極ばね77の接
点97とメイン陽極金具74の接点部94とが離れるこ
とで、メイン蓄電池71からスペア蓄電池72への切り
換えがなされるものであり、また接点99と接点部95
とがスペア蓄電池72をモータ26に接続するためのス
イッチを構成しているわけである。尚、サブハンドル4
2は、メインハンドル41が上方へと操作されている状
態にある時にのみ、その操作が可能となっている。
が空になった時に、メイン蓄電池71に代えてモータ2
6に接続されることで、数回の使用を可能とするための
ものであり、その切り換えはサブハンドル42の操作に
よってなされる。すなわち、本体ハウジング1の前面の
一対の取付孔89.89には、0リング84,88によ
る防水構造がとられた状態でメインカム81とサブカム
85とが配設されるのであるが、このメインカム81に
は前述のようにメインハンドル41背面の凹部48と係
合する突起82と、本体ハツシング1内部に突出する駆
動片83とが設けられており、サブカム85にはサブハ
ンドル42背面の四部62に係合する突起86と本体ハ
ウジング1内部に突出する突起87とが設けられており
、メインハンドル41の上下動に伴なって回転するメイ
ンカム81は、第11図及び第12図に示すように、駆
動片83がモータ陰極ばね78を動かすことで、このモ
ータ陰極ばね7′8に設けられた接点98と、プラグ接
点金臭76の接点部96との接触を、つまりはスイッチ
を制御し、サブハンドル42の上下動に伴なって回転す
るサブカム85は、その駆動片87がモータ陽極ばね7
7を動かすことで、モータ陽極ばね77における接点9
7とメイン陽極金具74の接点部94との開閉並びに接
点99とスペア陽極金具75の接点部95との開閉を制
御する。切換スイッチとしてのモータ陽極ばね77の接
点97とメイン陽極金具74の接点部94とが離れるこ
とで、メイン蓄電池71からスペア蓄電池72への切り
換えがなされるものであり、また接点99と接点部95
とがスペア蓄電池72をモータ26に接続するためのス
イッチを構成しているわけである。尚、サブハンドル4
2は、メインハンドル41が上方へと操作されている状
態にある時にのみ、その操作が可能となっている。
サブハンドル42を動かしてスペア蓄電池72を使用す
る時には、必ずメインハンドル41がすでに動かされて
おり、メイン蓄電池71がなくっていないのにスペア蓄
電池72を使用して、スペア蓄電池72を方をメイン蓄
電池71より先に消費してしまうという事態を招くこと
がないようにしているものである。
る時には、必ずメインハンドル41がすでに動かされて
おり、メイン蓄電池71がなくっていないのにスペア蓄
電池72を使用して、スペア蓄電池72を方をメイン蓄
電池71より先に消費してしまうという事態を招くこと
がないようにしているものである。
さて、メインハンドル41は、メインカム81を介して
スイッチのオンオフを行なうだけでなく、前記スライダ
35を介してトリマーブロック3の起倒も制御する。す
なわち、メインハンドル41が下方位置にあってスイッ
チがオフとなっている時には、第2図に示すように、メ
インハンドル41と共に動く部材である可動プ゛レート
43の一対のクリック片73.73の間に、ハンドルプ
レート40背面から突出している上下2つのクリック突
起58.59が位置しでおり、可動プレート43の上端
面とスライダ35の下端面との間には、第1図から明ら
かなように、天外な隙間がおいており、更にロックハン
ドル46から突設された係止7ツク47が、ハンドルプ
レート40背面の上下2つの突起57a、57bよりも
下方に位置している。
スイッチのオンオフを行なうだけでなく、前記スライダ
35を介してトリマーブロック3の起倒も制御する。す
なわち、メインハンドル41が下方位置にあってスイッ
チがオフとなっている時には、第2図に示すように、メ
インハンドル41と共に動く部材である可動プ゛レート
43の一対のクリック片73.73の間に、ハンドルプ
レート40背面から突出している上下2つのクリック突
起58.59が位置しでおり、可動プレート43の上端
面とスライダ35の下端面との間には、第1図から明ら
かなように、天外な隙間がおいており、更にロックハン
ドル46から突設された係止7ツク47が、ハンドルプ
レート40背面の上下2つの突起57a、57bよりも
下方に位置している。
外刃21と内刃ブロック22とからなる主刃部を作動さ
せるにあたっては、メインハンドル41を上方へ移動さ
せることで、メインカム81を介してスイッチをオンさ
せればよいのであるが、このメインハンドル41の上方
への移動は係止7ツク47と下方の突起57aとの係合
で妨げられでいることから、ロックハンドル46を押し
込むことで、係止7ツク47と突起57aとの係合を解
除した状態で行なう。この結果、メインカム81が回動
してスイッチが入り、主刃部の駆動がなされるものであ
り、また第9図に示すように、係止7ツク47が上下2
つの突起57m、57bの間に位置するとともに、可動
プレート43におけるクリック片73.73の先端・は
、上下に並ぶ2つのクリック突起58.59のうちの下
方のクリック突起58を乗り越えて、両クリック突起5
8,59の間に位置する。尚、この状態においても、可
動プレート43上端とスライダ35下端との間には隙間
がおいている。*たロックI)ンドル46はメインハン
ドル41との連結部における弾性によって復帰する。
せるにあたっては、メインハンドル41を上方へ移動さ
せることで、メインカム81を介してスイッチをオンさ
せればよいのであるが、このメインハンドル41の上方
への移動は係止7ツク47と下方の突起57aとの係合
で妨げられでいることから、ロックハンドル46を押し
込むことで、係止7ツク47と突起57aとの係合を解
除した状態で行なう。この結果、メインカム81が回動
してスイッチが入り、主刃部の駆動がなされるものであ
り、また第9図に示すように、係止7ツク47が上下2
つの突起57m、57bの間に位置するとともに、可動
プレート43におけるクリック片73.73の先端・は
、上下に並ぶ2つのクリック突起58.59のうちの下
方のクリック突起58を乗り越えて、両クリック突起5
8,59の間に位置する。尚、この状態においても、可
動プレート43上端とスライダ35下端との間には隙間
がおいている。*たロックI)ンドル46はメインハン
ドル41との連結部における弾性によって復帰する。
トリマーブロック3を起こしてこれを作動させるには、
更にメインハンドル41を上方へ移動させればよい。メ
インハンドル41と共に動く可動プレート43は、この
時、クリック片73がクリック突起59を乗り越えると
ともに、v&7図に示すように、スライダ35を復帰ば
ね38に抗して押し上げ、トリマーブロック3を起こし
て駆動子33を連結子34と係合させる。またこの状態
においでも、メインカム81によって制御されるスイッ
チがオンとなっていることから、モータ26の回転は内
刃ブロック22を駆動するだけでなく、連結子34及1
駆動子33を介して可動刃32を駆動する。尚、突起5
7bの下面は傾斜面とされており、メインハンドル41
の上方移動に伴なって係止7ツク47が突起57bを乗
り越えるために、ロックハンドル46を押し込まなくと
もメインハンドル41を上方に移動させることができる
。
更にメインハンドル41を上方へ移動させればよい。メ
インハンドル41と共に動く可動プレート43は、この
時、クリック片73がクリック突起59を乗り越えると
ともに、v&7図に示すように、スライダ35を復帰ば
ね38に抗して押し上げ、トリマーブロック3を起こし
て駆動子33を連結子34と係合させる。またこの状態
においでも、メインカム81によって制御されるスイッ
チがオンとなっていることから、モータ26の回転は内
刃ブロック22を駆動するだけでなく、連結子34及1
駆動子33を介して可動刃32を駆動する。尚、突起5
7bの下面は傾斜面とされており、メインハンドル41
の上方移動に伴なって係止7ツク47が突起57bを乗
り越えるために、ロックハンドル46を押し込まなくと
もメインハンドル41を上方に移動させることができる
。
トリマーブロック3の使用時におけるトリマーブロック
3の不用意な倒れは、係止7ツク47が突起57b上面
と係合して、メインハンドル41及びスライダ35の下
方への移動を阻止することによって防がれている。トリ
マーブロック3を元に戻すには、第8図に示すように、
ロックハンドル46を押し込んで係止7ツク47と突起
57bとの係合を外した状態で、メインハンドル41を
下げればよい。この結果、スライダ35は復帰ばね38
による付勢で下降して、トリマーブロック3を復帰させ
る。また、下方の突起57mの上面は傾斜面となってい
ることから、主刃部のみが駆動されている状態からオフ
状態に戻すにあたっては、口7クハンドル46を押し込
まなくとも、メインハンドル41を下げることができる
。
3の不用意な倒れは、係止7ツク47が突起57b上面
と係合して、メインハンドル41及びスライダ35の下
方への移動を阻止することによって防がれている。トリ
マーブロック3を元に戻すには、第8図に示すように、
ロックハンドル46を押し込んで係止7ツク47と突起
57bとの係合を外した状態で、メインハンドル41を
下げればよい。この結果、スライダ35は復帰ばね38
による付勢で下降して、トリマーブロック3を復帰させ
る。また、下方の突起57mの上面は傾斜面となってい
ることから、主刃部のみが駆動されている状態からオフ
状態に戻すにあたっては、口7クハンドル46を押し込
まなくとも、メインハンドル41を下げることができる
。
ここにおいて、メインハンドル41を動かす時、メイン
ハンドル41と一体に動く可動プレート43におけるク
リック片73.73が突起58及び突起59を乗り越え
ることから、メインハンドル41を各位置へ移動させる
には、ある力が必要となっているわけであるが、突起5
8と突起59とを比較すると、第2図から明らかなよう
に、メインハンドル41をオフ位置からオン位置へと動
かす時にクリック片73.73が乗り越える突起58の
幅よりも、メインハンドル41をオン位置から更にトリ
マー駆動位置まで動かす時にクリック片73.73が乗
り越える突起59の幅の方を、小さくしでいる。このた
めに、クリック突起58゜59を乗り越えさせるために
必要な各操作力は、オンオフの切り換えのための突起5
8を乗り越えさせる時よりも、トリマーブロック3を出
し入れするための突起59をのりこせさせる時の方カシ
小さくなっているものであり、トリマーブロック3の出
し入れ操作を軽く行なえるものである。もっとも、トリ
マーブロック3を突出させる時には、実際には復帰ばね
38に抗してスライダ35を動かしたりトリマーブロッ
ク3を回動させたりするのに必要な力及び係合7ツク4
7が突起57bを乗り越えるのに必要な力なども加わる
が、これらに必要な力はクリック片73,73が突起5
9を乗り越えるのに必要な力よりもはるかに小さく、オ
ンオフ操作力とトリマー操作力との大小関係が逆転する
ようなことはない。
ハンドル41と一体に動く可動プレート43におけるク
リック片73.73が突起58及び突起59を乗り越え
ることから、メインハンドル41を各位置へ移動させる
には、ある力が必要となっているわけであるが、突起5
8と突起59とを比較すると、第2図から明らかなよう
に、メインハンドル41をオフ位置からオン位置へと動
かす時にクリック片73.73が乗り越える突起58の
幅よりも、メインハンドル41をオン位置から更にトリ
マー駆動位置まで動かす時にクリック片73.73が乗
り越える突起59の幅の方を、小さくしでいる。このた
めに、クリック突起58゜59を乗り越えさせるために
必要な各操作力は、オンオフの切り換えのための突起5
8を乗り越えさせる時よりも、トリマーブロック3を出
し入れするための突起59をのりこせさせる時の方カシ
小さくなっているものであり、トリマーブロック3の出
し入れ操作を軽く行なえるものである。もっとも、トリ
マーブロック3を突出させる時には、実際には復帰ばね
38に抗してスライダ35を動かしたりトリマーブロッ
ク3を回動させたりするのに必要な力及び係合7ツク4
7が突起57bを乗り越えるのに必要な力なども加わる
が、これらに必要な力はクリック片73,73が突起5
9を乗り越えるのに必要な力よりもはるかに小さく、オ
ンオフ操作力とトリマー操作力との大小関係が逆転する
ようなことはない。
そして、このようにトリマー操作力□り3の出し入れを
軽く行なえるようにしていることがら、トリマーブロッ
ク3を作動させでいる時にトリマーブロック3が外力を
受けると不用意に復帰してしまうおそれを有しているの
であるが、これは前述のように、メインハンドル41に
一体に設けられたロックハンドル46の係止7ツク47
とハンドルプレート40の突起57bとの係合によって
阻止されていることから、上記のような操作力の設定が
新たな問題を招くということもないものである。
軽く行なえるようにしていることがら、トリマーブロッ
ク3を作動させでいる時にトリマーブロック3が外力を
受けると不用意に復帰してしまうおそれを有しているの
であるが、これは前述のように、メインハンドル41に
一体に設けられたロックハンドル46の係止7ツク47
とハンドルプレート40の突起57bとの係合によって
阻止されていることから、上記のような操作力の設定が
新たな問題を招くということもないものである。
[発明の効果]
以上のように本発明においては、単一の操作ハンドルの
操作によって、電源のオンオフに加えてトリマーブロッ
クの出し入れも行なえることはもちろん、トリマーブロ
ックを突出させるための操作ハンドルの操作が軽くてす
むものであり、しかも操作ハンドルに一体に形成された
ロック部材によって、突出状態にあるトリマーブロック
の不用意な復帰が阻止されることから、軽(操作できる
ことと、不用意な動きの防止との両車が図られているも
のである。
操作によって、電源のオンオフに加えてトリマーブロッ
クの出し入れも行なえることはもちろん、トリマーブロ
ックを突出させるための操作ハンドルの操作が軽くてす
むものであり、しかも操作ハンドルに一体に形成された
ロック部材によって、突出状態にあるトリマーブロック
の不用意な復帰が阻止されることから、軽(操作できる
ことと、不用意な動きの防止との両車が図られているも
のである。
第1図は本発明一実施例の縦断面図、第2図は同上の破
断正面図、第3図は同上の階段水平断面図、!@4図と
第5図(a)(b)及び第6図は同上の分解斜視図、第
7図乃至第9図は同上の破断側面図、第10図(a)(
b)(c)は同上の正面図であって、(a)はオフ、(
b)はオン、(e)はトリマーブロック突出時を示して
おり、第11図及び第12図は同上の接、?!、動作を
示している基台の正面図である。 1は本体ハウジング、3はトリマーブロック、41は繰
作ハンドルとしてのメインハンドル、47はロック部材
としての係合フックを示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2図 lI7図 第8図 第11図 第12図
断正面図、第3図は同上の階段水平断面図、!@4図と
第5図(a)(b)及び第6図は同上の分解斜視図、第
7図乃至第9図は同上の破断側面図、第10図(a)(
b)(c)は同上の正面図であって、(a)はオフ、(
b)はオン、(e)はトリマーブロック突出時を示して
おり、第11図及び第12図は同上の接、?!、動作を
示している基台の正面図である。 1は本体ハウジング、3はトリマーブロック、41は繰
作ハンドルとしてのメインハンドル、47はロック部材
としての係合フックを示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2図 lI7図 第8図 第11図 第12図
Claims (1)
- (1)スイッチのオンオフ用の操作ハンドルの操作によ
って出し入れされるトリマーブロックを備えた電気かみ
そりにおいて、操作ハンドルにおけるスイッチのオンオ
フ行程での操作力よりも、トリマーブロックの出し入れ
行程での操作力を小さくし、操作ハンドルにトリマーブ
ロックの復帰収納動作を阻止する弾性ロック部材を一体
に設けて成ることを特徴とする電気かみそり。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13856485A JPS62384A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 電気かみそり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13856485A JPS62384A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 電気かみそり |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62384A true JPS62384A (ja) | 1987-01-06 |
| JPH0212118B2 JPH0212118B2 (ja) | 1990-03-19 |
Family
ID=15225088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13856485A Granted JPS62384A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 電気かみそり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62384A (ja) |
-
1985
- 1985-06-25 JP JP13856485A patent/JPS62384A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0212118B2 (ja) | 1990-03-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |