JPS6192066A - 通信システムの障害監視方式 - Google Patents
通信システムの障害監視方式Info
- Publication number
- JPS6192066A JPS6192066A JP59212593A JP21259384A JPS6192066A JP S6192066 A JPS6192066 A JP S6192066A JP 59212593 A JP59212593 A JP 59212593A JP 21259384 A JP21259384 A JP 21259384A JP S6192066 A JPS6192066 A JP S6192066A
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- Japan
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B17/00—Monitoring; Testing
- H04B17/40—Monitoring; Testing of relay systems
- H04B17/407—Monitoring; Testing of relay systems without selective localization
- H04B17/408—Monitoring; Testing of relay systems without selective localization using successive loop-backs
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、少なくとも1つの端局中継装置及び少なくと
も1つの中間中継装置が通信回線を介して互いに接続さ
れた通信システムにおける障害監視方式に関するもので
ある。
も1つの中間中継装置が通信回線を介して互いに接続さ
れた通信システムにおける障害監視方式に関するもので
ある。
従来1通信システムにおける各中継装置の動作状態を端
局に伝送する方式としては、端局から中継装置へ主信号
に振幅変調もしくは周波数変調をかけた制御信号を送シ
、ポーリング方式により各中継装置の動作状態情報を収
集している。
局に伝送する方式としては、端局から中継装置へ主信号
に振幅変調もしくは周波数変調をかけた制御信号を送シ
、ポーリング方式により各中継装置の動作状態情報を収
集している。
、第3図はこのような従来の通信システムの監視方式を
示す構成の一例である。第3図において端局中継装置(
以下LTEと称する)1は、ポーリンq グ制御回路Iよ多出力されるアドレス情報を主信号に変
調をかけることにより各中間中継装置(以下REPと称
する)2,3及びLTE4に送る。各REP及びLTE
ではそのアドレス情報をアドレス検出回路20.21.
22によって検出し、動作状態監視回路24,25.2
6によシアドレスが自装置に割り当てられたものと一致
した場合にだけ自装置の動作状態情報を主信号に変調を
かける方法によりLTE 1へ向けて送る。LTE 1
では動作状態情報収集回路23によりこれらの情報を収
集整理し表示装置15に表示する。LTE 1より送出
するアドレス情報を順次変えて行くことにより、各RF
P及びLTEで検出された障害情報をすべてLTE 1
で知ることが可能である。
示す構成の一例である。第3図において端局中継装置(
以下LTEと称する)1は、ポーリンq グ制御回路Iよ多出力されるアドレス情報を主信号に変
調をかけることにより各中間中継装置(以下REPと称
する)2,3及びLTE4に送る。各REP及びLTE
ではそのアドレス情報をアドレス検出回路20.21.
22によって検出し、動作状態監視回路24,25.2
6によシアドレスが自装置に割り当てられたものと一致
した場合にだけ自装置の動作状態情報を主信号に変調を
かける方法によりLTE 1へ向けて送る。LTE 1
では動作状態情報収集回路23によりこれらの情報を収
集整理し表示装置15に表示する。LTE 1より送出
するアドレス情報を順次変えて行くことにより、各RF
P及びLTEで検出された障害情報をすべてLTE 1
で知ることが可能である。
1つの端局において、ポーリング方式によシ通信回線の
障害監視を行う従来の障害監視方式では。
障害監視を行う従来の障害監視方式では。
通信回線のすべての動作状態情報を知ることができるの
は、1端局のみに限定されるという欠点があった0 〔問題点を解決するだめの手段及び作用〕本発明の障害
監視方式は、各中間中継装置及び各端局中継装置の動作
状態情報を、主信号に付加されたビットのあらかじめ決
められたタイムスロットを使用して送出することによシ
、どの中間中継装置及び端局中継装置においても2通信
回線上のすべての装置の障害情報を監視することを可能
にする。
は、1端局のみに限定されるという欠点があった0 〔問題点を解決するだめの手段及び作用〕本発明の障害
監視方式は、各中間中継装置及び各端局中継装置の動作
状態情報を、主信号に付加されたビットのあらかじめ決
められたタイムスロットを使用して送出することによシ
、どの中間中継装置及び端局中継装置においても2通信
回線上のすべての装置の障害情報を監視することを可能
にする。
以下2本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図であるQ本図に
おいて、 LTE 1で検出された自装置の動作状態情
報は障害情報制御盤(以下ACUと称す)5によって収
集され、主信号に付加されたビットの。
おいて、 LTE 1で検出された自装置の動作状態情
報は障害情報制御盤(以下ACUと称す)5によって収
集され、主信号に付加されたビットの。
割り当てられたタイムスロット(以下T’Sと称す)に
重畳され通信回線9に送出される。RFP 2において
検出された自装置の動作状態情報はACU 6によって
収集され、 REP 2に割り当てられたTSに重畳さ
れて次の通信回線lO及び14に送出される。REP
3において検出された自装置の動作状態情報も同様にし
て通信回線11及び13に送出される。LTE 4は、
ACU 8によって収集した自装置の動作状態情報を
通信回線12に送出する。以上の手順によって主信号付
加ビット上に各REP及びLTEの動作状態情報を乗せ
ることにより通信回線上のすべての装置の動作状態情報
をどの装置においても監視することができる。
重畳され通信回線9に送出される。RFP 2において
検出された自装置の動作状態情報はACU 6によって
収集され、 REP 2に割り当てられたTSに重畳さ
れて次の通信回線lO及び14に送出される。REP
3において検出された自装置の動作状態情報も同様にし
て通信回線11及び13に送出される。LTE 4は、
ACU 8によって収集した自装置の動作状態情報を
通信回線12に送出する。以上の手順によって主信号付
加ビット上に各REP及びLTEの動作状態情報を乗せ
ることにより通信回線上のすべての装置の動作状態情報
をどの装置においても監視することができる。
次に第2図を用いて各局における動作状態情報の監視に
ついて説明する。LTE 1では、 LTE4→LTE
1方向からREP 2 、 REP 3 、 I、T
E 4の動作状2では、 LTE 1→LTE 4方向
からLTE 1の動作状態情報を監視することが可能で
ある。
ついて説明する。LTE 1では、 LTE4→LTE
1方向からREP 2 、 REP 3 、 I、T
E 4の動作状2では、 LTE 1→LTE 4方向
からLTE 1の動作状態情報を監視することが可能で
ある。
以上の説明で明らかなように2本発明によれば。
少なくとも1つの端局中継装置及び少なくとも1つの中
間中継装置により構成される通信システムにおいて、各
端局中継装置及び各中間中継装置の動作状態情報を、主
信号に付加されたビットのあらかじめ決められたタイム
スロットを使用して送付することにより、どの中間中継
装置及びどの端局中継装置においても2通信回線上のす
べての装置の動作状態情報を監視することを可能とする
効果がある。
間中継装置により構成される通信システムにおいて、各
端局中継装置及び各中間中継装置の動作状態情報を、主
信号に付加されたビットのあらかじめ決められたタイム
スロットを使用して送付することにより、どの中間中継
装置及びどの端局中継装置においても2通信回線上のす
べての装置の動作状態情報を監視することを可能とする
効果がある。
第1図は本発明による通信、システムの監視方式の一実
施例の構成を示したブロック図、第2図は本発明におけ
る動作状態情報の流れを示した図。 第3図は従来の通信システムの監視方式の構成を示した
ブロック図である。 1・・・端局中継装置(LTE) 、 2 、3・・・
中間中継装置(REP) 、 4・・・端局中継装置(
LTE) 、 5 、6 、7 。 8・・・動作状態情報制御盤(ACU)、9.10.1
1゜12.13.14・・・通信回線、15,16,1
7.18・・・動作状態情報表示装置。
施例の構成を示したブロック図、第2図は本発明におけ
る動作状態情報の流れを示した図。 第3図は従来の通信システムの監視方式の構成を示した
ブロック図である。 1・・・端局中継装置(LTE) 、 2 、3・・・
中間中継装置(REP) 、 4・・・端局中継装置(
LTE) 、 5 、6 、7 。 8・・・動作状態情報制御盤(ACU)、9.10.1
1゜12.13.14・・・通信回線、15,16,1
7.18・・・動作状態情報表示装置。
Claims (1)
- 1、少なくとも1つの端局中継装置及び少なくとも1つ
の中間中継装置が通信回線を介して互いに接続された通
信システムにおいて、各端局中継装置及び各中間中継装
置は、自装置の動作状態情報を、主信号に付加されたビ
ットの自装置に予め割り当てられたタイムスロットを使
用して、自装置以外の他の装置へ前記通信回線を介して
送出する手段と、前記通信回線を介して送られてきた自
装置以外の動作状態情報を取込む手段とを有することを
特徴とする通信システムの障害監視方式。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP59212593A JPS6192066A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 通信システムの障害監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP59212593A JPS6192066A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 通信システムの障害監視方式 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS6192066A true JPS6192066A (ja) | 1986-05-10 |
JPH0553095B2 JPH0553095B2 (ja) | 1993-08-09 |
Family
ID=16625261
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP59212593A Granted JPS6192066A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 通信システムの障害監視方式 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS6192066A (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH0253338A (ja) * | 1988-08-18 | 1990-02-22 | Fujitsu Ltd | 監視データ収集方式 |
Citations (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5814634A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光中継伝送路の監視方式 |
-
1984
- 1984-10-12 JP JP59212593A patent/JPS6192066A/ja active Granted
Patent Citations (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5814634A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光中継伝送路の監視方式 |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH0253338A (ja) * | 1988-08-18 | 1990-02-22 | Fujitsu Ltd | 監視データ収集方式 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPH0553095B2 (ja) | 1993-08-09 |
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