JPS6136532A - 高さ調節可能な載置・減衰装置 - Google Patents

高さ調節可能な載置・減衰装置

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JPS6136532A
JPS6136532A JP8270185A JP8270185A JPS6136532A JP S6136532 A JPS6136532 A JP S6136532A JP 8270185 A JP8270185 A JP 8270185A JP 8270185 A JP8270185 A JP 8270185A JP S6136532 A JPS6136532 A JP S6136532A
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plate
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spindle
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JP8270185A
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エーリツヒ・ムンツ
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    • F16MFRAMES, CASINGS OR BEDS OF ENGINES, MACHINES OR APPARATUS, NOT SPECIFIC TO ENGINES, MACHINES OR APPARATUS PROVIDED FOR ELSEWHERE; STANDS; SUPPORTS
    • F16M7/00Details of attaching or adjusting engine beds, frames, or supporting-legs on foundation or base; Attaching non-moving engine parts, e.g. cylinder blocks
    • DTEXTILES; PAPER
    • D06TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • D06FLAUNDERING, DRYING, IRONING, PRESSING OR FOLDING TEXTILE ARTICLES
    • D06F39/00Details of washing machines not specific to a single type of machines covered by groups D06F9/00 - D06F27/00 
    • D06F39/12Casings; Tubs
    • D06F39/125Supporting arrangements for the casing, e.g. rollers or legs
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16FSPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
    • F16F1/00Springs
    • F16F1/36Springs made of rubber or other material having high internal friction, e.g. thermoplastic elastomers
    • F16F1/3615Springs made of rubber or other material having high internal friction, e.g. thermoplastic elastomers with means for modifying the spring characteristic

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、特許請求の範囲1)の上位概念に記載の、
高さ調節可能な載置・減衰装置に関する。
従来の技術 この種の載置・減衰装置はドイツ連邦共和国実用新案第
7485170号及び米国特許第8592428号公報
から公知である。その場合の装置では、水準均衡のため
Kねじスピンドル(通常の機械ねじ)の下端部を、装置
の追加支持i上に静止している当該物体の荷重を受けて
弾性床体のカバープレートに対して締め付けることがで
きる。
そのために当該の載置すべき物体はその底板の当該の領
域に対応する孔をあけ、支持板にはめねじ孔を穿たなけ
ればならない。このような装置は通常振動する物体の基
板として利用されるので、ねじスピンドルにとめナツト
と中間層板をとりつけて、スピンドルと支持板とを物体
の基礎板縁に対してしつかシ締め付けることができるよ
うにしなければならない。何故なら、通常は装置全体が
恒常的振動の作用を受けて自動的に調整されるからであ
る。この公知の装置は、この装置を設置することができ
るように、当該物体の載置領域の構成を特別のものにす
る必、要がある。スピンドルの調節のためKはとめナツ
トの緩締が必要である。その上更に弾性床体はそのカバ
ープレートと共に鏡型の支持板に関しそこの支持板中に
ピストン式に案内されなければならない。
当該物体の対応する床板構成の類似の原理と必要性に基
づいているのがドイツ連邦共和国実用新案第69260
24号による類似の載置装置である。
発明が解決しようとする問題点 この発明の基本課題は、初めに記載したような、載置・
減衰装置を改良して、とめナツトなしで間に合うように
して、装置の併設のために載置領域または当該物体の床
板の領域に、孔または係合切欠のような特別の接続対策
を全く不必要にすることKある。
問題を解決するだめの手段 この課題は、特許請求の範囲1)の特徴部分に記載の構
成によ?て達成される。特徴事項で、ネジスピンドルが
床体または床体のカバーレートと非摩擦係合していると
いうのは、スピンドルがカバープレートとしつかり結合
されるが、しかし回転可能であるということである。そ
の他にネジスピンドルはカバープレートを貫いているか
または下端で床体にのみ係合しているかである。重要な
のは、この実施態様がスピンドルと床体または床体の部
分との間で非摩擦係合していて、支持板上に物体がある
場合には支持体と床体自体が相互に間隔を調整できるこ
とである。
作用 この発明の構成は、当該物体をただ載置しさえすればよ
く、他面自体で調整できる装置である点が有利である。
支持板が上側に、特にアングル停止板のような物体スト
ッパーを膚するこの発明の重要な特徴に関して言うと、
そ、のような支持板構成はドイツ連邦共和国出願公告第
2506816号明細書によって公知であるが、−この
発明では支持板自体が前記西ドイツ出願のように弾性床
体を持っていない点は別として、あとで詳しく記載する
ように1付加的な意味しかもっていない。支持板の特別
の構成、即ち物体ストッパーの配設によって支持板は物
体基板に関してはもはやねじれることはない。即ち支持
板はある程度とめナツトの機能さえも受は持つかまたは
とめナツトによる固定を全く必要としない。こうして装
置全体の必要な高さ水準決定も考えられる限シ簡単にな
り、しかも荷重が大きい場合でも水準決めは簡単である
実施例 第1図から分かるように、装置は原理的に次の部分から
構成される。
カバープレート4を備えた床体5は、ゴーまたはその他
の適当なエラスト1のような多少側弾性を有する材料で
できておυ、アングル停止機として有利に構成されてい
る載置側の物体ストッパー2を有する支持板1は第2図
及び13図から分かる通りの構造である。載置側に薄い
、すべらないライニング1′を備えた支持板1はその下
側にねじこみソケット6を有する。このねじこみソケッ
トによって支持板はねじスピンドル3上にねじどめされ
ている。ねじスピンドルは中に組み込まれためねじスリ
ーブ5′中にあって、このねじスリーブに関して適当に
固定する。
しかじねじスピンドル3は上端部が゛しつかり支持板1
に取り付けられており(ねじこみソケット6は不要)、
この場合にはねじスピンドル3はめねじソケット5′中
に回転可能に設けられなければならない。載置された物
体の鎖線で示し丸角部は符号20で示しである。第1図
及び第2図から分かるように、支持板1は物体の角部2
0を包囲するストッパー2のおかげで自体は回転不能で
ある。何故なら支持板は物体自体によって固定されてい
るからである。即ち一度設定された高さ間隔はカバープ
レート4を有する床体5に対していずれの場合にも維持
される。
多少なシと剛弾性の減衰材料、たとえばゴムから床体5
Fiできているので、自体はすべらないから、床体の振
動が始まっても回転する危険、も全くない。たとえば第
1図に示した装置が角部が床面よシ低い位置にくるよう
な場合には、荷重にもかかわらず床体5がねじスピンド
ル8に2って容易に、即ち装置が床面と物体角部20の
間で十分に緊締されるまで、対応する長さだけ引き出す
ことができる。このことは総ての実施例に当てはまる。
その場合支持板1は回転する際ストッパー2のおかげで
角部20に対する位置を維持する。
第3図に示した実施例は、ねじスピンドル8が直接は床
体5自体に取り付けられていないで、中間板4に取シ付
けられている点で前記実施例とは異なる。この場合ねじ
スピンドルには中心ビン21があシ、このビンは床体5
の袋穴状のスリーブ22の中に挿入することができる。
この場合カバープレート4には破開部4“ があり、こ
こにも床体5の弾性材料を充填しである。カバープレー
ト4によって床体5の弾性材料中に導入される対応する
荷重がある場合にはこの弾性材料は破開部4′や範囲内
で上方へやや反シ、これKよって中間板29はすべらな
いかまたは回転不能な調整を床体5またはカバープレー
ト4に対して行う。この場合有利なのは、適当なプラス
チック材料でできている薄い中間tJ3−0を追加配設
することができることである。この中間層によシ、床体
の弾性材料とは反対に金属中間板290回転が容易にな
る。破開部4′の領域にこの薄い中間層30も同様に穴
をもっているので、床体5の弾性材料もこの中間層30
を貫くことができる。たとえばナツト座金29′を有す
る中間板29は適合するスパナで容易に回すことができ
、従って支持板1に関して調節することができる。中間
層30がない場合でさえ、スパナ及び適当な力で調整す
ることができ、振動作用を受けて自動的にねじれるのに
対して、破開部4′の領域に床体5の「貫通緩衝−」の
制動効果の反作用が生じる。
第4図の例は第1図の例と、ねじスピンドル3がカバー
プレート4上におねじスリーブ−として構成してあって
、このおねじスリーブ上にねじこみソケット6がねじど
めされている点が異なるのみである。同じことが第5図
及び第6図の例にも当てはまるが、更に変形がちシ、そ
れについて記載する。
ねじが汚れないように1第4図から分かるようK、支持
板1の下に変形可能な保護スリーブ23を設けることが
でき、これは、この装置の場合にはそのような保護スリ
ーブによって手が届かなくなるようなとめナツトが全く
不必要なので可能になる。第4図に示すスリーブの形の
スピンドルの構成は、より大きな負荷を吸収できる装置
の場合に採用できる。
第5図に示した例は第3図に示したのとある程度似てい
る。この場合にはねじスピントール3がやはり床体5の
カバープレート4に対して回転可能に配置され、安全環
24によって確保されている。カバープレート4、中間
層25、スピンドル3の基板26はこの場合にも第8図
の場合と同様に構成、併設することができる。基板26
の上部26には図示のように側部28を直線状にして、
スパナを当てかうことができるようにする(第7図)。
第5図に示す例は、カバープレート4と基板26が湾曲
している(第6図)装置によって垂直線から偏向した場
合の整向に関する均衡の可能性もある点で更に有利な態
様である。そのためにジャーナル21のためのカバープ
レート4の貫通穴27により大きな遊びが与えられなけ
ればならない。こうして全体をある程度横へずらすこと
ができる。その場合スピンドル3と基板26との間に非
摩擦係合性があることは明らかである。
第5図と第6図の実施例には熱論めねじスリーブ6を有
する支持板1もやはシ属し、物体ストッパもまたしかシ
で、こちら側からねじれ保護を装置全体に入れることが
できる。減衰と負荷の必要性に応じて床体5と金属性カ
バープレート4、これらのものはいわば装置の基体を形
成するが、必ずしもそのような部分として構成する必要
はなく、これらの部分は同じ材料の部分、即ち一部分構
成にまとめることができ、減衰するためKはたとえば支
持板10弾性ライニング1′のみで間に合うかまたは振
動を減衰できる材料でできていれば、中間層で十分であ
る。
非弾性床体5の場合には、同時にカバープレート4をも
構成し、中間板25を配設する場合には熱論これらの要
素間に回転防止に有効な制動緩衝器または類似のものを
設けなければならないだろう。
次に第8〜13図の例を説明する。
第8図かられかるように、ねじスピンドル3は対向ねじ
7,8を有する二重スピンドルの形に構成されている。
ねじ7,8の間には六角つば9/の形の調整要素9があ
り、このつばに適当な大きさの口のあるスパナを当てて
スピンドル3をまわすことができる。その場合回転方向
に従って支持板1を床体5のカバープレート4に対して
よシ引き離されるかまたはより近付けら終る。
何故ならばねじスピンドル3はその下部のねじ8で同じ
くカバープレート4の対応するねじ収容部にねじ込まれ
ているからである。支持板1のねじ込みソケットとカバ
ープレート4のねじ収容部の場合には容易に爆接され牟
めねじスリーブセすることができる。しかし有利な−の
−は−引っ張られたプレース部分として第9.LQ図に
示すように支持板1とカバープレート4を構成すること
で、プレス工程の際に対応する寸法設計の鉄板型から同
時にリングカラー11として切り出して成型することが
できる。鉄板の肉厚が対応している場合には熱論めねじ
を直接リングカラー11に切り込むことができる。これ
らのリングカラー11とそして鉄板型全体を対応する厚
さに保つ必要がない場合には、第9図及び第10図に示
すプレス部分に簡単に嵌合するナツト12を圧入する仁
とができる。プレス工程の場合にもカバープレート4の
リングカーラー11に内側に曲がった縁部11′をも切
り出す、ことができる(第9図)。場合によってはカバ
ープレート4のナツト12にも溶接固定部を設け−るこ
とかできる。そうして負荷を受けても、負荷を吸収する
ためにリングカラー11にナラ)12のプレスばねが十
分にできない限シ、このナツト12が下方へ押されない
ようにすることができる。
同じ原理が第10図の支持板1及びプレス部分にも応用
できる。この場合負荷は上方へ向けられるので、曲がっ
た縁の形の安全要素を設けることはできない。またナツ
ト12社−箇所または数箇所の溶接位置11′によって
容易に確保される。
第11図に示すようにに重スピンドル3′はねじこみソ
ケット10から形成するのが有利で、このソケットはめ
ねじ8とおねじ7を有する。
支持板1とカバーグレート4のねじは熱論対応する向き
Kある。第11図のこの実施態様の場合には支持板1に
、ねじ8にねじ込みできるねじジャーナル8′を備えて
いる。
第12図の実施例の場合には吸収すべき負荷に応じて鋳
造部分またはプレス部分にすることができ、ねじは直接
リングカラー11に切り込んである。
第13図は、支持板1にカバープレート4または床体5
に向けられた延長部13を備えている点で特殊な態様で
あり、この延長部は熱論対応して形状に合わせたカバー
プレート4の縁14の所を通過して、調節工程を阻害し
々い。
延長部13は高さを、二枚の板1.4の最狭位置で相対
して床上に載置されることがないように定められる。こ
の条件は、カバープレート4の延長部13が上へ向けら
れて設けられていて、カバーグレート4の縁をつかまな
い限り注意する必要はない。この種のアングル延長部1
0による外側に向けられた装置の光学的に有利な現象は
別として、このアングル延長部はそれぞれ別の板の対応
する形状適合性を有する場合に、両方の板1,4が不利
な情況の場合にも向き合って回転することがないのが有
利である。何故なら延長部のない板は他の板の延長部に
よってその邪魔をされないからである。床体5と、スト
ッパー2を有する支持板1の間の調整原理は一第14図
の例の場合にも実現されており、カバープレート4と非
摩擦係合しているねじスピンドル3に中間片15をねじ
どめしてあシ、支持板i着面16を備えており、この装
着面上に支持板1が対応するように適合された装着面1
7によって回転可能に支承されている。この種の構成は
特に簡単な実施態様である。全体が分離しないように、
支持板1の装着面17を形成する部分が適当な保持部材
18によってまとめられ、これらの保持部材は中間片1
5に固定されており、この中間片はこの場合床体5と支
持板1の間の所望で且つ必要な間隔調整のための調節部
材さえも形成する。同様のことが結局第15図の実施例
にも通用する。
効果 この場合カバープレート4と非摩擦係合しているねじス
ピンドル8にスペーサ19が非摩擦係合的に且つ回転可
能に支持板1とカバーグレート4との間に設けである。
−カバープレート4は二枚の部分4(4′とから構成さ
れており、ねじスピンドル3は下の部分4“にしっかり
と、摩擦保合的に結合されており、従ってスペーサ19
が回転する際部分4“が部分4′から押し離され、こう
して装置が調整される。支持板1、スペーサ19及び部
分4′はその場合適当な回転案内31を有し、支持板1
はたとえば・図示のように、保持部材18′(ねじ)に
よってスペーサ19に回転可能に保持されている。保持
部材18′′はスペーサ19とカバープレート4または
部分4′の回転可能な組み立てに役立つ。
【図面の簡単な説明】
第1図は装置断面図、第2図は第1図の装置の平面図、
第3図〜6図は他の実施態様の断面図、第7図は第5図
の部分平面図、第8図は他の実施態様の断面図、第9図
は床体を有するカバープレートの特別の実施態様の断面
図、第10図は支持板の特別の実施態様の断面図、第1
1図は更に別の実施態様の断面図、第12図は特に平ら
で三つの部分からのみ構成され−る実施態様の断面図、
第18図は更に異なる特別の実施態様の斜視図、第14
図、15図は装置の別の二つの実施態様の断面図である
。 図中符号 1・・・支持板、2・・・物体ストッパー、3・・・ね
じスピンドル、4・・Oカバープレート、5・・・床体

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)金属カバープレートを有する床体と、ねじスピンド
    ルによってカバープレートに対して相対的に調節可能な
    物体支持板とから成る機械、器具、装置あるいは類似の
    もののような、特に振動する物体のための載置・減衰装
    置において、支持板(1)が外縁に沿って上側に物体ス
    トッパーを有し、ねじスピンドル(3)の上端部に配置
    されており、ねじスピンドル (3)は床体(5)のカバープレート(4)と非摩擦係
    合していることを特徴とする、装置。 2)支持板(1)がその下側にねじこみソケット(6)
    を有し、このソケットによってねじスピンドル(3)に
    ねじどめされている、特許請求の範囲1)に記載の装置
    。 3)ねじスピンドル(3)が対向ねじ(7、8)を有す
    る二重スピンドル(3′)の形で配置されており、ねじ
    スピンドルが六角つば(9′)、差し込み穴あるいは類
    似のもののような調節要素(9)を備えている、特許請
    求の範囲1)に記載の装置。 4)二重スピンドル(3′)が支持板(1)とカバープ
    レート(4)の間に設けられたねじこみソケット(10
    )の形に構成されており、このソケットの外側に一方の
    対向ねじ(7)が、内側に他方の対向ねじ(8)が配置
    されている、特許請求の範囲3)に記載の装置。 5)支持板(1)とカバープレート(4)の内少なくと
    も基体(5)のカバープレート(4)がプレス部分とし
    て構成されており、その、スピンドル(3′)のための
    収容ねじがリングカラー(11)中に切り込まれている
    かまたはねじこみソケット、ナット(12)の形で固定
    装着部を有するリングカラー(11)中にはめ込まれて
    配置されている、特許請求の範囲3)または4)に記載
    の装置。 6)支持板(1)またはカバープレート(4)の縁部に
    他のそれぞれの板に向かって延長している延長部(13
    )と、他の板の縁部(14)の所を通過するように配置
    された、特許請求の範囲3)〜5)のいずれか一に記載
    の装置。 7)カバープレート(4)と非摩擦係合しているねじス
    ピンドル(3)に中間片(15)をねじどめしてあり、
    この中間片は支持板装着面 (16)を有し、この装着面に支持板(1)が対応適合
    する装着面(17)によって回転可能に支承されている
    、特許請求の範囲1)に記載の装置。 8)中間片(15)に支持板(1)のための保持部材(
    18)を備えている、特許請求の範囲7)に記載の装置
    。 9)カバープレート(4)に非摩擦係合しているねじス
    ピンドル(3)にスペーサ(19)が非摩擦係合的に且
    つ回転可能に支持板(1)とカバープレート(4)の間
    に配置されており、カバープレート(4)が二枚の部分
    (4′、4″)から構成されており、ねじスピンドル(
    3)が下の部分(4″)にしっかり結合している、特許
    請求の範囲1)に記載の装置。 10)カバープレート(4)がスペーサ(19)のため
    の保持部材(18′)を備えている、特許請求の範囲9
    )に記載の装置。
JP8270185A 1984-04-19 1985-04-19 高さ調節可能な載置・減衰装置 Pending JPS6136532A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3414888A DE3414888C2 (de) 1984-04-19 1984-04-19 Höhenverstellbare Aufstell- und Dämpfungsvorrichtung
DE3414888.4 1984-04-19
DE3444237.5 1984-12-05

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6136532A true JPS6136532A (ja) 1986-02-21

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ID=6234053

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JP8270185A Pending JPS6136532A (ja) 1984-04-19 1985-04-19 高さ調節可能な載置・減衰装置

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DE (1) DE3414888C2 (ja)

Cited By (4)

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DE3414888C2 (de) 1986-05-15
DE3414888A1 (de) 1985-10-31

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