JPS6134845Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6134845Y2 JPS6134845Y2 JP1978118919U JP11891978U JPS6134845Y2 JP S6134845 Y2 JPS6134845 Y2 JP S6134845Y2 JP 1978118919 U JP1978118919 U JP 1978118919U JP 11891978 U JP11891978 U JP 11891978U JP S6134845 Y2 JPS6134845 Y2 JP S6134845Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- air
- fan
- commutator
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は電気掃除機等に用いられる整流子を備
えた電動送風機に関する。
えた電動送風機に関する。
従来の電動送風機は電動部と送風部とを備えて
なり、送風部と反対側に配置される軸受部は、送
風部により生起される冷却風がブラシ装置に邪魔
されて効果的に回わりにくいことが知られてい
る。そして、上記軸受部の構造は、電動機フレー
ムの一端にブラケツトおよび板ばねを設けて、こ
れらにより軸受を包持するものであつた。ところ
で、電動送風機の回転の高速化又は長時間回転が
持続される場合には、軸受の発熱が著しい。しか
し、上記軸受部の構造では、ブラケツトおよび板
ばねによつて軸受の周囲には閉鎖された軸受収納
室が形成されるため、軸受部に熱がこもり易く、
この高熱のために軸受の劣化および性能低下を招
く。特に、軸受が焼結軸受の場合にはより高熱を
発し易い。しかも、電動送風機はその整流子に接
するブラシ装置を軸受部の近くに備えるが、この
装置のブラシはその消耗とともに炭素微粉末を発
生する。そして、この炭素微粉末は軸受部に入り
込んで軸受性能の低下をもたらす。
なり、送風部と反対側に配置される軸受部は、送
風部により生起される冷却風がブラシ装置に邪魔
されて効果的に回わりにくいことが知られてい
る。そして、上記軸受部の構造は、電動機フレー
ムの一端にブラケツトおよび板ばねを設けて、こ
れらにより軸受を包持するものであつた。ところ
で、電動送風機の回転の高速化又は長時間回転が
持続される場合には、軸受の発熱が著しい。しか
し、上記軸受部の構造では、ブラケツトおよび板
ばねによつて軸受の周囲には閉鎖された軸受収納
室が形成されるため、軸受部に熱がこもり易く、
この高熱のために軸受の劣化および性能低下を招
く。特に、軸受が焼結軸受の場合にはより高熱を
発し易い。しかも、電動送風機はその整流子に接
するブラシ装置を軸受部の近くに備えるが、この
装置のブラシはその消耗とともに炭素微粉末を発
生する。そして、この炭素微粉末は軸受部に入り
込んで軸受性能の低下をもたらす。
本考案は上記の事情にもとに提案されたもの
で、その目的は、送風部と反対側の軸受を効果的
に空冷できるとともに、炭素微粉末の影響を排除
でき、軸受の耐久性を向上することができるよう
にした電動送風機を提供することにある。
で、その目的は、送風部と反対側の軸受を効果的
に空冷できるとともに、炭素微粉末の影響を排除
でき、軸受の耐久性を向上することができるよう
にした電動送風機を提供することにある。
以下本考案の一実施例を第1図により説明す
る。
る。
本考案に係る電動送風機は、電動部A、送風部
B、空冷排塵フアン9、内側通風部11b、およ
び外側送風部11aを備えて形成されている。
B、空冷排塵フアン9、内側通風部11b、およ
び外側送風部11aを備えて形成されている。
電動部Aの構成について説明すれば、図中1は
電動機フレームであり、このフレーム1の内面に
は固定子鉄心2が取付けられている。固定子鉄心
2の中心部には、回転軸10を有した電機子3が
回転自在に設けられていて、回転軸10には後述
の軸受6側において整流子4が支持されている。
整流子4の外周面には上記フレーム1を貫通して
取付けたブラシ装置14のブラシ5が圧接されて
いる。そして、電動機フレーム1の上記ブラシ装
置14側の一端部には、ブラケツト8および板ば
ね7が設けられ、これらブラケツト8と板ばね7
との間には軸受収納室15が形成されている。こ
の収納室15内には例えば焼結合金製の軸受6が
収納され、この軸受6はブラケツト8と板ばね7
とで包持されている。この軸受6は上記回転軸1
0の一端を回転自在に軸支している。以上により
電動部Aが構成される。
電動機フレームであり、このフレーム1の内面に
は固定子鉄心2が取付けられている。固定子鉄心
2の中心部には、回転軸10を有した電機子3が
回転自在に設けられていて、回転軸10には後述
の軸受6側において整流子4が支持されている。
整流子4の外周面には上記フレーム1を貫通して
取付けたブラシ装置14のブラシ5が圧接されて
いる。そして、電動機フレーム1の上記ブラシ装
置14側の一端部には、ブラケツト8および板ば
ね7が設けられ、これらブラケツト8と板ばね7
との間には軸受収納室15が形成されている。こ
の収納室15内には例えば焼結合金製の軸受6が
収納され、この軸受6はブラケツト8と板ばね7
とで包持されている。この軸受6は上記回転軸1
0の一端を回転自在に軸支している。以上により
電動部Aが構成される。
また、送風部Bは、回転軸10の他端に連結さ
れる図示しない送風フアン、およびこのフアンを
収納して上記電動機フレーム1の他端に設けたフ
アンケーシング12を備えて構成されている。こ
の送風部Bは送風フアンの回転により吸込空気流
を生起させて、この気流を電動部A内に流通させ
るものであり、このことにより電動部Aの空冷お
よび電気掃除機に見られる如く例えば吸塵作用を
行わせるようになつている。
れる図示しない送風フアン、およびこのフアンを
収納して上記電動機フレーム1の他端に設けたフ
アンケーシング12を備えて構成されている。こ
の送風部Bは送風フアンの回転により吸込空気流
を生起させて、この気流を電動部A内に流通させ
るものであり、このことにより電動部Aの空冷お
よび電気掃除機に見られる如く例えば吸塵作用を
行わせるようになつている。
空冷排塵フアン9は上記回転軸10とともに回
転されるもので、かつ上記軸受6と整流子4との
間の空隙G内に設けられている。なお、本実施例
は空冷排塵フアン9を回転軸10に取付けた場合
を示している。
転されるもので、かつ上記軸受6と整流子4との
間の空隙G内に設けられている。なお、本実施例
は空冷排塵フアン9を回転軸10に取付けた場合
を示している。
そして、上記内側通風部11bは、上記空冷排
塵フアン9の外径より内側に位置して上記板ばね
7に複数個設けられていて、上記軸受収納室15
と空隙Gとを連通している。
塵フアン9の外径より内側に位置して上記板ばね
7に複数個設けられていて、上記軸受収納室15
と空隙Gとを連通している。
さらに、上記外側通風部11aは、上記ブラケ
ツトに複数個設けられていて、上記軸受収納室1
5と外気とを連通している。
ツトに複数個設けられていて、上記軸受収納室1
5と外気とを連通している。
なお、これら各通風部11a,11bは本実施
例ではいずれも穴による場合を示している。
例ではいずれも穴による場合を示している。
以上の構成の電動送風機において、送風部Bに
よる吸込空気流は送風部B側の図示しない軸受お
よび電動部Bを空冷するが、この空気流の影響
は、このフアンと反対側の軸受6部には効果的に
及ばない。しかし、次の理由により軸受6は
高温となることが防止される。すなわち、電機
子3の回転によりその回転軸10とともに空冷排
塵フアン9が回転されるから、このフアン9の送
風作用により、電動機フレーム1外の空気が、外
側通風部11aから軸受収納室15を流通し、更
に内側通風部11bを通つて空冷排塵フアン9に
吸込まれ、その後、空冷排塵フアン9の周囲に吐
出されて空隙Gを通り、ブラシ装置14の取付孔
等を通つて電動機フレーム1外に流出される。し
たがつて、このような空気流により軸受6は直接
晒されて冷却され、かつ軸受収納室15に熱気が
こもることを防止できる。しかも、ブラシ5の
消耗により生じる炭素微粉末が、送風部Bによる
吸込空気流に乗つて内側通風部11bを通つて軸
受収納室15に侵入し、軸受6の外周面に付着堆
積して、上記空冷効果を低減することがない。こ
のことは、軸受6と整流子4との間に空冷排塵フ
アン9が配置され、かつこのフアン9の外径より
内側に位置して板ばね7に内側通風部11bを設
けた構成により実現される。つまり、上記フアン
9と内側通風部11b等との位置関係により、空
冷排塵フアン9の回転でこのフアン9が、軸受6
と整流子4との間に実質的な仕切りをつくり、こ
の仕切りで内側通風部11bに対する送風部Bか
らの吸込空気流を遮ぎると同時に、空冷排塵フア
ン9の送風作用でその周囲に吐出して、内側通風
部11bに至らしめることがなく、このことによ
つて上記の軸受6に対する空冷作用を保障できる
ものである。
よる吸込空気流は送風部B側の図示しない軸受お
よび電動部Bを空冷するが、この空気流の影響
は、このフアンと反対側の軸受6部には効果的に
及ばない。しかし、次の理由により軸受6は
高温となることが防止される。すなわち、電機
子3の回転によりその回転軸10とともに空冷排
塵フアン9が回転されるから、このフアン9の送
風作用により、電動機フレーム1外の空気が、外
側通風部11aから軸受収納室15を流通し、更
に内側通風部11bを通つて空冷排塵フアン9に
吸込まれ、その後、空冷排塵フアン9の周囲に吐
出されて空隙Gを通り、ブラシ装置14の取付孔
等を通つて電動機フレーム1外に流出される。し
たがつて、このような空気流により軸受6は直接
晒されて冷却され、かつ軸受収納室15に熱気が
こもることを防止できる。しかも、ブラシ5の
消耗により生じる炭素微粉末が、送風部Bによる
吸込空気流に乗つて内側通風部11bを通つて軸
受収納室15に侵入し、軸受6の外周面に付着堆
積して、上記空冷効果を低減することがない。こ
のことは、軸受6と整流子4との間に空冷排塵フ
アン9が配置され、かつこのフアン9の外径より
内側に位置して板ばね7に内側通風部11bを設
けた構成により実現される。つまり、上記フアン
9と内側通風部11b等との位置関係により、空
冷排塵フアン9の回転でこのフアン9が、軸受6
と整流子4との間に実質的な仕切りをつくり、こ
の仕切りで内側通風部11bに対する送風部Bか
らの吸込空気流を遮ぎると同時に、空冷排塵フア
ン9の送風作用でその周囲に吐出して、内側通風
部11bに至らしめることがなく、このことによ
つて上記の軸受6に対する空冷作用を保障できる
ものである。
このようにして、軸受6は高温とならず、その
寿命が高められる。
寿命が高められる。
また、ブラシ5の消耗にしたがつて生じる炭素
微粉末は、既述のように上記空冷排塵フアン9に
よつて形成される空気流と、このフアン9、軸受
6、整流子4および内側通風部11b等の位置関
係によつて、軸受6部に入り込むことが防止され
て、空隙Gから電動機フレーム1外に排出され
る。したがつて、炭素微粉末による軸受性能への
悪影響を防止できる。
微粉末は、既述のように上記空冷排塵フアン9に
よつて形成される空気流と、このフアン9、軸受
6、整流子4および内側通風部11b等の位置関
係によつて、軸受6部に入り込むことが防止され
て、空隙Gから電動機フレーム1外に排出され
る。したがつて、炭素微粉末による軸受性能への
悪影響を防止できる。
以上要するに、上記構成の電動送風機によれ
ば、その送風部Bと反対側の軸受6は、高温とな
らずかつ軸受性能への悪影響も防止されるから、
その耐久性が向上されるものである。
ば、その送風部Bと反対側の軸受6は、高温とな
らずかつ軸受性能への悪影響も防止されるから、
その耐久性が向上されるものである。
また、第2図は空冷排塵フアン13を整流子4
の軸受側端部に一体的に設けた例であり、このよ
うにした場合には上記一実施例と同等の作用効果
がある他に、上記空隙を狭くでき回転軸10の軸
長および全体の長さを短かくできる利点がある。
の軸受側端部に一体的に設けた例であり、このよ
うにした場合には上記一実施例と同等の作用効果
がある他に、上記空隙を狭くでき回転軸10の軸
長および全体の長さを短かくできる利点がある。
以上説明した本考案は、上記実用新案登録請求
の範囲に記載の構成を要旨とするから次の効果が
ある。
の範囲に記載の構成を要旨とするから次の効果が
ある。
送風部と反対側の軸受を包持するブラケツトと
板ばねとに、これらが形成する軸受収納室に連通
する通風部を夫々設けるとともに、これら通風部
を通る空気流を形成する空冷排塵フアンを設けた
ことにより、上記空気流により直接に、したがつ
て効果的に軸受を空冷できる。そして、空冷排塵
フアンと軸受および整流子との関係位置、並びに
空冷排塵フアンと内側通風部との関係位置とによ
つて、ブラシの消耗により生じる炭素微粉末の軸
受収納室への侵入を防止して、上記空冷作用を保
障できる。したがつて、軸受の温度上昇を防止で
きる。
板ばねとに、これらが形成する軸受収納室に連通
する通風部を夫々設けるとともに、これら通風部
を通る空気流を形成する空冷排塵フアンを設けた
ことにより、上記空気流により直接に、したがつ
て効果的に軸受を空冷できる。そして、空冷排塵
フアンと軸受および整流子との関係位置、並びに
空冷排塵フアンと内側通風部との関係位置とによ
つて、ブラシの消耗により生じる炭素微粉末の軸
受収納室への侵入を防止して、上記空冷作用を保
障できる。したがつて、軸受の温度上昇を防止で
きる。
さらに、回転軸とともに回転される空冷排塵フ
アンを軸受と整流子との間の空隙に設けたことに
より、ブラシ装置のブラシの消耗につれて生じる
炭素微粉末も、空冷排塵フアンによる仕切り作用
と空気流とによつて電動機フレーム外にすみやか
に排出できる。したがつて、軸受部に炭素微粉末
が入り込んで、軸受部の耐久性を損う等の炭素微
粉末による悪環響を排除できる。
アンを軸受と整流子との間の空隙に設けたことに
より、ブラシ装置のブラシの消耗につれて生じる
炭素微粉末も、空冷排塵フアンによる仕切り作用
と空気流とによつて電動機フレーム外にすみやか
に排出できる。したがつて、軸受部に炭素微粉末
が入り込んで、軸受部の耐久性を損う等の炭素微
粉末による悪環響を排除できる。
すなわち、本考案は上記の諸理由によつて所期
の目的を達成した電動送風機を実現できる。
の目的を達成した電動送風機を実現できる。
第1図は本考案の一実施例を一部切欠いて示す
側面図、第2図はフアンを整流子に取付けた場合
の斜視図である。 1……電動機フレーム、1a……ブラシ装置対
向壁部、3……電機子、4……整流子、5……ブ
ラシ、6……軸受、7……板ばね、8……ブラケ
ツト、9,13……空冷排塵フアン、10……回
転軸、11a……外側通風部、11b……内側通
風部、14……ブラシ装置、15……軸受収納
室、A……電動部、B……送風部、G……空隙。
側面図、第2図はフアンを整流子に取付けた場合
の斜視図である。 1……電動機フレーム、1a……ブラシ装置対
向壁部、3……電機子、4……整流子、5……ブ
ラシ、6……軸受、7……板ばね、8……ブラケ
ツト、9,13……空冷排塵フアン、10……回
転軸、11a……外側通風部、11b……内側通
風部、14……ブラシ装置、15……軸受収納
室、A……電動部、B……送風部、G……空隙。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 一端部にブラケツトおよび板ばねを設けて、
これらにより形成される軸受収納室で軸受を包
持した電動機フレーム内に、固定子鉄心、およ
び固定子鉄心の中心部に配設される電機子、並
びに電機子の回転軸に上記軸受側において支持
された整流子を夫々設けるとともに、電動機フ
レームに整流子と接するブラシ装置を取付けた
電動部と、 上記回転軸の他端に連結されて上記電動部に
吸入空気流を通す送風フアン、およびこのフア
ンを収納して上記電動機フレームの他端に設け
たフアンケーシングを備えた送風部と、 上記軸受と上記整流子との間に形成された空
隙内に設けられ上記回転軸とともに回転される
空冷排塵フアンと、 この空冷排塵フアンの外径より内側に位置し
て上記板ばねに設けられ、上記軸受収納室と上
記空隙とを連通する内側通風部と、 上記ブラケツトに設けられ上記軸受収納室と
外気とを連通する外側通風部と からなることを特徴とする電動送風機。 (2) 上記空冷排塵フアンを上記整流子の上記軸受
側端部に、一体的に設けたことを特徴とする上
記実用新案登録請求の範囲第(1)項記載の電動送
風機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978118919U JPS6134845Y2 (ja) | 1978-08-30 | 1978-08-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978118919U JPS6134845Y2 (ja) | 1978-08-30 | 1978-08-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5535869U JPS5535869U (ja) | 1980-03-07 |
| JPS6134845Y2 true JPS6134845Y2 (ja) | 1986-10-09 |
Family
ID=29073718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978118919U Expired JPS6134845Y2 (ja) | 1978-08-30 | 1978-08-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6134845Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49134205U (ja) * | 1973-03-22 | 1974-11-19 |
-
1978
- 1978-08-30 JP JP1978118919U patent/JPS6134845Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5535869U (ja) | 1980-03-07 |
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