JPS6129456A - デジタル信号の磁気記録装置 - Google Patents

デジタル信号の磁気記録装置

Info

Publication number
JPS6129456A
JPS6129456A JP15100584A JP15100584A JPS6129456A JP S6129456 A JPS6129456 A JP S6129456A JP 15100584 A JP15100584 A JP 15100584A JP 15100584 A JP15100584 A JP 15100584A JP S6129456 A JPS6129456 A JP S6129456A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
output
magnetic recording
data
track
control data
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP15100584A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0568023B2 (ja
Inventor
Masaru Moriyama
優 森山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Victor Company of Japan Ltd
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Victor Company of Japan Ltd filed Critical Victor Company of Japan Ltd
Priority to JP15100584A priority Critical patent/JPS6129456A/ja
Priority to GB08518322A priority patent/GB2163589B/en
Publication of JPS6129456A publication Critical patent/JPS6129456A/ja
Publication of JPH0568023B2 publication Critical patent/JPH0568023B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B20/00Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
    • G11B20/10Digital recording or reproducing
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/127Structure or manufacture of heads, e.g. inductive
    • G11B5/31Structure or manufacture of heads, e.g. inductive using thin films
    • G11B5/3103Structure or manufacture of integrated heads or heads mechanically assembled and electrically connected to a support or housing

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Digital Magnetic Recording (AREA)
  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はデジタル信号の磁気記録装置に係り、特に、デ
ジタル信号を磁気テープ等の磁気記録媒体に磁化反転の
方向として記録するPCM記録装置等の磁気記録装置に
関する。
従来の技術 音声等のアナログ信号をデジタル信号に変換し、これを
磁気テープ等の磁気記録媒体に磁化反転の方向として記
録し、再生するPCM記録再生装置がある。このような
装置に複数トラックを設けられた固定ヘッド方式を適用
する場合、1トラツク宛の伝送レートを低くするために
トラック数を多く設けられた磁気ヘッドを用いる。そこ
で、生産性の面からはヘッド部及び駆動回路が一体とな
って形成されたマルチトラック記録ヘッドで、かつ、記
録デジタル信号がシリアルで入来するように構成された
装置が望ましい。
第6図は一般のマルチトラック記録ヘッドを用いた記録
を説明するための概略図を示す。端子1・・・nに入来
したデジタル信号データに対応した記録・電流±i (
第7図)がマルチトラック記録ヘッドM+・・・Mnに
供給され、磁気テープTに磁化反転として記録され、ト
ラックパターンOh+・・・chnを形成する。このよ
うなマルチトラック記録ヘッドとしては巻線形のもので
もよいが、トラック数が多いことやヘッド部と信号処理
回路、駆動回路等との接続や生産性等を考慮に入れると
、薄膜等で複数の記録ヘッドが一体的に形成されたもの
が望ましい。
第8図はマスクパターン技術、蒸着技術等を用いて製造
した一般の薄膜記録ヘッドの斜視図を示す。フェライト
ベースB上にコイルP及びその端子6,7及びヨークY
が設けられており、ベースBとヨークYとの間に記録ギ
ャップHが形成されている。このものは、コアにリード
線を巻回して構成する巻線(バルク)形のものに比して
10数トラツクから数10トラックのものを容易に製造
し得、しかもトラックピッチが数10μm程度のものも
容易に製造し得る。
然るにこのものは、上記巻線形のものに比してコイルの
ターン数が少ないため、記録ヘッドとして用いるには記
録電流を大にする必要がある。記録電流を小にするには
コイルのターン数を増加すればよいが、マスクパターン
技術では薄膜ヘッドのコイルに平面的に構成することが
基本である故に単層構造にするとターン数は数ターンが
限度である。数10ターンになると微細加工技術の限界
があり、パターンブリッジ等によって不良品が発生し、
歩留りが悪いのが現状である。
第9図は第8図示の如き一般の薄膜記録ヘッド及び接続
用リード線の等価回路図を示す。同図中、し2はコイル
インダクタンス、 Rmは導体抵抗。
Cl11はコイル線間容量であり、これらは端子6゜7
を介して接続用リード線8に接続されている。
Llはリード線8のコイルインダクタンス、RLはその
導体抵抗、CLはその線間容量である。
このものは接続用リード線8の存在を無視し得ず、又、
インダクタンスL2はそれ程大きくない故、導体抵抗R
mの抵抗値が駆動回路側から見た際の主たる負荷になる
場合が多い。即ち、一般の巻線形記録ヘッドが誘導性負
荷であるのに対し、薄膜記録ヘッドは導体抵抗負荷に近
い誘導性負荷になる。従って、薄膜記録ヘッドの駆動回
路としては一定の大電流を供給するように構成されてい
ればよい。
第10図及び第11図は従来の薄膜記録ヘッドの駆動回
路の回路図を示し、両図ともマルチトラックの1チャン
ネル分を示す。第10図はBTL(バランスド・トラン
スフオームレス)回路と定電流源に1とを組合わせたも
ので、相反動作を行なう半導体スイッチング素子3a、
3b及び相反動作を行なう半導体スイッチング素子4a
、4bが図示の接続状態及びこれと逆の接続状態を繰返
して記録ヘッドM+に電流±iを流す。
第11図は相補回路(コンプリメンタリ・シンメトリ・
サーキット)と正負定電流源に+ 、に2とを組合わせ
たもので、相反動作を行なう半導体スイッチング素子5
a、5bが図示の接続状態及びこれと逆の接続状態を繰
返して記録ヘッドM+に電流±iを流す。
第10図及び第11図に示す駆動回路において、スイッ
チング素子3a〜5bを、導通時の抵抗値が零〇の理想
的な素子で構成し得ず、その結果、スイッチング素子3
a〜5bには常に抵抗値が存在し、これにより、電力損
失を生じる。特に第10図示の回路では、1個の記録ヘ
ッド宛4個のスイッチング素子を必要とし、又、記録ヘ
ッドM+に電流を供給する経路に2個のスイッチング素
子を必要とし、これらにより、電流損失が大になり、マ
ルチトラックでは極めて大きな電力損失になる。
ところで、薄膜記録ヘッドはマスクパターン技術を用い
ればマルチトラックのものを製造することが容易であり
、駆動回路との接続を考慮に入れると、例えば各記録ヘ
ッドの一方の端子を接地端子として共通接続することが
望ましく、又、第12図に示すように薄膜記録ヘッドA
及び駆動回路Bを同一のヘッドケースDに内蔵し、デジ
タルデータがシリアルで供給される構成においては磁気
テープ面の発熱を防止するために最小の電力餉失及び最
小の配線ボンディング数にすることが望ましい。なお、
第12図中、Eは入力端子群、Cはシリアルデータ等の
引出し基板である。
第13図は第12図示の薄膜記録ヘッドの駆動回路Bの
回路図を示す。このものは4チヤンネルヘツドの例であ
り、端子SDに入来したシリアルデータをシルアル/パ
ラレル変換レジスタ群10にてパラレルデータに変換し
、ラッチ群20にラッチし、ラッチ出力にてスイッチン
グ素子群30の例えばPチャンネルのM、OS形トラン
ジスタにて構成されるスイッチング素子S+〜84’ 
をオン、オフして記録ヘッド群40の記録ヘッドM1〜
M4に正方向電流及び逆方向電流を流す。
第14図はコンパクトカセットテープにデジタル信号を
記録し、再生する時のトラックパターンの概略図を示す
。このものは、中央CLを中心に上部(A面)を正方向
記録再生に用い、下部(B面)を逆方向記録再生に用い
る。A面、B面に夫々22トラック設けた場合(n=2
2)、第1トラツク<chl)をALIXトラック、第
22トラツク(chn )をCUEトラックと称し、第
2トラツク(ch2)乃至第21トラツク(chn−1
)をデータトラックと称する。
デジタルデータはデータトラックch2〜chn−1で
ある20トラツクに分散され、記録される。
データトラックは通常の音声信号の記録、再生時に用い
られ、AUXt−ラック或いはC(JEI−ラックは信
号を予め記録しておく場合又はデータトラック記録後に
改めて記録を行なう場合等に用いられる。
本発明が解決しようとする問題点 マルチトラックの記録ヘッドは全て常に駆動状態にある
のではなく、人為的に選択して用いられる。単に、第1
トラツクと第2トラツクに別に記録する構成では、第1
2図示の薄膜記録ヘッドAと駆動回路Bとの接続ボンデ
ィングを別に行なう方法等が考えうれるが、各トラック
毎に記録状態か否かを区別しようとすると記録ヘッドA
と駆動回路Bとの間に電子スイッチ又は機械的スイッチ
(これらは人為的に選択して用いる)を設けてとれらを
外部から制御しなければならない。このため、記録デー
タ転送回路の他に特別にこの様なトラック選択・制御回
路を設けなければな゛らず、回路が複雑になる等の問題
点があった。
第15図(A)は第13図示のスイッチング素子群30
の一部の具体的回路の一例の回路図を示す。同図におい
て、入力端子1Nに入来した信号はPチャンネルMO8
形トランジスタS1及びNチャンネルMO8形トランジ
スタSt’ にて構成されるコンプリメンタリスイッチ
ングペアにより反転出力された後、破線で包囲したトラ
ンスミッションゲートを介して記録ヘッドM1に供給さ
れ、電流を流す。
トランスミッションゲートは同図(8)に示す如く、N
チャンネルMO8形トランジスタSx’のゲート制御端
子OLが論理1(十Vdd)で、がっ、PチャンネルM
O8形トランジスタSxのゲート制御端子CLが論理0
(−Vss)の時抵抗はROnとなってトランジスタ3
x 、 3x ’ がオンとなり、逆の場合に抵抗は無
限大となってオフとなる。このように、各トラック毎に
トランスミッションゲートを設けたため、駆動するべき
トラックを明確に区別し得る。
ここで、記録ヘッドM1に例えば電源→−Vddがらア
ースに電流+1を流す場合、端子1NにトラレジスタS
1がオンでトランジスタ81′がオフになる論理Oの入
力信号(−Vss)を供給し、トランスミッションゲー
トの制御信号OL、CLを夫々論理1,0の状態にして
+■ddなる電圧をトランジスタS1,3x、3xl 
を介して記録ヘッドM+に印加する。この状態ではトラ
ンジスタS1及びトランスミッションゲートが直列に接
続されたことになり、前記抵抗ROnに電流が流れるこ
とによって電力損失が増大し、記録ヘッドの発熱量が大
になり、又、IC化した場合に回路面積が大になる等の
問題点があった。
又、制御信号CL、CLをデジタルデータとしてシリア
ルで外部から供給し、記録ヘッド内部に制御レジスタを
設けた構成において、シリアルデータ転送中に何らかの
外部雑音が混入して誤り整生じた場合、正確に所望の制
御状態で記録が行なわれているか否かが不明となり、動
作信頼性が低い問題点があった。
本発明は、記録データ転送手段とトラック開閉成を制御
する制御データを転送する制御データ転送手段とを共用
して回路を簡単に構成し得、又、記録電流経路に接続さ
れる電子スイッチを1トラック宛1個にして電力損失を
少なくし得、更に、予め設定されたトラック制御データ
とこれによって開閉成制御されたヘッドの駆動状態に対
応した出力制御データとが一致した時記録データの記録
を可能にすることにより外部雑音等の影響を受けること
がない動作信頼性の高い磁気記録装置を提供することを
目的とする。
問題点を解決するための手段 第1図及び第4図中、並列データ端子群PD1゜シフト
レジスタS’RI、データセレクタSEL。
トランスファーゲートTG+ 、制御回路C0NT。
フリップフロップ11〜14.21〜24.51〜54
.ラッチモードコントローラLMC,t−ランスファー
ゲートTG等は記録データ転送手段。
制御データスイッチ群PD2.制御回路C0NT。
データセレクタSEL、 トランスファーゲートTG+
+7リツプフロツプ11〜14.21〜24゜51〜5
4.ラッチモードコントラローラLMC。
トランスファーゲートTG等は制御データ転送手段、制
御回路C0NTは記録ヘッドからの出力制御データとト
ラック制御データとを比較する手段である。
作用 スイッチ群PD2にてiクツ9選択して得たトラック制
御データにてヘッドM1〜M4の駆動状態を制御し、こ
の制御によって得られたヘッドからの出力制御データを
制御回路C0NTに供給してここでこの出力制御データ
とトラック制御データとを比較し、これらが一致した時
シフトレジスタSR1の出力である記録データを記録可
能にする。
実施例 第1図は本発明装置の一実施例の回路図を示す。
同図において、正電源端子Vd(IはPチャンネルエン
ハンスメントMO8形トランジスタ81〜S4の共通接
続されたソースに接続されており、負電源端子−Vss
はNチャンネルエンハンスメントMO8形トランジスタ
S+’〜84’の共通接続されたソースに接続されてい
る。トランジスタS1゜S+’ の各ドレインは共通接
続されて配録ヘッドM1の巻線の一端に接続されており
、その巻線の他端は電流検出用抵抗rを介して接地端子
GNDに接続されている。その他のトランジスタ82〜
84 、82 ’〜Sa’ も上記と同様に接続されて
いる。
記録ヘッドM1と電流検出用抵抗rとの接続点は電流検
出回路61の入力端子aに接続されており、記録ヘッド
M1に流れる正負の記録電流を±ioとすると、電流検
出回路61においてV−±10命r なる電圧として検出される。電流検出回路61は、例え
ば所定の電圧閾値よりも大か否かを検出するウィンドコ
ンパレータを設けられており、ウィンドコンパレータか
ら± nV以上を1.± ny以下を零とする論理出力
が取出される構成と′されており、記録ヘッドM1に電
流が流れている場合には論理1.流れていない場合は論
理Oとなる電流検出出力が端子すより取出される。この
電流検出出力はパラレル/シリアルシフトレジスタを構
成する単位フリップ70ツブ71の並列データ入力端子
Pに供給される。
他の電流検出回路62〜64からも上記と同様の動作に
より電流検出出力が取出され、単位フリップフロップ7
2〜74に供給される。なお、第1図中、電流検出回路
61〜64及び他の論理回路に必要な電源端子、配線等
は図面を簡略化するために省略する。
クロック信号Fbは最小磁化反転周期毎にデジタルデー
タをラッチするためのもので、後述のラッチモードコン
トローラLMCに供給される一方、Dフリップフロップ
21〜24のクロック入力端子Cに夫々供給される。記
録デジタル信号は全てシリアルデータとして転送され、
シリアル/パラレルシフトレジスタを構成する単位フリ
ップフロップ11のデータ入力端子りに供給される一方
、トランスファーゲート回路TGの端子aに供給される
上記シリアルデータと同期した転送りロックCKはラッ
チモードコントローラLMCに供給される一方、シリア
ル/パラレルシフトレジスタを構成する単位フリップフ
ロップ11〜14の夫々のクロック端子Cに供給される
一方、前記単位フリップフロップ71〜74のクロック
入力端子Cに供給される。フリップ70ツブ11の出力
Qは次段のフリップフロップ12のデータ入力端子りに
供給される一方、Dフリップフロップ51のデータ入力
端子りに供給される。他の7リツプフロツプ13.14
の各出力も上記のものと同様にして各フリップフロップ
に供給される。
ラッチ回路群を構成するDフリップフロップ21〜24
はクロック信号Fbの立上りエツジでデータ入力端子り
の内容をラッチ保持するもので、その保持出力は相補出
力Q、oとして出力され、出力Qは2人力ナントゲート
Go 、 G2+ + G31 +G41の一方の入力
端子に供給される一方、出力6は2人力ナントゲートG
I2 、G22.G32.G42の一方の入力端子に供
給される。2人力ナンドゲートG11.G12の他方の
入力端子は共通に接続されてパルストレイン端子PTに
接続されており、他の2人力ナンドゲートG2+とG2
2.G31とG32゜G41とG42の他方の入力端子
も同様に共通に接続されてパルストレイン端子PTに接
続されている。
ナントゲートGnの出力は2人カアンドゲートGI4の
一方の入力端子に接続され、アンドゲートGHの他方の
入力端子はDフリップ70ツブ51の6出力に接続され
ている。ナントゲートGI2の出力は2人力ナントゲー
トGI3の一方の入力端子に接続され、ナントゲートG
 +3の他方の入力端子はDフリップフロップ51のQ
出力に接続されている。以下、ナントゲートG2+ 、
 G31 、 G41 。
G22 、 G32 、 G42の各出力も上記のもの
と同様に接続されている。
ナントゲートGI3の出力はトランジスタS+(7)ゲ
ートに接続されており、アンドゲートG14の出力はト
ランジスタS+’のゲートに接続されている。他のトラ
ックのナントゲートも上記のものと同様に接続されてい
る。トランジスタS+”S4゜S+’〜84’ はいず
れもエンハンスメント形であるので、ノーマリオフの特
性即ちゲート電圧とソース電圧とが同じ状態でドレイン
・ソース間電流が遮断されるスイッチング特性を有する
4トラツクの場合、クロック信号GKが最小磁化反転周
期クロック信号Fbの4倍の周波数のクロック4Fbで
これに同期して入来すると、クロック信号Fbの周期毎
に1トラツクから4トラツク迄の記録すべきデジタルデ
ータが順次シリアルデータとして端子SDに入来する。
フリップフロップ11は、第1のクロックの立上りで入
力端子りの論理値を出力端子Qより出力して保持し、第
2のクロックの立上りで次のデータを端子Qより出力す
る。これと同時にフリップフロップ12は、前段のQ出
力を入力データとして次段の7リツプフロツプ13に転
送する。
このようにして1トラツクから4トラツク迄のデータが
夫々フリップフロップ11〜14のQ出力に保持されて
いる間に、夫々のQ出力を入力データとするDフリップ
70ツブ21〜24のクロック入力端子Cにクロック信
号Fbの立上りエツジが供給されると、次のクロック信
号Fbの立上りエツジが入来する迄の時間Dフリップ7
0ツブ21〜24の出力Q、oはそのデジタルデータが
保持されている。これらの動作は一般のシリアル/パラ
レルシフトレジスタ及びラッチ回路の動作と同じである
第2図は第1図示の回路における第1トラツクの動作の
みを更に詳細に説明するための回路の回路図を示し、同
図中、第1図と同一構成部分には同一番号を付す。第3
図はその各部の動作説明用タイミングチャートを示す。
第2図では第1図示電流検出回路以降は省略してあり、
Dフリップフロップ51のQ出力にて記録状態か否かを
検出する構成の実施例を示す。
第2図において、パルストレイン端子PTは、信号が入
力されていない状態(入力端子がオーブン)では第3図
(B)に示すように時刻to〜t4迄内部プルアップ等
により等価的に論理1が入来されているのと同様である
ものとし、時刻t4〜t8迄はクロック信号Fbの整数
倍の周波数でデユーティ比50%以下のパルストレイン
クロックが入来するものとする。パルストレインクロッ
クのデユーティ比が大きくなり、インパルスに近くなる
程、飽和記録電流に対する駆動電力の省力化を図り得る
ことは公知である。
第2図において、端子PTが論理1の場合、ナントゲー
トGI1.G12の出力g+ 、  !12  (第3
図(C)、(D))は時刻1.〜t4のように7リツプ
フロツプ21のQ出力d (同図(A))が反転して出
力されるのみであるが、端子PTが論理0.1を繰返さ
れる場合、時刻t4〜t8に示すように出力g1はパル
ストレインが論理0でかつデータdが論理1の時だけ論
理Oになり、出力g2はパルストレインが論理Oでかつ
データdが論理0の時だけ論理1になるように動作する
。端子PTの信号の有無に拘らず、Dフリップフロップ
51のQ出力用 (第3図(E))が論理Oの場合、ナ
ントゲートG +aの出力g1′(同図(F))が+V
dd、アンドゲートG14の出力g2′(同図(G))
が−Vssになる故、トランジスタSt。
S、t がオフとなり、ヘッドM1には十■dd。
−Vssのいずれからも電流が流れない状態になる。
一方、Dフリップ70ツブ51のQ出力用が論理1の場
合、ナントゲートGI3の出力91′、アンドゲートG
I4の出力<12’Gよ夫々ナントゲートGu 、 G
I2 f)出力(11、(12k一対応LT+Vdd。
−VSSになり、ヘッドM1には電流±1 (第3図(
H))が流れる。
このようにして第1図示のヘッドM1〜M4はDフリッ
プフロップ51〜54の論理出力用の状態に応じて記録
すべきか否かが制御される。
ところで、Dフリップフロップ51〜54のデータ転送
の制御はラッチモードコントローラLMCによってなさ
れる。第5図はラッチモードコントローラLMCの具体
的ブロック系統図、第4藺はラッチコントロ゛−ラLM
Oを外部から制御するためのシリアルデータ制御回路の
ブロック系統図を示す。第1図示の回路は第12図示の
駆動回路BとしてICチップで構成されて記録ヘッドに
内蔵されるが、第4図示の回路は記録ヘッドに内蔵され
ない外部のものである。
第4図において、PDlは記録すべき複数トラックのデ
ジタルデータが入来する並列データ入力端子群で、パラ
レル/シリアルシフトレジスタSR1の並列入力端子A
、B、・・・、Xに接続されている。PD2は複数トラ
ックに対応して設けられた記録すべきか否かを論理1,
0に対応して発生する制御スイッチ群で、パラレル/シ
フトレジスタSR2の並列入力端子A、B、・・・、X
に接続されており、夫々の制御データの論理値を供給す
る。
制御スイッチ群PD2は例えばスイッチ810〜Sno
に夫々対応したキーボード等によって選択すべきトラッ
クに応じてデータ入力し、これをROM等に書込んでト
ラック制御データとしてシフトレジスタSR2に供給す
る構成とされている。
スイッチSoは記録開始スイッチで、手動モーメンタリ
単極スイッチで、一方は接地され、他方は抵抗rを介し
て電圧+5■が印加されている。
即ち、通常は論理1を発生し、手動により記録開始を行
なう場合に瞬時接地されて論理0を発生ずる。この論理
出力は、制御回路C0NTの端子RPに接続される一方
、データセレクタSELの制御端子Cに供給される。デ
ータセレクタSELは入力端子A、Bいずれかに入来し
た信号を出力端子Yに取出すもので、通常はスイッチS
oから論理1が供給されている状態において、シフトレ
ジスタSRIのシリアルデータ出力を出力端子Yに出力
する一方、スイッチSoから論理Oが供給される状態で
はシフトレジスタSR2のシリアルデータ出力を出力端
子Yに出力する。
TG+ はトランスファゲートで、通常はデータセレク
タSELの出力Yを六入力としてそのまま出力Bとする
バッファゲートとして動作するが、制御回路C0NTの
出力eTlが制御入力端子Eに供給されており、論理O
では出力Bが開放状態はなるように制御され、論理1で
出力Bが入力Aと同じ状態となる。制御回路C0NTか
らはクロック信号Fb、シリアルデータ転送りロック信
号OKが出力され、トランスファゲートTG+からの出
力Bと共にシリアルデータ出力端子群DI0に供給され
る。
第4図においてクロック信号Fbのデユーティ比が50
%未満で、例えば22トラツクデータをシリアルで転送
する場合、シリアルデータ転送りロックGKの22クロ
ツク周期がクロック信号Fbの周期であるとすると、1
0クロツクが論理1.12クロツクが論理Oであるクロ
ック信号Fbが制御回路C0NTの出力端子fbより出
力され、スイッチ80が閉路している間はFb即ち10
クロツクが論理0.12クロツクが論理1となるように
クロックが逆相になるように構成されている。
制御回路C0NTは、スイッチ80が閉路中第1及び第
2のFbクロック周期にシフトレジスタSR2の並列デ
ータの内容をデータセレクタSEL、 トランスファゲ
ートTG+を介してシリアルデータ出力端子SDに出力
する一方、ストア入力端子stを介してその内部レジス
タにシフトレジスタSR2の並列データの内容を保持す
る。又、制御回路C0NTは、スイッチSsが閉路中の
第3及び第4のFbクロック周期では出力端子e1より
論理Oを出力してトランスファゲートTG+の出力Bを
切離し、シリアルデータ出力端子SDのデータをデータ
リターン端子drを介して内部レジスタに取込んで前記
内部レジスタに保持されているシフトレジスタSR2の
並列データの内容と一致した場合にスイッチSOが閉路
していても第5のFbクロック周期からFbからFbに
切換えるように動作する構成とされている。
なお、SLはシフト/ロード制御信号で、Fbクロック
周期毎に並列データをシフトレジスタSR1,SR2に
ローディングする制御パルス信号である。
第5図において、カウンタMのデータ出力Qo 。
Q+ 、G2 、G3は夫々ラッチ回路りのデータ入力
端子Do 、D+ 、D2 、D3に供給され、ラッチ
回路[の出力QO、Q+ 、G2 、G3は夫々コンパ
レータNの入力端子Ao 、 Ar 、 A2 、 A
3に供給されている。コンパレータNの入力Be 。
B+ 、B2 、Bgはスイッチ群り、S、により所定
の論理値が与えられている。コンパレータNの出力は、
入力されるデジタル信号A、B群の論理値がA<8の時
論理1とされ、2人力ナンドゲートG4の共通接続され
た入力端子に供給され、ナントゲートG4の出力は2人
力ナンドゲートG5のクロック信号Fb入力端子とは別
の入力端子に供給され、ナントゲートG5の出力は端子
C1より取出されると共に、インバータG6を介して端
子C2より取出される。
カウンタMはダイレクトクリア端子CLを有するカウン
タ回路であり、Fbクロックの立下り部分の位置でナン
トゲートG+ 、G2 、G3によるネガティブクリア
パルスが発生され、そのクリア端子CLに供給される。
例えばFbクロックとしてクロック周期中に転送りロッ
クが22クロツクあった場合、Fbクロックのデユーテ
ィ比を検出するのが目的であるので、Fbクロック周期
中に論理1の期間に転送りロックが10クロツク以下で
ある場合は記録用データ転送モード、12クロツク以上
であれば出力制御データ転送モードと判定し、必要な制
御出力C1〜C3が出力される。
固定データ入力回路り、S、は、バイナリコードで交互
に論理1.0に設定されている。クロック信号Fbが入
来すると、クロックの立下り部分でナントゲートG+ 
、G2 、G3を介してネガティブクリアパルスが発生
し、カウンタMの内容がクリアされ、転送りロックCK
が入来される毎にカウンタMの内容がインクリメントさ
れ、順次出力QD−03が取出される。クロック信号F
bの立上りでラッチ回路りはカウンタMの出力QO〜Q
3を保持し、コンパレータNのへ入力端子群にそのデー
タを出力保持する。
コンパレータNは、予め設定しである固定データ入力回
路り、S、によるデジタル値Ba=83’に対してカウ
ンタMのラッチ後の入力デジタル値Ao−A3がA<B
の関係にある場合、論理1を出力する一方、他の場合は
論理Oを出力する。出力A<Bはゲート04〜G6にて
ナンド演算され、ゲートG5の出力が端子C1より取出
される。
このようにしてラッチモードコントローフ1MOでは、
クロック信号Fbのデユーティ比が論理0の周期が論理
1のそれよりも短かい時のみ端子C1よりポジティブエ
ツジクロックを出力する。
端子C2、G3の出力は夫々第1図示のパラレル/シリ
アルレジスタ71〜74のシフト/ロードパルス及び第
1図示のトランスファゲートTGのタイミングを制御す
るものであり、端子C2の信号は端子C1の信号からゲ
ートG6によって遅延された信号であり、端子C3の信
号はクロック信号Fbをクロック入力とするカウンタに
の62出力を用いている。
第1図において、端子Fbに入来するクロック信号Fb
のデユーティ比が第5図示のラッチモードコントローラ
LMCによって判定され、出力制御データ転送状態であ
る場合、Dフ、リップ70ツブ51〜54のラッチ回路
はラッチモードコントローラLMCの出力C1により単
位フリップ70ツブ11〜14のQ出力をラッチする。
これが出力制御データとなるので、ラッチ回路51〜5
4の出力QはナントゲートGI3.アンドゲートG%4
〜ナントゲートG5.アンドゲートG44を介してトラ
ンジスタS+ 、St ’〜トランジスタ84134’
の状態を制御する。
例えばトランジスタS+ 、St ’ ともオフに制御
されればヘッドM+には電流は流れないので電流検出抵
抗rlには電圧は発生せず、電流検出回路61の出力す
は論理0となる。その他の記録ヘッドM2〜M4がいず
れかの電流±1が流れている場合には、電流検出回路6
2〜64の出力すは論理1となる。このようにして検出
された出力制御データは、パラレル/シリアルシフトレ
ジスタ71〜74によりトランスファゲートTGの入力
端子すから出力端子aを介してシリアルデータ端子SD
より外部に送出され第4図示の外部シリナルデータ制御
回路の端子SDを介して制御回路C0NTにおいて出力
制御ラッチ回路51〜54の出力状態を判定する。
スイッチ群PD2におけるトラック選択に対応したトラ
ック制御データとこれによって開閉成制御されたヘッド
M+ 、M2 *・・・の駆動状態に対応した出力制御
データとが一致した時□、シフトレジスタ5R−1から
の記録用デジタルデータがデータセレクタSE’L、ト
ランスファゲートTG+ 、端子SDを介して第1図示
の回路に供給されてヘッドMI’、M2.・・・にて記
録される。
なお、電流検出回路61〜64.抵抗r1〜r4を設け
る代りに、第2図に示す如く、Dフリップフロップ51
(〜54)のQ出力をそままシフトレジスタ71(〜7
4)に供給してヘッドM1〜M4の状態を検出するよう
にしてもよいことは勿論である。
発明の効果 本発明装置は、記録すべき複数のトラックのデジタル情
報をシリアルデータに変換して転送する記録データ転送
手段と、トラック開閉成を制御する制御データを転送す
る制御データ転送手段とを共用し、選択されたトラック
に対応したトラック制御データを転送して複数の磁気記
録ヘッドの駆動を選択制御し、制御された磁気記録ヘッ
ドからの出力制御データとトラック制御データとを比較
して一致した時上記記録データを磁気記録ヘッドに転送
するように構成したため、従来装置に比して回路を簡単
に構成し得、又、記録電流経路に接続される電子スイッ
チを1トラック宛1個にして電力損失を少なくし得、更
に、外部雑音等の影響を受けることがなく、動作信頼性
を高くし得る等の特長を有する。
【図面の簡単な説明】 第1図及び第2図は夫々本発明装置の一実施例の回路図
及びその一部の回路図、第3図は第1図及び第2図示の
回路の動作説明用タイミングチャート、第4図はシリア
ルデータ制御回路のブロック系統図、第5図はラッチモ
ードコントローラの具体的ブロック系統図、第6図はマ
ルチトラック艷録ヘッド及び磁気テープの概略図、第7
図はデジタル信号の記録電流波形図、第8図及び第9図
は夫々一般の薄膜記録ヘッドの一例の概略斜視図及びそ
の等価回路図、第10図及び第11図は記録ヘッド駆動
回路の回路図、第12図は一般の■C内蔵記録ヘッドの
概略斜視図、第13図は従来のシリアル/パラレル出力
駆動回路の回路図、第14図は従来の往復記録の場合の
トラックパターン、第15図は従来のトランスミッショ
ンゲートを用いた駆動回路の回路図及び動作モード説明
図である。 11〜14.71〜74・・・単位フリップフロップ、
21〜24.51〜54・・・Dフリップ70ツブ、6
1〜64・・・電流検出回路、81〜84′・・・トラ
ンジスタ、M1〜M4・・・磁気記録ヘッド、G11〜
G13.G21〜G23.G31〜G33.G41〜G
43・・・ナントゲート、G14 、 G24 、 G
34 、 G44・・・アンドゲート、LMC・・・ラ
ッチモードコントローラ、TG、TG+・・・トランス
ファゲート、CON丁・・・制御回路、SR1,SR2
・・・シフトレジスタ、PDI・・・並列データ端子群
、PD2・・・制御データスイッチ群、SEL・・・デ
ータセレクタ、So・・・記録開始スイッチ、r1〜r
4・・・抵抗。 第8図 第9図 (B) 手続補正書 昭和60年4月4日 特許庁長官  志 賀  学  殿 (特許庁審査官         殿)1、事件の表示 昭和59年特 許 願第 151005  号3、補正
をする者 特   許 出願人 住 所  尋221  神奈川県横浜市神奈用区守屋町
3丁目12番地名称 (432)  日本ビクター株式
会社代表者 取締役社長  宍道一部 本代理人 5、補正命令の日付 自発補正 6、 補正の対象 明細書の特許請求の範囲、発明の詳細な説明の欄。 7、 補正の内容 (1)  明細書中、特許請求の範囲の欄記載を別紙の
通り補正する。 (2)同、第7頁第4行記載の「電流」を「電力」と補
正する。 特許請求の範囲 「(1)複数のトラックを有する磁気テープ等の磁気記
録媒体に該複数のトラックに対応して設けられた磁気記
録ヘッドにてデジタル論理1.0に変換されたデジタル
02値信号を磁化の方向として記録し、この場合、ある
デジタル情報を該複数の磁気記録ヘッドのうちのある磁
気記録ヘッド群に記録する一方、他のデジタル情報を他
の磁気記録ヘッドに記録し、上記複数のトラックのうち
所定のトラックを選択して上記デジタル情報を任意のト
ラックの組合わせで記録するようにトラック開開成機能
を設けられたデジタル信号の磁気記録装置において、上
記記録すべき複数のトラックのデジタル情報をシリアル
データに変換して転送する記録データ転送手段と、上記
トラック開開成を制御する制御データを転送する制御デ
ータ転送手段とを共用し、上記選択されたトラックに対
らしたトラック制御データを転送して上記複数の磁気記
録ヘッドの駆動を選択制御し、該制御された磁気記録ヘ
ツドからの出力制御データと該トラック制御データとを
比較して一致した時上記記録データを上記磁気記録ヘッ
ドに転送するように構成してなることを特徴とするデジ
タル信号の磁気記録装置。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数のトラックを有する磁気テープ等の磁気記録
    媒体に該複数のトラックに対応して設けられた磁気記録
    ヘッドにてデジタル論理1、0に変換されたデジタルに
    2値信号を磁化の方向として記録し、この場合、あるデ
    ジタル情報を該複数の磁気記録ヘッドのうちのある磁気
    記録ヘッド群に記録する一方、他のデジタル情報を他の
    磁気記録ヘッドに記録し、上記複数のトラックのうち所
    定のトラックを選択して上記デジタル情報を任意のトラ
    ックの組合わせで記録するようにトラック開閉成機能を
    設けられたデジタル信号の磁気記録装置において、上記
    記録すべき複数のトラックのデジタル情報をシリアルデ
    ータに変換して転送する記録データ転送手段と、上記ト
    ラック開閉成を制御する制御データを転送する制御デー
    タ転送手段とを共用し、上記選択されたトラックに対応
    したトラック制御データを転送して上記複数の磁気記録
    ヘッドの駆動を選択制御し、該制御された磁気記録ヘッ
    ドからの出力制御データと該トラック制御データとを比
    較して一致した時上記記録データを上記磁気記録ヘッド
    に転送するように構成してなることを特徴とするデジタ
    ル信号の磁気記録装置。
  2. (2)該出力制御データを得る手段は、抵抗素子を該磁
    気記録ヘッドに接続し、該抵抗素子に流れる電流を電圧
    降下として検出して該電圧降下を閾値と比較して該出力
    制御データを得る手段であることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載のデジタル信号の磁気記録装置。
JP15100584A 1984-07-20 1984-07-20 デジタル信号の磁気記録装置 Granted JPS6129456A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15100584A JPS6129456A (ja) 1984-07-20 1984-07-20 デジタル信号の磁気記録装置
GB08518322A GB2163589B (en) 1984-07-20 1985-07-19 Control system for controlling multi-track recording head device

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15100584A JPS6129456A (ja) 1984-07-20 1984-07-20 デジタル信号の磁気記録装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6129456A true JPS6129456A (ja) 1986-02-10
JPH0568023B2 JPH0568023B2 (ja) 1993-09-28

Family

ID=15509204

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15100584A Granted JPS6129456A (ja) 1984-07-20 1984-07-20 デジタル信号の磁気記録装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6129456A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0568023B2 (ja) 1993-09-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN104242903A (zh) 用于双向数据传输的电路布置及方法
JPS6129456A (ja) デジタル信号の磁気記録装置
JP3522668B2 (ja) 信号伝達装置
JPH05211432A (ja) データ出力回路および半導体集積回路
KR900002251B1 (ko) 디지탈 자기 기록 회로
JPS6129457A (ja) デジタル信号の磁気記録装置
TWI710219B (zh) 用於減少依賴於模式的符號間幹擾的系統及相關方法
JPH10126228A (ja) デジタル波形整形回路
JPH03121617A (ja) Cmos集積回路
CN120238119A (zh) 一种电平移位器电路、高速数模转换器和高速模数转换器
JPS58219820A (ja) 回路機器の制御システム
GB2163589A (en) Control system for controlling multi-track recording head device
JPH0361241B2 (ja)
SU1429160A1 (ru) Устройство дл многоканальной магнитной записи цифровой информации
JPH0357529B2 (ja)
JP3190190B2 (ja) ディジタル変調装置
JPS61199107A (ja) デジタル入力装置
JPS61153805A (ja) デイジタル信号の記録回路
JPH0993108A (ja) 入出力(i/o)バッファ回路
JPH04313864A (ja) 磁気ディスク装置
JPH0544722B2 (ja)
JPH1146135A (ja) 半導体集積回路装置
JPH03206708A (ja) 出力回路
JPS58164320A (ja) 制御回路
JPH0457520A (ja) 情報変換装置