JPS6125761A - 竪軸型平面研削盤 - Google Patents

竪軸型平面研削盤

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JPS6125761A
JPS6125761A JP14795184A JP14795184A JPS6125761A JP S6125761 A JPS6125761 A JP S6125761A JP 14795184 A JP14795184 A JP 14795184A JP 14795184 A JP14795184 A JP 14795184A JP S6125761 A JPS6125761 A JP S6125761A
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JP
Japan
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workpiece
grinding
vertical
work
carrier
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JP14795184A
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Motoi Nishimura
基 西村
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は竪軸型平面研削盤に関し、殊に時計部品やIC
素子の様な小型で高精度の加工を要する被加工物を対象
とし、また、特にその被加工物の長手方向または幅方向
における端面に高精度の平面研削加工を施すのに適した
竪軸型平面研削盤に関する。
〔従来の技術〕
例えば第7図に示すような直方体形状をなす被加工物W
の表面研削加工を行う場合には、先ずその厚さ方向にお
ける比較的広い両端面a、aに平面研削加工を施し、次
に、その平面研削加工済みの厚さ方向端面aを基準にし
て、幅方向における両端面す、  bおよび長手方向に
おける両端面C2Cに平面研削加工を施すようにしてい
る。
〔発明が解決しようとする問題点〕
而して、被加工物Wの前記厚さ方向における比較的広い
両端面a、aに対する平面研削加工は、例えば本願発明
者が特願昭59−104071号等により既に提案して
いるような竪軸型平面研削盤を用いることにより、非常
に能率的にかつ精度良く行うことができるものの、前記
幅方向および長手方向における各端面す、  b、  
c、  cに対する平面研削加工は、従来、次のような
手段で行われていたために、作業能率が極めて悪いばか
りで無く製品の仕上がりも悪いという問題があった。
即ち、従来は、第8図に示すように、水平基準プレート
d上に鉛直基準部材eを載置してワックスfにより貼付
は固定して成る基台g上に、被加工物W・・・を、その
平面研削加工済みの厚さ方向端面aを前記鉛直基準部材
eに対して直接的または間接的に当て付ける状態で載置
して、同じくワックスfにより貼り付けると共に、それ
ら被加工物W・・・を、やはりワックスfで貼り付は固
定した押え部材りと前記鉛直基準部材eとで挟持させ、
かかる被加工物W・・・載置状態の基台gを下側水平加
工台iとその上方に配設された平面研削用砥石車jとの
間に形成される研削空間に内にバッチ処理的に送入通過
させることにより、被加工物W・・・の上端面(つまり
幅方向または長手方向の各端面す、b、c、c)の研削
加工を行っていた。
かかる従来手段による場合には、基台g上に被加工物W
・・・を倉入りに載置してワックスfにより貼り付ける
、という非常に面倒で手間のかかる作業を必要とするば
かりで無く、基台g上に被加工物W・・・をセットする
作業時には研削作業を行えないため、作業能率が極めて
悪く、また、ワックスf内に切削屑が混入していたり、
或いは、被加工物W・・・の水平基準プレートdに対す
る接当面に凹凸や傾きが有ったりすると、各研削面a、
b、c同士の間の直角性を精度良く確保出来ない、とい
った種々の欠点があった。
本発明は、上記実情に鑑みてなされたものであって、そ
の目的は、被加工物の幅方向または長手方向の端面を精
度良くかつ能率的に研削できる竪軸型平面研削盤を提供
せんとすることにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本発明は、冒頭に記載した
基本的構成を有する竪軸型平面研削盤において、被加工
物を水平方向のみから挟持して該被加工物を鉛直姿勢に
固定保持するチャック機構を備えた水平回転式キャリア
ーを、その回転に伴ってそれにより保持した被加工物を
前記研削空間内を通過させ得る位置に設ける、という手
段を採用した点に特徴がある。
〔実施例〕
以下、先ず本発明の具体的実施例を図面(第1図ないし
第6図)に基いて説明する。
第1図は、装置の要部に係る基本的構成を概略的に示し
、研削空間Sを挟んで上下に対向するように平面研削用
の上側および下側砥石車1.2を配設すると共に、その
側方に、被加工物W・・・を水平方向のみから挟持して
該被加工物を鉛直姿勢に固定保持可能に構成した水平回
転式キャリアー3を、その回転に伴ってそれにより保持
した被加工物W・・・を前記研削空間S内に水平方向か
ら送入して通過させることができる位置に配設してある
前記上側砥石車1は、上端にヘル)5Aを介して上側モ
ータ6Aに連動連結されたプーリー1aを有すると共に
下端に砥石取付用フランジ1bを有するスピンドルIA
と、該フランジibに着脱自在(交換可能)に装着され
た砥石としてのダイヤホイールIBとから構成され、前
記上側モータ6Aによって矢印Xの方向に高速回転駆動
されるようになっている。
一方、前記下側砥石車2も略同様に、下端にベルl−5
Bを介して下側モータ6Bに連動連結されたプーリー2
aを有すると共に上端に砥石取付用フランジ2bを有す
るスピンドル2人と、該フランジ2bに着脱自在(交換
可能)に装着された砥石としてのダイヤホイール2Bと
から構成され、前記下側モータ6Bによって矢印Yの方
向に高速回転駆動されるようになっている。
なお、前記両砥石車1.2のうちの少なくとも一方(こ
の例では上側砥石車1)は、被加工物W・・・の仕上げ
厚さに応じて、その上下位置を設定変更可能に構成され
ていると共に、第3図に示すように、それら両砥石車1
.2の間に形成される前記研削空間Sの高さを被加工物
W・・・の入口側S1の方を出口側S2よりも高(設定
できるようにするために、両砥石車1.2の夫にの軸芯
P1.P2を鉛直方向に対して前記出口側S2の方に微
小角度傾斜した状態に設定可能に構成されている。
また、前記水平回転式キャリアー3は、下端にベルト7
を介して第3モータ8に連動連結されたプーリー33を
有するスピンドル3Aと、そのスピンドル3Aに対して
着脱自在に装着されたキャリア一本体3Bとから成り、
前記第3モータ8により鉛直軸芯0周りに矢印Z方向に
比較的低速で回転駆動されるようになっている。
前記キャリア一本体3Bには、第2図にも示すように、
その周部に適宜間隔を置いて、被加工物W・・・を鉛直
姿勢に固定保持するためのチャック機構4・・ を複数
個(この例では8個)設けてある。各チャック機構4は
、前記キャリア一本体3Bの周部に、少なくともその回
転方向2手前側に鉛直な内面9aを有する切り欠き9を
形成すると共に、その切り欠き9の鉛直な内面9aに対
して被加工物Wを押しつける付勢部材としての板ハネ1
0を前記切り欠き9内にボルト11により固設して構成
されている。
なお、それらチャック機構4・・ は、第】閲からも明
きらかなように、被加工物W・・ の上下両端面がキャ
リア一本体3Bから上下に突出する状態に固定保持する
ように構成されており、前記上側および下側砥石車1.
2によって被加工物W・・・の上下両端の表面を同時に
水平に研削できるように構成されている。従って、直方
体形状(6面体)の被加工物の全周面を研削するのに、
従来は少なくとも5工程を要していたが、本装置によれ
ば3工程で済むことになる。
第2図中、12.12は前記キャリア一本体3Bの上側
および下側にもうけられた入口側ガイド板であり、13
は前記キャリア一本体3Bの下側に設けられた出口側ガ
イド板である。また、13Aは研削済みの被加工物W・
・・の送り用シュータ−である。
前記入日側ガイド板12.12は、第4図に示すように
、下側のガイド板12の上面が前記下側砥石車2の上面
研削面よりも僅かに上位に位置し、また、上側のガイド
板12の下面が前記上側砥石車1の下面研削面よりも僅
かに下位に位置するように設けられ、以て、被加工物W
が研削空間S内に導入されるときにその上下両端部分が
不当に研削されてしまうことが無いように構成されてい
る。
一方、前記出口側ガイド板13は、第5図に示すように
、その上面が前記下側砥石車2の上面研削面とほぼ同し
ヘルとなるように設けられている。
また、第2図中、14は上下位置調節可能に構成された
セット台であって、この箇所で前記チャック機構4に被
加工物Wを所定の姿勢に保持させる作業を行えるように
してある。
第6図は、キャリア一本体3Bの別実施例を示し、前記
チャック機構4・・・を構成するに、前記切り欠き9・
・・の代わりに、少なくとも回転方向2手前側に鉛直な
内面+5aを夫々する平面視長方形の孔15・・・を形
成すると共に、それら孔15・・・内に夫々被加工物W
を前記鉛直内面158に押しつける付勢部材としての押
さえ板付コイルバネ16を設けたものである。なお、キ
ャリア一本体3Bの形状は、上記したものに限らず、被
加工物Wの形状に応じて種々変形可能であまた、本発明
は、前述のように研削空間Sの上ド両方に砥石車1,2
を設けたものに限らず、研削空間Sの上側のみに砥石車
を設け、その下側には水平な加工台を設けた形式の装置
にも適用可能である。
〔発明の効果〕
以上詳述したところから明らかなように、本発明に係る
竪軸型平面研削盤によれば、水平回転式キャリアーのチ
ャック機構により被加工物を鉛直姿勢に固定保持させる
ように構成してあるから、従来のように、被加工物をワ
ックスにより基台に貼付は固定するというような面倒な
作業が不要であると共に、回転式のキャリアーに順次被
加工物を供給しながら同時に研削作業をも行えるため、
極めて能率的に作業を行えるばかりで無く、前記チャッ
ク機構を、水平方向のみから被加工物を挟持することに
より該被加工物を鉛直姿勢に固定保持させるようにした
から、直角性ならびに寸法の両面で掻めて精度の高い研
削を行えるようになったのである。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第6図は、本発明に係る竪軸型平面研削盤
の実施例を示し、第1図は装置の要部の側面図、第2図
は第1図のn−n線矢視図、第3図は第2図のm−m線
矢視図、第4図は第2図のN−−rV線矢視図、第5図
は第2図のV−V線矢視図、第6図は別実施例の要部平
面図である。 また、第7図は研削対象である被加工物の一例を示す斜
視図、第8図は従来の竪軸型平面研削盤の要部を示す側
面図である。 1.2・・・砥石車、3・・・水平回転式キャリアー、
3B・・・キャリア一本体、4・・・チャック機構、9
・・・切り欠き1.15・・・孔、9a、15a・・・
鉛直内面、10.16・・・付勢部材、S・・・研削空
間、W・・・被加工物。 !!!1図 第2図 第3図 第4図 第5図

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)少なくとも上側に平面研削用砥石車が配設された
    研削空間内に被加工物を水平方向から送入することによ
    りその表面を水平に研削するように構成してある竪軸型
    平面研削盤であって、被加工物を水平方向のみから挟持
    して該被加工物を鉛直姿勢に固定保持するチャック機構
    を備えた水平回転式キャリアーを、その回転に伴ってそ
    れにより保持した被加工物を前記研削空間内を通過させ
    得る位置に設けてあることを特徴とする竪軸型平面研削
    盤。
  2. (2)前記チャック機構は、前記水平回転式キャリアー
    の周方向に適宜間隔を置いて複数個設けてある特許請求
    の範囲第(1)項に記載の竪軸型平面研削盤。
  3. (3)前記チャック機構は、前記水平回転式キャリアー
    の本体の周部に、少なくともひとつの鉛直な内面を有す
    る切り欠きまたは孔を形成すると共に、その切り欠きま
    たは孔の鉛直な内面に対して被加工物を押しつける付勢
    部材を前記切り欠きまたは孔内に設けて構成してある特
    許請求の範囲第(1)項または第(2)項に記載の竪軸
    型平面研削盤。
  4. (4)前記水平回転式キャリアーを、そのチャック機構
    により、被加工物の上下両端面が該キャリアーの本体か
    ら上下に突出する状態に固定保持するように構成すると
    共に、前記研削空間の下側にも平面研削用砥石車を配設
    し、被加工物の上下両端の表面を同時に水平に研削可能
    に構成してある特許請求の範囲第(1)項ないし第(3
    )項の何れかに記載の竪軸型平面研削盤。
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