JPS609124Y2 - 包装機のフイルム折込装置 - Google Patents
包装機のフイルム折込装置Info
- Publication number
- JPS609124Y2 JPS609124Y2 JP9309380U JP9309380U JPS609124Y2 JP S609124 Y2 JPS609124 Y2 JP S609124Y2 JP 9309380 U JP9309380 U JP 9309380U JP 9309380 U JP9309380 U JP 9309380U JP S609124 Y2 JPS609124 Y2 JP S609124Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- folding
- holding
- claw
- product
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Basic Packing Technique (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、包装機のフィルム折込装置に関するもので
ある。
ある。
従来、包装機には種々の形式のものが存するが、これら
のうちフィルムを水平に展張し、下方からこのフィルム
の中心に向けて被包装物を押し上げ、折込板により周囲
のフィルムを底面に折り込んで包装するようにしたもの
が存する。
のうちフィルムを水平に展張し、下方からこのフィルム
の中心に向けて被包装物を押し上げ、折込板により周囲
のフィルムを底面に折り込んで包装するようにしたもの
が存する。
このような形式のものにおいて、フィルムの折り込みは
その進行方向に対して後部折り込みをまず行ない、つい
で左右の折り込みを行なってから前部折り込みを行なう
ことが一般的である。
その進行方向に対して後部折り込みをまず行ない、つい
で左右の折り込みを行なってから前部折り込みを行なう
ことが一般的である。
そして、左右折込時に残された前部のフィルムを中央へ
集めるために、左右折込板の先端に爪を設け、しかも、
被包装物の大きさにより集中度合いを変えるために爪の
位置を可変にしている。
集めるために、左右折込板の先端に爪を設け、しかも、
被包装物の大きさにより集中度合いを変えるために爪の
位置を可変にしている。
この可変手段としては、左右折込板の先端縁に複数のね
じ孔を等ピッチで配設し、これらのねじ孔を二個ずつ用
いて爪位置を変えているものである。
じ孔を等ピッチで配設し、これらのねじ孔を二個ずつ用
いて爪位置を変えているものである。
そのため、位置調節時に皿中ネジと爪とが分離するため
、これらを装置内に落してしまうことが多く、注意をは
らって作業をしなければならないため、作業性がきわめ
て悪いものである。
、これらを装置内に落してしまうことが多く、注意をは
らって作業をしなければならないため、作業性がきわめ
て悪いものである。
この考案は、このような点に鑑みなされたもので、折込
爪の位置調節をきわめて簡単に行なうことができる包装
機のフィルム折込装置を得ることを目的とする。
爪の位置調節をきわめて簡単に行なうことができる包装
機のフィルム折込装置を得ることを目的とする。
この考案は、左右折込体の先端より突出する折込爪を細
長く形成し、その基部を回動自在に保持するとともにそ
の位置決めは段階的に形成された保持部により行なわせ
るようにしたので、折込爪の位置調節をきわめて簡単に
行なうことができ、しかも、折込爪は左右折込体と一体
であるため、調節時に落下することがないように構成し
たものである。
長く形成し、その基部を回動自在に保持するとともにそ
の位置決めは段階的に形成された保持部により行なわせ
るようにしたので、折込爪の位置調節をきわめて簡単に
行なうことができ、しかも、折込爪は左右折込体と一体
であるため、調節時に落下することがないように構成し
たものである。
この考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
まず、第1図により全体の構造を説明する。本体ケース
1の正面には突出部2が形成され、この突出部2から前
記本体ケース1の中間部までに被包装物となる商品3を
送り込む搬入装置4が設けられている。
1の正面には突出部2が形成され、この突出部2から前
記本体ケース1の中間部までに被包装物となる商品3を
送り込む搬入装置4が設けられている。
この搬入装置4の先端には図示しない駆動部に連結され
て上下動するリフト5が設けられている。
て上下動するリフト5が設けられている。
このリフト5の後部には板状のストッパー6がその位置
固定的に設けられ、このストッパー6の下縁と最下位置
にある前記リフト5の上面との間から水平方向に往復動
するスライド板7が設けられている。
固定的に設けられ、このストッパー6の下縁と最下位置
にある前記リフト5の上面との間から水平方向に往復動
するスライド板7が設けられている。
ついで、前記本体ケース1の後部には、フィルム8がロ
ール状に巻回された二個のロール体9を上下位置で回動
自在に保持するロール体保持部10が設けられ、前記ロ
ール体9より引き出された前記フィルム8は複数のガイ
ドローラ11により案内されて前記本体ケース1内に引
き込まれ、前記フィルム8の先端はフィルム保持部12
により保持されている。
ール状に巻回された二個のロール体9を上下位置で回動
自在に保持するロール体保持部10が設けられ、前記ロ
ール体9より引き出された前記フィルム8は複数のガイ
ドローラ11により案内されて前記本体ケース1内に引
き込まれ、前記フィルム8の先端はフィルム保持部12
により保持されている。
これらの二枚のフィルム8はいずれかが選択的に使用さ
れるものである。
れるものである。
また、前記フィルム保持部12の下方には、支軸13が
設けられ、上方に設けられた受板14との間で後述する
ように引き出された前記フィルム8を押える押え体15
が前記支軸13に回動自在に設けられ、この押え体15
と前記フィルム保持部12との間で固定された前記フィ
ルム8を切断するカッター16が前記支軸13に回動自
在に設けられている。
設けられ、上方に設けられた受板14との間で後述する
ように引き出された前記フィルム8を押える押え体15
が前記支軸13に回動自在に設けられ、この押え体15
と前記フィルム保持部12との間で固定された前記フィ
ルム8を切断するカッター16が前記支軸13に回動自
在に設けられている。
つぎに、前記フィルム保持部12とほぼ同一水平面内に
前記フィルム8の先端を把持して手前側へ引き出すフィ
ルム繰出体17が往復動自在に設けられ、中央部両側に
は前記フィルム8の両側を把持するフィルム保持部とな
るフィルム挾持部18が設けられている。
前記フィルム8の先端を把持して手前側へ引き出すフィ
ルム繰出体17が往復動自在に設けられ、中央部両側に
は前記フィルム8の両側を把持するフィルム保持部とな
るフィルム挾持部18が設けられている。
そして、前記リフト5により前記フィルム8を展張しつ
つ押し上げられた商品3の底面にそって水平往復運動す
る前部折込体19と左右折込体20とが重ね合わせて設
けられ、その上部には包装された前記商品3の上面に接
触して後方に移動させる搬出ベルト21が設けられ、こ
の搬出ベルト21の後部下方には傾斜して設けられた案
内ベルト22が設けられている。
つ押し上げられた商品3の底面にそって水平往復運動す
る前部折込体19と左右折込体20とが重ね合わせて設
けられ、その上部には包装された前記商品3の上面に接
触して後方に移動させる搬出ベルト21が設けられ、こ
の搬出ベルト21の後部下方には傾斜して設けられた案
内ベルト22が設けられている。
そして、この案内ベルト22に接続させて移送ベルト2
3が設けられ、この移送ベルト23間には折りたたまれ
た前記フィルム8をヒートシールするヒートシール板2
4が設けられている。
3が設けられ、この移送ベルト23間には折りたたまれ
た前記フィルム8をヒートシールするヒートシール板2
4が設けられている。
このような移送ベルト23の後端には包装された商品3
を他の機構に移送するコロ25が設けられている。
を他の機構に移送するコロ25が設けられている。
ついで、第6図ないし第8図に基づいて左右折込体20
の詳細を説明する。
の詳細を説明する。
まず、先端側内方縁はフィルム8との接合縁26であり
、その下面には凹部27が形成されている。
、その下面には凹部27が形成されている。
この凹部27の先端縁28部分には所定幅の凹部状の保
持部29が複数個形成されている。
持部29が複数個形成されている。
また、前記凹部27の前記保持部29と反対側に支軸3
0が設けられ、この支軸30にはバネ性のある細長い折
込爪31の基部が回動自在に保持されている。
0が設けられ、この支軸30にはバネ性のある細長い折
込爪31の基部が回動自在に保持されている。
そして、この折込爪31の先端は前記保持部29のいず
れかに保持されつつ前記先端縁28より突出している。
れかに保持されつつ前記先端縁28より突出している。
このような構成において、商品3が搬入されてそれがフ
ィルム8により包装され、かつ、搬出されるまでの概略
的な動作をまず説明する。
ィルム8により包装され、かつ、搬出されるまでの概略
的な動作をまず説明する。
ここで、商品3は上方開口のトレイに食品等が収納され
たものであり、この商品3は作業者により搬入装置4上
に順次送り込まれる。
たものであり、この商品3は作業者により搬入装置4上
に順次送り込まれる。
この搬入装置4により商品3はリフト5上へ送り出され
るが、まず、第2図に示すようにスライド板7がリフト
5上に位置して商品3はそのスライド板7上に送り込ま
れ、第3図に示すようにスライド板7が後退したとき、
商品3はストッパー6によりその位置および方向が定め
られてリフト5上に定置される。
るが、まず、第2図に示すようにスライド板7がリフト
5上に位置して商品3はそのスライド板7上に送り込ま
れ、第3図に示すようにスライド板7が後退したとき、
商品3はストッパー6によりその位置および方向が定め
られてリフト5上に定置される。
同時に、第2図のタイミングでフィルム繰出体17が後
方へ進出してフィルム保持部12よりわずかに突出して
いるフィルム8を把持腰第3図のタイミングで、フィル
ム繰出体17は前方へ移動してフィルム8を繰り出し、
フィルム挟持体18がフィルム8の両側を把持し、押え
体15が回動して受板14との間でフィルム8を保持し
、カッター16が動作してフィルム8を所定寸法にカッ
トしている。
方へ進出してフィルム保持部12よりわずかに突出して
いるフィルム8を把持腰第3図のタイミングで、フィル
ム繰出体17は前方へ移動してフィルム8を繰り出し、
フィルム挟持体18がフィルム8の両側を把持し、押え
体15が回動して受板14との間でフィルム8を保持し
、カッター16が動作してフィルム8を所定寸法にカッ
トしている。
ついで、第4図に示すようにリフト5が上昇し展張され
たフィルム8を下から押し上げて商品3の上面を搬出ベ
ルト21の真下に位置させ、前部折Qr;’q19の後
進と左右折込体20の中央方向への移動とが同時に行な
われてフィルム8の前部と側部とは商品3の底部に折り
たたまれている。
たフィルム8を下から押し上げて商品3の上面を搬出ベ
ルト21の真下に位置させ、前部折Qr;’q19の後
進と左右折込体20の中央方向への移動とが同時に行な
われてフィルム8の前部と側部とは商品3の底部に折り
たたまれている。
このとき、フィルム繰出体17と左右押え体18とのフ
ィルム8の把持は解除されている。
ィルム8の把持は解除されている。
このようにして前部折込体19と左右折込体20とが商
品3の下部に入り込むことはその商品3をリフト5の上
面より上に持ち上げることになり、商品3の上面は搬出
ベルト21に接合される。
品3の下部に入り込むことはその商品3をリフト5の上
面より上に持ち上げることになり、商品3の上面は搬出
ベルト21に接合される。
そのため、第5図に示すように押え体15が復帰してフ
ィルム8の後部を自由状態にし、そのフィルム8の後部
は案内ベルト22により商品3の底面に折り込まれつつ
搬出ベルト21で移送ベルト23上へ排出され、折りた
たまれたフィルム8はヒートシール板24上で溶着され
てコロ25を経て必要位置に搬送される。
ィルム8の後部を自由状態にし、そのフィルム8の後部
は案内ベルト22により商品3の底面に折り込まれつつ
搬出ベルト21で移送ベルト23上へ排出され、折りた
たまれたフィルム8はヒートシール板24上で溶着され
てコロ25を経て必要位置に搬送される。
しかして、折込爪31は前方のフィルム8を幅寄せして
前述のように案内ベルト22で折りたたまれる前部の幅
を決めるものである。
前述のように案内ベルト22で折りたたまれる前部の幅
を決めるものである。
これは商品3の大きさによりその幅は変えなければなら
ず、左右折込体20の動作量は一定であるため保持部2
9との保合位置を変えることにより調節する。
ず、左右折込体20の動作量は一定であるため保持部2
9との保合位置を変えることにより調節する。
この調節時には単に折込爪31を曲げるだけでよい。
つぎに、第10図に示すのは変形例で、皿小ネジ32の
取付孔33を保持部としたもので、複数個の取付孔33
が支軸30を中心とする円弧上に形成され、折込爪31
は皿小ネジ32により固定される。
取付孔33を保持部としたもので、複数個の取付孔33
が支軸30を中心とする円弧上に形成され、折込爪31
は皿小ネジ32により固定される。
この考案は、上述のように被包装物を包むフィルムの側
部を折り込む左右折込体に細長い折込爪の基部を回動自
在に取付け、この折込爪の先端を左右折込体の先端縁よ
り突出させるとともにその位置を段階的に変化させつつ
保持する保持部を設けたので、被包装物の大きさに応じ
て折込爪の位置を簡単に変えることができ、しかもこの
調節時に折込爪は左右折込体と一体であるので、部品を
機体内に落してしまうようなことがなく、その操作性も
きわめて良好なものである。
部を折り込む左右折込体に細長い折込爪の基部を回動自
在に取付け、この折込爪の先端を左右折込体の先端縁よ
り突出させるとともにその位置を段階的に変化させつつ
保持する保持部を設けたので、被包装物の大きさに応じ
て折込爪の位置を簡単に変えることができ、しかもこの
調節時に折込爪は左右折込体と一体であるので、部品を
機体内に落してしまうようなことがなく、その操作性も
きわめて良好なものである。
図面はこの考案の一実施例を示すもので、第1図ないし
第5図は包装過程を示す側面図、第6図は一方の左右折
込体の斜視図、第7図はその側面図、第8図はその正面
図、第9図は折込時の平面図、第10図は変形例を示す
斜視図である。 3・・・・・・商品(被包装物)、8・・・・・・フィ
ルム、12・・・・・・フィルム保持部、18・・・・
・・フィルム挾持体(フィルム保持部)、20・・・・
・・左右折込体、28・・・・・・先端縁、29・・・
・・・保持部、31・・・・・・折込爪、33・・・・
・・取付孔(保持部)。
第5図は包装過程を示す側面図、第6図は一方の左右折
込体の斜視図、第7図はその側面図、第8図はその正面
図、第9図は折込時の平面図、第10図は変形例を示す
斜視図である。 3・・・・・・商品(被包装物)、8・・・・・・フィ
ルム、12・・・・・・フィルム保持部、18・・・・
・・フィルム挾持体(フィルム保持部)、20・・・・
・・左右折込体、28・・・・・・先端縁、29・・・
・・・保持部、31・・・・・・折込爪、33・・・・
・・取付孔(保持部)。
Claims (1)
- フィルム保持部により押えられたフィルムに被包装物を
押し込み、この被包装物の底面の両側より前記フィルム
を折り込む左右折込体を設け、この左右折込体のそれぞ
れに重ね合わせて先端部を前記左右折込体の先端縁より
突出させた細長い折込爪の基部を回動自在に取付け、前
記折込爪の先端部の位置を段階的に変化させつつ設定位
置に保持する保持部を前記左右折込体に形成したことを
特徴とする包装機のフィルム折込装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9309380U JPS609124Y2 (ja) | 1980-07-01 | 1980-07-01 | 包装機のフイルム折込装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9309380U JPS609124Y2 (ja) | 1980-07-01 | 1980-07-01 | 包装機のフイルム折込装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5717903U JPS5717903U (ja) | 1982-01-29 |
| JPS609124Y2 true JPS609124Y2 (ja) | 1985-04-02 |
Family
ID=29455042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9309380U Expired JPS609124Y2 (ja) | 1980-07-01 | 1980-07-01 | 包装機のフイルム折込装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609124Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58160214A (ja) * | 1982-03-13 | 1983-09-22 | 株式会社フジパツクシステム | 包装機における包装用フイルム折込み装置 |
| JPS61190407A (ja) * | 1985-02-12 | 1986-08-25 | 株式会社寺岡精工 | 包装機のフイルム折り込み機構 |
-
1980
- 1980-07-01 JP JP9309380U patent/JPS609124Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5717903U (ja) | 1982-01-29 |
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