JPS6075868A - 文字画像データ処理装置 - Google Patents
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- JPS6075868A JPS6075868A JP58183080A JP18308083A JPS6075868A JP S6075868 A JPS6075868 A JP S6075868A JP 58183080 A JP58183080 A JP 58183080A JP 18308083 A JP18308083 A JP 18308083A JP S6075868 A JPS6075868 A JP S6075868A
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- 239000003550 marker Substances 0.000 claims description 33
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 101000741289 Homo sapiens Calreticulin-3 Proteins 0.000 description 5
- 101000969621 Homo sapiens Monocarboxylate transporter 12 Proteins 0.000 description 5
- 102100021444 Monocarboxylate transporter 12 Human genes 0.000 description 5
- 238000013144 data compression Methods 0.000 description 3
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 3
- 101100190462 Caenorhabditis elegans pid-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000000354 decomposition reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、CRT写真植字機、レーザプリンタ、ディス
プレー装置等の走査型文字発生装置に供給する文字画像
データの処理方式に関し、特に文字画像発生に必要な各
走査線上での画像開始点情報、及び非画像開始点情報が
適宜任意の順序で供給される場合にも小容量のメモリで
対処し得るようにした、文字画像データ処理方式を提供
するものである。
プレー装置等の走査型文字発生装置に供給する文字画像
データの処理方式に関し、特に文字画像発生に必要な各
走査線上での画像開始点情報、及び非画像開始点情報が
適宜任意の順序で供給される場合にも小容量のメモリで
対処し得るようにした、文字画像データ処理方式を提供
するものである。
文字や画像(以下、文字画像と言う)をドツト分解して
めた2値データが、極めて、冗長性の高いデータである
ことは周知である。そこで、従来この冗長性を軽減する
ために種々のデータ圧縮方式が提案されてきた。
めた2値データが、極めて、冗長性の高いデータである
ことは周知である。そこで、従来この冗長性を軽減する
ために種々のデータ圧縮方式が提案されてきた。
文字画像の形状を輪郭で把握し、その輪郭特定情報を記
憶することによってデータ量の圧縮を計るようにした所
謂輪郭法と呼ばれるデータ圧縮法もその1つである。
憶することによってデータ量の圧縮を計るようにした所
謂輪郭法と呼ばれるデータ圧縮法もその1つである。
第1図はこの輪郭法によるデータ圧縮方式の一例を説明
する図であり、文字画像1を[X、Y]ママトリクス状
展開した際のY方向における輪郭画素を模式的に示す。
する図であり、文字画像1を[X、Y]ママトリクス状
展開した際のY方向における輪郭画素を模式的に示す。
図において、O印で示した画素はY方向を主走査方向と
した時の画像開始画素(以下、オン側画素とも言う)を
示し、Δ印で示した画素は同じく非画像開始画素(以下
、オフ側画素とも言う)を示している。
した時の画像開始画素(以下、オン側画素とも言う)を
示し、Δ印で示した画素は同じく非画像開始画素(以下
、オフ側画素とも言う)を示している。
これら各画素は、第1図からも明らかのように、X方向
(副走査、方向)に対して一連の画素列A。
(副走査、方向)に対して一連の画素列A。
B、CあるいはDを形成している。従って、これら各画
素列の区間を1つのブロックとして、その形状を直線あ
るいは曲線によって適宜近似し、近似した直線あるいは
曲線を特定するためのデータを文字情報として記憶する
ことにより、少ない容量で文字画像を記憶できる。
素列の区間を1つのブロックとして、その形状を直線あ
るいは曲線によって適宜近似し、近似した直線あるいは
曲線を特定するためのデータを文字情報として記憶する
ことにより、少ない容量で文字画像を記憶できる。
第2図は以上のような文字情報から例えばCRT表示装
置2上に元の文字画像を復元するための従来構成の概略
を示す。
置2上に元の文字画像を復元するための従来構成の概略
を示す。
即ち、はじめに文字情報記憶部3から前記文字情報を呼
び出し、解読部4に送る。解読部4は文字情報を解読し
て前記各輪郭点の座標を各ブロック毎に算出する。算出
した輪郭点情報はビームオン−オフ点記憶部5に供給さ
れ、例えば第3図のようにビットマツプ上に展開して記
憶される。図においてピッド1”で示す点がビームのオ
ン又はオフに該当する点である。ビーム制御信号発生部
6は、前記記憶部5に展開されたビームのオン−オフ点
情報に基づいてビーム制御信号を出力し、CRT2のビ
ームをオン・オフ制御して文字画像を再生ずる。
び出し、解読部4に送る。解読部4は文字情報を解読し
て前記各輪郭点の座標を各ブロック毎に算出する。算出
した輪郭点情報はビームオン−オフ点記憶部5に供給さ
れ、例えば第3図のようにビットマツプ上に展開して記
憶される。図においてピッド1”で示す点がビームのオ
ン又はオフに該当する点である。ビーム制御信号発生部
6は、前記記憶部5に展開されたビームのオン−オフ点
情報に基づいてビーム制御信号を出力し、CRT2のビ
ームをオン・オフ制御して文字画像を再生ずる。
しかし、第3図に示した従来例のように、ビットマツプ
上にそのまま輪郭点を展開するには大容量のメモリが必
要となる。例えば、高い印字品質を保持するために20
00x 2000画素で1文字画像を表わすとすると、
500にバイトのメモリが必要となる。
上にそのまま輪郭点を展開するには大容量のメモリが必
要となる。例えば、高い印字品質を保持するために20
00x 2000画素で1文字画像を表わすとすると、
500にバイトのメモリが必要となる。
本発明は以上の点から成したものであり、その特徴とす
ところは、解読部で解読した文字画像輪郭画素情報のX
座標情報をアドレスとする適宜の記憶エリアに、送られ
てきたY座標情報をそのまま記憶し、かつ、同一のXア
ドレスに該当する複数の記憶エリアの記憶状況をマーカ
ーで管理すると共に、このようにして記憶した輪郭画素
情報からCRT上に文字画像を再生するに際し、座標情
報が存在するXアドレスをマーカーの内容に基づいて検
索し、該Xアドレス先頭位置からビームを走査すること
により、ランダムに記憶された座標情報を事前に並べ換
えることなく、直接CRTに文字画像を再生できるよう
にしたものである。
ところは、解読部で解読した文字画像輪郭画素情報のX
座標情報をアドレスとする適宜の記憶エリアに、送られ
てきたY座標情報をそのまま記憶し、かつ、同一のXア
ドレスに該当する複数の記憶エリアの記憶状況をマーカ
ーで管理すると共に、このようにして記憶した輪郭画素
情報からCRT上に文字画像を再生するに際し、座標情
報が存在するXアドレスをマーカーの内容に基づいて検
索し、該Xアドレス先頭位置からビームを走査すること
により、ランダムに記憶された座標情報を事前に並べ換
えることなく、直接CRTに文字画像を再生できるよう
にしたものである。
以下に本発明を図面を用いて詳細に説明する。
第4図は本発明に係わるデータ処理方式に関係する解読
部4の構成を示す概略図である。即ち、文字情報記憶部
2から前記した如き文字画像の輪郭情報を1ブロック単
位で解読部4に供給し、解読部4でめた各輪郭画素の座
標情報を、第5図に示した如きビームオン−オフ点記憶
部5へ出力する。
部4の構成を示す概略図である。即ち、文字情報記憶部
2から前記した如き文字画像の輪郭情報を1ブロック単
位で解読部4に供給し、解読部4でめた各輪郭画素の座
標情報を、第5図に示した如きビームオン−オフ点記憶
部5へ出力する。
この際、1つのプロセッサで解読処理を実施すると、複
数のブロックから成る1文字画像の解読処理に比較的長
い時間を要する。
数のブロックから成る1文字画像の解読処理に比較的長
い時間を要する。
そこで複数ブロックの解読を並行処理するため、第4図
に示すようにプロセッサを複数個(2a。
に示すようにプロセッサを複数個(2a。
2b、・・・)配置すると共に、セレクタ2−1で持ち
状態のプロセッサを選択し、次に送られて来た1ブロツ
ク情報を順次送り込んで処理するようにしている。
状態のプロセッサを選択し、次に送られて来た1ブロツ
ク情報を順次送り込んで処理するようにしている。
第5図は本発明になる方式を実施したデータ処理部の一
実施例を示す図である。
実施例を示す図である。
この第5図において、7はバス8を介して送られて来た
輪郭点座標情報を記憶するメモリであり、マトリクス状
にアクセスされる複数の記憶エリアによって構成されて
いる。
輪郭点座標情報を記憶するメモリであり、マトリクス状
にアクセスされる複数の記憶エリアによって構成されて
いる。
尚、以下では説明の都合上、前記マトリクス状にアクセ
スされる各記憶エリアのアドレスを(x。
スされる各記憶エリアのアドレスを(x。
y)として表現する。又、このようにして表現したエリ
ア(x、n)は、アドレスXによってアクセスされるn
個の記憶エリアを意味する。
ア(x、n)は、アドレスXによってアクセスされるn
個の記憶エリアを意味する。
そして、供給された輪郭座標情報のX座標値をXアドレ
スとして選択した複数の記憶エリア(X。
スとして選択した複数の記憶エリア(X。
n)のうち、別途指示したyアドレスのエリアに、前記
供給された輪郭のY座標情報そのものが書き込まれるよ
うになっている。
供給された輪郭のY座標情報そのものが書き込まれるよ
うになっている。
従って、図示の行方向くY方向)については1走査線当
りに出現する文字画像の輪郭の最大数を想定してエリア
の数Y(n)を定めれば良い。
りに出現する文字画像の輪郭の最大数を想定してエリア
の数Y(n)を定めれば良い。
9は、メモリ6のXアドレスと同じアドレスを有するメ
モリマーカー(以後マーカーと略す)であり、Xアドレ
スに該当する記憶エリアに何個の座標情報が書き込まれ
ているかを記憶する。
モリマーカー(以後マーカーと略す)であり、Xアドレ
スに該当する記憶エリアに何個の座標情報が書き込まれ
ているかを記憶する。
メモリ7に座標情報を書き込む場合は、最初に該当する
Xアドレスのマーカー9の内容を読み。
Xアドレスのマーカー9の内容を読み。
現在までXアドレスのエリアに何個の座標情報が書き込
まれているかを読み出し、新規に送られて来た座標情報
をその次のエリアに占ぎ込むと共に、マーカ−9自体の
内容を1つカウントアツプする。
まれているかを読み出し、新規に送られて来た座標情報
をその次のエリアに占ぎ込むと共に、マーカ−9自体の
内容を1つカウントアツプする。
座標情報をメモリ6から読み出すときは、最初にマーカ
ー9を読んで前記記憶エリアに座標情報が書かれている
か否かを確認し、マーカー9に書かれている個数分のエ
リアの座標情報を読み出す、という動作をする。
ー9を読んで前記記憶エリアに座標情報が書かれている
か否かを確認し、マーカー9に書かれている個数分のエ
リアの座標情報を読み出す、という動作をする。
更に、10はCRT2の走査線に該当するXアドレスの
各記憶エリアの内容を読み出して格納するレジスタ、1
1は比較器、12はCRT2の偏向制御回路、13はC
RT2のビームの主走査位置(Y座標)を計数するカウ
ンタである。
各記憶エリアの内容を読み出して格納するレジスタ、1
1は比較器、12はCRT2の偏向制御回路、13はC
RT2のビームの主走査位置(Y座標)を計数するカウ
ンタである。
前述の如き解読部4からは′、演算処理が終了したブロ
ックから順次輪郭座標情報が送られて来が、その順番は
全くランダムである。
ックから順次輪郭座標情報が送られて来が、その順番は
全くランダムである。
第1図を例にすると、−組の対になったオン。
オフを示すブロック、つまりA、B、’C,Dの順に送
られて来るわけではなく、例えばB、C,D。
られて来るわけではなく、例えばB、C,D。
Aの順に送られて来る場合も有りうる。
従ってメモリ7には、送られて来た順に、各Xアドレス
毎にY、(1)、 Y(り、Y(3)・・・、の順に頭
がら格納して行く。
毎にY、(1)、 Y(り、Y(3)・・・、の順に頭
がら格納して行く。
今、第7図に示ず輪郭座標情報がブロックB。
C,D、Δの順に解読部4から送られて来るものとして
説明する。
説明する。
はじめに、ブロックBに関してその先頭画素b1の座標
情報がバス8を通って送られて来る。
情報がバス8を通って送られて来る。
画素b1のXアドレスは×4であるので、マーカー9の
アドレス×4の内容を読み出す。画素す。
アドレス×4の内容を読み出す。画素す。
は一番はじめに送られて来た座標情報なので、マーカー
9のアドレス×4には、アドレス×4の記憶エリアに現
在まで格納されたデータのないことを示す情報が入って
いる。従って画素b1のY座標情報Y6が、アドレス×
4の記憶エリアY(1)に書き込まれる。それと同時に
マーカー9のアドレス×4は1″に書き換えられる。
9のアドレス×4には、アドレス×4の記憶エリアに現
在まで格納されたデータのないことを示す情報が入って
いる。従って画素b1のY座標情報Y6が、アドレス×
4の記憶エリアY(1)に書き込まれる。それと同時に
マーカー9のアドレス×4は1″に書き換えられる。
次に画N l) 2の座標情報が送られて来ると、画素
b1の時と同様の処理により、アドレスx5の記憶エリ
アY(1)にIY6I+が書き込まれる。このようにし
てブロックBの各輪郭座標情報はすべて記憶エリアY
(1)に書き込まれる。
b1の時と同様の処理により、アドレスx5の記憶エリ
アY(1)にIY6I+が書き込まれる。このようにし
てブロックBの各輪郭座標情報はすべて記憶エリアY
(1)に書き込まれる。
以上のような手順でブロックC,D、Aの座標情報をメ
モリ7に書き込んだ結果を第5図に示す。
モリ7に書き込んだ結果を第5図に示す。
また、マーカー9の内容も、図示する通り各Xアドレス
の記憶エリアに格納したデータの数を示す情報が書き込
まれている。
の記憶エリアに格納したデータの数を示す情報が書き込
まれている。
第6図は、矢印で示したY方向にビームを走査して、管
面上に文字画像を再生するCRT2を示す。
面上に文字画像を再生するCRT2を示す。
次に、メモリ7に書かれた文字輪郭の座標情報に基づい
て、第1図の文字画像1をCRT2上に再生する際のデ
ータ処理を具体的に説明する。
て、第1図の文字画像1をCRT2上に再生する際のデ
ータ処理を具体的に説明する。
まず、マーカー9の内容を読み、座標情報が書かれてい
る記憶エリアのXアドレスを探す。今の場合は、アドレ
スX4が検出される。
る記憶エリアのXアドレスを探す。今の場合は、アドレ
スX4が検出される。
そこで、アドレス(X4 、n)の各記憶エリアに書か
れている座標情報を読み出して夫々該当するレジスタ1
0に転送し、格納する。
れている座標情報を読み出して夫々該当するレジスタ1
0に転送し、格納する。
つまり画素す、及び画素a1のY座標値が夫々レジスタ
10−1.10−2に格納される。偏向制御回路12は
CRT2のビームをオフの状態で第6図のアドレス×4
の先頭位置出’JA (X4 、 Yl)から走査を開
始する。
10−1.10−2に格納される。偏向制御回路12は
CRT2のビームをオフの状態で第6図のアドレス×4
の先頭位置出’JA (X4 、 Yl)から走査を開
始する。
(X4 、Yl)にビームが位置しているとき、カウン
タ13の値は’ Y 1″′となっている。比較器11
では各々レジスタ10の内容とカウンタ13の内容を比
較するが、一致するレジスタ10がないので一致信号は
出力しない。そのためCRT2のビームはオフ状態を維
持したままである。
タ13の値は’ Y 1″′となっている。比較器11
では各々レジスタ10の内容とカウンタ13の内容を比
較するが、一致するレジスタ10がないので一致信号は
出力しない。そのためCRT2のビームはオフ状態を維
持したままである。
次にビームが(X4 、 Ya )に移動して、カウン
タ13は“IY2′lとなる。しかし、前記と同様カウ
ンタ13の内容と一致する値のレジスタ10がないので
比較器11は一致信号を出力しない。
タ13は“IY2′lとなる。しかし、前記と同様カウ
ンタ13の内容と一致する値のレジスタ10がないので
比較器11は一致信号を出力しない。
次にビームが(X4 、 Y3 )に来ると、カウンタ
13はII、/311になり、レジスタ10の内容と比
較される。今度はレジスタ10−2に格納されている画
素a1のY座標情報が’Y3”であるので、比較器11
−2は一致信号を出力する。一致信号はOR回路14を
介してフリップフロップ15に送られ、フリップフロッ
プ15は逆転し、CRT2上の点(X4.Y3)でビー
ムがオンする。
13はII、/311になり、レジスタ10の内容と比
較される。今度はレジスタ10−2に格納されている画
素a1のY座標情報が’Y3”であるので、比較器11
−2は一致信号を出力する。一致信号はOR回路14を
介してフリップフロップ15に送られ、フリップフロッ
プ15は逆転し、CRT2上の点(X4.Y3)でビー
ムがオンする。
ここでマーカー9のアドレス×4では、メモリ7のアド
レス×4の記憶エリアの座標情報を使用したということ
で1つカウントダウンした情報に書き換えられる。
レス×4の記憶エリアの座標情報を使用したということ
で1つカウントダウンした情報に書き換えられる。
ビームが(X4.Y4 )に移っても、カウンタ13と
一致するレジスタ10がないので比較器11は一致信号
を出力せず、従ってCRT2のビームはオンの状態を保
持する。同様にして(X4゜Ys )もビームはオンの
状態を保持する。
一致するレジスタ10がないので比較器11は一致信号
を出力せず、従ってCRT2のビームはオンの状態を保
持する。同様にして(X4゜Ys )もビームはオンの
状態を保持する。
(X4 、 Ya )にビームが来るとカウンタ13は
“Y6”となり、レジスタ10−1のblのY座標情報
“LY%Tと一致するので比較器11−1が一致信号を
出力する。一致信号はフリップフロップ15を逆転させ
、CRT2のビームはオフ状態となる。
“Y6”となり、レジスタ10−1のblのY座標情報
“LY%Tと一致するので比較器11−1が一致信号を
出力する。一致信号はフリップフロップ15を逆転させ
、CRT2のビームはオフ状態となる。
ここでマーカー9のアドレス×4は1つカウントダウン
する。従ってマーカー9のアドレスX。
する。従ってマーカー9のアドレスX。
の値は0″となり、これ以上CRT’2のビームを×4
において走査しても画像情報がないことを検出し、その
時点でアドレス×4の走査を中止して次のアドレス×5
の先頭位置(Xs 、Yl)から走査を開始する。
において走査しても画像情報がないことを検出し、その
時点でアドレス×4の走査を中止して次のアドレス×5
の先頭位置(Xs 、Yl)から走査を開始する。
一方、レジスタ10にはアドレス(Xs 、n)の各記
憶エリアの座標情報が転送され格納される。
憶エリアの座標情報が転送され格納される。
以上の処理を繰り返すことで、第6図に示すように、C
RT2の管面上に文字画像が再生される。
RT2の管面上に文字画像が再生される。
O印で示す部分が文字画素部であり、Δ印で示す部分が
ビームがオフになる点である。
ビームがオフになる点である。
次に本発明の他の実施例を第7図に基づいて説明する。
第7図において、16はバス17を介して送られて来る
オン側画素の座標情報を書き込むメモリ、18はバス1
9を介して送られて来るオフ側画素の座標情報を書き込
合メモリ、20−1はオン側のマーカー、20−2はオ
フ側のマーカー、21はレジスタ、22は比較器である
。又、その他は第5図の実施例と同様である。
オン側画素の座標情報を書き込むメモリ、18はバス1
9を介して送られて来るオフ側画素の座標情報を書き込
合メモリ、20−1はオン側のマーカー、20−2はオ
フ側のマーカー、21はレジスタ、22は比較器である
。又、その他は第5図の実施例と同様である。
ここでも、第1図に示す輪郭情報がブロックB。
C,D、Aの順に解読部4から送られて来るものとして
説明する。
説明する。
但し、この第7図の実施例の場合は、オン側ブロックに
該当する輪郭情報であるのか、オフ側ブロックに該当す
る輪郭情報であるのかが識別可能な状態で、各画素情報
が送られて来る点、及び各座標情報がオン側とオフ側で
別個に管理される点が、第5図の場合と異なっている。
該当する輪郭情報であるのか、オフ側ブロックに該当す
る輪郭情報であるのかが識別可能な状態で、各画素情報
が送られて来る点、及び各座標情報がオン側とオフ側で
別個に管理される点が、第5図の場合と異なっている。
そこで先ず、パス17を介してオフ側画素す。
の座標情報が送られて来る。画素b1のXアドレスは×
4であるので、オフ側マーカー2o−2のアドレスX4
の内容を読み出すのであるが、今の場合、最初の座標情
報なので、該当する記憶エリアに格納されたデータはな
いことを示す情報が読み出される。
4であるので、オフ側マーカー2o−2のアドレスX4
の内容を読み出すのであるが、今の場合、最初の座標情
報なので、該当する記憶エリアに格納されたデータはな
いことを示す情報が読み出される。
従って、アドレス×4のオフ情報が格納される先頭の記
憶エリアY(2)に画素b1のY座標値゛Y6″が書き
込まれる。
憶エリアY(2)に画素b1のY座標値゛Y6″が書き
込まれる。
それと同時にオフ側マーカー2o−2のアドレスX4は
、オフ側のメモリ18の7ドレスX4に、1個のデータ
が書かれているという情報に書き換えられる。
、オフ側のメモリ18の7ドレスX4に、1個のデータ
が書かれているという情報に書き換えられる。
つぎに画i b 2の座標情報が送られて来ると、これ
もオフ側の情報なので画素b1の時と同様の処理により
、アドレス×5の記憶エリアY (2)に書き込まれる
。
もオフ側の情報なので画素b1の時と同様の処理により
、アドレス×5の記憶エリアY (2)に書き込まれる
。
それと同時にオフ側マーカー2o−2のアドレス×5は
、オフ側のメモリ18のアドレス×5に1個のデータが
書かれているという情報に書き換えられる。このように
してブロックBの各輪郭座標情報はすべて記憶エリアY
(2)に書き込まれる。
、オフ側のメモリ18のアドレス×5に1個のデータが
書かれているという情報に書き換えられる。このように
してブロックBの各輪郭座標情報はすべて記憶エリアY
(2)に書き込まれる。
以上のようにしてブロックBをメモリ18の各記憶エリ
アに書き込だら、次はブロックCの情報が送られて来た
とする。
アに書き込だら、次はブロックCの情報が送られて来た
とする。
ブロックCの各画素はオン側画素なので、その座標情報
はバス17を介して送られて来る。そして、前記ブロッ
クBの場合と同様にして、その座標情報が記憶エリアY
(1)のアドレス×5以降に書き込まれる。
はバス17を介して送られて来る。そして、前記ブロッ
クBの場合と同様にして、その座標情報が記憶エリアY
(1)のアドレス×5以降に書き込まれる。
以下同様にして、ブロックDの座標情報をオフ側メモリ
18に、ブロックAの座標情報をオン側メモリ16に書
き込むと第7図に示す位置に書き込まれる。
18に、ブロックAの座標情報をオン側メモリ16に書
き込むと第7図に示す位置に書き込まれる。
また、マーカー20−1.20−2の内容も、図示する
通り各Xアドレスの記憶エリア に格納したデータの数を示ず情報が書き込まれている。
通り各Xアドレスの記憶エリア に格納したデータの数を示ず情報が書き込まれている。
次にメモリ16.18に書かれた文字輪郭の座標情報に
基づいて、第1図の文字画像1を、第6図のCRT2上
に再生する際のデータ処理について説明する。
基づいて、第1図の文字画像1を、第6図のCRT2上
に再生する際のデータ処理について説明する。
この際、オン側メモリの内容とオフ側メモリの内容とが
、交互に選択されてレジスタ21へ転送される点、及び
比較器の数が半減している点が、第5図の実施例と大き
く異なっている。
、交互に選択されてレジスタ21へ転送される点、及び
比較器の数が半減している点が、第5図の実施例と大き
く異なっている。
最初にオン側のマーカー20−1の内容を読み、メモリ
16の記憶エリア中に座標情報が書かれているXアドレ
スを探す。ここではアドレスx4が最初に元ねれるので
アドレス×4の記憶エリアに書かれている座標情報が、
レジスタ21に転送され格納される。
16の記憶エリア中に座標情報が書かれているXアドレ
スを探す。ここではアドレスx4が最初に元ねれるので
アドレス×4の記憶エリアに書かれている座標情報が、
レジスタ21に転送され格納される。
従って画素a1のY座標値がレジスタ21−1に転送さ
れ格納される。
れ格納される。
偏向制御回路12はCRT2のビームをオフの状態で第
6図のアドレス×4の先頭位置、座標(X4 、 Yi
)から走査を開始するように制御する。
6図のアドレス×4の先頭位置、座標(X4 、 Yi
)から走査を開始するように制御する。
(X4 、Yi )にビームが位置し゛ているとき、カ
ウンタ13の値は“Yl”となっている。比較器22で
はレジスタ21の内容とカウンタ13の内容を比較する
が、一致するものがないので一致信号は出力しない。そ
のためCRT2のビームはオンしない。
ウンタ13の値は“Yl”となっている。比較器22で
はレジスタ21の内容とカウンタ13の内容を比較する
が、一致するものがないので一致信号は出力しない。そ
のためCRT2のビームはオンしない。
次にビームが(X、、Y2 )に移動して、カウンタ1
3は“Y2″となる。しかし、前記と同様カウンタ13
の内容と一致する値のレジスタ21がないので比較器2
2では一致信号を出力しない。
3は“Y2″となる。しかし、前記と同様カウンタ13
の内容と一致する値のレジスタ21がないので比較器2
2では一致信号を出力しない。
次にビームが(X4 、 Y3 )に来ると、カウンタ
13は°l Y 3I+になり、レジスタ21の内容と
比較される。今度はレジスタ21−1に格納されている
画素a1のY座標情報が’Y3″′であるので、比較器
22−1は一致信号を出力する。一致信号はOR回路1
4を介してフリップフロップ15に送られ、フリップフ
ロップ15は逆転し、CRT2の点(X4 、 Y3
)でビームがオンする。
13は°l Y 3I+になり、レジスタ21の内容と
比較される。今度はレジスタ21−1に格納されている
画素a1のY座標情報が’Y3″′であるので、比較器
22−1は一致信号を出力する。一致信号はOR回路1
4を介してフリップフロップ15に送られ、フリップフ
ロップ15は逆転し、CRT2の点(X4 、 Y3
)でビームがオンする。
ここでマーカー20−1のアドレス×4の内容は1つカ
ウントダウンして0″となり、メモリ16のアドレスX
1にはオン側座標情報が存在しないという情報に書き換
えられる。
ウントダウンして0″となり、メモリ16のアドレスX
1にはオン側座標情報が存在しないという情報に書き換
えられる。
オン側の座標情報が出力されると、次は必ずオフ側の情
報が選択され、オフ側マーカー2o−2の内容を読み取
ってオフ側の記憶エリアに座標情報が書かれているか否
かを検出する。そしてオフ側のメモリ18のアドレス×
4の座標情報、即ち、画素b1のY8!標値がレジスタ
21−1に転送される。
報が選択され、オフ側マーカー2o−2の内容を読み取
ってオフ側の記憶エリアに座標情報が書かれているか否
かを検出する。そしてオフ側のメモリ18のアドレス×
4の座標情報、即ち、画素b1のY8!標値がレジスタ
21−1に転送される。
ビームが(X4 、 Y4 )に移動しても、カウンタ
13の内容と一致するレジスタ21がないので、比較器
22は一致信号を出力しない。従ってCRT2のビーム
はオンの状態を保持している。同様に、(X4 、 Y
s )においてもヒーームはオンの状態を保持する。
13の内容と一致するレジスタ21がないので、比較器
22は一致信号を出力しない。従ってCRT2のビーム
はオンの状態を保持している。同様に、(X4 、 Y
s )においてもヒーームはオンの状態を保持する。
(X4 、 Y6 )にビームが来るとカウンタ13は
Y6″となり、レジスタ21−1に設定された画素b1
のY座標情報II Y 611との一致信号が、比較器
22−1より出力される。
Y6″となり、レジスタ21−1に設定された画素b1
のY座標情報II Y 611との一致信号が、比較器
22−1より出力される。
一致信号はフリップ70ツブ15を逆転させ、CRT2
のビームはオフとなる。
のビームはオフとなる。
ここでオフ側マーカー20−2のアドレスX、は、1つ
カウントダウンし、その(直は“′O”となる。
カウントダウンし、その(直は“′O”となる。
このようにして前記2つのマーカー20−1.20−2
が共にiL OI+となり、これ以上CRT2のビーム
を×4において走査しても画像信号の存在しないことを
検出し、その時点で次のアドレス×5の先頭位置(Xs
、Y+ )から走査を開始する。
が共にiL OI+となり、これ以上CRT2のビーム
を×4において走査しても画像信号の存在しないことを
検出し、その時点で次のアドレス×5の先頭位置(Xs
、Y+ )から走査を開始する。
一方、再びオン側のマーカー20−1により座標情報が
書かれている記憶エリアを検出する。
書かれている記憶エリアを検出する。
そしてオン側メモリ16のアドレス×5の各記憶エリア
の内容が転送され、レジスタ21−1にはC1、レジス
タ21−2には画素a2のYs!標情標情路納される。
の内容が転送され、レジスタ21−1にはC1、レジス
タ21−2には画素a2のYs!標情標情路納される。
以上述べて来た処理を繰り返すことにより、第6図に示
すように、CRT2の管面上に文字画像が再生される。
すように、CRT2の管面上に文字画像が再生される。
O印で示す部分が文字画素部であり、Δ印で示す部分が
ビームがオンからオフになる点である。
ビームがオンからオフになる点である。
尚上記の実施例では、文字画像の輪郭画素情報がブロッ
ク毎に送られて来るものについて説明したが、本発明は
これだけではなく、各画素情報が1つ1つ全くランダム
に送られて来るようなデータ処理方式においても適用で
きることは明らかである。
ク毎に送られて来るものについて説明したが、本発明は
これだけではなく、各画素情報が1つ1つ全くランダム
に送られて来るようなデータ処理方式においても適用で
きることは明らかである。
また、本実施例では、CRT2上に文字画像を再生する
場合について説明したが、例えばレーザプリンタ等の他
の出力手段等にも応用できることはもちろんである。
場合について説明したが、例えばレーザプリンタ等の他
の出力手段等にも応用できることはもちろんである。
以上詳しく説明したように本発明は、解読部で解読した
文字画像の輪郭座標情報をCRTに再生するに際し、X
座標情報をアドレスとする適宜の記憶エリアに、送られ
てきたY座標情報をそのまま記憶するようにし、かつ、
同一のXアドレスに該当する複数の記憶エリアの記憶状
況をマーカーで管理するようにした。
文字画像の輪郭座標情報をCRTに再生するに際し、X
座標情報をアドレスとする適宜の記憶エリアに、送られ
てきたY座標情報をそのまま記憶するようにし、かつ、
同一のXアドレスに該当する複数の記憶エリアの記憶状
況をマーカーで管理するようにした。
更にこのようにして記憶した輪郭画素情報からCRT上
に文字画像を再生するに際し、座標情報が存在するXア
ドレスをマーカーの内容に基づいて検索し、該Xアドレ
ス先頭位置からビームを走査すると共に、ランダムに記
憶された座標情報を事前に並べ換えることなく、直接C
RTに文字画像を再生できるように構成した。
に文字画像を再生するに際し、座標情報が存在するXア
ドレスをマーカーの内容に基づいて検索し、該Xアドレ
ス先頭位置からビームを走査すると共に、ランダムに記
憶された座標情報を事前に並べ換えることなく、直接C
RTに文字画像を再生できるように構成した。
これによって本発明は、記憶するメモリの容量が少なく
て済み、また、文字輪郭の輪郭画素情報がいかなる順序
で送られて来ても、該輪郭画素情報を並べかえることな
く対処し得るので処理時間が短かくなる等の大なる効果
を有するものである。
て済み、また、文字輪郭の輪郭画素情報がいかなる順序
で送られて来ても、該輪郭画素情報を並べかえることな
く対処し得るので処理時間が短かくなる等の大なる効果
を有するものである。
第1図は文字画像の輪郭を説明する図、第2図は従来方
式を説明する図、第3図は文字画像の輪郭情報をビット
マツプに展開した図、第4図解読部を示す図、第5図は
本発明の一実施例を示す図、第6図はCRT管面の文字
画像再生状態を説明する図、第7図は本発明の他の実施
例を示す図である。 2・・・解読部 6.16.18・・・メモリ 7.20・・・マーカー 9.20・・・レジスタ 10.22・・−比較器 11・・・偏向制御回路 12・・・カウンタ 14・・・フリップフロップ 特許出願人 株式会社 写 研 0 で 唖 の
式を説明する図、第3図は文字画像の輪郭情報をビット
マツプに展開した図、第4図解読部を示す図、第5図は
本発明の一実施例を示す図、第6図はCRT管面の文字
画像再生状態を説明する図、第7図は本発明の他の実施
例を示す図である。 2・・・解読部 6.16.18・・・メモリ 7.20・・・マーカー 9.20・・・レジスタ 10.22・・−比較器 11・・・偏向制御回路 12・・・カウンタ 14・・・フリップフロップ 特許出願人 株式会社 写 研 0 で 唖 の
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 文字画像の輪郭情報を解読して文字画像を再生するよう
にした文字画像のデータ処理方式において、 文字画像の輪郭特定情報を記憶する記憶部と、前記記憶
部の文字画像の輪郭特定情報を受けて、輪郭上の画素の
座標(X、Y)情報とオン情報。 オフ情報を出力する解読部と、 1つのXアドレスにつき、オン側輪郭座標を格納する記
憶エリアとオフ側輪郭座標を格納する記憶エリアとがそ
れぞれ複数個設けられた記憶部と、前記記憶部のXアド
レス薮と同一のアドレス数を持ち、記憶部における1ア
ドレスについて前記オン側記憶エリアの記憶状態を管理
するマーカーと、前記オフ側記憶エリアの記憶状態を管
理するマーカーと、 前記記憶部の1アドレス当りの記憶エリア数の半数をオ
ン側オフ側の記憶エリア1つずつを対にしてその各対に
1:1に対応して設けた比較器と、CRTの主走査方向
におけるビームの偏向位置に応じて歩進するカウンタと
、 を具備し、 前記解読部より出力される各輪郭座標情報(X。 Y)、及びオン情報、オフ情報に基づいて記憶エリアの
Xアドレスをアクセスし、オン側座標情報はオン側マー
カーによって指定された次書込みエリアに、オフ側座標
情報はオフ側マーカーによって指定された次書込みエリ
アにY座標値を順次記憶し、 解読部より出力され7jすべでの座標情報の記憶が終了
した後、前記マーカーにより、座標情報か記憶されてい
る前記記憶エリアのXアドレスを検索し、 該検索したXアドレスの各記憶エリアに記憶されている
座標情報と、前記カウンタの値とを前記比較器で比較し
、 両者が一致したときCRTのビームをオン・オフ制御す
ることを特徴とする文字画像処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58183080A JPS6075868A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 文字画像データ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58183080A JPS6075868A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 文字画像データ処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6075868A true JPS6075868A (ja) | 1985-04-30 |
| JPH0127430B2 JPH0127430B2 (ja) | 1989-05-29 |
Family
ID=16129407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58183080A Granted JPS6075868A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 文字画像データ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6075868A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63254581A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-21 | Fujitsu Ltd | パタ−ン復元方式 |
-
1983
- 1983-10-03 JP JP58183080A patent/JPS6075868A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63254581A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-21 | Fujitsu Ltd | パタ−ン復元方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0127430B2 (ja) | 1989-05-29 |
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