JPS6041775B2 - デ−タ処理システム - Google Patents
デ−タ処理システムInfo
- Publication number
- JPS6041775B2 JPS6041775B2 JP53103611A JP10361178A JPS6041775B2 JP S6041775 B2 JPS6041775 B2 JP S6041775B2 JP 53103611 A JP53103611 A JP 53103611A JP 10361178 A JP10361178 A JP 10361178A JP S6041775 B2 JPS6041775 B2 JP S6041775B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage device
- program
- data processing
- accessible storage
- scan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、データ処理システム、特にプログラム非ア
クセシブル・レジスタなどの記憶装置に対するアクセス
を依頼する依頼命令によつて、コンソール制御装置によ
るスキャン・アウト機能などの機能を利用して上記プロ
グラム非アクセシブル・レジスタなどの記憶装置をアク
セスするようにしたデータ処理システムに関するもので
ある。
クセシブル・レジスタなどの記憶装置に対するアクセス
を依頼する依頼命令によつて、コンソール制御装置によ
るスキャン・アウト機能などの機能を利用して上記プロ
グラム非アクセシブル・レジスタなどの記憶装置をアク
セスするようにしたデータ処理システムに関するもので
ある。
一般にプログラムによつて直接アクセスできる範囲は
主記憶装置や予め定められた制御レジスタなどに限定さ
れる。本願においては上記主記憶装置やレジスタを総称
してプログラム、アクセシブル記憶装置と呼んでいる。
そして該プログラム・アクセシブル記憶装置以外の記憶
装置例えばフリップ・フロップや作業用レジスタに対し
ては、プログラムによつて直接アクセスすることができ
ない。上記後者の記憶装置を本願においてはプログラム
非アクセシブル記憶装置と総称している。 しかし、上
記プログラム非アクセシブル記憶装置であつても、診断
などのために個々の記憶装置を指定してその内容をスキ
ャン・アウト/インすることは可能である。即ち該スキ
ャン・アウト/インなどのために上記個々の記憶装置に
対してアドレス情報が附与され、診断処理用アドレス・
デコーダによつて当該アドレス情報を解読し、上記個々
の記憶装置の内容をスキャン●アウト/インすることが
できる。換言すれば、データ処理装置一にはそのような
機能が用意されている。本願は、上記スキャン・アウト
などを実行する機能を依頼する依頼命令を用意し、該依
頼命令が実行されるとき上記プログラム非アクセシブル
記憶装置をアクセスするようにすることを目的としてい
る。
主記憶装置や予め定められた制御レジスタなどに限定さ
れる。本願においては上記主記憶装置やレジスタを総称
してプログラム、アクセシブル記憶装置と呼んでいる。
そして該プログラム・アクセシブル記憶装置以外の記憶
装置例えばフリップ・フロップや作業用レジスタに対し
ては、プログラムによつて直接アクセスすることができ
ない。上記後者の記憶装置を本願においてはプログラム
非アクセシブル記憶装置と総称している。 しかし、上
記プログラム非アクセシブル記憶装置であつても、診断
などのために個々の記憶装置を指定してその内容をスキ
ャン・アウト/インすることは可能である。即ち該スキ
ャン・アウト/インなどのために上記個々の記憶装置に
対してアドレス情報が附与され、診断処理用アドレス・
デコーダによつて当該アドレス情報を解読し、上記個々
の記憶装置の内容をスキャン●アウト/インすることが
できる。換言すれば、データ処理装置一にはそのような
機能が用意されている。本願は、上記スキャン・アウト
などを実行する機能を依頼する依頼命令を用意し、該依
頼命令が実行されるとき上記プログラム非アクセシブル
記憶装置をアクセスするようにすることを目的としてい
る。
そしてそのため、本発明のデータ処理システムは、命令
によつて直接アクセスできるプログラム・アクセシブル
記憶装置をそなえると共に命令によつて直接アクセスで
きないプログラム非アクセシブル記憶装置に対して附与
されたアドレス情報にもとづいて当該プログラム非アク
セシブル記憶装置に対してアクセスする機能を有する診
断処理用アドレス・デコーダをそなえたデータ処理装置
、および該データ処理装置に対するスキャン・アウト機
能を有するコンソール制御装置とを5含むデータ処理シ
ステムにおいて、上記データ処理装置における命令レジ
スタに対応してもうけられかつ上記コンソール制御装置
に対して上記プログラム非アクセシブル記憶装置のアド
レス情報を指定してアクセスを依頼する依頼命令を解読
するデコーダをもうけると共に、浄記コンソール制御装
置に、上記依頼命令によつて指示されたプログラム非ア
クセシブル記憶装置のアドレス情報を上記診断処理用ア
ドレス・デコーダに供給するスキャン・アドレス供給手
段と、上記アドレス情報にもとづいてアクセスした上記
プログラム非アクセシブル記憶装置の内容をリード/ラ
イトするスキャン・データ送受手段と、該スキャン・デ
ータ送受手段によつて送受した結果を上記データ処理装
置におけるプログラム・アクセシブル記憶装置上に通知
するデータ通知手段とをもうけ、上記データ処理装置に
よる上記プログラム非アクセシブル記憶装置に対するア
クセスを上記依頼命令によつて上記コンソール制御装置
に依頼するようにしたことを特徴としている。以下図面
を参照しつつ説明する。図は本発明の一実施例構成を示
す。
によつて直接アクセスできるプログラム・アクセシブル
記憶装置をそなえると共に命令によつて直接アクセスで
きないプログラム非アクセシブル記憶装置に対して附与
されたアドレス情報にもとづいて当該プログラム非アク
セシブル記憶装置に対してアクセスする機能を有する診
断処理用アドレス・デコーダをそなえたデータ処理装置
、および該データ処理装置に対するスキャン・アウト機
能を有するコンソール制御装置とを5含むデータ処理シ
ステムにおいて、上記データ処理装置における命令レジ
スタに対応してもうけられかつ上記コンソール制御装置
に対して上記プログラム非アクセシブル記憶装置のアド
レス情報を指定してアクセスを依頼する依頼命令を解読
するデコーダをもうけると共に、浄記コンソール制御装
置に、上記依頼命令によつて指示されたプログラム非ア
クセシブル記憶装置のアドレス情報を上記診断処理用ア
ドレス・デコーダに供給するスキャン・アドレス供給手
段と、上記アドレス情報にもとづいてアクセスした上記
プログラム非アクセシブル記憶装置の内容をリード/ラ
イトするスキャン・データ送受手段と、該スキャン・デ
ータ送受手段によつて送受した結果を上記データ処理装
置におけるプログラム・アクセシブル記憶装置上に通知
するデータ通知手段とをもうけ、上記データ処理装置に
よる上記プログラム非アクセシブル記憶装置に対するア
クセスを上記依頼命令によつて上記コンソール制御装置
に依頼するようにしたことを特徴としている。以下図面
を参照しつつ説明する。図は本発明の一実施例構成を示
す。
図中の符号1はデータ処理装置、2はコンソール制御装
置、3は診断処理用アドレス・デコーダ、4は命令レジ
スタ、5は命令デコーダ、6はアドレス情報転送ゲート
、7はクロック制御手段であつてデータ処理装置1にお
けるクロックを停止したりあるいはマニアル・クロック
を供給したりするもの、8はスキャン・アドレ又供給手
段、9はスキャン・データ送受手段、10はデータ通知
手段を表わしている。本願明細書冒頭に述べた如く、プ
ログラム・アクセシブル記憶装置の内容を読取つたりあ
るいは該内容を書替えたりすることは、プログラムによ
つて直接実行することができる。
置、3は診断処理用アドレス・デコーダ、4は命令レジ
スタ、5は命令デコーダ、6はアドレス情報転送ゲート
、7はクロック制御手段であつてデータ処理装置1にお
けるクロックを停止したりあるいはマニアル・クロック
を供給したりするもの、8はスキャン・アドレ又供給手
段、9はスキャン・データ送受手段、10はデータ通知
手段を表わしている。本願明細書冒頭に述べた如く、プ
ログラム・アクセシブル記憶装置の内容を読取つたりあ
るいは該内容を書替えたりすることは、プログラムによ
つて直接実行することができる。
即ち、命令レジスタ4にセットされた命令によつて直接
上記プログラム●アクセシブル記憶装置をアクセスする
ことができる。しかし、上記プログラム非アクセシブル
記憶装置の場合、命令レジスタ4にセットされた命令に
よつて直接アクセスすることができない。このため、本
発明の場合、上記プログラム非アクセシブル記憶装置に
対するアクセスをコンソール制御装置2に依頼する依頼
命令を用意する。
上記プログラム●アクセシブル記憶装置をアクセスする
ことができる。しかし、上記プログラム非アクセシブル
記憶装置の場合、命令レジスタ4にセットされた命令に
よつて直接アクセスすることができない。このため、本
発明の場合、上記プログラム非アクセシブル記憶装置に
対するアクセスをコンソール制御装置2に依頼する依頼
命令を用意する。
そしてデータ処理装置1は上記プログラム非アクセシブ
ル記憶装置をアクセスしたい場合、当該プログラム非ア
クセシブル記憶装置に附与されているアドレス情報を指
示した上記依頼命令を実行するようにする。該依頼命令
が命令レジスタ4にセットされると、該命令は命令デコ
ーダ5によつて解読され、該命令中に存在するアドレス
情報がゲート6を経由してコンソール制御装置に転送さ
れる。
ル記憶装置をアクセスしたい場合、当該プログラム非ア
クセシブル記憶装置に附与されているアドレス情報を指
示した上記依頼命令を実行するようにする。該依頼命令
が命令レジスタ4にセットされると、該命令は命令デコ
ーダ5によつて解読され、該命令中に存在するアドレス
情報がゲート6を経由してコンソール制御装置に転送さ
れる。
コンソノール制御装置2は、これによつてクロック制御
手段7によりデータ処理装置1のクロックを停止する。
今プログラム非アクセシブル記憶装置の内容をリードす
るものとすると、コンソール制御装置2は、上記転送さ
れてきたアドレス情報をスキヤ7ン・アドレス供給手段
8を介して診断処理用アドレス◆デコーダ3に転送して
、スキャン・アウトを実行する。アドレス・デコーダ3
は、該アドレス情報にもとづいてプログラム非アクセシ
ブル記憶装置をアクセスする。即ち周知のスキャン・ア
つウト機能により、データ処理装置1の内部状態を変更
することなく、当該プログラム非アクセシブル記憶装置
の内容を読取る。そして該内容をデータ送受手段9に転
送する。コンソール制御装置2は該転送されてきた内容
を、データ通知手段10を介してデータ処理装置1にお
けるプログラム・アクセシブル記憶装置上に転送する。
該転送すべきプログラム・アクセシブル記憶装置のアド
レス情報は、リードされるべきプログラム非アクセシブ
ル記憶装置のアドレス情報と共に、上記依頼命令によつ
て指示されているものと考えてよい。即ちコンソール制
御装置は上記アドレス情報にもとづいてデータ処理装置
1上に通知するものと考えてよい。この状態において、
コンソール制御装置2は、クロック制御手段7によつて
データ処理装置1のクロックを歩進せしめるようにする
。
手段7によりデータ処理装置1のクロックを停止する。
今プログラム非アクセシブル記憶装置の内容をリードす
るものとすると、コンソール制御装置2は、上記転送さ
れてきたアドレス情報をスキヤ7ン・アドレス供給手段
8を介して診断処理用アドレス◆デコーダ3に転送して
、スキャン・アウトを実行する。アドレス・デコーダ3
は、該アドレス情報にもとづいてプログラム非アクセシ
ブル記憶装置をアクセスする。即ち周知のスキャン・ア
つウト機能により、データ処理装置1の内部状態を変更
することなく、当該プログラム非アクセシブル記憶装置
の内容を読取る。そして該内容をデータ送受手段9に転
送する。コンソール制御装置2は該転送されてきた内容
を、データ通知手段10を介してデータ処理装置1にお
けるプログラム・アクセシブル記憶装置上に転送する。
該転送すべきプログラム・アクセシブル記憶装置のアド
レス情報は、リードされるべきプログラム非アクセシブ
ル記憶装置のアドレス情報と共に、上記依頼命令によつ
て指示されているものと考えてよい。即ちコンソール制
御装置は上記アドレス情報にもとづいてデータ処理装置
1上に通知するものと考えてよい。この状態において、
コンソール制御装置2は、クロック制御手段7によつて
データ処理装置1のクロックを歩進せしめるようにする
。
換言すればデータ処理装置1は、通常の処理状態に復帰
し、先に依頼命令によつて転送を指示しておいたプログ
ラム・アクセシブル記憶装置の内容をリードする。即ち
、プログラム非アクセシブル記憶装置の内容が、プログ
ラム・アクセシブル記憶装置上に転写されていることか
ら、データ処理置1は命令によつて該後者の記憶装置の
内容をリードする。上記において、プログラム非アクセ
シブル記憶装置の内容をクロックを止めてリードするこ
とを示したが特にクロック制御手段を必要としないこと
は、言うまでもない。また、本発明は単なるリードに限
られるものではなく、例えば次のような処理を依頼命令
によつて実行できる。即ち(1)依頼命令によつて、現
タイミングよりもnステップ後におけるプログラム非ア
クセシブル記憶装置の内容をリードする。
し、先に依頼命令によつて転送を指示しておいたプログ
ラム・アクセシブル記憶装置の内容をリードする。即ち
、プログラム非アクセシブル記憶装置の内容が、プログ
ラム・アクセシブル記憶装置上に転写されていることか
ら、データ処理置1は命令によつて該後者の記憶装置の
内容をリードする。上記において、プログラム非アクセ
シブル記憶装置の内容をクロックを止めてリードするこ
とを示したが特にクロック制御手段を必要としないこと
は、言うまでもない。また、本発明は単なるリードに限
られるものではなく、例えば次のような処理を依頼命令
によつて実行できる。即ち(1)依頼命令によつて、現
タイミングよりもnステップ後におけるプログラム非ア
クセシブル記憶装置の内容をリードする。
−この場合、コンソール制御装置2はクロック制御手段
によつて、データ処理装置1におけるクロックを一旦.
停止し、次いでnステップ分進めて停止せしめ、上述の
如くリードすればよい。(Ii)依頼命令によつて、プ
ログラム非アクセシブル記憶装置の内容を書替える。
によつて、データ処理装置1におけるクロックを一旦.
停止し、次いでnステップ分進めて停止せしめ、上述の
如くリードすればよい。(Ii)依頼命令によつて、プ
ログラム非アクセシブル記憶装置の内容を書替える。
即ちライトする。−この場合、ライトすべき内容を、デ
ータ処理装置1が予めあるいは依頼命令によつてコンソ
ール制御装置2に通知するようにすればよい。(Iii
)依頼命令によつて、上記(Ii)に示したライト処理
を、現タイミングよりnステップ後に実行する。
ータ処理装置1が予めあるいは依頼命令によつてコンソ
ール制御装置2に通知するようにすればよい。(Iii
)依頼命令によつて、上記(Ii)に示したライト処理
を、現タイミングよりnステップ後に実行する。
−この場合、上記(1)と同様にクロックをnステップ
分進めた上でライトればよい。(Iv′)依頼命令によ
つて、複数のプログラム非アクセシブル記憶装置に対し
てリードおよび/またはライトする。
分進めた上でライトればよい。(Iv′)依頼命令によ
つて、複数のプログラム非アクセシブル記憶装置に対し
てリードおよび/またはライトする。
以上説明した如く、本発明明によれば、依頼命令によつ
て、コンソール制御装置2による診断処理機能を利用す
る。
て、コンソール制御装置2による診断処理機能を利用す
る。
このため、データ処理装置1自体では、あたかもプログ
ラムが直接にプログラム非アクセシブル記憶装置をアク
セスしたかの如く動作する。
ラムが直接にプログラム非アクセシブル記憶装置をアク
セスしたかの如く動作する。
図は本発明の一実施例構成を示す。
図中1はデータ処理装置、2はコンソール制御装置、3
は診断処理用アドレス・デコーダ、4は命令レジスタ、
5は命令デコーダ、7はクロック制御手段、8はスキャ
ン・アドレ又供給手段、9はスキャン9データ送受手段
、10はデータ通知手段を表わす。
は診断処理用アドレス・デコーダ、4は命令レジスタ、
5は命令デコーダ、7はクロック制御手段、8はスキャ
ン・アドレ又供給手段、9はスキャン9データ送受手段
、10はデータ通知手段を表わす。
Claims (1)
- 1 命令によつて直接アクセスできるプログラムアクセ
シブル記憶装置をそなえると共に命令によつて直接アク
セスできないプログラム非アクセシブル記憶装置に対し
て附与されたアドレス情報にもとづいて当該プログラム
非アクセシブル記憶装置に対してアクセスする機能を有
する診断処理用アドレス・デコーダをそなえたデータ処
理装置、および該データ処理装置に対しるスキャン・ア
ウト機能を有するコンソール制御装置とを含むデータ処
理システムにおいて、上記データ処理装置における命令
レジスタに対応してもうけられかつ上記コンソール制御
装置に対して上記プログラム非アクセシブル記憶装置の
アドレス情報を指定してアクセスを依頼する依頼命令を
解読するデコーダをもうけると共に、上記コンソール制
御装置に、上記依頼命令によつて指示されたプログラム
非アクセシブル記憶装置のアドレス情報を上記診断処理
用アドレス・デコーダに供給するスキャン・アドレス供
給手段と、上記アドレス情報にもとづいてアクセスした
上記プログラム非アクセシブル記憶装置の内容をリード
/ライトするスキャン・データ送受手段と、該スキャン
・データ送受手段によつて送受した結果を上記データ処
理装置におけるプログラム・アクセシブル記憶装置上に
通知するデータ通知手段とをもうけ、上記データ処理装
置による上記プログラム非アクセシブル記憶装置に対す
るアクセスを上記依頼命令によつて上記コンソール制御
装置に依頼するようにしたことを特徴とするデータ処理
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53103611A JPS6041775B2 (ja) | 1978-08-25 | 1978-08-25 | デ−タ処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53103611A JPS6041775B2 (ja) | 1978-08-25 | 1978-08-25 | デ−タ処理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5530774A JPS5530774A (en) | 1980-03-04 |
| JPS6041775B2 true JPS6041775B2 (ja) | 1985-09-18 |
Family
ID=14358561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53103611A Expired JPS6041775B2 (ja) | 1978-08-25 | 1978-08-25 | デ−タ処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041775B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4403287A (en) * | 1981-08-24 | 1983-09-06 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Microprocessor architecture having internal access means |
| JPS5887639A (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-25 | Hitachi Ltd | 情報処理装置 |
-
1978
- 1978-08-25 JP JP53103611A patent/JPS6041775B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5530774A (en) | 1980-03-04 |
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