JPS6037643B2 - トランジスタ増幅回路 - Google Patents
トランジスタ増幅回路Info
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- JPS6037643B2 JPS6037643B2 JP263576A JP263576A JPS6037643B2 JP S6037643 B2 JPS6037643 B2 JP S6037643B2 JP 263576 A JP263576 A JP 263576A JP 263576 A JP263576 A JP 263576A JP S6037643 B2 JPS6037643 B2 JP S6037643B2
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- voltage
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 13
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 6
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- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 3
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Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電気信号増幅用トランジスタのベースに加えら
れる入力を該トランジスタで増幅して出力を該トランジ
スタのコレクタあるいはェミッタからとりだすようにし
たトランジスタ増幅回路に関し、ベースバイアス電源な
しの回路構成を特徴とするトランジスタ増幅回路、特に
トランジスタ電圧増幅回路を提供するものである。
れる入力を該トランジスタで増幅して出力を該トランジ
スタのコレクタあるいはェミッタからとりだすようにし
たトランジスタ増幅回路に関し、ベースバイアス電源な
しの回路構成を特徴とするトランジスタ増幅回路、特に
トランジスタ電圧増幅回路を提供するものである。
従来、この種のトランジスタ電圧増幅回路において適当
なコレクタ電流を流すために、ベースバイアス電位は、
電源電圧の抵抗分割あるいは別電源により与えられてい
た。
なコレクタ電流を流すために、ベースバイアス電位は、
電源電圧の抵抗分割あるいは別電源により与えられてい
た。
このような、ベース電極部での配線のひきまわいま、ゥ
ェハー状態で雑音や電圧利得を測定する場合、誘導ハム
の原因となり、正確なる測定は行なえなかった。本発明
の目的はゥェハー状態で雑音、電圧利得等を測定できる
極めて新規な回路構成のトランジスタ電圧増幅回路を提
供することにある。
ェハー状態で雑音や電圧利得を測定する場合、誘導ハム
の原因となり、正確なる測定は行なえなかった。本発明
の目的はゥェハー状態で雑音、電圧利得等を測定できる
極めて新規な回路構成のトランジスタ電圧増幅回路を提
供することにある。
本発明は、誘導ハムの原因となるベース部分での配線を
なくし、かつ電圧増幅用トランジスタにベースバイアス
電位を与える方式と等価な動作を行なわせる回路方式を
用いればよいという原理に基づくものである。
なくし、かつ電圧増幅用トランジスタにベースバイアス
電位を与える方式と等価な動作を行なわせる回路方式を
用いればよいという原理に基づくものである。
以下、図面を参照して本発明を詳細に説明する。
第1図は従来のトランジスタ電圧増幅回路であり、適当
なコレク夕電流を流すために電源電圧1を抵抗R,,R
2により分割し、必要なべース電位を与えている。
なコレク夕電流を流すために電源電圧1を抵抗R,,R
2により分割し、必要なべース電位を与えている。
R3はコレクタ負荷抵抗、R4はェミッタ抵抗、C.お
よびC2は直流遮断コンデンサ、C3は電源のバイパス
コンデンサ、2は信号源である。ウェハー状態で雑音や
電圧利得を測定する場合、トランジスタQ,のベース電
極部での配線ひきまわし及び抵抗R,,R2の配線が誘
導ハムの大きな原因となっていた。次にこの第1図の回
路の動作原理を説明しておく。
よびC2は直流遮断コンデンサ、C3は電源のバイパス
コンデンサ、2は信号源である。ウェハー状態で雑音や
電圧利得を測定する場合、トランジスタQ,のベース電
極部での配線ひきまわし及び抵抗R,,R2の配線が誘
導ハムの大きな原因となっていた。次にこの第1図の回
路の動作原理を説明しておく。
動作電流ちとトランジスタQ,のベース:ェミッタ間電
圧VBEの関係は次式【1}で示され、グラフにすると
第2図のようになる。,。
圧VBEの関係は次式【1}で示され、グラフにすると
第2図のようになる。,。
=ISeXp(q器) 【1)ただし ls・・
・飽和電流 q・・・電子の電荷量 m・・・半導体の表面及びバルクの状態により決定され
る定数(1≦mミ4)k・・・ボルッマン定数 T・・・絶対温度 従って従来回路では必要なしを流すために電源電圧Vc
cをR,,R2で抵抗分割することによりV88′を与
えている。
・飽和電流 q・・・電子の電荷量 m・・・半導体の表面及びバルクの状態により決定され
る定数(1≦mミ4)k・・・ボルッマン定数 T・・・絶対温度 従って従来回路では必要なしを流すために電源電圧Vc
cをR,,R2で抵抗分割することによりV88′を与
えている。
これらの電圧関係は式(2’で示される。VBE′:;
章軍VCC−10′R4 VcE′=Vcc−(1。
章軍VCC−10′R4 VcE′=Vcc−(1。
′R3十1。′R4)コレクタ・ェミツタ間の降伏電圧
をVcEm柵とすると、この場合はVc8′<VcE血
の関係がある。第3図は本発明のベースバイアス電源な
しのトランジスタ電圧増幅回路である。図示のごとく、
電圧増幅用トランジスタQ,と、コレクタ負荷抵抗R3
、ェミッタ抵抗R4が直列接続され、コレクタ負荷抵抗
R3およびェミッタ抵抗R4の池端子間に定電流源3が
接続されている。この定電流源3により、ベース・オー
プン状態でトランジスタQ,のコレク夕・ベース接合に
は逆バイアス、ェミッタ・ベース接合には順バイアスが
かかるような定電流の降伏電流lo″をコレクタ・ェミ
ッタ間に流し、信号はトランジスタQ.のベースより直
流遮断コンデンサC,を通して加え、出力はトランジス
タQ,のコレクタより直流遮断コンデンサC2を通して
とりだすようにしてある。後に詳述するが、ベースバイ
アス電位は定電流L″により自動的に決定される。2は
信号源、C3はバイパスコンデンサである。
をVcEm柵とすると、この場合はVc8′<VcE血
の関係がある。第3図は本発明のベースバイアス電源な
しのトランジスタ電圧増幅回路である。図示のごとく、
電圧増幅用トランジスタQ,と、コレクタ負荷抵抗R3
、ェミッタ抵抗R4が直列接続され、コレクタ負荷抵抗
R3およびェミッタ抵抗R4の池端子間に定電流源3が
接続されている。この定電流源3により、ベース・オー
プン状態でトランジスタQ,のコレク夕・ベース接合に
は逆バイアス、ェミッタ・ベース接合には順バイアスが
かかるような定電流の降伏電流lo″をコレクタ・ェミ
ッタ間に流し、信号はトランジスタQ.のベースより直
流遮断コンデンサC,を通して加え、出力はトランジス
タQ,のコレクタより直流遮断コンデンサC2を通して
とりだすようにしてある。後に詳述するが、ベースバイ
アス電位は定電流L″により自動的に決定される。2は
信号源、C3はバイパスコンデンサである。
第3図の回路構成では、ベース電極での配線のひきまわ
しがないのでゥェハー状態での雑音、電圧利得の測定に
際して、譲導ハムの影響を全くうけない。次に第3図に
示した本発明による電圧増幅回路の動作原理について述
べる。
しがないのでゥェハー状態での雑音、電圧利得の測定に
際して、譲導ハムの影響を全くうけない。次に第3図に
示した本発明による電圧増幅回路の動作原理について述
べる。
トランジスタQ,のコレクタ・ェミッタ間電圧VcEが
降伏電圧Vc8max以上となると電流loは無限大と
なるが、定電流源3を用いるとにより所要電流L″に動
作点を設定できる。この場合トランジスタQ.のコレク
タ・ベース接合は逆バイアス、ベース・ェミッタ接合に
は順バイアスがかかり、電源電圧の抵抗分圧(第1図)
あるいは別電源によりベース電位を与えなくても自動的
にベース電位を与えることができる。今、lo″(第3
図)とlo′(第1図)が等しくなるように定電流源3
を設定しておけばVB8″=VBE′となることはいう
までもない。コレクタ・ェミッタ間の降伏電圧VcEと
降伏電流loの関係は第4図に示す如く、若干の貸性特
性を示すので降伏電流L″を流した場合の降伏電圧Vc
EMxは立上りの降伏電圧VcEmaxよりも小さくな
りVcEm班′<VcEmaxである。定電流源3の等
価的な電位差をVcc3(第3図)とすると電圧関係は
次式{3ーの様になる。VB8″=VBB′ のrl。
降伏電圧Vc8max以上となると電流loは無限大と
なるが、定電流源3を用いるとにより所要電流L″に動
作点を設定できる。この場合トランジスタQ.のコレク
タ・ベース接合は逆バイアス、ベース・ェミッタ接合に
は順バイアスがかかり、電源電圧の抵抗分圧(第1図)
あるいは別電源によりベース電位を与えなくても自動的
にベース電位を与えることができる。今、lo″(第3
図)とlo′(第1図)が等しくなるように定電流源3
を設定しておけばVB8″=VBE′となることはいう
までもない。コレクタ・ェミッタ間の降伏電圧VcEと
降伏電流loの関係は第4図に示す如く、若干の貸性特
性を示すので降伏電流L″を流した場合の降伏電圧Vc
EMxは立上りの降伏電圧VcEmaxよりも小さくな
りVcEm班′<VcEmaxである。定電流源3の等
価的な電位差をVcc3(第3図)とすると電圧関係は
次式{3ーの様になる。VB8″=VBB′ のrl。
″=10′VCE″ニVCEm磯
=Vcc3 −し′(R3十R4)
VcE′≦VcE″≦VcEm松
すなわち従来回路の第1図ではベース・ェミッタ間に電
位VBEを与えてから電流loを流すのに対し本発明に
よる第3図では定電流loを流すことにより等価的にV
BEを発生させている。
位VBEを与えてから電流loを流すのに対し本発明に
よる第3図では定電流loを流すことにより等価的にV
BEを発生させている。
そして第3図におけるトランジスタのコレクタ・ェミッ
タ間電圧は第1図におけるトランジスタのコレクタ・ェ
ミツタ間電圧が最大になった場合に相当する。なお、第
3図に示した本発明による電圧増幅回路の電圧利得Av
は次式{4}で与えられる。AV= kTR3十R4
{4}q1o〃ただ
し、 k・・・ボルッマン定数 T…絶対温度 L″・・・定電流 これは従来の回路方式と同じである。
タ間電圧は第1図におけるトランジスタのコレクタ・ェ
ミツタ間電圧が最大になった場合に相当する。なお、第
3図に示した本発明による電圧増幅回路の電圧利得Av
は次式{4}で与えられる。AV= kTR3十R4
{4}q1o〃ただ
し、 k・・・ボルッマン定数 T…絶対温度 L″・・・定電流 これは従来の回路方式と同じである。
第6図に本発明による回路の電圧利得対周波数特性を示
しておく。
しておく。
さらに、第6図に本発明による回路の雑音特性を示す。
この図において、縦軸は本発明による回路でのウェハー
状態で測定した雑音値、横軸はゥェハー状態で測定した
トランジスタを組立後従来方式の回路で測定した雑音値
である。これらは完全に相関がとれている。第7図は本
発明による回路方式の発熱に関する特性を説明するため
のものである。
状態で測定した雑音値、横軸はゥェハー状態で測定した
トランジスタを組立後従来方式の回路で測定した雑音値
である。これらは完全に相関がとれている。第7図は本
発明による回路方式の発熱に関する特性を説明するため
のものである。
トランジスタの耐圧と定電流らの積が消費電力となる。
第7図はコレクタ・ェミッタ間耐圧75Vのトランジス
タの電圧利得Avと定電流Lの関係を示している。lo
が3hA以上になるとトランジスタチップの発熱のため
計算値よりも電圧利得Avが2dB低下する。しかしな
がら、初段トランジスタのWま通常0.01mA〜lm
Aであるので問題はない。また、パルス測定、耐圧の低
いもの、ウェハーの裏面処理がなされているものについ
ても実用上、全く問題はない。第8図は本発明のェミッ
タホロワ方式の実施例を示した回路図で、この実施例で
は出力がトランジスタQ,のェミッタより直流遮断コン
デンサC2′を通してとりだされている。
第7図はコレクタ・ェミッタ間耐圧75Vのトランジス
タの電圧利得Avと定電流Lの関係を示している。lo
が3hA以上になるとトランジスタチップの発熱のため
計算値よりも電圧利得Avが2dB低下する。しかしな
がら、初段トランジスタのWま通常0.01mA〜lm
Aであるので問題はない。また、パルス測定、耐圧の低
いもの、ウェハーの裏面処理がなされているものについ
ても実用上、全く問題はない。第8図は本発明のェミッ
タホロワ方式の実施例を示した回路図で、この実施例で
は出力がトランジスタQ,のェミッタより直流遮断コン
デンサC2′を通してとりだされている。
以上説明してきたように、本発明によるベースバイアス
電源なしを特徴とするトランジスタ電圧増幅回路は、ベ
ース電極部での誘導ハムの影響がないので、ゥヱハー状
態での雑音や電圧利得の測定が可能になるという効果が
ある。
電源なしを特徴とするトランジスタ電圧増幅回路は、ベ
ース電極部での誘導ハムの影響がないので、ゥヱハー状
態での雑音や電圧利得の測定が可能になるという効果が
ある。
第1図は従来のトランジスタ電圧増幅回路を示した回路
図、第2図は第1図の動作原理を説明するための、動作
電流loとべ−ス・ェミツタ間電圧VBEの関係を示し
た図、第3図は本発明によるベースバイアス電源なしを
特徴とするトランジスタ電圧増幅回路の第1の実施例を
示した回路図、第4図は第3図の動作原理を説明するた
めの、コレクタ・ェミッタ間の降伏電圧VcEと降伏電
流loの関係を示した図、第5図は本発明による回路の
電圧利得対周波数特性を示した図、第6図は本発明によ
る回路の雑音特性を示した図、第7図は本発明による回
路の発熱に関する特性を説明するための図、第8図は本
発明の第2の実施例を示した図である。 Q.・・・電圧増幅用トランジスタ、2・・・入力信号
源、3・・・定電流源。 第1図 第2図 孫3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
図、第2図は第1図の動作原理を説明するための、動作
電流loとべ−ス・ェミツタ間電圧VBEの関係を示し
た図、第3図は本発明によるベースバイアス電源なしを
特徴とするトランジスタ電圧増幅回路の第1の実施例を
示した回路図、第4図は第3図の動作原理を説明するた
めの、コレクタ・ェミッタ間の降伏電圧VcEと降伏電
流loの関係を示した図、第5図は本発明による回路の
電圧利得対周波数特性を示した図、第6図は本発明によ
る回路の雑音特性を示した図、第7図は本発明による回
路の発熱に関する特性を説明するための図、第8図は本
発明の第2の実施例を示した図である。 Q.・・・電圧増幅用トランジスタ、2・・・入力信号
源、3・・・定電流源。 第1図 第2図 孫3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 1 トランジスタのベースに加えられる入力を該トラン
ジスタで増幅して出力を該トランジスタのコレクタある
いはエミツタからとりだすようにしたトランジスタ増幅
回路において、ベース・オープン状態で上記トランジス
タのコレクタ・ベース接合には逆バイアス、エミツタ・
ベース接合には順バイアスがかかるような定電流の降伏
電流をコレクタ・エミツタ間に流すための定電流源を有
し、ベースバイアス電源がないことを特徴とするトラン
ジスタ増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP263576A JPS6037643B2 (ja) | 1976-01-12 | 1976-01-12 | トランジスタ増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP263576A JPS6037643B2 (ja) | 1976-01-12 | 1976-01-12 | トランジスタ増幅回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5286047A JPS5286047A (en) | 1977-07-16 |
| JPS6037643B2 true JPS6037643B2 (ja) | 1985-08-27 |
Family
ID=11534835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP263576A Expired JPS6037643B2 (ja) | 1976-01-12 | 1976-01-12 | トランジスタ増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6037643B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH025630U (ja) * | 1988-06-23 | 1990-01-16 |
-
1976
- 1976-01-12 JP JP263576A patent/JPS6037643B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH025630U (ja) * | 1988-06-23 | 1990-01-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5286047A (en) | 1977-07-16 |
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