JPS6023749B2 - 隣接建造物の床面接続装置 - Google Patents
隣接建造物の床面接続装置Info
- Publication number
- JPS6023749B2 JPS6023749B2 JP10205779A JP10205779A JPS6023749B2 JP S6023749 B2 JPS6023749 B2 JP S6023749B2 JP 10205779 A JP10205779 A JP 10205779A JP 10205779 A JP10205779 A JP 10205779A JP S6023749 B2 JPS6023749 B2 JP S6023749B2
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- Japan
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- sleeper
- rail
- rails
- floor
- buildings
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
- Road Paving Structures (AREA)
- Building Environments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は隣接する建造物の床面接続装魔に係るもので
ある。
ある。
従釆、病院、学校及びホテル等の建造物を建造する場合
には、互に関係のある建造物を隣接して建造することが
ある。しかし建造物は密着させて建造することはできな
いので、ほぼ50〜low舷くらいの間隔を設けて建造
するものである。そして建造後、隣接する両建造物の廊
下や室などを往来可能に接続することがある。従来、こ
の接続袋魔としては第1図に示すような袋鷹が多く用い
られた。この菱贋は、両建造物の床1,1の織部の上部
にアングル型鋼材よりなる縁金2,2を装着し、その上
面に鋼板製のフロートプレート3をさし渡して設け、そ
の片方の磯部を前記縁金2にボルト4によって取り付け
たものである。しかし両建物の逢っている地盤の強度に
差異があったり、また両建物の基礎の強度に差異があっ
たりした場合に、両逢物が相対的に移動したり、または
建物が相対的に沈下することがある。前記接続菱層のフ
ロートプレート3は片側が固定してあって、他の側は自
由になっているので、建物のわずかな水平方向への移動
に対しては何の障害も生じない。しかし建物の上下方向
への移動に対しては障害が生ずる。例えば第2図に示す
ように図示左の建物が沈下した場合には、左の建物の床
1の上面とフロートプレート3の高さとが異なり、遠行
の障害が生ずる。
には、互に関係のある建造物を隣接して建造することが
ある。しかし建造物は密着させて建造することはできな
いので、ほぼ50〜low舷くらいの間隔を設けて建造
するものである。そして建造後、隣接する両建造物の廊
下や室などを往来可能に接続することがある。従来、こ
の接続袋魔としては第1図に示すような袋鷹が多く用い
られた。この菱贋は、両建造物の床1,1の織部の上部
にアングル型鋼材よりなる縁金2,2を装着し、その上
面に鋼板製のフロートプレート3をさし渡して設け、そ
の片方の磯部を前記縁金2にボルト4によって取り付け
たものである。しかし両建物の逢っている地盤の強度に
差異があったり、また両建物の基礎の強度に差異があっ
たりした場合に、両逢物が相対的に移動したり、または
建物が相対的に沈下することがある。前記接続菱層のフ
ロートプレート3は片側が固定してあって、他の側は自
由になっているので、建物のわずかな水平方向への移動
に対しては何の障害も生じない。しかし建物の上下方向
への移動に対しては障害が生ずる。例えば第2図に示す
ように図示左の建物が沈下した場合には、左の建物の床
1の上面とフロートプレート3の高さとが異なり、遠行
の障害が生ずる。
また図示右の建物が沈下した場合には、第3図に示すよ
うにフロートプレート3が傾斜し、その機縁が上向きと
なり、これも前記と同様に通行の障害となる。本発明は
前記の従釆における欠点を排除するために発明されたも
のであって、両蓬物が水平方向に移動した場合も、また
上下方向に移動した場合にも、何の障害も生じない床接
続菱直を提供することを目的とするものである。
うにフロートプレート3が傾斜し、その機縁が上向きと
なり、これも前記と同様に通行の障害となる。本発明は
前記の従釆における欠点を排除するために発明されたも
のであって、両蓬物が水平方向に移動した場合も、また
上下方向に移動した場合にも、何の障害も生じない床接
続菱直を提供することを目的とするものである。
次に第4図〜第9図に基づき本発明の一実施例について
詳細に説暁する。
詳細に説暁する。
以下説明の便宜上、第4図および第9図に向って左側を
前例、右側を後側とし、前後方向に直交する方向を左右
方向と呼ぶ。図中、5,5は雨建物の床鍵体であってコ
ンクリート又は鋼材で形成されており、その上部にはコ
ンクリートの床6,6が設けてあり、さらにその上部に
は仕上床7,7が設けられている。なお本発明の床接続
装置を設置するために、前後両建物の相対向する床6及
び仕上床7を適宜の幅にわたり左右方向に取り除いて段
部8,8が設けてある。9,9は下面は平であるが、上
面に断面円弧状の凹面10,10を左右方向に沿って備
えたベースレールであって、両逢物の該毅部8.8に設
置し、ボルト11,11によって床鯛体5,5に、該ボ
ルト11,11の顔を沈めて固定されている。
前例、右側を後側とし、前後方向に直交する方向を左右
方向と呼ぶ。図中、5,5は雨建物の床鍵体であってコ
ンクリート又は鋼材で形成されており、その上部にはコ
ンクリートの床6,6が設けてあり、さらにその上部に
は仕上床7,7が設けられている。なお本発明の床接続
装置を設置するために、前後両建物の相対向する床6及
び仕上床7を適宜の幅にわたり左右方向に取り除いて段
部8,8が設けてある。9,9は下面は平であるが、上
面に断面円弧状の凹面10,10を左右方向に沿って備
えたベースレールであって、両逢物の該毅部8.8に設
置し、ボルト11,11によって床鯛体5,5に、該ボ
ルト11,11の顔を沈めて固定されている。
12,12は下面に断面円弧状の凸面13を左右方向に
沿って備えかつ上面が平面状に形成された枕木レールで
あって、前記2個のベースレ−ル9,9の凹面10,1
0上に戦直し、枕木レール12のボルト用孔14に挿通
したボルト15によって、ベースレール9に核ボルト1
5の頭を沈めて固定されている。
沿って備えかつ上面が平面状に形成された枕木レールで
あって、前記2個のベースレ−ル9,9の凹面10,1
0上に戦直し、枕木レール12のボルト用孔14に挿通
したボルト15によって、ベースレール9に核ボルト1
5の頭を沈めて固定されている。
なお該ボルト用孔14の直径はボルト15の直径よりか
なり大きくなっており、枕木レール12が円弧面に沿っ
て多少の沼動及び揺動するのを可能としている。また枕
木レール12の凸面13の円弧の半径は、ベースレール
9の凹面10の円弧の半径より若干小さくなっている。
16,16は該枕木レール12の上面の左右両端部近く
において前後方向に凹設された最澄である。
なり大きくなっており、枕木レール12が円弧面に沿っ
て多少の沼動及び揺動するのを可能としている。また枕
木レール12の凸面13の円弧の半径は、ベースレール
9の凹面10の円弧の半径より若干小さくなっている。
16,16は該枕木レール12の上面の左右両端部近く
において前後方向に凹設された最澄である。
17は前後両建物に設置した前記枕レール12,12の
上面にさし渡して載遣したフロートプレートであって、
その四隅角近くの下面に槌設したピン18が、それぞれ
両側の枕木レール12の最溝16内に遊合状に挿入され
ている。
上面にさし渡して載遣したフロートプレートであって、
その四隅角近くの下面に槌設したピン18が、それぞれ
両側の枕木レール12の最溝16内に遊合状に挿入され
ている。
19,19は「形状断面を有するカバープレートであっ
て、その基端部20,20をそれぞれ枕木レール12,
12の上に乗せ、ボルト21,21によって該枕木レー
ル12.12に固定されて、該カバープレート19の先
端部と枕木レール12との間に空隙部22,22が形成
されている。
て、その基端部20,20をそれぞれ枕木レール12,
12の上に乗せ、ボルト21,21によって該枕木レー
ル12.12に固定されて、該カバープレート19の先
端部と枕木レール12との間に空隙部22,22が形成
されている。
なお一つの該空隙部22,22は前後に対向するように
設けられており、該空隙部22,22にはフロートプレ
ート17の前後両端部が遊隊状に挿入されていて、該フ
ロートプレート17は前後勤可能となっている。なお、
フロートプレート17の前後機部とカバープレート19
の基端部20の内端との間に生ずる空隙図示Wの幅は、
両側の床蝿体5,5の間の距離Yの1′2、すなわちW
=Y/2となっている。23は床6と仕上床7の端面に
装着した仕切鉄板である。
設けられており、該空隙部22,22にはフロートプレ
ート17の前後両端部が遊隊状に挿入されていて、該フ
ロートプレート17は前後勤可能となっている。なお、
フロートプレート17の前後機部とカバープレート19
の基端部20の内端との間に生ずる空隙図示Wの幅は、
両側の床蝿体5,5の間の距離Yの1′2、すなわちW
=Y/2となっている。23は床6と仕上床7の端面に
装着した仕切鉄板である。
次に本発明装置の作用について説明する。
本発明装置を装着した前後二つの建物のうち、片側の建
物、例えば後の建物、すなわち図示右側の建物が沈下し
た場合には、第9図に示すように両枕木レール12,1
2がその凸面13を利用してわずかに時計方向に回鰯し
て傾斜するが、二つの枕木レール12,12の上面は同
一平面を形成し、フロートプレート17は枕木レール1
2,12の額斜に従って鏡斜し、通行に何等の支障を生
じない。建物の沈下の程度がひどくなると、両枕大レー
ル12,12の頚斜角度が大きくなるが、前記と同様に
両枕木がレール12,12の上面は同一平面上にあって
フロートプレート17は、良好な状態を維持し通行に何
等の障害も生じない。また建物が前後方向へ移動した場
合には、フロートプレート17前後両端のボルト18,
18が枕木レール12,12の長績16,16内に挿入
されたままフロートプレート17が前後に移動するのみ
で何の障害も生じない。さらに大きく移動して両蓬物が
密着した場合にも、フロートプレート17の前後両端部
の空隙W,Wの和が、建物の最初の間隔Yと同じ数値と
なっているので支障を生じない。なおベースレール9の
凹面10の両端の隅角部Aは図示のように少し切り欠い
てお仇よ、枕木レール12やフロートプレート17の懐
斜や移動の妨げとならない。
物、例えば後の建物、すなわち図示右側の建物が沈下し
た場合には、第9図に示すように両枕木レール12,1
2がその凸面13を利用してわずかに時計方向に回鰯し
て傾斜するが、二つの枕木レール12,12の上面は同
一平面を形成し、フロートプレート17は枕木レール1
2,12の額斜に従って鏡斜し、通行に何等の支障を生
じない。建物の沈下の程度がひどくなると、両枕大レー
ル12,12の頚斜角度が大きくなるが、前記と同様に
両枕木がレール12,12の上面は同一平面上にあって
フロートプレート17は、良好な状態を維持し通行に何
等の障害も生じない。また建物が前後方向へ移動した場
合には、フロートプレート17前後両端のボルト18,
18が枕木レール12,12の長績16,16内に挿入
されたままフロートプレート17が前後に移動するのみ
で何の障害も生じない。さらに大きく移動して両蓬物が
密着した場合にも、フロートプレート17の前後両端部
の空隙W,Wの和が、建物の最初の間隔Yと同じ数値と
なっているので支障を生じない。なおベースレール9の
凹面10の両端の隅角部Aは図示のように少し切り欠い
てお仇よ、枕木レール12やフロートプレート17の懐
斜や移動の妨げとならない。
また前後両建物の左右方向の相対変位はボルト15とボ
ルト孔14との間のガタおよびピン18と長瀦16との
闇のガタによって許容される。なおベースレール9の材
質はアルミニューム又は鉄などの金属材、またはコンク
リ−トや大理石などの表面を円滑に仕上げたもので形成
するのが好ましい。また枕木レール12はアルミニュー
ム又は鉄などの金属材で形成し、フロートプレ−ト17
及びカバープレート19は鉄板等で形成するのが好まし
い。上述のように本発明は、隣接する建造物の間にわず
かな間隔がある場合に、両建造物の床を通行可能に接続
すると共に、両建物の床の高さに差異が生じた場合や、
両建造物の間の間隔に変化を生じた場合にも順調に対応
して良好な状態を維持し、通行に何等の障害も生じない
特徴がある。従つて本発明は、隣接する建造物の床面接
続装置として極めて優れた発明である。
ルト孔14との間のガタおよびピン18と長瀦16との
闇のガタによって許容される。なおベースレール9の材
質はアルミニューム又は鉄などの金属材、またはコンク
リ−トや大理石などの表面を円滑に仕上げたもので形成
するのが好ましい。また枕木レール12はアルミニュー
ム又は鉄などの金属材で形成し、フロートプレ−ト17
及びカバープレート19は鉄板等で形成するのが好まし
い。上述のように本発明は、隣接する建造物の間にわず
かな間隔がある場合に、両建造物の床を通行可能に接続
すると共に、両建物の床の高さに差異が生じた場合や、
両建造物の間の間隔に変化を生じた場合にも順調に対応
して良好な状態を維持し、通行に何等の障害も生じない
特徴がある。従つて本発明は、隣接する建造物の床面接
続装置として極めて優れた発明である。
第1図〜第3図は従来の菱瞳を示し、第4図〜第9図は
本発明の一実施例を示し、第1図は従来の床面接続装置
の正面図、第2図は両建造物の床の高さに差異を生じた
状況を示す正面図、第3図は第2図とは逆方向に床の高
さに差異を生じた状況を示す正面図、第4図は本発明の
床面接続装置の正面図、第5図はそのカバープレートの
斜視図、第6図は同じくフロートプレートの斜視図、第
7図は同じく枕木レールの斜視図、第8図は同じくベー
スレールの斜視図、第9図は両津造物の床の高さに差異
を生じた状況を示す正面図である。 1・・・・・・床、5・・・・・・床灘体、6・・・・
・・床、7・・・・・・仕上床、9・・・・・・ベース
レール、10・・・・・・凹面、12・・・・・・枕木
レール、13・・・・・・凸面、16・・・・・・長瀞
、17……フロートプレート、18……ピン、19・・
・・・・カバープレート、20・・・・・・基端部、2
2…・・・空隙部。 第1図 第2図 第3図 第4図 第9図 第5図 第6図 第7図 第8図
本発明の一実施例を示し、第1図は従来の床面接続装置
の正面図、第2図は両建造物の床の高さに差異を生じた
状況を示す正面図、第3図は第2図とは逆方向に床の高
さに差異を生じた状況を示す正面図、第4図は本発明の
床面接続装置の正面図、第5図はそのカバープレートの
斜視図、第6図は同じくフロートプレートの斜視図、第
7図は同じく枕木レールの斜視図、第8図は同じくベー
スレールの斜視図、第9図は両津造物の床の高さに差異
を生じた状況を示す正面図である。 1・・・・・・床、5・・・・・・床灘体、6・・・・
・・床、7・・・・・・仕上床、9・・・・・・ベース
レール、10・・・・・・凹面、12・・・・・・枕木
レール、13・・・・・・凸面、16・・・・・・長瀞
、17……フロートプレート、18……ピン、19・・
・・・・カバープレート、20・・・・・・基端部、2
2…・・・空隙部。 第1図 第2図 第3図 第4図 第9図 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 1 隣接する建造物の対向する床の対向端縁に対し、平
らな下面を有し且つ上面に断面円弧状の凹面を備えたベ
ースレールをそれぞれ前記対向端縁に沿つて固着すると
ともに、下面に前記凹面の円弧の半径より若干小さい半
径を有する断面円弧状の凹面を備え且つ平らな上面を有
する枕木レールを、該枕木レールの凸面と前記ベースレ
ールの凹面とが当接するように前記ベースレールの上に
積重ねて前記枕木レールを前記ベースレールに対して相
対揺動可能に形成すると共に、両枕木レールの前記上面
の上に平板状のフロートプレートをさし渡して載置し、
しかも該フロートプレートの端部を遊合状に被覆するカ
バープレートを両枕木レールの上面にそれぞれ固着して
なるを特徴とする隣接建造物の床面接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10205779A JPS6023749B2 (ja) | 1979-08-09 | 1979-08-09 | 隣接建造物の床面接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10205779A JPS6023749B2 (ja) | 1979-08-09 | 1979-08-09 | 隣接建造物の床面接続装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5625537A JPS5625537A (en) | 1981-03-11 |
| JPS6023749B2 true JPS6023749B2 (ja) | 1985-06-08 |
Family
ID=14317134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10205779A Expired JPS6023749B2 (ja) | 1979-08-09 | 1979-08-09 | 隣接建造物の床面接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023749B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0534280A (ja) * | 1991-07-26 | 1993-02-09 | Kaijo Corp | 赤外線吸収式湿度変動計 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60168710U (ja) * | 1984-04-17 | 1985-11-08 | カネソウ株式会社 | 目地カバ−の支持装置 |
| JPS6175839A (ja) * | 1984-09-18 | 1986-04-18 | 村田機械株式会社 | ヘルドフレ−ムの昇降装置 |
| JPS6211186U (ja) * | 1985-07-02 | 1987-01-23 | ||
| JPS62276047A (ja) * | 1986-05-07 | 1987-11-30 | 横井産業株式会社 | 索体の連結装置 |
| JPH0339521Y2 (ja) * | 1987-09-26 | 1991-08-20 | ||
| JPH0751529Y2 (ja) * | 1989-11-13 | 1995-11-22 | カネソウ株式会社 | 床用目地カバー装置 |
| JPH0573105U (ja) * | 1992-03-04 | 1993-10-05 | 株式会社日本アルミ | 伸縮継手装置におけるカバープレートの取付構造 |
-
1979
- 1979-08-09 JP JP10205779A patent/JPS6023749B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0534280A (ja) * | 1991-07-26 | 1993-02-09 | Kaijo Corp | 赤外線吸収式湿度変動計 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5625537A (en) | 1981-03-11 |
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