JPS60215263A - 半導体記憶システム - Google Patents
半導体記憶システムInfo
- Publication number
- JPS60215263A JPS60215263A JP59072136A JP7213684A JPS60215263A JP S60215263 A JPS60215263 A JP S60215263A JP 59072136 A JP59072136 A JP 59072136A JP 7213684 A JP7213684 A JP 7213684A JP S60215263 A JPS60215263 A JP S60215263A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage
- magnetic disk
- data
- circuit
- semiconductor storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/08—Addressing or allocation; Relocation in hierarchically structured memory systems, e.g. virtual memory systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は半導体記憶素子を使用した半導体記憶システム
に関するものでおる。
に関するものでおる。
(を米技術)
電子計算機システムにおいて、近年、中央処理装置及び
主記憶装置の急速な性能の伸びに比べて外S記憶の中心
である磁気ディスク装置の性能の伸びは低い。これは中
央処理装置に使用さnる半導体記憶素子の高速化や主配
憶装置に使用さ詐る半導体の高速化、大容量化の伸びに
比べて磁気ディスク装置の高速化、大容量化の伸びが低
いためである。
主記憶装置の急速な性能の伸びに比べて外S記憶の中心
である磁気ディスク装置の性能の伸びは低い。これは中
央処理装置に使用さnる半導体記憶素子の高速化や主配
憶装置に使用さ詐る半導体の高速化、大容量化の伸びに
比べて磁気ディスク装置の高速化、大容量化の伸びが低
いためである。
このため、磁気ディスク装置の性能が電子計算機システ
ムの性能に大きく影響することになり、こnを防ぐ目的
で高性能の外部配憶装置が必要とさC1このために半導
体記憶素子を使用した半導体記憶装置が考えらnた◎ 半導体記憶装置は、主記憶装置と磁気ディスク装置との
ギャップを埋めるため、性能、容量1価格は両者の中間
に設定さnる。また、磁気ディスク装置が不揮発性記憶
であるのに比較して半導体記憶装置は揮発性配憶である
ため、半導体記憶装置に記憶されたデータを保存するた
めに不揮発性の補助記憶装置が必要である。そして、半
導体記憶装置及び補助記憶装置から成る半導体配憶シス
テムの各部ハードウェアの故障を考えて信頼性の高い半
導体記憶システムを構成する必要がある。
ムの性能に大きく影響することになり、こnを防ぐ目的
で高性能の外部配憶装置が必要とさC1このために半導
体記憶素子を使用した半導体記憶装置が考えらnた◎ 半導体記憶装置は、主記憶装置と磁気ディスク装置との
ギャップを埋めるため、性能、容量1価格は両者の中間
に設定さnる。また、磁気ディスク装置が不揮発性記憶
であるのに比較して半導体記憶装置は揮発性配憶である
ため、半導体記憶装置に記憶されたデータを保存するた
めに不揮発性の補助記憶装置が必要である。そして、半
導体記憶装置及び補助記憶装置から成る半導体配憶シス
テムの各部ハードウェアの故障を考えて信頼性の高い半
導体記憶システムを構成する必要がある。
すなわち、主記憶装置の急速な性能の伸びに対応して、
こnに適応した高性能の外部記憶装置としての半導体記
憶システムの実現が強く要望さnている。
こnに適応した高性能の外部記憶装置としての半導体記
憶システムの実現が強く要望さnている。
(発明の目的)
本発明の目的は、上記要望を満たすため、半導体記憶素
子を使用した半導体記憶装置と磁気ディスク装置を使用
した補助記憶サブシステムから構成s−nる高性能な外
S起体装置としての半導体記憶システムを提供すること
にある。
子を使用した半導体記憶装置と磁気ディスク装置を使用
した補助記憶サブシステムから構成s−nる高性能な外
S起体装置としての半導体記憶システムを提供すること
にある。
(発明の構成)
本発明の半導体配憶システムは、少なくとも1つのチャ
ネルに接!!!さnる第10ボート回路を含み前記チャ
ネルとの間でデータの送受を行う記憶制御装置と、少な
くとも1つの前記記憶制御装置と接続される第2のボー
ト回路とデータ1e記憶する半導体記憶素子と前記第2
のボート回路を介して前記配憶制御装置と半導体記憶素
子との間でデータの送受を行う半導体記憶素子制御回路
から成る半導体記憶装置と、少なくとも1つの磁気ディ
スク装置と少なくとも1つの前記記憶制御装置に接続さ
f′L前起磁気ディスク装置と前記記憶制御装置との間
でデータの読出し7畳込みを行う磁気ディスク制御装置
から成る補勢記憶サブシステムとから構成さn、前記配
憶制御装置を介して前記磁気ディスク装置と前記半導体
配憶装置との間でデータの送受を行うことに工9前記半
導体記憶素子に記憶さルたデータを前記磁気ディスク装
置に退避しまた前記磁気ディスク装置に退避したデータ
を前記半導体記憶素子に再記憶せしめることから構成さ
nる。
ネルに接!!!さnる第10ボート回路を含み前記チャ
ネルとの間でデータの送受を行う記憶制御装置と、少な
くとも1つの前記記憶制御装置と接続される第2のボー
ト回路とデータ1e記憶する半導体記憶素子と前記第2
のボート回路を介して前記配憶制御装置と半導体記憶素
子との間でデータの送受を行う半導体記憶素子制御回路
から成る半導体記憶装置と、少なくとも1つの磁気ディ
スク装置と少なくとも1つの前記記憶制御装置に接続さ
f′L前起磁気ディスク装置と前記記憶制御装置との間
でデータの読出し7畳込みを行う磁気ディスク制御装置
から成る補勢記憶サブシステムとから構成さn、前記配
憶制御装置を介して前記磁気ディスク装置と前記半導体
配憶装置との間でデータの送受を行うことに工9前記半
導体記憶素子に記憶さルたデータを前記磁気ディスク装
置に退避しまた前記磁気ディスク装置に退避したデータ
を前記半導体記憶素子に再記憶せしめることから構成さ
nる。
(実施例)
以下本発明の実施例について@1lTlを参照して説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
不実施例の半導体記憶システム2は、第1のボート回路
11を含む記憶制御装置10と、第2のボート回路21
.半導体記憶素子制御回W&22及び半導体記憶素子2
3から成る半導体記憶装置20と、磁気ディスク装置3
2と磁気ディスク制御装置31から成る補助記憶サブシ
ステム30とが6構成さn1ボ一ト回路11を介してチ
ャネル1と接続さnている。
11を含む記憶制御装置10と、第2のボート回路21
.半導体記憶素子制御回W&22及び半導体記憶素子2
3から成る半導体記憶装置20と、磁気ディスク装置3
2と磁気ディスク制御装置31から成る補助記憶サブシ
ステム30とが6構成さn1ボ一ト回路11を介してチ
ャネル1と接続さnている。
次に、不実施例の動作について説明する。
半週体記憶システム2を含む電子計%機VスfムO立上
げ時において、磁気ディスク装置32の記憶データが、
以下のようにして磁気ディスク鄭制御装置31と半導体
記憶素子制御回路22及び記憶制御装置10によって半
導体記憶素子231C!E憶させらnる0 電子計算機システムの立上げ時、チャネル1はボート回
W&11を通して記憶制御装[10に対し、磁気ディス
ク装置32の記憶データを半導体記憶素子23に記憶さ
せるリストア指示を行う。1ノストア指示を受けた記憶
制御装置10は、ボート回路21を通して半導体配憶素
子制御回路22及び磁気ディスク制御装置1131に対
しリストア指示を行う。リストア指示を受けた半導体i
上体素子制御回路22は、磁気ディスク装置32に記憶
さnているデータが、磁気ディスク制御装置31から記
憶制御1t10に介して送らnてくるのを待つ。
げ時において、磁気ディスク装置32の記憶データが、
以下のようにして磁気ディスク鄭制御装置31と半導体
記憶素子制御回路22及び記憶制御装置10によって半
導体記憶素子231C!E憶させらnる0 電子計算機システムの立上げ時、チャネル1はボート回
W&11を通して記憶制御装[10に対し、磁気ディス
ク装置32の記憶データを半導体記憶素子23に記憶さ
せるリストア指示を行う。1ノストア指示を受けた記憶
制御装置10は、ボート回路21を通して半導体配憶素
子制御回路22及び磁気ディスク制御装置1131に対
しリストア指示を行う。リストア指示を受けた半導体i
上体素子制御回路22は、磁気ディスク装置32に記憶
さnているデータが、磁気ディスク制御装置31から記
憶制御1t10に介して送らnてくるのを待つ。
リストア指示を受けた磁気ディスク制御装置31は、磁
気ディスク装置32から記憶データを読出し、記憶制御
装置10を介して半導体記憶素子11tt)御回路22
に送る。記憶データを受取りた半導体配憶素子制御回路
22は、記憶データを半導体記憶素子23に記憶せしめ
る。
気ディスク装置32から記憶データを読出し、記憶制御
装置10を介して半導体記憶素子11tt)御回路22
に送る。記憶データを受取りた半導体配憶素子制御回路
22は、記憶データを半導体記憶素子23に記憶せしめ
る。
以上のようにして、磁気ディスク装置32の記憶データ
をすべて、半導体記憶素子23に配憶せしめ、終ると、
記憶制御装置10は、ボート回路11を通してチャネル
1にリストア動作が完了したことを知らせる。
をすべて、半導体記憶素子23に配憶せしめ、終ると、
記憶制御装置10は、ボート回路11を通してチャネル
1にリストア動作が完了したことを知らせる。
以上のようにして、磁気ディスク装置32に記憶さnた
データが半導体記憶素子23に記憶さ詐、この後、半導
体記憶素子23に記憶さまたデータが、チャネル1から
使用可能な状態となる。
データが半導体記憶素子23に記憶さ詐、この後、半導
体記憶素子23に記憶さまたデータが、チャネル1から
使用可能な状態となる。
チャネル1からの半導体記憶素子23へのアクセスは、
以下のように行われる。
以下のように行われる。
チャネル1からデータの読出し指示が、ボート回路11
を通して記憶制御装置10に送らnると、記憶制御装置
10は、ボート回路21を通して半導体配憶素子制御回
路22に読出し指示を送る。
を通して記憶制御装置10に送らnると、記憶制御装置
10は、ボート回路21を通して半導体配憶素子制御回
路22に読出し指示を送る。
読出し指示を受けた半導体記憶素子制御回路22は、半
導体記憶素子23からデータを読出し、ボート回路21
″Il:通して記憶制御装置10に送る。
導体記憶素子23からデータを読出し、ボート回路21
″Il:通して記憶制御装置10に送る。
読出レデータを受取りた記憶制御装置10はボート回W
&11を通してチャネル1に絖出しデータを送る。
&11を通してチャネル1に絖出しデータを送る。
−1、チャネル1からデータの書込み指示が。
ボート回路lit通して記憶制御装置10に送らnると
、記憶制御装置10はボート回路21を通して、半導体
記憶素子制御回路22に書込み指示を送る。書込み指示
を受けた半導体記憶素子制御回路22は、チャネルlか
らボート回路11.記憶制御装置10及びボート回路2
1を通して送らする書込みデータを、半導体記憶素子2
3に書込む。
、記憶制御装置10はボート回路21を通して、半導体
記憶素子制御回路22に書込み指示を送る。書込み指示
を受けた半導体記憶素子制御回路22は、チャネルlか
らボート回路11.記憶制御装置10及びボート回路2
1を通して送らする書込みデータを、半導体記憶素子2
3に書込む。
以上のようにして、チャネル1から半導体記憶素子23
に記憶さnたデータのアクセスが行わnる◎ 一半導体記憶システム2t−含む電子計算機システムの
電源を落とすとき、半導体記憶素子23に配憶さ詐たデ
ータは、以下のようにして磁気ディスク装置32に退避
さルる@ 電子計算機システムの電源を落とすとき、チャネル1は
ボート回路11を通して記憶制御装置10に対し、半導
体記憶素子23の記憶データを磁気ディスク装f132
に退避させるセーブ指示を行う&セーブ指示を受けた記
憶制御装&10は、ポート回路21′e通して半導体記
憶素子制御回路22及び磁気ディスク制御装置31に対
しセーブ指示を行う。セーブ指示を受けた半導体記憶素
子制御回路22は、半導体記憶素子に記憶されているデ
ータを、記憶制御装置10t−介して磁気ディスク制御
装置31に送る。セーブ指示を受けた磁気ディスク制御
装置31は、半導体記憶素子制御回路22から配憶制御
装置101を介して送らルるデータを磁気ディスク装置
32に書込む。
に記憶さnたデータのアクセスが行わnる◎ 一半導体記憶システム2t−含む電子計算機システムの
電源を落とすとき、半導体記憶素子23に配憶さ詐たデ
ータは、以下のようにして磁気ディスク装置32に退避
さルる@ 電子計算機システムの電源を落とすとき、チャネル1は
ボート回路11を通して記憶制御装置10に対し、半導
体記憶素子23の記憶データを磁気ディスク装f132
に退避させるセーブ指示を行う&セーブ指示を受けた記
憶制御装&10は、ポート回路21′e通して半導体記
憶素子制御回路22及び磁気ディスク制御装置31に対
しセーブ指示を行う。セーブ指示を受けた半導体記憶素
子制御回路22は、半導体記憶素子に記憶されているデ
ータを、記憶制御装置10t−介して磁気ディスク制御
装置31に送る。セーブ指示を受けた磁気ディスク制御
装置31は、半導体記憶素子制御回路22から配憶制御
装置101を介して送らルるデータを磁気ディスク装置
32に書込む。
以上の工うにして、半導体記憶素子23に配憶さnてい
るデータtすべて磁気ディスク装置32に書込み終わる
と、記憶制御装置10は、ボート回路111c通してチ
ャネル1に七−51.動作が完了したことを知らせる。
るデータtすべて磁気ディスク装置32に書込み終わる
と、記憶制御装置10は、ボート回路111c通してチ
ャネル1に七−51.動作が完了したことを知らせる。
以上のようにして、半導体記憶素子23に記憶さnたデ
ータが磁気ディスク装置32に退避さ肛、この後、電子
計算機システムの電源を落としてもデータの保存は保障
さnる。
ータが磁気ディスク装置32に退避さ肛、この後、電子
計算機システムの電源を落としてもデータの保存は保障
さnる。
以上、説明したとおシ、本実施例によ几ば、電子計算機
システムの動作時には、高速な半導体配憶素子を、電源
断時には不揮発性の磁気ディスク装置を用いることによ
シ、高性能の外部記憶装置としての半導体記憶システム
が樽られる。
システムの動作時には、高速な半導体配憶素子を、電源
断時には不揮発性の磁気ディスク装置を用いることによ
シ、高性能の外部記憶装置としての半導体記憶システム
が樽られる。
なお、本実施例においては、チャネル、記憶制御装置及
び磁気ディスク装置をそ1ぞれ1つとしたが、本発明は
こnに限定さnることなく、チャネルの数が多い場合又
は要求さnる信頼度が高い場合については、そnらの条
件に合せて適切な数とすることにニジ所望の効果が得ら
乳る。
び磁気ディスク装置をそ1ぞれ1つとしたが、本発明は
こnに限定さnることなく、チャネルの数が多い場合又
は要求さnる信頼度が高い場合については、そnらの条
件に合せて適切な数とすることにニジ所望の効果が得ら
乳る。
(発明の効果)
以上詳細説明したとおシ、本発明によれば、上記の構成
によシ、高性能の外S記憶装置としての半導体記憶シス
テムが得ら−n1その効果は大である0
によシ、高性能の外S記憶装置としての半導体記憶シス
テムが得ら−n1その効果は大である0
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
1・・・・・・チャネル、2・・・・・・半導体記憶シ
ステム、10・・・・・・記憶制御装置、11−・・・
・・ボート回路、20・・・・・・半導体配憶装置、2
1・・・・・・ボート回路、22・・・・・・半導体記
憶素子制御回路、23・・・・・・半導体配憶素子、3
0・・・・・・補助記憶サブシステム、31・・・・・
磁気ディスク制御装置、32・・・・・・磁気ディスク
装置。 代理人 弁理士 内 原 晋
ステム、10・・・・・・記憶制御装置、11−・・・
・・ボート回路、20・・・・・・半導体配憶装置、2
1・・・・・・ボート回路、22・・・・・・半導体記
憶素子制御回路、23・・・・・・半導体配憶素子、3
0・・・・・・補助記憶サブシステム、31・・・・・
磁気ディスク制御装置、32・・・・・・磁気ディスク
装置。 代理人 弁理士 内 原 晋
Claims (1)
- 少なくとも1つのチャネルに接続名nる第1のボート回
路を含み前記チャネルとの間でデータの送受を行う記憶
制御装置と、少なくとも1つの前記記憶制御装置と接続
される第2のボート回路とデータを記憶する半導体記憶
素子と前記第2ボート回路會介して#起記憶制御装置と
半導体記憶素子との間でデータの送受を行う半導体配憶
素子制御回路から成る半導体記憶装置と、少なくとも1
つの磁気ディスク装置と少なくとも1つの前記配憶fl
tt制御装置に接続さf′L鋳記磁気ディスク装置と前
記記憶制御装置との間でデータの耽出し/l込みを行う
磁気ディスク制御装置から成る補助記憶サツシるテムと
から構成され、前記記憶制御装置を介して前記磁気ディ
スク装置と前記半導体記憶装置との間でデータの送受を
行うことによル前記半導体記憶素子&C配憶gt′L*
データを前記磁気ディスク装置rc退避し、tたm起磁
気ディスク装置に退避したデータkn紀半導体配憶素子
に再記憶せしめること10徴とする半導体配憶システム
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59072136A JPS60215263A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | 半導体記憶システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59072136A JPS60215263A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | 半導体記憶システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60215263A true JPS60215263A (ja) | 1985-10-28 |
Family
ID=13480567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59072136A Pending JPS60215263A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | 半導体記憶システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60215263A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5012406A (en) * | 1988-04-19 | 1991-04-30 | Power Card Supply | Line of power interruption in predetermined area of internal permanent memory |
-
1984
- 1984-04-11 JP JP59072136A patent/JPS60215263A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5012406A (en) * | 1988-04-19 | 1991-04-30 | Power Card Supply | Line of power interruption in predetermined area of internal permanent memory |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5889933A (en) | Adaptive power failure recovery | |
| US5109505A (en) | Semiconductor memory disk apparatus with backup device capable of being accessed immediately after power source is recovered | |
| JPS60215263A (ja) | 半導体記憶システム | |
| JPS60215264A (ja) | 半導体記憶システム | |
| JPS60215262A (ja) | 半導体記憶システム | |
| JPH064228A (ja) | 半導体ディスク装置 | |
| JPS6331806B2 (ja) | ||
| JPS60201430A (ja) | 半導体記憶システム | |
| JPS61190644A (ja) | キヤツシユデイスクサプシステム | |
| JPH05151094A (ja) | フアイル高速書き込み機構におけるバツクアツプ制御方式 | |
| JPS61201356A (ja) | 記憶装置 | |
| JP2570005B2 (ja) | 周辺機器制御装置 | |
| JPH06266626A (ja) | 半導体補助記憶装置のバックアップ方法と不揮発化半導体補助記憶装置 | |
| JPS62140154A (ja) | 記憶装置のデ−タ保持方式 | |
| JP3101290U (ja) | 伝送レートを高速化可能なストレージデバイス | |
| JP2861846B2 (ja) | 磁気ディスク制御システム | |
| JP2000066843A (ja) | ディスクアレイ装置 | |
| JPS59176856A (ja) | 二重化ボリユ−ムシステムの制御方式 | |
| JPH04127317A (ja) | 入出力装置に対する書込み/読出し方法 | |
| JPS61134859A (ja) | メモリのバツクアツプ制御方式 | |
| JPS5854421B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH023150A (ja) | 半導体外部記憶装置 | |
| JPH04283825A (ja) | 半導体ディスク装置のデータ退避方法 | |
| JPH04338815A (ja) | 半導体ディスク装置 | |
| JPS6165344A (ja) | バツクアツプ付電子デイスク装置 |