JPS60169262A - 会議用電話装置 - Google Patents
会議用電話装置Info
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- JPS60169262A JPS60169262A JP2288484A JP2288484A JPS60169262A JP S60169262 A JPS60169262 A JP S60169262A JP 2288484 A JP2288484 A JP 2288484A JP 2288484 A JP2288484 A JP 2288484A JP S60169262 A JPS60169262 A JP S60169262A
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- Japan
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- line
- lines
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M9/00—Arrangements for interconnection not involving centralised switching
- H04M9/08—Two-way loud-speaking telephone systems with means for conditioning the signal, e.g. for suppressing echoes for one or both directions of traffic
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/56—Arrangements for connecting several subscribers to a common circuit, i.e. affording conference facilities
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
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- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/56—Arrangements for connecting several subscribers to a common circuit, i.e. affording conference facilities
- H04M3/563—User guidance or feature selection
- H04M3/566—User guidance or feature selection relating to a participants right to speak
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Computer Vision & Pattern Recognition (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は会議用電話装置に関し、特に複数の電話機に同
時に話を伝達することができる会議用電話装置に関する
ものである。
時に話を伝達することができる会議用電話装置に関する
ものである。
(従来技術)
従来、多人数で話し合うには全員が一箇所に集まらなけ
ればならず、また会社等の業務伝達等も伝達文書を郵送
等で送るか、又は電話での伝達に際しても初めの人に伝
達した内容が後の人に食い違って理解されたり、また何
回もかけ直さなければならず、なかなか伝達内容の周知
徹底ができなかった。
ればならず、また会社等の業務伝達等も伝達文書を郵送
等で送るか、又は電話での伝達に際しても初めの人に伝
達した内容が後の人に食い違って理解されたり、また何
回もかけ直さなければならず、なかなか伝達内容の周知
徹底ができなかった。
(発明の目的)
本発明は上述従来技術の問題点に鑑みなされたもので、
電話回線の効果的利用により遠く離れた名同志が居なが
らにして全体会議や情報の伝達をすることができる会議
用電話装置を提供することを目的とする。
電話回線の効果的利用により遠く離れた名同志が居なが
らにして全体会議や情報の伝達をすることができる会議
用電話装置を提供することを目的とする。
(実施例)
以下図面を参照して本発明の一実施例について説明する
。
。
h′51図は本発明の一実施例会議用電話装置を用いた
会議用ネットワーク構成例を示す図であり、本実施例装
置lは木部4に設置されており、木部4の電話機2より
A支店5の電話機6を起呼し本部←A支店間を電話回線
網を利用して接続する。
会議用ネットワーク構成例を示す図であり、本実施例装
置lは木部4に設置されており、木部4の電話機2より
A支店5の電話機6を起呼し本部←A支店間を電話回線
網を利用して接続する。
同様にしてB支店〜D支店の電話機を順次起呼し、同時
に木部A−D支点間を接続する。そして電話機2を使用
して全接続支店の電話機に同時に情報を送り、必要事項
の直接伝達を行なう。この時に例えば周知の方法でD支
店の電話機8に替え、店内放送に直接アナウンスするこ
ともできる。
に木部A−D支点間を接続する。そして電話機2を使用
して全接続支店の電話機に同時に情報を送り、必要事項
の直接伝達を行なう。この時に例えば周知の方法でD支
店の電話機8に替え、店内放送に直接アナウンスするこ
ともできる。
この時各支店の電話機より例えば特定のMF(mult
i−frequency code)信号等を出力する
ことにより、本実施例装置の制御により当該支店の電話
機よりの話を他の接続電話に出力することができる。
i−frequency code)信号等を出力する
ことにより、本実施例装置の制御により当該支店の電話
機よりの話を他の接続電話に出力することができる。
このため遠く離れている大同志が電話回線網と本実施例
装置を利用することにより、居ながらにして会議や各種
指示の伝達が行なえる。
装置を利用することにより、居ながらにして会議や各種
指示の伝達が行なえる。
またMF倍信号値により会議等での賛成/反対の採決を
取ることもできる。
取ることもできる。
以下本実施例の詳細を説明する。
第2図は本実施例装置の操作盤の外観斜視図である。
図中20は操作盤、21は赤色表示灯であり、22は青
色表示灯である。この表示灯は支店の電l+IrI機よ
りのMF信号検出により点灯するもので、赤色衣ツバ灼
21のみの表示は採決時に反対を示し、+!r色表tf
<灯22のみの表示は採決時の賛成をツバす。また赤色
表示灯21及び青色表示灯22の両方か表示された時は
支店電話機よりの発言の送出を要求している場合である
。
色表示灯である。この表示灯は支店の電l+IrI機よ
りのMF信号検出により点灯するもので、赤色衣ツバ灼
21のみの表示は採決時に反対を示し、+!r色表tf
<灯22のみの表示は採決時の賛成をツバす。また赤色
表示灯21及び青色表示灯22の両方か表示された時は
支店電話機よりの発言の送出を要求している場合である
。
23は各端末(各支店)電話機の選択ボタン。
24は端末電話機の通話を全接続電話機に送出するため
の通話許frfボタンであり、通話許可ボタン24そ押
しながら端末選択ボタン23を押下することにより当該
端末電話機の通話が他の電話機に送られる。25は通話
終了ボタンであり、端末電話機の通話を他に送出するの
を停止する時に使用するもので、通話終了ボタン25を
押しながら端末選択ボタン23を押下することにより当
該電話機よりの通話が他の電話機に送られるのが停止゛
される。
の通話許frfボタンであり、通話許可ボタン24そ押
しながら端末選択ボタン23を押下することにより当該
端末電話機の通話が他の電話機に送られる。25は通話
終了ボタンであり、端末電話機の通話を他に送出するの
を停止する時に使用するもので、通話終了ボタン25を
押しながら端末選択ボタン23を押下することにより当
該電話機よりの通話が他の電話機に送られるのが停止゛
される。
また26.27は木部lに設置された電話機及びその送
受話機である(第1図の2に相当)。
受話機である(第1図の2に相当)。
次に選択された電話機の応答のみを接続された全電話機
に送出する回路を第3図に示す。ここでは接続される回
線数(端末数)が5回線(台)の場合を例に説明する。
に送出する回路を第3図に示す。ここでは接続される回
線数(端末数)が5回線(台)の場合を例に説明する。
5回線の回路は全て同一構成となっている。゛取話回線
網を使用して計5台の電話機を呼び出し、通話状jル;
とする。この通話状態とする装置及び方法は周知である
ので説明を省略する。
網を使用して計5台の電話機を呼び出し、通話状jル;
とする。この通話状態とする装置及び方法は周知である
ので説明を省略する。
通話状態となった5回線に並列に200〜600の出力
の各LL、L2が接続される。またこの5回線とは別に
電話機2と回線42が常時接続されており、接点35〜
38はいずれも第3図にボす実線位置となっている。こ
のため電話機2の送受話機(第2図の27に相当)より
入力したi’iノ)1は回線42、トランス31.増幅
器33を介してトランス32に送られ、I・ランス32
より接点35.36及び接点37.38を介してLL。
の各LL、L2が接続される。またこの5回線とは別に
電話機2と回線42が常時接続されており、接点35〜
38はいずれも第3図にボす実線位置となっている。こ
のため電話機2の送受話機(第2図の27に相当)より
入力したi’iノ)1は回線42、トランス31.増幅
器33を介してトランス32に送られ、I・ランス32
より接点35.36及び接点37.38を介してLL。
L2に送出される。これは接続5回線全てに送出される
。つまり電話#L2よりの話が接続全電話機に(ムえら
れる。
。つまり電話#L2よりの話が接続全電話機に(ムえら
れる。
この話を第1図り支店7の如くスピーカ(9)に匿わC
して拡ノ11する様に構成することにより、例、(は全
社 斉の朝礼、又は重p :hダ1の伝達等が極めてi
+il Qiかつ確実に行なえる。
して拡ノ11する様に構成することにより、例、(は全
社 斉の朝礼、又は重p :hダ1の伝達等が極めてi
+il Qiかつ確実に行なえる。
Ll、L2にはまたMF信号検出部34が接続されてお
り、各端末電話機よりのMF倍信号検出+4能となって
おり、このMF信ち検出信号39は操作制御装置100
に送られ表示21.22ffi点灯させる。本実施例装
置ではl°′に相当する900Hzの信号を検出すると
赤色表示21を、2′′に相当する1100Hzの信号
を検出すると青色表示22を表示させる。このため゛3
″に相当する900Hzと1100Hzの組合わせの場
合には赤色表示21と青色表示22の両方が表示される
ことになる。
り、各端末電話機よりのMF倍信号検出+4能となって
おり、このMF信ち検出信号39は操作制御装置100
に送られ表示21.22ffi点灯させる。本実施例装
置ではl°′に相当する900Hzの信号を検出すると
赤色表示21を、2′′に相当する1100Hzの信号
を検出すると青色表示22を表示させる。このため゛3
″に相当する900Hzと1100Hzの組合わせの場
合には赤色表示21と青色表示22の両方が表示される
ことになる。
この機能を利用して、伝達事項に対して賛成(又は了承
)の場合には“°2”′を送出し、木部操作盤20の青
色表示22(例えは☆111i末1の場合には22a)
を表示させ、反対(又は不了承で理解不充分の場合等)
の場合には°゛1°″を送出し、木部操作盤20の赤色
表示23を表示させることにより、伝達事項の確認また
伝達事項の理解度の確認を行なえる。
)の場合には“°2”′を送出し、木部操作盤20の青
色表示22(例えは☆111i末1の場合には22a)
を表示させ、反対(又は不了承で理解不充分の場合等)
の場合には°゛1°″を送出し、木部操作盤20の赤色
表示23を表示させることにより、伝達事項の確認また
伝達事項の理解度の確認を行なえる。
また、会議等の時には会議の構成要員に発言権を与える
必要性がある。このためスイッチ35゜36及び37.
38を備えており、例えばスイッチ35.36の接点を
第2図破線で示す如き接続とすることにより回線Ll、
L2が回線4oと接続コれることになる。これは回線L
l 、L2と接続されている゛電話機より“3″のMF
倍信号送出され、操作盤2oの赤色表示21a及び青色
表示22aが両方とも表示され、端末電話機よりの通話
彎求があると、操作盤近傍にいる司会役の操作者か通話
許可ボタン24を押しながら端末選択ボタン23aを押
下することによりまず回線4oと選択ボタン23により
選択された回線とが接続される。そしてこの状態時(1
回線の端末が通話選択されている時)に再度通話許可ボ
タン24を押下しながら他の端末選択ボタン(例えば2
3k)を押下すると、今度は端末選択ボタンにて選択さ
れた端末電話機が接続されている回線(Ll。
必要性がある。このためスイッチ35゜36及び37.
38を備えており、例えばスイッチ35.36の接点を
第2図破線で示す如き接続とすることにより回線Ll、
L2が回線4oと接続コれることになる。これは回線L
l 、L2と接続されている゛電話機より“3″のMF
倍信号送出され、操作盤2oの赤色表示21a及び青色
表示22aが両方とも表示され、端末電話機よりの通話
彎求があると、操作盤近傍にいる司会役の操作者か通話
許可ボタン24を押しながら端末選択ボタン23aを押
下することによりまず回線4oと選択ボタン23により
選択された回線とが接続される。そしてこの状態時(1
回線の端末が通話選択されている時)に再度通話許可ボ
タン24を押下しながら他の端末選択ボタン(例えば2
3k)を押下すると、今度は端末選択ボタンにて選択さ
れた端末電話機が接続されている回線(Ll。
L2)と回線40及び41のうちの空いている方の回線
、即ち回線41とが対応するスイッチ37.38を介し
て接続されることになる。
、即ち回線41とが対応するスイッチ37.38を介し
て接続されることになる。
さらに他の端末を接続する時には、回線40又は41に
接続されている回線(LL、L2)のうちのどちらかを
操作盤20上の通話終了ボタン25を押しながら対応す
る端末の端末選択ボタンを押下し、回線40又は41よ
り!ilJすf?ilIしてからさらに他の端末を接続
する。
接続されている回線(LL、L2)のうちのどちらかを
操作盤20上の通話終了ボタン25を押しながら対応す
る端末の端末選択ボタンを押下し、回線40又は41よ
り!ilJすf?ilIしてからさらに他の端末を接続
する。
この回線40及び41は操作制御装置lOO内で周知の
回路により電話機2の回線及び回線42と接続されてお
り、これらの回線の通話はトランス32、増幅器33を
介して他の接続された全端末(電話機)に送られる。こ
れらの回線同志は互いに接続されており、もちろん通話
内容を聞くこ以上の説明では電話機2を会議の司会役、
または伝達事項の送出電話機としたが、回線Ll。
回路により電話機2の回線及び回線42と接続されてお
り、これらの回線の通話はトランス32、増幅器33を
介して他の接続された全端末(電話機)に送られる。こ
れらの回線同志は互いに接続されており、もちろん通話
内容を聞くこ以上の説明では電話機2を会議の司会役、
または伝達事項の送出電話機としたが、回線Ll。
L2のうちの1つよりの指示により、該指示のあった回
線Ll、L2と回線40又は41と接続することにより
、この電話機よりの通話を全電話機に出力でき、例えば
社長の自宅より木部を介して一斉に呼び出し伝達ができ
る。
線Ll、L2と回線40又は41と接続することにより
、この電話機よりの通話を全電話機に出力でき、例えば
社長の自宅より木部を介して一斉に呼び出し伝達ができ
る。
また、木部4により各支店5〜7を呼び出した例を説明
したが、木部と同様の本実施例装置を各支店に設置とす
ることにより、さらに各支店より各営業所を呼び出すこ
とができ、木部よりの回線と回線42を接続することに
よりさらに大きなネットワークが構成できる。
したが、木部と同様の本実施例装置を各支店に設置とす
ることにより、さらに各支店より各営業所を呼び出すこ
とができ、木部よりの回線と回線42を接続することに
よりさらに大きなネットワークが構成できる。
また、特定のMF倍信号送出によりこの支店の装置を木
部にて遠隔操作する機能を追加することにより、全ての
制御を木部にて行なうことかで−きる。
部にて遠隔操作する機能を追加することにより、全ての
制御を木部にて行なうことかで−きる。
この様に不必要な音声や雑音を消し、必要な音声を増幅
させることにより、全ての電話機を単に接続した場合な
どのように95.8者(会話者)の音声が小さくなり聞
こえにくくなることのない会議用電話装置が実現した。
させることにより、全ての電話機を単に接続した場合な
どのように95.8者(会話者)の音声が小さくなり聞
こえにくくなることのない会議用電話装置が実現した。
また、以上の説明では各支店の電話機の起呼を本部4の
電話機2により行う例を説明したが、本部4等にオート
ダイアル装置を備え、各支店の電話機を起呼することに
より操作の簡略化が計れる。
電話機2により行う例を説明したが、本部4等にオート
ダイアル装置を備え、各支店の電話機を起呼することに
より操作の簡略化が計れる。
以上説明した様に、
木部←1端末、端末←l端末
l端末
♂
本部 ↓
l端末 間の通話が1f能であ
り、通話音声は全ての端末で聞くことができる。
(効果)
以上説明した様に本発明によれば、電話回線を効果的に
利用することにより、遠く離れた人同志かJl弓ながら
にしである箇所よりの情報を同時に聞くことができ、意
志伝達が正確に行なえる。また不必要な音声や雑音を消
し、必要な音声を増幅させたことにより必要な音声が小
さくなり聞こえにくくなることのない会議用電話装置が
提供できる。また、伝達事項に対する理解度の確認、及
び賛否の採決を取ることができる。また各人がそれぞれ
個別に発言し、それを全体に伝達することができるため
、本発明電話装置を用いて極めて容易に会議を行なうこ
とができる。この場合にも発言以外の不必要な音声が伝
えられることがなく、正確な理解、会議進行が計れる。
利用することにより、遠く離れた人同志かJl弓ながら
にしである箇所よりの情報を同時に聞くことができ、意
志伝達が正確に行なえる。また不必要な音声や雑音を消
し、必要な音声を増幅させたことにより必要な音声が小
さくなり聞こえにくくなることのない会議用電話装置が
提供できる。また、伝達事項に対する理解度の確認、及
び賛否の採決を取ることができる。また各人がそれぞれ
個別に発言し、それを全体に伝達することができるため
、本発明電話装置を用いて極めて容易に会議を行なうこ
とができる。この場合にも発言以外の不必要な音声が伝
えられることがなく、正確な理解、会議進行が計れる。
また各人よりの賛否も即座に取ることかでき、急ぎの作
戦会議や緊急時にも素早く対処することができる。
戦会議や緊急時にも素早く対処することができる。
第1図は本発明の一実施例会議用電話装置を用いた会議
用ネットワーク構成例を示す[Δ。 第2図は本発明の一実施例装置操作盤の外観焉視図、 第3図は本発明の一実施例装置の詳細回路図である。 図中、2,3,6,8.・・・電話機、9・・・スピー
カ、20・・・操作盤、21・・・赤色表示、22・・
・青色表示、23・・・端末選択ボタン、24・・・通
話許可ボタン、25・・・通話終了ボタン、31.32
・・・トランス、34・・・MF信号検出部、35〜3
8・・・スイッチ、40〜42 、Ll 、L2・・・
回線である。 第1図
用ネットワーク構成例を示す[Δ。 第2図は本発明の一実施例装置操作盤の外観焉視図、 第3図は本発明の一実施例装置の詳細回路図である。 図中、2,3,6,8.・・・電話機、9・・・スピー
カ、20・・・操作盤、21・・・赤色表示、22・・
・青色表示、23・・・端末選択ボタン、24・・・通
話許可ボタン、25・・・通話終了ボタン、31.32
・・・トランス、34・・・MF信号検出部、35〜3
8・・・スイッチ、40〜42 、Ll 、L2・・・
回線である。 第1図
Claims (3)
- (1)複数の電話回線を発呼し、該発呼した電話回線よ
りの音声のうちの任意の電話回線を選択する選択手段と
、該選択手段により選択された電話回線よりの音声のみ
を増幅し、前記発呼した電話回線に送出する手段と、前
記発呼した電話回線よりの特定情報受信検出手段とを備
え、前記特定情報受信検出手段による特定情報に従い前
記選択手段による前記電話回線の選択を行なうことを特
徴とする会議用電話装置。 - (2)特定情報受信検出手段による検知特定情報受信を
表示する表示手段を備えたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の会議用電話装置。 - (3)特だ情報をMF信号情報とすることを特徴とする
特許請求の範囲第1項又は第2項記載の会、成用電話装
置1′/l。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2288484A JPS60169262A (ja) | 1984-02-13 | 1984-02-13 | 会議用電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2288484A JPS60169262A (ja) | 1984-02-13 | 1984-02-13 | 会議用電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60169262A true JPS60169262A (ja) | 1985-09-02 |
| JPH0310267B2 JPH0310267B2 (ja) | 1991-02-13 |
Family
ID=12095102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2288484A Granted JPS60169262A (ja) | 1984-02-13 | 1984-02-13 | 会議用電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60169262A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6273849A (ja) * | 1985-09-26 | 1987-04-04 | Hachiki:Kk | 会議電話装置 |
| JPS6281159A (ja) * | 1985-10-02 | 1987-04-14 | Hachiki:Kk | 会議電話装置 |
| JPS6284650A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-18 | Hachiki:Kk | 会議電話装置 |
| JPS6361852U (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-23 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3274603B2 (ja) * | 1996-04-18 | 2002-04-15 | エヌイーシーソフト株式会社 | 音声集計システムおよび音声集計方法 |
-
1984
- 1984-02-13 JP JP2288484A patent/JPS60169262A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6273849A (ja) * | 1985-09-26 | 1987-04-04 | Hachiki:Kk | 会議電話装置 |
| JPS6281159A (ja) * | 1985-10-02 | 1987-04-14 | Hachiki:Kk | 会議電話装置 |
| JPS6284650A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-18 | Hachiki:Kk | 会議電話装置 |
| JPS6361852U (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0310267B2 (ja) | 1991-02-13 |
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