JPS60169080A - 水平トンネル形炉の供給装置 - Google Patents
水平トンネル形炉の供給装置Info
- Publication number
- JPS60169080A JPS60169080A JP59238678A JP23867884A JPS60169080A JP S60169080 A JPS60169080 A JP S60169080A JP 59238678 A JP59238678 A JP 59238678A JP 23867884 A JP23867884 A JP 23867884A JP S60169080 A JPS60169080 A JP S60169080A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support member
- glass plate
- rollers
- support
- members
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 56
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 17
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 2
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 235000011511 Diospyros Nutrition 0.000 description 1
- 244000055850 Diospyros virginiana Species 0.000 description 1
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 1
- 238000013519 translation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G49/00—Conveying systems characterised by their application for specified purposes not otherwise provided for
- B65G49/05—Conveying systems characterised by their application for specified purposes not otherwise provided for for fragile or damageable materials or articles
- B65G49/06—Conveying systems characterised by their application for specified purposes not otherwise provided for for fragile or damageable materials or articles for fragile sheets, e.g. glass
- B65G49/063—Transporting devices for sheet glass
- B65G49/064—Transporting devices for sheet glass in a horizontal position
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B35/00—Transporting of glass products during their manufacture, e.g. hot glass lenses, prisms
- C03B35/14—Transporting hot glass sheets or ribbons, e.g. by heat-resistant conveyor belts or bands
- C03B35/16—Transporting hot glass sheets or ribbons, e.g. by heat-resistant conveyor belts or bands by roller conveyors
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B2225/00—Transporting hot glass sheets during their manufacture
- C03B2225/02—Means for positioning, aligning or orientating the sheets during their travel, e.g. stops
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
- Tunnel Furnaces (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、少なくとも1の載置ステーションを有する連
続的なローラのベッドから成るトンネル形炉のだめの移
送システムを備え、Midステーションには、移送ロー
ラ問および移送面の下に、下降可能な支持部材が設けら
れ、支持部材上に1は、上昇位置においてガラス板が載
置されるとともに位置決めされ、I9r定の時、支持部
材が下降してガラス板をローラのベッド上に載置させる
、ガラス板を湾曲温度まで加熱する水平トンネル形炉の
供給装置に関する。
続的なローラのベッドから成るトンネル形炉のだめの移
送システムを備え、Midステーションには、移送ロー
ラ問および移送面の下に、下降可能な支持部材が設けら
れ、支持部材上に1は、上昇位置においてガラス板が載
置されるとともに位置決めされ、I9r定の時、支持部
材が下降してガラス板をローラのベッド上に載置させる
、ガラス板を湾曲温度まで加熱する水平トンネル形炉の
供給装置に関する。
従来の技術
この種の技術において、下降用1■な支持部材が共1山
のフレームに配置された供給装置が知られている。これ
らの装置において、ガラス板を支持部材上へ手でまだは
機械的に載−“した後、支描部4Aを有するフレームが
昇降装置によって下降させられ、ガラス板が、炉内へ移
送する供給ローラの上へ載置される。支持部材の上方に
める供給ローラの領域からガラス板がなくなるとすぐに
、支持部材を有するフレームは昇降手段によって上昇さ
せられ、次のガラス板が支持部材上に載置されるととも
にこれらの部材の所定の付値へ定められる。
のフレームに配置された供給装置が知られている。これ
らの装置において、ガラス板を支持部材上へ手でまだは
機械的に載−“した後、支描部4Aを有するフレームが
昇降装置によって下降させられ、ガラス板が、炉内へ移
送する供給ローラの上へ載置される。支持部材の上方に
める供給ローラの領域からガラス板がなくなるとすぐに
、支持部材を有するフレームは昇降手段によって上昇さ
せられ、次のガラス板が支持部材上に載置されるととも
にこれらの部材の所定の付値へ定められる。
発明が解決しようとする問題点
支持部材上へのガラス板の正確な位置決め、およびIE
確に所定の時に支持部材を下降させることは、現在の自
動トンネル形炉にとって重要であり、これは一方におい
て、ガラス板の最終温度が所定の範囲内に制御されなけ
ればならず、また、トンネル形炉から例えば湾曲ステー
ション等の次の作築ステーションへのガラス板の移送が
正確に所定位置へ行なわれなければならないからである
。高い生産効率を有するトンネル形炉に関し、各ガラス
板を処理するのに有効な時間は短いので、ガラス板は短
い時間間隔で次から次へと続き、支持部材をそのスター
ト位置へ戻してその支持部材上へ各ガラス板を載置する
とともに位置決めするのに有効な時間は非常に短く、ガ
ラス板の位置を適当に調整することに対して不充分かも
しれない。
確に所定の時に支持部材を下降させることは、現在の自
動トンネル形炉にとって重要であり、これは一方におい
て、ガラス板の最終温度が所定の範囲内に制御されなけ
ればならず、また、トンネル形炉から例えば湾曲ステー
ション等の次の作築ステーションへのガラス板の移送が
正確に所定位置へ行なわれなければならないからである
。高い生産効率を有するトンネル形炉に関し、各ガラス
板を処理するのに有効な時間は短いので、ガラス板は短
い時間間隔で次から次へと続き、支持部材をそのスター
ト位置へ戻してその支持部材上へ各ガラス板を載置する
とともに位置決めするのに有効な時間は非常に短く、ガ
ラス板の位置を適当に調整することに対して不充分かも
しれない。
本発明は、炉の生産効率を減少させることなく、ガラス
板を所要の方法で支持部材上へ載置するとともに位置決
めするために有効な時間が増加する装置を提供すること
を目的とする。
板を所要の方法で支持部材上へ載置するとともに位置決
めするために有効な時間が増加する装置を提供すること
を目的とする。
問題点を解決するだめの手段
本発明によれば、この問題は、4i1?1rffiステ
ーションの少なくとも1の支持部材を他のものから独立
させ、ガラス板が各移送ローラから移動した陥、他の昇
降装置とは異なる時間において作動することのできる昇
降装置を設けることにより解決される。
ーションの少なくとも1の支持部材を他のものから独立
させ、ガラス板が各移送ローラから移動した陥、他の昇
降装置とは異なる時間において作動することのできる昇
降装置を設けることにより解決される。
しかして、従来技術において、ローラが支持部材の最後
のものの上方の領域から前方のガラス板を移動させた時
のみ、支持部材が次のガラス板を載置するだめの位置、
に来るのに対し、本発明の4・14成においては、ガラ
ス板の移動方向にある支持部材の最後のものの前に、1
またはそれ以上の支持部材が上昇する。そして支持部材
によって形成される支持面の少なくとも一部が、早い時
Julに次のガラス板の支持のだめの準備を完了する。
のものの上方の領域から前方のガラス板を移動させた時
のみ、支持部材が次のガラス板を載置するだめの位置、
に来るのに対し、本発明の4・14成においては、ガラ
ス板の移動方向にある支持部材の最後のものの前に、1
またはそれ以上の支持部材が上昇する。そして支持部材
によって形成される支持面の少なくとも一部が、早い時
Julに次のガラス板の支持のだめの準備を完了する。
最も簡単な構成において、載置ステーションは、相互に
独立に上昇する2個の支持部材を備える。
独立に上昇する2個の支持部材を備える。
この構成は、既に上昇位置にある1個の支持部材によっ
て次のガラス板が少なくとも部分的に支持されるという
利点を既に有する。支持部材が、支持部Hの下方にガラ
ス板を移送させることが可能であるような高さに1で上
列させられる時、既に第2の+に2 Iffステーショ
ンにikt! PMされている次のガラス板が、第1の
載1〜スデーンヨンの最後の部分がまだガラス板の移送
を61簡にしてなくても、この第1の載(Nステーショ
ンへ供給されることができる。
て次のガラス板が少なくとも部分的に支持されるという
利点を既に有する。支持部材が、支持部Hの下方にガラ
ス板を移送させることが可能であるような高さに1で上
列させられる時、既に第2の+に2 Iffステーショ
ンにikt! PMされている次のガラス板が、第1の
載1〜スデーンヨンの最後の部分がまだガラス板の移送
を61簡にしてなくても、この第1の載(Nステーショ
ンへ供給されることができる。
有利な実施例にかいて、各支持部材は隣接する部材から
独立であり、専j↑1の昇降装置を設けられる。各支持
部材はまた検知器を設けられる。この検知器はガラス板
の移送方向におりる各支持部材のすぐ後方にあり、昇降
装置を制御する。
独立であり、専j↑1の昇降装置を設けられる。各支持
部材はまた検知器を設けられる。この検知器はガラス板
の移送方向におりる各支持部材のすぐ後方にあり、昇降
装置を制御する。
実施例
以F図示実施例により本発明を説明する。
ガラス板2,3,4.5を湾曲温度まで加熱するトンネ
ル形炉1の供給装置は、継部材8,9に増刊けられた一
列の駆動円面移送ローラ7を備えたローラのベッド6を
有する。供給装置内の移送ローラは、炉1内の移送ロー
ラと同じ回転速さで回転する。部祠8,9は柱lOK取
付けられる。
ル形炉1の供給装置は、継部材8,9に増刊けられた一
列の駆動円面移送ローラ7を備えたローラのベッド6を
有する。供給装置内の移送ローラは、炉1内の移送ロー
ラと同じ回転速さで回転する。部祠8,9は柱lOK取
付けられる。
ローラのベッド6は、2つのif+ltステー/ヨンA
、Bに別けられる。これらのステーションにおいて、ガ
ラス板は手で、あるいは自動的な装置によって載置され
る。
、Bに別けられる。これらのステーションにおいて、ガ
ラス板は手で、あるいは自動的な装置によって載置され
る。
各2つのローラ7間のステーションA VCtJ: 、
高さ調節可能な合計4個の支持部材12.13゜14.
15が設けられる。支持部材12〜15は、これらの端
部を支持する流体圧シリンダ16゜17.18.19を
用いた昇降装置i゛によって昇i可させられる。図中、
各支持部材の位置は、2つの前方の部材12.13が下
方位置にあるような位置であり、この位置において、支
持部Hの土面によって規定される面はローラ7の移送向
の下方にあり、支持部材の而は支持部材が上昇した時カ
ラス板の支持面を形成する。上昇位置において、支持部
材14.15について示されるように、支持部材は、支
持部材のF血と移送ローラ7の上…1との間に距離Sが
存在するような高さlで上昇させられる。距離Sは、ガ
ラス板4,5が上昇した支持部材の下を通過できるよう
な大きさである。
高さ調節可能な合計4個の支持部材12.13゜14.
15が設けられる。支持部材12〜15は、これらの端
部を支持する流体圧シリンダ16゜17.18.19を
用いた昇降装置i゛によって昇i可させられる。図中、
各支持部材の位置は、2つの前方の部材12.13が下
方位置にあるような位置であり、この位置において、支
持部Hの土面によって規定される面はローラ7の移送向
の下方にあり、支持部材の而は支持部材が上昇した時カ
ラス板の支持面を形成する。上昇位置において、支持部
材14.15について示されるように、支持部材は、支
持部材のF血と移送ローラ7の上…1との間に距離Sが
存在するような高さlで上昇させられる。距離Sは、ガ
ラス板4,5が上昇した支持部材の下を通過できるよう
な大きさである。
ガラス板の移送方向において(矢印F゛)、各支持部材
12.13.14.15の後方には、移送面のU′方に
検知装置を形成する1またはそれ以上の反射光素子22
〜25が設けられる。
12.13.14.15の後方には、移送面のU′方に
検知装置を形成する1またはそれ以上の反射光素子22
〜25が設けられる。
各支持部4A12〜15の高さ1整用のシリンダ16〜
19はこれらの反射光素子によって制御され、ローラ上
のガラス板の後縁が素子を通過する瞬間、信号が素子に
よって発せられ、各支持部材を上昇きせるようになって
いる。
19はこれらの反射光素子によって制御され、ローラ上
のガラス板の後縁が素子を通過する瞬間、信号が素子に
よって発せられ、各支持部材を上昇きせるようになって
いる。
ステーションBは同様に構成される。しかしてこのステ
ーションも4個の橋状の支持部材32゜33.34.3
5を備え、これらの支持部材は各端部において支持され
、流体圧シリンダ36゜37 、38 、39によって
昇降、駆動される。各支持部材はそれぞれ検知器を設け
られ、この検知器は、各支持部材の移送方向のすぐ後方
に位置する少なくとも1個の反射光素子42.43,4
4゜45である。
ーションも4個の橋状の支持部材32゜33.34.3
5を備え、これらの支持部材は各端部において支持され
、流体圧シリンダ36゜37 、38 、39によって
昇降、駆動される。各支持部材はそれぞれ検知器を設け
られ、この検知器は、各支持部材の移送方向のすぐ後方
に位置する少なくとも1個の反射光素子42.43,4
4゜45である。
ステーションA、Bには、各訊1整要素46と、直接あ
るいは渡しビーム48を介してローラ列のハウジングに
連結された保持アーム47とが設けられる。陽整要素は
移動口」能に取(=Iけられ、それらの位置がガラス板
の形状と大きさに苺って変えられるようになっている。
るいは渡しビーム48を介してローラ列のハウジングに
連結された保持アーム47とが設けられる。陽整要素は
移動口」能に取(=Iけられ、それらの位置がガラス板
の形状と大きさに苺って変えられるようになっている。
一般にこのような:H:t、:整要素は、3つあればガ
ラス板を所望のqt) i%にrノミl定するのに充分
である。
ラス板を所望のqt) i%にrノミl定するのに充分
である。
供給装置の作用と各作用における個々の丁桿を、支持部
材とガラス板の位置に関し、図面を参照して説明する。
材とガラス板の位置に関し、図面を参照して説明する。
連続しだローラから成る全ての移送ローラは、連続的に
回転し、支持部材が移送ローラの−F方へ降下させられ
た瞬間にガラス板を捕える。部月12.13が下降(X
>、’ IP(にある曲、ガラス板2けこれらの支持部
材’12+1.3の上方の移送ローラ上にある。しかし
ガラスイルは、予め支持部材14゜15上に載置される
とともに紺・“11幣要索46の作用によって位置決め
されており、4個の全支長部月12.13.14.15
の′ド降によってローラのベッド上に載置される。ガラ
ス板2の後縁が反射射光素子25を通過した後、高さ1
整用のシリンダ19が、支持部月15が上方位j4に来
るように作用する。同様に、支持部相14は、ガラス板
2の後縁が反射光素子24を通過した瞬間、上昇する。
回転し、支持部材が移送ローラの−F方へ降下させられ
た瞬間にガラス板を捕える。部月12.13が下降(X
>、’ IP(にある曲、ガラス板2けこれらの支持部
材’12+1.3の上方の移送ローラ上にある。しかし
ガラスイルは、予め支持部材14゜15上に載置される
とともに紺・“11幣要索46の作用によって位置決め
されており、4個の全支長部月12.13.14.15
の′ド降によってローラのベッド上に載置される。ガラ
ス板2の後縁が反射射光素子25を通過した後、高さ1
整用のシリンダ19が、支持部月15が上方位j4に来
るように作用する。同様に、支持部相14は、ガラス板
2の後縁が反射光素子24を通過した瞬間、上昇する。
支持部祠14が上昇イ\旨庁に定められるとすぐに、ガ
ラス板3は、支持部祠14 、1.5の上に載せられる
とともに、3個の哄整安素46の作用によって位置決め
される。
ラス板3は、支持部祠14 、1.5の上に載せられる
とともに、3個の哄整安素46の作用によって位置決め
される。
ガラス板3が支持部側14.15の上に載置されている
間、ガラス板4は同時にこれらの支持部Hの下方全1角
逸する。ステーションBのガラス板5もまた支持部材3
2.33,34.35の上に載置される。ガラス板5は
支持部材32〜34を同時に下降させることによシ移送
ローラ上に載置される。
間、ガラス板4は同時にこれらの支持部Hの下方全1角
逸する。ステーションBのガラス板5もまた支持部材3
2.33,34.35の上に載置される。ガラス板5は
支持部材32〜34を同時に下降させることによシ移送
ローラ上に載置される。
ガラス板4が支持部材13の近くに移動する時、ガラス
板2は既に反射光集子23を通過して、支持部月13は
既に上方位置に上昇している。支持部材12もまた上昇
イ〜シ1−へ移動する。しかして両支持部i4’12.
13は一ヒ昇位1檜にあって、次のガラス板がこれらの
支持部側12.13の所へ運けれ得るようになり、同時
にガラス板4はこれらの上昇した支持部祠の丁を通って
移送される。
板2は既に反射光集子23を通過して、支持部月13は
既に上方位置に上昇している。支持部材12もまた上昇
イ〜シ1−へ移動する。しかして両支持部i4’12.
13は一ヒ昇位1檜にあって、次のガラス板がこれらの
支持部側12.13の所へ運けれ得るようになり、同時
にガラス板4はこれらの上昇した支持部祠の丁を通って
移送される。
各ステーションの下に4個の全支持■(材を回1(71
に下降させる制萌1は、公知の方法により中央Hill
1jllユニツトによって実施される。
に下降させる制萌1は、公知の方法により中央Hill
1jllユニツトによって実施される。
図は2つの連続した載置ステーションを有する本発明の
一実施例に係る供給装置を示す斜視図である。 7・・・移送ローラ 12.13.14.15,32.33.34゜35・・
・支持部拐 16.17,18.19,36,37.38゜39・・
・昇降装置f A、B・・・載置ステーション 以下余白 手続補正書(方式) 昭和60年3月rs日 特許庁長官志賀 学殿 1、事件の表示 昭和59年 特許願 第238678号2、発明の名称 水平トンネル形炉の供給装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 ゝ・−1゜ 4、代理人 5、袖11ミ命令のH付 昭和60年2月26日(発送日) 6、補正の対象 (1) Nj!44の[出細人の代表者1の柿(2)委
任状 (3)図面 7、補正の内容 (1)(2) 別紙の通り (3)図面の浄書(内容に変更なし) 8、添附書類の目録 (1)訂正願書 1通 (2)委任状及び訳文 各1通 (3)浄書図面 1通
一実施例に係る供給装置を示す斜視図である。 7・・・移送ローラ 12.13.14.15,32.33.34゜35・・
・支持部拐 16.17,18.19,36,37.38゜39・・
・昇降装置f A、B・・・載置ステーション 以下余白 手続補正書(方式) 昭和60年3月rs日 特許庁長官志賀 学殿 1、事件の表示 昭和59年 特許願 第238678号2、発明の名称 水平トンネル形炉の供給装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 ゝ・−1゜ 4、代理人 5、袖11ミ命令のH付 昭和60年2月26日(発送日) 6、補正の対象 (1) Nj!44の[出細人の代表者1の柿(2)委
任状 (3)図面 7、補正の内容 (1)(2) 別紙の通り (3)図面の浄書(内容に変更なし) 8、添附書類の目録 (1)訂正願書 1通 (2)委任状及び訳文 各1通 (3)浄書図面 1通
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、移送ローラ間に、ローラの移送面の下へ降下可能で
ある支持部材が設けられた、少なくとも1の載置ステー
ションを組込んだ連続的なローラのベッドを宮む炉のた
めの移送システムを備え、支持部材が上昇位置にある時
、ガラス板が支持部材上に載置されるとともに位置決め
され、所定の時にローラ上にガラス板を載置すべく支持
部材が下降する、ガラス板を湾曲温度まで加熱する水平
トンネル形炉の供給装置において、載置ステーション(
A、B)の少なくともlの支持部材(12゜13.14
,15:32,33.34.35)は、他の支持部材と
独立して設けられ、かつ、それぞれ昇降装置(16,1
7,18,19:36゜37.38.39)を設けられ
、上記支持部材の1つは、ガラス板がこのガラス板を支
持する各移送ローラ(7)を】li過して移動するや否
や他の支持部材の前に上昇可能であることを特α(とす
る水平トンネル形炉の供給装置。 2、載置ステーション(A、B)の全支持部材(12,
13,14,15:32,33,34゜35)は昇降装
置(16,17,18,19;36.37,38.39
)を別々に独立して設けられることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の供給装置。 3、他のものに対して独立に昇降用能な各支持部材(1
2,13,14,15:32.33゜34 、35 )
のために、該支持部材の上昇を制m41する検知器が設
けられ、該検知器はガラス板の移動方向に沿って設けら
れるとともに支持部材のすぐ後方に位置することを特徴
とする特許請求の範囲第1項または第2項記載の供給装
置。 4、検知器が反射光素子(22,23,24゜25:4
2,43,44.45)であることを特徴とする特許請
求の範囲第3項記載の供給装置−゛(。 5、載置ステーション(A、B)に、ガラス板の位置決
め用の調整部材(46)が設けられることを特徴とする
特許請求の範囲第1項から第4項のいずれか1項に記載
の供給装置。 6、昇降装#(16,17,18,19;36゜37.
38.39)の下降が中央制御ユニットにより制?+1
11されることを特徴とする特πF請求の飾1囲第1項
から第5項のいずれかi JMに記載の供給装置屏。 7.2またはそれ以上の載置ステーション(A。 11)がガラス板の移動方向に連続して設けられること
を特徴とする特許請求の範囲第1項から第6項のいずれ
か1項に記載の供給装置。 8、支持部材(12,13,14,15;32゜33.
34.35)が橋状の部材であり、これらの部Hが上昇
した状態において、ガラス板が支持部材の下を移送可能
であることを特徴とする特許請求の範囲第7項記載の供
給装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3341207A DE3341207C1 (de) | 1983-11-14 | 1983-11-14 | Beschickungsvorrichtung fuer einen Horizontal-Durchlaufofen zum Erwaermen von Glasscheiben |
| DE3341207.3 | 1983-11-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60169080A true JPS60169080A (ja) | 1985-09-02 |
Family
ID=6214318
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59238678A Pending JPS60169080A (ja) | 1983-11-14 | 1984-11-14 | 水平トンネル形炉の供給装置 |
| JP1993021947U Expired - Lifetime JPH077287Y2 (ja) | 1983-11-14 | 1993-04-27 | 水平トンネル形炉の供給装置 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993021947U Expired - Lifetime JPH077287Y2 (ja) | 1983-11-14 | 1993-04-27 | 水平トンネル形炉の供給装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4634329A (ja) |
| EP (1) | EP0146442B1 (ja) |
| JP (2) | JPS60169080A (ja) |
| DE (2) | DE3341207C1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007051738A (ja) * | 2005-08-19 | 2007-03-01 | Honda Motor Co Ltd | チェーンガイド装置 |
Families Citing this family (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3341207C1 (de) * | 1983-11-14 | 1984-10-04 | VEGLA Vereinigte Glaswerke GmbH, 5100 Aachen | Beschickungsvorrichtung fuer einen Horizontal-Durchlaufofen zum Erwaermen von Glasscheiben |
| US4632688A (en) * | 1985-11-08 | 1986-12-30 | Libbey-Owens-Ford Company | Apparatus and method for treating glass sheets |
| GB2193709B (en) * | 1986-07-28 | 1989-12-13 | Libbey Owens Ford Co | Apparatus for aligning glass sheets in a production line |
| FR2606383B1 (fr) * | 1986-11-06 | 1989-01-13 | Saint Gobain Vitrage | Positionnement de plaques de verre en vue notamment de leur bombage |
| FR2644778B1 (fr) * | 1989-03-24 | 1991-05-31 | Saint Gobain Vitrage | Positionnement d'une feuille de verre defilant sur un convoyeur |
| US5086907A (en) * | 1990-10-17 | 1992-02-11 | Glasstech, Inc. | Glass sheet transferring device |
| JP3005788B2 (ja) * | 1993-11-08 | 2000-02-07 | 株式会社新川 | リードフレームのベーク炉 |
| FI100526B2 (fi) * | 1996-05-22 | 2002-09-20 | Uniglass Engineering Oy | Menetelmä ja laitteisto teloilla varustetun karkaisu-uunin karkaisuprosessin ohjaamiseksi |
| US6209709B1 (en) * | 1998-12-24 | 2001-04-03 | Ouellette Machinery Systems, Inc. | Dunnage infeed station |
| CN1317211C (zh) * | 2005-02-25 | 2007-05-23 | 友达光电股份有限公司 | 输送设备 |
| KR100747963B1 (ko) | 2006-03-22 | 2007-08-08 | 백정욱 | 콘베어시스템으로 가공하는 다층유리판의 접합장치 |
| US8826693B2 (en) | 2010-08-30 | 2014-09-09 | Corning Incorporated | Apparatus and method for heat treating a glass substrate |
| CN104386908A (zh) * | 2014-11-19 | 2015-03-04 | 南京熊猫电子股份有限公司 | 一种玻璃的±90°旋转传输装置 |
| CN104534869B (zh) * | 2014-12-19 | 2017-05-03 | 广东摩德娜科技股份有限公司 | 一种用于烧成设备上的驮载结构 |
| CN110668183A (zh) * | 2019-10-09 | 2020-01-10 | 陕西神木瑞诚玻璃有限公司 | 一种玻璃生产线的辊道挡辊装置及其控制方法 |
| EP4118018B1 (de) * | 2020-03-20 | 2025-06-25 | Hubert Haselsteiner | Beladesystem |
| CN112427270A (zh) * | 2020-11-27 | 2021-03-02 | 重庆惠科金渝光电科技有限公司 | 一种加热装置及加热方法 |
| CN113682719B (zh) * | 2021-08-13 | 2023-08-11 | 宣城吉鼎玻机械有限公司 | 一种玻璃钢化炉的玻璃上片方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421849A (en) * | 1977-07-20 | 1979-02-19 | Kopia Kk | Waste paper receiving apparatus for copier |
| JPS57205330A (en) * | 1981-05-01 | 1982-12-16 | Suchiibun Nitsuchike Jiyon | Control system for watching and controlling glass sheet treatment in glass treating circumstances |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR773808A (fr) * | 1933-10-02 | 1934-11-26 | Glaceries Sambre Sa | Appareil pour le transport des feuilles de verre |
| US3254778A (en) * | 1964-03-06 | 1966-06-07 | Marland Foundation | Drive mechanism for roller hearth furnace |
| US3251452A (en) * | 1964-06-03 | 1966-05-17 | Western Electric Co | Article spacing apparatus for conveyor systems |
| US3249415A (en) * | 1964-12-24 | 1966-05-03 | Permaglass | Apparatus for heat treating glass sheets |
| US3565236A (en) * | 1968-10-21 | 1971-02-23 | Us Plywood Champ Papers Inc | Feeder for veneer crowder |
| SE7400437L (sv) * | 1974-01-14 | 1975-07-15 | Gunnar Thure Eliassen | Transportanleggning |
| JPS5284679A (en) * | 1976-01-05 | 1977-07-14 | Yamato Scale Co Ltd | Regulating device of article transfer interval on belt conveyor |
| US4282026A (en) * | 1978-01-25 | 1981-08-04 | Mcmaster Harold | Apparatus for bending and tempering glass |
| FR2495128A1 (fr) * | 1980-12-01 | 1982-06-04 | Saint Gobain Vitrage | Procede et dispositif pour l'alimentation d'un four de chauffage de feuilles de verre |
| US4364766A (en) * | 1981-05-01 | 1982-12-21 | Nitschke John Stephen | Control system for monitoring and controlling the processing of glass sheets in a glass processing environment |
| JPS58112910A (ja) * | 1981-12-17 | 1983-07-05 | ケルベル・アクチエンゲゼルシヤフト | たばこ加工産業の棒状製品用の容器を充填しかつ搬送するための装置 |
| DE3341207C1 (de) * | 1983-11-14 | 1984-10-04 | VEGLA Vereinigte Glaswerke GmbH, 5100 Aachen | Beschickungsvorrichtung fuer einen Horizontal-Durchlaufofen zum Erwaermen von Glasscheiben |
-
1983
- 1983-11-14 DE DE3341207A patent/DE3341207C1/de not_active Expired
-
1984
- 1984-11-14 EP EP84402311A patent/EP0146442B1/fr not_active Expired
- 1984-11-14 US US06/671,204 patent/US4634329A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-11-14 DE DE8484402311T patent/DE3465975D1/de not_active Expired
- 1984-11-14 JP JP59238678A patent/JPS60169080A/ja active Pending
-
1993
- 1993-04-27 JP JP1993021947U patent/JPH077287Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421849A (en) * | 1977-07-20 | 1979-02-19 | Kopia Kk | Waste paper receiving apparatus for copier |
| JPS57205330A (en) * | 1981-05-01 | 1982-12-16 | Suchiibun Nitsuchike Jiyon | Control system for watching and controlling glass sheet treatment in glass treating circumstances |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007051738A (ja) * | 2005-08-19 | 2007-03-01 | Honda Motor Co Ltd | チェーンガイド装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3465975D1 (en) | 1987-10-15 |
| EP0146442B1 (fr) | 1987-09-09 |
| JPH0594238U (ja) | 1993-12-24 |
| US4634329A (en) | 1987-01-06 |
| EP0146442A1 (fr) | 1985-06-26 |
| DE3341207C1 (de) | 1984-10-04 |
| JPH077287Y2 (ja) | 1995-02-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS60169080A (ja) | 水平トンネル形炉の供給装置 | |
| JPS60204632A (ja) | 著しく湾曲したガラス板の製造装置 | |
| US4952131A (en) | Metal mold exchanging apparatus for use in injection molding machines | |
| CN219009204U (zh) | 一种联动式打标机用搬运机构 | |
| CN116857950A (zh) | 一种双激光器太阳能电池烧结设备 | |
| CN215046920U (zh) | 一种规整上料装置 | |
| JPS60258020A (ja) | ガラス板のマ−キング装置 | |
| US5137562A (en) | Glass bending mold | |
| KR100805066B1 (ko) | 적치소재 위치 교정이 가능한 파일링 테이블 장치 | |
| CN106219205B (zh) | 一种用于装饰板材生产过程中的窑具纠偏机构 | |
| KR101495889B1 (ko) | 판넬 밴딩장치 | |
| JPH10175021A (ja) | 板ばねのキャンバー成形方法および装置 | |
| CN107749406A (zh) | 一种基板传送上料装置 | |
| CN110395893B (zh) | 一种微晶玻璃晶化生产线 | |
| JP3727727B2 (ja) | 枚葉印刷機の給紙紙積装置 | |
| CN213454896U (zh) | 带有动梁高度可调节机构的加热炉 | |
| CN218537619U (zh) | 一种保温用放置架及转移工装 | |
| CN217596187U (zh) | 基于传送线的批量激光打标机构 | |
| KR101144766B1 (ko) | 스크린 프린팅 시스템 및 방법 | |
| JP2516234B2 (ja) | 板ガラスの成形方法及び装置 | |
| KR100381338B1 (ko) | 색상번호자동전사인쇄기 | |
| JPH038264B2 (ja) | ||
| CN216760944U (zh) | 一种铝塑板用热压装置 | |
| CN114380052B (zh) | 一种插框下料设备 | |
| JPS6059868B2 (ja) | 自動加熱転写機 |