JPS60149984A - 距離測定装置 - Google Patents
距離測定装置Info
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- JPS60149984A JPS60149984A JP59004870A JP487084A JPS60149984A JP S60149984 A JPS60149984 A JP S60149984A JP 59004870 A JP59004870 A JP 59004870A JP 487084 A JP487084 A JP 487084A JP S60149984 A JPS60149984 A JP S60149984A
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- distance measuring
- window
- optical system
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S7/00—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00
- G01S7/48—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00 of systems according to group G01S17/00
- G01S7/481—Constructional features, e.g. arrangements of optical elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Optical Radar Systems And Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「発明の技術分野」
本発明は、光によって距離測定を行う装置に関し、当該
装置の適確な駆動を使用しようとりる周囲の環境状況に
関係なく確保できるようにした距離測定装置に関する。
装置の適確な駆動を使用しようとりる周囲の環境状況に
関係なく確保できるようにした距離測定装置に関する。
[発明の技術的背景とその問題点]
被測定物までの距離を測定する距離測定装置には、種々
の方式のものがあるが、その中でも光を利用したものに
は、送出した光が被測定物に当って反射され戻ってくる
までの光の往復時間を測定する方法と、所定の距離たり
離れた位置に配置された2つの光学系の被測定物に対づ
る角度および当該所定の距離によって距離を測定する三
角測量の方法とがある。このような光を利用しC被測定
物までの距離今測定する距離測定装置においては、その
光学系の例えば、レンズや窓ガラスなどに塵芥や水滴な
どが付着しく、光学系が汚れると、距離測定能力が著し
く劣下し、正確な距離の測定が不可能である。
の方式のものがあるが、その中でも光を利用したものに
は、送出した光が被測定物に当って反射され戻ってくる
までの光の往復時間を測定する方法と、所定の距離たり
離れた位置に配置された2つの光学系の被測定物に対づ
る角度および当該所定の距離によって距離を測定する三
角測量の方法とがある。このような光を利用しC被測定
物までの距離今測定する距離測定装置においては、その
光学系の例えば、レンズや窓ガラスなどに塵芥や水滴な
どが付着しく、光学系が汚れると、距離測定能力が著し
く劣下し、正確な距離の測定が不可能である。
従来、このような距離測定装置の光学系の汚れを検出り
−る装置として、例えば、特開昭58−80513に開
示されているものがある。この特開昭58−805 j
3に開示されている距離測定装 置は、第1図に示すよ
うに、三角測量法を用いているものrあって、被測定物
1に対して第1の光学系3と第2の光学系5を設け、各
光学系3,5を介してそれぞれ第1の受光器7および第
2の受光器9で受光した像が一致した時の角度φ、すな
わら被測定物1および第1の光学系3を結ぶ線と被測定
物1および第2の光学系5を結ぶ線とで形成される角度
φおよび第1の光学系3と第2の光学系5との間の距離
によって被測定物1までの距離を測定するものである。
−る装置として、例えば、特開昭58−80513に開
示されているものがある。この特開昭58−805 j
3に開示されている距離測定装 置は、第1図に示すよ
うに、三角測量法を用いているものrあって、被測定物
1に対して第1の光学系3と第2の光学系5を設け、各
光学系3,5を介してそれぞれ第1の受光器7および第
2の受光器9で受光した像が一致した時の角度φ、すな
わら被測定物1および第1の光学系3を結ぶ線と被測定
物1および第2の光学系5を結ぶ線とで形成される角度
φおよび第1の光学系3と第2の光学系5との間の距離
によって被測定物1までの距離を測定するものである。
そしC1この装置では、上記第1の光学系3および第2
の光学系5の汚れを検出するために、第1の光学系3の
近傍に発光素子11を設り、この発光素子11に対向し
て第1の光学系3の反対側に反射鏡13が配設され、同
様に第2の光学系5を挾んで受光素子15および反射鏡
17が配設されている。このような構成においては、発
光素子11から発生した光が第1の光学系3を介して反
射鏡13で反則され、更にこの反射鏡13で反射された
光が反射鏡17で反射され第2の光学系5を介して受・
光素子15で受光されるようになっている。したがつC
1この装置では、光学系3,5が汚れた場合には発光素
子11から発生した光が受光素子15に到達した時の強
度が減少するため、この強度減少を検出して光学系3.
5が汚れていると判断している。
の光学系5の汚れを検出するために、第1の光学系3の
近傍に発光素子11を設り、この発光素子11に対向し
て第1の光学系3の反対側に反射鏡13が配設され、同
様に第2の光学系5を挾んで受光素子15および反射鏡
17が配設されている。このような構成においては、発
光素子11から発生した光が第1の光学系3を介して反
射鏡13で反則され、更にこの反射鏡13で反射された
光が反射鏡17で反射され第2の光学系5を介して受・
光素子15で受光されるようになっている。したがつC
1この装置では、光学系3,5が汚れた場合には発光素
子11から発生した光が受光素子15に到達した時の強
度が減少するため、この強度減少を検出して光学系3.
5が汚れていると判断している。
ところで、このような従来の装置においては、光学系の
汚れを検出するために、測距測定用の光学系とは別に発
光素子、反射鏡、受光素子などの種々の光学部品を用い
−CIiたな光学系を構成している。このため、非経済
的である上、これの光学部品のうち外部に設【jた反射
鏡などが汚れることがあり、測定部の光学系の汚れを適
確に検出できないという問題がある。
汚れを検出するために、測距測定用の光学系とは別に発
光素子、反射鏡、受光素子などの種々の光学部品を用い
−CIiたな光学系を構成している。このため、非経済
的である上、これの光学部品のうち外部に設【jた反射
鏡などが汚れることがあり、測定部の光学系の汚れを適
確に検出できないという問題がある。
[発明の目的および概要]
本発明は、上記に鑑みてなされたもので、送光窓を介し
て光を送出し、送出した光の反射光を受光し−C当該反
射物体の存在および距離を測定する距離測定装置におい
て、前記送光窓の汚れを簡単な構成で確実に検出できる
ようにするため、前記送出窓からの散乱光を検出覆る手
段を設け、この散乱光の有無又は強弱によって前記送光
窓の汚れなどを検出するようにしたものである。
て光を送出し、送出した光の反射光を受光し−C当該反
射物体の存在および距離を測定する距離測定装置におい
て、前記送光窓の汚れを簡単な構成で確実に検出できる
ようにするため、前記送出窓からの散乱光を検出覆る手
段を設け、この散乱光の有無又は強弱によって前記送光
窓の汚れなどを検出するようにしたものである。
「発明の実施例」
以ト、図面を用いて、この発明の詳細な説明づる。
第2に示す本発明の一実施例である距5ill測定装置
は、被測定物に向りて光を発生ブる発光装置としてレー
ザーダイオード21を右している。このレーデ−ダイオ
ード21は、右底筒状の送光型固定具27の底部に固定
されて高速パルス発生回路23に接続され、この高速パ
ルス発生回路23からの高速パルスによって幅の狭いパ
ルス状のレーザー光を発生りる。このレーリ゛−ダイオ
ード21から発生したレーザー光は、固定具27の開口
部側に取イ]りられている送光レンズ25を通って後述
づる送光窓51を介して出力されるようになっている。
は、被測定物に向りて光を発生ブる発光装置としてレー
ザーダイオード21を右している。このレーデ−ダイオ
ード21は、右底筒状の送光型固定具27の底部に固定
されて高速パルス発生回路23に接続され、この高速パ
ルス発生回路23からの高速パルスによって幅の狭いパ
ルス状のレーザー光を発生りる。このレーリ゛−ダイオ
ード21から発生したレーザー光は、固定具27の開口
部側に取イ]りられている送光レンズ25を通って後述
づる送光窓51を介して出力されるようになっている。
被測定物に当って反射された光は、後)ホする受光窓5
3を介して前記送光レンズ25の下方に配設されレンズ
ホルダー29に固定された受光レンズ31を通って距離
測定用受光素子33で受光されるようになっている。距
離測定用受光素子33は、距離測定用増幅器35を介し
て信号処理回路37に接続されている。また、信号処理
回路37は、前記高速パルス発生回路23にも接続され
ていて高速パルス発生回路23からパルスを受り、レー
ザー光の発生時からその反射光を受光りるまでの時間を
測定し、これによって被測定物まCの距離を幹出する。
3を介して前記送光レンズ25の下方に配設されレンズ
ホルダー29に固定された受光レンズ31を通って距離
測定用受光素子33で受光されるようになっている。距
離測定用受光素子33は、距離測定用増幅器35を介し
て信号処理回路37に接続されている。また、信号処理
回路37は、前記高速パルス発生回路23にも接続され
ていて高速パルス発生回路23からパルスを受り、レー
ザー光の発生時からその反射光を受光りるまでの時間を
測定し、これによって被測定物まCの距離を幹出する。
前記送光レンズ25の前方おJ、び前記受光レンズ31
の前方には、ぞれぞれガラスなどで形成された透明な送
光窓51および受光窓53が配設されるとともに、前記
各構成部材は、ケース49内に収納され、外部からの塵
芥などが直接付着しないようになっている。また、発光
部側と受光部側との間には、シールドプレー1〜47が
配設されていC,発光部側の光が受光部側に漏洩しない
ようになっている。
の前方には、ぞれぞれガラスなどで形成された透明な送
光窓51および受光窓53が配設されるとともに、前記
各構成部材は、ケース49内に収納され、外部からの塵
芥などが直接付着しないようになっている。また、発光
部側と受光部側との間には、シールドプレー1〜47が
配設されていC,発光部側の光が受光部側に漏洩しない
ようになっている。
一方、前記送光レンズ25の上方側近か゛つ送光窓51
の近傍には、円筒状の簡41を介して汚れ検出用の受光
素子39が配設され、この汚れ検出用受光素子39は汚
れ検出用増幅器43を介して表示装置45に接続されて
いる。表示装置45は、第3図に示り°ように、増幅器
43からの出力で1−リガーされるリトリガブルマルチ
バイブレータ55を有し、この91へリガブルマルチバ
イブレータ55の出力は抵抗57を介してトランジスタ
59のベースに接続されている。また、トランジスタ5
9のコレクタは発光タイオードロ1のカソードに接続さ
れ、発光タイオートロ1の77ノードは抵抗63を介し
て図示せぬ電源の正極側に接続されている。なお、筒4
1は、迷光が汚れ検出用受光素子39に進入リ−るのを
防止しているものである。
の近傍には、円筒状の簡41を介して汚れ検出用の受光
素子39が配設され、この汚れ検出用受光素子39は汚
れ検出用増幅器43を介して表示装置45に接続されて
いる。表示装置45は、第3図に示り°ように、増幅器
43からの出力で1−リガーされるリトリガブルマルチ
バイブレータ55を有し、この91へリガブルマルチバ
イブレータ55の出力は抵抗57を介してトランジスタ
59のベースに接続されている。また、トランジスタ5
9のコレクタは発光タイオードロ1のカソードに接続さ
れ、発光タイオートロ1の77ノードは抵抗63を介し
て図示せぬ電源の正極側に接続されている。なお、筒4
1は、迷光が汚れ検出用受光素子39に進入リ−るのを
防止しているものである。
次に、この実施例の作用を第4図を用いて説明りる。
第4図(A>で示す高速パルス発([回路23がら発生
しlC数KH2程度の高速パルスは、レーザーダイオー
ド21を駆動し、レーザーダイオード21から第4図(
B)に示すような幅の狭いパルス状のレーザー光を連続
的に発生さけるとともに、信号処理回路37に同峙に出
力される。レーデ−ダイオード21から発生したレーリ
゛−光は、送光レンズ25によっである広がり角を持っ
たビームになり、送光窓51を介し−C前方にある被測
定物に当たり、反射される。この反射光は、受光窓53
を介し゛C受光レンズ31で集光され、距離測定用受光
素子33で受光される。距離測定用受光素子33の出力
は、距離測定用増幅器35によって増幅されて、第4図
(c)で承りようイT信”月として信号処理回路37に
供給される。信号処理回路37では、前記高速パルス発
生回路23がら供給されたパルス信号(第4図(A))
と増幅器35から供給された受光信号(第4図(C))
との間の時間差τに基づいて被測定物までの距離を測定
リ−る。
しlC数KH2程度の高速パルスは、レーザーダイオー
ド21を駆動し、レーザーダイオード21から第4図(
B)に示すような幅の狭いパルス状のレーザー光を連続
的に発生さけるとともに、信号処理回路37に同峙に出
力される。レーデ−ダイオード21から発生したレーリ
゛−光は、送光レンズ25によっである広がり角を持っ
たビームになり、送光窓51を介し−C前方にある被測
定物に当たり、反射される。この反射光は、受光窓53
を介し゛C受光レンズ31で集光され、距離測定用受光
素子33で受光される。距離測定用受光素子33の出力
は、距離測定用増幅器35によって増幅されて、第4図
(c)で承りようイT信”月として信号処理回路37に
供給される。信号処理回路37では、前記高速パルス発
生回路23がら供給されたパルス信号(第4図(A))
と増幅器35から供給された受光信号(第4図(C))
との間の時間差τに基づいて被測定物までの距離を測定
リ−る。
この場合におい−C1送光窓51が全く汚れてない場合
には、レーザーダイオード21がら元年したレーザー光
は、透明な送光窓51をそのまま通過し、被測定物の方
に直進りるだりC1送光窓51の側近に設【ブられた汚
れ検出用受光素子39にはほとんど光は進入せず、わず
かな迷光のみが進入りるだりである。従って、受光素子
39の出ツノは極めて小さく、これを増幅した増幅器4
3の出力信号レベルも非常に小さい。そのため、リトリ
ガブルマルチバイブレータ55は、増幅器43の出力信
号U1〜リガーされないので、1−ランジスタ59は導
通せず、汚れ検出用発光タイA−ドロ1も発光しない。
には、レーザーダイオード21がら元年したレーザー光
は、透明な送光窓51をそのまま通過し、被測定物の方
に直進りるだりC1送光窓51の側近に設【ブられた汚
れ検出用受光素子39にはほとんど光は進入せず、わず
かな迷光のみが進入りるだりである。従って、受光素子
39の出ツノは極めて小さく、これを増幅した増幅器4
3の出力信号レベルも非常に小さい。そのため、リトリ
ガブルマルチバイブレータ55は、増幅器43の出力信
号U1〜リガーされないので、1−ランジスタ59は導
通せず、汚れ検出用発光タイA−ドロ1も発光しない。
逆に、送光窓51が汚れている場合、すなわら外部から
ほこりや泥などが付着したり、:したは水滴がイ(1着
したような場合には、レーザーダイオート21から発生
しtcレーザー光は、送光窓51を通過Jる際、泥や水
滴によって乱反射され、その一部が汚れ検出用素子39
に到達し、受光される。
ほこりや泥などが付着したり、:したは水滴がイ(1着
したような場合には、レーザーダイオート21から発生
しtcレーザー光は、送光窓51を通過Jる際、泥や水
滴によって乱反射され、その一部が汚れ検出用素子39
に到達し、受光される。
ぞの結果、汚れ検出用受光素子39の出力は、汚れ検出
用増幅器43によって増幅され、リトリガブルマルチバ
イブレータ55を1−リガーツる。レーザー光は、高速
パルス発生回路23からの数KH7の高速パルスによっ
て連続的に出力されているので、汚れ検出用受光素子3
9には連続的に散乱光が受光され、これににつてリトリ
ガブルマルチバイブレータ55は、連続的に作動し続り
、その出力でトランジスタ59を導通させて汚れ表示用
発光タイA−トロ1に電流を流しく発光させ、送光窓5
1が汚れていることを表示する。
用増幅器43によって増幅され、リトリガブルマルチバ
イブレータ55を1−リガーツる。レーザー光は、高速
パルス発生回路23からの数KH7の高速パルスによっ
て連続的に出力されているので、汚れ検出用受光素子3
9には連続的に散乱光が受光され、これににつてリトリ
ガブルマルチバイブレータ55は、連続的に作動し続り
、その出力でトランジスタ59を導通させて汚れ表示用
発光タイA−トロ1に電流を流しく発光させ、送光窓5
1が汚れていることを表示する。
第5図は、本発明の一実施例である距離測定装置を車両
に応用したものであって、その特徴としては、前記送光
窓51が汚れている場合、前記実施例のにうに単に発光
タイオードロ′1によっ−(表示づる代りに、ワイパー
およびウォッシ1〕を作動して送光窓をクリー−ングす
るものである。
に応用したものであって、その特徴としては、前記送光
窓51が汚れている場合、前記実施例のにうに単に発光
タイオードロ′1によっ−(表示づる代りに、ワイパー
およびウォッシ1〕を作動して送光窓をクリー−ングす
るものである。
第5図において、55は前記第4図に示したり1〜リガ
ブルマルブバイブレータ55ど同じものであり、65は
車両のフ1」ン[−ガラスワイパスイッヂである。)に
1ン1〜ガラスワイパスイッヂ655の一端には、正の
電圧Vが印加され、他端は、フロントガラスワイパ67
を介しCアースに接続されるとともに、抵抗69を介し
てORゲート71の端子aおよびインバータ77の入力
に接続きれでいる。ORゲー1〜71の出力は、距離測
定装置用ワイパ駆動装置73を介して距離測定装置用ワ
イパ75に接続されている。インバータ77の出力は、
ANDゲート79の”a端子に接続され、AN【)ゲー
ト79のb端子はA N Dゲート81の出力に接続さ
れ、A N +)ゲート81のaDN子は前記リトリガ
ブルマルチバイブレータ55の出力に接続されている。
ブルマルブバイブレータ55ど同じものであり、65は
車両のフ1」ン[−ガラスワイパスイッヂである。)に
1ン1〜ガラスワイパスイッヂ655の一端には、正の
電圧Vが印加され、他端は、フロントガラスワイパ67
を介しCアースに接続されるとともに、抵抗69を介し
てORゲート71の端子aおよびインバータ77の入力
に接続きれでいる。ORゲー1〜71の出力は、距離測
定装置用ワイパ駆動装置73を介して距離測定装置用ワ
イパ75に接続されている。インバータ77の出力は、
ANDゲート79の”a端子に接続され、AN【)ゲー
ト79のb端子はA N Dゲート81の出力に接続さ
れ、A N +)ゲート81のaDN子は前記リトリガ
ブルマルチバイブレータ55の出力に接続されている。
ANDゲート79の出力は、微分回路83を介してワン
ショッj〜マルチバイブレータ85.87の各入力に接
続されている。ワンショットマルヂバイル−タ85.8
7からの出力パルスのパルス幅は、イれぞれ時間T1.
T2であ・ノーC1ワンシヨツトフルヂバイブレータ8
5の出力パルス幅■゛1の方がワンショットマルチバイ
ブレータ87の出力パルス幅T2よりも長くなっている
。ワンショットマルチバイブレータ85の出力は、前記
ORゲートン1のb端子に接続され、ワンショットマル
チバイブレータ87の出力は、距離測定装置用ウオッシ
ャ駆動装保89を介して距離測定装置用ウォッシ119
1に接続されている。
ショッj〜マルチバイブレータ85.87の各入力に接
続されている。ワンショットマルヂバイル−タ85.8
7からの出力パルスのパルス幅は、イれぞれ時間T1.
T2であ・ノーC1ワンシヨツトフルヂバイブレータ8
5の出力パルス幅■゛1の方がワンショットマルチバイ
ブレータ87の出力パルス幅T2よりも長くなっている
。ワンショットマルチバイブレータ85の出力は、前記
ORゲートン1のb端子に接続され、ワンショットマル
チバイブレータ87の出力は、距離測定装置用ウオッシ
ャ駆動装保89を介して距離測定装置用ウォッシ119
1に接続されている。
また、ORゲート71の出力は、インバータ93を介し
C前記ANDゲート81の1)@子に接続されている。
C前記ANDゲート81の1)@子に接続されている。
次に、その作用についC説明づる。
まず、雨が降っているため、フロントカラスワイパスイ
ッチ65を作動しくいる場合についで説明づ゛る。ワイ
パスイッチ65をAンにすると、フ1」ントガラスワイ
パ67に電圧Vが供給され−C1フロン1〜がラスワイ
パ67が作動し、車両のフロントガラスにイ」着づる雨
を常に拭い取込動作を行なうとともに、電圧Vは抵抗6
9を介して論理レベル「1」の信号としてORゲート7
1およびインバータ77に供給される。インバータ77
は、この信号を反転しr、AN+’)ゲート79をイン
ヒビットし、リドリカ′ノ゛ルンルチバイブレータ55
の信号がA N l)ゲート81を介しC供給されない
ようにしくいる。一方、ORグー[〜71に供給された
信号は、距離測定装置用ワイパ駆動装@73を作動し、
距離測定装置用ワイパ75を動作させ、これによって前
記送光窓51に付看し!、:雨を拭い取り、距離測定装
置の動作が不正確にならないJ、うにしている。なお、
この時には、距離測定装置用ウオッシャ91は作動しな
い。
ッチ65を作動しくいる場合についで説明づ゛る。ワイ
パスイッチ65をAンにすると、フ1」ントガラスワイ
パ67に電圧Vが供給され−C1フロン1〜がラスワイ
パ67が作動し、車両のフロントガラスにイ」着づる雨
を常に拭い取込動作を行なうとともに、電圧Vは抵抗6
9を介して論理レベル「1」の信号としてORゲート7
1およびインバータ77に供給される。インバータ77
は、この信号を反転しr、AN+’)ゲート79をイン
ヒビットし、リドリカ′ノ゛ルンルチバイブレータ55
の信号がA N l)ゲート81を介しC供給されない
ようにしくいる。一方、ORグー[〜71に供給された
信号は、距離測定装置用ワイパ駆動装@73を作動し、
距離測定装置用ワイパ75を動作させ、これによって前
記送光窓51に付看し!、:雨を拭い取り、距離測定装
置の動作が不正確にならないJ、うにしている。なお、
この時には、距離測定装置用ウオッシャ91は作動しな
い。
一方、山が降ってない時であって、かつ前記送光窓51
が汚れ−(いる時には、前述し1=ように、送光窓51
からの散乱光が汚れ検出用受光素子39r:′受光され
、増幅器43を介してリトリガブルマルチバイブレータ
55がトリガーされるので、このリトリガブルマルチバ
イブレータ55の出力信号がANDゲート81のa端子
に供給される。
が汚れ−(いる時には、前述し1=ように、送光窓51
からの散乱光が汚れ検出用受光素子39r:′受光され
、増幅器43を介してリトリガブルマルチバイブレータ
55がトリガーされるので、このリトリガブルマルチバ
イブレータ55の出力信号がANDゲート81のa端子
に供給される。
今、雨が、降っ(なく、フロントガラスワイパスイッチ
65がA]の状態であるのr’、 ORゲート71のa
端子およびインバータ77の入力には、ローレベル(L
)の信号が供給されている。また、この初期状態にはワ
ンショットマルチバイブレータ85は作動してないので
、0[<グー1〜71のb端子もローレベル(L)の信
号が供給されているため、ORゲート71の出力は論理
f’ OJのU−レベル(L)の状態にある。これによ
ってインバータ93は論理1“1」の出力をΔN l)
ゲート81のb@子に供給するので、す1へリガブルマ
ルチバイブレータ55からの出力は、八N F)ゲート
81を通過してANDゲート79のb端子に供給されて
いる。一方、ANDゲート79のa端子にはインバータ
77により論理「1」の信号が供給されているため、A
NDゲート79のb端子に供給されたリトリガブルマル
チバイブレータ55の出力は、A N I)ゲート79
を通過して微分回路83で微分されて、ワンショットマ
ルチバイブレータ85.87をトリガーりる。ワンショ
ットマルチバイブレータ85からのパルス幅11を右づ
る出力パルスは、01テグー(〜71を介して距離測定
装置用ワイパ駆動装置73を作動し、距離測定H”R用
ワイパ75を時間1−1の開駆動する。一方、ワンショ
ットマルチバイブレータ87は、パルス幅−12の出力
パルスによって距離測定装置用つtラシャ駆動装置89
を作動しで、距離測定装置用ウォッシ+791を駆動し
、これによって時間]−2の間、送光窓51に水を吹き
付ける。ワイパ75が作動づる時間11は、ウォッシt
−91が作動づる時間より長く、送光窓51に水がかけ
られると同時にワイパ75が作動し、つAツシl791
が停止した後もワイパ75は作動して、送光窓51に付
着した汚れが完全に拭い取られるようにしているのであ
る。なお、このワイパーおよびつAフシ1フの代りにク
リープ−および水を吹きイ」りて汚れを除去することら
可能ひある。
65がA]の状態であるのr’、 ORゲート71のa
端子およびインバータ77の入力には、ローレベル(L
)の信号が供給されている。また、この初期状態にはワ
ンショットマルチバイブレータ85は作動してないので
、0[<グー1〜71のb端子もローレベル(L)の信
号が供給されているため、ORゲート71の出力は論理
f’ OJのU−レベル(L)の状態にある。これによ
ってインバータ93は論理1“1」の出力をΔN l)
ゲート81のb@子に供給するので、す1へリガブルマ
ルチバイブレータ55からの出力は、八N F)ゲート
81を通過してANDゲート79のb端子に供給されて
いる。一方、ANDゲート79のa端子にはインバータ
77により論理「1」の信号が供給されているため、A
NDゲート79のb端子に供給されたリトリガブルマル
チバイブレータ55の出力は、A N I)ゲート79
を通過して微分回路83で微分されて、ワンショットマ
ルチバイブレータ85.87をトリガーりる。ワンショ
ットマルチバイブレータ85からのパルス幅11を右づ
る出力パルスは、01テグー(〜71を介して距離測定
装置用ワイパ駆動装置73を作動し、距離測定H”R用
ワイパ75を時間1−1の開駆動する。一方、ワンショ
ットマルチバイブレータ87は、パルス幅−12の出力
パルスによって距離測定装置用つtラシャ駆動装置89
を作動しで、距離測定装置用ウォッシ+791を駆動し
、これによって時間]−2の間、送光窓51に水を吹き
付ける。ワイパ75が作動づる時間11は、ウォッシt
−91が作動づる時間より長く、送光窓51に水がかけ
られると同時にワイパ75が作動し、つAツシl791
が停止した後もワイパ75は作動して、送光窓51に付
着した汚れが完全に拭い取られるようにしているのであ
る。なお、このワイパーおよびつAフシ1フの代りにク
リープ−および水を吹きイ」りて汚れを除去することら
可能ひある。
このように、距離測定装置およびワイパー、つAラシャ
を連結することにより自動的に送光窓の汚れや水滴を除
去することができ、運転者の手を煩ねりこともイ【<、
常に汚れを除去し、確実な距離測定を行なうことができ
る。
を連結することにより自動的に送光窓の汚れや水滴を除
去することができ、運転者の手を煩ねりこともイ【<、
常に汚れを除去し、確実な距離測定を行なうことができ
る。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明にJ、れば、送光窓を介し
て光を送出し、送出した光の反射光を変光し−C当該反
則物体の存在およびrjlllllfを測定り−る距離
測定装置において、前記送光窓からの散乱光を検出し、
この散乱光の強弱にJ:っC送光窓の汚れや水滴などを
検出しているのC1別に新たな汚tl検出用の光学系を
設()る必要がなく、簡単な構成で確実に前記送光窓の
汚れを検出り−ることみできる。さらに、このように、
確実な汚れ検出ができる結果、距離測定装置を使用覆る
周囲の環境状況に関係なく当該距−1測定装置の適11
1「4に駆動を確保することが可能となる。
て光を送出し、送出した光の反射光を変光し−C当該反
則物体の存在およびrjlllllfを測定り−る距離
測定装置において、前記送光窓からの散乱光を検出し、
この散乱光の強弱にJ:っC送光窓の汚れや水滴などを
検出しているのC1別に新たな汚tl検出用の光学系を
設()る必要がなく、簡単な構成で確実に前記送光窓の
汚れを検出り−ることみできる。さらに、このように、
確実な汚れ検出ができる結果、距離測定装置を使用覆る
周囲の環境状況に関係なく当該距−1測定装置の適11
1「4に駆動を確保することが可能となる。
第1図は、従来の距離測定装置の一例を示づ゛構成図、
第2図は、本発明の一実施例を示1図、第3図は、第2
図の距離測定装置の一部詳細図、第4図は、当該一実施
例の一部動作波形を承り図、第5図は、本発明の別の実
施例を示した図Cある。 21・・・シー1F−タイA−ド 23・・・高速パルス発生回路 25・・・送光レンズ、31・・・受光レンズ33・・
・距離測定用受光素子 37・・・信号処理回路 39・・・汚れ検出用受光素子 43・・・汚れ検出用増幅器 45・・・表示装置 61・・・汚れ検出用発光ダイオード ア5・・・距#1測定装置用ワイパ 91・・・距離測定装置用ウォッシト
第2図は、本発明の一実施例を示1図、第3図は、第2
図の距離測定装置の一部詳細図、第4図は、当該一実施
例の一部動作波形を承り図、第5図は、本発明の別の実
施例を示した図Cある。 21・・・シー1F−タイA−ド 23・・・高速パルス発生回路 25・・・送光レンズ、31・・・受光レンズ33・・
・距離測定用受光素子 37・・・信号処理回路 39・・・汚れ検出用受光素子 43・・・汚れ検出用増幅器 45・・・表示装置 61・・・汚れ検出用発光ダイオード ア5・・・距#1測定装置用ワイパ 91・・・距離測定装置用ウォッシト
Claims (1)
- 送光窓を介して光を送出し、送出した光の反射光を受光
して当該反射物体の存在および距離を測定りる装置にお
いて、送出しようとする光の前記送光窓からの散乱光を
検出する手段を設けたことを特徴どする距離測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59004870A JPS60149984A (ja) | 1984-01-17 | 1984-01-17 | 距離測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59004870A JPS60149984A (ja) | 1984-01-17 | 1984-01-17 | 距離測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60149984A true JPS60149984A (ja) | 1985-08-07 |
| JPH0330116B2 JPH0330116B2 (ja) | 1991-04-26 |
Family
ID=11595706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59004870A Granted JPS60149984A (ja) | 1984-01-17 | 1984-01-17 | 距離測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60149984A (ja) |
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1984
- 1984-01-17 JP JP59004870A patent/JPS60149984A/ja active Granted
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Also Published As
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|---|---|
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |