JPS60147940A - 光学デイスクのスキユ−エラ信号検出装置 - Google Patents
光学デイスクのスキユ−エラ信号検出装置Info
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- JPS60147940A JPS60147940A JP269484A JP269484A JPS60147940A JP S60147940 A JPS60147940 A JP S60147940A JP 269484 A JP269484 A JP 269484A JP 269484 A JP269484 A JP 269484A JP S60147940 A JPS60147940 A JP S60147940A
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- optical disc
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/09—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following
- G11B7/095—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following specially adapted for discs, e.g. for compensation of eccentricity or wobble
- G11B7/0956—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following specially adapted for discs, e.g. for compensation of eccentricity or wobble to compensate for tilt, skew, warp or inclination of the disc, i.e. maintain the optical axis at right angles to the disc
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ビデオ信号、オーディオ信号等が記録され
ている元ディスク再生装置にスキューサーボをかげるた
めの光学ディスクスキューエラ信号検出装置に関するも
のである。
ている元ディスク再生装置にスキューサーボをかげるた
めの光学ディスクスキューエラ信号検出装置に関するも
のである。
円周上置情報を記録した元ディスクン再生する装置では
、数μmの記録トラックを光学的に読みとるため忙トラ
ッキングサーボ、及びフォーカスサーボが必要不可欠と
されている。
、数μmの記録トラックを光学的に読みとるため忙トラ
ッキングサーボ、及びフォーカスサーボが必要不可欠と
されている。
−万、元ディスクの変形(そり)、チャッキング娯差等
忙よつ1元ディスクに傾き(スキュー)が生じると、照
射ビームに対して元ディスクの反射面ヲ90°とするこ
とができないため、再生特性(MTF、PPF等ンが劣
化し、再生RF信号の歪か大きくなる。
忙よつ1元ディスクに傾き(スキュー)が生じると、照
射ビームに対して元ディスクの反射面ヲ90°とするこ
とができないため、再生特性(MTF、PPF等ンが劣
化し、再生RF信号の歪か大きくなる。
そこで、スキュー検出によってピックアップ装置lt制
御し光軸と反射面の直交性を維持するためのスキューサ
ーボも必要になる。
御し光軸と反射面の直交性を維持するためのスキューサ
ーボも必要になる。
第1図は本出願人か提案した(特願昭58−26213
号クスキュりエラ信号の検出方法乞示す模式図で、Dは
反射面に情報が記録されている元ディスク、PDは前記
元ディスクDの反射面にレーザ元締を対物レンズOLv
介して照射し、その反射光から記録情報を読みとる光学
デバイス、SOは前記光学デバイスPDと一体化して移
動し、元ディスクDの傾きを検出するスキューデバイス
を示す。
号クスキュりエラ信号の検出方法乞示す模式図で、Dは
反射面に情報が記録されている元ディスク、PDは前記
元ディスクDの反射面にレーザ元締を対物レンズOLv
介して照射し、その反射光から記録情報を読みとる光学
デバイス、SOは前記光学デバイスPDと一体化して移
動し、元ディスクDの傾きを検出するスキューデバイス
を示す。
このスキューデバイスSDには、発光源10゜レンズ系
11 * PBS (Polarizatlon Be
am 5plitter)12 + QWP (Qua
rter Wave Plate) 13 z 受光素
子14が内蔵されている。
11 * PBS (Polarizatlon Be
am 5plitter)12 + QWP (Qua
rter Wave Plate) 13 z 受光素
子14が内蔵されている。
か〜る構造からなるスキューデバイスSOのスポラ)Q
は、元ディスクDの回転と共に光学デバイスPOのスポ
ラ)Sと共に半径方向(F)[移動し工いるので、スポ
ットQの反射光を4分割されている受光素子14により
検出すると、受光素子14のA、 B、C,D分割面か
ら得られる検出信号ン演算することにより、元ディスク
Dの傾きt検出することができる。
は、元ディスクDの回転と共に光学デバイスPOのスポ
ラ)Sと共に半径方向(F)[移動し工いるので、スポ
ットQの反射光を4分割されている受光素子14により
検出すると、受光素子14のA、 B、C,D分割面か
ら得られる検出信号ン演算することにより、元ディスク
Dの傾きt検出することができる。
しかし、この方法では実際に記録トラックの情報を読ん
でいる光学、デバイスPDのスポラ)8とスキューデバ
イスSOのスポラ)Qの位置が異なっているので正確な
スキューエラ信号とはならない。又、スキューデバイス
SDのために元ピックアップ装置全体の重量が増加し、
応答性か悪くなり、かつ、高11i1iKなるという問
題がある。
でいる光学、デバイスPDのスポラ)8とスキューデバ
イスSOのスポラ)Qの位置が異なっているので正確な
スキューエラ信号とはならない。又、スキューデバイス
SDのために元ピックアップ装置全体の重量が増加し、
応答性か悪くなり、かつ、高11i1iKなるという問
題がある。
この発明は、か〜る欠点を解消丁ぺ(なされたもので、
従来のフォーカスエラ検出、及びトラッキングエラ検出
用の光学系からスキ二−エライδ号を検出することがで
きる光学ディスクのスキューエラ信号検出装置を提供す
るものである。
従来のフォーカスエラ検出、及びトラッキングエラ検出
用の光学系からスキ二−エライδ号を検出することがで
きる光学ディスクのスキューエラ信号検出装置を提供す
るものである。
この発明は、3ビーム法によってトラッキングエラ信号
t、非点収差法によってフォーカスエラ信号を検出する
光学系を備えている光学ディスク再生装置において、フ
ォーカスエラ信号を検出する4つの検出信号A、 B、
C,D、及びトラッキングエラ信号を検出している2
つの検出信号E、FYそれぞれ演算回路に入力し、 ((A+B ) −(C+D ) J −K(E−F
)を演算することkよりスキューエラ信号を検出するよ
5tC構成しkものである。
t、非点収差法によってフォーカスエラ信号を検出する
光学系を備えている光学ディスク再生装置において、フ
ォーカスエラ信号を検出する4つの検出信号A、 B、
C,D、及びトラッキングエラ信号を検出している2
つの検出信号E、FYそれぞれ演算回路に入力し、 ((A+B ) −(C+D ) J −K(E−F
)を演算することkよりスキューエラ信号を検出するよ
5tC構成しkものである。
したがって、特別な光学系を設けることなくスキューエ
ラ信号が検出できるのでピックアップ装置全体を小形化
することかでき、かつ、RF傷信号読みとる信号からス
キューエラ分を検出しているのでスキューサーボw*E
Fcかけることができる。
ラ信号が検出できるのでピックアップ装置全体を小形化
することかでき、かつ、RF傷信号読みとる信号からス
キューエラ分を検出しているのでスキューサーボw*E
Fcかけることができる。
第2図はこの発明のスキューエラ信号検出装置における
光学系の概要を示したもので、lはレーザ発光源、2は
コリメータレンズ、3は回折格子、4はPBS、5はQ
WP、8は対物レンズ、1はシリンドリカルレンズ、8
.9m、9bは受光素子を示す。
光学系の概要を示したもので、lはレーザ発光源、2は
コリメータレンズ、3は回折格子、4はPBS、5はQ
WP、8は対物レンズ、1はシリンドリカルレンズ、8
.9m、9bは受光素子を示す。
この光学系の装置は、よ(知らnているよう忙フォーカ
スエラ信号が非点収差法で、トラッキングエラ信号が3
ビーム法で検出する装置である。
スエラ信号が非点収差法で、トラッキングエラ信号が3
ビーム法で検出する装置である。
すなわち、回折格子3で形成され主スポツhso。
及び副スポットS1.8−1の反射光は、第3図(a)
Kみられるよ5K、4分割されている受光素子8と、2
つに分かれている受光素子9m、9bVCそれぞれ照射
されるよう構成されている。
Kみられるよ5K、4分割されている受光素子8と、2
つに分かれている受光素子9m、9bVCそれぞれ照射
されるよう構成されている。
そして、主スポツ)Soが照射さnている受光素子8の
4つの検出信号A、 B、 C,Dから(A+D)−(
B+C)!演算すること忙よってフォーカスエラ信号か
検出され、受光素子9a、9bK照射されている副スボ
ツ)S+、S−tの検出信号E、 FからE−FY演算
することKよってトラッキングエラ信号か検出される。
4つの検出信号A、 B、 C,Dから(A+D)−(
B+C)!演算すること忙よってフォーカスエラ信号か
検出され、受光素子9a、9bK照射されている副スボ
ツ)S+、S−tの検出信号E、 FからE−FY演算
することKよってトラッキングエラ信号か検出される。
ところで、か〜る光学系の装置において、今、元ディス
クDが半径方焚傾いていると(元ディスクDのスキニー
の大部分は半径方向に発生する)、□ 受光素子8.及び9m、9bK照射されそゝいる各スポ
ット(go = L、S −r )はいず4も元ディス
クDの傾きに応じて、第3図(b)K示すように中心か
ら偏位する。
クDが半径方焚傾いていると(元ディスクDのスキニー
の大部分は半径方向に発生する)、□ 受光素子8.及び9m、9bK照射されそゝいる各スポ
ット(go = L、S −r )はいず4も元ディス
クDの傾きに応じて、第3図(b)K示すように中心か
ら偏位する。
し文かつて、主スボツ)80が照射されC(・る受光素
子804つ9検出値号A、B、C,Dの55(A+B)
−(C十D)を演算すると元ディスクDの傾き、丁なわ
ち、スキューの程度を検出することかできる。
子804つ9検出値号A、B、C,Dの55(A+B)
−(C十D)を演算すると元ディスクDの傾き、丁なわ
ち、スキューの程度を検出することかできる。
しかし、上記(A+Bン−(C十D ) の演算値tス
キューエラ信号とてか+もことができるのは、主スポッ
トSo のトラッキングがとjているときであって、主
スポットS0が記録トラックから外jているときは、受
光素子8上に結像した主スボツ)S。内の光量分布が左
右で非対称となっているため、前記演算値(A+B)−
(C+D)は必ずしもスキューエラ信号を示しているこ
とKはならない。
キューエラ信号とてか+もことができるのは、主スポッ
トSo のトラッキングがとjているときであって、主
スポットS0が記録トラックから外jているときは、受
光素子8上に結像した主スボツ)S。内の光量分布が左
右で非対称となっているため、前記演算値(A+B)−
(C+D)は必ずしもスキューエラ信号を示しているこ
とKはならない。
すなわち、第3図(c)に示すよ5Vcスキユーと共に
トラッキングずft起しているときは、副スボツ)Sl
、SI の光量にも差が出ることはいうまでもないか、
主スボツ)80 内の光量の強度分布も左右に非対称に
変化することkなるので、前記した演算値にはトラッキ
ングエラ信号分が含fれることになる。(主スボツ)S
jl内の光量の強度分布は、プッシュプル法にみられる
ように元ディスクDのビット忙よ′る回折光に影響され
る。したかつ℃、トラッキングかずれたときは、反射光
の強度分布が主スポツ)So内で非対称になって現われ
る。) そこで、この発明では前記トラッキングエラ信号のみを
検出している受光素子9a、9aの検用信号E、FY利
用して、主スボツ)S。内に含まれているトラッキング
エラ信号を除去し、スキューエラ信号のみt出力する演
算回路を構成するものである。
トラッキングずft起しているときは、副スボツ)Sl
、SI の光量にも差が出ることはいうまでもないか、
主スボツ)80 内の光量の強度分布も左右に非対称に
変化することkなるので、前記した演算値にはトラッキ
ングエラ信号分が含fれることになる。(主スボツ)S
jl内の光量の強度分布は、プッシュプル法にみられる
ように元ディスクDのビット忙よ′る回折光に影響され
る。したかつ℃、トラッキングかずれたときは、反射光
の強度分布が主スポツ)So内で非対称になって現われ
る。) そこで、この発明では前記トラッキングエラ信号のみを
検出している受光素子9a、9aの検用信号E、FY利
用して、主スボツ)S。内に含まれているトラッキング
エラ信号を除去し、スキューエラ信号のみt出力する演
算回路を構成するものである。
第4図はかへる演算回路の一例を示したもので、8は4
分割さ扛ている受光素子、9a、9bGまトランキング
エラ信号を検出する受光素子である。
分割さ扛ている受光素子、9a、9bGまトランキング
エラ信号を検出する受光素子である。
受光素子8から得られる4つの検出<tr号&まアンプ
20a、20b、20c、20dによって増幅さnkO
ら、加算器21及び演算増幅器22.23に入力i8t
する。加算器21は、A+B+C+Dの演算によりRF
傷信号出力し、演算増幅器22をま(A+D)−(C+
B)の演算によりフォーカスエラ信号Ylii力する0 演算増幅器23は(A十Bン一(C+D) の演算から
前述したようにスキューエラ信号十トラッキングエラ信
号ン出力しているがこの出力は受光素子9a、9bの検
出信号E、Fの差出力を演算している演算増幅器250
W力が入力されている演算増幅器24に入力さnるので
、 ((A十B)−(C+D)l−K(E−F)の演算によ
りスキューエラ信号か得られる。
20a、20b、20c、20dによって増幅さnkO
ら、加算器21及び演算増幅器22.23に入力i8t
する。加算器21は、A+B+C+Dの演算によりRF
傷信号出力し、演算増幅器22をま(A+D)−(C+
B)の演算によりフォーカスエラ信号Ylii力する0 演算増幅器23は(A十Bン一(C+D) の演算から
前述したようにスキューエラ信号十トラッキングエラ信
号ン出力しているがこの出力は受光素子9a、9bの検
出信号E、Fの差出力を演算している演算増幅器250
W力が入力されている演算増幅器24に入力さnるので
、 ((A十B)−(C+D)l−K(E−F)の演算によ
りスキューエラ信号か得られる。
Kはトラッキングエラ信号を出力し工いる演算増幅器2
5の演算値(E−F)’t’定数倍するアンプ26のゲ
インである。
5の演算値(E−F)’t’定数倍するアンプ26のゲ
インである。
このゲインには、前述しkように主スポットS。
例定数となるものである。
したかつて、スキューがない状態でトラッキングを外し
、スキューエラ信号を出力して(・る演算増幅器24の
出力がOKなるよ5VCゲインKを定めnばよい。
、スキューエラ信号を出力して(・る演算増幅器24の
出力がOKなるよ5VCゲインKを定めnばよい。
なお、Kは厳密には受光圧電8. 9a、9bの検出感
度及びトラッキングずれの程度によっても常fトラッキ
ング槙有hV分をキャンセルできるよ5に可変とするこ
ともできる。
度及びトラッキングずれの程度によっても常fトラッキ
ング槙有hV分をキャンセルできるよ5に可変とするこ
ともできる。
なお、スキューエラ信号は図示しないか光学系の元軸を
自動的に補正するスキューサーボに供給される。
自動的に補正するスキューサーボに供給される。
以上説明したようK、この発明の光学ディスクのスキュ
ー検出装置11は従来の6分割されに受光素+Kよるフ
ォーカスエラ信号、及びトラッキングエラ信号の検出機
構忙簡単な演算回路フ付加することKより、スキューエ
ラ信号が検出できるようKしたので、ピックアップ装置
の重量増加はなくなりコンパクトに形成することができ
ると(・う利点がある。
ー検出装置11は従来の6分割されに受光素+Kよるフ
ォーカスエラ信号、及びトラッキングエラ信号の検出機
構忙簡単な演算回路フ付加することKより、スキューエ
ラ信号が検出できるようKしたので、ピックアップ装置
の重量増加はなくなりコンパクトに形成することができ
ると(・う利点がある。
算た、信号読みとり位置とスキュー検出位置かkしてい
るため、スキューサーボか適正に行われるという効果か
ある。
るため、スキューサーボか適正に行われるという効果か
ある。
第1図はスキューエラ信号を検出するKめの先行技術を
示すa侠図、第2図はこの発明υ)スキューエラ信号検
出に利用できる光学系の概要図、第3図(a)= (b
)、 (c)はスキューエラ46号Y’[明するkめの
スポット(So= S+ −8−+ )の動きt示すa
eJS図、第4図はこの発明の一実施例を示すスキュー
エラ信号検出ブロック図である。 図中、2はフリメータレンズ、3は回折格子、4はPB
S、5はQWP、6は対物レンズ、1はシリンドリカル
レンズ、8は4分割されている受光素子、9a+9bは
2個のトラッキングエラ検出用の受光素子を示T6 第1図 第3図 (a) 、、 、(b) (c) 第4図 手続補正書印発) 昭和59年5月18日 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭59−0021394号2、発
明の名称 光学ディスクのスキューエラ信号検出装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京部品用区北品用6丁目7番35号名称 (2
18) ソニー株式会社 代表者 大 賀 典 雄 4、代 理 人〒150 東京都渋谷区桜丘町31番16号 奥の松ビル6階小林
特許事務所 電話03 (496) 1256番5、補
正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄、および図面6、補正の
内容 (1) 明細書第2頁1行の「光デイスク再生装置」を
、[光学ディスク再生装置」と補正する。 (2)同じく第2頁2〜3行の「光学ディスクスキュー
エラ信号検出装置」を、[光学ディスクのスキューエラ
信号検出装置」と補正する。 (3)同f〈第2頁13行のr (MTF、PPE等)
」を、r (MTF 、PTF等)」と補正する。 (4)同じく第3頁13行の「光ディスクDの回転と共
に」を、「光ディスクDが回転すると」と補正する。 (5)図面第4図を別紙のように補正する。 以上 手続補正書(自発) 昭和80年 1月8日 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭59−0028114号2、発
明の名称 光学ディスクのスキューエラ信号検出装置 住所 東京部品用区北品用6丁目7番35号名称 (2
1B) ソニー株式会社 代表者大賀典雄 4、代 理 人〒150 東京都渋谷区桜五町31番16号 奥の松ビル6階小林
特許事務所電話03 (496) 1256番5、補正
の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄および図面6、補正の内
容 (1) 明細書第2頁12〜13行の[再生特性(MT
F、PPP等)が劣化し、」を、[再生特性(MTF
、PTF等)が劣化し、」と補正する。 (2)同じく第7頁8行、15行の「左右」を、それぞ
れ「上下」と補正する。 (3)図面の第3図、第4図を別紙のように補正する。 以上 第3図 (a)(b)(c) 第4図
示すa侠図、第2図はこの発明υ)スキューエラ信号検
出に利用できる光学系の概要図、第3図(a)= (b
)、 (c)はスキューエラ46号Y’[明するkめの
スポット(So= S+ −8−+ )の動きt示すa
eJS図、第4図はこの発明の一実施例を示すスキュー
エラ信号検出ブロック図である。 図中、2はフリメータレンズ、3は回折格子、4はPB
S、5はQWP、6は対物レンズ、1はシリンドリカル
レンズ、8は4分割されている受光素子、9a+9bは
2個のトラッキングエラ検出用の受光素子を示T6 第1図 第3図 (a) 、、 、(b) (c) 第4図 手続補正書印発) 昭和59年5月18日 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭59−0021394号2、発
明の名称 光学ディスクのスキューエラ信号検出装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京部品用区北品用6丁目7番35号名称 (2
18) ソニー株式会社 代表者 大 賀 典 雄 4、代 理 人〒150 東京都渋谷区桜丘町31番16号 奥の松ビル6階小林
特許事務所 電話03 (496) 1256番5、補
正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄、および図面6、補正の
内容 (1) 明細書第2頁1行の「光デイスク再生装置」を
、[光学ディスク再生装置」と補正する。 (2)同じく第2頁2〜3行の「光学ディスクスキュー
エラ信号検出装置」を、[光学ディスクのスキューエラ
信号検出装置」と補正する。 (3)同f〈第2頁13行のr (MTF、PPE等)
」を、r (MTF 、PTF等)」と補正する。 (4)同じく第3頁13行の「光ディスクDの回転と共
に」を、「光ディスクDが回転すると」と補正する。 (5)図面第4図を別紙のように補正する。 以上 手続補正書(自発) 昭和80年 1月8日 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭59−0028114号2、発
明の名称 光学ディスクのスキューエラ信号検出装置 住所 東京部品用区北品用6丁目7番35号名称 (2
1B) ソニー株式会社 代表者大賀典雄 4、代 理 人〒150 東京都渋谷区桜五町31番16号 奥の松ビル6階小林
特許事務所電話03 (496) 1256番5、補正
の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄および図面6、補正の内
容 (1) 明細書第2頁12〜13行の[再生特性(MT
F、PPP等)が劣化し、」を、[再生特性(MTF
、PTF等)が劣化し、」と補正する。 (2)同じく第7頁8行、15行の「左右」を、それぞ
れ「上下」と補正する。 (3)図面の第3図、第4図を別紙のように補正する。 以上 第3図 (a)(b)(c) 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ディスク面から反射される主スポットを4分割した受光
素子により検出し、前記4分割した受光素子の検出4言
号A、B、C,Dから(A+Dン−(B+Cンの演算に
よりフォーカスエラ信号を検出する装置と、ディスク面
から反射さjた副スポットを2個の受光素子により検出
し、前記2個の受光素子の検出信号E、FからE−Fの
演算によりトラッキングエラ信号を検出する装置を備え
ている光学ディスク再生装置匠おいて、前記検出信号A
、 B、 C。 D、 E、 F 及び比例定数により((A+B )−
(c−+−D))−K(E−F)を演算する回路により
スキューエラ信号を検出すること?特徴とする光学ディ
スクのスキューエラ信号検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP269484A JPS60147940A (ja) | 1984-01-12 | 1984-01-12 | 光学デイスクのスキユ−エラ信号検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP269484A JPS60147940A (ja) | 1984-01-12 | 1984-01-12 | 光学デイスクのスキユ−エラ信号検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60147940A true JPS60147940A (ja) | 1985-08-05 |
Family
ID=11536381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP269484A Pending JPS60147940A (ja) | 1984-01-12 | 1984-01-12 | 光学デイスクのスキユ−エラ信号検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60147940A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0276134A (ja) * | 1988-09-13 | 1990-03-15 | Mitsubishi Electric Corp | 光学式ヘッド装置 |
| US5216649A (en) * | 1988-06-20 | 1993-06-01 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Optical head with a tilt correction servo mechanism |
-
1984
- 1984-01-12 JP JP269484A patent/JPS60147940A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5216649A (en) * | 1988-06-20 | 1993-06-01 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Optical head with a tilt correction servo mechanism |
| JPH0276134A (ja) * | 1988-09-13 | 1990-03-15 | Mitsubishi Electric Corp | 光学式ヘッド装置 |
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