JPS60103431A - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
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- JPS60103431A JPS60103431A JP58210164A JP21016483A JPS60103431A JP S60103431 A JPS60103431 A JP S60103431A JP 58210164 A JP58210164 A JP 58210164A JP 21016483 A JP21016483 A JP 21016483A JP S60103431 A JPS60103431 A JP S60103431A
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- character
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は漢字や仮名などからなる日本語文書や、英字か
らなる英語文書を高速かつ容易に作成することのできる
文書作成装置に関する。 5従来例の構成とその問題点 近年、平仮名1井仮名、数字、英字などの文字に対応す
るキーを備えたキーボードを有し、英数字表記の作成に
あたっては該当するキーを押下し漢字仮名混じり表記の
作成にあたってはその読みに対応する平仮名キーを押下
し、さらに読みの区切シを指示することによって日本語
文章を作成する文書作成装置が盛んに開発されている。
らなる英語文書を高速かつ容易に作成することのできる
文書作成装置に関する。 5従来例の構成とその問題点 近年、平仮名1井仮名、数字、英字などの文字に対応す
るキーを備えたキーボードを有し、英数字表記の作成に
あたっては該当するキーを押下し漢字仮名混じり表記の
作成にあたってはその読みに対応する平仮名キーを押下
し、さらに読みの区切シを指示することによって日本語
文章を作成する文書作成装置が盛んに開発されている。
以下に従来の文書作成装置について説明する。
第1図は従来の文書作成装置のブロック図を示すもので
あり、1は文字入力部で、平仮名2汁仮名、英字、数字
などの文字をコードとして入力するもので、例えば日本
工業規格JISC−e233に規定されるキーボードで
ある。2は文字種判定部で、入力された文字の種類が日
本語のかな漢字表記の読みを表わす文字(第1種)か、
それ以外(第2種)かを判定する。3は第1種文字列バ
ッファで、文字種判定部2が判定した第1種の文字を順
次格納する。4は区切り指定キーで、入力すべき日本語
の読みの終りを指示する96は文字列変換部であり、区
切シ指定キー4の押下によって起動し、第1種文字列バ
ッファ3に格納されている平仮名を、当該平仮名を読み
とする漢字仮名混じり表記に変換するU6は文書格納部
で、文字列変換部5の出力である漢字仮名混じり列又は
文字種判定部2の出力である第2種の文字を順次結合し
、日本語又はその他の文書を作成し格納する。
あり、1は文字入力部で、平仮名2汁仮名、英字、数字
などの文字をコードとして入力するもので、例えば日本
工業規格JISC−e233に規定されるキーボードで
ある。2は文字種判定部で、入力された文字の種類が日
本語のかな漢字表記の読みを表わす文字(第1種)か、
それ以外(第2種)かを判定する。3は第1種文字列バ
ッファで、文字種判定部2が判定した第1種の文字を順
次格納する。4は区切り指定キーで、入力すべき日本語
の読みの終りを指示する96は文字列変換部であり、区
切シ指定キー4の押下によって起動し、第1種文字列バ
ッファ3に格納されている平仮名を、当該平仮名を読み
とする漢字仮名混じり表記に変換するU6は文書格納部
で、文字列変換部5の出力である漢字仮名混じり列又は
文字種判定部2の出力である第2種の文字を順次結合し
、日本語又はその他の文書を作成し格納する。
7は表示部で、文書格納部6に格納されている文書を表
示する。これは例えばCRTディスプレイとして実現さ
れる。8は間隔キーで、第2種の文字のうちの一つを発
生し、表示部7においては一単位の空白の表示を行なう
ものである。9は第1種文字列表示部で、第1種文字バ
ッファの内容を平板名列として表示する。
示する。これは例えばCRTディスプレイとして実現さ
れる。8は間隔キーで、第2種の文字のうちの一つを発
生し、表示部7においては一単位の空白の表示を行なう
ものである。9は第1種文字列表示部で、第1種文字バ
ッファの内容を平板名列として表示する。
以上のように構成された従来の文書作成装置について、
以下その動作を第2図のフローチャートに従がって説明
する。
以下その動作を第2図のフローチャートに従がって説明
する。
(1)入力開始信号(図示せず)が印カロされると本装
置はすべてのノくソファ類を初期設定する。
置はすべてのノくソファ類を初期設定する。
この後本装置は入力待ち状態となる。
(2)入力待ち状態において文字入力部1より文字Nが
入力される。
入力される。
(3)文字種判定部2は該入力文字N75;平板名(第
1種)であるかそれ以外(第2種)であるかを判定する
。入力文字Nが第1種である場合は(4)へ、第2種で
ある場合には(5)へ進む。
1種)であるかそれ以外(第2種)であるかを判定する
。入力文字Nが第1種である場合は(4)へ、第2種で
ある場合には(5)へ進む。
(イ)文字種判定部2は当該入力文字N(第1種)を第
1種文字ノくソファ3に追加格納する。すなわち、第1
種文字ノ(、ソファ3中に記憶されている文字格納位置
情報にの示す位置に入力文字Nを格納した後に当該位置
情報Kを1増加する。
1種文字ノくソファ3に追加格納する。すなわち、第1
種文字ノ(、ソファ3中に記憶されている文字格納位置
情報にの示す位置に入力文字Nを格納した後に当該位置
情報Kを1増加する。
(6)第1a文字列表示部9は第1種文字列バッファに
格納されている文字列を表示する。この後入力待ちにな
る。
格納されている文字列を表示する。この後入力待ちにな
る。
〔第2種の文字に対する処理〕
(6) 文字種判定部2は当該入力文字IV+(第2種
)を文書格納部6に対して送出する。このとき、第1種
文字列バッファ3に文字列が格納されていれば、この文
字列を当該入力文字Nの前に接続してこれを出力文字列
とし、文書格納部6に対して送出する。さらに第1種文
字列バッファ3をクリアし、文字格納位置情報にの値を
0とする。
)を文書格納部6に対して送出する。このとき、第1種
文字列バッファ3に文字列が格納されていれば、この文
字列を当該入力文字Nの前に接続してこれを出力文字列
とし、文書格納部6に対して送出する。さらに第1種文
字列バッファ3をクリアし、文字格納位置情報にの値を
0とする。
(′7)文書格納部6は内部に格納している出力文字列
と、前記出力文字列を結合して新らしい出力文字列を作
成しこれを格納する。、。
と、前記出力文字列を結合して新らしい出力文字列を作
成しこれを格納する。、。
(8)表示部7は文書格納部6に格納されている出力文
字列を表示する。この後入力待ちとなる。
字列を表示する。この後入力待ちとなる。
/esX1 (14k +−拝j1m 1lr(−L−
、イ IT m h JUGクルー Jが押下されると
、区切り指定キー4は文字夕11変換部6に対して変換
起動信号を送出する。
、イ IT m h JUGクルー Jが押下されると
、区切り指定キー4は文字夕11変換部6に対して変換
起動信号を送出する。
(10)この変換起動信号を受けた文字変換部5は第1
種文字列バッファに格納されている文字夕1j(平板名
列)を、この平板名列を読みとする漢字仮名混じり表記
に変換して出力文字列をf生成し、これを文書格納部6
に対して送出する。この後(6)に進む。
種文字列バッファに格納されている文字夕1j(平板名
列)を、この平板名列を読みとする漢字仮名混じり表記
に変換して出力文字列をf生成し、これを文書格納部6
に対して送出する。この後(6)に進む。
(11)入力待ち状態において、間隔キー力(押下され
ると間隔キーは第2種文字のうちの1つのコードを発生
する。この後上記(3)(6)(7)(8)の処理を行
ない、表示部7には1単位の空白が表示される。この後
入力待ちとなる。
ると間隔キーは第2種文字のうちの1つのコードを発生
する。この後上記(3)(6)(7)(8)の処理を行
ない、表示部7には1単位の空白が表示される。この後
入力待ちとなる。
以上に説明したように従来の文書作成装置においては、
日本語文書の作成にあってはまず日本語の読みをキーボ
ードよシ入力し、続いて区切シ指定キーの押下によって
文字変換処理を起動するものであった。従って、区切り
指定キーは頻繁に使用されるものであった。そこで、オ
ペレータの操作の負担を軽くするために、区切り指定キ
ーをキ−ボード上で一番手前に配置し、親指で打鍵させ
るものが発明されている。
日本語文書の作成にあってはまず日本語の読みをキーボ
ードよシ入力し、続いて区切シ指定キーの押下によって
文字変換処理を起動するものであった。従って、区切り
指定キーは頻繁に使用されるものであった。そこで、オ
ペレータの操作の負担を軽くするために、区切り指定キ
ーをキ−ボード上で一番手前に配置し、親指で打鍵させ
るものが発明されている。
しかし、上記発明からなるキーボードを備えた従来の文
書作成装置において英文を作成する場合には明らかに不
都合が生じる。すなわち英文の作成にあたっては、両手
の小指、薬指、中指および人差指をホームポジションと
呼ばれるキー位置に置き、ある単語を構成する英字は上
記8本の指のうちの定まった一本で打鍵し、単語と単語
の間の間隔はいずれかの親指で打鍵する方法が一般化し
ているため、間隙キーを配置すべき場所としてはやはク
キ−ボード上で一番手前の中央部にならざるを得ない。
書作成装置において英文を作成する場合には明らかに不
都合が生じる。すなわち英文の作成にあたっては、両手
の小指、薬指、中指および人差指をホームポジションと
呼ばれるキー位置に置き、ある単語を構成する英字は上
記8本の指のうちの定まった一本で打鍵し、単語と単語
の間の間隔はいずれかの親指で打鍵する方法が一般化し
ているため、間隙キーを配置すべき場所としてはやはク
キ−ボード上で一番手前の中央部にならざるを得ない。
従って、従来の文書作成装置においては、日本語文の入
力か英文の入力かのいずれかの操作性を重祝し、他の操
作性を犠牲にしたキーボード上のキー配置にせざるを得
なかった。
力か英文の入力かのいずれかの操作性を重祝し、他の操
作性を犠牲にしたキーボード上のキー配置にせざるを得
なかった。
発明の目的
本発明は上記従来の問題点を解消するもので、日本語文
の入力の際も、英文の入力の際も、オペレータは指をホ
ームポジションから離さずに打鍵できる、いわゆるブラ
インドタッチの可能な、操作性のよい文書作成装置を提
供することを目的としている。
の入力の際も、英文の入力の際も、オペレータは指をホ
ームポジションから離さずに打鍵できる、いわゆるブラ
インドタッチの可能な、操作性のよい文書作成装置を提
供することを目的としている。
発明の構成
本発明は上記目的を達するために、第1種文字列バッフ
ァ中に入力文字列が格納されているか否かを判定する文
字列検出部を備え、区切シ指示キーが押下されたとき当
該文字列検出部を起動し、文字列が格納されている旨の
信号が出力された時は前記区切り指示キーを入力文字列
の終了の旨のキーとして処理し、他方、文字列が格納さ
れていない旨の信号が出力された時は前記区切り指示キ
ーを間隔キーとして処理するものとしだものである。
ァ中に入力文字列が格納されているか否かを判定する文
字列検出部を備え、区切シ指示キーが押下されたとき当
該文字列検出部を起動し、文字列が格納されている旨の
信号が出力された時は前記区切り指示キーを入力文字列
の終了の旨のキーとして処理し、他方、文字列が格納さ
れていない旨の信号が出力された時は前記区切り指示キ
ーを間隔キーとして処理するものとしだものである。
実施例の説明
以下本発明による文書作成装置を実現するための構成の
一例を図面を用いて説明する。
一例を図面を用いて説明する。
第3図は本発明の一実施例における文書作成装置のブロ
ック図である。第3図で1〜3および6〜8はそれぞれ
第1図の同一の番号の構成要素と同じである。、第3図
で9は区切り指定キーであり、第4図に示すように鍵盤
の一番手前の中央部に配置する。10は文字列検出部で
、区切シ指定キー9の押下によって起動され、第1種文
字列バッファ3中に文字列が格納されているか否かを判
定する。そして、文字列が格納されている場合には文字
列変換部6を起動する。一方、文字列が格納されていな
い場合は後述する空白文字作成部を起動−する、11&
i空白文字作成部で、一単位の空白文字からなる文字列
を作成する。
ック図である。第3図で1〜3および6〜8はそれぞれ
第1図の同一の番号の構成要素と同じである。、第3図
で9は区切り指定キーであり、第4図に示すように鍵盤
の一番手前の中央部に配置する。10は文字列検出部で
、区切シ指定キー9の押下によって起動され、第1種文
字列バッファ3中に文字列が格納されているか否かを判
定する。そして、文字列が格納されている場合には文字
列変換部6を起動する。一方、文字列が格納されていな
い場合は後述する空白文字作成部を起動−する、11&
i空白文字作成部で、一単位の空白文字からなる文字列
を作成する。
また本実施例における文字入力部1はJ I S C−
6233に定める仮名鍵盤と同様のものを想定し、濁音
、半濁音又は拗音は複数回の打鍵により入力するものと
する。(例えば「き」「N」等)以上のように構成され
た本実施例の文書作成装置について、以下その動作を第
5図のフローチャートに従がって説明する。
6233に定める仮名鍵盤と同様のものを想定し、濁音
、半濁音又は拗音は複数回の打鍵により入力するものと
する。(例えば「き」「N」等)以上のように構成され
た本実施例の文書作成装置について、以下その動作を第
5図のフローチャートに従がって説明する。
(1)入力開始信号(図示せず)が印加されると本装置
はすべてのバッフ7類を初期設定する。
はすべてのバッフ7類を初期設定する。
二の穣本豫5岬↓入力権も収表乙亀ろ。
(2)入力待ち状態において、文字入力部1よシ文字N
が入力される。
が入力される。
(3)文字種判定部2は該入力文字Nが平仮名(第1種
)であるかそれ以外(第2種)であるかを判定する。入
力文字Nが第1種である場合には(→へ、第2種である
場合は(6)へ進む。
)であるかそれ以外(第2種)であるかを判定する。入
力文字Nが第1種である場合には(→へ、第2種である
場合は(6)へ進む。
(4)文字種判定部2は当該入力文字Nを第1種文字列
バッファ3に追加格納する。すなわち、第1種文字列バ
ッファ3中に記憶され朦字格納位置情報にの示す位置に
入力文字Nを格納した後に当該位置情報Kを1増加する
。
バッファ3に追加格納する。すなわち、第1種文字列バ
ッファ3中に記憶され朦字格納位置情報にの示す位置に
入力文字Nを格納した後に当該位置情報Kを1増加する
。
(5)第1種文字列表示部8は第1種文字列バッファの
内容を表示する。この後入力待ちとなる。
内容を表示する。この後入力待ちとなる。
(6) 文字種判定部2は当該入力文字N(第2種)を
出力文字列として文書格納部6に対して送出する。この
とき、第1種文字列バッファ3に文字列が格納されてい
れば、この文字列を当該入力文字Nの前に接続してこれ
を文書格納部6に対して送出する。そして第1種文字列
バッファをクリアし、文字格納位置情報にの値を0とす
る。
出力文字列として文書格納部6に対して送出する。この
とき、第1種文字列バッファ3に文字列が格納されてい
れば、この文字列を当該入力文字Nの前に接続してこれ
を文書格納部6に対して送出する。そして第1種文字列
バッファをクリアし、文字格納位置情報にの値を0とす
る。
(η 文書格納部6は内部に格納している出力文字列と
、前記出力文字列とを結合して新らしい出力文字列を作
成しこれを格納する。
、前記出力文字列とを結合して新らしい出力文字列を作
成しこれを格納する。
(8)表示部7は文書格納部6に格納されている出力文
字列を表示する。この後入力待ちとなる。
字列を表示する。この後入力待ちとなる。
(9)入力待ち状態において、区切り指定キー9を押下
する。
する。
(10)文字列検出部10が起動され、第1種文字列バ
ッフ73中に文字列が格納されているか否かを判定する
。文字列が格納されている場合には(11)へ進み、格
納されていない場合には(13)へ進む。
ッフ73中に文字列が格納されているか否かを判定する
。文字列が格納されている場合には(11)へ進み、格
納されていない場合には(13)へ進む。
(11)文字列検出部10は文字列変換部5に対して起
動信号を送出する。この信号を受けた文字列変換部5は
、第1種文字列<ノファ3に格納されている文字列を、
この第1種文字列を読み、とする漢字仮名混じり表記に
変換して出力文字列を作成する。
動信号を送出する。この信号を受けた文字列変換部5は
、第1種文字列<ノファ3に格納されている文字列を、
この第1種文字列を読み、とする漢字仮名混じり表記に
変換して出力文字列を作成する。
(12)文字列変換部6は上記出力文字列を文書格納部
6に対して送出する。この後(7)に進む。
6に対して送出する。この後(7)に進む。
(13)文字列検出部10は空白文字列作成部11に対
して起動信号を送出する。
して起動信号を送出する。
(14)上記起動信号を受けた空白文字列作成部部11
は1単位の空白文字から成る出力文キク11を作成し、
これを文書格納部6に対して送出する。この後(′7)
に進む。
は1単位の空白文字から成る出力文キク11を作成し、
これを文書格納部6に対して送出する。この後(′7)
に進む。
以上、第6図のフローチャート’を用いて本発明の一実
施例の動作を説明した。以下では本発明の一実施例につ
いて具体的な動作例を説明する。
施例の動作を説明した。以下では本発明の一実施例につ
いて具体的な動作例を説明する。
(第1の動作例)
今、オペレータが「原子物理学の動向」という日本語文
章を作成する場合全想定する。
章を作成する場合全想定する。
(a) まずオペレータは入力開始キー(図示せず)を
打鍵する。このとき入力開始信号が発生し本。
打鍵する。このとき入力開始信号が発生し本。
装置は初期化される。(第6図(1))(b) オペレ
ータは入力文の最初の仮名「け」を文字入力部1より人
力する。(第6図僻))(c)文字種判定部2は該入力
文字が第1種の文字であることを判定する。(第6図(
3))(d) 第1柚文字列バッファ3のうち文字格納
位置情報にで示される位置に上記入力文字「け」を格納
する。初期状態ではKKはOが設定されておシ上記格納
処理後はKの値は1加算される。
ータは入力文の最初の仮名「け」を文字入力部1より人
力する。(第6図僻))(c)文字種判定部2は該入力
文字が第1種の文字であることを判定する。(第6図(
3))(d) 第1柚文字列バッファ3のうち文字格納
位置情報にで示される位置に上記入力文字「け」を格納
する。初期状態ではKKはOが設定されておシ上記格納
処理後はKの値は1加算される。
(第6図(4))
(e) 第1種文字列表示部8は第1種文字列バッファ
3の内容を表示する。この後入力待ちとなる。
3の内容を表示する。この後入力待ちとなる。
第6図は本装置が入力文字N又は区切り指定キーからの
信号を受けとって処理を行なった後入力待ち状態にある
ときの本装置の各部の内容を示すものである。すなわち
0)は現入力文字N又は区切指定キー、(+1)は第1
種文字列バッフ7の喰°字格納イーr置十青#にの(I
ff−(i山は舘1f市η宝列表示部8の表示出力、O
ψは表示部7の表示出力である。また −は空白を表わ
す。
信号を受けとって処理を行なった後入力待ち状態にある
ときの本装置の各部の内容を示すものである。すなわち
0)は現入力文字N又は区切指定キー、(+1)は第1
種文字列バッフ7の喰°字格納イーr置十青#にの(I
ff−(i山は舘1f市η宝列表示部8の表示出力、O
ψは表示部7の表示出力である。また −は空白を表わ
す。
(e)の時点では本装置の各部は第6図の第1行に示す
内容となっている。
内容となっている。
(f) この後、続いて入力文字「XX」 1ん」「シ
」が入力されるが、本装置は上述の(c)〜(−)の処
理を行なう。各入力文字に対する処理の終了後の入力待
ち状態における本装置の各部の内容は第6図の第2行〜
第4行に示すとおシである。
」が入力されるが、本装置は上述の(c)〜(−)の処
理を行なう。各入力文字に対する処理の終了後の入力待
ち状態における本装置の各部の内容は第6図の第2行〜
第4行に示すとおシである。
(q) 次いでオペレータは区切り指定キー9を押下す
る。(第5図(9)) (h) 文字列検出部10が起動され、第1種文字列バ
ッファ3の内容が空であるか否かを検査する。この検査
は文字格納位置情報にの値がOか否かを調べることによ
り行なわれる。今の場合、Kの値は4であるので第1種
文字列バッファ3中に文字列が存在することを検出する
。(第6図(10)) (リ 文字列検出部10は文字列変換部5に対して起動
信号を送出する。この信号を受けた文字列変換部5は、
第1種文字列バッファに格納されている平板名列「けん
し」金、この平板名列を読みとする漢字仮名混じり表記
に変換する。
る。(第5図(9)) (h) 文字列検出部10が起動され、第1種文字列バ
ッファ3の内容が空であるか否かを検査する。この検査
は文字格納位置情報にの値がOか否かを調べることによ
り行なわれる。今の場合、Kの値は4であるので第1種
文字列バッファ3中に文字列が存在することを検出する
。(第6図(10)) (リ 文字列検出部10は文字列変換部5に対して起動
信号を送出する。この信号を受けた文字列変換部5は、
第1種文字列バッファに格納されている平板名列「けん
し」金、この平板名列を読みとする漢字仮名混じり表記
に変換する。
本例の場合、「原子」が出力文字列として作成される。
(第5図(11))
0)文字列変換部6は上記出力文字列を文書格納部6に
対して送出し、文書格納部はこれを出方文字列として表
示する。(第6図(12)(7)(8))(i)の時点
において本装置の各部は第6図の第6行に示す内容にな
っている。
対して送出し、文書格納部はこれを出方文字列として表
示する。(第6図(12)(7)(8))(i)の時点
において本装置の各部は第6図の第6行に示す内容にな
っている。
(k) この後、続いて入力文字「ふ、JrXXJFっ
j「す1 「か」「X\」「<」が入力され、さらに区
切指定キー9が押下される。この時本装置は上述の(c
)〜(e)、(g)〜(+)の処理を行なう。この段階
で第1種文字列バッファおよび表示部の表示内容は第6
図の第13行に示すようになる。すなわち、ここまでの
操作によって[原子物理学という漢字表記が得られる。
j「す1 「か」「X\」「<」が入力され、さらに区
切指定キー9が押下される。この時本装置は上述の(c
)〜(e)、(g)〜(+)の処理を行なう。この段階
で第1種文字列バッファおよび表示部の表示内容は第6
図の第13行に示すようになる。すなわち、ここまでの
操作によって[原子物理学という漢字表記が得られる。
(1) さらに、入力文字「の」が入力され、続いて区
切指定キー9が押下される。この時、上述の(C)〜(
e) 、 ((J)〜0)の処理を行なうことにより、
表示部には「原子物理学の」という漢字表記が得られる
。
切指定キー9が押下される。この時、上述の(C)〜(
e) 、 ((J)〜0)の処理を行なうことにより、
表示部には「原子物理学の」という漢字表記が得られる
。
に) さらに、入力文字[とJr’JrうJ「こJ「う
」が入力され、続いて区切指定キー9が押子物理学の動
向」という漢字表記が得られる。
」が入力され、続いて区切指定キー9が押子物理学の動
向」という漢字表記が得られる。
(第2の動作例)
次に、オペレータは「trend in nuclea
r physics+Jという英語文章を作成する場合
を想定する。
r physics+Jという英語文章を作成する場合
を想定する。
四 1ずオペレータは入力開始キー(図示せず)を打鍵
する。この時入力開始信号が発生し本装置は初期化され
る。(第6図(1)) (至)オペレータは入力文字の最初の英字り大」を文字
入力部1より入力する。(第6図(2))(q 文字種
判定部2は該入力文字が第2種の文字であることを判定
する。(第5図(3))q 文字種判定部2は当該入力
文字rt’J’f:出力文字列として文書格納部6に対
して送出する。
する。この時入力開始信号が発生し本装置は初期化され
る。(第6図(1)) (至)オペレータは入力文字の最初の英字り大」を文字
入力部1より入力する。(第6図(2))(q 文字種
判定部2は該入力文字が第2種の文字であることを判定
する。(第5図(3))q 文字種判定部2は当該入力
文字rt’J’f:出力文字列として文書格納部6に対
して送出する。
(第6図(6))
(均 文書格納部6に内部に格納している出力文字列(
初期状態では無)と、前記出力文字列とを結合して新ら
しい出力文字列として作成し、これを格納する。(第5
図(7)) (F) 表示部7は文書格納部6に格納されている出力
文字列rtJを表示する。この後入力待ちとなる。(第
5図(8)) 第7図は本装置が入力文字N又は区切り指定キーからの
信号を受け取って処理を行なった後、入力待ち状態にあ
るときの本装置の各部の内容を示すものである。(1)
〜0φの意味は第6図と同じである。上記伊)の時点で
、本装置の各部は第7図の第1行に示す内容となってい
る。
初期状態では無)と、前記出力文字列とを結合して新ら
しい出力文字列として作成し、これを格納する。(第5
図(7)) (F) 表示部7は文書格納部6に格納されている出力
文字列rtJを表示する。この後入力待ちとなる。(第
5図(8)) 第7図は本装置が入力文字N又は区切り指定キーからの
信号を受け取って処理を行なった後、入力待ち状態にあ
るときの本装置の各部の内容を示すものである。(1)
〜0φの意味は第6図と同じである。上記伊)の時点で
、本装置の各部は第7図の第1行に示す内容となってい
る。
0 この後、続いて入力文字「r」 「e」「n」rd
Jが入力されるが、それぞれの入力文字に対し本装置は
上述のくq〜(りの処理を繰り返す。
Jが入力されるが、それぞれの入力文字に対し本装置は
上述のくq〜(りの処理を繰り返す。
各人力文字に対する処理の終了後の入力待ち状態におけ
る本装置の各部の内容はそれぞれ第7図の第2行〜第6
行に示すとおりである。
る本装置の各部の内容はそれぞれ第7図の第2行〜第6
行に示すとおりである。
(ハ)次いで、オペレータは区切り指定キー9を押下す
る。(第6図(9)) (リ 文字列検出部1oが起動され、第1種文字列バッ
フ73の内容が空か否かを検査する。この検査は文字格
納位置情報にの値が0か否かを調べることによシ行なわ
れる。今の場合、Kの値はOであるので第1種文字列バ
ッフ73中に文字列が存在しないことを判定する。(第
6図(1o)) (J) 文字列検出部10は空白文字列作成部11これ
を文書格納部6に対して送出する。(第5図(14)
) (L) 文書格納部6は内部に格納している出力文字列
i trendJと、前記出力文字列1−」とを結合し
て新らしい出力文字列I trenci−J k作成し
、これ全格納する。(第6図(η)に)表示部7は文書
格納部6に格納されている出力文字列1 trend
−J k表示し、この後入力待ちとなる。(第6図(8
)) この時点で本装置の各部は第7図の第6行に示すように
なる。
る。(第6図(9)) (リ 文字列検出部1oが起動され、第1種文字列バッ
フ73の内容が空か否かを検査する。この検査は文字格
納位置情報にの値が0か否かを調べることによシ行なわ
れる。今の場合、Kの値はOであるので第1種文字列バ
ッフ73中に文字列が存在しないことを判定する。(第
6図(1o)) (J) 文字列検出部10は空白文字列作成部11これ
を文書格納部6に対して送出する。(第5図(14)
) (L) 文書格納部6は内部に格納している出力文字列
i trendJと、前記出力文字列1−」とを結合し
て新らしい出力文字列I trenci−J k作成し
、これ全格納する。(第6図(η)に)表示部7は文書
格納部6に格納されている出力文字列1 trend
−J k表示し、この後入力待ちとなる。(第6図(8
)) この時点で本装置の各部は第7図の第6行に示すように
なる。
約 この後、続いて入力文字riJ [nJが入力され
、区切指定キー9が押下される。この時、英字の入力に
対しては上述の(q〜(1’)と同様の処理を行ない、
区切指定キー9の押下に対しては上述の(1)〜(ハ)
と同様の処理を行なう。この結果、本装置の各部は第7
図の第9行に示すようになる。
、区切指定キー9が押下される。この時、英字の入力に
対しては上述の(q〜(1’)と同様の処理を行ない、
区切指定キー9の押下に対しては上述の(1)〜(ハ)
と同様の処理を行なう。この結果、本装置の各部は第7
図の第9行に示すようになる。
0 更に、入力文字rnJ ru」「cJ Ill r
e]ra」rrJ。
e]ra」rrJ。
区切り指定キー、入力文字fp、l庚J IyJ f+
+l 1−if[C1[帽および区切り指定キーがこの
順で入力される。この時、前述のとおり、英字の入力に
対しては入力文字の文革格納部6への転送と追加格納が
行なわれ、区切り指定キーに対しては文字列検出部の起
動処理と空白文字列作成部の起動処理が行なわれて空白
文字が文章格納部6へ転送され、追加格納されるという
処理が行なわれる。こうして、第7図の第24行に示す
ように所望の英語表記が表示部7に得られる。
+l 1−if[C1[帽および区切り指定キーがこの
順で入力される。この時、前述のとおり、英字の入力に
対しては入力文字の文革格納部6への転送と追加格納が
行なわれ、区切り指定キーに対しては文字列検出部の起
動処理と空白文字列作成部の起動処理が行なわれて空白
文字が文章格納部6へ転送され、追加格納されるという
処理が行なわれる。こうして、第7図の第24行に示す
ように所望の英語表記が表示部7に得られる。
第1の動作例が示すように、本実施例によれば平仮名読
みの打鍵に続く区切り指定キーの打鍵によシ所望する漢
字表記が表示部に表示される。一方、第2の動作例が示
すように、本実施例によれば英文字の打鍵に続く区切り
指定キーの打鍵によって、空白(間隔)が表示される。
みの打鍵に続く区切り指定キーの打鍵によシ所望する漢
字表記が表示部に表示される。一方、第2の動作例が示
すように、本実施例によれば英文字の打鍵に続く区切り
指定キーの打鍵によって、空白(間隔)が表示される。
従って、オペレータは「原子」 「物理学」 「の」
「動向」という日本語の単語を分離して入力するときと
全く同一の手順(区切シ指定キーの打鍵)によってl
trendJ[inJ 「nucleax J [ph
ysicsJという英単語の区切りを行なうことにより
、英語表現の場合にのみ空白(間隔)を表示することが
できる。
「動向」という日本語の単語を分離して入力するときと
全く同一の手順(区切シ指定キーの打鍵)によってl
trendJ[inJ 「nucleax J [ph
ysicsJという英単語の区切りを行なうことにより
、英語表現の場合にのみ空白(間隔)を表示することが
できる。
なお、本実施例においては、第1種の文字として平仮名
の場合を想定して説明したが、これに限定されるもので
はなく、例えば日本語の読みのローマ字表記であってよ
い。まだ、本実施例においては日本語を単語の単位で区
切ることとして説明(2,だが、本発明による効果がこ
の区切り単位に無関係に発揮できることは明らかである
。また、本実施例においては、日本語の読み表記を入力
中にその読み表記が出力されるものとして説明したが、
この方式に限定される良のではなく、例えば日本語の読
み表記全入力すればその読みに対応する漢字かな混じり
表記が表示部に出力され、区切り指定キーによって表示
中の漢字かな混じり表記を決定するという公知技術との
併用も可能であることは言うまでもない。また、本実施
例においてはいわゆる同音語の選択についての説明は割
愛したが、本発明において公知の種々の同音語選択法を
適用しても本発明特有の効果が発揮できることは明らか
である。
の場合を想定して説明したが、これに限定されるもので
はなく、例えば日本語の読みのローマ字表記であってよ
い。まだ、本実施例においては日本語を単語の単位で区
切ることとして説明(2,だが、本発明による効果がこ
の区切り単位に無関係に発揮できることは明らかである
。また、本実施例においては、日本語の読み表記を入力
中にその読み表記が出力されるものとして説明したが、
この方式に限定される良のではなく、例えば日本語の読
み表記全入力すればその読みに対応する漢字かな混じり
表記が表示部に出力され、区切り指定キーによって表示
中の漢字かな混じり表記を決定するという公知技術との
併用も可能であることは言うまでもない。また、本実施
例においてはいわゆる同音語の選択についての説明は割
愛したが、本発明において公知の種々の同音語選択法を
適用しても本発明特有の効果が発揮できることは明らか
である。
発明の効果
本発明の文章作成装置は、日本語表現からなる文を作成
中であるわ、英語表現からなる大全作成中であるかを判
定する手段を有し、文字入力鍵盤上で打鍵しやすい位置
に配置された機能キーの押下に対して、日本語表現作成
中である場合には、入力平仮名を漢字かな混じり表記に
変換せしめ、英語表現作成中である場合には、一単位の
空白(間隙)を表示するようにしたことにより、オペレ
ータは日本語表現であれ英語表現であれ、唯一つの機能
キーの押下によって正しい言語表現を得ることができる
ので、その実用的効果は大きい。
中であるわ、英語表現からなる大全作成中であるかを判
定する手段を有し、文字入力鍵盤上で打鍵しやすい位置
に配置された機能キーの押下に対して、日本語表現作成
中である場合には、入力平仮名を漢字かな混じり表記に
変換せしめ、英語表現作成中である場合には、一単位の
空白(間隙)を表示するようにしたことにより、オペレ
ータは日本語表現であれ英語表現であれ、唯一つの機能
キーの押下によって正しい言語表現を得ることができる
ので、その実用的効果は大きい。
第1図は従来の文書作成装置のブロック図、第2図社従
来の文書作成装置の動作を示すフローチャート、第3図
は本発明の一実施例における文書作成装置のブロック図
、第4図は本発明の一実施例における文字入力部の正面
図、第6図は本発明の一実施例における文書作成装置の
動作を示すフローチャート、第6図は本発明の一実施例
における文書作成装置の一動作例を示す図、第7図は本
発明の一実施例における文書作成装置の他の動作例を示
す図である。 1・・・・・・文字入力部、2・・・・・・文字種判定
部、3・・・・・・第1種文字列バッフ1.6・・・・
・・文字列変換部、6・・・・・・文書格納部、7・・
・・・・表示部、9・・・・・・区切り指定キー、1o
・・・・・・文字列検出部、11・・・・・・空白文字
表示部。 第5図 第 6 rR
来の文書作成装置の動作を示すフローチャート、第3図
は本発明の一実施例における文書作成装置のブロック図
、第4図は本発明の一実施例における文字入力部の正面
図、第6図は本発明の一実施例における文書作成装置の
動作を示すフローチャート、第6図は本発明の一実施例
における文書作成装置の一動作例を示す図、第7図は本
発明の一実施例における文書作成装置の他の動作例を示
す図である。 1・・・・・・文字入力部、2・・・・・・文字種判定
部、3・・・・・・第1種文字列バッフ1.6・・・・
・・文字列変換部、6・・・・・・文書格納部、7・・
・・・・表示部、9・・・・・・区切り指定キー、1o
・・・・・・文字列検出部、11・・・・・・空白文字
表示部。 第5図 第 6 rR
Claims (1)
- 文字入力手段と、入力された文字が日本語の力な漢字表
記の読みを表わす文字である第1種の文字か、前記以外
の第2種の文字かのいずれかを判定する文字種判定部と
、第1種の文字からなる文字列を蓄積して一時記憶し、
前記第2種の文字の入力によりクリアされる第1種文字
列バッファと、当該第1種文字列を日本語の読みとする
漢字仮名承部と、入力文字列の区切りを指示する区切シ
指示手段と、前記第1種文字列バッファ中に文字列が蓄
積されているか否かを判定する文字列検出部とを備え、
前記文字列検出部が文字列検出部の旨の判定を行なった
場合には前記文字列変換部を起動して前記表示部に漢字
仮名混じり列を表示させ、前記文字列検出部が文字列検
出部の旨の判定を行なった場合に社前記表示部に1単位
の空白を表示させることを特徴をする文書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58210164A JPS60103431A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58210164A JPS60103431A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | 文書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60103431A true JPS60103431A (ja) | 1985-06-07 |
Family
ID=16584823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58210164A Pending JPS60103431A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60103431A (ja) |
-
1983
- 1983-11-09 JP JP58210164A patent/JPS60103431A/ja active Pending
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