JPS596024Y2 - 電話機用回転形ダイヤルのガバナ機構 - Google Patents
電話機用回転形ダイヤルのガバナ機構Info
- Publication number
- JPS596024Y2 JPS596024Y2 JP1977042540U JP4254077U JPS596024Y2 JP S596024 Y2 JPS596024 Y2 JP S596024Y2 JP 1977042540 U JP1977042540 U JP 1977042540U JP 4254077 U JP4254077 U JP 4254077U JP S596024 Y2 JPS596024 Y2 JP S596024Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- governor
- spring
- locking
- cup
- rotary dial
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は電話機用回転形ダイヤルのガバナ機構に関する
ものである。
ものである。
従来この種の装置としては、第1図に示されるようなも
のか゛使用されている。
のか゛使用されている。
第1図において、1はガバナカツプ、2はガバナカツフ
゜1内で゛回転可能なるようにガバナシャフト8に支承
されたフライバ、3,4は一対のガバナウェイトでフラ
イバ2の両端部の上面に互いに対向するように支持ピン
5,6で回転自在に軸承され、ガバナカツプ1と接触す
るフリクションピース3a,4aおよびガバナスプリン
グ7を係止させる係止ピン3b,4bが配設されている
。
゜1内で゛回転可能なるようにガバナシャフト8に支承
されたフライバ、3,4は一対のガバナウェイトでフラ
イバ2の両端部の上面に互いに対向するように支持ピン
5,6で回転自在に軸承され、ガバナカツプ1と接触す
るフリクションピース3a,4aおよびガバナスプリン
グ7を係止させる係止ピン3b,4bが配設されている
。
8はガバナシャフトである。ダイヤル放転時ガバナシャ
フト8の回転によりフライバも回転することによりガバ
ナウェイト3,4が回動し、ガバナウェイト3,4の各
重心位置に作用する遠心力により支持ピン5,6を中心
として必要以上に拡幅されるのをガバナスプリング7の
弾力により収縮してガバナウェイト3,4を所定の間隔
で互いに位置せしめることにより、ガバナシャフト8の
回転速度が一定に保持されるようにしている。
フト8の回転によりフライバも回転することによりガバ
ナウェイト3,4が回動し、ガバナウェイト3,4の各
重心位置に作用する遠心力により支持ピン5,6を中心
として必要以上に拡幅されるのをガバナスプリング7の
弾力により収縮してガバナウェイト3,4を所定の間隔
で互いに位置せしめることにより、ガバナシャフト8の
回転速度が一定に保持されるようにしている。
しかしながら、このような構戒においては回動速度の調
節のためにガバナスプリング7の弾力を変更する必要が
ある場合には別の弾力を有するガバナスプリングをつけ
かえる必要がある。
節のためにガバナスプリング7の弾力を変更する必要が
ある場合には別の弾力を有するガバナスプリングをつけ
かえる必要がある。
これらの欠点を解決するためにガバナウェイトに複数の
取付部を設けてガバナスプリングの交換を不要にした電
話機用回転形ダイヤルのガバナ機構が提案されている(
実公昭37−10510号公報参照)。
取付部を設けてガバナスプリングの交換を不要にした電
話機用回転形ダイヤルのガバナ機構が提案されている(
実公昭37−10510号公報参照)。
しかし、この従来例では、各ガバナウェイトの重心位置
でガバナシャフトに対して外側に互いに逆方向の遠心力
が作用する作用方向と、ガバナの中心方向に作用するガ
バナスプリングの弾力の作用方向とが、ガバナスプリン
グの引掛け位置によっては一致しない場合があるため、
前記の遠心力と弾力との釣合いをとる条件が定め難く、
組立時及びダイヤル速度変更時の調整が困難である。
でガバナシャフトに対して外側に互いに逆方向の遠心力
が作用する作用方向と、ガバナの中心方向に作用するガ
バナスプリングの弾力の作用方向とが、ガバナスプリン
グの引掛け位置によっては一致しない場合があるため、
前記の遠心力と弾力との釣合いをとる条件が定め難く、
組立時及びダイヤル速度変更時の調整が困難である。
また、この従来例では引掛け位置の変更操作はガバナカ
ツプ内面とガバナウェイト背面間の極めて狭いスペース
で行っているために、取扱いが容易ではなく、また、調
整操作時にガバナカツプ内面を損傷してフリクションピ
ースの摺動摩擦を円滑に行なうことができずにダイヤル
の回転速度が不安定になる危険性もある。
ツプ内面とガバナウェイト背面間の極めて狭いスペース
で行っているために、取扱いが容易ではなく、また、調
整操作時にガバナカツプ内面を損傷してフリクションピ
ースの摺動摩擦を円滑に行なうことができずにダイヤル
の回転速度が不安定になる危険性もある。
本考案は、従米技術のこのような欠点を解消し、ガバナ
ウェイトによる遠心力の作用方向とガバナウェイトの弾
力の作用方向が常にほぼ一致する状態でガバナウェイト
の引掛け位置の変更が可能であり、しかもその引掛け位
置の変更を容易かつ安全に実行し得る電話機用回転形ダ
イヤルのガバナ機構を提供するものである。
ウェイトによる遠心力の作用方向とガバナウェイトの弾
力の作用方向が常にほぼ一致する状態でガバナウェイト
の引掛け位置の変更が可能であり、しかもその引掛け位
置の変更を容易かつ安全に実行し得る電話機用回転形ダ
イヤルのガバナ機構を提供するものである。
以下図面を用いて本考案を詳細に説明する。
第2図は本考案の一実施例であって、ガバナウェイト1
3.14はフリクションピース13 a ,14 a、
ガバナウエイ} 13.14のほぼ重心位置に植立され
た係止ピン13 b ,14 b、支持透孔13 C
,14 Cがゲート13 d ,14 dより連結部1
3 e ,14 eによって合或樹脂でアウトサート或
形されている。
3.14はフリクションピース13 a ,14 a、
ガバナウエイ} 13.14のほぼ重心位置に植立され
た係止ピン13 b ,14 b、支持透孔13 C
,14 Cがゲート13 d ,14 dより連結部1
3 e ,14 eによって合或樹脂でアウトサート或
形されている。
第3図は或形前のガバナウェイトブランクの形状を示す
図で、ガバナウェイトブランク13’,14’はフリク
ションピースの戒形部すなわちガバナカツプ1の内壁へ
の当持面に切欠溝13 a’,14 a’、係止部とな
る係止ピン13 b ,14 bの戒形部に透孔13b
’,14b′、支持透孔13 C ,14 Cの戊形部
に透孔13C’,14C′、ゲート13 d ,14
dの位置に透孔13d’,14d′が設けてあり、各或
形部はガバナウェイトブランク13’, 14’に確実
に一体或形できるような形状によっている。
図で、ガバナウェイトブランク13’,14’はフリク
ションピースの戒形部すなわちガバナカツプ1の内壁へ
の当持面に切欠溝13 a’,14 a’、係止部とな
る係止ピン13 b ,14 bの戒形部に透孔13b
’,14b′、支持透孔13 C ,14 Cの戊形部
に透孔13C’,14C′、ゲート13 d ,14
dの位置に透孔13d’,14d′が設けてあり、各或
形部はガバナウェイトブランク13’, 14’に確実
に一体或形できるような形状によっている。
すなわちフリクションピース13a,14aは切欠溝1
3 a’,14 a’内に収容されかつガバナウェイト
ブランク13’,14’の表裏の外周に沿う帯状部分(
13 e ,14 eおよび13 d ,14 d)で
固定されている。
3 a’,14 a’内に収容されかつガバナウェイト
ブランク13’,14’の表裏の外周に沿う帯状部分(
13 e ,14 eおよび13 d ,14 d)で
固定されている。
このような形状であるがらガバナウェイトブランク13
’,14’の加工は平板プレス加工のみでよく、そのガ
バナウェイトブランク13’, 14’にプラスチック
或形でフリクションピース13 a ,14 aと係止
ピン13b,14bおよび支持透{L13 C ,14
Cを形戊するので、各位置精度は或形金型で決定され
、また、これにより精度の向上が図られるので安定した
ガバナ特性が期待できる。
’,14’の加工は平板プレス加工のみでよく、そのガ
バナウェイトブランク13’, 14’にプラスチック
或形でフリクションピース13 a ,14 aと係止
ピン13b,14bおよび支持透{L13 C ,14
Cを形戊するので、各位置精度は或形金型で決定され
、また、これにより精度の向上が図られるので安定した
ガバナ特性が期待できる。
第4図は係止ピン13 b ,14 bの形状の1例を
示す図で、ガバナスプリング17の張力を調整できるよ
うにlllの段差を設けて係止ピン溝13b一1,14
b−1と係止ピン溝13 b−2,14 b−2がこの
係止ピン13b,14bの植立方向に沿って形威されて
おり、係止ピン溝13 b−1,14 b−1は振動な
どによってガバナスプリング17が係止ピン溝13 b
−2,14 b−2に落ちないように逆勾配がついてい
る。
示す図で、ガバナスプリング17の張力を調整できるよ
うにlllの段差を設けて係止ピン溝13b一1,14
b−1と係止ピン溝13 b−2,14 b−2がこの
係止ピン13b,14bの植立方向に沿って形威されて
おり、係止ピン溝13 b−1,14 b−1は振動な
どによってガバナスプリング17が係止ピン溝13 b
−2,14 b−2に落ちないように逆勾配がついてい
る。
通常カバナスプリング17は係止ピン溝13 b −1
(14 b−1)と係止ピン溝14 b −2(13
b一2)に引掛けるようにし、ダイヤル速度が速いと
きはガバナスプリング17の張力を弱くすればよいから
、引掛位置を係止ピン溝13b−2と係止ピン溝14b
−2に変更し、反対にダイヤル速度が遅いときは強くす
ればよいので、係止ピン溝13b=1に係止ピン溝14
b−1に変更すればよい。
(14 b−1)と係止ピン溝14 b −2(13
b一2)に引掛けるようにし、ダイヤル速度が速いと
きはガバナスプリング17の張力を弱くすればよいから
、引掛位置を係止ピン溝13b−2と係止ピン溝14b
−2に変更し、反対にダイヤル速度が遅いときは強くす
ればよいので、係止ピン溝13b=1に係止ピン溝14
b−1に変更すればよい。
このようにダイヤル速度調整を必要とする場合ガバナス
プリング17の引掛位置を変えるだけでよいので、ガバ
ナスプリング17をその張力が強いものと弱いものとの
二重類、予め準備する必要がなくなり、また、ガバナス
プリング17の交換も不要となる。
プリング17の引掛位置を変えるだけでよいので、ガバ
ナスプリング17をその張力が強いものと弱いものとの
二重類、予め準備する必要がなくなり、また、ガバナス
プリング17の交換も不要となる。
しかも、ガバナスプリング17の弾力が作用する方向と
ガバナウェイ} 13.14の回動により各重心位置で
遠心力が作用する方向と力弓1掛位置の変更をしても常
にほぼ一致することとなるために、設計及び調整は容易
である。
ガバナウェイ} 13.14の回動により各重心位置で
遠心力が作用する方向と力弓1掛位置の変更をしても常
にほぼ一致することとなるために、設計及び調整は容易
である。
第5図は本考案における係止部13bにガバナスプリン
グ17の端部を引止めするための段差付取付孔13 b
−3,13 b−4,13 b−5を形或した実施例
を示したものである。
グ17の端部を引止めするための段差付取付孔13 b
−3,13 b−4,13 b−5を形或した実施例
を示したものである。
以上説明したように、本考案によれば、ガバナスフ゜リ
ング17の弾力が作用する方向とガバナウエイ} 13
.14の回動により各重心位置で遠心力が作用する方向
とが引掛位置の変更をしても常にほぼ一致することとな
り、しかもスプリングの引掛位置の変更は極めて容易で
あるために、設計及び調整は容易であり、回転形ダイヤ
ルのガバナ機構のダイヤル速度調整を単純化し得る効果
がある。
ング17の弾力が作用する方向とガバナウエイ} 13
.14の回動により各重心位置で遠心力が作用する方向
とが引掛位置の変更をしても常にほぼ一致することとな
り、しかもスプリングの引掛位置の変更は極めて容易で
あるために、設計及び調整は容易であり、回転形ダイヤ
ルのガバナ機構のダイヤル速度調整を単純化し得る効果
がある。
また、係止部を合或樹脂材としたために、ガバナウェイ
トブランクの平板加工と係止部等の合戊樹脂材による戊
形により容易に製造できる効果がある。
トブランクの平板加工と係止部等の合戊樹脂材による戊
形により容易に製造できる効果がある。
第1図は従来の電話機のガバナ構造を示す斜視図、第2
図は本考案のガバナ構造におけるガバナウェイトの例を
示す斜視図、第3図は第2図におけるガバナウェイトブ
ランクの例を示す斜視図、第4図、第5図は第2図にお
ける係止部の詳細構造例を示す断面図である。 13.14・・・・・・ガバナウェイト、13′,14
′・・・・・・ガバナウェイトブランク、13 a ,
14 a・・・・・・ガバナウエイトピース、13a′
,14a′・・・・・・切欠溝、13 b ,14 b
−・・・係止部(係止ピン)、13 b’,14 b’
・・・・・透孔、13C14 C・・・・・・支持透孔
、13 C’,14 C’・・・・・・透孔、13d,
14d・・・・・・ゲート、13 d ’, 14 d
’・.・.透孔、13 e ,14e・・・・・・連
結部、13 b −1 ,14 b−1 ,13 b
−2,14 b2・・・・・・係止ピン溝、13 b
−3,13 b −4,13 b5・・・・・・取付孔
、17・・・・・・ガバナスプリング。
図は本考案のガバナ構造におけるガバナウェイトの例を
示す斜視図、第3図は第2図におけるガバナウェイトブ
ランクの例を示す斜視図、第4図、第5図は第2図にお
ける係止部の詳細構造例を示す断面図である。 13.14・・・・・・ガバナウェイト、13′,14
′・・・・・・ガバナウェイトブランク、13 a ,
14 a・・・・・・ガバナウエイトピース、13a′
,14a′・・・・・・切欠溝、13 b ,14 b
−・・・係止部(係止ピン)、13 b’,14 b’
・・・・・透孔、13C14 C・・・・・・支持透孔
、13 C’,14 C’・・・・・・透孔、13d,
14d・・・・・・ゲート、13 d ’, 14 d
’・.・.透孔、13 e ,14e・・・・・・連
結部、13 b −1 ,14 b−1 ,13 b
−2,14 b2・・・・・・係止ピン溝、13 b
−3,13 b −4,13 b5・・・・・・取付孔
、17・・・・・・ガバナスプリング。
Claims (1)
- ガバナカツフ゜と、該ガバナカツフ゜の中心軸を中心に
該ガバナカツプ内で回転可能なるように支承されたフラ
イバと、該フライバの両端部にそれぞれ一端部が軸承さ
れた一対のガバナウェイトと、該一対のガバナウェイト
の所定位置に両端が係止したガバナスプリングとを備え
、前記所定位置に植立された合或樹脂部材よりなる係止
部には該ガバナスプリングの張力が前記所定位置に作用
する状態で該係止部の植立方向に沿って設定換えが可能
なるように前記ガバナスプリング係止換え用の段差を有
する複数の取付部が設けられていることを特徴とする電
話機用回転形ダイヤルのガバナ機構。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977042540U JPS596024Y2 (ja) | 1977-04-07 | 1977-04-07 | 電話機用回転形ダイヤルのガバナ機構 |
| US05/816,219 US4144413A (en) | 1976-07-15 | 1977-07-15 | Rotary telephone dial |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977042540U JPS596024Y2 (ja) | 1977-04-07 | 1977-04-07 | 電話機用回転形ダイヤルのガバナ機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53137714U JPS53137714U (ja) | 1978-10-31 |
| JPS596024Y2 true JPS596024Y2 (ja) | 1984-02-24 |
Family
ID=28915234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977042540U Expired JPS596024Y2 (ja) | 1976-07-15 | 1977-04-07 | 電話機用回転形ダイヤルのガバナ機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596024Y2 (ja) |
-
1977
- 1977-04-07 JP JP1977042540U patent/JPS596024Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53137714U (ja) | 1978-10-31 |
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