JPS595472B2 - リタイタイプノシヤリヨウノ ゲ−ジハバチヨウセツシユダン - Google Patents
リタイタイプノシヤリヨウノ ゲ−ジハバチヨウセツシユダンInfo
- Publication number
- JPS595472B2 JPS595472B2 JP49135831A JP13583174A JPS595472B2 JP S595472 B2 JPS595472 B2 JP S595472B2 JP 49135831 A JP49135831 A JP 49135831A JP 13583174 A JP13583174 A JP 13583174A JP S595472 B2 JPS595472 B2 JP S595472B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- track roller
- guide member
- track
- main frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D55/00—Endless track vehicles
- B62D55/08—Endless track units; Parts thereof
- B62D55/084—Endless-track units or carriages mounted separably, adjustably or extensibly on vehicles, e.g. portable track units
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machines For Laying And Maintaining Railways (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
- Soil Working Implements (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
液圧堀削機等履帯タイプの車輌では、履帯ローラフレー
ム間は上玉作業時の車輌の全体の安定性を増大するため
に常時実質的なゲージ幅が設けられる。
ム間は上玉作業時の車輌の全体の安定性を増大するため
に常時実質的なゲージ幅が設けられる。
この車輌を作業位置等へ移送する場合には、前記ゲージ
幅は種々の規制で指定されている法定最小値を越えても
よい。従つて、普通は車輌の履帯ローラフレームと車台
またはその一方は移送のために分解せねばならない。こ
れを行なうには時間と費用を費やす。この発明の目的は
履帯タイプの車輌の履帯ローラフレーム間のゲージ幅を
選択的に狭くするための経済的なかつ複雑でない調節手
段を提供して、前述した問題を克服することにある。
幅は種々の規制で指定されている法定最小値を越えても
よい。従つて、普通は車輌の履帯ローラフレームと車台
またはその一方は移送のために分解せねばならない。こ
れを行なうには時間と費用を費やす。この発明の目的は
履帯タイプの車輌の履帯ローラフレーム間のゲージ幅を
選択的に狭くするための経済的なかつ複雑でない調節手
段を提供して、前述した問題を克服することにある。
この発明の好ましい実施例では、この調節手段は互いに
平行に配置され車輌の−部として適所に装備されるに適
した第1および第2整合手段からなる。以下、この発明
の実施例を図面について詳細に説明する。
平行に配置され車輌の−部として適所に装備されるに適
した第1および第2整合手段からなる。以下、この発明
の実施例を図面について詳細に説明する。
第1図は液圧堀削機10を示すものであり、掘削機10
は符号13で示す揺動ギヤ機構によつて下側フレーム1
2に回転可能に取り付けられた上側フレーム11を備え
ている。
は符号13で示す揺動ギヤ機構によつて下側フレーム1
2に回転可能に取り付けられた上側フレーム11を備え
ている。
フレームは一対の横方向に間隔を置いた平行な履帯ロー
ラフレーム14(その一方を示す)に固定され、各層帯
ローラフレームは通常の方法で取り付けられた履帯15
を有している。堀削機16はその前端に回動可能に取り
付けられたブーム16を有し、プーム16に作業機器、
例えばパケット17等が装備される。 第2図および第
3図は一対の実質上同一な調節手段18を示すもので、
調節手段は横方向に間隔を置いた履帯ローラフレーム間
のゲージ幅wを選択的に変えるために各履帯ローラフレ
ームに関係することが好ましい。
ラフレーム14(その一方を示す)に固定され、各層帯
ローラフレームは通常の方法で取り付けられた履帯15
を有している。堀削機16はその前端に回動可能に取り
付けられたブーム16を有し、プーム16に作業機器、
例えばパケット17等が装備される。 第2図および第
3図は一対の実質上同一な調節手段18を示すもので、
調節手段は横方向に間隔を置いた履帯ローラフレーム間
のゲージ幅wを選択的に変えるために各履帯ローラフレ
ームに関係することが好ましい。
図には最大幅のすなわち外側位置にあるフレーム14と
フレーム12をその下方のフレーム14に固定する複数
の取り外し可能な締め付け手段すなわち押えねじ19と
が示されている。履帯ローラフレーム14をその最小幅
、すなわち内側位置まで内側へ移動する場合には、解放
可能な押えねじ19は履帯ローラフレームに形成された
ねじ孔20に取わ付け換えられる。 各調節手段18は
長尺なスロット21と平坦なプレート22と一対の押え
ねじ23とからなり、スロット21は履帯ローラフレー
ムの長さ方向の輪Dに対して横切る方向に配置され、プ
レート22は実質上その全長にわたつて一定の厚さを有
するもので、少なくとも部分的にスロットの上方に横た
わク、押えねじ23はプレートの両端を貫通してのび、
下方のフレーム14にねじ付けられている。第3図に示
すように環状のガイド部材すなわちスペーサ24および
24’が押えねじの幹部に取り付けられプレートとフレ
ーム14の間に配置されることが好ましい。内側のスペ
ーサ24はスロット21内に配置され、履帯ローラフレ
ームをその長さ方向の軸心と直角に主フレーム12に対
して内方へ適正に移動するための第1整合手段としての
働きをする。 実際の使用において[外側のスペーサ2
4’はフレーム12の横方向にのびる取付プレート26
に形成された平行なガイド面25の夫々に沿つて第1整
合手段に続く関係に配置される第2整合手段としての働
きをするようにしてもよい。
フレーム12をその下方のフレーム14に固定する複数
の取り外し可能な締め付け手段すなわち押えねじ19と
が示されている。履帯ローラフレーム14をその最小幅
、すなわち内側位置まで内側へ移動する場合には、解放
可能な押えねじ19は履帯ローラフレームに形成された
ねじ孔20に取わ付け換えられる。 各調節手段18は
長尺なスロット21と平坦なプレート22と一対の押え
ねじ23とからなり、スロット21は履帯ローラフレー
ムの長さ方向の輪Dに対して横切る方向に配置され、プ
レート22は実質上その全長にわたつて一定の厚さを有
するもので、少なくとも部分的にスロットの上方に横た
わク、押えねじ23はプレートの両端を貫通してのび、
下方のフレーム14にねじ付けられている。第3図に示
すように環状のガイド部材すなわちスペーサ24および
24’が押えねじの幹部に取り付けられプレートとフレ
ーム14の間に配置されることが好ましい。内側のスペ
ーサ24はスロット21内に配置され、履帯ローラフレ
ームをその長さ方向の軸心と直角に主フレーム12に対
して内方へ適正に移動するための第1整合手段としての
働きをする。 実際の使用において[外側のスペーサ2
4’はフレーム12の横方向にのびる取付プレート26
に形成された平行なガイド面25の夫々に沿つて第1整
合手段に続く関係に配置される第2整合手段としての働
きをするようにしてもよい。
しかしながら、この発明の好ましい実施例では、この第
2整合手段は一対の同様のスペーサ2Tからなり、各ス
ペーサ2Tは押えねじ29によつてプレート28と履帯
ローラフレームの間に固定されている。スペーサはガイ
ド面30に当接し第1整合手段と協同して履帯ローラフ
レームをその調節時に案内する。 スペーサ24|24
’および2Tの高さは押えねじ23および29の締付時
に取付プレート26がプレート29および28とフレー
ム14の間に堅固に締め付けられないように設定する。
2整合手段は一対の同様のスペーサ2Tからなり、各ス
ペーサ2Tは押えねじ29によつてプレート28と履帯
ローラフレームの間に固定されている。スペーサはガイ
ド面30に当接し第1整合手段と協同して履帯ローラフ
レームをその調節時に案内する。 スペーサ24|24
’および2Tの高さは押えねじ23および29の締付時
に取付プレート26がプレート29および28とフレー
ム14の間に堅固に締め付けられないように設定する。
従つて、履帯ローラフレーム14をその外側および内側
位置間において移動する時に押えねじをゆるめる必要は
ない。 以上説明したように、この発明は、車輛の主フ
レーム12を貫通して形成した細長いスロット21の上
方にプレート22を少なくとも部分的に横たえ、スロッ
ト21内に配置した第1ガイド部材、たとえばスペーサ
24をプレート22の第1端と一方の履帯ローラフレー
ム14間に取り付けたから、一対の履帯ローラフレーム
14をスロット21の長さに対応した距離だけ横方向に
相対的に移動させることができ、履帯ローラフレーム1
4間のゲージ幅wを選択的に変えることができる。
位置間において移動する時に押えねじをゆるめる必要は
ない。 以上説明したように、この発明は、車輛の主フ
レーム12を貫通して形成した細長いスロット21の上
方にプレート22を少なくとも部分的に横たえ、スロッ
ト21内に配置した第1ガイド部材、たとえばスペーサ
24をプレート22の第1端と一方の履帯ローラフレー
ム14間に取り付けたから、一対の履帯ローラフレーム
14をスロット21の長さに対応した距離だけ横方向に
相対的に移動させることができ、履帯ローラフレーム1
4間のゲージ幅wを選択的に変えることができる。
履帯ローラフレーム14を移動させるとき、ガイド部材
、すなわちスペーサ24はスロット21に沿つて移動し
、履帯ローラフレーム14を案内する。スロット21は
、スペーサ24の移動を制限し、一対の履帯ローラフレ
ーム14を横方向に相対的に位置決めし、そのゲージ幅
wを決定する働きをする。さらに、この発明は、一対の
第2ガイド部材、たとえばスペーサ27を第1ガイド部
材24に対し履帯ローラフレーム14に沿つて長さ方向
に間隔を置いて履帯ローラフレーム14に取り付ける。
そして、主フレーム12にガイド面30を形成し、一対
の第2ガイド部材2Tを主フレーム12のガイド面30
に係合させたから、各ガイド部材2Tとガイド面30に
よつて履帯口ーラアレーム14を主フレーム12に対し
案内し、円滑に、かq約確に移動させることができる。
したがつて、履帯ローラフレーム14のゲージ幅14を
容易に変えることができる。
、すなわちスペーサ24はスロット21に沿つて移動し
、履帯ローラフレーム14を案内する。スロット21は
、スペーサ24の移動を制限し、一対の履帯ローラフレ
ーム14を横方向に相対的に位置決めし、そのゲージ幅
wを決定する働きをする。さらに、この発明は、一対の
第2ガイド部材、たとえばスペーサ27を第1ガイド部
材24に対し履帯ローラフレーム14に沿つて長さ方向
に間隔を置いて履帯ローラフレーム14に取り付ける。
そして、主フレーム12にガイド面30を形成し、一対
の第2ガイド部材2Tを主フレーム12のガイド面30
に係合させたから、各ガイド部材2Tとガイド面30に
よつて履帯口ーラアレーム14を主フレーム12に対し
案内し、円滑に、かq約確に移動させることができる。
したがつて、履帯ローラフレーム14のゲージ幅14を
容易に変えることができる。
第1図はこの発明にかかる4つのゲージ幅調節手段を
使用した液圧堀削機の側面図、第2図は第1図の■−■
線から見た調節手段の拡大平面図、第3図は第2図の■
−■線から見た調節手段の一部拡大断面図である。 11|12・・・主フレーム、14・・・履帯ローラ
フレーム、18・・・調節手段、19・・・締付手段、
21・・・スロット、22・・・プレート、23・・・
第1ガイド部材、2T,28,29・・・第2ガイド部
材、30・・・ガイド面、W・・・ゲージ幅。
使用した液圧堀削機の側面図、第2図は第1図の■−■
線から見た調節手段の拡大平面図、第3図は第2図の■
−■線から見た調節手段の一部拡大断面図である。 11|12・・・主フレーム、14・・・履帯ローラ
フレーム、18・・・調節手段、19・・・締付手段、
21・・・スロット、22・・・プレート、23・・・
第1ガイド部材、2T,28,29・・・第2ガイド部
材、30・・・ガイド面、W・・・ゲージ幅。
Claims (1)
- 1 主フレームと、横方向に間隔を置いて前記主フレー
ムの下方に取り付けられた一対の履帯ローラフレームと
、前記履帯ローラフレーム間のゲージ幅を選択的に変え
ることができるよう前記主フレームと少なくとも一方の
前記履帯ローラフレーム間に作用的に連結された調節手
段を有し、前記調節手段は前記主フレームを貫通して形
成された細長いスロットと、少なくとも部分的に前記ス
ロットの上方に横たわるプレートと、前記スロット内に
配置され、前記プレートの第1端と前記一方の履帯ロー
ラフレーム間に取り付けられた第1ガイド部材と、前記
第1ガイド部材に対し前記履帯ローラフレームに沿つて
長さ方向に間隔を置いて前記一方の履帯ローラフレーム
に取り付けられた一対の第2ガイド部材を含み、前記調
節手段は、さらに前記主フレームに形成されたガイド面
を含み、前記第2ガイド部材は前記ガイド面に係合され
ていることを特徴とする履帯タイプの車輌。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US474976A US3899038A (en) | 1974-05-31 | 1974-05-31 | Gauge width adjustment means for track-type vehicles |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS50156135A JPS50156135A (ja) | 1975-12-17 |
| JPS595472B2 true JPS595472B2 (ja) | 1984-02-04 |
Family
ID=23885743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49135831A Expired JPS595472B2 (ja) | 1974-05-31 | 1974-11-22 | リタイタイプノシヤリヨウノ ゲ−ジハバチヨウセツシユダン |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US3899038A (ja) |
| JP (1) | JPS595472B2 (ja) |
| BE (1) | BE829497A (ja) |
| BR (1) | BR7501844A (ja) |
| CA (1) | CA1017774A (ja) |
| DE (1) | DE2522838C2 (ja) |
| FR (1) | FR2272883B1 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3998286A (en) * | 1975-11-19 | 1976-12-21 | Caterpillar Tractor Co. | Mechanically, laterally adjustable treads for crawler vehicles |
| US5823279A (en) * | 1991-09-20 | 1998-10-20 | Hanitowoc Crane Group, Inc. | Carbody to crawler connection |
| US5622234A (en) * | 1993-12-22 | 1997-04-22 | Deere & Company | Track suspension system and track gauge adjustment assembly |
| USH1910H (en) * | 1997-03-07 | 2000-11-07 | Caterpillar Inc. | Rubber tired carrier |
| US6848522B2 (en) | 2002-04-19 | 2005-02-01 | Link-Belt Construction Equipment Co. L.P. , Lllp | Systems for connecting a ground-engaging motive device to a vehicle and related methods |
| US7007764B2 (en) * | 2002-12-06 | 2006-03-07 | Manitowoc Crane Companies, Inc. | Carbody to crawler connection |
| JP2005255141A (ja) * | 2004-02-10 | 2005-09-22 | Komatsu Ltd | クローラフレーム |
| CN103946459A (zh) * | 2011-11-14 | 2014-07-23 | 日立建机株式会社 | 工程机械的车架 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2681231A (en) * | 1952-04-16 | 1954-06-15 | Kondracki Joseph | Track-adjusting means for trench diggers and similar machines |
| US2763330A (en) * | 1955-03-02 | 1956-09-18 | American Hoist & Derrick Co | Laterally adjustable treads for crawler cranes |
| US2911229A (en) * | 1956-10-18 | 1959-11-03 | Allis Chalmers Mfg Co | Device for varying the steerable wheel tread of vehicles |
| US3037571A (en) * | 1959-08-17 | 1962-06-05 | Schield Bantam Company | Wide base crawler |
| US3385014A (en) * | 1964-10-05 | 1968-05-28 | Raymond Int Inc | Portable derricks |
| GB1167061A (en) * | 1966-01-13 | 1969-10-15 | Raymond Int Inc | Derricks for Moving or Hoisting Loads. |
| US3820616A (en) * | 1972-02-03 | 1974-06-28 | American Hoist & Derrick Co | Crawler vehicle with dual extensible side frames |
-
1974
- 1974-05-31 US US474976A patent/US3899038A/en not_active Expired - Lifetime
- 1974-11-22 JP JP49135831A patent/JPS595472B2/ja not_active Expired
-
1975
- 1975-03-26 BR BR2356/75A patent/BR7501844A/pt unknown
- 1975-05-06 CA CA226,345A patent/CA1017774A/en not_active Expired
- 1975-05-21 FR FR7515795A patent/FR2272883B1/fr not_active Expired
- 1975-05-23 DE DE2522838A patent/DE2522838C2/de not_active Expired
- 1975-05-26 BE BE156719A patent/BE829497A/xx not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2522838A1 (de) | 1975-12-18 |
| CA1017774A (en) | 1977-09-20 |
| FR2272883A1 (ja) | 1975-12-26 |
| DE2522838C2 (de) | 1985-08-01 |
| US3899038A (en) | 1975-08-12 |
| FR2272883B1 (ja) | 1980-06-06 |
| BR7501844A (pt) | 1976-04-20 |
| JPS50156135A (ja) | 1975-12-17 |
| BE829497A (fr) | 1975-11-26 |
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